ノエルの星空に(前編)への応援コメント
ドゥカティって高級バイクじゃないですか。
東大阪のディーラーで商談したことあるわ。
フェラーリとか言い出すとこ見てもさてはいいとこのお嬢さんでしょうか?
そんなにボケてないのに軽妙に入るツッコミが面白い。
ドゥカティのエンジン音好きです。あの音で空飛べるのいいなぁとは思うけど、空飛ぶならタイヤいらないよなぁとか思ったりw
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
おお! さすがはあるてさん、ドゥカティをご存知。
ピピッと反応して頂けて嬉しいです。
ヒロイン、いいとこの魔法使いのお嬢さんっぽいですw
ドゥカティには、「ストリートファイター」というシリーズがありますけど、「スターファイター」なんてバイクは、もちろん、ありませんよね。
EU圏内のみ、それも、魔法使い向け市場でのみ販売しているという設定。
だから、アメリカのワーナーブラザーズは知らなくて、映画でハリーポッターをほうきに乗らせてしまったというオチです。
それに、イギリスは、ブリグジットしちゃったしネww
ノエルの星空に(前編)への応援コメント
Xから来ました。
斬新な視点で魔法使いを描いている笑
とっても面白いです。
後半も拝読させて頂きます✨
作者からの返信
閲覧、ありがとうございます。
後半も、どうぞ、お楽しみを!
ノエルの星空に(前編)への応援コメント
XのRT企画リプより参りました、橘ミコトです。
再度のご参加ありがとうございます!
第一話を拝読させて頂きましたので感想を残したいと思います。
皆さんの作品を読んで思うこと。私は浅学だな…。
御作の「ノエルの夜」というワードに関してピンとこず、Google先生に聞いてしまいました。
その結果、「へ~」と呟いてしまいます。笑、
気を取り直しまして、本文を読んでみます。
すると、冒頭で主人公であろう方が帰国するしかないのだろうと言った話に始まりました。
そして冒頭でタグにあった「ドュカティ」ってなんぞや、という疑問が解消されているのが、ちょっと笑ってしまいました。
また、会話のテンポも軽妙で、特に好きだったのが
「すげえな、EU! 抜けたブリティッシュが理解できない。」
という一文です。
声が漏れる笑いをしてしまいました。
パリ、いわゆるフランスは日本のアニメ文化が浸透しているというような話も聞いたことがありますが、それをこのような角度で描写しているのは非常に面白いと思います。
御作は前編、後編と2つに分かれての短編ではあるのですが、企画的に『1話のみ』という制限をかけており、短いからと言ってここで後編まで読むのは不公平かなと考え感想は前編だけとさせていただきました。
しかし、非常にキャラクターが立っており、このノエルの星空に彼らが何をなすのかという 続きが非常に気になる物語であったと感じました。
そして、個人的に一番好きだったのは「よく知らない町」に関しての描写です。
冒頭の広場や車の音。人々で賑わう広場 、八角形の噴水や家族や恋人たちなどが行き交っている様子。
それらが非常に鮮明に思い浮かべられ、その後のキャラクターとの掛け合いもあり、非常に”クリスマス”という雰囲気を感じられる作品であったと思います 。
最後に少し気になった点について…。
これは言うのを少し迷ったのですが、 やはり文章がちょっと詰まっているかなとパッと見で感じてしまいました。
物語のテンポがいいだけに、Web小説の見方として行間や空間を入れた方が、より読者も物語としての”ノリ”を共感できるのではないのでしょうか 。
けれど、迷ったというのも短編としてという点もありますが、文章が非常に乗りに乗っているなというのが伝わってきたからです。笑
これはきっと作者様が楽しんで書いたのだろうなという部分が見受けられ、「だったらこれでいいんじゃない?」っていうような感想も思ってしまいました。
ただ、Web小説としての読者から見た『受ける』書き方なのか、作者様が『書きたい』と思った書き方なのか。
どちらかを取るとは思いますが、個人的には後者の作者様が書きたい方がいいと思います。
最後によく分からない事を色々と申し上げましたが、あくまで一意見として参考程度に受け止めていただければ幸いです。笑
以上で感想とさせて頂きます。
今後も執筆活動を頑張ってください。応援しております!
作者からの返信
今回も、閲覧と丁寧な応援コメントをいただきまして、ありがとうございます。
そうなんです、「ノエル」。
要するに、クリスマスのフランス語ですね。
私も、はじめて本の中でこの言葉を目にした時には知らなくて。
だもので、逆に、「ノエル」と言えば、それだけで舞台はフランスです。
物語のモチーフは、「よくある系」でしょうね?
クリスマスの夜、落ち込んでいる男の子の前に、可愛い魔法使いの女の子が現れるww
"テンプレ" と言ってしまって良いくらいかも知れません。
ですけど、本作には、実は隠れテーマがありまして。
それは、後編のラスト近くに隠されています。
私の文章、やはり、詰まって感じますか?
そこは、私も、他の方々の作品を読んで感じるところではあります。
こればかりは、仕方がないのかな、という感じです。
私、子供の頃から本を読むのは好きで、多読ではありませんでしたけれども、学校の授業や部活、家の手伝いなどの合間に本は読んでおりましたのですが、大学生の時に初めて「少女小説」、今でいう「ラノベ」を目にして、「なんだ、この空白行の多さは!?」とびっくりした次第です。
一方で、Web ドキュメントの行間の狭さも気にはなるところで、空行を設ける意味も判るのですけれども。
何しろ、紙の本の世代、手慰みの小説もどきも原稿用紙に書いていた世代ですもので。空けられないんですね!
これでも、昔に比べれば、空行は増えたなと自賛しているのですけど(笑)
また、お暇な折に、後編もご覧になって下さい。
お越しをお待ちしております。
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。
なかなか独特な世界観に引き込まれてしまいました。
この二人の姿をもっと見てみたいと思わせてくれる作品ですね。
続編や番外編などもあるのでしょうか?
今後投稿予定でしたら、楽しみにしております。
作者からの返信
こちらこそ、ご企画に参加させていただき、ありがとうございました。
温かいレビューもいただき、光栄です。
日本人がフランスの歴史を漫画に描いてフランス人にパニックを起こした不朽の名作『ベルサイユのばら』、そのアニメのリメイク版が作成されると耳にしたのが2年前で、以来、パリを舞台の作品を書いてやろうと2年近くも温めて書いたのが、なんと本作、という困った作品ですw
ですけど、パリ・オリンピックや日本の新札発行などのネタも捻じ込み、年末ギリギリにまとめ上げ、けっこう奇想天外な話になったと自負してカクヨムコン10の短編に参加しました。
2024年12月限定の物語ですね!
続編、番外編を「楽しみ」とおっしゃっていただき、光栄です。m(_ _)m
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
魔法でも、ガソリンはどうしようもないのか。
それにしても、すてきなノエルでしたね。
またこの二人を見たいものです。
え? 今年のクリスマスあたりに続編が?
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
魔法でも‥‥、カーボンオフセットは出来ない様ですね。
石油は、地球が数百万年かけて生成した「魔法」ですからw
日本のタヌキが葉っぱからお金を作り出すより難しそうですww
「すてき」と言っていただけて、ありがとうございます。
今年のクリスマス!?
ん~? 私のネタの油田も、枯渇しておりますからなあ、どうなるでありましょう(汗)
成野様の作品をこそ、楽しみにしております!
ノエルの星空に(前編)への応援コメント
箒の件は、箒ごと自分も浮いていて痛みはないイメージですね。
なんて言ったら、作中の彼女になんと言われるものか(どきどき)
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
作中の彼女に言ったら、
「ここにもいたわ! アニメの国の人が!」
とか言われるかも!?
魔法で乗るなら、箒よりも、お掃除ロボットのルンバに立ち乗り、なんていかがでしょう?
いや。フランスの魔法使いは、アメリカの製品には乗らない、かなあ‥‥w
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
ヒロインがとにかく素敵!
喋り方だけでビジュアルが浮かんでくるようだし、機械にこだわりを持ってる女の子っていいですよねぇ!
ドゥカティの空中バイク(?)というモチーフも良い~!
パリには行ったことも思い入れもありませんが、オシャレでありながら盲目的な憧れでもない描き方がリアリティを感じさせ、異国の空を飛んでいる気分になりました。
「発行体のルーディ」というクリスマスソングを思い出しました。
この前のクリスマスには読めなかったので、次のクリスマスに読み返したい作品です。
作者からの返信
ありがとうございます!
ヒロインが素敵と言っていただけて最高にうれしいです!
「圧強めだけど魅力的なヒロイン」を意識してみました。
ドゥカティの空中バイク。
昔から、箒(ほうき)って乗り物としてどうなんだろう、という疑問があったんですよぉ。あんな細い棒(?)に全体重をかけてまたがっていたら痛いだろうってw
セーヌ河岸のオランジェリーからモンマルトルの丘までは、市ヶ谷-江ノ島間に比べれば全然近いです。でも、はじめから短編のつもりで書き出したので、ちょうど良いかな、と。
短距離短時間ながら、ロードストーリーっぽくなりましたでしょうか?
後は、クリスマスなので何でもありで良いだろう、という感じで、楽しいお話にしてみました。
「発行体のルーディ」、YouTubeで見つけちゃいました。
瀬谷様らしい連想。
閲覧、ありがとうございました。
編集済
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
ひと時の、ロマンティックな空中旅行+パリ旅行を楽しませてもらいました! フランス大好きなので、パリの情景に憧れます。
素敵な作品を読ませていただきました。ありがとうございます!!
作者からの返信
こちらこそ、ご閲覧いただき、ありがとうございました。
パリは良いですよね!
実は、昼間の空の色もきれいなのですよね。
KAJUN様も、ロマンティックな異世界ファンタジー大作、がんばって下さい!
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
お邪魔します。
ぶっ飛んだお話ですね。
ヒロインも、ぶっ飛んだ性格です。
魅力的な言葉が沢山出てきて、興味が惹かれます。
バイクと一緒に、モヤモヤがぶっ飛んでいくようです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
年末ぎりぎりのクリスマスネタでしたので、ぶっ飛んだお話にしてみました。
セーヌ川岸のチュイルリー庭園から、モンマルトルの丘までひとっ飛び!
ヒロインもぶっ飛んでいます。
せめて、ヘルメットはかぶって欲しいですね!
という話ではない!?w
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
ホンダ!(笑)
明るく楽しかったです。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
金曜ロードショーで、2月は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』をやるみたいですね。
40年前の作品だけれども、物語の中で主人公が欲しがっていたのが、ホンダのピックアップトラックだったんですよね。
「ジャパン・アズ・ナンバーワン」なんて言われていた時代ですけどw
日本人がフランスの歴史を漫画に描いてフランス人にパニックを起こさせたのは『ベルサイユのばら』。そのリメイクアニメがこの1月末には劇場公開です。
日本のコンテンツが、再び世界を席巻しますように、と願いつつww
編集済
ノエルの星空に(前編)への応援コメント
野は腹平佐左派やるさらら湯ララ日針やリラかは針やらラサやか更々は利られやるはユハナ与原やり派ささ過しせ疎ささす妹
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
昔から不思議だったんですよぉ! なんで箒なんだろ? って。
ルンバの方が、まだ立ち乗りできるんじゃないですかね!?
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
コンコルド広場は、ヴァンデミエールの叛乱の時、ナポレオンが「やっちゃった」からなぁ……。
「ベルばら」や「エロイカ」、一世を風靡してましたからね。
聖夜のパリ上空を、ドゥカティで魔女とトゥギャザー!
詩的で素敵で、クスッと来ました。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
主人公、「アニメはそんなに見ない」と言いつつ、フランス革命の歴史は漫画で学んでるんです。
そうして、性格は、四角四面で真面目。
我が民族の性(さが)ですなあw
そうして、この1月末には、『ベルサイユのばら』のリメイクアニメが劇場公開だそうです!
どんなか楽しみ。
面白かったと言っていただけて、光栄です。
ノエルの星空に(前編)への応援コメント
何というか、北斗の拳に出てきそうな魔法使いですね^^;
お前はもう、魔法を使われている……とか言いそう。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
お越しいただき、ありがとうございます。
世紀末覇王伝説ですか!?
それはまた、You は Shock! ですw
「そんなコロナ前の話はどうでも良いわ!」
とか言い出すかも知れない魔法使いですw
お楽しみ頂ければ光栄です。
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
ちょっと時差が出来てしまいましたが、
カクヨムコン〆切には間に合いました('◇')ゞ
こういうテイストもお書きになるのですね~
バイクに跨った魔女とクリスマスデート、ファンタジー全開ですね
とっても楽しませて頂きました<(_ _)>
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
本当はクリスマス前に書きたかったのですが、年末にはギリギリ間に合わせました(^○^;A
ファンタジーと言うか、男の子妄想が全開ですね。お恥ずかしい。
楽しんで頂けて良かったです。
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
空飛ぶドゥカティ・スターファイターの魔女と、ノエル・デート。
いやーすごい発想で面白かったです。
来年も会えるといいなあ。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
年末ぎりぎりねじ込みのクリスマスものでした(笑)
ノエルなので、ありがち男の子妄想に乗っかりw、2024年を振り返り。
お粗末です(笑)
そうして、2025年には!
日本人がフランスの歴史を漫画に描いてフランス人にパニックを起こさせた不朽の名作『ベルサイユのばら』、そのリメイク版アニメが、この1月末より劇場公開です!
どんなかな?
EUやら韓国やら中国やら、ライバルは多いけれども、日本のコンテンツが、再び、世界を席巻して欲しいな、と、願いを込めて!
主人公も、コンコルドで再び絵筆を執れば、きっと、1月にも魔法使いの彼女に再会できる❤️
ノエルの星空に(前編)への応援コメント
コメント、お邪魔します。
こんなすごいこと起きたら、打ちひしがれてる場合じゃないですねww
夜空の3メートルほどのところに浮かんだ、イタリアのドゥカティ生産の大きなマシン。
革ジャン姿のフェルトのとんがり帽子の魔法使いの女の子。
女の子の口からポンポン出てくるのは、加盟国限定モデル、カンテラがソーラー式、SDG's、フェラーリが、モンマルトルに登れる電動バレ。
ノ、ノエルだしねw
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
いやいや!
すごい事は、主人公がこれから起こすんです。
打ちひしがれている場合じゃないんです。
ドゥカティより、ホンダやヤマハが凄いんだぞ、と。
EUより環太平洋がこれから凄いんだぞ、と。
カンテラがソーラー式なくらいで慌てるんじゃないぞ、とw
ノエルだしww
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
凄く豪快な魔女さんですね。
パリ・オリンピックの残り香を感じさせる素敵な短編ですね。
本当に空を疾走しているような臨場感がイイです!!!
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
はい。パリ・オリンピックと、日本の新札発行と、SDG'sとww
ノエルなので、もりもりに盛り込みました。
それと、もう一つ。日本人がフランスの歴史を漫画に描いてフランス人にパニックを起こさせた不朽の名作『ベルサイユのばら』、そのリメイク版アニメが、この1月末より劇場公開です!
日本のコンテンツが、再び、世界を席巻して欲しいな、と(笑)
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
ドゥカティ・スターファイターV4……バイクですね。素晴らしい。わたしはバイクに詳しくないのでバイクを作品に登場させたことありません。経験や知識が作品ににじみ出るものですね
作者からの返信
閲覧とコメント、ありがとうございます。
ドゥカティ・スターファイターV4……。
いやいやいや! いやいやいや!!
だまされてはいけません。
乗っているのは魔法使いの女の子です。夜空から現れたのです。
主人公は、
「ほうきでないの?」
とツッコんでいます。
ドゥカティは、実在するイタリアのバイクメーカーですけれども、スターファイターV4は、実在しませんww
なお、「バレ」というのは、フランス語で「ほうき」です。
ノエルの星空に(前編)への応援コメント
魔法のほうき、「炎の狐」と「青き稲妻」はイタリア製だったようなw
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
アニメの国の人、来たわね! しかも、ワンレンボディコン世代ね!!
イタリアといえば、やっぱり、とんがったデザインとスピード狂のイメージ。
ノエルの星空に(後編)への応援コメント
最初に思ったのは空を飛ぶのに道交法が適用されるのか?w
そしてドゥカティも高級バイクで憧れるけど、乗るならKawasakiがいいです。
それにしてもフランスの街並みに詳しいですね。
いくつかわからない箇所があったのでグーグル先生にお尋ねしました。
なんでフランス人って△好きなんでしょうね?道路もそうだし、エッフェル塔、ルーブルと。あとなんかあったっけ。
ノエルの夜に突如訪れた騒がしい奇跡。
疲れ果てた主人公の心にひと時の清涼剤として明日への活力になったのでしょうか。
最後に心温まるような余韻を残したいい作品だったと思います。
作者からの返信
閲覧と応援コメント、ありがとうございます。
Kawasakiも、EU市場に売り出すならば、裏で、空飛ぶバイクを販売して欲しいですね!
本作は、実は、今年1月の『ベルサイユのばら』リメイクアニメ制作記念オマージュ作品なのです。
アニメがリメイクされると聞いたのが2年ほど前で、以来、パリを舞台にした物語を書こうと構想していたのですけど、結局、昨年末ぎりぎりに出したのが、こんな短編だった、という始末でした(汗)。
言わずもがなですが、コンコルド広場は、ルイ16世と王妃マリー・アントワネットの終焉の地です。
そして、――これはアニメ公開後に観て知ったのですが―― リメイクアニメでは、フランス革命の動乱は、まず、チュイルリー庭園から起こった事になっていたのでした。
偶然のラッキーww
フランス人は、三角形が好きなんですかねえ?
ルーブルと、後は、ミラージュ戦闘機?
主人公には、明日への活力になってくれたでしょうか?
あるてさんも、ジュワイユ、ノエル!
よいクリスマスを!!