応援コメント

7 「凄さ」が演出し辛い戦車の戦い 〜砲手編 上〜」への応援コメント

  • 最新話まで拝読させていただきました。

    自分の作品では機動戦士というか装甲騎兵的なものがだいぶ先に出てくる予定ですが、
    「そんな技術があるなら普通なら戦車だよなあ」
    というのが内心ではあったりします(^_^;

    しかしロマン優先というのと、戦車は見識持ちの方が多数で、へたに触れると大火傷…というおそろしさから、運用シーンどころか、それに類する兵器を登場させるのすら躊躇するありさまです。

    この連載ですこしはその創作的な苦手意識を埋められるきっかけを得られるかも…と期待しております。(逆にキズを深める可能性もありますが…(ーー;) )今後ともぜひがんばってください!

    作者からの返信

    ようこそおいで下さいました

    趣味にひた走りまくった内容になりますが、私の得た知見(?)がむせる世界観を構築する上で少しでもお役に立てれば嬉しいです


    とはいえ、某遠い遥か彼方の銀河系における宇宙戦争の世界観では、「宇宙空間で音が鳴るわけないだろ!」と言うめんどくさい人たちのツッコミに対して、創造神たる監督は、「うるせぇ僕の作った宇宙じゃ音が鳴るんだよ!」と返したそうです


    もし行き詰まってしまったら、"ある程度のリアルっぽさ"の追求に留めておいて、のびのびと主役メカたちに大活躍させるのも全然問題ないと思いますよ!

    編集済