ミリタリーではなくスポーツにしたことで長く愛される作品になったガルパンを忘れないで…
作者からの返信
忘れてはいないんだぜ?
むしろ好きですよ、ガルパン
しかしねぇ、あの作品はエンターテインメントとして素晴らしい作品である一方、良くも悪くも戦闘のリアリティはそこまで重視して居ないのだから……
6 「凄さ」が演出しづらい戦車の戦い 操縦手編 下への応援コメント
戦車の話を書く予定は全くないのですが、リアリティは求めないようにします笑
戦車を高性能にして、一人か二人で運転出来るようにしちゃえばいいんですね。
もはや戦車を動かす必要も無くて、戦車の中で隠れてイチャイチャする話でも可!
作者からの返信
戦車を1人で動かすのは大変ですぞ?
めっちゃ死角が多い上に、砲手のページで紹介予定の理由がありますので……
戦車の中でイチャイチャだと!?
貴様ぁ!!
ここは戦場だぞ、いったい何を考えている!?
……明日の命もしれない戦場暮らしなんだから、後悔のないようにもっとイチャイチャラブラブしたまえ!!
ククク……因みに二人乗りできる戦車もあるんだぜ?
豆戦車と言ってな……
6 「凄さ」が演出しづらい戦車の戦い 操縦手編 下への応援コメント
おはようございます。初めまして。
当方、戦車は門外漢ですが、非常に興味深いお話でちょっと調べてみたくなりました。ありがとうございます。
(でも欧州がメインになってしまうんですよね‥‥‥)
作者からの返信
おはようございます
そしてようこそ、鋼鉄の世界へ!
欧州メインは仕方ないですね……
ここには書ききれないほどたくさんの戦車に関わった有名人が居ますが、大半はドイツであり、ソ連やアメリカ、イギリス等がそれに続くと言ったところ
何より彼等は、エースにせよ名指揮官にせよ、自伝や生き残った戦友による本や資料などが沢山ありますからね
もちろん、その中にはプロパガンダ等も含まれますが。
一方の極東では、島田少佐の活躍や士魂戦車隊など、魅力あるお話がまったく皆無と言うわけではないんですが……
その……外国の偵察用戦車にすらまるで手も足も出ない戦車しかいないってのは……
それ故の苦労話や悲劇、そんな戦車でも歩兵からすれば怪物なんだぞって話なら山程出てくるんですけど、華があるかと言われると……ってのが悩ましいところですね。
7 「凄さ」が演出し辛い戦車の戦い 〜砲手編 上〜への応援コメント
最新話まで拝読させていただきました。
自分の作品では機動戦士というか装甲騎兵的なものがだいぶ先に出てくる予定ですが、
「そんな技術があるなら普通なら戦車だよなあ」
というのが内心ではあったりします(^_^;
しかしロマン優先というのと、戦車は見識持ちの方が多数で、へたに触れると大火傷…というおそろしさから、運用シーンどころか、それに類する兵器を登場させるのすら躊躇するありさまです。
この連載ですこしはその創作的な苦手意識を埋められるきっかけを得られるかも…と期待しております。(逆にキズを深める可能性もありますが…(ーー;) )今後ともぜひがんばってください!
作者からの返信
ようこそおいで下さいました
趣味にひた走りまくった内容になりますが、私の得た知見(?)がむせる世界観を構築する上で少しでもお役に立てれば嬉しいです
とはいえ、某遠い遥か彼方の銀河系における宇宙戦争の世界観では、「宇宙空間で音が鳴るわけないだろ!」と言うめんどくさい人たちのツッコミに対して、創造神たる監督は、「うるせぇ僕の作った宇宙じゃ音が鳴るんだよ!」と返したそうです
もし行き詰まってしまったら、"ある程度のリアルっぽさ"の追求に留めておいて、のびのびと主役メカたちに大活躍させるのも全然問題ないと思いますよ!