キャッチコピーにもなっているネーりくんの言葉、とても共感できます…。「そう、そうだよね!創作してると、よく孤独を感じるけど、だからこそ理解者が現れてくれた時がめちゃくちゃ嬉しいんだよね!」って激しく頷きながら読ませていただきました。あと関西弁(?)の方が新しく登場しましたが、その方のセリフや仕草の書き方がとても魅力的で、「この作品…推せるキャラしかいないのでは?!」と震えております。今後の展開も楽しみにしてます!