第72話 ハイベリン家の返書への応援コメント
ニルダの実家との対決も近いですね。
無事に婚礼となるか?
まあ、報いを受ける事になりそうですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユーディットは別に悪い子ではない想定なんですが、はてさてどうなりますことやらw
第69話 召し出された暗殺者への応援コメント
ギリアムが見るカイルの裏の顔とは?
ギリアム、ノリノリで変装して尾行してそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。読者だけが知っているカイルの裏の顔……果たしてどのような成り行きになるのやら!?
第68話 少し難ありの縁(えにし)への応援コメント
ビョルン氏、ただの良い人、ただの忠義者ではなかったのね
作者からの返信
コメントありがとうございます。腕もあるし人物鑑定眼もしっかりある忠義の人なんだけど、それだけに義憤にかられるところもある……名が体を表すの言葉のごとく、堅忍不抜な熊の如き男ですね……!
第68話 少し難ありの縁(えにし)への応援コメント
ミッションの準備ですね。
吟遊詩人、スパイみたく忍者と似た事もできるんですよね。
作者からの返信
バーズテイルでは主人公ですからね。歌える勇者みたいなところもありますね
第67話 誰ぞかくなる山道に、魚を欲する者やあるへの応援コメント
コピペ元のせいなんでしょうけど、ソーダーラントの二つ目の伸ばし棒が全部ダッシュになってますね…
それともソーダ・ラント的な名称だったりします?
作者からの返信
おおッと、ご報告ありがとうございます!! 直しておきます!
あともしよろしければ「こっそり誤字報告」機能もご利用くださいね(*´ω`*)
第67話 誰ぞかくなる山道に、魚を欲する者やあるへの応援コメント
腹が満ちてデカくなった所を食いに行く、合理的な手管ですね。
果して、調査の行方はどうなるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(∩´∀`)∩
こういうこともあると思うと、できるだけ交易路は自前で押さえたいですよね。冬場でもちっともこもれないギリアム、そのうち「雪狼」とか言われそうw
第65話 面倒な柔肌への応援コメント
不同意性交で人生オワタになると思えば、ファンタジーの地方領主も現世日本人も大して変わらないw。
ギリアムさんは蛮族じゃ無かったという証明でもあるけれど。
作者からの返信
コメントありがとうございます(∩´∀`)∩
この手の社会で不同意云々はあんまり問題にならないんですが、ギリアム自身がその辺割とお堅いのと、先約があるのが何よりも、その……ですねえw
でも自分が囲う気になってる辺り、やはり「蛮族の末裔」くらいはあるのでした
第64話 マルーシャの真情への応援コメント
これは、マル―シャもただでは引かなそうですね。
ニルダとの恋も波風となるか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。将来的にキルディスとの融和や平定、併合などを考えるなら、彼女を身内に加えるのもありなんですよね。
そういう苦しょっぱいリアルとニルダとの初恋の情熱のバランスをどうとっていくか。お楽しみいただけるように書きたいです(*´ω`*)
第63話 ギリアム、事情を知るへの応援コメント
ニルダが悪い笑顔に。
ネサド君を取り込んでしまいましょう(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネサド君、辺境伯夫妻に脳を焼かれてしまいそう……w
第62話 キルディス族との晩餐への応援コメント
竜殺し、少年の心を掴むワードですね。
ネサド君は、良い子に育て欲しい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。下手に女子を娶るよりも、彼みたいな子供を親モールダウン派に育てた方が宥和が早く進むかもw
第61話 白妙との対面への応援コメント
うわーいるいる、こういう主人の意向を無視する部下ー
ニルダの判断が早い!
作者からの返信
コメントありがとうございます(∩´∀`)∩
ゲルガはある種の組織にありがちな、無自覚にダメなムーブする役職者……周囲のこうしたお荷物がなければ、マルーシャって客観的な立場はギリアムと同じ「民族の対立で肉親を失った若者」なんですよね。
してニルダは生い立ちがアレなだけに、見積もりと切り捨てが迅速で容赦ない感じ……さてどうなりますやら!
第61話 白妙との対面への応援コメント
ニルダは危険な臭いをかぎ取った。
危機感知能力は高いですね。
ゲルガは、確かに暗殺とかしそうな感じですしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
危機感知もそうですが、第一部の飛行悪魔召喚でも垣間見られた倫理観ぶっちぎって最短の手段を探そうとする傾向がここでも、というイメージですね。
ゲルガは早期に性格を矯正しないとまずそう・・・さてどうなります事か?!
第60話 辺境伯ギリアム、政務につくへの応援コメント
ギリアムも襲名し、ニルダも身を整えて。
さて、どう挑むのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キルディスとの今後の関係を左右しそうな会見、さてどうなりますか!
第59話 ニルダの果敢な主張への応援コメント
ニルダの主張、これはギリアムも尻に敷かれそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(∩´∀`)∩
ニルダは個人主義的なスタンスで「私をないがしろにするな」と釘さしてる形ですが、まあギリアムとしても否やはないでしょう。これは敷かれたい尻。
第58話 糾(あざな)える縄の襲来への応援コメント
貴族なら正室の他に側室も……とはならないだろうなぁ。
揉めそうな予感
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐ろしいことに現時点でのマールーシャ、ギリアム側に対して全く何の政治的メリットももたらさないんですよね……w
第57話 所を得た男への応援コメント
風雲、急を告げるとはこの事
作者からの返信
コメントありがとうございます! 第二部の助走はここらで終り、いよいよタイトルロールを中心に話が動きます。お楽しみに(∩´∀`)∩
第57話 所を得た男への応援コメント
エゼルフィンを取り込んだギリアム。
そして伝令が伝えに来た情報とは?
作者からの返信
ギリアム的にはエゼルフィンが理解しやすい相手で大助かり!
早馬は……だいたいろくな報せじゃない法則(∩´∀`)∩
第55話 王の計らいへの応援コメント
監察名目で事務方派遣、みたいなとこだとある意味助かるところですが……
と、誤字と思しきところが
>感嘆に申しますと、貢納についての取り決め
感嘆→簡単
>父祖に代わらず励み
「代わらず」でも意味は通るとは思いますが、今回のシーンが代替わりの承認ということを鑑みると「変わらず」、あるいはひらいて「かわらず」が良いかもしれません
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます! 直しました(∩´∀`)∩
そして先の展開への洞察お流石(*´ω`*) 割とそんな感じですね
第10話 ニルダの小さな援けへの応援コメント
この鳩に弾着観測とかさせたらアウトレンジ戦法も行える…?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
弾着観測かあ……大砲の原型くらいはあるんじゃないかと思うんですが、まだ洗練されてないと思われます。魔法で代用、という感じならあるいは、なのですがたぶん使い魔の視界を借りて魔法を撃つにはいろいろとハードルがあるのではないかと。
第54話 謁見の顛末への応援コメント
わあい更新再開!
そして武勇伝の語りどころと騙りどころ、伊達に遊学していたわけではないという辺りを諸侯に展示することにもなる、というところですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 更新再開、軌道に乗ればよいのですがしばらくまたお付き合いください……!
ギリアムの才覚と武勇、王国のためになるものと認められればしばらく安泰でしょうが、さてこれからどうなりますか、お楽しみに!
第一部エピローグ 浮かぶ瀬もあれ、白妙のへの応援コメント
野心があるのは悪いこととは言い切れないけど、勢い任せすぎでは?
作者からの返信
ボジルの事ですかね……?
頭悪くないし野心もあるのですが、思考プロセスと決断が常人よりもだいぶぶっちぎって速いので、それが時としてプラスにもマイナスにもでる、そういう人物ということですね……良いブレーンが居れば覇王にもなれる器ですが、このタイプは大概の場合危ういですw
第49話 あとしまつの、要るところへの応援コメント
竜にも位があるんですかね?
話が通じないと言うことは通じる奴もいるわけでしょうし。
作者からの返信
竜は恐竜レベルの下位種から超越者レベルまで様々です。同じ枠でくくらない方がいいかも知れませんね!
第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント
王国では妖術は失伝してるのでしょうか?
宗教的な理由かな?
作者からの返信
入れ違いになりましたが先のコメント返しで説明した通り、西方学院系以外の術は衰退、失伝しております。教育システムの差で負けた感じですね……
第45話 変幻、疾風の騎手(ゲイル・ライダー)への応援コメント
強い、強くない?
騎士として普通なの?
作者からの返信
ギリアムは騎士としてはかなり上澄み、そこにマジックアイテムのパワーが上乗せされております。
ブリアンもそれに迫る実力を持っていますね。魔法も自前で使えますし。武器の相性さえよければこんなものでしょう!
第44話 妖術令嬢の飛翔への応援コメント
妖術はやっぱり忌避される理由があるんですね。遊牧民の術は分類的にどうなんでしょう?
作者からの返信
その辺りについてはこれから描写や掘り下げをやっていく予定です!(*´ω`*)
第31話 仕えし者たちの動静への応援コメント
この世界の時代的にも行き遅れに当たるのでしょうか?
作者からの返信
メリッサの事なら二十歳ちょっと過ぎなので、行き遅れというほどではないです……とはいえ、両親の心配、悩みは尽きないところでしょうね
第30話 腕の中に君がいるへの応援コメント
9階層?
単純な力量差は蛮族の若いのとどちらが上なのだろう?
作者からの返信
9階層のイメージはそこそこタフな中層レベル。ボジルとの力量差は単純な比較が難しい、とお考え下さい。
あっちはあっちで移動宮廷丸ごと殲滅できちゃう化け物なので……w
第28話 ニルダ、籠の中からへの応援コメント
辺境伯領の子飼いの兵士はどれほどなのかな?
作者からの返信
こういう世界での強さの指標難しいですけど、きちんと強くないと人口密度の低い開拓地を守れないので、騎乗しての行軍や開けた場所での集団戦を行って士気を維持し続けられる程度には仕上がっている感じですね。
部隊の規模はそれほどないです。
第24話 恐れ入りやの、騎士叙任への応援コメント
鋼がやはり貴重だとすると、鉄の鏃を使っていたのは蛮族の中でも有力なのでしょうかね?
作者からの返信
どこかに石炭があるらしい情報もありましたし、「土食らい」相手の戦争だと「貴重な鉄を投入してでも……」となりそうです。その辺は国ごと、或いは部族ごとに結構事情が違うのでしょう。
普段使いのものは石や骨の鏃が多いのでしょうけどね。鉄鎧つけてない相手なら充分なはず。
第20話 ああ、窓に、窓に!への応援コメント
失礼ながら、妖術とご令嬢からスケベな香りが……。
(すいません)
作者からの返信
ニルダの使う妖術はウィッチクラフトやセイズ魔術をイメージしてますので、割と合ってます!w
第19話 誰が為の知識欲への応援コメント
植物紙は少なくとも貴族が使うほど実用化されていない……、中央集権化が封建国家にしては進んでいるので近世かとも思いましたが違う様ですな。
官僚制度や教育機関が発達しているかな?学術都市もあるわけですし。
作者からの返信
作中でも説明されてますが西方に「ニステル諸塔連合」という魔術師、錬金術師の緩やかな連合政体の国がありまして、一部の技術や文化、学術が突出して発展しており、周辺の中世レベルの国家に次第に波及している、そんな感じですね。
モールダウンは封建制から君主制国家への過渡期です
第18話 (本人たちは気づいていないが)への応援コメント
石灰石を石材として使うとしても城壁は疑問に思いましたが、そもそも石灰を扱う技術がないわけですか。
作者からの返信
石灰の利用はこれから本格化、という感じで、城壁や防柵には許される工期や建設目的によってさまざまな工法が選択されています。
急ぎの築城でかつ相手が大規模破壊魔法や大砲などを持たない遊牧民族とかであれば、丸太を並べて建てた壁でも十分な用をなす、ということで!
編集済
第17話 もう一人の騎士への応援コメント
国は荒れそうにないですし、あるとすれば派閥関係?
とは言え宮中にツテがあるわけでもないか?
作者からの返信
叙任時の仲間や叙任してくれる王様そのものが伝手や後ろ盾になってくれれば、という具合ですね!
第14話 ギリアム、足場固めを急ぐへの応援コメント
西欧の様に騎士の身分が貴族なのでしょうか?
テンプレ作品の様に魔法が特権階級になっているわけではないのかな?
作者からの返信
国によって違いますが、モールダウンは史実の西欧とほぼ同じ、騎士階級による領地所有が行われています。
魔法は世俗の権力とはあまり直結しないですね。とは言え、貴族のなかには「魔法ちょっとわかる」タイプの人もちらほら、といったところです(∩´∀`)∩
第13話 ニルダ、都にてへの応援コメント
本物の子供?
素直に受け取るならば眷属ではない実の赤子なのでしょうが、妖術には何かあるのか?
作者からの返信
ニルダの方もひとめぼれに近い状態ですので、自分の妖術になぞらえてあれこれあらぬ妄想をしてモヤモヤしているわけですね!
第12話 葬送と華燭とへの応援コメント
それだけの酒呑みなら、毒を盛られたわけではないのかな?
やはりご令嬢が痩せ型で、異民族の姫が豊満なのは対比なのでしょうか?
第11話 悪魔との邂逅への応援コメント
短い矢、やはり弩の類でしょうか?
だとすると迷宮というのは主人公ほどの戦士であれば儲かるものなのか、辺境伯家は余程の武門なのでしょう。
第10話 ニルダの小さな援けへの応援コメント
控えめに言っても、軍事的に、なんと言うか陳腐な言葉ですが、最強と言っても良いのではないでしょうか?
妖術は忌避される理由があるか、凄い希少なのでしょうね。
作者からの返信
ドローンでの航空偵察をやってるようなものですからね……w 強い。
この世界には様々な術方の体系があったはずなのですが、現在は西方の魔術学院によって体系化されたものが主流を占めていて、ニルダの用いるような土俗的で制御に労力のいる術は概ね失伝しかけ断片化しています。
第9話 三男坊の初陣.2への応援コメント
ウォーワゴンで有名な馬車陣地ですか。野戦築城は騎兵に対して有効的な戦術ですね。学術都市では主に兵法や魔法を習ったのでしょうか?
作者からの返信
魔法とその周辺を支える各種の実学、それに洋上戦の技術まで含んだ最新の兵学を広範に齧っています。概念を知ってるだけでも全然違う奴ですね。
第8話 三男坊の初陣.1への応援コメント
度々侵入してくる蛮族というよりは入植者と先住民?
モデルはトルコ系やモンゴル系の様な騎馬民族などではなくゲルマン人やスラブ人などでしょうか?
作者からの返信
入植者と先住民の構図で、時々越境してくる感じですかね。農耕民族の土地にモノがあることは彼らも知ってしまいましたので……!
マジャールとかアヴァールとか、当方から中央アジアにかけての様々な遊牧騎馬民族をイメージしています。
第4話 辺境伯領の暗雲への応援コメント
作者様の作品は大変に素晴らしいです。ただ僭越なことを申しますと体調などなどのこともあるのでしょうが、更新が途絶える作品もあるので体調を含めて大変に心配です。
異民族相手とはいえ、婚姻の為なら当主と嫡男が出向かないといけないのを突かれましたか……。
作者からの返信
ありがとうございます。応援と拡散をしていただけますと執筆継続にもモチベが上がりますのでどうぞよろしく!(∩´∀`)∩
異民族:
三代にわたってにらみ合ってる遊牧民は、一筋縄ではいかないのでありました
第54話 謁見の顛末への応援コメント
久々に更新されてて嬉しいです
最後の方でソーダーラントの4文字目が罫線になってしまってますー
作者からの返信
ああっ! ありがとうございます!
変換ミスもすぐ直しておきますね!!!!
第54話 謁見の顛末への応援コメント
果たして、ギリアムの話術でニルダの扱いは上手くいくのか?
作者からの返信
ハイベリン家の差配に宮廷が疑問持って、軽く探りの手が入ってくるくらいの状況が、今後の改善のためにもいいかもですねえ!w
編集済
第4話 辺境伯領の暗雲への応援コメント
ええええええお父様にお兄様!!!(゚∀゚)!!!
家督を継がないはずの三男坊ものんびりしていられなくなりましたね。ニルダ嬢に一目惚れしたギリアムに読者もニヤニヤしていた矢先に…!
あと腕付き烏さんは妖術でできた子だったのですね。ワインを飲んでる姿がまさにイラストのビジュアルで再生されてしまう…(笑)
作者からの返信
わーい、お読みいただきありがとうございます!(∩´∀`)∩
この急転直下で全部圧し掛かってくる苦境! 胸に描く憧れの面影が無ければ耐えられない!(´・ω・`)
お互いがお互いにとって救いと慰めになる、そんなカップルを描けてればいいなと思います。
鳩(ダヴ)くんは、はい、妖術で生み出した使い魔でした。MACK先生のイラストのありがたさよ……( *´艸`)
第3話 ギリアム、おかしな土産を貰うへの応援コメント
オリジナリティがありがたい=(^.^)=
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それを良いと言っていただけるのがとてもありがたいです(*´ω`*)
第一部エピローグ 浮かぶ瀬もあれ、白妙のへの応援コメント
ニルダが側室を許すのかどうか、ギリーが一夫多妻を受け入れられるのか…乞うご期待ってやつですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます、第二部もよろしくお願いいたします!(∩´∀`)∩
第49話 あとしまつの、要るところへの応援コメント
おめでt.,.\( 'ω')/エンダァァァァァァァァァァァァァイヤァァァァァァァァ!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
でもまだ終わりじゃないぞ、もうちょっとだけ続くんじゃw(ふらぐ)
第20話 ああ、窓に、窓に!への応援コメント
ロミジュリかな?笑
強いロミ○だしか弱くないジュリ○ットだなぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このロミジュリなら、毒があったらまず敵の口に流し込みますね(*´ω`*)
第1話 妖魔、白昼に王都を襲う()への応援コメント
1話から変身ベルトとは…視聴確定演出!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あそこで視聴確定してくださるとは、掴みで大学時代のTRPG以来のネタをぶっこんだ甲斐がありましたw
ヒーローノリだけの話ではないですが、どうぞよろしくお願いいたします(∩´∀`)∩
第53話 手紙を巡る内幕への応援コメント
果たして、相続は認められるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、これまでの経過を見て認めないようならそれはもう、王様が無能というか頑迷なのでは……w(*´Д`)
編集済
第52話 彼方より、不審過ぎる手紙への応援コメント
第二部はじまった、ヤッター!
こういう畏まったお堅い文章をスラスラと書けるのは流石貴族と感嘆しました。
それはそれとして『ありえない手段で置かれた、ありえない内容の手紙』を読んだ伯爵はSAN値チェックです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
吟遊詩人の歌の歌詞とか、手紙の文面とか、こういうところで極力手を抜かないのが私のポリシーなのですが、作中の描写としてはつまり登場人物の技芸や教養のレベルをこれで表現できる、ということなので、そこに言及していただけるのはまことに嬉しいものですね(*´ω`*)
あ、伯爵は何とかSAN値チェックで踏みとどまったようです。まだ大丈夫、大丈夫!w
第52話 彼方より、不審過ぎる手紙への応援コメント
鳩は無補給で(ワイン飲まずに)王国を往復出来る様になったのですね。
術が練れてきたからなのか、パートナーと何か進展があり術者が成長したのか。
二部楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 鳩への言及お鋭い!(∩´∀`)∩
……二号機の可能性がありますけどねw
第52話 彼方より、不審過ぎる手紙への応援コメント
さて、ヒロインの
父親はこのまま折れるのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あっさり折れても面白くないですけど、まあギリアムにしてみれば嫁の父ですからね……どこかで手打ちの形になるのでしょうかね……(*´ω`*)ジャマハハイルデアロウ
編集済
第1話 妖魔、白昼に王都を襲う()への応援コメント
1話目からすんごいテンポの良さですね!ギリアムの人柄もよく伝わってきます。スピード感もあってカッコイイ🥺✨
今出てきた彼女がイラストにあったヒロインでしょうか。今の感じだと彼女が何か仕掛けたように見えますが…!
期間中駆け足になってしまい申し訳ありませんが、期間後もじっくり追いかけさせていただきます!
作者からの返信
ワーッ!? コメントありがとうございます!
そうです、この少女が、MACKさんが書いてくださったヒロイン、ニルダです!(∩´∀`)∩ 自由を求めて妖術使っちゃう子!w
お忙しいところありがとうございます、また連載再開しますので、ゆっくりお楽しみください!(*´▽`*)
第3話 ギリアム、おかしな土産を貰うへの応援コメント
混沌の渦!
昔扱いきれなくてギブアップしたRPGの名をここで聞くとは!
ルールブック読んだとき世界が広がった気がしたんですが、私には広すぎました笑
余所様のお返事を拝見してのコメント失礼しました。
作者からの返信
コメントと、それからギフトまでありがとうございます……!
混沌の渦、捨ててはいないので部屋に山積した積み本の塔の、どこかに存在してるはず……(早く発掘しろ、というセルフ突っ込み)
世界観も魔法のシステムも薬草のデータも、何もかもがすごい魅力的なんですよね。最近だと12~3世紀ころのイングランドを扱う「ドゥームズデイ」っていう新バージョンも出て、セッションなんかも行われてるみたいです。参加してみたいなあ……!
第27話 辺境三男坊、西へ!への応援コメント
大丈夫か……! ギリアム、葡萄酒を持ってこい!
→
大丈夫か……! デレク、葡萄酒を持ってこい!
でしょうか?
作者からの返信
あーっ!! ご指摘ありがとうございます、なんというミスを!
いやあ、全然気づいてませんでした……(;´∀`)カンシャ
第50話 ひとまずの、大団円への応援コメント
第一部お疲れ様でした。
これで当面ニルダの実家筋は問題なさそうですが、継母の男爵家はどう反応するんでしょうね。
第二部も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実家の伯爵家と継母実家の男爵家、その実情と対応は二部でご紹介してまいりますね。お楽しみに!(∩´∀`)∩
伯爵家も案外、まだ一波乱二波乱あるかもしれませんよ?!w
第一部エピローグ 浮かぶ瀬もあれ、白妙のへの応援コメント
まだまだ波乱が続きそうですね。たのしみだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
儒教に曰く、修身斉家治国平天下。第一部で斉家がだいたいできたので、次は治国ということでだんだんと物語の視野が拡がっていく予感……手綱執りきれるよう頑張ります!_(:3 」∠)_
第一部エピローグ 浮かぶ瀬もあれ、白妙のへの応援コメント
やはり、マルーシャもザリアへ。
ギリアムなら許すかもですがニルダにライバルが?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こっちは上手くまとまれば本物の「政略結婚」なのですが果たしてどうなるのか……二巻の(w)メインプロットの一つですね。お楽しみに
第50話 ひとまずの、大団円への応援コメント
わー!よかった!おめでとうございますー!!
ひとまずの完結お疲れさまでした。続きも楽しみにお待ちしております!
作者からの返信
たくさんのご声援ありがとうございました!
エピローグとか過去話とか、番外編とかもちょっと挟んでから第二部行きたいですね!
第50話 ひとまずの、大団円への応援コメント
お疲れ様でした。
良い結末でした。
作者からの返信
お付き合いいただきありがとうございました。第一話からずっと応援コメントいただけて、本当に嬉しかったです(∩´∀`)∩
第50話 ひとまずの、大団円への応援コメント
会えて良かったね(TдT)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メリッサはきっと、ニルダのそばでにこにこしながら仕えて、そこそこに幸せな人生を送ることになると思います……まあ、私がそれを書くんですけどね!
第50話 ひとまずの、大団円への応援コメント
第一部完おめでとうございます!
またお嬢様に会えて良かったなメリッサ!!
作者からの返信
ご声援ありがとうございました。
メリッサやビョルンにも字数を割いて、二人の選択と幸せへつながる旅路を織り込むことができました。良い経験でした(∩´∀`)∩
第50話 ひとまずの、大団円への応援コメント
第一部完結おめでとうございます!
毎回この後はどうなるんだろうと更新を楽しみに読んでいました。
第二部も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。タカテンさんも完結お疲れさまでした!
引き続きお楽しみいただければ幸いです(∩´∀`)∩
第50話 ひとまずの、大団円への応援コメント
あぁ、無事合流できましたね。良かった。
不穏な人が一人おりますが😅
作者からの返信
コメントありがとうございます、無事に合流出来ました!(∩´∀`)∩
不穏な人も、案外居心地が良くなって居着いてしまうかもしれませんね。たぶんその辺りも第二部で……!!
編集済
第49話 あとしまつの、要るところへの応援コメント
ドラゴンスレイヤー辺境伯領主(仮)
ああ、大部隊を指揮して斃したのね
……え、本人が巨大化して斬り殺した?
ちょっと何を言ってるかわからない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言われてみれば確かに、そんな報告受けても王宮秘書官も書記もみんな困るし王様は王様で頭の上に巨大な「?」マークが出ますよね……
あと山賊とか異民族:
「え、あそこの領主巨大化して殴りに来るの!? 怖ッ!」
第48話 輝く巨人の顕現への応援コメント
やっぱファンタジーって最高だな!!
筆が乗っているだろう事がよくわかり、読んでいてこちらも楽しいです。
巨大化からの必殺技でフィニッシュ、敵は爆発四散! 王道!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きちんと構築した世界の上で渾身のバカ話をやるの最高に楽しいですよホント! これだから創作はやめられません(*´ω`*)
もうすぐ第二部に入りますが、引き続きよろしくお願いいたします!(*´ω`*)
第49話 あとしまつの、要るところへの応援コメント
正式に!!おめでとうございます!!
もろ手を挙げて喜ぶギリアム君が可愛いです( *´艸`)
ちゃんと方々に手回ししている手際の良さ、確実に後世まで名の残る領主になりますねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
正式にやればやるほどウィルスマース伯爵の立場がなくなっていくざまあRTAの始まりですよお立合い!
封建領主たるもの、手際よく各方面に気を廻さないと生き残れないのです。
とはいえまだまだ18歳の少年ですし、ギリアム君はこれからも随所で可愛い所を見せてくれるでしょう(*´ω`*)
第6話 次兄デクスターとの別れへの応援コメント
敵対者がいて、魔術、呪術のある世界ではタイミングからして少し怪しい死に方ですね。ストレスは人を殺しますが……。
それに酒はとの言から毒を少しづつの可能性も……。
でも、公式には病死ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ実際そういう疑いは持たれてしまうわけで、後の方ではやや悪意のある噂になっていたり。でも時として領主にはそのくらいダーティーな、容赦のないイメージも必要だったりすると思うのですよね……ギリアムは善性の男ですが、果たしてどうなっていくのやら。どうぞ続きもお楽しみに!
第1話 妖魔、白昼に王都を襲う()への応援コメント
ベルトの風車が回る時……変身(古い)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最近新作も出ましたし、風車が回る奴も永遠に良いものです(*´ω`*)
本作だと複数フォーム用意してますけどね(∩´∀`)∩
第72話 ハイベリン家の返書への応援コメント
宝石から金持ちと見て、妹の売り込みが来るかな?
不出来な姉じゃなく妹どう?って。
ニルダの父や妹を黒いシミに変えるハメにならねば良いけど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。次女ユーディットはソーダ―ラント側が将来ハイベリン家の資産を手に入れるための駒という形になってますので、そういう動きが出たらこれまでの伯爵との関係を大幅に変える形で妨害に来るかも……
まあその時にソーダ―ラントが無事なら、ですけどw