応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話への応援コメント

    お題でカクコン挑戦企画にご参加ありがとうございます🙇
    思い出を売るのはつらいですよね(。>д<)
    嫌なことも楽しかったことも、それが全て自分ですものね
    極端に言えば記憶を消すのと死ぬのとは同じことのような気がしてきました
    救いがあるようでなかったですね(>_<)
    雪の冷たさも相まってなんだか私まで寒くなってきました(*´-`)

    DITinoueさん、今年最後の企画なのでご挨拶を(*´ェ`*)
    今年も企画に参加してくださって私は本当に嬉しかったです♡
    カクコン挑戦企画は来月も続きますのでまたぜひぜひよろしくお願いいたしますです(#^.^#)

    作者からの返信

     いつか書こうと思っていたアイデアだったので、ヒョウさんのおかげで日の目を見ることが出来ました! こちらこそありがとうございます。
     
    「極端に言えば記憶を消すのと死ぬのとは同じことのような気がしてきました」

     そうなんですよ、そういう風なこともあるな、と思ったので、最後のシーンを入れてみました。
     ヒョウさんまで寒くなっちゃいました? 風邪ひかないようにしてくださいね(笑)

     こちらこそ、面白い企画をたくさんありがとうございました!
     来月も参加します!

  • 第3話への応援コメント

    「パラダイス ゲイト」という救いがあるように見せかけて恐ろしい怪物と対峙させるとは。もう生きては戻れないという話ですね。怖い。

    作者からの返信

     思い出をどうしても捨てれないのであれば、と逃げ道があるように見せかけるゲイトでした。
     どちらに転んでも、辛い運命が待っています……。

  • 第2話への応援コメント

    2話目も読ませていただきました。DV夫もかつては優しい夫で良い父親だったんですね。この記憶なくしてしまうのはどうなんでしょうか。次が楽しみですか

    作者からの返信

     ありがとうございます!
     敢えて、DVに至る過程などは描いてはいないのですが、確かに、二人は愛し合っていました。
     これを無くすのはあまりにも惜しいですよね……。

  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。執筆フェスから来ました。謎めいた館が良いですね。入ったらいけない系の館なんでしょうね。来館する人も金銭的に事情を抱えている人ですし。記憶をなくすと引き換えに見合うお金が支払われるという設定も魅力的です。続きを早く読みたい作品です。

    作者からの返信

     ありがとうございます! いつか書こうと温めていた設定なので、それをお題に合わせて上手く使えました。
     本日、残りの話を投稿するので、期待に沿えるように頑張ります!