前話とのギャップで風邪引きそう……。
前回火掻棒でぶん殴られてあまつさえ倒れたまま放置されたのに、
なんでこういう都合のいい理解になるのか?
現実逃避の達人! 妄想が物理を超える、ある意味ファンタジーの住人か。
そしてここで満を持して()のアルバン登場! あー出るとの温度差が明確で初登場のつかみはOKですね!
脳天気2号のシュテファンも登場して7騎士側と心象の差が明確になってゆきますねー
編集済
身分が低いにも関わらず祝賀会に招待されていた猛者達。
まるで七人の侍のようだ。
うーん、バ、バカデミー…
二部終了まで読んでから読み直すとここのアルバンの反応は味わい深いな…
アカデミー出身者で貴族家や官僚をおさえる、公爵家の思想に染める傀儡政策だったのかな?
アーデルベルトのアルバンに対する信頼がすごいな。内心でも優秀な側近って真っ先に表現してるし自分がアルバンの心配に気づけないからって杞憂だのなんだのというんじゃなく自分にはわからないってすぐに認めるとは。増長してもなおそう思われるくらいアルバン頑張ったんやなって
今作一の萌えキャラとの名声高いアルバン卿の活躍が始まりますな
読みやすい文章で非常に面白いです。
逆転貞操も読ませていただいていますが、
毎日続きが気になって仕方ありません。
無理せず頑張ってください!
お願い、死なないでアルバン!あんたが今ここで倒れたら、アーデルベルトやシュテインとの約束はどうなっちゃうの?
胃薬はまだ残ってる。ここを耐えれば、ドミニクに勝てるんだから!
次回、アルバンの胃死す!
デュエルスタンバイ!
近況先読み、ハーメルン、ここと更新されるたびに再読していますが、何度読み返しても噛めば噛むほど滋味があります
丁寧に丁寧に破滅への道のりを舗装していく王子の顛末が楽しくてなりませんな
>賢くも戦場を避けた次男三男
なるほど、次男三男でも気概のある連中は第三、第四王子に付いて戦場に行ってるのか……
アカデミーはもはやゴミ溜めなんだろうなぁ……
もう、うわぁしか言いようがないw
第二王子側が愚者揃いだと敵として無能すぎることになるからアルバンはいい配置ですね
ざまぁは見たいが敵が無能すぎると七騎士側の格も落ちてしまうし
>アカデミーという公爵家が作り上げた、特別な高等教育機関で鍛え上げられたる最優等生である。
なんで高等教育機関があんな感じなのかと思ったら公爵家の私物みたいなものでしたか。
公爵本人もそのうち登場するのでしょうが、
>賢くも戦場に出ることを避けた次男三男たち
を集めた意図はどこにあるのでしょうね。
真の貴族が戦争に出ないと言うわりに
配下に戦争のスペシャリスト雇っているとかじゃないんだな
愚か者の周囲には愚か者しかおらん、まともであれば離れていくものですね
アルバンはなんというか、酔っ払いの中で唯一シラフの人って感じに苦労人だな
アルバンの胃は保つのか頑張れ。しかし本当に愚物だなあ
編集済
初見の読者に害のある感想は控えてほしいですね。もっと先まで読んでるから言える感想は、初見の読者にとって、匂わせ・ネタバレになります。
匂わせ・ネタバレした人は悪気は無いのかもしれないけど、コメントする場所を間違ってない? もっと先まで読んでるなら、そこで感想コメントすればいいのにもったいない。
作者の方、応援してます。頑張ってください。