第2話 帰るの街。への応援コメント
国語力さんが私をフォローしてくれていたので、国語力さんの作品を読みたいと思いました。
だから、この作品の1話と2話を読みました。
全話読めればよかったのですがちょっと、無理でした。それは、私がここ数年まともに小説を読んでいないがゆえの体力の無さが理由です。
ので1話と2話を読んだ感想を書かせてもらいたいです。
まず私は国語力さんに対して、異世界ものの作品をかけているという点がすごいなと感じます。
私はどうも異世界ものの作品の雰囲気というか作法というかがよくわかっていません。
異世界ものの作品は多くの人が書いているジャンルですが、それを書けない私の立場からすると、時流のジャンルを書ける国語力さんのことをすごいなと思うし羨ましいなと感じます。
作品の内容についてですが、登場人物のフロックとアリエルのかけあい、私は結構好きです。
火事の中から子供を助け出す場面。カエルのフロックをその姿から気持ち悪がっていやがるアリエルに対して、勇者として合理的な判断から自身の体液(ゲロ)をぶっかけるフロック。こういう感じの構造は面白くて好きです。
また、作品のところどころの文章でもくすっとさせられました。
オタマジャクシの頃に虐められて人間がこわいとか、カエルがおしっこかけてきたとか。
全体を読むことはできませんでしたが、いいなと思える点がたくさんある作品だなと思いました。
国語力さんの言葉の中に、「最高の主人公を見つけたつもり」とあります。
私もフロックのようなキャラクターは好みです。
私はこの作品を読んでいくつか気になった点があります。これらは無理をして国語力さんにお伝えしない方がよいような気がします。
しかし、お伝えしない選択というのは国語力さんに対してとても不誠実な姿勢だとも思います。
国語力さんが別の作品の説明欄で、作品への指摘が欲しい旨を書いていたからです。
上記の理由から私がこの作品に対して気になった細かな点をいくつか以下に書きます。決して国語力さんへの非難ではないこと、理解してくれたらなと思います。
まず、1話の『我、豪炎に焼かれて死ね』という文言についてです。
これは魔王が勇者に対して「勇者、焼け死ね」と言っている場面だと思います。
しかし、『我』と魔王が言っているので、これは魔王が「魔王、焼け死ね」と
発言してしまっていると思います。『我』は自分のことを示します。第一人称の代名詞なので。
『汝、豪炎に焼かれて死ね』とかが適当だと思います。
正直これは国語力さんの些細なタイプミスだろうと思います。誤字なんて作品全体では些細なノイズだと私は思います。
ただ、この誤字が作品の一番初めにあって、しかも変な意味を構成してしまっているので、私はこの作品の読み始めですごく奇妙な感覚に陥りました。
他に気になった点として、作品のところどころにあるルビに対して私は私は違和感を感じました。
この違和感をうまく言語化できないので、これは私の好みの問題かもしれません。
この文章が国語力さんの目に止まって、1ミクロンでも国語力さんの作品の糧になればなと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
返信が遅れてしまって申し訳ございませんm(_ _)m
少しでも笑って頂けたら幸いです♪
そして、意見も頂き!誠にありがとうございます。
始まりと言うのは、1番大事ですからね。
なるほど〜……🤔
と、思いました。ので、文面を直そうと思っております。
本当に、ご指摘して頂き!ありがとうございますm(_ _)m
ルビ機能につきましては——。
私は、もともと国語力 れー点と言うペンネームで書かせて頂いておりました。
ネーミングの通り国語力がない事を意味しております。
簡単に言えば、バカという事ですね。
そんな私は、ルビ機能をふりがな機能くらいの認識しかありません。
あとは、本気と書いて【マジ】このくらいはやった方がカッコいいかなぁ〜……くらいでしか思っていませんでしたので……
これからは、もう少し考えて使って行こうと思います。😅
まだまだ勉強中の身なので、また意見などを頂けたら有り難いです。
今回は、貴重な意見ありがとうございましたm(_ _)m
第19話 懐かしい声への応援コメント
🐸のカオに免じて……!
みんな🐸が大好き!!
作者からの返信
ありがとうございます😊
しかし、🐸な為に真面目なシーンでも、ふざけている。感じになってしまうのが難点ですね。
まあ、そこがいい所なんですが☺️
第20話 魔王の動きへの応援コメント
色々ツッコミ所多いなぁ…。
下手すると魔王よりタチが悪いかも…。
フロッグの話は本当なのに信じてもらえないなんて日頃の行いがアレだからだよね。
魔王に倒されて性格歪んだのか元からなのか…。
じわじわくる感じがクセになる
作者からの返信
読んで頂き、コメントして頂き!ありがとうございます😊
性格については、この先を読むと少し分かると思います(^^)
第20話 魔王の動きへの応援コメント
魔物の襲撃に遭ったという村、ひょっとしなくてもエルフの里に向かう途中にフロック達が寄ってたところですかね。
どういう風に報告するんでしょうね。
作者からの返信
( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
第12話 ダンジョン①ー③への応援コメント
>もろともせず切り刻み
ものともせず、かな
>食べこぼし飲みこぼしにりよ。
より、かな
何だかんだ言ってカエルに着いていくいいエルフですな(笑)
作者からの返信
返信が遅くなって申し訳ないございませんm(_ _)m
修正ありがとうございますm(_ _)m
第12話 ダンジョン①ー③への応援コメント
知らぬが仏とはこの事ね…。
やってる事は鬼畜っぽいのが何とも…。
巨人の次は昆虫系のモンスターの巣窟…。
何とかピンチを切り抜けたけど前途多難な2人だなぁ。
相性が良いんだか悪いんだか…なんだかんだで良いコンビ
作者からの返信
この二人は、良いコンビですよ。
ボケとツッコミとして……何でやねん。(*゚▽゚)ノビシッ
第10話 ダンジョン①への応援コメント
カエルって強いんですね。
ちなみにポイズンフロックや鱗ガエルに変化するのは何かのスキルですかね?
それとも体質的なもの?
作者からの返信
体質ですね。
設定では、多種多様のカエルに変身出来る事に——なってるとか、なってないとか……ってな感じてやっております。
すいません。只今、カエル勇者の続きを書いておりまして、脳みそが変な思考になっております。
と、言う訳で、面白いカエルを思いついたら、使います!
コメント、ありがとうございます。読んでくれて、ありがとうございます。
只今、今までで一番!面白い話が浮かんできて書いているので、続きを楽しみにしてて下さい。
第1話 プロローグへの応援コメント
はじめまして!
勇者が最初に死ぬとか面白いですね。
ちょくちょく読んでいきます
作者からの返信
ありがとうございます😊
間違いなく、私の最高傑作です。
楽しんで頂けたら幸いです🐸♪