第23話への応援コメント
今日も更新あるかなとウキウキしてたら通知に「完結」という文字. . .なんと寂しいことか、そんな気持ちを抱えつつも心して読まさせていただきました。
全編通して、しっかりとした個性をもった登場人物たちが生き生きと、時に泥臭く、そういうところに人間らしさを感じさせられ、それぞれの人生と向き合っている姿がもうね. . .や、ほんとよかった(語彙力)。
こちらも明るい気持ちになれる、そんな読了感がありました。ありがとうございました。そして、お疲れ様でした!
彼女たちの物語、この後もうちょっとだけ、もうちょっとだけ読ませていただけたら、嬉しいな. . .なんて(小声)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
出来事や経験に背中を押された人間がまた動き出すまで、の話なので、読んだ方が明るく前向きになってくださったなら作者冥利に尽きます。
続きに関しては……完全に未定ということで何卒
第23話への応援コメント
おおお!第一部完結おめでとうございます!
通知の"完結"の文字を見て寂しい思いをしながら読み進めていたので、いやー第一部の完結でよかったです(笑)
第一部最終話内容てんこ盛りでしたね。
とっっても楽しかったです。
最後の名探偵真昼先輩とバレた橋本さんが気になりますが…第二部はこの続きからなのか、それともまた新しい話になるのか…!
楽しみにしてます!
作者からの返信
長らくありがとうございました!
第一部ではあるのですが、こちらは「一応書くことはできるよなぁ?」ぐらいで、予定は未定です。公募用に42×34の130ページに何とか収めた、って感じなので、その辺の結果次第なところはあります。
そんな訳で「第一部」部分だけこっそり消しました、すみません!
続きはあまり期待しないでいただけると助かります!;;
第23話への応援コメント
いや〜、今回で完結か〜。もちろん完結して嬉しい気持ちもあるけれど、少し寂しいなぁと思いながら、最後の文字を見ると…「第一部 了」!?
え、これは期待していいんですかねいいんですよね!?期待してしまいますよ!!!
改めて全体の感想を書かせて頂くと、ほんとにすごかったです。それぞれの少女たちが抱くある意味「ありふれた」、だけど今この瞬間の自分にとってはとても大切な悩みに対して、悩んで、悩んで、時には誰かに助けてもらって、だけど最後はちゃんと自分の心と向き合う描写が本当に美しかったです。
久しぶりに、真っ直ぐに心が刺される作品・作者さんに出会えたと感じています。本当にありがとうございました!
作者からの返信
長らく読んでいただきありがとうございます!
すみません、ここの「第一部」は「書こうと思えば恋愛の行く末と進みだした道の軽いその後の話を書けるよなぁ」くらいの感じで……明確に予定がある訳じゃないんです。こっそり修正させてもらいます;;
作品としては、等身大の若者の漠然とした「何者かになりたい」をピックアップしてテーマにした作品なので、やや起伏に乏しいかなという心配はあったのですが、その辺も含めてお楽しみいただけたようで嬉しいです。
ありがとうございました!
第18話への応援コメント
一気読みしてきました!
理路整然としたロジック展開、豊かな表現、等身大でリアルな悩み・葛藤が描かれていてとてもおもしろいです。
多くの小説では高校生って輝いてるイメージが強いですが、実際は夢の終わりとか現実の始まりとかの方が直面する人は多いと思います。ゆえに最新話付近は読んでいて心が苦しくなります。
これから彼女らがどんな道を歩んでいくか、静かに見守りたいと思います!
作者からの返信
ありがとうございます!
学生・若者的なテーマを主軸に据えた作品なのでその辺が機能して「らしさ」が描写できているなら凄く嬉しいです。もう間もなく終わりますがそれまでお付き合いいただけると嬉しいです
編集済
第8話への応援コメント
誤字報告です!
胸に手を当てて声を張る佐倉の力説を目の当たりにした綾は…
→ 咲良 って書こうとしたんですかね?間違ってたら申し訳ないです!
そして、自分にはない語彙力?というか難しい言い回し、表現、知識に圧倒されながら読んでいます!そして視野が広がる気がする考え!真昼さんも綾さんなど、登場人物の方々、脳内が小説のようですね!しっかりと自分のイデオロギーがあるといいますか、、羨望します、、。
日本語が下手で読みにくい感想だと思いますが、作者様のような文章が書けるようになりたいです!w応援してます!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
とても助かります、修正いたしました!
数々のお褒めの言葉で恐縮の限りです。こちらもまだまだ精進の身です故、今後ともご応援いただければ幸いです。
編集済
第9話への応援コメント
明けましておめでとうございます!
いつも通り包容力と優しさに溢れる素敵な一章でした。有季が綾ちゃんを形容したように、きっと作者様も同じような方なのだと思います。他人の行動を軽々しく指摘するのではなく、分析した上で理解しようとしているように思います。そんなところが本当に好きです。
前回のコメントが少しプレッシャーになってしまったのではないかと心配していました。楽しく読ませていただけるのはえんぴつさんが書きたいと思うものだからこそだと思います。どうかご自由にお書きくださいね。
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
とても恐れ多いお褒めの言葉で恐縮の限りでございます。今年も頑張りますので今後もよろしくお願いいたします。
第23話への応援コメント
Finished reading the story in 3 days, I couldn't stop. 😆
Such a wonderful story, happy to see that Aya also found her path forward. ❤️
作者からの返信
感想ありがとうございます🐈
I'm not good at English, so I'm using a translation, so please forgive me if there are any inaccuracies. I'm sure there were some heavy parts along the way, but I'm very happy that you read to the end.