第76話 ハマの地獄族vs神奈川チョーコー part6への応援コメント
凄い人は凄く見えないものです。なんて、現実にそんな人に出会ったことはないんですけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
空手にも、強い人の拳ほど拳ダコがなく綺麗だったりしますからね。
ちなみに、このキム・ヨンジンさんは、名前は違いますが昭和時代の神奈川朝鮮高校に実在のモデルがいたります。
今後とも宜しくお願い致しますm(_ _)m
第69話 烏山工業vsチョーコーへの応援コメント
殺伐とした(すいません!)これまでとはちょっと違った温かめのエピソードって感じですね。
「お近づきになりたいけど絶対に叶わぬ存在であるチョーコー女学生のチマチョゴリたち」とか、「朝鮮学校では年に1回、学内美人コンテストが行われていたりする」とか。ずっと男臭い話ばっかりでしたが(すいません!)、恋愛要素が入ったエピソードって初めてでは?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはりチョーコー生も16歳前後そこそこの年齢ですので
恋愛は欠かせないということで
今後も少しずつ挿入していこうと思っております!
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第1話 朝鮮高校喧嘩列伝改への応援コメント
朝鮮統一が目的なら朝鮮でせぇや!
第64話 神奈川チョーコーのサイと士官・桜井 その6への応援コメント
大きな転機を迎えているってことですね。とても深いテーマなんで、安易にコメントできないですが、ここから先、どう描かれるのかとても興味深いです。歴史的事実と物語の境界線が私には正直分からないのですが、物語として楽しく読ませて頂こうと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伝えなきゃいけない事が結構あるので、それをどうストーリーに絡めるか試行錯誤しながら話を進めている感じです。
これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
第10話 池袋での前哨戦と日本警察への応援コメント
はじめまして。ただのぎです。この度は【⭐︎50以下〜サロン】企画に参加して頂きありがとうございます。キリが良さそうなのでここで感想を書かせて頂きますね。
1話1話が短く、サクサク読めました! ところで、このお話は事実をもとにして書いているのでしょうか。それとも完全な創作なのでしょうか。私は、この時代のことをあまりよく知らないのですが、もし実話ならコリアンの方も大変だったのだな、と思います。理想論かもしれませんが、人種問わずみんな仲良くなれると良いですね。ヤンキー同士の抗争が派手で、ヤンキー映画を見ているようでした。朝鮮学校と朝鮮高校の二つがあり、しかも歪みあっていたなどは知らないことだったので、ほえーと、新しい学びにもなりました。
チョウコー生の皆さんが、ヤンキーなのに自分たちからケンカは売らなかったり、弱者にはこちらが攻撃されても決して手を出さなかったりと、人情に溢れている点も素敵だなと思いました。古き良きヤンキーらしくてかっこいいですね。
以上になります。この度は当企画に参加して頂きありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
>このお話は事実をもとにして書いているのでしょうか
事実や口伝などを元にフィクション形式で書いています。
少しでも、在日や朝鮮学校の理解が進めばと思い書きはじめました。
めい様の甘口評価大変感謝しております!
ありがとうございましたm(_ _)m
編集済
第60話 神奈川チョーコーのサイと士官・桜井 その2 への応援コメント
久しぶりの新しいお話し公開ですね!復習せねば…
作者からの返信
お世話になっております。
更新が遅れて申し訳ありません(汗
また、定期的に更新できるように頑張ります!
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第7話 立川のチョーチューへの応援コメント
朝鮮学校側からの視点が、とても興味深い。
昭和末期、日本のツッパリ界において、朝鮮学校の喧嘩の強さは一種の伝説であったと聞いています。
「朝鮮学校生と喧嘩した」というのは、不良のステータスでもあったとか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
吉田晶さん。
2ちゃんねる含めネット上で朝鮮高校の喧嘩に関して語られる場合
「チョンコーと喧嘩してぼこしたら仲間連れてやってきた」
「1人では弱くて常に集団で襲い掛かってくる」
などと、日本人側の一方的な意見ばかりで在日の側の意見は皆無に等しく(朝鮮高校出身者はそういう武勇伝や過去の喧嘩の事は、言わぬが花の精神であえて黙っているのです)、前々からその一方的な罵詈雑言に対して、黙っている在日達の代わりに自分が言ってやろうと思っておりました。
その鬱憤みたいなものも小説のエッセンスになってるかと思います(笑
これからもチョーコー!をよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第3話 国士館高校生と国士舘大生の襲撃への応援コメント
まあ、国士館出身の警察官は多いですからねえ……
作者からの返信
コメントありがとうございますm(_ _)m
吉田晶さん。
警察が本来の仕事をしてくれれば、朝鮮高校生も力で抗う事もなかったかな~と思います。
結局、警察司法も役に立たないのなら、自分たちが力をつけるしかない。
その抗い方が、喧嘩の強さや財力だったりと、在日の性格・境遇などによって変化していったのかなと。
プロ野球選手の張本勲さんも、幼少の頃、焚火をしていた時、背後から日本人が軽トラにぶつけられ焚火に手を突っ込んで右手が使えなくなった事件がありましたが。
その時の警察の対応が「朝鮮人か」という一言で捜査もしてくれなかったそうです。
そういう在日のエピソードのエッセンスも、チョーコーには入れてたりします。
これからもよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第52話 韓国学園とチョーコー、血の同盟 その9への応援コメント
「応援する」を押すことを忘れるほど文面から目が離せませんでした。レビューに書かせていただいた内容と重複しますが、喧嘩の描写が迫力満点で、痛みも流血など凄惨な現場を描いているのにカラッと明るくて、笑いながら読み進めておりました。また、差別についても、深く考えるきっかけをありがとうございました。
私も不良少年たちの抗争を小説で書いているので、興味深く拝読しております。当方の作品をフォローくださいまして感謝します。
続き、楽しみにしております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
パッチギに影響を受けているので、喧嘩のシーンはそこまで悲惨なモノにしないよう心がけ、一娯楽作品として書いています。
不良関連で検索していましたら亜咲加奈さんの作品にたどり着き、読ませていただきフォローさせていただきました。
お互い、不良関連を題材にしている者同士、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
第22話 VS士官大 第二ラウンド 高田馬場決戦 その1への応援コメント
面白いです。これってどれくらい史実に基づいているんですか?
作者からの返信
こんにちわ。
コメントありがとうございます。
私の在日として経験した視点や実際の朝鮮学校経験した方の実体験、日本人の方の朝鮮学校との喧嘩などの実話をもとに自分なりの解釈で構成しております。
ちなみに、極真会館が朝鮮学校の生徒を国士館の襲撃から守るために護衛していた話は実話です。
あくまでエンターテインメントですので、実話成分6~7割ほどで読んでいただけましたら幸いです。
今後は、韓国民団ネタや警察ネタも入れていく予定です。
今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第81話 ハマの地獄族vs神奈川チョーコー part11への応援コメント
ここで日本人が出て行く理由はいかに? 続きを待ちます。