第3話 文化祭の足音と、揺れる心への応援コメント
彼女いない歴=年齢と本人は思ってますが、周りは彼女2人持ちだと思ってて密かにヘイトを買ってそう……ウチの周りにそんなの居たら間違いなくヘイト対象ですねw
それはそうとなかなか時代転生しないなー、と思いながら読んでます。
作者からの返信
そうですね。
大地は自分がモテないと思っていますが、美少女双子幼馴染みがガッチリとガードしているので、他の女の子は告白をあきらめています。
【雪原の魔神と三つの小さな魂 ~ 戦国転生前日譚~】
https://kakuyomu.jp/works/822139842605596310
次の4話から本編の戦国転生が始まります。
感想とお星さまをありがとうございました。
第9話 ニアミス? それとも……への応援コメント
双子さんの見分けが完璧な大地君なので
二人に出会った時に、あれ?
って思うのは、説得力がありますね。
顔が変わっていても分かる、っていう。
作者からの返信
付き合いの長い幼馴染みですからね。
纏っている空気感やオーラを感じ取っているのでしょうね。
感想をありがとうございました。
第4話 目覚めたら戦国だった件への応援コメント
タイムスリップじゃなくって
異世界転生を疑うところが
現代っ子っぽいですねw
作者からの返信
流行りの「異世界転生」作品に現代の若い人は漬かりきっていますからね。
感想をありがとうございました。
あとがきへの応援コメント
完結から日にちがたち、ようやく読みに来れました。
優しい信長。
最後は大衆食堂、最高です!
個人的には、しがない大衆食堂のおっちゃんと奥様方が悪を切る、時代劇まで想像してしまいました(笑)
いや、本当にキャラもたち。それぞれの苦悩も。本当に素晴らしかったです!
改めて、素敵な作品をありかとうございました!
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
最初は普通のラブコメのつもりが、戦国転生に成ってしまいました。
主人公である大地一人だけの転生なら、プレッシャーで潰れていたかも知れないですね。
ダブルヒロインも、なんとか両方とも幸せに出来たので私も嬉しかったです。
必殺仕事人も面白そうですね。
次回作品の参考にしたいと思います。
ありがとうございました。
第41話 本能寺フラグ点灯 ~光秀の苦悩と最大の賭け~への応援コメント
……おぉ、そうなるのですか!
光秀、忠義のモノの解釈っ
胸が熱くなります。
作者からの返信
明智光秀……下克上や裏切り者の代名詞みたいな扱いですが、今作品では裏切り者の泥を被っても忠義を尽くす忠臣に成っています。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
あとがきへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
完結おめでとうございます!
タイトルの『タッチ』は「バトンタッチ」の意味ですからね。
なんらかの方法で退場してくれないといけないわけですよ。
Aだち先生は、後腐れなくするために退場させたんでしょうね。
本作は第一部のラブコメから、第二部で恋愛ものの風味が出てきて、第三部で人間(ヒューマンドラマ)を描いたような印象を受けます。
そのため、第一部「序」はゆっくりと物語が進み、状況説明に終始するところもありました。
第二部「破」は乱世での最強武将・織田信長と帰蝶・吉乃の関係性によってこの世界での立ち位置と頂点まで駆け上る様が見せどころ。
第三部「急」は天下人からいかに降りてスローライフにたどり着くかの物語。
物語は第三部「急」から一気に動きますが、そこまで読み手を引っ張っていくのがなかなか大変だったと思います。
第二部まで読んでくれたら、まず脱落せずに最終話まで付いてこられたと思います。
ちょっと考証というか疑問なんですけど、信長の享年を考えると、大吉が子どもを設けることができても、お島とお空は高齢出産ということになりはしないかと (^_^;)
平均寿命もよくわかっていませんが、そこだけ最後に気になりました。
これから援護射撃をしますので、しばらくお待ちくださいませ。
最後まで執筆され、お疲れ様でした。
次回作も期待致します (^_^)
作者からの返信
本能寺の変は1582年に起こりました。この時の織田信長の年齢は49歳で、彼は1534年に生まれました。濃姫(帰蝶)は、約1556年に生まれたとされているため、1582年の時点では約26歳だったと考えられます。
吉乃は1548年に生まれたとされているため、本能寺の変が起こった1582年の時点では34歳になります。
創作小説である今作品は、歴史の人物が異なる運命を辿る物語です。
信長、濃姫、吉乃が生き延び、1587年に子供ができるという展開は、フィクションとして十分に可能だと考えています。
かなり強引な設定や展開でしたが、読者が楽しんでもらえたら嬉しいですね。
編集済
最終話 天下の果ての定食屋 ~魔王が見つけた本当の楽園~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
ここはエピローグにしてもよかったかな?
まあ、この作品が気になってクリックした人は、「最終話」を読んでから第1話を読みに戻るでしょうから、問題はないと思いますが。
エピローグにしても同じなんですよね。
本編をどこで終えるかの違いだけなので。
最終話まで、一気に駆け抜けましたね。
時間経過があまり緊密じゃなかったから、どの段階でどこまで進んでいるのかはわかりづらいと思いますが、信長の人生がテーマではなく、スローライフをめざすのがテーマですから、これでいいと思います。
あとがきを読んでから、再度総括したいと思います。
作者からの返信
最後まで、お付き合い頂きありがとうございました。
戦国ラブコメスローライフがテーマだったので、ライトノベル感覚で読んでもらえることを目指しました。
感想とお星さま、レビューコメントをありがとうございました。
編集済
第48話 西へ、海へ ~魔王の伝説が消える場所~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
九州博多に落ち着きましたか。壱岐島だと秀吉の朝鮮出兵の拠点だから避けたのかな?
博多なら陸路で周辺に逃げ込めますしね。
人も多いから紛れ込みやすいし。
次がいよいよ最終話。
ここもすぐに読みますね。
作者からの返信
三人に取って無難な新天地だと思います。
大地や空は歴史に詳しく無いので、海が博多を支持したのでしょうね。
感想をありがとうございました。
編集済
第47話 賤ヶ岳の報告、猿の恩返しと決別への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
餞別をくれた秀吉と別れて、いざ西へ。
海を渡るとしても、無人島では難しいだろうから、九十九島や隠岐の島や壱岐島、南方の種子島や奄美黄島、さらに進んで琉球までいくのかどうか。
ただ、琉球はかなりの舟じゃないとたどり着けないでしょうね。
本編残り2話。
あとがき1話。
このまま一気に読みますね。
作者からの返信
修正しました。
秀吉から退職金?を受け取り、三人の新天地を求めての旅が再開されました。
◇
どうしても、アルファからカクヨムに移行する時に、一字下げが上手く機能しないようです。
編集済
第46話 山崎の戦い、友の死と新しい名前への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
光秀も死に、事情を知っていると思われるのは秀吉だけ(と思われること)になりましたか。
光秀の所領も組み替えられるだろうから、そこをくぐり抜けて遠方まで落ち延びないと。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
光秀の死と共に大地たち三人の逃避行が始まります。
三人のスローライフの為の新天地は……
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第45話 魔王の葬列、名もなき旅立ちへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
〝信長の死〟が確定しましたね。
ここからは大吉という名の商人として生きていくことになるのですね。
まずは近畿から離れないといけませんが。
続きも読みますね。
作者からの返信
史実通りに、名目上は死んだ信長……
大地たち三人も名を変えて第三の人生を歩みます。
感想をありがとうございました。
編集済
第44話 本能寺の変(裏) ~炎の中の脱出劇~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
最後のタイムリミットがいい効果を発揮しましたね。
ここでぐっと読み手を引き込んで、脱出したときの安堵感を強くする。
そしてこれから先のスローライフがどんなものかを期待する。
第44話はかなりうまい構成だと思います。
残りもあとわずか。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
辛くも本能寺の変から生き延びた三人。
スローライフに向けての リ・スタートが始まります。
感想をありがとうございました。
編集済
第43話 本能寺の変(表) ~敵は本能寺にあり~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
いよいよ発動されましたね。
もし抜け道の先に回り込まれていたら、という不安はありますが。
ここは光秀を信じる他ないですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
光秀のことを信用しないと出来ない脱出劇ですね。
編集済
第42話 Xデー前夜 ~「本能寺の変」演出計画~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
「火を射掛けられた」という情報がないので、いきなり燃えているという状況になっています。
ドラマを観ていない人だとかなりまごつくと思います。
次話に書かれていればまだいいんですけど。
続きも読みますね。
作者からの返信
アドバイスをありがとうございます。
確かに、情報不足でしたね。 後日、修正しますね。
編集済
第41話 本能寺フラグ点灯 ~光秀の苦悩と最大の賭け~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
実際問題として、信長の遺体は発見されていませんからね。
殺されたと見せかけて表舞台から去った可能性もあるんですよ。
そのくらい、織田信長は頂点を極めすぎた。
光秀くらいの腹心の実務家なら、信長から本心を相談されていないとも思えませんしね。
問題は織田信長の後を誰が継ぐのか。
続きも読みますね。
作者からの返信
他の作品でも信長生存説があるくらいに想像力を掻き立てますね。
感想をありがとうございました。
編集済
第40話 安土城築城 ~夢のマイホームは要塞兼リゾート !?~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
安土城は残っていないから、設計図から類推するしかないですからね。
そしてそろそろ物語の終わりに向かい始めていますね。
序破急の構成で、第三部「急」に入っているので、一気に転がり落ちるように展開が急になります。その加速度がつけばつくほど結末が衝撃的で印象的になるわけですが。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
安土城の完成……と共に信長大地に影がさしてきます。
クライマックスが近づきつつありますね。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第39話 長篠の戦い ~現代知識チートと戦の終わり~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
刀や槍よりも遠距離から攻撃できますからね。
ただ、弓によるさらなる遠距離攻撃には対処できないでしょうけど。
この頃の銃はそんなに射程がありませんからね。
銃身の溝が付いていないし、弾がただの丸でしたから空気抵抗に弱かった。
ちなみに、
> 決戦の朝。雨上がりの設楽原は、不気味なほど静まり返っていた。
つい「設楽は雨上がりじゃなくてバナナマンだろう!」とか思ってしまいました (笑)
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
設楽は雨上がりじゃなくてバナナマンだろう!
これは気が付きませんでした (笑)
この頃の銃、ライフリング螺旋状の溝は無かったのは知っていました。
某作品では、転生武将がライフリングをしていましたが……
この作品は、戦国スローライフを目指すので、やりませんでした。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第38話 麒麟は来るのか? ~明智光秀の過労と茶会の密談~への応援コメント
「足利義昭の追放と室町幕府の事実上の崩壊」については、前話に書かれているので、二重の表記となりますが、どのあたりまで計算でしょうか?
麒麟は瑞獣で、古代中国では正しい為政者の徳を称えるために現れるとされていますね、戦国の世を平らげる者が現れることを期待したものでしょうけど、この時期の庶民が知っている話ではないので、中国古典が習い事の公家や武家で広まった言葉かもしれませんね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
大河ドラマ「麒麟がくる」を見た影響が出たかも知れないですね。
それ以前の大河ドラマでは「麒麟」の話が出た記憶が無いので、この時代に「麒麟の伝承」が有ったかはあやしいかも知れないですね。
編集済
第37話 甲斐の虎、来襲 ~最強の武田信玄と、海の胃痛~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
信玄の怒濤の進撃を報告してくる声を書くと、信長大地の恐怖をもっと煽れたかなと思います。
まあどの地点で信玄が死んだかにもよるんですけどね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
アドバイスを頂き、ありがとうございます。
時間がある時に加筆したいと思います。
編集済
第36話 比叡山焼き討ち ~炎上マーケティングと裏口逃走~への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
今日もよろしくお願い致します。
真面目な僧や女子供を逃がしたとはいえ、焼き討ちしたのは事実ですからね。
いよいよ甲斐の虎・武田信玄が動き出しますか。
信長が最も恐れた男。
第三部はいきなりクライマックスですね!
分量的には三部構成「序破急」の急に当たる部分ですね。
物語が一気に押し流していくところ。
第一部の序は戦国転生から始まり、ゆっくりとした展開。
第二部の破は、本格的な戦の勃発から物語が一気に動き出す展開。
そして第三部の急は、戦の連続から最終目標までをひと息に描いていく展開、になるのかな?
序のラブコメ要素が、破で純粋に恋愛要素へと進み、急でどう落ち着くのか。
三角関係を維持したまま、ラストに訪れるだろうスローライフを迎えられるのか。
それが大地と空と海の願いだったわけですからね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
苦肉の策でしたが、女子供を逃がすことにより少なくとも大地、空、海の気持ちも違ってくると思います。
まだまだ、スローライフは遠いですが、三人はあきらめません。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第二部 登場人物紹介への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
大地の望みは、投資家なら「FIRE」と言われているようなものですね。
FIRE(Financial Independence, Retire Early)は「経済的自立と早期退職」と訳されます。
さしずめ「天下を統一したら、すぐにトップから降りてスローライフ」がFIREに見えてくる。
果たして、大地たち三人のFIREは達成されるのか!
続きは明日から読みますね。
作者からの返信
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
また、アドバイスも大変に助かりました。
ゆっくり休んでくださいね。
編集済
閑話⑦ 岐阜城・育児ウォーズへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
いつの間にか子が2人に増えている!
しかも今度は海の子ですか!
大地もやりますなあ (笑)
でも、三人がスローライフに入ったら、この子たちはどうなるんだろう?
あくまでも晩年の本能寺以降にスローライフ入りの予定なのかな?
次はキャラ紹介ですね。
さらっと流し読みしてから、いったん他のヨムヨム作品の更新を追いますね。
しばらくお待ちくださいませ。
作者からの返信
修正しました。
アルファで下書きをして、コピペしてカクヨムに移しているので、時折、変な時下げに成ってしまいます。
◇
史実では帰蝶には子供が居なかった説があるので改変する予定です。
双子の片方だけ子無しだと可哀想ですからね。
編集済
閑話⑤ 秘密の出家、三人の共犯関係への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
ドラマがそうであっても、史実がどうかまではわからないんですよね。
歴史資料を持ってきていたら別なんでしょうけど。
これが、その後のスローライフに効いてくる布石になるといいんですけどね。
続きも読みますね。
作者からの返信
歴史は勝者が残すものですからね。
史実が本当だったかは歴史学者の領分だと思います。
感想をありがとうございました。
編集済
閑話④ 月の算段、損益分岐点の向こう側への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
嫡男は担がれやすいですからね。
マキャベリズムからすると、柴田勝家ら同様「担がれる可能性があるから根絶やしにする」と説いています。生かすのなら国外追放ですが、いつかは戻ってきて復讐戦を挑んでくるかもしれませんからね。
本人にその気はなくても担ぎ出そうとする者が現れる可能性もありますから。
歴史には明確に載っていないから、という理由でどうこうするのか、光秀にしたようにフラグの修正を図るのか。
続きも読みますね。
作者からの返信
私が読んだ時代小説や漫画だと、万福丸の処刑をお市様がスゴく恨んでいた印象が有ったので、処刑回避の話に変えました。
現代人の大地だけなら、幼子の処刑は回避しなかったかも知れないですね。
編集済
閑話③ 太陽の直感、境界線の向こう側への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
ここから閑話が続くのですね。
一話ずつ独立しながらも、視点が切り替わっていくのかな?
続きも読みますね。
作者からの返信
ここからしばらくは、閑話が続きます。
本編を補完させる為に後から加筆しました。
感想をありがとうございました。
編集済
第35話 姉川の戦い、妹の涙と鬼の怒りへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
合戦がほぼあっさり風味なので、兵法ものではなくスローライフを目指すラブコメという印象でしたが、このあたりから純粋に恋愛ものに切り替わったような印象ですね。
それなりに信長も吉乃も帰蝶も歳を重ねていますからね。
ラブコメの時期は過ぎたのかもしれませんね。
続きも読みますね。
作者からの返信
歴史改変ラブコメ時代小説なので、合戦は薄味に成ってしまいましたね。
感想をありがとうございました。
編集済
第34話 金ヶ崎の退き口、信じるということへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
浅井長政の話が出てきていないのに、大地が信頼していたと書くだけではちょっと弱いかなと思います。
突然出てきた浅井長政が裏切った、というのはご都合主義に近いかなと。
たとえばひとつ前の話で浅井長政と友誼を深めるシーンを作るような事前準備が必要と考えます。
まあ、本作はサクサク進むのが長所だからある程度は致し方ないんですけど。
続きも読みますね。
作者からの返信
感想をありがとうございました。
大河ドラマなどの知識で書いてしまったので、省力し過ぎてしまいましたね。
後から加筆しようと思います。
編集済
第33話 入京、天下の中心へへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
いよいよ包囲網が始まりますね。
信長の上洛阻止をめざした武田信玄もですが、まずは浅井朝倉からでしたっけ?
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
この頃の信長には難敵が盛りだくさんでしたね。
浅井、朝倉、三好……本当に、よく上洛出来たと思います。
編集済
第32話 将軍からの使者、光と影の男への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
早く声をかけておいて、どこまで信長を利用しようとしているのかを探る機会にはなりますね。
才能が豊かだからするすると昇進していくんですよね。これが。
どのタイミングで裏切るのかを観察したいところが大地にはあるのかな?
続きも読みますね。
作者からの返信
信長と光秀の初の会見……やはり、大地にしてみれば、戦々恐々だったでしょう。
まさに、人生の分かれ道でしたね。
感想をありがとうございました。
編集済
第31話 新たな本拠地、岐阜と天下布武への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
楽市楽座が開かれて、織田家が天下の台所にも等しくなっていく。
そうしてまったりしている時間は長くは続かず。
足利将軍家からの使者、ということは上洛も間近ということですね。
それを阻止する大名が次々と……。
ここからが中部・北陸・近畿までの勢力を従える本戦ですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
楽市楽座により、だいぶ信長の懐も温まって来た頃ですね。
まったりしているヒマなどなく、次から次へと難題が押し寄せてくる頃でもあります。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第30話 十六騎の乗っ取り、麒麟児の知略への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
弁が立つ軍師は貴重ですよね。
藤吉郎に陽動を頼んだことで、彼から帰蝶への信頼もかちえたでしょう。
次からが第七章ですね。第二部の終わりですが、意外と長いなと思ったら閑話が多いんですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
並みの軍師なら、ここまで信長に信頼されなかったでしょうね。
身分や新参者などを気にせずに能力で登用する信長ならではの戦略だと思います。
実は閑話は後から説明など、捕捉する為に追加しました。
別角度からの視点が多いですね。
感想をありがとうございました。
編集済
第29話 天才軍師と一夜城への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
一夜城完成!
これで度肝を抜かれた斎藤家の軍勢をなぎ倒すまでですね。
竹中半兵衛の知略があれば、まず間違いないでしょうが、大地がどう扱うか次第。
どこまで信長を活かしきれるか、ですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
斎藤軍も突然に自軍の前に城が現れたら度肝を抜かれますよね。
心理戦の意味も有ったのでしょうね。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第28話 開かぬ門、稲葉山城への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
前線基地を持てば長期戦がとれますからね。
今のままだと織田軍の消耗が激しいですが、ここをうまく乗り切れれば、逆転のチャンスは訪れます。
秀吉の一夜城のようなものですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
難攻不落の稲葉山城……やはり、並大抵の策では落とせないですよね。
やはり、史実の墨俣の一夜城は上策だったのだと思います。
編集済
第27話 父の遺言、姫の覚悟への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
今日はこの時間からです。
大地はまだ海と帰蝶の関係を理解していないのかな?
それとも察しているのかな?
このあたりは美濃攻略に際しての会話で明らかになりそうですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
大地も理屈ではなく、本能的に海と帰蝶の関係に気付いているのでしょう。
そして、自分と信長の関係にも……
感想とアドバイスをありがとうございました。
第31話 新たな本拠地、岐阜と天下布武への応援コメント
楽しく拝見させていただいています。
以前、ブラタモリの岐阜回でやってましたけど、この頃の信長って、岐阜城でスローライフだったみたいですね。
鵜飼いを楽しんで、露天風呂に入って、金華山の断層とを見ながら一杯やってたんだそうで。
岐阜城は金華山の頂上にあるんですけど、山の中腹に大きな館を作って、そっちで暮らしてたんだそうです。人工で瀧まで作ってたって言ってましたね。
作者からの返信
ここまで読んで頂き、ありがとうございます。
大河ドラマでも信長の私生活は、なかなかスポットが当たらないので、貴重な情報をありがとうございます。
本当に信長は風流な人だったんですね。
編集済
閑話②:月の慟哭、魂の共鳴への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
うまく溶け込むことを選びましたか。
抑え込もうとしたり、飲み込もうとしたりせず、あるがままを受け入れて、それでも海が主導権をとれればいいのですが。
続きは明日以降に読みますね。
推敲お疲れ様でした。
作者からの返信
修正しました。
海(帰蝶)による考察回ですね。
大地と空は天然系なので、海が貴重な存在です。
元の身体の持ち主の魂と共闘の道を選んだ海……
幼馴染みトリオの戦国ライフを楽しんでもらえたなら嬉しいです。
編集済
第26話 長良川の嵐、届かぬ声への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
道三の死から、信長の美濃攻略が始まりますね。
ここで複数国を支配することで「天下布武」への足がかりにしますから、重要な戦いになりますね。
続きを読みますね。
おそらくあと1話かな。
作者からの返信
修正しました。
気をつけていますが、どうやら神視点に成っていたようですね。
ここから、信長の快進撃が始まるのですが、果たして大地たちが上手くやれるかが焦点に成ると思います。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第25話 勝利の代償と新たなる舞台への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
やることはやっていたわけですね、大地くん(・∀・)ニヤニヤ
でも今の信長は一国の主だから、最前線での指揮統率はしなくてよさそうですが。
とくに今川義元が伐たれたことを考えれば、矢面に立つのは危険極まりない。
まあ尾張がどこまで信長の指揮下に入っているか次第ですが。
これから睡眠導入剤を飲んできます。
読めて1、2話だと思いますのでご了承くださいませ。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
作中では表現していませんが、夫婦に成りましたからね。
誰にも遠慮が要らない中、お互いに意識しているなら自然だと思います。
当面の危機は去りましたが、まだまだ課題がいっぱいですね。
ここまで読んで頂き、ありがとうございました。
無理しない程度にお願いしますね。
編集済
第24話 桶狭間、神懸かりの奇襲への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
やはりこの手しかありませんよね。
よくよく考えると、信長が陣頭指揮で自ら斬り込んでいったのって桶狭間くらいかもしれませんね。
あとは大将として後方に控えていたことが多かったような。
とくに使える手駒(大将)が増えていくと、どんどん戦場からは遠のいていきます。
続きも読みますね。
作者からの返信
史実?通りの奇襲に成りましたね。
まだ、味方が少ないからこそ、信長(大地)が鼓舞する為にも先頭をきったのでしょうね。
感想をありがとうございました。
編集済
閑話①:月の考察、魂の残滓への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
単なる転生ではなく、間借りしているような形なんですね。
ふたつの魂が消されるのではなく融合していく。
そのほうがそれぞれバランスがとれた人物像になりそうですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
いわゆる説明回ですね。
単なる憑依転生ではなく、魂の融合による転生……主導権は大地、空、海ですが、それぞれが元の持ち主の記憶や影響を受けています。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第23話 天命は我にあり、豪雨を待つ決断への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
やはり少数で行きましたね。
五千が斜面を駆け下りたり獣道を通ったりするのは無理がありますから。
要は今川義元の本陣よりも数が多ければよいだけです。
そして総大将の今川義元さえ討ち取れば今川勢は引き返さざるをえません。
当時の戦は大将が討ち取られたら負けですからね。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
少数精鋭でないと今川方にバレてしまいますからね。
大将のクビさえ取れば、兵数の差がひっくり返されるとは恐ろしい時代ですね。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第22話 奇跡への助走、太陽と月の情報戦への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
雨が降るのをピンポイントで当てないと、桶狭間は成立しないですからね。
それは本物の信長も同様で。
だから「本当に雨は降ったのか説」が出てくるんですよね。
桶狭間は今川方の視界が利かなくならなければ成立しない戦なので、雨でなくても、朝霧でも夕闇でも成功する確率はあるんですよ。
野営地さえ掴めて、近くに獣道があれば儲けもの。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
酒呑童子退治であるまいし、酩酊するほどに今川兵が酔っていたのかは疑問ですが、当時もいろいろな偶然も重なったのかも知れないですね。
感想とアドバイスをありがとうございました。
編集済
第21話 迫る脅威、海道一の弓取りへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
いよいよ桶狭間ですが。
当時の資料がほとんどないので、本当に場所は桶狭間だったのか説や、雨は降っていなかったのでは説などがありますよね。
歴史検証番組では、桶狭間の狭隘な地形を利用して今川義元の本陣のみを直撃した形だとされていましたが。
でも大軍が足を止めるような大雨で五千の兵が側面を衝くだけの場所だったのかな? 斜面を駆け下りるくらいやらないと難しいのでは? と私は思っていますが。
もし本当に人が並んで通れないような狭隘な地形があるのなら、斜面を駆け下りれば勝機はありますが。
続きも読みますね。
作者からの返信
桶狭間の戦いは、いろいろ説があるようですね。
田楽狭間説を取りましたが、油断して酒盛りしていた説を取りましたが、……
正直、今川義元がそこまで残念な武将だったのかは疑問の余地がありますね。
感想をありがとうございました。
編集済
第20話 稲生の合戦、血ではなく涙への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
尖兵を誘き出して寡兵で足止めし、主力が本体を攻める。
陽動作戦ですね。
敵を分裂させて、数の有利を作り出すわけですが、元々の兵が多い信行軍と柴田勝家を相手にするには、前田利家ら少数精鋭を育てていた甲斐がありましたね。
七百の兵がいた信行軍ですが、たとえば柴田勝家が二百を率いて前田利家ら五十人で持ちこたえられたら、五百対五百五十で信長軍が優位になりますからね。
そのあたりの具体的な数があると、兵法の妙がわかりやすいのでオススメ致します。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
具体的な兵数は解らなかったので、雰囲気だけ読者に伝わるようにしました。
兵法の妙よりドラマ性を優先した形です。
「討つ」の方が読者に伝わり易いので、このままにしますね。
第19話 うつけの刃、信行包囲網への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
『孫子の兵法』は大和朝廷の頃からすでに存在していましたからね。
『三国志』の「魏志」倭人伝で卑弥呼が出てきたくらいなので、おそらく邪馬台国の頃にはすでに日本に渡来していたようです。
ただ、朝廷の外に出たのはかなり後だとされています。
大友家が密かに伝えていたのを楠木正成が学んだとされていますね。
武田信玄が「風林火山」で引用したのは有名ですが、その頃は上杉謙信も兵法に詳しかったようですので、この時期は武家の嗜みだった可能性が高いですね。
それこそ『三国志』時代の軍師のような感じでしょうか。
続きも読みますね。
作者からの返信
現代知識として「孫子の兵法」は知っていても中身を知っている人は少ないでしょうね。
空は帰蝶の中(記憶)にある知識があるので、まさにブレーン役にはピッタリだと思います。
感想をありがとうございました。
編集済
第18話 抹香事件、真意は誰が知るへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
敵味方のふるい分けが進んでいくのでしょう。
味方が強力な人材であれば、戦っても勝ち抜けるでしょう。
でも、今のままだと大地は分が悪いですね。
なにか宣言をしてうろたえる家臣の気を引き締めることが求められそうです。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
自分の演技に酔っている大地
名演技?で大地(信長)の気持ちを代弁する吉乃(空)
それを静かに観察・分析する帰蝶(海)
と役割分担しています。
三人一緒だからこそ、頑張れるのでしょうね。
編集済
第17話 父の死、そして葬儀の奇策への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
たびたび出てくる「太陽の空」「月の海」。
キーワードになっているので、このまま続けていくと、読み手にはわかりやすいですね。
マンガにするとどうだろう?
似ている双子だけど、吉乃と帰蝶が瓜二つ、というわけでもないですよね。
そうなれば、なにか太陽のモチーフたとえば金が空で、月の真珠が海という象徴するものを物質化すると、映えると思いますし見分けもつくかなと。
まあ今の段階でコミカライズまで考えなくてもいいんですけど、コミカライズやアニマライズを意識した画作りをすると、人物描写にも筋が通ってわかりやすくなるはずです。
続きも読みますね。
作者からの返信
修正しました。
「太陽の空(吉乃)」「月の海(帰蝶)」の性格や気性を表す為に何度も繰り返しています。
中身は双子で外面的には似ていましたが、吉乃と帰蝶だけではイメージが湧きませんからですね。
編集済
第16話 揺れる尾張、それぞれの戦いへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
いよいよ父上の容態が危うくなりましたね。
すぐにでも動かないと逆撃を被りますが。
どうやら大地は決心したようですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
父・織田信秀の死が近づきつつある中、大地も決心する時が来ました。
まだまだ、スローライフは遠いですが、千里の道も一歩から……着実に進むことでしょう。
感想をありがとうございました。
編集済
第15話 嵐の前の静けさ、あるいは……への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
今日は母の確定申告書類を作るのに忙しくてこの時間からです。
申し訳ありません。
いよいよ弟の処遇を考えるときですね。
織田家をまとめ上げないことには、今川義元と対峙することもできませんからね。
早めに動かないと、本当に粛清せざるをえなくなりますが。
続きも読みますね。
作者からの返信
忙しい中、感想とアドバイスをありがとうございます。
弟・信行との確執を大地たちが向き合う話になりますね。
戦国乱世の中、うかうかは出来ないので最初の選択の時が迫っています。
編集済
第一部 登場人物紹介 ⚠️ネタバレ注意 ⚠️への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
ここまでのキャラ紹介で情報が整理されますね。
ここを読んで、興味を持ったら第1話から、という読み手もいそうです。
本日はここまでに致しますね。
あくびが出てきたので15分後には眠っていると思いますので。
それでは本日はここまでに致します。
お疲れ様でした! また明日にでも!
作者からの返信
第一部、全部読んで頂きありがとうございます。
また、アドバイスもありがとうございました。
問題の箇所は修正しました。
お疲れ様でした。
ゆっくり休んでくださいね。
編集済
第14話 見えない絆が未来を繋ぐへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
双子のシンクロが大地にまで影響するんですね。
大地が間にいる設定なのかな?
三人揃って乱世を生き抜かなければならないのですから、特別な絆があったほうが乗り越えるには有利ですよね。
ここで読みさす予定でしたが、次がキャラ紹介のようなので、そちらを読んでから読みさします。
作者からの返信
三人一緒に戦国乱世に転生したことにより絆が深く強く成ったのでしょう。
誰か一人欠けても、戦国乱世を生き抜くのは無理かも知れないですね。
感想をありがとうございました。
編集済
第13話 月影の姫は静かに策を練るへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
海は参謀役であり軍師として優秀かもしれませんね。
桶狭間から先の奇襲戦法も、史実と現状からうまく妥協点を導き出せそうです。
本日は次で読みさしますね。
作者からの返信
大地と空が天然系なので、海がしっかりと考えていますね。
双子でも中身が違う例だと思います。
幼馴染み三人が支えあって戦国乱世を生き抜くには、海の存在が重要ですね。
編集済
第12話 姫様(側室)だって戦力です!への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
空はお菓子作りに挑戦ですか。
変わり者の殿と側室、というのも釣り合いが取れていそうではありますよね (^_^;)
現代知識でチートする。
まあ転生モノ好きは好むんでしょうけど、実際やらせたらこの作品のように失敗が積み上がりますよね。
それで条件を洗い出して改良していく。
過程を無視していきなりチートに成功するのだとある意味白けます。
兵法みたいに、普遍的な知識ならチートできるんですけど。
物理科学知識や料理なんかは、材料がないんだからなかなか作れませんよね。
ちょっと頑張って、第14話まで読みたいと思います。
そうすれば、ちょうど全体の1/4まで読んだことになりますから。
ということで、先を急ぎます。
作者からの返信
異世界ファンタジーでよくある知識無双……他のカク友さんと話題になりましたが、調味料(特に砂糖)にしても実際は簡単には再現出来ないと思います。
内政無双も同様で……ある意味、ナーロッパでの知識無双に対するアンチテーゼになっています。
感想をありがとうございました。
編集済
第11話 うつけの仮面と現代知識(失敗編)への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
「てこ」は棒の強度がないと (^_^;)
理屈はわかっていても、知識だけで実際やるとたいてい失敗するのは昔に限らず、今もありますよね。
こうして知識を実際に使える知恵にするのも、とても重要なことですね。
睡眠導入剤を飲んできたので、読めてあと1、2話だと思いますが、読めるところまで進めたいと思います。
作者からの返信
異世界ファンタジーでよくある知識無双も実際にやってみると……思うようにはいかないと思います。
感想をありがとうございました。
編集済
第10話 再会と秘密の同盟への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
これで三人揃いましたね。
ここからが真の本編になりますね。
ただ、信長ってあまり資料が残っていないんですよね。
古代中国のように史官がいたわけでもないので。
だから、たいていの情報は大河ドラマから来ていることもあるんですよ。
徳川家康のように、幕府を開いていたら太宗の業績を誇張しながらでも書類に残しているはずなんですよね。
続きは他の方のヨムヨム消化と睡眠導入剤を飲んでから読みますね。
明日は税務署に行って確定申告書類をとらないといけないので、早起きしないと (^_^;)
作者からの返信
感想をありがとうございます。
やっと三人が揃って物語が動き始めます。
資料が少ないからこそ、創作しがいがありますよね。
だから、吉乃も……
読んで頂き、アドバイスもありがとうございました。
編集済
第9話 ニアミス? それとも……への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
海の観察眼のほうが一枚上手でしたか。
おそらく信長の挙動がおかしかったから、かまをかけてみたんでしょうね。
当たれば儲けもの、のようなつもりで。
まあ初夜を避けたかったという思惑もありそうですが (^_^;)
続きも読みますね。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
海にしてみれば、賭けだったのだと思います。
むしろ、信長が大地であって欲しい願望もあったのでしょうね。
編集済
第8話 目覚めたら姫(正室)でした in 輿への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
三回めはトントン拍子で進みましたね。
まったく同じような展開が3回続くと飽きてしまいますからね。
適度な端折り方だと思います。
続きも読みますね。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
空と海の違い、個性を出したお話になりました。
大地と空は似た感性をしていますが、海は意外と冷静だったりします。
編集済
第7話 目覚めたら姫(側室)でしたへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
こちらは空の側ですか。
ほぼ大地側を踏襲していますね。
これで三人めの海が同じだと単調になりますが。
テイストが変わっていると面白いんですかけどね。
続きも読みますね。
作者からの返信
はっ……恥ずかし間違いをしてしまいましたね。
そういえば、セクシー女優にもいましたね。
修正しました。
編集済
第6話 死にたくないので、うつけますへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
織田信長がたどる歴史を変革する。
ただ、元々の織田信長が奇跡的な立ち回りをしていた人物ですからね。
通常だと人が離れていくようなタイプです。
究極のパワハラと云っても過言でない。
そのパワハラが過ぎて光秀に……。
大地がどう歴史を変えていくのか。
次話からの展開が面白そうですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
信長(大地)は本能寺回避の為に、いろいろ画策しますが、果たして……
楽しんでもらえたなら、嬉しいです。
編集済
第5話 傅役《ふやく》は心配性?への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
まあ信長が確定すると、結構な修羅道を歩むことになりますからねえ。
出だしは変わらないだろうけど、少しずつ別の方向に進みそうかな、という期待感がありますね。
初手は史実どおりにするしかないとは思います。
本当に信長なのかを知るためにも。
続きも読みますね。
作者からの返信
アドバイスをありがとうございます。
(2)と(3)を修正しました。
chatGPTとGeminiを併用していますが、気がつきませんでした。
編集済
第4話 目覚めたら戦国だった件への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
異世界転生か、タイムスリップかは分かれますね。
でもここからが本当の意味でのスタートですから、多少強引なくらいが読み手に期待感を与える効果が期待できると思います。
続きも読みますね。
作者からの返信
アドバイスをありがとうございます。
現代日本人が着物を身に纏う様子を強調したかったので、このままにしますね。
後付けで、短編小説に転生理由を書いたりしました。
編集済
第3話 文化祭の足音と、揺れる心への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
ここはきちんと情景描写がありますね。
文字数に合わせて使い分けて執筆しているように感じます。
幼馴染みとの三角関係はよくあるパターンですが、安定のラブコメ路線ですね。
続きも読みますね。
作者からの返信
感想とアドバイスをありがとうございます。
あまり、動詞とか気にせずに書いていたので勉強になります。
さっそく、修正させて頂きますね。
編集済
第2話 美少女幼馴染み達との打ち上げへの応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
基本的に情景描写がない1話ですね。
私もよくやるのですが、読み手に負荷をかけずにやりとりを読ませようと思ったら、どうしても情景描写に字数を使いたくなくなるんですよね。
情景描写を書いて5000字にするよりは省いて4000字のほうが効率的じゃないか、と。
ただ、この話は大地と空と海が中心なので、本当に情景描写を書いている字数がないんですよね。
なので、ややバランスを欠きますが、この作品はこのまま進めるべきでしょう。
信長の時代になったら、最低限の情景描写も期待できますからね。
続きも読みますね。
作者からの返信
アドバイスをありがとうございます。
テンポを優先したので、情景描写まで気が回りませんでした。
(3)修正させて頂きますね。
編集済
第1話 美少女幼馴染み達との試験勉強への応援コメント
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
軽妙な語り口ですね。
時代ものではあっても、基本がラブコメ路線のような導入となっています。
その方向に進めば、この第1話は成功した導入になるはずです。
とはいえ『奈良の鹿』シリーズとは!
そちらも気になりますね (^_^)
続きも読みますね。
作者からの返信
さっそく、読んで頂きありがとうございます。
最初はあだち充先生の「タッチ」をオマージュしたラブコメの予定でした。
第 3話で、空か海の片方を強制退場するか悩み……合法ハーレム?である歴史時代小説になりました。
編集済
月影 流詩亜様、コメント失礼致します。
今回からヨムヨムを始めますね。
初日は作品慣れと頭の回転を上げるためのウォーミングアップになりますので、読める話数は限られています。
今から進めて、5日で終わらせるために、11話ずつ読まないといけませんが、なるべく急ぐ予定です。
かなり視力と集中力を酷使するので、6日かかるかもしれません。
先に謝罪しておきます。
ということで、なるべく2月2日正午前までに終わらせます。
応募が2月2日正午前までなのであって、読者選考期間は9日正午前までなので、話数の追加は問題ないと思っていますが。
ということで、これから頭ごなしに読みますね。
作者からの返信
感想とアドバイスをありがとうございます。
私はPCを持って無いし使えないので、ずっとスマホで書いています。
半角とか全角とか気にせずに書いていたので、アドバイスは勉強になります。
直せる処は直したいと思います。
第41話 本能寺フラグ点灯 ~光秀の苦悩と最大の賭け~への応援コメント
「本能寺の変」発生理由新説!?( ゚д゚ )
作者からの返信
「本能寺の変」明智光秀の下克上の新説ですね。
たぶん、誰も考えなかったと思います。
楽しんでもらえたら嬉しいです。
感想をありがとうございました。
第36話 比叡山焼き討ち ~炎上マーケティングと裏口逃走~への応援コメント
なるほど!
大地がどのように比叡山焼き討ちを乗り切るかと思っていましたが、このような裏工作があったのですね。
作者からの返信
現代人なら誰もが虐殺などは避けたいと思うでしょうね。
大地一人だったら、歴史通りに行動したかも知れないですが、幼馴染みの海と空の存在と支えが虐殺回避に繋がったのでしょう。
感想とお星さま、レビューコメントをありがとうございました。
第1話 美少女幼馴染み達との試験勉強への応援コメント
奈良の鹿は、せんべいを売っているおばあちゃんには手を出しません。
観光客が買った瞬間から、観光客めがけて突進してきます!
恐ろしいです…
作者からの返信
この『奈良の鹿』シリーズは私の他の作品にも登場します。
それぞれ違うバージョンですね。
ちょっとしたお遊びニュースなので楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第47話 賤ヶ岳の報告、猿の恩返しと決別への応援コメント
おはようございます。
いままでいっぱい小説を読んできましたが、章の切れ目又はその章の最終話が密度が低いというかどことなくその前のエピソードと不連続な作品を見かけたことがあります。
その点、この作品の章の切れ目にあたっての収束は秀逸であると感じます。
作者からの返信
おはようございます。
お褒めのお言葉をありがとうございます。
明智光秀も羽柴秀吉も織田信長(大地)も精一杯戦国の世を生きた話を表現出来たのなら嬉しいです。
スローライフを求めた幼馴染みトリオの話を楽しんでもらえたなら嬉しいです。
感想をありがとうございました。
第42話 Xデー前夜 ~「本能寺の変」演出計画~への応援コメント
すごいです。
織田信長の死体が不明のままであることにこれほどマッチングした設定とされたのは見事の一言です。
作者からの返信
ありがとうございます。
光秀を巻き込んだ三人の共犯と云う解釈は少ないと思います。
光秀の謀反の理由は、いろいろ推測されていますが、こういう理由も有ったのかも知れないですね。
閑話⑤ 秘密の出家、三人の共犯関係への応援コメント
タイトルの共犯者とは、そういうことなのですね。3人の絆、ぐっと胸にきました!
作者からの返信
息の合う幼馴染みだけに歴史の揺り戻しを覚悟して目を背けない三人の様子が表現出来たなら嬉しいですね。
閑話④ 月の算段、損益分岐点の向こう側への応援コメント
マジかー!
史実では磔。でも、ここで空と海らしさが活きますね!
胸が熱くなる。
作者からの返信
空と海にして見れば、大地ファーストですからね。
大地が苦しまない道を、それぞれが模索しました。
現代人ならではの選択だったと思います。
第32話 将軍からの使者、光と影の男への応援コメント
義昭と信長。二人の将に使えたのが光秀ですが、このタイミングで信長(大ちゃん)が声をかけたの、面白いですね!
作者からの返信
信長IN大地にして見れば、無視出来ない存在ですからね。
早めに手を打ったのでしょう。
感想をありがとうございました。
閑話①:月の考察、魂の残滓への応援コメント
そういうことなのですね。魂の共存、そこからの魂の混濁。圧巻てした!
作者からの返信
捕捉、説明回として閑話を入れてみました。
冷静に考える役割である帰蝶こと海に考察してもらいました。
大地と空は……天然系なので、深くは考えてないでしょうね。
第21話 迫る脅威、海道一の弓取りへの応援コメント
これは大地は記憶があって。空と海は現地側ということなのかな?
作者からの返信
大地、空、海ともに信長、吉乃、帰蝶の魂の残滓に影響されています。
それに気が付くのは……
第20話 稲生の合戦、血ではなく涙への応援コメント
史実ではこの後、清洲城て決着てすよね。
このまま信行は、このまま執居ですむのだろうか?
ここらへんの史実と、トリオの活躍での改変とのバランスも楽しみです。
作者からの返信
史実では、ドライな信長も現代人の大地が中の人なので、感覚が現代人日本人に近いので、こういう判断になりました。
一人なら流されて史実通りに成ったかも知れないですね。
第16話 揺れる尾張、それぞれの戦いへの応援コメント
「作者じゃないよ」にふふってなりました。
作者からの返信
私のギャグに気付いてくださり、ありがとうございます。
皆さん、スルーするから「スベったかな ?」と落ち込んでいました (笑)
第14話 見えない絆が未来を繋ぐへの応援コメント
面白いですね!
もともと歴史小説とラノベのミックスが上手い方だなって過去作でも思っていましたが(自分には書けないスタイルだから、本当に尊敬)トリオの関係性が、正室・側室と相まって天下無双感が。
この先もゆっくり読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
もともとは、あだち充先生の「タッチ」をオマージュしたラブコメの予定でしたが、どちらかを強制退場させるのが忍び泣く、しばらく悩んで誕生したのが歴史改変?ラブコメ時代劇になりました。
まさに、合法ハーレムですね。
それぞれの役割分担も出来ている「三つの心が一つに成れば……」を地で行く作品に成ったと思っています。
お星さまもありがとうございました。
第25話 勝利の代償と新たなる舞台への応援コメント
子ども!
子どもとスローライフしたいですねぇ。
作者からの返信
子供たちと一緒に家族団欒のスローライフが理想ですが……時は戦国時代、平穏を目指す三人を応援してもらえると嬉しいです。
感想をありがとうございます。
第10話 再会と秘密の同盟への応援コメント
こんばんわ
すごい設定に持ってきましたね。
興味が湧きました。
作者からの返信
おはようございます。
実はこの作品、最初の三話でしばらく止まっていたんですね。
ハーレム展開は嫌う人は嫌うので、どうしようか迷った結果、
「そうだ ! 三人とも転生させよう」
と云うことで、合法的にハーレムを持てる戦国時代に……
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第10話 再会と秘密の同盟への応援コメント
吉乃とかそれ以前に若いうちに病死するんじゃ
作者からの返信
感想をありがとうございます。
⚠️ ネタバレ注意(ネタバレが嫌でしたら、プラウザバックしてください。)
生駒 吉乃は、産後の肥立ちが悪く若くして亡くなったとされる説や若くしての病死説などあるそうですが、当時の女性の例に漏れず信頼の於ける資料が真偽論争のある前野家文書以外に殆ど残されていないそうです。
そこで、吉乃生存説を勝手に採用しました。
この物語は、歴史改変ラブコメ時代小説ですので、その他にも歴史改変している場面があります。
それを踏まえて、楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第8話 目覚めたら姫(正室)でした in 輿への応援コメント
えっ…!!もう完結ですか?
面白くなるかどうかの前で完結なんて???
作者からの返信
まだまだ、これからですよ。
現在、第43話を執筆しています。
予定では、全55話前後に成る予定です。
12月分は予約済みですので、安心してくださいね。
歴史ものってそんなに得意じゃないのですが、これなら楽しく読めそうです!(笑)
作者からの返信
ありがとうございます。
主人公たち、三人にコント風に作品を紹介してもらいました。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第6話 死にたくないので、うつけますへの応援コメント
最初に三人の幼馴染のいちゃいちゃシーンたっぷりやって、やっぱり、信長に転生した辺りで俄然、面白くなってきた。
作者からの返信
初コメントをありがとうございます。
元々はラブコメの予定だった作品です。
幸せな日常、ある日突然に破綻するということに……
戦国ラブコメを楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第7話 目覚めたら姫(側室)でしたへの応援コメント
1人が吉乃という事はもう1人は濃姫ですね
作者からの返信
はい、正解です。