01 それでは本日のっへの応援コメント
まったくあいうえおになってないあいうえお作文!(゚Д゚)クワッ
脈絡のない文章、でもなんか残っちゃう(・ω・)
壁際に寝返り打って、だーいじょーぶだー(゚∀゚)
ドロップキックって、ほんと蹴った後の着地というか受け身が大事よね(-ω-)
作者からの返信
飛鳥さんっ
先に縦を考えたのでしょうか。
「ん」で始まるものがないから、無理やりにごまかしたラボタ嬢
プロレス技って、どれも、よく骨を折らないなというものばかりですよね。
いろいろ悪く言う人がいますけど、やっぱりプロレスラーはみんな超人です。
04 薄暗い部屋にて ラボタとピコ彦への応援コメント
ラボタの学びが尊いです。
犬を飼っていますが、色々と大切なことを教えてもらいました。
ピコ彦、元気になって欲しいです。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ペットはこういう時に大変ですけど、
振り返ると、成長させてもらったのかなと思えますよね
いまいるワンちゃんとの日々、大切にしたいですね
わたしも、我が家にいた猫ちゃんを思い出してしまいます・・・
03 ナチュラルキラー細胞を作り出せ!への応援コメント
ラボタの頑張りがせつないです。
とはいえ、捨て身の黒ひげ危機一髪は(;'∀')
ピコ彦、元気になってくれたらいいのですが。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ラボタ描写の上ではふざけてばかりでしたが、けっこう最初から人や、生き物を真面目に学習していたんですよね。
実際の生き死ににはであったことなく他人事でしたが、ついに直面して、かなり動揺する自体になってしまいました。
エピローグへの応援コメント
ラボタの小説が終わってしまったか。と思い寂しく思います。
ラボタの登場から、莫太や奏多と言った様々な登場人物のドタバタ劇から色々ありましたが、シリアス展開へ。
少女の夢は、切なく素晴らしく感じました。
最後にて、莫太でしょうね、再びラボタと再会する場面は、一人の読者として心が救われる場面でした。
私には難しい専門用語もありましたが、ロボット、人間、命、魂、逢いたい気持ち、あらゆる事が凝縮された小説だと思います。
また、一から読みたくなる作品です。
カクヨムには沢山の小説が溢れています。その中で、かつたけいさんの作品に出会えた事は、私の財産になるでしょう。
完結、お疲れ様でした。
と、言うわけで次は、めかまじょを読み進めさせて頂きますね!
音波のメモリアルは、速読してしまった為か記憶が曖昧で、めかまじょが読み終えたら一話から読ませて頂きますね!
ホント、トラブルラボタお疲れ様でした!!!
作者からの返信
ダイさんっ
最後まで本当にありがとうございます!
最後がシリアスとはわたしも思わなかったので、まさに物語によって書かされた、たまたまわたしが書き手として選ばれただけ、そんな作品なんじゃないかという気もしております。
めかまじょは、序盤がダレるかも知れませんが、そこを抜けると楽しいですよっ。
04 なんかみんな変なテンションになってない?への応援コメント
浮かれるのはいいけど男湯に突撃はマズい!
この調子でお風呂に入って大丈夫でしょうか…?
作者からの返信
日鷹さんっ
男湯はいけないですね。ロボット本人はよくても、人間の側は外観で判断しますからー。
湯船に入り問題ないか、次話で語られますー。
編集済
06 ただ弟のためにへの応援コメント
過去編、辛かったね
ほんとクソ親父すぎるだろ、田中家のクソ親父が可愛く思える。
ぜひ、正面から兄弟つながり合得ることを願うっ
その前に手錠で繋がるっきゃないけど
作者からの返信
ひみつちゃんーー
クソ父だね
でもこの兄弟は、ちゃんと分かりあえて終わりますー
描かないけど、刑務所行きは間違いない。
09 ダニエルのデスクワークへの応援コメント
ダニエルさんのダジャレ……いえ、日本語の上達がすごいですね。
「やほりな」ですか。(*´艸`*)
きっと真顔で言ってるんだろうなあ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
かなり猛勉強はしていたものの、大人ゆえの気恥ずかしさでまったく披露することなかったのですが、
ようやく、ぽちぽちと日本語で話し始めて、それから急成長ですが、まだまだですね。
やほりな、はかなり真面目に言ってますー。そして娘に的確なダメ出しを食らったっ。
08 ゼェェェェェェット! はちじゅうへの応援コメント
初代ファミコン並みのCPUでここまでできるとは(笑)
プログラム読み込みは、わかるものもあればわからないものもあり。
でも、時代を感じました。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ファミコンよりしょぼいコンピュータで、人類は月に行ったらしいですよ。
なのでラボちゃんは、月へは余裕で行けるはず。
月へ簡単に行くロボット凄い。
・・・?
プログラム読み込みの国電、わたし現在でもよくJRのことをそう言います。
スパゲティもパスタとは言いません。
07 ハードオフはいくらで買ってくれるかへの応援コメント
風呂の中での対決じゃなかったんですね。
色々な技名が出てきましたが、コマンドは単純なのがいいという例でしたね。
作者からの返信
のりのりのさんっ
わくわく心で技のコンビネーションを考えていたものの、まさかここまで、喋れるようになったディアベルちゃんに拒絶されるとは思っていなかったようです。
この心の落ち込みが、戦局に影響するかも知れません。まあ戦うのはディアベルちゃんですけど。
サブタイトルでオチまで…
それはさておき、ラボタは平気でも周囲の目を考えると男湯は絶対マズいですね…
でも女湯でラボタが暴走した時、ソフィア一人で大丈夫でしょうか…?
作者からの返信
日鷹さんっ
確かに漏電で、パチッと動きが停止するだけならまだしも、暴走したら怖いですね。
ソフィアと、もう一人、スーパーなチビっ子がいるので、なんとか食い止めることはできるかも知れません。あと、お婆ちゃんたちの協力があれば。
06 超機能搭載! 再戦のディアベルへの応援コメント
出だしからなかなか衝撃的な歌ですねぇ。
8時だよいい湯だなあ~。
なんて言っている場合じゃなくなった。
作者からの返信
のりのりのさんっ
一大事っ、
お婆ちゃんと子供ばかりな女湯に3メートルのロボットが現れちゃいました。
町の銭湯なのに、高い天井ですね。
編集済
04 必殺ムーンサルトりへの応援コメント
タイトル見て、無視できず連続読み(゚Д゚)クワッ
ひらがな部分にルビが打てなかった結果、月面宙返りの「り」だけが残っちゃったあれ(゚∀゚)
莫太の言葉がとても真っ直ぐで良き!(´∀`)
そしてロボット三原則の回避方法が面白いです!(>д<)
ビルドアップバンバンバンバン!(`・ω・´)
「好きなものは好き。それでからかわれる。おかしいね」
暴れるだけ暴れた後のラボタの言葉にも痺れました(´ω`)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございます
アシモフも悔しがっているかも知れません。もっと縛りを考えておけばよかったと。
ムーンサルトリ、わたしの兄も姉も友達も、みんなそう読んでましたねー。冗談ではなく本気で。だって、作中に本当にそうルビがフラれているんですから。
02 ガリーラからセントウへへの応援コメント
ダニエル親子とソフィア、なんだかんだ仲良くなってますね。銭湯で裸の付き合いをすることでより仲良くなれそう!
…ラボタは防水面は大丈夫なんだろうか
作者からの返信
日鷹さんっ
防水面、実はこの後そこに触れます
大丈夫ですが大丈夫ではないかも知れません
04 それはすなわち人間をへの応援コメント
ラボタ流石ですね。
最強だ!
そして、社長が無様だわ。
作者からの返信
ダイさんっ
無敵ですね
でもラボちゃんは、悪党社長をただやっつけに来た、というわけではないようですが…
02 ラボタとディアベル最後の戦いへの応援コメント
メルちゃんのところから帰ってきたら、久々のネタラッシュ。
完全にカツタKワールド
ごめん、口述したら変な変換になっちゃった、名前
作者からの返信
ひみつちゃんっ
他の作品は無意識だけど、こちらは意図的にネタを盛り込みまくっているのでーー
カツタK、かっこいいっ。わたしもよく自分の名を書くのに、Kの一文字、使いますっ
01 さすがのラボタモチへの応援コメント
いきなり大迷惑のラボタ…ですが、老人たちからは結構可愛がられてそうですね。
博士のこともあり、ラボタは意外と老人には優しいのでしょうか?
作者からの返信
日鷹さんっ
町の人たちからは、かなり好意的に受け止められていますっ。
まあ一緒に住んでいないので、床を踏み抜かれたり迷惑をこうむることもないですからね。
02 ロボット博物館のチラシを見ながらへの応援コメント
出てきたロボの主題歌が全部頭の中で流れました(゚∀゚;)
ダルタニアスの歌、好きだったなあ(´∀`)
今、改めて見てもダイラガーはキャラ多すぎだと思うの(-ω-)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ダルタニアスというと甲子園が浮かびますー。
ダイラガー、玩具を売るコンセプトは個性的で挑戦的でいいんですけど、人物は少なくしたほうがよかったですよね。まあ目立つ人物は限られてきますけど、こっちはしょっぱなから構えてしまってまったく頭に入らない。徳川将軍たった15人がなぜ覚えられぬの法則です。
10 全部、ぶっ壊してやる!への応援コメント
ラボタの怒りとぶっ壊すという決意。色々と複雑な気分になる流れでしたが、その流れを得て燃え上がる展開になりましたね。
ロボットかぁ。
ターミネーターの様な世界が、本当に現実になる世界が来るのではないかと思っているんですよね。
きっと数年で、科学は更に凄まじい進化を遂げると確信しています。
私達は、それを見ることになる時代を生きているのかもしれないですね。
作者からの返信
ダイさんっ
わたしは、ソフトは高速で進化してもハードは進化が遅くて追いつかない、って思っていたんですが、なかなかあなどれないと最近は思ってます。
関節の動き一つにしても、人間みたく細かに動こうものなら急ブレーキにモーターが焼き切れるまたはセーフティでそんな動きはできないと思ってたんですけど、めちゃくちゃ滑らかに動きますね、「お金をかけた」現在のロボットは。たぶん、わたしが子供の頃に図鑑で見てたようなのとは、駆動部の仕組みが根本から違うんだろうなと思ってるのですが。
06 我葉節美は不死でないへの応援コメント
人として生まれて今日を生きてる奇跡。
そうだよな、そうなんだよな。
凄い素敵な言葉をありがとうございます。
よく頭に浮かんだなぁと思います。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございますー
ラボさんがラボさんでないんですが、でもこれもラボさん
序盤から、人、生、に関してはかなり興味は持っていたんですよね。あんな言動でしたが。
05 そこに愛はあるかへの応援コメント
館長に節美さん、悲しい結末になってしまいましたね。
そして、私のレベルでは難しい内容が多かったです泣。
作者からの返信
ダイさんっ
・館長、自分の作ったロボットに恋をした。
↓
・シンギュラリティ技術によりロボットを人間的にし、館長自身もロボットになり、節美さんと同じ土俵に立って生きて、死にたい。
そのため、シンギュラリティの技術が欲しくて、色々と画策していた感じですっ。
大雑把なところとしては。細かいところは、わたしもよく分かってません。
07 どこにいるの?への応援コメント
せっかく助けてあげたのに坂本ってば素直じゃないなあ。
それはさておき、博士のことを寂しがるラボタの姿は新鮮ですね。何時か会えるといいんですが…。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございますっ
おじいちゃんと会うためのピノキオみたいな物語にしてもよかったかな、と思っております。
坂本は、ずっと威張っていたのでここは素直にはなれないですよね。小学生男子あるあるです。
06 田中家前の戦闘への応援コメント
戦闘モードのラボタ、流石に強い!
リベンジしにきたライアーも瞬殺とは…平和を守ったことでラボタも勲章ものじゃないでしょうか。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございます
ラボちゃんなんだかんだ無敵ですっ
内蔵メモリ容量が少なくて戦闘データをカセットテープに逃がしているのが欠点ではございますが。
01 変わったのか 変わってないのかへの応援コメント
いじめなんていうのは、ホントくっだらないキッカケから始まるんですよね(´・ω・`)
いじめられっ子の結束が強くなることを願うばかり!(゚Д゚)クワッ
ラボタの語尾、クセになるな(´ω`)ヨキ
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございますーー
いじめはほんと運ですよね。
カッコイイからカワイイから勉強ができるからいじめられることもあるし。
でも、運動部の中でいじめられることはあっても、運動部でいじめられてない子はクラスでもいじめられない気がする。運動部所属の有無って、けっこういじめられるかどうか大きい気がします。
02 我葉館長の正体への応援コメント
秋葉館長の素顔!
何て衝撃な展開でしょうか!
そんな素顔、腰を抜かす!
私事ですが、梅雨時はムカデが活発になりカクヨムに集中できない状態です。
梅雨が明ければムカデも行動しなくなるので、それまで闘いは続きます。
作者からの返信
ダイさんっ
ムカデってGを食べてくれるらしいですが、どっちもいやですよねー。
まだアシダカグモの方がいい。
01 ラボタはただの機械だよへの応援コメント
最終章に近づいてきた。
最終章を読み終えたらラボタ達とお別れか。
なんか寂しい気分。
作者からの返信
ダイさんっ
予想外かつベタな終わり方になりますよー。
予想外といえば奏多ちゃんの存在。ああもハチャメチャに動いてくれるとは。でも終盤の雰囲気に合わないため、残念ながら自宅待機ですー。
05 ラボタはただ平和に過ごしたいへの応援コメント
ラボタからすれば一度勝ってる相手ですし、わざわざ戦うことないですよねえ。
田中ラッパモチの響き、ちょっとツボりました。
因縁のありそうなダニエルとライアーですが、その源は父親なのでしょうか。家庭問題となると、解決は難しそう…。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございますー
仰る通り、父親が原因です。
後にエピソードも出てきます。
ラッパモチ、地の文がほんと好き勝手やりますよね。
11 博士に会いたいへの応援コメント
悲しい。なんて悲しいのでしょうか。
ラボタ、可哀想すぎる。
作者からの返信
ダイさんっ
博士がなくなっていることを知らずに、わずかの希望を胸に横浜へ。
でも、そこに待っているのがドタバタ家族でまだよかったです。
でも、ラボタ嬢は、どんな時でも博士に会いたいという気持ちを忘れたことはありませんでしたが。
09 残ったもの、掴んだものへの応援コメント
誰かの力に頼らず……自分たちの力で乗り越えること……(-ω-)
失った信頼を取り戻すため、もう一度信じ合えるだけの絆……新しい絆はここで芽生えたようですね(゚∀゚)
きっと、やり過ぎとか限界を感じたら、ラボタも動いてくれたのかもしれないけど……(・ω・)
いずれにしても、ラボタはとても優秀な子(`・ω・´)
に、見えました(´ω`)
莫太も真矢斗も、頑張ったね(´∀`)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございますー
みんな頑張りました
次もまだ、いじめの話になっちゃうんですが
でもこれでみんな大きく変わったはずー
07 ありがとう莫太への応援コメント
ラボタのレトロ。そう言う事だったのか!!!
伏線回収、お見事です。
莫太、なんか見直した。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございます
古いネタばかりなのは、そういう理由でした。
なので、1983年より前のものばっかり。
莫太は、いじめの問題などでだいぶ成長していたんですよね。お笑いの日常が続いていたから男を見せる機会がなかっただけで。
03 ラボタの楽しかった博士との日々への応援コメント
色々なテレビを見たりして、スポンジが水を吸うように吸収していったのですね。
作者からの返信
ダイさんっ
はい、ロンパールームとか色々
人の素みたいな情報ゼロの存在を作って後天的に育っていくように
序盤のふざけたラボタ嬢も、実は人間を学ぶ気持ちはとても高いものでした
04 どうしてここにいる?への応援コメント
あんな目に遭ってまだ田中家に残るダニエルもすごい…
彼のおかげで外の出来事に気付いたようですが、果たして一体?
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございます
なんでまだいるんだよ、とボコされるギャグ漫画定番シーンのために残ってた感じですね。
外、またあれが来たのかも知れません。
03 日本へ来た目的への応援コメント
国際警察の刑事であってもやはり田中家の、それも一家総出の前では成す術なしと…。
確かにディアベルの運用はライアーだけでは難しそう。他にも仲間が居そうな…?
作者からの返信
日鷹さんっ
ライアーは個人犯罪者ではなく、組織に属しております。
その手伝いもあり、巨体のロボットともども日本へとやってきました。
しかし、悪役も出したいなー、という程度の思いから登場した存在で、悪い組織の仲間たちはまったく出てきませんー。お話が長くなるなら出てたかも知れませんが。
02 ラボタはラボタだへの応援コメント
ラボタはラボタだ。
そのとおりの率直な返答。
脱毛機、私も生えてくる顔の髭を脱毛したいな。
作者からの返信
ダイさんっ
髭脱毛、レーザー云々とかいろんな器具が出てますが、流行っていないってことはあまり効果もないんでしょうかね。
美容技術にしても、どんどん進んでるようにみえて、町を歩いている人たちの顔を見ると昔とあまり変わっているようにも見えないし。我々は無駄なことをしているのだろうか。
03 人生カラニゲルナへの応援コメント
ディアベル。素晴らしい忠誠心、もはや愛と言うべきでしょうか。
作者からの返信
ダイさんっ
愛かも知れませんね。しかしやっぱり喋らすと人間的になりすぎてダメですね。ラボちゃんだけが特殊な存在にしたかったのに。
07 勇者ヤマモトの選択への応援コメント
いたなぁ、こういうクズ野郎……(-ω-)
毅然と立ち向かった真矢斗カッコいいぞ!(`・ω・´)
こんな坂本のような輩は、痛い目を見てくれれば良いのですが……現実ではなかなかそうもいかず(´・ω・`)
さてさて、ここではどうなるか!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございます
わたしけっこういじめっ子をいじめっ子のまま放置したりウヤムヤにしてしまうんですが、これも実は…
でもいじめられた側は少しずつ成長をしておりますね。
02 ラボタとディアベル最後の戦いへの応援コメント
ラボタ、やはり圧勝か。
ディアベルをあっさり見捨てるライアー、悪役に良くある行動ですね。
田村ゆかり?
椎名へきるは大好きでした。
作者からの返信
ダイさんっ
ラボタ最強ロボです。田村ゆかりは、へきるさんの次の世代ですねー。へきるさんのアニメで田村だと主題歌を歌ってた田村直美さん、CD持ってましたー。
05 慟哭のプログラムへの応援コメント
ペットは家族そのもの。ピコ彦の様に私の家族だった犬も弱まっていき、みんなに優しく手で撫でられて息を引き取りました。
愛猫も亡くなりました。
私はペットは欲しいですけど、あの悲しみには耐えられない、ですから欲しいけど飼うことはできない。
今まで居るのが当たり前だったのに、もういない。
ラボタも色々と学んでいくんですね。
作者からの返信
ダイさんっ
とてもワンちゃんネコちゃん、大事にされていたのですね。
うちも去年、22年生きた猫を亡くしまして、大往生ではありますが、ここまで長く付き添っちゃうと悲しくてもう飼えなくなっちゃいますね。
ラボちゃん、色々と人間を学んできましたが、死を実感し、つまり生を学んだのは初めてで、ここからスイッチが入り大きく変わり始めます。
01 本人なのかい別人なのかいどっちなんだい?への応援コメント
うーん莫太も奏多も喧嘩っ早い!これもきっと田中家の血故でしょうね…。
作者からの返信
日鷹さんっ
キモオタさん以外は、気性が荒いですね。
そして男性陣はみな喧嘩が弱いというのも、田中家の血かも知れません
08 ゼェェェェェェット! はちじゅうへの応援コメント
プログラムの読み込みの専門用語のセリフのリズム感が良くて、まさにかつたワールドです。
ラボタの高速アッパー再び炸裂!
凄いですわ!
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございます
読み込み中に特に意味はないのですが、昔のゲームってローディングの時の演出が色々あって、それを再現してみました。
11 いったいなんだったのだろうへの応援コメント
我葉館長が優しい人でよかった…田中家に弁償できるような財力はありませんからね。
ライアーはこれからもラボタのことを狙って来そうですね。
作者からの返信
日鷹さんっ
田中家、まとまったお金は実はあるのですが、母が家出の際に残したもので、父は収入ゼロなので、弁償することになったら生活できなくなります。
ライアーとディアベル、これからも狙ってきます。
中盤の、ライバル的存在なので。
04 なんかみんな変なテンションになってない?への応援コメント
奏多、「夜な夜なパンツおろしてハァハァ言ってろ」って小学生四年生の女子にしてはエグいことを言う。
つーか、男って言うのは、誰もが夜な夜な・・・悲しい性なんですよ笑
作者からの返信
ダイさんっ
小4の女子が、なんでこんなこと知ってるどころか突発で言葉が出てくるのでしょうね。
わたしは男性がそういうもんだと知ってショック受けましたが、現代の女子はどうなのだろう。
05 ひとまず平穏、訪れたけれどもへの応援コメント
どう動くか!?
答えは全く動かなかった!(゚Д゚)クワッ
自爆で大打撃ですね(・ω・)
さてしも、真矢斗くんの勇気に応えられなかったわけですが……まぁ致し方なくもあり(-ω-)
とはいえ、ここで変わらなければ、ずっとこれ……続くんだよなぁ(´・ω・`)
妹の流れるような仕返しシーンはスッキリでしたね(`・ω・´)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ラボタ嬢、なんにも考えてないように見えて実は人間どうすべきか色々と考えていて、今回は徹底的に動かないことを選びます。
妹は、もともと好戦的だし、そもそも他人事だし、自分は女子だから殴られないだろうし、いざとなれば警察沙汰にしてやればいい、などの思いからあんな態度です。
04 見つかっちゃったへの応援コメント
キャメルクラッチからはラーメンマンしか出てこない(-ω-)
怖い思い出だ(>д<)
さてしも、真矢斗くんよく言った!(゚∀゚)
そして、莫太……君はダメだ……(´・ω・`)イロイロト
まぁ、一番ダメなのはいじめるやつなんだけどね(-ω-)
さてさて、ここでラボタはどう動くのか!?(゚Д゚)クワッ
っていうか、やっと気づいたのか(・ω・;)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございますー
ラーメンマン、最初は怖かったですね。
たいしたことなさそうと思ってたキン肉マンが目の前で残虐プレーを見せられてオシッコ漏らすんでしたっけ。
莫太くん、酷いですよね。誇張してますが、現実的にはこういう保身に走る人は多いかなと。
02 ガリーラからセントウへへの応援コメント
家が2件隣とか笑
色々笑い所があるのは流石ですね。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございます
ラボタ初の銭湯へ。この後、もっと笑えるお話が待っていたりします。
06 田中家前の戦闘への応援コメント
ラボタのパンチ強すぎる。
巨体を簡単に打ち上げるとは、威力のある一発のパンチに憧れる痺れる。
作者からの返信
ダイさんっ
カクヨム史上最強ロボ、理不尽な強さですっ
ムーンサルトリから頭突きとか小学生相手にも容赦ない攻撃と思われたラボタ嬢ですが、しっかり容赦してたんですね
10 100円玉の勝利への応援コメント
バトルモードのラボタ、想像以上に強い!?
一瞬で逆転されたのに、ライアーもまだカッコつけする余裕があるとは…。
作者からの返信
日鷹さんっ
ラボタ嬢、実はカクヨム界隈で一番強いロボットだったりします(当社比)
ただメモリーが少ないので、汎用拡張領域に運動機能を効率的制御するプログラムを流し込む必要があります。
09 ラボタ、カセットテープを絡ませるへの応援コメント
ラボタに戦闘用モードが隠されていたとは…それはそうと読み込み方法がカセットテープ式というのがアナログでなんともラボタらしいですね。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございます
カセットテープより古い、紙テープに穴を空けて読み書きする装置も内蔵されてたりします。
03 人間は複雑ですへの応援コメント
マイコンって響きがまた懐かしいですが、ビープ音が脳内再生されました(・ω・)
友達のラインはどこからなのか?
いじめを止める?
うまく誤魔化す?
ラボタの言うとおり、複雑ですねぇ(-ω-)
たみちゅう(民の忠誠)が高くても、一揆起きるしなぁ(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
飛鳥さんっ
お越しいただきありがとうございますー
ふざけた態度ながら意外と真剣に人間を学んでいるラボタ嬢。
光栄のゲームで忠誠度上げたのに反乱起こされると自分の国ながら滅ぼしたくなります。
08 そして謎の外国人ライアーもあらわるへの応援コメント
ライアー、本気でラボタのことを狙っているようですね。それもラボタの発言に惑わされないシリアスさも兼ね備える強敵です。
ディアベルとの対格差もありますが、ついにラボタの本気が見れるかも!?
作者からの返信
日鷹さんっ
ここまで相手が小学生だったので、せいぜいがムーンサルトリからの頭突きでしたが今度はロボット相手なので、本気、見られるかも知れませんー
04 薄暗い部屋にて ラボタとピコ彦への応援コメント
心はめちゃくちゃ『人間』なのにボディが無機物という哀しみを覚えるラボタちゃん…。
そこもまたとても『人間』らしいのですけどね。
悩んで悩んでよい答えを出して欲しいですが…。
作者からの返信
はっぱさんっ
ありがとうございますっ
これまでずっと生命に興味はありつつも、たんなる探求心でしかなかったんですが、はじめて目の前で生命が朽ちかけて彼女の中でなにか目覚めました。
生命とはなんなのか、自分はなんなのか、悩みます。
01 本人なのかい別人なのかいどっちなんだい?への応援コメント
ダーティハリー好きです。
特にルパン三世の声優をしていた山田康雄さん?の吹替版が好きですね。
しかしマグナムを弾くラボタは、やはり最強!
作者からの返信
ダイさんっ
わたし、その声のイーストウッドしか知らないですー
当時は有名俳優の担当声優が決まっていて、どの作品も同じ人が声を当ててましたね。
ラボちゃん、カクヨムの中で一番強いロボットです。たぶん。
編集済
09 ラボタ、カセットテープを絡ませるへの応援コメント
ラボタバトル!
カセットテープは、青春だなぁ。
よく絡まったなぁ。
作者からの返信
ダイさんっ
わたし、カセットテープの包み裏面の、磁性体の特性カーブの書かれた説明文を読むのが好きでした。
機械の説明書もずっと読んでられたし。今はまずいじって分からなかったこと調べる以外に、説明書は見ません。頭に入ってこないので。
05 優香は一生ここに住みたいへの応援コメント
かつたけいさん!
ロボットと言うか機械の知識が凄いですよね。
私、工業学校卒業しているのに分かりません。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございます
ただ、機械のことはぜんぶデタラメです。
聞いたことある単語を、理論を知らずに並べているだけです。
無限に時間があればしっかり学びますけど、そんな時間に話を書きたいし、開き直ってます。
02 のどかな日曜 うるせー田中家への応援コメント
長男の扱い、ちょっと可哀想かと思ってたけど、風呂入らなくて臭いならダメだ(-ω-)
ファミコン全盛時代から浦島太郎してきたなら、覚えなきゃいけないもの山盛りだよね(・ω・;)
作者からの返信
飛鳥さんっ
昔の漫画って、弱者とか少数を、主人公たちが平気がバカにしてたりもしたんですよね。
そういう昭和の理不尽ノリを再現したくて、長男には犠牲になっていただいております。
01 ラボタのいる朝への応援コメント
休みの日も早起きなのは偉い!(゚Д゚)クワッ
妹ちゃんとは基本仲良しみたいでよかった(´ω`)
まぁ、長男はアレだけど……(-ω-)
ともあれ、ラボタの優秀な調理機能と防犯機能……ランニングコストを天秤にかけたら、同居させるのが吉と出た感じね(・ω・)
さてさて、これから毎日がエブリデイ……意味不明ですがこんなノリが続くのかしら(゚∀゚)
作者からの返信
飛鳥さんっ
憂鬱な日曜日はなるべく早起きで時間たっぷり取りたい心境でしょうか。
わたしの頃は土曜日も授業があったのに、それなのに金曜の夜が一番テンションが高かったのが不思議。「明日は半日授業だーー」とワクワクでした。
日常ノリが7章まで続き、そこから雰囲気変わりますっ。
04 必殺ムーンサルトりへの応援コメント
ラボタの優しさが染みわたる。
子供の世界って残酷だけど、子供達には子供達のルールがあるんでしょうね。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございます
まだ学習が甘いせいで行動にはチグハグ感がありますが、基本は平和主義で優しいですよね。
子供の世界ってありますよねー。狭い輪、広い輪、それぞれでルールがある。わたしはどんな立ち位置だっただろう。
07 謎のロボットあらわるへの応援コメント
巨大ロボット襲来!優香ちゃん辺りは喜びそうですが、そんなこと言ってる場合じゃないかも!?
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございますー
予期せぬ敵ロボがやってきました。ラボタさんもラボタさんで緊張感がなさすぎですーー。ポテトはあとにしてっ
01 本人なのかい別人なのかいどっちなんだい?への応援コメント
拳銃の知識がすごい(笑)
ラボタは平気なの!?
作者からの返信
千央さんっ
44マグナムが、とか女子小学生の口からさらり出てくる言葉じゃないですからね。
片手で撃つと骨折するという凄まじい威力の銃ですが、ラボタちゃんはなんともないですっ。
本文読む必要なし、ラボタはこんなお話だよっへの応援コメント
まとめ方が妙に悲しい……。
特に最後の一文、情念が籠ってますね。
作者からの返信
辺理さんっ
本文見る必要ナシといいつつ、本文に興味を持ってもらいたいのと、本文を見た人にまったく別の印象を与えるための文章だったりします。
ピノキオ云々、ちょっと自分でも気に入っていたり。悲しいですけど。
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
性格が捩れてしまっていた莫太の人生を
大きく変えたラボタ。
会えない時間、残した悲しみは大きかったけど、
また彼の人生が変わり、動くときを待っていたように
巡り会えたのですね。
本作における人とロボ・AIの境界は曖昧で。
そこにラボタは自ら線を引いたけれど。
だからこそ人間側からも、相手を包んだ線が引ける。
またリセットされてしまった感のあるラボタですが、
大人になった莫太と今度はどのような日々が待っているのか。
また、命が始まっていく。
最後まで楽しませてもらいました。お疲れさまでした。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございます
最後のロボットはまったくの謎で、わたしの中でもころころ変わったりします。
最終的には、実は生きていた我葉館長からの、プレゼントだったのかな、と。
筐体はレストアしたものか、まったくの新規なのかは分かりません。
「同じ筐体だけど記憶リセット」
「実が記憶が眠っているけど、筐体は違う」
いずれにしても、なにかしらの繋がりはあるはず。
完全に記憶を持ったまま「久しぶりっ」的なラストも考えましたが、
なんか、これまでの主張がぜんぶ台無しになる気がして、できませんでした。
二巻を書けない理由であったりします。
06 館長、我葉信人への応援コメント
我葉館長、癖の強いキャラですね!こういうキャラは大好きです。
そして優香や莫太、ラボタのことも知ってると…ますます強キャラな予感がします!
作者からの返信
日鷹さんっ
インパクト絶大な館長です。
実は田中博士と因縁があったりします。
05 優香は一生ここに住みたいへの応援コメント
怪しげな博物館だと思ってましたが、展示物はなかなか…もしかしたらラボタよりもすごいかも?
館長さんもなかなかの技術者ですね。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございますっ
家族連れも多い楽しい博物館ですが、事前情報を仕入れていると不気味このうえないですよね。
かなり最新技術が揃ってます。
でも、「巨大ロボの腕のみ」、これはかなり無理がありそう。
実際にはハリボテで、中には細いフレームとモーターがあるだけかも知れません。
あとがきへの応援コメント
私は物書きの端くれ……とも言えない泡沫物書き書き手ですが、
文章を書くって不思議ですね。
同じ文章は二度と書けない。
その日、その時、隊長によるものなのか、気分によるものなのか、
単なる脳細胞の気まぐれが脳内から溢れ出す。
結果、気に入る事もあれば、後で読み直して恥ずかしさに一人喚く事もあります。
ですが、やはり自分が読みたいと心から思えるような作品をかけたとして、
それを同じく読みごたえがあると感じてくれる人がいればそんな幸せな事はありません。
今後も様々な作品期待しております。
作者からの返信
東春さんっ
文章を書く、本当に不思議ですね
難産がいきなりドバドバ出たり、翌日には反対の思考になっていたり
では、最後までお付き合いくださり、
ありがとうございました!!
エピローグへの応援コメント
ラボたんの物語が終わりましたね。
生きている素晴らしさを心から感じながら、
そして生物への憧れを胸に抱きながらの最後でした。
成長した莫太君が博士の後を継ぐような生き方をはじめ、
エンディングでまたロボット少女と出会う。
その出会い。
再会ようでそうでないめぐり逢いがまた新たな物語を紡ぐのでしょう。
作中なんどもクスリと笑い、時に考えさせられました。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
東春さんっ
ありがとうございます
物語に書かされた、なんて言い方がありますが、まさにそんな話でした。
当初の構想と、まったく違った結末になりました。
思考的なところに、どっちが正しいのか決着は無理ですけど、
まあ間違いなく確実に、技術は進んで、
人々の価値観も、勝手に落ち着くところに落ち着いていくのでしょう。
07 だから来たんだへの応援コメント
博士の死によって楽しかった日々が
崩れ去ってしまったというのに。
今度は博士であって博士ではないものを
自らの手で終わらせることになるとは。
そのうえでラボタ自身も、不運に。
作者からの返信
辺理さんっ
昔のギャグ漫画だと、もう完全に「博士を元にした人工知能」ということで、滅ぼそうという対処には決してなりえなかったものですけど、ラボちゃんはそれは我慢できることでなく、ジェミニ自身もやはり滅びを望む。
ここまで育ってきたAIならば、性格とかモデルを変えての存続もできるでしょうけど、それこそ「人間的AI =
人間」を否定することになるから、嫌だったのでしょうね。かたくなにシンギュラリティなどないと言い張りながらも、やはりすっかり人間的思考に陥っているという。
05 慟哭のプログラムへの応援コメント
ピコ彦(TдT)
初代ワンコを見送ったときは……とても悲しかったです。
ラボタはロボットですが、
今回、ピコ彦の側にいて、いっぱい考えて、感じて、
プログラミングされているだけの存在ではなくなっているんだな
って思いました。