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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 06 館長、我葉信人への応援コメント

    我葉館長、癖の強いキャラですね!こういうキャラは大好きです。
    そして優香や莫太、ラボタのことも知ってると…ますます強キャラな予感がします!

  • 怪しげな博物館だと思ってましたが、展示物はなかなか…もしかしたらラボタよりもすごいかも?
    館長さんもなかなかの技術者ですね。

  • 10 ある少女の夢への応援コメント

    なんだか、答えを見つけたようにも
    投げやりになっているようにも思えて。
    そもそもロボットは夢を見るかという問題も。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    納得したのか、納得をしたかったのか。
    夢を見たのか見たかったのか。
    一瞬のことであり、すべてはもう闇の中。

    とかなんとか書いてますが、わたし、ラボちゃんの気持ちはよく分かりません。思考が人間なんだったら色々と不満と願望だからけで大変だろうな、くらい。

    いずれにしても、夢を見ることでのみ救われるのは、人もロボットも、かわいそうですね。

  • 09 小さな願いへの応援コメント

    停止の寸前でも動けば圧倒的
    というのが、なんというか最後まで
    『心と気力で立ち上がっている』
    ようにも
    『あくまで人ではない機械だから可能』
    にも思えて、なんとも言えないです。

    ただひとつ願うのは、彼女が自分の思いを貫き
    思ったことは全て果たせて満足していること。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    シンギュラリティに達してからは、思考が人間なのに自分は人間じゃなくて、人間が羨ましくて仕方がない彼女でした。
    でも次で、一応の幸せ、納得を掴みます。本人の本心かは、分かりませんけれど。

  • あとがきへの応援コメント

    私は物書きの端くれ……とも言えない泡沫物書き書き手ですが、
    文章を書くって不思議ですね。

    同じ文章は二度と書けない。
    その日、その時、隊長によるものなのか、気分によるものなのか、
    単なる脳細胞の気まぐれが脳内から溢れ出す。

    結果、気に入る事もあれば、後で読み直して恥ずかしさに一人喚く事もあります。
    ですが、やはり自分が読みたいと心から思えるような作品をかけたとして、
    それを同じく読みごたえがあると感じてくれる人がいればそんな幸せな事はありません。

    今後も様々な作品期待しております。

    作者からの返信

    東春さんっ
    文章を書く、本当に不思議ですね
    難産がいきなりドバドバ出たり、翌日には反対の思考になっていたり


    では、最後までお付き合いくださり、
    ありがとうございました!!

  • エピローグへの応援コメント

    ラボたんの物語が終わりましたね。
    生きている素晴らしさを心から感じながら、
    そして生物への憧れを胸に抱きながらの最後でした。

    成長した莫太君が博士の後を継ぐような生き方をはじめ、
    エンディングでまたロボット少女と出会う。

    その出会い。
    再会ようでそうでないめぐり逢いがまた新たな物語を紡ぐのでしょう。
    作中なんどもクスリと笑い、時に考えさせられました。
    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    東春さんっ
    ありがとうございます
    物語に書かされた、なんて言い方がありますが、まさにそんな話でした。
    当初の構想と、まったく違った結末になりました。

    思考的なところに、どっちが正しいのか決着は無理ですけど、
    まあ間違いなく確実に、技術は進んで、
    人々の価値観も、勝手に落ち着くところに落ち着いていくのでしょう。

  • 08 魂への応援コメント

    まさか、人に等しいようなロボットヒロインが
    登場して、

    『人とロボの垣根を越える』

    ではなく

    『自分に魂はない』
    『人とロボットの線引きをもって人間讃歌とする』

    そんなストーリーになるとは、想像していませんでした。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ディベートみたいなもので、同じ作者がどっちを書いてもいいと思うんですよね。主義主張というわけではないので。
    とはいえやはり一般には前者でしょうし、ギャグで始まった以上やっぱり前者でしょうし。なので、わたしも驚いていたりします。どの段階で、進む方向が決定付いてしまったのか。

  • 07 だから来たんだへの応援コメント

    博士の死によって楽しかった日々が
    崩れ去ってしまったというのに。
    今度は博士であって博士ではないものを
    自らの手で終わらせることになるとは。

    そのうえでラボタ自身も、不運に。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    昔のギャグ漫画だと、もう完全に「博士を元にした人工知能」ということで、滅ぼそうという対処には決してなりえなかったものですけど、ラボちゃんはそれは我慢できることでなく、ジェミニ自身もやはり滅びを望む。
    ここまで育ってきたAIならば、性格とかモデルを変えての存続もできるでしょうけど、それこそ「人間的AI =
    人間」を否定することになるから、嫌だったのでしょうね。かたくなにシンギュラリティなどないと言い張りながらも、やはりすっかり人間的思考に陥っているという。

  • 第六章の登場人物への応援コメント

    奏多ちゃん、暴力的、好戦的、破壊的ってまるでサイヤ人みたいですね(笑)

    作者からの返信

    千央さんっ
    スーパーサイヤ人よりも強いですっ。間違いなく。

  • 06 AI田中への応援コメント

    この世の全ては愛ゆえに
    『生み出されてしまったもの』。

    その苦しみと悲しみの中で、
    自分たちも愛を持ち寄って、
    うまく言葉になりません。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    なんだかSFピノキオみたいですよね、ようやく会えた、みたいな
    しかし…

  • 05 社長、降参するへの応援コメント

    今度こそ決着、でしょうか。
    会社全体が変形巨大ロボにでも
    ならないかぎりは。

    相手を貶めることが目的ではない、
    と前置きしたうえでのラボタのお願い。
    「潔く御腹召されよ」
    とかいうタイプではないと思うのですが、
    いったい何を頼むのでしょう。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ようやくメカ同士の力比べは決着です。
    無数を繰り出して勝てたとしてもそれは勝利ではないとようやく気付いたものと思われます。
    でもそれは潔さの証でもなんでもなく…

    ラボちゃんの望みは、田中AIで語り掛けてきていたジェミニ、に関わるものだったりします。

  • 04 それはすなわち人間をへの応援コメント

    第一ラウンドは決着しましたね。
    あとは第二ラウンドがあるのか。
    許せない相手を前に、ラボタは
    どういう結末を選ぶのか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    第二ラウンドありますっ
    中では絶対の自信を持って、老人が待っております。
    人払いして守衛さん以外は誰もいない時間帯の会社なんですけど、現実的にはこんな大きな会社のビルに社長が一人なんて不自然ですよね。

  • ラボタの強さは今更語るまでもないにしても。
    それが人間の、しかもロクでもない都合で
    ロボットたちが擦り減らされるために
    振るわれてしまう悲しみがありますね。

    社長がまた、度量もなければ余裕もなく。
    そんな人に潰される機械たちがより哀れです。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    世木社長、ロボットをまるで愛してませんよね。
    酷使しか、廃棄して、というのは仕方ないにしても、そこ含めて、なにかしら罪悪感を関して必要悪と開き直るなど心の抵抗があればいいんですけど、まるでありませんから。
    ベンチャーが世界的大企業になってしまったので、まあ天狗になってますね。自分が生きているうちに、一段でも階段を上りたい。会社を不動に近づけたい。寿命を感じてるが故の焦りもあるかも知れませんが、愛をかなぐりすてて良い理由にはなりません。

  • 02 その怒りは誰がためにへの応援コメント

    一応シンギュラリティを目指す面があるだけ、
    『めかまじょ』の完全に私利私欲な教祖とは
    違うのかとも思いましたが。
    シンギュラリティを目指しつつも感情回路は
    バカにしているあたり、結局は何にも筋を
    通していない存在でしたね。

    ラボタよ、巨悪を前に、君はどうしたい。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ただ自分の会社を大きくして市場を独占してその創始者としてふんぞり返りたいという、自分のことしか考えないおじいちゃんでした。
    特にロボットへの愛がないことはラボタ嬢は見抜いていて、それを改心させたいということが、ここへ来た目的の一つですっ。

  • 01 さあきみを見せてくれへの応援コメント

    ついに直接の邂逅ですね。
    館長が生きてらっしゃったことは朗報ですし、
    このまま明るい方向へと進んでいけばいいのですが。

    この状況で『明るい方向』ってどういうのだろう。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    はい
    ロボットはたくさん出ますが、名の出る人間は社長だけ
    せめて社長を改心させられれば明るいとも言えますが、一筋縄ではいかない厄介な人物です

  • 最終章の登場人物への応援コメント

    もう本当に、1対1で全てを終わらせるのですね。
    夢ではなく、心で空を駆けるか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ロボットをないがしろにする社長に、天誅を食らわせにいきますー
    ブン殴りに行くわけじゃないので、果たして心に響いてくれるかどうかなんですけれど。

  • ロボットオタクの女子。
    可愛いと思うけどなぁ。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    ロボオタ女子、いいですよね
    巨大合体ロボ、女子はそんなアニメでも、ロボどうでもよくてキャラから入るんですけど、
    たまにはロボにしか興味のない女子がいてもいいと思いますー。

  • 優香。靴下の匂いを嗅いだだけで。
    でも、確かに、子供たちの世界は、残酷というか、その程度でもイジメに発展する事もありますよね。

    アイヤー!!

    作者からの返信

    ダイさんっ
    大人も子供も、いじめって何が原因になるか分からないですよね。
    みんな、ダメなこととは分かってはいるんだろうけど。
    困ったものアルヨ。

  • 怒りを抱えて、孤独な戦いへと……
    そのまま最終章ですか。身が引き締まる。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ぶっ壊したると怒りに燃えております
    建物とか敵ロボットとか会社組織とか、そういうのをぶっ壊したいのではなかったりするのですが。
    ともかくラボタ嬢は般若な顔で向かいます。
    横浜から、町田市へと。
    ガチョム、ガチョム。

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    レッドファイトとは別物のウルトラファイト(・ω・)

    小ネタの一つ一つが懐かしい(´ω`)

    だいたいわかってしまうのが……嬉しい!(゚∀゚)

    作者からの返信

    飛鳥さんっ
    やはり分かりますのね
    わたし記憶頼りに書いているだけなので誤ったところも多いかも知れませんが

  • 07 ラボタよ町を守れ!への応援コメント

    相手は恐竜じゃないけど、アイゼンボーグ!やっつけろー(゚∀゚)

    ピーガー……バリバリバリ……キュル……キュルルル……テープの読み込みは長かった……(-ω-)

    インパクトずらされて手首いわしちゃったな(・ω・)

    作者からの返信

    飛鳥さんっ
    長かったですよねー
    我が家 (兄とわたし)は8ビット時代はPC88だったのですが、
    シャープのX1というのが、どうもカセットテープのくせにめちゃくちゃロードが早いらしくて、憧れと劣等感の複雑な気持ちでした。

  • 06 銀河旋風な空き巣への応援コメント

    広がるウマ面、まっまっ間抜けな顔の、こっこっこいつはー……泥棒だね(・ω・)

    これは、ラボタちゃんも情け無用で悪の限り暴れそうですね……(-ω-)

    アウトローも震え出す次回に期待!(゚Д゚)クワッ

    作者からの返信

    飛鳥さんっ
    イマイチよく分かってなかったラボちゃん、悪という言葉に反応して動き出しました。
    これから、アシモフの範囲内で暴れますー。

  • 辛いことの真っ只中だし、
    機械だから人間にはなれない。
    でもラボタは一人じゃない、ですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    そうです、こんな味方たちがいるのです。
    ・・・でも、それがために、これから黒幕のところへ一人で乗り込もうとしているのですけれど。
    最終章の人物紹介、二人だけだったりします。

  • 暴力に訴えてくる企業側が最悪なのは
    当然として、そこに力で対抗できる
    ラボタもまた、宿命的なものを感じますね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    変なことして楽しく平和に過ごしていたいラボちゃんですが、後戻りできないとこに来てしまいました。
    力なんて本人はいらないんですけど、でもここからしばらくは、この持って生まれたロボットとして常軌を逸脱した能力を行使していくことになります。

  • 大変な事実を報告しているのに、
    緊急事態でも卓夫ボイスへのディスは欠かさない!

    そしておそらく全ての元凶の声。
    これでもかとディス要素が詰め込まれている!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    いよいよラスボス登場ですっ
    戦いのドラマではないので、やっつけて終わりというわけにはいきませんが、
    でもとにかく、会って話をつけなければなりません
    その前にオタたちのピンチをなんとかしないと

  • 06 我葉節美は不死でないへの応援コメント

    悲劇が止まらない……。

    人でないからこそ、人への羨望を込めて
    その尊さを叫ぶラボタ。
    哀叫しても越えられない現実を、
    優香が優しく抱き留めることで埋められるのか。

    しかし、ディアベルに人とロボの愛情を見たラボタですが、
    今度は人とロボのあいだにある悲劇を見てしまいましたね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございますー
    館長一人満足な感じですよね。
    残された方に色々と残しすぎる。

  • 05 そこに愛はあるかへの応援コメント

    しかし、キキスギタ者の粛清がこの失敗で
    引き下がるとも思えませんし……。
    我葉博士の死を悼む余裕すらない……。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    本当ならば、館長のことを大人に報告して、警察やら、後日の葬儀やらという話になるはずなのですが。まだ渦中であるため機械部品剥き出し顔のまま停止して横たわっている館長が、不憫です。

  • 08 行け次男への応援コメント

    莫太覚醒!

    ついに覚悟を決めたか。

    しかし、あっさりやられるのか······。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    このお話だけ、頑張っちゃいます
    じわじわ成長してく莫太くんです

  • 04 シャベリスギタへの応援コメント

    粛清!
    館長、変わっているなりに心を入れ替えたのに、
    だからこそあえないご最期に……。
    いや、機械の体だからまだワンチャン。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    館長さん……
    いずれ頭脳もメカ化するつもりだったのですが現在は生脳なので、駆動が停止した以上は、もうダメか・・・という感じです
    この話のあたりのラボちゃん、あまりにも言動がこれまでとかけ離れすぎてて、館長の死に顔以上に怖かったりしますね

  • 常人には理解できない方向に行ってしまいましたね。
    それに関してはどうにもできないし、自己完結なら
    構わないのですが、AI田中博士で復活だとかは
    欺瞞以上に他者が踏み込んではいけない領域すぎる。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    トンデモワールドですね。
    この人の思考、わたしはまったく理解できません。
    絶対にいなくはない考えかもですが、かなり希少だと思います。
    まあ少年の頃に、死んだと思っていた初恋の人を、似たロボット作れば復活じゃんかとか思っていた人なので。

  • 02 我葉館長の正体への応援コメント

    ついに正体表しやがった!
    のもう一段先の正体があったなんて!
    ウォーズマン!

    しかし、敵であることも博士の声の正体も
    はっきりしたところで、相手の目の前、
    しかも懐たる本拠地にて。大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    正体をようやく見せました。
    が、まだ状況変転があるので、まだ大丈夫ですっ
    ちょっと予想外へ行くかも知れませぬ

  • なんかずっと怪しかった館長が
    いよいよ黒幕だったみたいな
    雰囲気になってきましたが!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    怪しくなってきましたー
    が、まだあとお話が一転というか、もう少し背景が分かりますー

  • 第十三章の登場人物への応援コメント

    ここから今までの回想の総まとめと
    真実を知ったうえでどうするかの話へと
    移っていくのでしょうけど。
    いったいどうなるやら。
    章タイトルも何やら意味深な感じで。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    この章では、ラボちゃん自身というより他の人の話で、それによってラボちゃんの感情が刺激されてよりシンギュラリティのスイッチが入ってしまう感じです。

  • らぼまんがへの応援コメント

    えっ、連載希望なんですけどっ

    作者からの返信

    月極典さんっ
    ありがとうございますー

    年に一回くらい、やりたいですね

    溜まったら漫画タイムきららに持ち込みますっ
    あ、だめだ、冒頭に必ずあるストーリー漫画なコマ枠、あれわたし苦手なんだった

  • らぼまんがへの応援コメント

    最高です☆

    作者からの返信

    まめいえさん
    ありがとうございます

    ネタが浮かんだら書くかもですー
    チョボヒゲは、某浦安のイメージしか沸かないし、でもパクリたくもないので、でも違うキャラにしてもうーーんってなるから、書けないかも

  • 11 博士に会いたいへの応援コメント

    辛い記憶を閉ざしていた、としても、
    結局始まりはまた悲しい記憶で。
    そんななか、あれだけ明るいロボとして
    莫太たちの前に現れたのですね。
    博士に会えることを無限の希望にして。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    なんか悲しいですよね
    わたしも、お話に筆が引き出されるまで、こんなこと知らなくて

    記憶を封印したため、明るく楽しく田中家で情緒を育み、人として成長して、そして記憶を取り戻してしまうって、なんか皮肉というのかなんというのか

    編集済
  • 10 ラボタは眠るへの応援コメント

    だから言動も古いだけじゃなく
    妙にトリッキーだったのですね。
    見た目のデザインに情緒が
    追い付いていなかった。

    くそっ、そのまま暴れて会社を
    根こそぎ破壊してやればよかったのに、
    と思う反面、
    『ラボタにそんなことさせちゃいけない』
    と思う心も。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    確かに、ここで暴れてすべてを破壊しちゃえばよかったとも思ってしまいますよね

  • 04 根岸到着への応援コメント

    横浜の件は一先ず許されたのですね。田中家の財力じゃ弁償も難しいでしょうし助かった…!
    ラボタ行くところ騒動あり。根岸でも何か起きることは読者からすれば間違いないですね…!

    作者からの返信

    日鷹さんっ
    隣のガラスを割ってしまった時も全額か半額か、泥棒に刃物で脅されているのにそんな話をしていたくらいなので、自動改札の弁償は無理だと思いますー

  • 博士、結局いろいろ取られてしまいましたか。
    守れなかった……

    作者からの返信

    辺理さんっ
    この当時に盗めるデータはみな取られてしまいました。
    ソフト的には複雑すぎて無事だったんですけど。複雑な暗号データをファミコン並みのCPUでどう処理しているのだろうという疑問はさておき。

  • 08 誰が語るへの応援コメント

    我葉博士は目の前にいるし、
    過去回想で他に博士と近しい人物は
    好きだった子くらいで該当しないし。

    誰なのか皆目見当もつきません。
    まさかチョボ髭!?

    作者からの返信

    辺理さんっ
    チョボヒゲだったらなんだかとんでもなくショッキングですね。
    でも完全ギャグキャラの彼をここで絡めると、お話が崩壊するので、謎の声はチョボヒゲではないのですー。

  • 07 ありがとう莫太への応援コメント

    まさかセンスの古さの方が
    伏線回収されるとは……。
    ピコ彦のことも、ここに繋がっていたのですね。

    莫太も人を気遣い、包み込めるほど
    立派に成長したのですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    わたしよく意味なく古いこと書いてしまうんですけど、
    ここでは意識して、1983年より前のことに絞っておりました。
    シャ乱ℚと叫ぶシーンがあるんですが、それは後から懐メロとして学んだものです。エヴァンゲリオンも。

    莫太、成長してました。
    日常が続いていたため発揮する機会がなかったのですが、坂本との闘争で成長していたようです。

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    凄いネタの宝庫ですね!?
    辛うじてエニックスのコンテストに堀井雄二氏が応募したのは知っていました。
    たしか記載のあるラブマッチテニスでしたよね??



    作者からの返信

    千央さんっ
    ありがとうございます
    その通りラブマッチテニスですー。PC6001っていうパソコンのゲームです。
    その後ポートピア連続殺人事件というゲームを出して大ヒットさせ、そしてドラクエ。凄いですよね。

  • 06 ラボタ絶叫すへの応援コメント

    あぁ、こんな現実、見とうなかった……

    と思ったところでふと現実逃避なんですが、
    だとすると今話している謎の男性、時折
    『ラボタ、それ以上踏み込んではいけない』
    みたいなことを囁いてくる声、一体何者?

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ラボちゃん自分が悪くないとはいえ、忘れていたことを思い出しちゃいましたから辛いです。

    謎の声、これも田中博士に似ており、実は生きてたかーとか、ロボットになったかー、とか考察いただいたりもしました。いずれ、明かされます。

  • どうであれ、やっぱり奏多ちゃん可愛いんだよなぁ。

    マヤトの友情を裏切ったか莫太。

    でも、実際そんなもんかも。

    人間あるあるですね。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    奏多ちゃんかわいいですかっ
    ありがとうございます
    出ると大暴れしますからね。
    後に銭湯回があるんですけど、きっと楽しいですよっ。

    編集済
  • 03 人間は複雑ですへの応援コメント

    すいません!
    またゲームにハマり間が空いてしまいました。
    ステラーブレイド!

    にしても、かつたけいさんは、知識が豊富ですよね。
    私には分からないことが多い。
    ラボタ状態です。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    ステラーブレイド、え、これゲームなの、という感じの画像ですねー。
    ファミコンの頃と比べてゲームの技術進歩がすごい

    わたし大切なことは忘れますがしょーもないこと覚えてるので、まあ、知識豊富というわけでもないのですー。
    昔のが耳に残りやすいというのもあるかも知れませんよ。カステラ一番とか。
    現在のはすぐ忘れてしまう。

  • 03 いざ根岸への応援コメント

    駅に行っただけでこの混乱…ラボタが社会に出るには早かったか!?

    作者からの返信

    日鷹さんっ
    早かったかもですが、まあ経験しないと学ばないので…

  • ラボたんの動きが増々アクロバティックになってきましたね。
    必殺のムーンサルトリでしたっけ?
    あの必殺技もそろそろ見たいところですね^^

    作者からの返信

    東春さんっ
    ありがとうございます
    最強ロボットを表現するため、もうアクションやりたい放題です。

  • 05 思い出したんだへの応援コメント

    あっ、ちょっと、えっ

    作者からの返信

    辺理さんっ
    なんか不味い事態に

    冒頭ではこうした話で、お茶の間で大笑いしてたんですよね、ラボちゃん。記憶が消えてて、感覚もまだが育ってなかったとはいえ。

    編集済
  • 04 ラボタは、知らないへの応援コメント

    暴力団を雇ってどころか本人が
    ヤクザみたいな組織に絡まれていますが、
    それ以上にシンギュラリティを否定していた
    博士がラボタを

    『一人の人間』
    『我が子』

    と認めている発言の方に目頭が。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    そうですね、博士、自分なりの考えから絶対にシンギュラリティなどないと言ってしまったものの (たぶん何をもって、という前提が二人で食い違っているだけ)、ともかく人間っぽいロボットを作ってみれば、やっぱり人としてはかわいいわけです。ましてや、自分には、後のチョボヒゲになる男の子が一人だけだったので、女の子がかわいい。
    我葉館長と違って、けっこう普通の人なんです。

  • この時点で、普通に人間を育てるのと
    変わりない流れになっていることを思うと、
    シンギュラリティはあるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    「とはいえ機械だ」
    「いやいや脳の作りだって所詮は…」
    この二つが、わたしの中でせめぎ合いますっ

    でも、あった方が、ロマンですよね。お話の中では。

  • 02 ラボタ生まれるへの応援コメント

    人間だって生まれてくること自体に
    深い意味はないからそれはいいとして。
    問題はその後から現在に至るまでですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ここまでなにをしたか。
    実は、あんまりまだなにもしてなくて・・・
    なんにもしていないことが、また可哀そうなんですけど

  • ラボタ、改札破壊ダメ、絶対!(笑)

    作者からの返信

    千央さんっ
    駅を使う人にも、損害賠償請求される田中家にも迷惑がかかりますからねっ。
    さすがにもう学んだと思ますーー。

  • ある意味、節美さんの
    『人間のように家族の一員として溶け込んでいる』
    というのはラボタにとっても理想を
    見せられているかたちではあるのかもしれませんね。
    ずっと博士に会いたがって、一緒にいたがっていましたし。

    そこに登場した、おそらく博士。
    博士は何を、なんのために隠していたのか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ラボちゃん最初はロボットである自分を疑いなく受け入れていましたが、
    どんどん人間を学び、学んでいるから現状が辛い。
    要は人間になりたがっているんですけど、
    でももし博士があれば、逆に単なるロボットに戻りたかったかも知れませんね。一番幸せだった頃なので。

  • 懐かしネタから、懐かし特撮、懐かしアニメのオンパレード!(゚∀゚)

    今見たらズバットはツッコミどころ満載で笑っちゃうけど「世界で二番目の腕前だ」「誰が一番なんだ!?」「(この俺とばかりに指をさす)」流れは最高のエンタメだと思うのよ(・ω・)

    料理の才能、性能はピカイチっぽいけど、みりんで酔って評価はイーブンかしら(-ω-)

    そしてここでイベント発生!
    絹を割くような悲鳴ががが!?(゚Д゚)クワッ

    いや、たぶん絹を割いても悲鳴には聞こえないけど!(゚∀゚;)

    作者からの返信

    飛鳥さんっ
    ありがとうございますーー
    無駄に古いアニメなどバンバカ出てきますっ。
    ズバリという言葉のズバからの連想で怪傑ズバットが飛び出すところ、あなどれないラボタ嬢ですっ。

  • 第十二章の登場人物への応援コメント

    過去回想にひと区切り入ったようですが、
    おそらくまだこれからが本番なのでしょうね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    今度はラボちゃんから記憶を引き出す感じで、まだ過去を語るお話が続きますー。

  • またまた急転直下の展開ですね。
    ハンターみたいな黒尽くめの連中に家を囲まれたら、
    それは怖いでしょうね。
    それにしても声までも真似たり、偽ったりして翻弄するとは、黒幕も残酷な事をするもんだなと思いました。

    作者からの返信

    東春さんっ
    ありかどうございますっ

    ハンター一人だけでも怖いですからね。
    屈強でなくとも。自分に害意を持ってる人が玄関の覗き窓に立ってたりなんかしたら、痩せてて弱そうな人であれ滅茶苦茶怖い。

    ここを抜け出したラボちゃんは、黒幕との決着をつけにいきます。
    なんかもうまったく別の作品ですね。

  • 06 我葉節美は不死でないへの応援コメント

    心が何かつかみかけてきたラボたんと優香ちゃんの名シーンですね。
    悲しいストーリーの中でほのかに温まる素敵な場面です、

    作者からの返信

    東春さんっ
    ありがとうございます

    台詞はかなりベタでクサいですがー、二人のハートとハートが触れた瞬間かと思います。

  • ここまでの情報量だけでも多いのに、
    自分を話の中心に据えられてしまって、
    ラボタは何を思うのでしょう。
    どうすればいいのでしょう。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ラボちゃんパンクしそうですよね。
    なにが明かされるのか。
    自分のことなのに自分の知らない記憶。
    でも実は封印された記憶もあり、ちょっとですけどそれが明かされてくことになります。

  • 06 こんな日が来ることをへの応援コメント

    つまりラボタは純粋とも邪悪とも言える
    探究心に晒されている最中ということに?
    そんな視線が注がれているなんて知ったら。
    プレッシャーという言葉で片付けていいものか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    そうなのです。
    ただただ「人間のソフト化」という技術を得るためだけに、良いも悪いもないただ科学の人たちがずっと監視しています。
    いやですねー。

  • 05 慟哭のプログラムへの応援コメント

    ピコ彦おお!! 私もにゃんこを見送ったことあるから、つらい。
    お別れだけど。みんなの胸に永遠に。
    ラボタ。
    初めてでも、何度目でも、胸の苦しい経験なんだよお!

    作者からの返信

    ひみつちゃんっ
    ピコ、ここまで特に病弱という説明もなかったのに、元気な姿しか見せてなかったのに、唐突に、橋を越え旅立ちました。
    わたしもなんども別れを経験してるから、書くの辛かったけどー、どうしてもここでラボちんに生命を学ばせたかったのー。
    ピコちゃん、天国で健やかにお過ごしな。

  • 05 それが……への応援コメント

    科学者としての本能が生み出した存在。
    我々はそれに囲まれて豊かに暮らしていますが、
    生み出された側のラボタ側に立って聞くと、
    急に『よかったのだろうか』と思ってしまいますね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    そうなのですー、これはまだ最初から「あんたはロボットよ」って言ってるからいいですけど、人間だと騙して育てて本人というか本ロボットが自分の正体を知ってしまったら、と思うとぞっとします。

  • 危ない入れ込み具合になってしまいましたね。
    距離を置いた方がいいというのも
    正しい判断ですが、一人にしてしまうのも
    より傾倒を加速させてしまうやも。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    アブノーマルな世界へ着々と
    なんか、マッハバロンや鉄人のお面を被ってるくらいカワイイもんだという感じになってきましたね。時系列が逆ですが。

  • 02 人間は不便だなへの応援コメント

    ラボタ、料理が出来たんだ…意外とハイスペック!
    それでいて死は理解できていないのがロボットらしいですね。

    作者からの返信

    日鷹さんっ
    ありがとうございます
    料理できるんですよー
    それでチョボヒゲ親父に「こいつ使えるな」と認められ、お世話になっております。
    体験学習のみで育ってきたロボットなので、まだ死のことはまったく分かっておりませんっ。

  • 01 それでは本日のっへの応援コメント

    うーん、朝からラボタも洋平のオヤジも元気だなあ…

    作者からの返信

    日鷹さんっ
    ロボットは良いとして、飲んだくれで罵詈雑言ぶちまけまくりのチョボヒゲ親父は、せめて日曜の朝くらいはおとなしくしてて欲しいですよね。


  • 編集済

    03 こんな滑稽な話はないへの応援コメント

    別におかしいことではないと思います。
    飼育員さんとか家族より動物に愛情を
    注ぎまくる人とかいますし。
    馬とかイルカとか、性的に惑う人いるらしいので。
    そういう類いのものではないかと。

    問題はそれが偏愛とか愛執に
    なっていなければ健全、というくらいで。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    この館長さん、さらに色々ありまして、
    コメントでも引かれたり、そうでなくちゃっ、と色々と思われる人です。
    でも確かに、この段階では、
    ロボットが好きでその世界に入り、ロボットを愛してしまっただけなら可愛いものですよね。ムツ〇ロウさんみたいで。まああの人はちゃんと人の女性と結婚されてましたが。

  • 02 絶対自我への応援コメント

    深刻、というのが適切かは分かりませんが、
    本人たちにとっては切実な話ですよね。
    そんな科学の申し子たちの会話に
    『弥勒菩薩の未来』という宗教的なエッセンスが、
    含蓄に富んだ『ものの例え』であっても
    出てくるのがまたおもしろいなぁ、と。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございますー
    少年時代はきっと二人とも活字中毒で、小難しい言葉もたくさん知っていたのかと。いまなら単に「ヲタ」で片づけられてしまいますけど。
    科学と弥勒菩薩、相容れないですよね。まあ科学が好きな人が魂を語っていけない道理はありませんが。

  • 06 走れ莫太への応援コメント

    キジはいないんだ(笑)。
    いや、桃太郎ではないのだけれど^^;
    らぼたちゃんジョーク、ナイス!
    かなたちゃんたちも、なんだかんだ、莫太くんを応援してくれてるんですね。ほんわかしました。

    作者からの返信

    深月さんっ
    残念ながらキジはいません。
    太ったアニヲタを呼んでコスプレさせるくらいならできますが。
    さあ、激弱桃太郎軍は人数不在のまま、ゴリラ軍団へと乗り込むことになります。
    正直、勝ち目はありませんが。

  • 優香ちゃん、莫太くんとちゃんと話してる⋯⋯。
    莫太くんも罪悪感、きちんと感じてるんだなぁ。
    まやとくんと仲直りできるといいなって思います。

    作者からの返信

    深月さんっ
    いじめっ子内カーストで、莫太くんに一方的に虐殺されている優香ちゃん。
    というシーンをたくさん書いてしまっているだけで、
    いじめっ子といじめられっ子が二人きりの時は仲良かったりとか、小学生の頃ってあると思うんですよ。まあ、殴る蹴るされたら、普通はそうは思えないでしょうけど。

  • 04 見つかっちゃったへの応援コメント

    まやとくん、よく言った!!
    友達だから一緒にいるんだよね。
    このピンチにらぼたちゃん、どう出るかな。
    予想がつきません(笑)。

    作者からの返信

    深月さんっ
    勧善懲悪でないお話は、どう進むか分からないのが楽しいですよね。
    次の章までが、「いじめっ子との戦い」を扱っているのですが、
    ラボちゃんは、本章と次章とで異なるアプローチをとります。
    常に、「人間とはどうすべきか」を考えてて、思いついたことを実践してるんです。意外と真面目な子。言動はアレですけど。

  • 正しい正しくないではなく、
    想像を絶する苦しみの中では
    何か自分にできることで
    救いを作り出さねばならないのでしょうね。

    にしても、まさかラボタが?

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ああここはあれなのです、二人の男の子の因縁の始まりというか、
    そこから歯車が回り出していつか博士になっていくという。
    時代、昭和30年代くらいですかね。

  • つまりは、おそらくラボタに
    深く関係する言葉ということに。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    シンギュラリティが、大いに関係してきますっ
    ちなみにピコちゃんの最後を見届けたことで生物の本質をなんとなく理解した彼女、その時に関連スイッチが一気に入ってしまったようです。なのでその後ちょっと雰囲気が違う。

  • 色々と学習していくラボタ。
    それが、可愛らしい。
    しかし、にぎやかな朝ですね。


    作者からの返信

    ダイさんっ
    ありがとうございます
    翌日から月曜なのに朝からこれじゃ休まりませんね。
    まあ小学生は元気だし、大人は無職に浪人生だから関係ないですけど。
    ラボちゃん意外に真面目で、人間とはなにかをどんどん吸収していきます。

  • 10 100円玉の勝利への応援コメント

    100円玉はふつうに入れて(笑)
    シャチョサーン(≧∀≦)

    ラボタもポカーンとするんですね(笑)

    作者からの返信

    千央サーン
    大丈夫ですっ、力加減と方向、完璧理論な計算で100円を投げ入れています。昔コロコロコミックでやっていたテレビゲーム漫画のパロディなんですよー。

  • 第十一章の登場人物への応援コメント

    ついに小ネタ一覧とばしの次章突入。
    息を飲みました。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ここから「長めの最終回」へ突入ですー。ので、ちょっと雰囲気が・・ギャグものも最終回だけシリアスってありますし。

  • つまり、ライアーもラボタも
    館長の過去に因縁がある
    ということですか!?
    親子三代!?

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ライアーは因縁そのものとは関係なかったりしますー。
    ここへ来る発端が、ライアーを襲ったロボットのパーツが、この博物館のロボットのものだったというだけで。
    実は、ここの館長があるデータ集めのためラボちゃんに接触、その一環的に裏で手を回してライアーの所属する悪の組織に声をかけて、ラボちゃんを狙わせていました。

  • 03 人間は複雑ですへの応援コメント

    そうだよね、人間は複雑だよね!⋯⋯ってなりました。らぼたちゃんの言うことは正論だなぁ。うむむ⋯⋯。

    作者からの返信

    深月さんっ
    ふざけた態度ながらも人間に興味深々、人間をしっかり学習しようと意欲満々のラボちゃんです。
    曖昧が故に人間だけど、ロボットが曖昧になったらこっちが困る気がしますね。まあ人間の曖昧のみを学んでくれるなら有難いですけど。

  • のどかな田中家の日常(*´ω`*)
    ⋯⋯でも、ビール瓶でぶんなぐったら普通に流血だから。下手したら殺人だから(汗)。ほどほどに⋯⋯ね?^^;

    作者からの返信

    深月さんっ
    実写映画でたまにあるビール瓶で頭を殴って割れるシーン、あれ松脂で作ってるらしいですね。
    現代のビール瓶は堅そうだから、たぶんひび一つ入る前に人が死にます。
    せっかくのどかな雰囲気だったのに、チョボヒゲ親父が入ると途端に物騒になります。

  • 01 ラボタのいる朝への応援コメント

    田中家の平和な日常⋯⋯みたいなタイトルつきそうな風景。莫太くんとかなたちゃん、ケンカしてなければ仲いいのか。よかった。
    さらっと文章で書いてあるけど、警察に表彰されたんですね。らぼたちゃん、おめでとう(*´ω`*)

    作者からの返信

    深月さんっ
    急所攻撃に意識朦朧みたいなバトルからお話が始まってしまったので異常な一家に感じられるかも知れませんが、意外とまともだったりもするのです。
    まあチョボヒゲとオタク、年長の二人は擁護のしようがないほど異常ですけど。でもチョボヒゲの計算高さのおかげで、ラボちゃんここに住み込むことができるようになりましたー。

  • 第三章の登場人物への応援コメント

    人物紹介にピコ太郎も入ってるのがかわいい。
    ほっこりしました(*´ω`*)笑

    作者からの返信

    深月さんっ
    ピコちゃんも大事な家族なので。
    関係ないですが我が家に以前、立ち姿が秋田犬にそっくりな猫がいました。

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    めちゃくちゃネタ詰まってたんだ⋯⋯!
    シミュレーションゲーム、カセットテープでできたんですか?どうやって??
    フロッピーデスクもありましたね。なつかしすぎる(笑)。

    作者からの返信

    深月さんっ
    そうなのです、これまでも無意識に入れてしまっていた懐かし小ネタを本作では意図的に取り入れております。わたしが欲望を開放しまくっております。

    昔のパソコンは、テープレコーダーと繋げる端子があったんですよ。
    音声用RCAジャックという、赤と白のプラグをレコーダに差し込んで、パソコンで「ロード」と打ち込んでから、自分でレコーダーの再生ボタンを押すと、ピーガーの音をデータとして読み込んでくれました。音というアナログ信号でデータを送るというのは、ファクスと同じ原理ですー。

  • 02 ラボタはラボタだへの応援コメント

    ラボタはラボタ、博士がくれたこと。
    胸を張って言えること。

    であれば、常に仮面で己を隠す、
    オマエはいったい何者なんだ博士!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    普段は「おもしろいおじちゃん」としてお面しててもいいですけど、この期に及んでまだお面って、確かにたち悪いですよね。
    何者なのか、ここでじわじわと明かされていくことになります。

  • 07 ラボタよ町を守れ!への応援コメント

    最後、ピコ太郎がいい味出してます(笑)。
    カセットテープとか、ファックスの音とか、なつかしすぎる⋯⋯。現代っ子にはわからないんだろうなぁ^^;
    らぼたちゃんに古きよき(?)時代を感じました(*´ω`*)

    作者からの返信

    深月さんっ
    ピコちゃんお褒めいただきありがとうございます。わたしも、なんかこのネーミングが好きだったりします。
    カセットテープ、ファクスの音、黒電話、国電、駅員さんがハサミ入れる切符とか、きっと知らないですよね、平成以降の方たちは。

  • ラボタ、自分がロボットであることは分かりきっていたけれど。物質的に違うということも識ってはいたけど。
    初めて決定的に違うということの実感、その違いがどういう結果を相手にもたらすのか感慨始めたお話でしたね。
    ピコ彦に怖くて触れれないの、産まれたての赤ちゃんを怖くて抱っこできないお父さんみたいね。

    作者からの返信

    ひみつちゃんっ
    そーなんですー。人間的な感性がどんどん身についているラボちゃんだけど、であるほどに「自分のこの体は……魂は……」って、違いを感じてきている。そんなスイッチの入る章です。

  • 01 カエレへの応援コメント

    静まり返った博物館、謎の声。
    怪奇ホラーじみた雰囲気が重なっていましたが、
    いつかの襲撃してきた連中を彷彿とさせるような
    登場の包囲網。
    これはやはりクロか!?

    作者からの返信

    辺理さんっ
    確かにちょっとホラーな雰囲気です。
    さあ、このロボットたち。あの人が絡んでいるのか。まあ、あの人のところに来てるわけですから、絡んでいるのは間違いありませんが。さて、その目的は。

  • 06 銀河旋風な空き巣への応援コメント

    らぼたちゃん、強い✨
    そして、笑顔が泥棒さんから見たら怖い(汗)。
    らぼたちゃん、泥棒さん相手にどうするんだろう?
    あったさり倒せそうな気はしますが⋯⋯^^;

    作者からの返信

    深月さんっ
    ラボちゃんめちゃくちゃ強いです。
    アラレちゃんのように岩石で月を割ることはできませんが、
    そこそこ現実的な感じのロボットの中では、世界ナンバーワンです。
    平和主義で戦いたがりませんが。

  • らぼたちゃん、一番人間らしい(?)振る舞いしてる。みりん、ダメだったかー。
    お料理の腕が壊滅的なのかと思いきや、おいしいんですね。よかった✨本人、それどころじゃなさそうですが^^;。
    そして、このタイミングで泥棒?お魚くわえた猫とかではなく⋯⋯?らぼたちゃんの出番でしょうか。ドキドキ。

    作者からの返信

    深月さんっ
    みりんダメでしたー、床にえろえろやっちゃいましたー
    料理の腕は素晴らしいです。ミスター味っ子より遥かに上手です。
    コーティングしてない関節むき出しの金属指なのですが、なぜかしっかり掴めて、料理ができてしまいます。
    そして盗賊、いや泥棒、初の戦闘になるかもですっ。まあバトルものではないのですけど。

  • 第十章の登場人物への応援コメント

    大変な事態になり、その根城ともいうべき場所へ
    いよいよ乗り込んでいくのですね。
    その象徴のように、遊びの消えた人物紹介。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    いざ魔窟へ。
    ここから、ふざけられない雰囲気になるとはいえ、ラボちゃんがかなり真面目になってしまいます。相当な違和感があるかと思いますー。
    ちなみに最終章は、登場人物紹介は二人です。

  • 頭もげたら、それは信じるしかないよねぇ⋯⋯。
    でも、頭もげてもかわいい感じなのはなんでだろう(笑)。
    棚から牡丹餅はびっくりしました(*´ω`*)笑

    作者からの返信

    深月さんっ
    そう、田中ラボタモチなのでしたーー
    まあ作者的には後付けで、ラボタという響きが先なんですけど

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    古田敦也ってよく『のび太』って言われますが、
    魔太郎の方が似ていると思うんですよ。
    藤子不二雄の怪奇担当はA、と思ったら
    Fの方も案外SFとかで怖い話描くという。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    Fさんも怖いの描いてたんですねー。
    でも一人の作家さんだっていろんなの描きたいですよね。出版社からはほんわかファンタジーを求められるのでしょうけど。

  • 電電公社、久しぶりに聞きました(笑)

    パワーアップは果たして叶うのか?
    どのような変身?をするのか今から楽しみです(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さんっ
    ありがとうございますー
    電電公社どころか、わたしいまもよくJRのことを国電と言ってしまったりします。
    パワーアップ、戦闘プログラムを読んで動きが効率化する感じですー。
    前にカセットテープでパワーアップした、それが今回テープが絡まってしまったので、同じデータをパソコン通信で取り出そうと。

  • 08 なにがなんなのかへの応援コメント

    大変なことになってしまった!

    まさかの黒幕は、やっぱりあの
    見るからに怪しかった……!?

    思った以上に凶悪そうな組織と、
    そこから繰り出される圧倒的な敵ロボット。

    そして、それを難なく追い払えるラボタ。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ラボタ嬢は無敵なのですー。
    実際にこんな子がいたら国や警察が放っておかない気がしますが。

  • 03 その名はラボタへの応援コメント

    ラボタちゃん。
    名前の由来が気になるところです⋯⋯(汗)。
    いじめられっ子になった経緯、ふびんだなぁ。
    強く生きてるね、と思っちゃいました^^;

    作者からの返信

    深月さんっ
    ラボタちゃんの名前の秘密が明かされるのは次話でございます。

    いじめられるきっかけって、分からないものですよね。
    誰がこうなってもおかしくない。

  • ガチョンガチョン逃げたらかえって目立ちそう(笑)。
    男の子と女の子がロボット少女にガチョンガチョン(?)されてる図、笑っちゃいました。
    ロボットの件もなんだかドラ◯もんやキ◯レツ大百科を思い出しちゃいました(*´ω`*)

    作者からの返信

    深月さんっ
    だんだん歩き方を学習して音を立てなくなっていくのですが、ガチョンガチョンはかなりうるさいですね。
    21えもんとか、藤子先生は一人ロボットがいる率が高いですよね。
    わたしも書こうかしら。はっ、これがそれかっ。

  • 01 田中発券への応援コメント

    完璧、いらない矢が刺さりまくってる⋯⋯(笑)。
    莫太くん、変わった名前だなとは思ってましたが、まさかのバグダッド由来。一気にインパクトある名前になりました(*´ω`*)
    博士博士はいいな。小学生時代、あだ名でつけられてそう(笑)。

    作者からの返信

    深月さんっ
    明確な悪意があるとしか思えないくらいの、言葉の連続爆撃ですね。
    博士でヒロシくん、一回だけ見たことありますー。

  • 07 謎のロボットたちへの応援コメント

    せっかくいい雰囲気で、ラボタやディアベルも
    いつもどおりな雰囲気を醸し出して
    うまく行きそうだったのに!?

    作者からの返信

    辺理さんっ
    不穏ですね。
    ここからどうなるのかーーー、なのですが、
    でもここで、ぶつ切りながらライアーとダニエルのお話はおしまい。
    きっと良い兄弟になっていくのだろう。と思わせて、お話の流れは裏で色々と糸を引いている悪党たちとのやりとりに入っていきますー。


  • 編集済

    登場小ネタ一覧への応援コメント

    元ネタあったんですね(笑)。
    ミニ四駆、なつかしいです⋯⋯。
    燃えよデブゴン、パッケージがすごいことになってそう(笑)。

    追記
    応援コメント2000件目、踏んだ気がします。わーい(*´ω`*)✨✨

    作者からの返信

    深月さんっ
    2000件目、ありがとうございます、そしておめでとうございます。わーい。
    ネタの宝庫というかカステラ一番的なわたしの古い記憶を「これはお前のメモ帳かっ」というくらい無意味に書きなぐっております。
    ミニ四駆、手にしたことはないのですが、アニメは見てました。現実のミニ四駆を見ると、よくあれでお話なんか作れるなと作り手に関心してしまいます。

  • しゃべった!
    ちょっと片言。でも、言ってることが普通で、普通すぎて、逆に違和感です。
    首が360度回転したの、素でびっくりしました(笑)。

    作者からの返信

    深月さんっ
    喋りましたー
    でも大丈夫です、ちゃんと変な喋り方するので。
    まあだんだん学習していくんですけど。
    でもまだこの時点では、莫太くんはロボットなどとは思っていないのです。
    家族も最初は疑います。

  • 04 狩る者と狩られる者への応援コメント

    脳裏にドラ◯もんの世界が浮かびました。
    の◯太くんとジャイ◯ンなんでしょうか。
    劇場版は除く、のただし書き笑いました(笑)。
    無事でありますように⋯⋯(汗)。

    作者からの返信

    深月さんっ
    そのような感じです。藤子先生が新作を執筆するたびにジャイノビスネの三人の関係を僅か微妙に変えてきますが、そんな中の一つみたいな。

  • 06 ただ弟のためにへの応援コメント

    賢者の贈り物、というには汚れた世界で
    拾ったものではありすぎますが、なんと
    悲しいすれ違い……。
    世界ではなく最後の優しさがお互いの運命を
    決定づけてしまった。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    お兄ちゃん闇の世界を行く必要なかったのに、なんかかわいそうですね。
    おかした罪はしっかり償って仲良し兄弟に戻って欲しいものです。

  • 05 クズ野郎への応援コメント

    どこかで見た父親だな、と思ったら
    比べものにならないレベルでしたね……。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ディオ様のお父さんとか、色んな要素ごちゃまぜです。悪党というよりはクズ。

    子供は親を選べないのですよね。
    せめてダニエルだけでもまともに育ってくれてよかった。