09 ラボタの解析不可能につきへの応援コメント
許すまじ九十九義肢!
やっていることが非道ですね。
ラボタの空白の時間って、そういうことだったのですか。
作者からの返信
のりのりのさんっ
九十九義肢、最悪なのです
社長と幹部が酷いだけで、平社員たちは真面目に働いているのでしょうけれど。
03 いざ根岸への応援コメント
信長の野望か……懐かしいな(-ω-)
さてしも、機械が機械を使う機会、奇怪な結果を危機回避(゚Д゚)クワッ
いや、力こぶポーズはロボがやってもねぇ(゚∀゚;)
作者からの返信
飛鳥さんっ
最初の信長って1ターン命令を実行すると、季節が変わる1年4ターン制なんですよー
ちょこっとだけやってみましたが、「なにもできないうちに老衰で死ぬじゃん」という未来の虚しさを想像して、すぐやめてしまいました。それでバランスとってるのだから、そんなことないんでしょうけど。先に三国志をやってて、1ターン1ヶ月に慣れてしまってたので。
ロボットの力こぶ、確かにそうですね。
ボスボロットくらいしか。
07 ありがとう莫太への応援コメント
私もラボタが最近作られたものと思い込んでおりました。
てっきり、昭和レトロにあえて全振りしたのかと(;'∀')
そういうことだったのですね。
作者からの返信
のりのりのさんっ
実は、ネタがほぼぜんぶ1983年以前のものだったりしたのでした。
エヴァンゲリオンの話などもありましたが、それは田中家に来てから得た知識。
05 思い出したんだへの応援コメント
ええ!びっくりです。
博士!
まさか、そんなことになっていたなんて……。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ずっと博士に会いたかったラボちゃんですが、悲しいことになってました。しかもそれを、知ってて忘れていたという。まあ、ショックで記憶を封印してしまっていたのですね。
しかしほんと、落ちていくだけの終盤になってしまった…
04 ラボタは、知らないへの応援コメント
ロボットなのに
「どこか懐かしい気持ち」
ラボタはもうロボット以上の存在になっているような。
九十九義肢株式会社……ひどい会社ですね。
作者からの返信
のりのりのさんっ
もともと人間を目指して作られたロボットが、ピコ彦の件でシンギュラリティのスイッチが入って、もう人間同等ですね。本人はきっと自覚はしていないのですけれど。
九十九義肢、現在は社名変わってまだ存在しているのですが、いわゆるところのラスボスですっ。
03 ラボタの楽しかった博士との日々への応援コメント
You●ubeではなく、テレビ番組で学習していくという過程に博士のちょっとしたこだわりというか、ラボタの性格形成を垣間見たような気がします。
作者からの返信
のりのりのさんっ
しかもめちゃくちゃ古い番組…
実はこれに意味があったりもするのですが、
ともかく、こんな古いテレビやギャグやガンダムなど見ながら心を成長させていきましたー
02 ラボタ生まれるへの応援コメント
田中ラボタモチ誕生!
ガレージとかじゃなくて、山小屋で誕生したのですね。
トランス状態になって、壁のスピーカーから声が聞こえてくるのにはびっくりしました。
作者からの返信
のりのりのさんっ
そうなのです
以前にパソコン通信でパワーアップした時にかけてた電話番号が岡山県だったので、そこかも。
でもだとしたら、そこからどうやって横浜まで来たのか分からなくなるんですが
01 それでもラボタは知りたいへの応援コメント
あ、やっぱり、館長の奥様はロボットだったのですね。
次は、ラボタのターンですね。
作者からの返信
のりのりのさんっ
そうだったのです
かなり以前に作って、動きや思考などはどんどんバージョンアップさせてきたものかと思いますが、
喋る機能を持たせなかったことが、なんか深い意味を考えてしまいますね、館長の
おっしゃる通り、ここからはラボちゃんの過去へと踏み込んでいきますっ。
07 すべての答えはきみの中にへの応援コメント
館長にとっては、ラボタは博士の結晶に見えるのかな。
ラボタはこの言葉をどう受け止めるのかなぁ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
博士が作った究極の娘であり羨ましく思うと同時に、実は館長自身にも思惑があって、それでラボちゃんに色々と仕掛けておりました。
・・お話、ここからさらに暗くなりますー
ほんとに、なんでこうなった
06 こんな日が来ることをへの応援コメント
序盤の頃は全く、こういう展開になるとは予想もしてませんでした。
すごーく、謎めいた言葉。
理系の思考回路というか、頭のいい人が見える景色、考えることって凡人の私とは次元が違うんだろうなあって思いました。
作者からの返信
のりのりのさんっ
天才は変人、故に見える景色も違う。
かなりステレオタイプな、凡人のわたしだからこその、登場人物像だなーと思います。
ちなみにわたしも、こんなお話になると思ってませんでした。
御前と呼ばれる敵を倒して、遠隔でアメリカにいる企業を株価大暴落させて壊滅させて、大団円。これが最初の予定だったので。
09 ダニエルのデスクワークへの応援コメント
ダニエルからすればラボタの存在は気になるでしょうね…そりゃあ気にならないとおかしいと思います。
真面目なデスクワークシーンでいきなり出て来たやほりにふふっとしました。
作者からの返信
日鷹さんっ
日本語をしゃべる外国人って、なんでこうホッとできるんでしょうね。
でも娘にはズバッとダメ出しされてしまいましたー。
04 この思いが冷めることなど絶対にないというのにへの応援コメント
館長の目線だから、本当のところ博士がどう思って、そういう行動をしているのか。
一途は時として危険だけど、原動力にはなりますよねぇ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
どうなのでしょう、実は二人とも分かりあえていたのか、完全なすれ違いをしているのか
人生そのものはもう完全にすれ違いですね。おかげでスーパーロボットが生まれるとはいえ
03 聞かず後悔するよりも⋯への応援コメント
コメント書こうと思ったら、下の方へのコメント返信の、旦那への文句がもう笑っちゃって
作者からの返信
ひみつちゃんっ
「話泥棒」って言うんだって。
わたしが一言なんか言うと、絶対に泥棒される。ガス抜きすらさせて貰えない。
03 こんな滑稽な話はないへの応援コメント
うわ!
なんということ!
風の噂って怖いですねぇ。
好きになったロボットって……。
作者からの返信
のりのりのさんっ
AIを好きになっちゃう女子もいるらしいですからねー
2次元好きも、まあ似たものかも知れません
02 人間は不便だなへの応援コメント
家庭的で実用的な機能が盛り込まれていますね(´ω`)
高性能なラボタ!(`・ω・´)
ロボットの語源ラボータから来た名前かと思いきや、博士の意向は違ったようで(゚Д゚)
さてしも、死生観というのは……ロボットには難しい領域ですよねぇ(-ω-)
作者からの返信
飛鳥さんっ
作中では、「田中」からダジャレを考えて「棚から牡丹餅」という着想に行きついた。
作品的には、最初になんとなくラボタが浮かび、そこからタイトルが浮かび、棚から牡丹餅は最後に来ましたー
01 三等兵どころの話じゃないへの応援コメント
好きになった人が、そんな風になってしまうとショックでしょうねぇ。
そういう風に思ってしまうのは仕方がないことかも……。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ショックですよね。
でもそれでそっくりなロボットを作ろうと思い立つのが、なんか、ある意味で怖い思想の子たちですね・・
【説明】この物語においての、シンギュラリティについてへの応援コメント
シンギュラリティですか。
ググってみました。
AIが人間の知能を超えるときですか。
よい方向に向かえばよいのですが、ターミネーターみたいな未来は怖いなあ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
この作品では、なにか突き抜けスイッチが入りソフト的に人間と同等になること、という感じでございます。
AIに反乱されないようにリミッターを取り入れていくんでしょうけど、
AIを悪事に使う人の規制も必要ですよね。
便利だけど怖い
03 聞かず後悔するよりも⋯への応援コメント
ラボタの反応がだんだん人間っぽくなってますねぇ。
館長自身の過去話。
どこでどうつながっているのでしょうか。
まあ、人間、年をとると昔語りをしたくなるみたいですが。
作者からの返信
のりのりのさんっ
犬のピコ彦、あの件で生命を学び、一気にスイッチが入りました。
もうこのあたりからは完全に別人といってもいいくらいです。
なにごともなければ冗談いってふざけたりボケたりするかも知れませんが、このままクライマックスへと進むだけなので。
たまに昔語りはいいですけど、自分語りばかりする人はやですねー。うちの旦那なんですけど、わたしが聞いてほしくてなにか言っても「そうそう、おれなんか」ってまたお前の話かいっ。人の話を奪わないでっ
02 ラボタはラボタだへの応援コメント
「ラボタは、ラボタだ」
名言ですね!
色々なことを学んできたラボタだかこそ言えたのですね。
かっこいいぞ!
高周波脱毛器(笑)色々な商品がありますが……
ツルツルなお肌になりたいなあ
作者からの返信
のりのりのさんっ
ありがとうございますっ
高周波脱毛器、随分まえに安いのを買ったら、ただ毛が熱で焦げるにおいがするだけなんですよね。抜くのは単なる力わざ。
高いのを買えば性能はしっかりしていたのかどうかが分からず、その後は手を出していないのですが……また、買おうかな。
08 なにがなんなのかへの応援コメント
ディアベルが健気ですねぇ。
人間よりも、と言いたくなるくらいです。
アイルビーバック!
作者からの返信
のりのりのさんっ
かわいらしいですね。ゴリラですけど。いやゴリラもかわいい。
でも、ラボタ嬢の思考の人間化ということをメインにしたかったのに、その他のロボットまでがもう既にここまで人間的……ちょっと失敗。無闇やたらロボットに喋らせちゃいけませんね。でもまあおかげでディアベルちゃんかわいくなりました。
08 ゼェェェェェェット! はちじゅうへの応援コメント
ラボタ、圧勝!不調もありましたが戦いとなれば圧勝してるのは流石です。
アップロード方法がカセットテープだったり、CPUがファミコン並みだったりと、ラボタの技術はすごいんだかすごくないんだか…いや、すごいんでしょうけども。
作者からの返信
日鷹さんっ
ラボタ嬢、強いですね
投げた岩が月を割るなどギャグものを除けばカクヨム最強の等身大ロボットかも知れません。スペックがファミコンだろうとも。
現在のゲーム音楽は耳に残りませんがファミコンのは残りますし(?)
07 謎のロボットたちへの応援コメント
ラボタ、力持ち。無事に救助できましたね。
ディアベルもがんばりました。
兄弟も一応……いい感じでって、今度はなにが⁉
作者からの返信
のりのりのさんっ
兄弟の確執はこれで解決ーー
でもまだ事件は起こり、クライマックスへと動きだします
06 ただ弟のためにへの応援コメント
弟のためとはいえ、そういう手段しかなかったのが辛すぎますね。
その犯罪組織から足を洗うことはできるのかなぁ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
逮捕されてしまえば、もう縁も切れるかなーくらいに思っていたんですが、
狙ってきますかね、ヒットマンが。
ああでも逮捕されたらディアベルちゃんどうなっちゃうんだろう。
一緒に刑務所に入るにしても、喋れるようにしてしまったがために女囚扱いになったら、離れ離れだー。
04 闇の中でライアーとダニエルへの応援コメント
ディアベル、いい仕事した。
逃げ場のない空間(笑)でふたりは和解できるかな。
過去話。どんな秘密が隠されているのでしょうか。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ありがとうございますー
ディアベルちゃん可愛くて健気ですね。
狭くて真っ暗なところで、わたしなら秒で狂いますが、ここで兄弟はお互いにしっかり向き合うことになります。
07 ハードオフはいくらで買ってくれるかへの応援コメント
次来たらハードオフ宣言…実質的な戦闘出禁ですね
やっぱりラボタがいく先でトラブルは避けられないのか…
音声が付いたディアベル、愛嬌あるところを見せられるとちょっと壊しにくいかもt思っちゃったり…。
作者からの返信
日鷹さんっ
喋ると壊しにくいですよね。
だからきっと人間は、「知能を移し替える」とかそういう儀式めいたことをやってから、古い機体を廃棄するのだと思います。
03 人生カラニゲルナへの応援コメント
ディアベルの健気さに思わずホロリ。
兄弟の追いかけっこはもうやめて、お話をちゃんとしましょう。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ありがとうございます
見た目はゴリラだけどなんてかわいらしく、いじましいロボットでしょう。
兄弟、仲良くなれると良いですね。
02 ラボタとディアベル最後の戦いへの応援コメント
>永遠の長きに渡る一ヶ月くらいの戦い
いや、笑ってしまいました。
うん、長いよね……。
夏休みよりは短い?
作者からの返信
のりのりのさんっ
ありがとうございます
北海道の夏休みよりは長いですが、本州より短いですっ。永遠の一か月。
01 ラボタ名案を思い付くへの応援コメント
泣きたいときは、泣くのがいいと思います。
泣きたくても泣けないときもありますからねー。
先代ワンコのことを思い出すと、いまでも涙腺が……。
ラボタの成長を感じました。
での、宇宙刑事(笑)
作者からの返信
のりのりのさんっ
ロボットでも涙が出ちゃう時は泣けばいいですね。女の子だもんっ。
ワンちゃん、思い出すと泣けちゃいますよね。
佳境に入るに従い、だんだんギャグが出せなくなっていきます。
そのギャグすらも、なんかしんみり悲しい、という感じに…
08 なにがなんなのかへの応援コメント
らぼちゃ〜んヽ(´▽`)/カッコいい〜
田村ゆかりみたいな声。
何度も出てくるから、知りたく聞きたくなった!
作者からの返信
ひみつちゃんっ
ありがとー
田村ゆかり、わたしもよくは知らんのですが(おいっ)、まあカワイらしい声ですよー。確か永遠の17歳だとか。わしは永遠の4歳。脳が。
06 超機能搭載! 再戦のディアベルへの応援コメント
ライアー、いくら何でも女湯に登場は…奏多にもボコボコにされてますし、本当にカッコつかないですね。
ラボタとの決着を望んでるようですが、ディアベルの強化とはどれほどのものなのでしょう…?
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございますっ
ディアベルはスーパーパワーアップしましたよー。女性の声で話せるようになったという
05 慟哭のプログラムへの応援コメント
ピコ彦(TдT)
初代ワンコを見送ったときは……とても悲しかったです。
ラボタはロボットですが、
今回、ピコ彦の側にいて、いっぱい考えて、感じて、
プログラミングされているだけの存在ではなくなっているんだな
って思いました。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ありがとうございます
悲しいですよね。
いい思い出ばかり残してくれて感謝ですよね。
ラボちゃん、これまで興味深々だったでも他人事だった、生命の本質を肌で体験したことにより、内部でスイッチ入りました。
これがお話後半の鍵になっていきます。
01 それでは本日のっへの応援コメント
まったくあいうえおになってないあいうえお作文!(゚Д゚)クワッ
脈絡のない文章、でもなんか残っちゃう(・ω・)
壁際に寝返り打って、だーいじょーぶだー(゚∀゚)
ドロップキックって、ほんと蹴った後の着地というか受け身が大事よね(-ω-)
作者からの返信
飛鳥さんっ
先に縦を考えたのでしょうか。
「ん」で始まるものがないから、無理やりにごまかしたラボタ嬢
プロレス技って、どれも、よく骨を折らないなというものばかりですよね。
いろいろ悪く言う人がいますけど、やっぱりプロレスラーはみんな超人です。
04 薄暗い部屋にて ラボタとピコ彦への応援コメント
ラボタの学びが尊いです。
犬を飼っていますが、色々と大切なことを教えてもらいました。
ピコ彦、元気になって欲しいです。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ペットはこういう時に大変ですけど、
振り返ると、成長させてもらったのかなと思えますよね
いまいるワンちゃんとの日々、大切にしたいですね
わたしも、我が家にいた猫ちゃんを思い出してしまいます・・・
03 ナチュラルキラー細胞を作り出せ!への応援コメント
ラボタの頑張りがせつないです。
とはいえ、捨て身の黒ひげ危機一髪は(;'∀')
ピコ彦、元気になってくれたらいいのですが。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ラボタ描写の上ではふざけてばかりでしたが、けっこう最初から人や、生き物を真面目に学習していたんですよね。
実際の生き死ににはであったことなく他人事でしたが、ついに直面して、かなり動揺する自体になってしまいました。
エピローグへの応援コメント
ラボタの小説が終わってしまったか。と思い寂しく思います。
ラボタの登場から、莫太や奏多と言った様々な登場人物のドタバタ劇から色々ありましたが、シリアス展開へ。
少女の夢は、切なく素晴らしく感じました。
最後にて、莫太でしょうね、再びラボタと再会する場面は、一人の読者として心が救われる場面でした。
私には難しい専門用語もありましたが、ロボット、人間、命、魂、逢いたい気持ち、あらゆる事が凝縮された小説だと思います。
また、一から読みたくなる作品です。
カクヨムには沢山の小説が溢れています。その中で、かつたけいさんの作品に出会えた事は、私の財産になるでしょう。
完結、お疲れ様でした。
と、言うわけで次は、めかまじょを読み進めさせて頂きますね!
音波のメモリアルは、速読してしまった為か記憶が曖昧で、めかまじょが読み終えたら一話から読ませて頂きますね!
ホント、トラブルラボタお疲れ様でした!!!
作者からの返信
ダイさんっ
最後まで本当にありがとうございます!
最後がシリアスとはわたしも思わなかったので、まさに物語によって書かされた、たまたまわたしが書き手として選ばれただけ、そんな作品なんじゃないかという気もしております。
めかまじょは、序盤がダレるかも知れませんが、そこを抜けると楽しいですよっ。
04 なんかみんな変なテンションになってない?への応援コメント
浮かれるのはいいけど男湯に突撃はマズい!
この調子でお風呂に入って大丈夫でしょうか…?
作者からの返信
日鷹さんっ
男湯はいけないですね。ロボット本人はよくても、人間の側は外観で判断しますからー。
湯船に入り問題ないか、次話で語られますー。
編集済
06 ただ弟のためにへの応援コメント
過去編、辛かったね
ほんとクソ親父すぎるだろ、田中家のクソ親父が可愛く思える。
ぜひ、正面から兄弟つながり合得ることを願うっ
その前に手錠で繋がるっきゃないけど
作者からの返信
ひみつちゃんーー
クソ父だね
でもこの兄弟は、ちゃんと分かりあえて終わりますー
描かないけど、刑務所行きは間違いない。
09 ダニエルのデスクワークへの応援コメント
ダニエルさんのダジャレ……いえ、日本語の上達がすごいですね。
「やほりな」ですか。(*´艸`*)
きっと真顔で言ってるんだろうなあ。
作者からの返信
のりのりのさんっ
かなり猛勉強はしていたものの、大人ゆえの気恥ずかしさでまったく披露することなかったのですが、
ようやく、ぽちぽちと日本語で話し始めて、それから急成長ですが、まだまだですね。
やほりな、はかなり真面目に言ってますー。そして娘に的確なダメ出しを食らったっ。
08 ゼェェェェェェット! はちじゅうへの応援コメント
初代ファミコン並みのCPUでここまでできるとは(笑)
プログラム読み込みは、わかるものもあればわからないものもあり。
でも、時代を感じました。
作者からの返信
のりのりのさんっ
ファミコンよりしょぼいコンピュータで、人類は月に行ったらしいですよ。
なのでラボちゃんは、月へは余裕で行けるはず。
月へ簡単に行くロボット凄い。
・・・?
プログラム読み込みの国電、わたし現在でもよくJRのことをそう言います。
スパゲティもパスタとは言いません。
07 ハードオフはいくらで買ってくれるかへの応援コメント
風呂の中での対決じゃなかったんですね。
色々な技名が出てきましたが、コマンドは単純なのがいいという例でしたね。
作者からの返信
のりのりのさんっ
わくわく心で技のコンビネーションを考えていたものの、まさかここまで、喋れるようになったディアベルちゃんに拒絶されるとは思っていなかったようです。
この心の落ち込みが、戦局に影響するかも知れません。まあ戦うのはディアベルちゃんですけど。
サブタイトルでオチまで…
それはさておき、ラボタは平気でも周囲の目を考えると男湯は絶対マズいですね…
でも女湯でラボタが暴走した時、ソフィア一人で大丈夫でしょうか…?
作者からの返信
日鷹さんっ
確かに漏電で、パチッと動きが停止するだけならまだしも、暴走したら怖いですね。
ソフィアと、もう一人、スーパーなチビっ子がいるので、なんとか食い止めることはできるかも知れません。あと、お婆ちゃんたちの協力があれば。
06 超機能搭載! 再戦のディアベルへの応援コメント
出だしからなかなか衝撃的な歌ですねぇ。
8時だよいい湯だなあ~。
なんて言っている場合じゃなくなった。
作者からの返信
のりのりのさんっ
一大事っ、
お婆ちゃんと子供ばかりな女湯に3メートルのロボットが現れちゃいました。
町の銭湯なのに、高い天井ですね。
編集済
04 必殺ムーンサルトりへの応援コメント
タイトル見て、無視できず連続読み(゚Д゚)クワッ
ひらがな部分にルビが打てなかった結果、月面宙返りの「り」だけが残っちゃったあれ(゚∀゚)
莫太の言葉がとても真っ直ぐで良き!(´∀`)
そしてロボット三原則の回避方法が面白いです!(>д<)
ビルドアップバンバンバンバン!(`・ω・´)
「好きなものは好き。それでからかわれる。おかしいね」
暴れるだけ暴れた後のラボタの言葉にも痺れました(´ω`)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございます
アシモフも悔しがっているかも知れません。もっと縛りを考えておけばよかったと。
ムーンサルトリ、わたしの兄も姉も友達も、みんなそう読んでましたねー。冗談ではなく本気で。だって、作中に本当にそうルビがフラれているんですから。
02 ガリーラからセントウへへの応援コメント
ダニエル親子とソフィア、なんだかんだ仲良くなってますね。銭湯で裸の付き合いをすることでより仲良くなれそう!
…ラボタは防水面は大丈夫なんだろうか
作者からの返信
日鷹さんっ
防水面、実はこの後そこに触れます
大丈夫ですが大丈夫ではないかも知れません
04 それはすなわち人間をへの応援コメント
ラボタ流石ですね。
最強だ!
そして、社長が無様だわ。
作者からの返信
ダイさんっ
無敵ですね
でもラボちゃんは、悪党社長をただやっつけに来た、というわけではないようですが…
02 ラボタとディアベル最後の戦いへの応援コメント
メルちゃんのところから帰ってきたら、久々のネタラッシュ。
完全にカツタKワールド
ごめん、口述したら変な変換になっちゃった、名前
作者からの返信
ひみつちゃんっ
他の作品は無意識だけど、こちらは意図的にネタを盛り込みまくっているのでーー
カツタK、かっこいいっ。わたしもよく自分の名を書くのに、Kの一文字、使いますっ
01 さすがのラボタモチへの応援コメント
いきなり大迷惑のラボタ…ですが、老人たちからは結構可愛がられてそうですね。
博士のこともあり、ラボタは意外と老人には優しいのでしょうか?
作者からの返信
日鷹さんっ
町の人たちからは、かなり好意的に受け止められていますっ。
まあ一緒に住んでいないので、床を踏み抜かれたり迷惑をこうむることもないですからね。
02 ロボット博物館のチラシを見ながらへの応援コメント
出てきたロボの主題歌が全部頭の中で流れました(゚∀゚;)
ダルタニアスの歌、好きだったなあ(´∀`)
今、改めて見てもダイラガーはキャラ多すぎだと思うの(-ω-)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ダルタニアスというと甲子園が浮かびますー。
ダイラガー、玩具を売るコンセプトは個性的で挑戦的でいいんですけど、人物は少なくしたほうがよかったですよね。まあ目立つ人物は限られてきますけど、こっちはしょっぱなから構えてしまってまったく頭に入らない。徳川将軍たった15人がなぜ覚えられぬの法則です。
10 全部、ぶっ壊してやる!への応援コメント
ラボタの怒りとぶっ壊すという決意。色々と複雑な気分になる流れでしたが、その流れを得て燃え上がる展開になりましたね。
ロボットかぁ。
ターミネーターの様な世界が、本当に現実になる世界が来るのではないかと思っているんですよね。
きっと数年で、科学は更に凄まじい進化を遂げると確信しています。
私達は、それを見ることになる時代を生きているのかもしれないですね。
作者からの返信
ダイさんっ
わたしは、ソフトは高速で進化してもハードは進化が遅くて追いつかない、って思っていたんですが、なかなかあなどれないと最近は思ってます。
関節の動き一つにしても、人間みたく細かに動こうものなら急ブレーキにモーターが焼き切れるまたはセーフティでそんな動きはできないと思ってたんですけど、めちゃくちゃ滑らかに動きますね、「お金をかけた」現在のロボットは。たぶん、わたしが子供の頃に図鑑で見てたようなのとは、駆動部の仕組みが根本から違うんだろうなと思ってるのですが。
06 我葉節美は不死でないへの応援コメント
人として生まれて今日を生きてる奇跡。
そうだよな、そうなんだよな。
凄い素敵な言葉をありがとうございます。
よく頭に浮かんだなぁと思います。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございますー
ラボさんがラボさんでないんですが、でもこれもラボさん
序盤から、人、生、に関してはかなり興味は持っていたんですよね。あんな言動でしたが。
05 そこに愛はあるかへの応援コメント
館長に節美さん、悲しい結末になってしまいましたね。
そして、私のレベルでは難しい内容が多かったです泣。
作者からの返信
ダイさんっ
・館長、自分の作ったロボットに恋をした。
↓
・シンギュラリティ技術によりロボットを人間的にし、館長自身もロボットになり、節美さんと同じ土俵に立って生きて、死にたい。
そのため、シンギュラリティの技術が欲しくて、色々と画策していた感じですっ。
大雑把なところとしては。細かいところは、わたしもよく分かってません。
07 どこにいるの?への応援コメント
せっかく助けてあげたのに坂本ってば素直じゃないなあ。
それはさておき、博士のことを寂しがるラボタの姿は新鮮ですね。何時か会えるといいんですが…。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございますっ
おじいちゃんと会うためのピノキオみたいな物語にしてもよかったかな、と思っております。
坂本は、ずっと威張っていたのでここは素直にはなれないですよね。小学生男子あるあるです。
06 田中家前の戦闘への応援コメント
戦闘モードのラボタ、流石に強い!
リベンジしにきたライアーも瞬殺とは…平和を守ったことでラボタも勲章ものじゃないでしょうか。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございます
ラボちゃんなんだかんだ無敵ですっ
内蔵メモリ容量が少なくて戦闘データをカセットテープに逃がしているのが欠点ではございますが。
01 変わったのか 変わってないのかへの応援コメント
いじめなんていうのは、ホントくっだらないキッカケから始まるんですよね(´・ω・`)
いじめられっ子の結束が強くなることを願うばかり!(゚Д゚)クワッ
ラボタの語尾、クセになるな(´ω`)ヨキ
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございますーー
いじめはほんと運ですよね。
カッコイイからカワイイから勉強ができるからいじめられることもあるし。
でも、運動部の中でいじめられることはあっても、運動部でいじめられてない子はクラスでもいじめられない気がする。運動部所属の有無って、けっこういじめられるかどうか大きい気がします。
02 我葉館長の正体への応援コメント
秋葉館長の素顔!
何て衝撃な展開でしょうか!
そんな素顔、腰を抜かす!
私事ですが、梅雨時はムカデが活発になりカクヨムに集中できない状態です。
梅雨が明ければムカデも行動しなくなるので、それまで闘いは続きます。
作者からの返信
ダイさんっ
ムカデってGを食べてくれるらしいですが、どっちもいやですよねー。
まだアシダカグモの方がいい。
01 ラボタはただの機械だよへの応援コメント
最終章に近づいてきた。
最終章を読み終えたらラボタ達とお別れか。
なんか寂しい気分。
作者からの返信
ダイさんっ
予想外かつベタな終わり方になりますよー。
予想外といえば奏多ちゃんの存在。ああもハチャメチャに動いてくれるとは。でも終盤の雰囲気に合わないため、残念ながら自宅待機ですー。
05 ラボタはただ平和に過ごしたいへの応援コメント
ラボタからすれば一度勝ってる相手ですし、わざわざ戦うことないですよねえ。
田中ラッパモチの響き、ちょっとツボりました。
因縁のありそうなダニエルとライアーですが、その源は父親なのでしょうか。家庭問題となると、解決は難しそう…。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございますー
仰る通り、父親が原因です。
後にエピソードも出てきます。
ラッパモチ、地の文がほんと好き勝手やりますよね。
11 博士に会いたいへの応援コメント
悲しい。なんて悲しいのでしょうか。
ラボタ、可哀想すぎる。
作者からの返信
ダイさんっ
博士がなくなっていることを知らずに、わずかの希望を胸に横浜へ。
でも、そこに待っているのがドタバタ家族でまだよかったです。
でも、ラボタ嬢は、どんな時でも博士に会いたいという気持ちを忘れたことはありませんでしたが。
09 残ったもの、掴んだものへの応援コメント
誰かの力に頼らず……自分たちの力で乗り越えること……(-ω-)
失った信頼を取り戻すため、もう一度信じ合えるだけの絆……新しい絆はここで芽生えたようですね(゚∀゚)
きっと、やり過ぎとか限界を感じたら、ラボタも動いてくれたのかもしれないけど……(・ω・)
いずれにしても、ラボタはとても優秀な子(`・ω・´)
に、見えました(´ω`)
莫太も真矢斗も、頑張ったね(´∀`)
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございますー
みんな頑張りました
次もまだ、いじめの話になっちゃうんですが
でもこれでみんな大きく変わったはずー
07 ありがとう莫太への応援コメント
ラボタのレトロ。そう言う事だったのか!!!
伏線回収、お見事です。
莫太、なんか見直した。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございます
古いネタばかりなのは、そういう理由でした。
なので、1983年より前のものばっかり。
莫太は、いじめの問題などでだいぶ成長していたんですよね。お笑いの日常が続いていたから男を見せる機会がなかっただけで。
03 ラボタの楽しかった博士との日々への応援コメント
色々なテレビを見たりして、スポンジが水を吸うように吸収していったのですね。
作者からの返信
ダイさんっ
はい、ロンパールームとか色々
人の素みたいな情報ゼロの存在を作って後天的に育っていくように
序盤のふざけたラボタ嬢も、実は人間を学ぶ気持ちはとても高いものでした
04 どうしてここにいる?への応援コメント
あんな目に遭ってまだ田中家に残るダニエルもすごい…
彼のおかげで外の出来事に気付いたようですが、果たして一体?
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございます
なんでまだいるんだよ、とボコされるギャグ漫画定番シーンのために残ってた感じですね。
外、またあれが来たのかも知れません。
03 日本へ来た目的への応援コメント
国際警察の刑事であってもやはり田中家の、それも一家総出の前では成す術なしと…。
確かにディアベルの運用はライアーだけでは難しそう。他にも仲間が居そうな…?
作者からの返信
日鷹さんっ
ライアーは個人犯罪者ではなく、組織に属しております。
その手伝いもあり、巨体のロボットともども日本へとやってきました。
しかし、悪役も出したいなー、という程度の思いから登場した存在で、悪い組織の仲間たちはまったく出てきませんー。お話が長くなるなら出てたかも知れませんが。
02 ラボタはラボタだへの応援コメント
ラボタはラボタだ。
そのとおりの率直な返答。
脱毛機、私も生えてくる顔の髭を脱毛したいな。
作者からの返信
ダイさんっ
髭脱毛、レーザー云々とかいろんな器具が出てますが、流行っていないってことはあまり効果もないんでしょうかね。
美容技術にしても、どんどん進んでるようにみえて、町を歩いている人たちの顔を見ると昔とあまり変わっているようにも見えないし。我々は無駄なことをしているのだろうか。
03 人生カラニゲルナへの応援コメント
ディアベル。素晴らしい忠誠心、もはや愛と言うべきでしょうか。
作者からの返信
ダイさんっ
愛かも知れませんね。しかしやっぱり喋らすと人間的になりすぎてダメですね。ラボちゃんだけが特殊な存在にしたかったのに。
07 勇者ヤマモトの選択への応援コメント
いたなぁ、こういうクズ野郎……(-ω-)
毅然と立ち向かった真矢斗カッコいいぞ!(`・ω・´)
こんな坂本のような輩は、痛い目を見てくれれば良いのですが……現実ではなかなかそうもいかず(´・ω・`)
さてさて、ここではどうなるか!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
飛鳥さんっ
ありがとうございます
わたしけっこういじめっ子をいじめっ子のまま放置したりウヤムヤにしてしまうんですが、これも実は…
でもいじめられた側は少しずつ成長をしておりますね。
10 ラボタは眠るへの応援コメント
巨大な力を持つ者には、成熟した思考と強靭な精神がないと大変なことになるなぁと思ってしまいました。
暴走って怖いですね。
それを起こすきっかけを与える存在というのも恐ろしいです。
作者からの返信
のりのりのさんっ
道化師をそばにおいて自分をからかわせた、なんて王様がいた気がしますが、そうやってどこかでバランスをたもつ努力しないと暴走しちゃいますよね。わたしは貧乏な庶民でよかったのかも知れない。