1 - 16への応援コメント
いやはや、とんでもなくハイレベルですね!
こういうアクションものは個人的な趣味としてはそんなでもないんですが、まさに催眠術にかかったようにここまで読まされてしまいました。
とにかく圧倒的に文章が上手い。細かな単語一つに至るまで現代のディテールが描かれているし、亜由美とサラの造形も素晴らしい。
間違いなく★3に値する作品だと思いますが、まだ1章ですから、一旦★2とさせていただきました。
また時間が取れたら読みにきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
1章について、ご評価頂けて光栄です!2章からも気に入って頂けるはずなので、現時点で★3にして頂いても大丈夫ですよ!!!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 57への応援コメント
凄いですね。
こんな緻密な長編を書けるのは素晴らしく羨ましく思います。
続きも応援させて貰います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
チャプター5以降も、さらに密度の濃いエンタメにしていきたいと思っていますので、続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 5への応援コメント
ディナーの会話いいですね。
日本人同士の会話シーンだと、なかなかこういった会話のシーンが書けない、書くと不自然に見えたり、なんなら気取ってるみたいな感想をもらったりする。
この辺りの障壁って何なんだろうということをしばらく考えてしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!会話シーンを評価頂けて嬉しいです!!
確かに、日本語の日常会話だとあまり馴染まないのでしょうか、、、?
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 30への応援コメント
チャプター2まで読み終えました。
すごく面白いです。
超能力が能力者自身からどう捉えられるかとか、それを持つ人がどう思考するかとか、そういった部分へのリアリティがありますね。
幼い頃など、持っている力を悪用しないで生きていくことは難しそうですねぇ。
今回亜由美が日常的に力を使う相手に勝てたのは、兄と共に能力を研究してた経験の差が生きたのか、単なる素質によるものか。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!すごく嬉しいです!
超能力を使う者の感覚や思考を、リアリティをもって描くことは、常に意識していますね。
また登場人物の過去なども少しずつ出てきます!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 21への応援コメント
この亜由美の日常も、オルタナティブなレイヤーなのですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
そうですね、「レイヤー」に色んな意味が込められるな、と思いながらこのタイトルにした覚えがあります!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 19への応援コメント
そうか。犠牲を出さないためにも杏子は一人でコトにあたらないといけないんですね……
偶然、自分より強いヤツと当たってしまったら……
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!
自分より強いヤツと当たったら詰みますね…(それを言うとあらゆるバトルもので当てはまりますが!)
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 5への応援コメント
スパイダーマンにおけるベンおじさんのように、亜由美には苦い過去があるんですね。
家族といる限り、それらはふとした時に目の前に迫ってくる……
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
亜由美の過去は、チャプターを追うごとにちょっとずつ開示していく予定にしていますね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 1への応援コメント
この、市井の暮らしとそこで頑張る人を描いているのいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!すごく嬉しいです!!
特別な力を持つ人たちの生き方を描く上で、やっぱり現実的な日常生活と対比させたいなというのは意識して書いていましたね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 16への応援コメント
これだけ慎重にことを運んでも、警察などから追跡を受けてしまうのですね。
人を越えた力は、扱いが難しいですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!そしてチャプター1までお読み頂きありがとうございます!とても嬉しいです!!
やっぱり追われる側と追う側は高い水準で拮抗していないと話が引き締まらないので、そこは意識して書いていました。
「人を超えた力の扱いの難しさ」は、本作のテーマの一つだなーと思ってます!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 14への応援コメント
これだけ能力があったとしても、事前に上に喋られていたら完全勝利できないことを考えるとものすごい大変ですね。
平和で何事もない状況を守ることが如何に大変なことか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
能力があっても思い通りにならない……というのは、ストーリーの緊張感を維持する上でも常に考えていますね。
力を使うことのリスク、というテーマは、以降のチャプターでも登場します!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 57への応援コメント
チャプター4、面白かったです!(*^^*)
境界空間の実験場での戦い、フロアごとに分かれての対戦のために分かりやすく、しかも手に汗握る熱い展開が次々と!
亜由美が分身と協力したり、杏子もまだまだ強くなっていったりと……今後の戦いも目が離せませんね(*´ω`*)
何より、サラが駆けつけて来た時には、テンションが上がりました!
チャプター5も楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
チャプター4は、これまでのチャプターよりもさらにバトル漫画寄りにすることを意識していました。楽しんで頂けて良かったです!!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 57への応援コメント
前話の「私に賭けてよ、アユミ」のセリフに痺れました。アユミの悩みはなかなこ答の出せない難問。でもサラとのタッグで、未来が切り開かれる。そんな希望を感じました。
チャプター4の完結、おめでとうございます。
とても面白かったです。\(^^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
人生における意思決定、特に他人にコミットするのって、結局は「賭け」だよな、みたいなことを考えながら書いていましたね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 19への応援コメント
亜由美が優勢かと考えていたら、伊関さんってこんなに強いんですね( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
伊関杏子は「地味に超強い」描き方を意識してましたね!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 57への応援コメント
最高でした。サラが強くなり(サラの言動がかっこいい)、前回敵だった杏子と仲間になるのがエモい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!最高と言って頂けてとても嬉しいです!!
個々のキャラやキャラ同士の関係性が変化していくエモさは意識してましたね!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 57への応援コメント
ここで折り返しって、凄いですね。
これからも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
ここからもっと盛り上げていけるように頑張っていきます!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 55への応援コメント
杏子さんと神前さんの
グータッチが熱くて良いですね!
警察まで巻き込んで、いよいよ物語も佳境に突入でしょうか。
楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
コレをやりたくてここまで書いていたところもありますね!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 1への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この作品を手に取って頂けてとても嬉しいです!!
続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 52への応援コメント
そろそろ、黒菖蒲と言う人の登場だと
予感しておりましたが、
登場シーンからエグいですね。
超、強そうです。
もしかして、サラさんに稽古を
していた相手が!?
今後が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
黒幕っぽい人をどうストーリーに絡めるか、結構頭を使いましたね。
今後どうなっていくのか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 14への応援コメント
コメント失礼します。
ハードボイルドなカッコいい雰囲気に、これまたカッコいい女たちの能力バトル!
すごく好みです、また来ます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!そう仰って頂けてとても嬉しいです!!
引き続き楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 18への応援コメント
伊関さんは亜由美の能力に動揺しているようですね。
この闘い、今わかっている情報だけでは亜由美の方がなんとなく格上のような気がしますが、
実際どうなるのか、まだわかりませんよね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
互いに相手を脅威と認識するシーン、格好いいのでやってみたかったんですよね^ ^
どんな戦いになるのか、是非その目でお見届けなさって下さい!続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 17への応援コメント
やっぱり亜由美と伊関さんは闘いは避けられないようですね(・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
この戦いがチャプター3のメインになりますね!
どんな決着を迎えるのか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 50への応援コメント
あんなに強い杏子さんに、
まだ伸びしろが、あったなんて!
そして、今回もやっぱりカッコいいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
やっぱりキャラクターは変化させたいし、成長させたいんですよね。
杏子、チャプター4でより人間味が増したなーと思っています!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 49への応援コメント
サラの感じている「怒り」。
他の誰よりも強い動機を、持っているように感じました。
暴力に対しては、暴力でしか対抗できないのか。
そう考えると、この世の中って、やっぱり大変です。
急に自信を取り戻した加々見。
また、卑怯なことをしないか、心配です。
サラ、がんばれー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
この作品を書く中で、暴力というものについては色々と考えましたね。。
戦いも終盤に入ってきました!また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
編集済
4 - 49への応援コメント
サラが『力』にこだわるのは、過去の凄惨な事件があったからなのですね……。
銃乱射事件、銃社会ではない日本にいると対岸の火事のような感覚で報道を聞いておりましたが、「あの時、もしも能力があったら…」と思うサラの気持ち、痛いほど伝わってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
サラの過去の設定については、キャラクターの設計当初から考えていました。もう少し終盤で出すつもりだったのですが、結果的にこのあたりでよかったのかなと思っています!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 45への応援コメント
男女平等主義者……サラさんが言うとすごくカッコイイです(*´ェ`*)
続きが楽しみです🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
サラは相手の発言を拾って言い返す傾向がありますよね😄
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 45への応援コメント
おおっ!サラが参戦ですね!カッコいい登場でした(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです!!
やっぱ彼女は主役なんだなーと書きながら自分でも思いました(^^)
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 44への応援コメント
とにかく催眠が怖い。それを切り抜けて、ほっとしたんですが。。。
電気、熱と続いて、今度は水! 非常に気がかりです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
メジャーな属性は出していきたいなと思い、ここで登場させました!
どう展開するのか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 16への応援コメント
ついに杏子と亜由美の対決ですね……!!
杏子の動揺からすると、亜由美の方が格上でしょうか?
それとも……。
どっちが勝つのか……気になります( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
二人の対決はチャプター3の見どころなので、楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 41への応援コメント
コメント失礼致します。
ゆっくりとですが、最新話まで拝読させていただきました。
三つ巴の戦い……とってもワクワクしますね!(゚∀゚)
そして、誰にも気づかれていない加々見が颯介たちのもとに!一体どうなるのでしょうか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!最新話まで読んで頂けて、とても嬉しいです!!
複数のバトルが同時進行するやつはバトル物の醍醐味だと思っていて、ぜひやりたいと思っていました。
加々見がどう動くかも含めて、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 15への応援コメント
サラ、やはり負けちゃいましたね(´;ω;`)
伊関のことだから命まではとらないでしょうけど、サラが自白するまでずっと拘束しそうですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!
この後どういう展開になるか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 40への応援コメント
いよいよ、ヤバそうな人達と対決ですね!
頑張れ、杏子さん達なら、大丈夫!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!
やっとバトルです!!彼女たちの活躍にご期待下さい♪
1 - 4への応援コメント
あ、あぶないー!
なるほど。夜ランのサラさんが助けてくれる展開でしたか!
よかったー。
サラさんありがとうー!
果無 可惟さん、ありがとうございます。
面白いです。
これは展開が楽しみですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんで頂けて、とても嬉しいです!!
ここから面白くなっていくので、続きの展開もご期待ください♪
1 - 3への応援コメント
上裸ムッキムキバーテンダーの搾りたて果汁100%ジュースは製作過程に目が血走りそうですね〜(笑
(現実にそんなバーがないものでしょうか……。チャージ料座っただけで15000円までなら出す!(←安い笑)
それはさておき(笑
今仲さんの強制力のある催眠の能力は怖いですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして亜由美のテキトークを拾っていただいてありがとうございます!笑
初めて超能力が登場するシーンですね。日常から不穏になっていく変化を意識して書いていたシーンになります。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 2への応援コメント
亜由美さんの一日が丁寧に描かれていて、また亜由美さんの生活が素敵でじっくり拝読しました♪
お? サラさんと再会ですか?
夜に?
ま、まさか夢の中で会いましょう的なロマンスとか?(笑
どういった再開か楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非日常とのギャップを印象づけるためにも最初に日常は丁寧に描写したかったので、そう仰って頂けて嬉しいです!!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 1への応援コメント
果無 可惟さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
さてさて作品の方ですが、なんとも良い意味で気味の悪い夢ですね……。
亜由美さんはこれは睡眠障害を引き起こしても仕方ないですね。
こうした夢の出来事が何に関係するのか楽しみです。
注意深く拝見します。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 15への応援コメント
裏の組織と戦っていく流れでしょうか。
これから徐々に盛り上がっていきそうですね。
舞台が現代社会での超能力戦って、難易度が高そう。
それゆえに読んでいて、ワクワクしてしまいます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ワクワクすると言って頂けて嬉しいです!!
現代舞台という点もそうですし、作品世界内で超能力がその地位を確立していない点も難しく感じていますが、だからこそ他にないものをかけるような気もして、やり甲斐はありますね!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 14への応援コメント
サラ、ピンチですね((((;゚Д゚)))))))
サラ vs. 伊関――能力の経験値を考えると、どうしても伊関に分があるように見えますが……果たしてどんな展開になるのか気になります……!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
どうなるのかワクワクしてもらえるようなバトルを書いていきたいですね!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 13への応援コメント
サラ、なんとか山名を巻けた思たら、
まさか別の車両に伊関がいたなんて……!
これ、本当にピンチですね……((((;゚Д゚)))))))
一体どうなってしまうんでしょうか……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
ここの伊関の登場シーンは個人的に結構気に入ってますね!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 12への応援コメント
亜由美もサラも、山名にマークされてしまいましたね…((((;゚Д゚)))))))
これ、本当にヤバイやつ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
山名がどんなふうに絡んでいくのか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 15への応援コメント
亜由美と杏子のコンビ、馴染まないライバル同士かと思っておりましたが……亜由美が生き生きとツッコミを(゚∀゚)!
サラには申し訳ないですが、すごくマッチしていると思いました(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
息が合ってるのか合ってないのかわからない微妙な距離感を出したかったところですね^^
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 11への応援コメント
アユミちゃん、強いな〜。
サラさんと共闘したら無敵そう。
かっこいい(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
格好良くしようと書いたので、そう仰って頂けて嬉しいです!!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 7への応援コメント
遅刻を引きずってないアユミちゃん、強い。
サラさんとは水面下の攻防戦だなぁ。
でも、おだやかな感じ(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
探り探りな距離感、良いなと思いながら書いてましたね。
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
2 - 4への応援コメント
こんにちは
非現実的な横文字ワードと、真逆のパチンコ屋、みたいな日常的な描写が対比的で面白いですね。
続きも読ませていただきます。
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます!
日常と非日常の対比、というのは描きたいところでしたので、そう仰って頂けて嬉しいです!
是非、続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 13への応援コメント
>杏子が親指で首を掻っ切る
>ジェスチャーをすると、
>颯介は大笑いする。
他人の生き死に関わる事を、笑える感覚……杏子も颯介も、既に力に飲まれているってことか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
この文脈では、単純に二人でジョークを言い合っているだけで、死生観とはまた少し別の話になりますね!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
4 - 34への応援コメント
青野の前に、ヤバめな人たちが次々登場!と思っていたら、
廃墟ビルの方も大変なことに!
サラとユウセイも気になるし・・・
まさか、超能力者同士のリーグ戦が開幕!?
固唾を飲んで続きを待ちます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
おそらくこれまでのチャプターよりスケールの大きい展開になると思いますので、どうぞご期待下さい!
続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 6への応援コメント
あゆみちゃんにも能力があったんですね。
分身ちゃんは優しそう。
おってもええよ、になんだかほっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
分身は後々のチャプターで重要な役割を担うことになっていく予定です。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 11への応援コメント
山名は亜由美やサラが捜査線上にあがったときは躊躇なく命を奪いにいきそうな予感がしますね( ゚д゚)
杏子は同じく二人が捜査線上に上がったときにどうでるのか……気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
まさにそのあたりがチャプター3の山場になってくるので、続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 10への応援コメント
指紋で金庫を開ける為に腕を切り落とされた横野も、
右目をカッターで切られた長倉も、
警察官の山名にやられた染川も、
みんな痛々しいですね((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
暴力を描くときは、ちゃんと質感も描きたいと思って、こんな描写になりましたね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 24への応援コメント
登場シーンがカッコイイ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チャプター2のメインのバトルになるので、持っていき方は考えました。カッコイイと仰って頂けて嬉しいです!!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 25への応援コメント
嵐の前の「賑やかさ」と言いたくなるような会話でした。安心を手に入れるための、勝手な振る舞いだった、という自省が深い。こういうやり取りを産み出せるのは、すごいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
多分、亜由美の考え方もある意味では間違ってないんだと思うんですけど、彼女はそこに後ろめたさを感じて自己批判的になってますね。
会話で緊張感を出したいなと思って色々工夫してみています!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 9への応援コメント
サラの能力がますます磨かれてきているんですね!
亜由美にとって、サラの成長は本当に嬉しいこと。
でも、それと同時に、サラが大切だからこそ、彼女を危険な状況に巻き込みたくないっていう気持ちが自然と湧いてきてしまうんですね。
サラとの絆が深まるほど、そうした複雑な感情が混ざり合ってしまうのも無理はありませんね(_ _).。o○
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
仰る通りで、そういった相反する感情に悩まされるキャラクターを描きたいなとおもって書いてましたね。
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
4 - 21への応援コメント
杏子(亜由美といる時は伊関なのかな)の受け答えが、ちょっとずれているのが、可笑しくもあり、かわいいと思いました。
意外な一面を見た気がします。(^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
二人のちぐはぐなやり取り、結構書いてて楽しいですね!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 5への応援コメント
ディナーの会話がクレバーすぎて、目が回ります!(@_@;)
境界について語る亜由美、それを受けて「視点に依存した境界の“変化”」と返す箇所、なぜか凄く好きです(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
物事の多面性とか、面同士の境界、みたいなことを漠然と考えていたのが、こんなやりとりに繋がった気がしますね。
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
2 - 30への応援コメント
武政兄妹、悲しい過去と悪の道を行く現在…魅力的な悪役でした!退場してしまうのが惜しい!
そして、亜由美と杏子がどのように出会うのか、楽しみです(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
武政兄妹は、悪役として最後までいい仕事をさせてあげられたなーと思ってます!
亜由美と杏子についてはチャプター3のメインになるので、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 26への応援コメント
>山名雄介という警察官の存在を尋ねる
電話をかけたなら「痴漢を捕まえたら、この名刺を出して『俺は刑事だ』と言ってる。本当に刑事なのか?」と問えばいいと思います。
本物なら、署から本人に「痴漢で捕まったのか?」と確認の電話すると思う。ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
その場合、山名の本人確認が取れたとしても、今度は亜由美が痴漢冤罪か何かで疑われるリスクがありますね。
どんな方法で本人確認をしたかは、話の大筋と逸れるので、まあ亜由美が上手い感じで言ったんだろうということにして描写は省きました。w
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
2 - 26への応援コメント
手に汗握る、とてつもない戦闘描写でした!!!
そして闘いの中でも、亜由美は誰も死なせない選択肢を常に探しているのですね。(見いだしてしまう、と言った方が正確でしょうか)
なんという人格者でしょうか(゚д゚)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
あそこで情けをかけてしまう(その結果友達を危険にさらしてしまう)のはある意味では弱さかもな、とも思うのですが、その弱さを描けてよかったかなとも思っていますね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 11への応援コメント
うーん、なんてお粗末なヴィジランテ!
開いた口が塞がらない、とはこのことです。
杏子さんがいてくれて良かったなと、しみじみ思いました。(^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
こういう奴も出てくるだろうな、みたいなのを想像しながら書いてましたね。なかなか現代的なキャラになったかと思います。^^
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 8への応援コメント
今回の二人の能力合戦、ウケました(*´艸`)
亜由美の反応も面白いけど、やっぱり透明な壁に当たって倒れた時のサラの間抜けなリアクションはたまりませんね(๑˃̵ᴗ˂̵)(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
この二人の掛け合いは書いてて楽しかったですね!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 23への応援コメント
思った以上に早くもサラがピンチ!
亜由美の言っていたとおり、サラは軽率だったかもしれません。
けれども、サラの行動が間違いだったとは1ミリも思えません!
どうかご無事で!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
プロットを練る段階で、サラの動かし方はかなり考えたので、そう仰って頂けて嬉しいです!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 22への応援コメント
陸斗社長、相変わらず怖すぎます……((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
サラが心配でたまりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
社長、我ながら良い悪役を生み出せたな~って思ってます!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
編集済
2 - 10への応援コメント
コメント失礼致します。
主人公・亜由美の東京での生活感や、超能力者たちの素晴らしい戦闘描写、また「分身」とのやり取りから見える亜由美の内面、そして兄を通して見えてくる超能力の正体……世界観の広がり方に驚嘆しながら拝読させていただいております(^^)
そして、超能力者と司法の問題というテーマまでとり上げなさるとは(゚д゚)!
素晴らしい読書体験をさせていただき、ありがとうございます!
ゆっくりとですが、引き続き拝読させていただきたいと存じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
作品世界はここからどんどん広げていくつもりですので、是非これからも引き続き楽しんで下さい♪
4 - 9への応援コメント
叔父さんの「七対三」は、非常に意味深い言葉だと思いました。十を目指さないことで、杏子は救われているのかも。
こうして話せる相手がいるのも、すごく大事ですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
ご指摘の通りで、現実的に行動を選択する支えになっているのでしょうね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 8への応援コメント
人助けをしているという自己認識。
認識の歪みや偏りは、誰にでも、いつかは、生じるでしょう。
そう思うと、力の行使が個人に委ねられているのは、怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
そうですよね。杏子もそういう考えで、抑制的に考える傾向がありますね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
編集済
1 - 4への応援コメント
はじめまして!
私は現実世界とリンクしたSFが大好きなのですが、こちらの作品はまさにドストライクで思わずコメントしてしまいました😭✨
とくに、サラちゃんが今仲を追いかける描写の疾走感が最高です……!💫
これからも少しずつ楽しませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
現実と地続きなSF、良いですよね!!
文章でアクションをどう表現するかはかなり悩みながらやっているので、疾走感があると評価して頂けてとても嬉しいです!!
また続きも楽しんで下さいね♪
3 - 7への応援コメント
サラにはそんな辛い過去が(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
姉亜由美だけでなくサラも、大切な肉親を失う経験をしているんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
過去の掘り下げは、また他のキャラクターもやっていこうと思っていますね。
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
1 - 11への応援コメント
ジェイソン!
凄く例えが解りやすく私の年代には響く文章です。
ジェイソンに追いかけまわされるのは絶望感しかないです!
秀逸で素晴らしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
例えを工夫したところを評価頂けて嬉しいです!!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 5への応援コメント
亜由美が"脳や意識に興味を持つようになったきっかけ"を聞かれて兄の事が頭をよぎるシーン、切ないですね(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
兄との関係については、今後も少しずつ描いていく予定です。
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 7への応援コメント
この回はメチャクチャ心に刺さる深い回でした。
ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
ここから始まる亜由美とサラの交流は、作者的にも好きな部分ですね!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 31への応援コメント
激戦と、ようやくおとずれた停戦。圧倒的な迫力でした。
杏子の変化も、戦いの余韻の中で、希望に感じられました。
そしてこの章末。
〈境界空間〉が、教えられるものだとしたら。
これが、凶と出るか、吉と出るか。
チャプター3も、とても面白かったです! (^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
キャラクターの変化は、ちゃんと描いていきたいなと思ってます。
これからも色々なことが起こっていく予定なので、続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
4 - 29への応援コメント
ユウセイ、なんだかたくさん隠していることがありそうでどんな人なのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
ユウセイについては今後少しずつ明らかになっていく予定ですので、また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 25への応援コメント
力を使いたくないのに、使わざるを得ない。
この悪循環から、亜由美が抜け出せる日は来るのか。
話し合いが上手くいくことを、願わずにはいられません。
※ここだけ、章番号が2-25になってます。
このコメント、削除されて結構ですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
ご指摘ありがとうございます。修正いたしました!
話し合いがどうなるのか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 22への応援コメント
ほぉっ、と安堵のため息が出ました。
化け物のような伊関さんを、押さえ込むとは!
このまま、約束を守って欲しいですが。強い使命感に突き動かされた人なので、通常の倫理は通用しない気がします。そこが心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
この勝負は、どっちの格も落としたくなかったので、落としどころは結構考えましたね。
ここからどうなるのか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 3への応援コメント
ここでタイトル回収!! しかし難しい話で半分も理解できたかどうか( ;∀;)←情けない
でもここからがあゆみの犯した罪とトラウマの話に繋がりそうで続きが楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
この辺りは、雰囲気だけでも感じ取っていただけたら大丈夫です!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 2への応援コメント
お兄ちゃんが超能力の発端だったんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
そうですね、亜由美が超能力の世界を知るきっかけになったのは兄ですね。
また過去編はちょっとずつ出していこうと思うので、続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 1への応援コメント
少しずつあゆみのバックグラウンドが明らかになっていく感じで面白いです!!
お酒も強いとはかっこいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
お酒強いキャラって良くないですか?^^
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 16への応援コメント
お久しぶりに読ませていただきました!!
現場を再現するというより、過去視のできる超能力者ですかね!
警察側にも強力な超能力者がついてしまい今後が楽しみです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
このあたりの仕掛けについては、チャプター2でまた触れられますね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 18への応援コメント
超能力が身体の延長ってすごく理に適っててすごいと思います。
最近、「ロボットアームを第三の第四の腕として機能させて使用していたら、なんとなーく『本物の手が増えたような気がします!』と言う人が多かったです!」みたいなネットニュースをどこかで見た(記憶が曖昧ですいません)のですが、超能力もそれと同じなのかなって思いました。
案外、やっちまえばスラスラとできたりするもんなのかも知んないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
イメージとしては仰る通りで、本作の超能力は精神的なものというより身体的なものとして描いていきたいなと考えていますね。読み取って頂けて嬉しいです!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
2 - 14への応援コメント
面白い!
超能力を使うとブドウ糖が消費されて低血糖に〜の部分はお兄さんが医学部に進んだからわかったんですかね?
とにかくそこまで詳細にわかるってことは結構深い部分までお兄さんと亜由美はいってたんすね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
亜由美と兄の過去については、また後のチャプターで描く予定です!
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 3への応援コメント
サラの亜由美への自白、衝撃的ですね!!
日常パートもますます面白くなってきましたね(*'▽'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
色んな角度からストーリーにサプライズを足したいと思ってますね。
また続きも楽しんで頂けると嬉しいです♪
3 - 12への応援コメント
超能力があって、しかも公権力まで持っているのって、ヤバすぎる!
個人的には、武政陸斗の暴力シーンよりも、怖いです😱
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
山名、軽い気持ちで登場させたら思ったよりいい仕事をしてくれた感があって、これからも活躍させたいですね!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 1への応援コメント
ハンナはサラの事、本当に何でもお見通しなんですね(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
ハンナの勘が鋭いのに加えて、サラが隠すの下手なのがありますね( ´∀`)
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 10への応援コメント
圧倒されました。
長倉の能力者への想いは、もはや「信仰」に近い気がします。
組織の側にも異端者がいるとは、恐ろしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
良い悪いは別にして、それも暴力の一つの側面だと思うんですよね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 30への応援コメント
瞳の過去を知っただけに、杏子に兄の仇打ちを託し亡くなる瞳について、
読んでていろいろと考えさせられました。
今後、そう遠くない未来に、亜由美と杏子が対峙する場面、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
個人的にも武政兄妹のラストはそれぞれ印象的にできたかなーと思ってます。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
4 - 16への応援コメント
HOT LIMITのテープ巻いたみたいな衣装を着たお兄さんの姿が……w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
亜由美のテキトークを拾って頂けて嬉しいです!w
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 9への応援コメント
サラは引力…。
自然界に存在する4つの力みたいだなと思いました。
亜由美が不安を口にしたことに驚きました。この二人の行方も、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
超能力を考えるとき、自然界の力を意識することはありますね。
亜由美、他人にコミットすることへの不安があるのですが、その背景も今後描いていきたいと思っています!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 29への応援コメント
伊関さんの過去と目的、気になりますね( ゚д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
伊関の過去など、また少しずつ開示していく予定なので、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
1 - 3への応援コメント
めっちゃ怖いひとだった……!
怖いよぅ(;∀;)
変なことになりませんように……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
どうなっていくのか、また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 7への応援コメント
ここでの発動に驚愕! 亜由美のぼやきに共感。
でもサラにとっては、能力を授けられた理由が、重くのしかかっているのかも。
「自分の運命を受け入れるために、使命を果たさなければならない」という感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
本作の登場人物は結構その場のノリと勢いで喋っている事が多いのですが、サラはそんな感じですね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 9への応援コメント
超能力の説明がいいですね。知恵の輪を外すというワードでイメージが広がります。あくまで人間の能力の延長線上という説明で、身近になりながら、どこか得体の知れない雰囲気を纏っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
人間の感覚を超えた能力をどう表現するか考えながら書いていたので、そう仰って頂けて嬉しいです!!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 27への応援コメント
私は、また、人を殺したんだ。
亜由美は心の中で男に手を合わせる。こんな結果になったのは残念だ。でも、サラと私の命と生活を守るためには、死んでもらうしかなかった。
↑
男の過去のエピソードを読んでいただけに、
亜由美の心の葛藤が深く心に響きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
武政、作者としても印象に残る悪役になったなーと思います。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 2への応援コメント
杏子の、条件反射的な拒絶。
自分がやるしかないという想いが、杏子の心を、支えているのかもしれませんね。
颯介の、身の引き方が見事。
こうでなければ、生き残れない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
杏子、もっとドライなキャラクターになる予定だったんですけど、どんどん複雑な性格になってきて、それはそれで良いなってなってます!
颯介的なポジション、いいですよね!今後も活躍させる予定です!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 8への応援コメント
病院はとかく不思議なことが起きがちですよね。常に生と死の狭間である場所ですし、強い薬を与えられる場所なので幻覚にも悩まされます。そうした幻想的な苦悩と恐怖が描かれていて、いいお話でした。
誤字らしきか所として、「来(着?)ているTシャツを」というものがありましたので報告いたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シンプルな暴力とまた違う怖さを演出したかったので、そう言って頂けて嬉しいです!!
誤字の報告もありがとうございます!修正致しました。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 30への応援コメント
チャプター2も、とても面白かったです。
武政兄妹が強すぎて、ハラハラしっぱなしでした。
杏子は〈境界空間〉を知らないのかな。
これを使えるのが、亜由美のアドバンテージなのか、と思いました。
杏子は亜由美を追う。
ここに、またサラが関わってきそうですね。(^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!チャプター2までお読み頂けて嬉しいです!!
そのあたりがチャプター3の鍵になってくると思います!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 25への応援コメント
能力を使いたくないのに、否応なしに戦いに巻き込まれるのが、すごく辛い!
希望は、亜由美が一人ではないこと。
もっとも、味方とも限らない?
どうなるのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
キャラクターが葛藤する場面はちゃんと描きたいなと思って書いていましたね。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
3 - 26への応援コメント
緊張感のある戦闘で一気に読んでしまいました。
落とし所も現実を見ているというか、ただ強いだけではない、バランスの取れた結果ですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
バトルものではあまり見ない感じの決着になりましたけど、この二人らしいなとも思ってます!
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪
2 - 6への応援コメント
超能力によるハッキングというある意味で強引な展開を、兄がやっていたという話から分身との会話、パスワードだけはショルダーハッキングとか、あらゆるアイデアを駆使してリアルに描く。その技術に脱帽です。
力の代償みたいな話も気になりますね。多方面の知識とバランス感覚。これはもっと読まれてほしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!嬉しいです!!
能力を用いたハッキングというのは当初から考えていたのですが、いざ書くとなると、どうバランスを取るか、どう面白く描くか、かなり頭を使ったのを覚えています。
また続きも楽しんで頂けると幸いです♪