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  • 第4話 最後の選択への応援コメント

    Youlife 様

     マキシと申します。自主企画へご参加いただきましてありがとうございます。
     大人版不思議のアリスのような興味深いお話でした。主人公に心の平安が訪れますように。

     それではまた! Youlife 様に幸多からんことを!!

    作者からの返信

    マキシさん、コメント頂きありがとうございます。
    こちらこそ、僭越ながら自主企画の方に参加させていただき、マキシさんをはじめ多くの方に作品を読んで頂けたことを嬉しく思います。

    大人版不思議な国のアリス……そうですね、制作時は意識はしていませんでしたが、物語の流れはそんな感じですよね(^-^;。
    主人公の英隆は、目的地にたどり着くまでが一苦労でしたが、最後にはかれんに無事に出会えましたし、これから彼の人生に幸せが訪れてほしいものです。
    こちらこそ、マキシさんのご多幸をお祈りします。
    作品への評価もありがとうございました!

  • 自主企画【現実感のある作品集 Vol.05】に、ご参加ありがとうございます。
    楽しく拝読いたしております☺
    同じくカクヨムコン参戦者として本作のご健闘をお祈り申し上げます。
    取り急ぎ、ご挨拶まで……

    作者からの返信

    宇田川キャリーさん、コメントありがとうございます。

    こちらこそ、カクヨムコン参戦者としてご健闘をお祈りします。
    拙作を拝読頂き、ありがとうございました(^'^)。

  • 第4話 最後の選択への応援コメント

    ほ~らやっぱり、かれんさん…
    覚えておいた方が良かったではないか~!(笑)

    遂に“江ノ島シーキャンドル”へ…
    そして、ミナさんへと辿り着きましたね(^^)/

    茨城と江の島…
    遠いですが、まだ恋は始まったばかり…
    慈しみ合って、乗り越えて下さいねヽ(^o^)丿

    作者からの返信

    かれんさん、覚えておいて正解でしたね(笑)。
    ちゃんと目の前に、本人と思しき人がいるんですから。

    シーキャンドルまでの道は辛くて長かったですね。
    そして念願のミナとの対面。彼女は優しく包み込んでくれましたね。
    ここからは、きっと遠距離恋愛が始まると思います。
    お互い色々と事情を抱えた英隆とミナですが、これからも温かく見守っていただければ、と思います。すーみーや信彦、みゆきと健太郎のように。

    こちらこそ、最後まで読んでくださり、ありがとうございました(*'▽')。

    編集済
  • 第3話 タイムリミットへの応援コメント

    あ~あ…
    やっぱり『同伴出勤』に攫われたか(笑)
    しかも…SMクラブ Hard&Heart…
    英隆さんの嗜好も確認せずに、強引な(笑)
    せっかく特急料金ケチったのに、痛い出費。

    ウチの実家は東横線沿線でした。
    渋谷…都立大学…自由が丘…日吉…
    どこも、恋の想い出が眠っている場所です♪

    乱暴なチンピラさんのお蔭さまで…
    江ノ島行き、決定!

    作者からの返信

    お見込みの通りでした(笑)。
    世の中上手い話はありませんね。英隆の嗜好も確認せず、ただカネのために彼をSMに引きずり込んだようです。
    これはイタイ出費になってしまいましたね。

    東横線沿いなんですね、渋谷と横浜を結んでいるので便利だし、我々田舎の人間からすると憧れの路線です(;^_^A。
    ここにも零さんの思い出がいっぱい詰まっているようですね。

    チンピラに痛い目に会わされましたが、身体を張ったお陰で、ミナの言うキャンドルに近そうな場所を見つけましたね。江ノ島で、英隆は果たしてミナに出会えるのでしょうか……?

  • ご解説、ありがとうございます<(_ _)>

    ミナさんの方が十歳年下だったんですね。
    「大学生くらいのご子息」で、年上彼女かと思い込んでしまいました。
    それとも…僕の願望だったのかも(笑)

    英隆さん…親切な皆さんに助けられていますが…
    皆さん、タワーなんですね。
    ほんなら…通天閣とちゃいますのん?(笑)
    松本城も18-22時、青いキャンドルでござる。
    2/16までですので、お急ぎいらして下されヾ(・∀・)ノ

    英隆さん、大丈夫かな?
    常磐線でもベレー帽ちゃんにフラッとしてたし…
    都庁前では…六本木あけみさん? (めぞん一刻かよ)

    作者からの返信

    ごめんなさい、ちょっと説明不足だったかもしれませんね。
    英隆は五十代半ば~後半くらいの設定ですので、ミナは四十代半ばくらいかな。

    そう、なぜかみんなタワーです。たぶん、「キャンドルが輝く場所」ということで、灯台的なものを想像するんでしょうかね。
    通天閣は……一応考えましたが、茨城から一日かけて普通列車で行ってもクリスマスイブ終了までにはたどり着けないかな、と思い、あえて設定しませんでした(;^_^A。
    松本城も青くライトアップされているんですね、日中に行ったことはありますが、夜も素敵そうですね。

    英隆は結構女性のしぐさや言葉に弱いタイプなのかも。
    なので、ベレー帽さんには危うくついていく所だったし、都庁前の謎の女(朱美さんではないですが(^^;))にはフラフラついて行ってしまったんですよね。
    これが吉と出るか凶と出るかは、次回お楽しみください(*'▽')。

  • 第1話 彼女との約束への応援コメント

    こんにちは(^^)/
    今度はこちらの恋愛ものへと参りましたヾ(・∀・)ノ
    割と最近の作品ですね。

    主人公は…
    黒須秀隆…あだ名はキューちゃん←変換登録が役立ちますな。(役立っていないぞ)

    映画“カクテル”で、トムクルーズが先輩さんから言われていましたね。
    「ビールは朝飲むものなんだ」
    って。
    まぁ僕は休日でも朝からは飲みませぬが。
    松本はクルマ社会なもんで、何かあっても運転できないのは困るッス。

    その女優さんの名前も覚えておいた方が良いのでしょうか?
    恋するカレン。(大瀧詠一かよ)
    今どき珍しいんですかねぇ? 長い黒髪。(永ちゃんかよ)
    因みに…Youlifeさんが気に入って下さったウチの院さまは…
    背中から腰を通り過ぎて、ヒップまで届いておりますよ。
    天然縦ロールで。(お蝶夫人かよ)
    月曜日、シャギーを入れて梳いて差し上げました♪

    ミナさん。こちらは覚えておかねばですね。
    十歳…年上ということですよね?
    う~ん、そう言えば…
    19の時に院さまへ辿り着く、一名様手前の彼女が十歳年上でしたねぇ。
    年上彼女さまへは「ミナに…」なんて、呼び捨てにしたことはないですよぉ。

    ミナさん…
    「茨城県から電車に乗ってずーっと南に向かう」
    って…ヒントが雑すぎね?(笑)

    「しょうがないなあ……ではその旅路、ご一緒致しましょう♪」

    作者からの返信

    こちらにもお立ち寄りくださり、ありがとうございます。

    かれんはまあ一応、「女優」……ですけどね(笑)。
    とりあえず覚えておいていただければ、と思います。英隆がこよなく愛する女優のようなので(笑)。

    奥さん、そんなに髪が長いんですね。ヒップまであるんですか。六十代でそこまで長い髪を保つのは凄いですね。
    しかも零さん、シャギーを入れることができるんですね。それも凄いかも(笑)。

    ミナはこの作品のキーパーソンです。
    英隆の方が十歳年上ですかね。なので、ミナのことは呼び捨てにしております(;^ω^)。
    それにしても、ヒントが雑過ぎですよね。茨城からずっと南って、下手したら九州まで行っちゃいそうですし。
    でも、何だかワクワクする旅になりそうな予感がしますね。
    一緒に旅している気分になって、この作品を読んで頂ければと思います。

    編集済
  • 第1話 彼女との約束への応援コメント

    この作品は感情豊かで、僕の心に深く響きます。主人公の黒須英隆の孤独や喪失感がリアルに描かれ、彼の葛藤や寂しさが伝わってきます。

    特に、ミナという女性とのやり取りが印象的です。彼女の優しさが主人公の心を癒し、その過程に引き込まれます。「青いキャンドルが灯る場所」という謎のメッセージが、物語に緊張感と期待感を与えています。また続きを覗きに来ます。

    作者からの返信

    神崎小太郎さん、コメントありがとうございます。

    作品への感想、嬉しいです。
    この作品では、英隆という男性の孤独と喪失感、彼にとって唯一心の拠り所となっている「ミナ」という存在、そして謎めいた「青いキャンドルが灯る場所」を追い求めての冒険を主眼に置いて書いていました。

    ここから英隆の冒険が始まりますが、一緒に旅するような気分で、そして英隆の心情を共有しながら物語を楽しんで頂ければと思います。

  • 第4話 最後の選択への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございました。

    場所を特定する過程が細かく描かれていて、とても読み応えがありました。
    良かったですよ。
    これからも執筆頑張ってください。

    もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。

    作者からの返信

    暇潰し請負人さん、はじめまして。
    コメントと作品への評価をいただき、ありがとうございます。

    こちらこそ、自主企画へ参加させていただき、多くの方に見ていただく良い機会になりました。
    主人公と一緒に旅している気分になってもらおうと、場所を特定する過程を細かく描いたつもりです。

    暇潰し請負人さんの作品も後ほど拝見させていただきます。
    今後ともよろしくお願いします。

  • 第4話 最後の選択への応援コメント

    シーキャンドルですね。
    いくつかの接点を繋ぎ合わせて、最終的に辿り着くことができた。導かれる”なにか”がないと到達しないと思うんです。
    ヒデとミナ、初めから巡り会う運命にあったのかなと、想像してしまいます。
    ほんのり温かい気持ちになれました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    中里朔さん、コメントと評価をいただき、ありがとうございました。

    そう、江ノ島シーキャンドルです。
    この名前を出してしまうとそこで話が終わってしまうので、情報を小出しにしてきたつもりです(汗)。
    主人公はミナの出した数少ないヒントを繋ぎ、見事に辿り着きましたが、この二人を結び付けたのは「巡り会う運命」というのは確かにそうですね。巡り会うまで、厳しい道のりでしたし……。
    こちらこそ、温かい気持ちになれたとの感想、恐縮です。ありがとうございました!

    編集済
  • 第4話 最後の選択への応援コメント

    Youlife様

     旅物語を読んでいるような臨場感と、寂しい主人公の心の内が重なり合って、ほろ苦さと温もりを感じる物語でした。
     この二人、程よい距離感で、人生を共に過ごしていけそうですね。

    作者からの返信

    涼月さん、コメントと評価をいただき、ありがとうございました。

    今回の作品は電車で旅しているような臨場感を味わってもらえるよう、色々工夫をこらしてきたつもりです。ただ、主人公の心の中はずっと寂しかったようですね。
    ほろ苦さと温もりを感じていただけたようで、何よりです。

    そうですね、二人は離れて暮らしていますが、程よい距離感を保ちつつもこれからもお付き合いしていくように思います。
    二人のこれからに想いを馳せていただき、ありがとうございました。

  • 第4話 最後の選択への応援コメント

    こんばんは。

    一気に読んでしまいました。
    最初は、ミナさんに会いに行く彼を応援しているうちに、これって夢なのかなと思いました。
    ですが、電車を乗り継ぎしながら旅をしているような気持ちになったり、わらしべ長者ではないですが、展開を追いかけていくうち、自分ならもうとっくに諦めているな、と辛い気持ちになりました。
    でも、彼は最後まであきらめなかった。
    何か不思議な感情がじんわりとくる小説でした。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

    春野セイさん、コメントと評価をいただき、ありがとうございます。

    確かに夢のような展開でしたが、電車で旅する中で徐々に現実と対峙していくようになります。最後はかなりキツイ場面もありましたね。僕自身でも心が折れてしまうかもしれません。
    けれど主人公はミナに会いたい一心で、傷だらけになっても諦めなかったです。それが最後までブレなかったので、奇跡が起きたのかもしれません。

    電車を乗り継ぎしているような気分になっていただき、そして不思議な感情がじんわり来るとの感想もいただき、ありがとうございました!