第4話 俺たちへの応援コメント
そう言えば読んでなかったな、と今日はふらふらと読みに来ました。
改めて、すごく新鮮な切り口なファンタジーで面白かったです。
「お仕事小説」な悲哀と熱もあるし、「楽屋モノ」な振り回され感とかあってすごく楽しかったです。
おじいちゃん司祭の前に現れたグラマラス美女が実は女神様だったオチとか、ラストで作り物のペガサスが本物になるのとか、「神様が本当にいた」な奇跡が描かれる展開も素晴らしかったです。
作者からの返信
こちらへもお越しくださり、ありがとうございます!
U-24の選考も最終局面ではないですか? お忙しい中でも楽しんでいただけたようで、本当に嬉しいです。
さらにレビューまで^ ^ 新鮮な切り口というお言葉、心の支えにいたします。
世間、司祭、俺、さまざまな奇跡を重ねてみたかったので、展開をお褒めいただけて何よりです。
お読みくださり、ありがとうございました!!
第3話 ショータイムへの応援コメント
わあ……どれだけ努力しても天気は流石にどうにもできませんね……
でもなんかペガサスを応援したくなっちゃった気持ちが熱いな、なんて!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね、天気とは勝負できません……
お、ペガサスに肩入れしてもらえたんですね( *´艸`)
ありがたい限りです。
編集済
第4話 俺たちへの応援コメント
コメント失礼します。
ラスト泣いちゃいました…すごくいいお話でした。
コミカルな語り口に引っ張られ、個性あふれるプロフェッショナル集団のお仕事ぶりに感嘆していたら、こんな不運、そして奇跡があるなんて。
主人公たちの真っすぐな心に本物の神様が微笑んでくれたように感じました。
>「ああ。こっち側だったんだ、俺たちも」
ここのセリフにとても胸が熱くなりました。
素晴らしい物語を読ませていただき、ありがとうございます!
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
コメントとお星さま、ありがとうございます。
お互いに名前で呼び合わない理由、プロ揃いの理由、こういった裏側がありました。
他者の願い成就に手を尽くしながらも、自分たちのことは投げやりな彼ら。その働きぶりを女神様も見てくれていたのでしょうね。
神の存在を静かに示すのでなく、ペガサスを介したのは……彼女、やはり派手好きのようです^^
あっち側とこっち側というワードはテーマとなるよう慎重に入れておきました。
なので拾っていただけてとても嬉しいです。
ラストで泣いちゃったという言葉に、私もジンと来ます。書いた甲斐を実感させてもらえます。
お付き合いくださり、ありがとうございます!!