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  • この先にへの応援コメント

    深いお話でした。

    二つ国はお互いに憎み合って復讐し合って、それがまた新たな憎しみを生んで……。
    こんなことはどこかで終わらせた方がいいと分かっていても、相手を憎む気持ちは抑えられなくて。

    どっちの気持ちもわかるから、正解がなくて苦しいですよね。
    だからこそ鯨=苦知らず、が沁みました。いつか苦しみのない世界になればいいですけど……。
    面白かったです。

    作者からの返信

    片月いち様

    読んで下さってありがとうございます。

    テレビで流れるニュースを見ていると色々とぐるぐる考えてしまいます。

    『どっちの気持ちもわかるから、正解がなくて苦しいですよね。』
    本当に、そうですよね。
    争いがなくなればいい、報復なんてやめればいいと思いながら、自分の家族が理不尽な戦いに巻き込まれたらどうだろう…と考えれば、簡単に言葉を発することは出来ません。

    読まれた方が一緒に考えて下さると良いなと思って書きましたので、コメントを頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    心臓のど真ん中に刺さる作品でした……!!! あとでレビューを書きます!
    なお、目がサメるように美しい鮫の国もあるといいな……などと思ってしまいました。すみません (・・;

    作者からの返信

    ハル様

    読んで下さってありがとうございます。

    わ!嬉しいことを仰るーっ!!
    ありがとうございます!

    テレビで世界のニュースを見ていたら、色々とぐるぐる考えてしまい、書きました。
    争いは良くないと言うのは簡単ですが、難しいものだなぁ、と…。

    これは「クジラの国で会いましょう」のお題で書いたのです。
    あ〜、そういえばサメは出ていませんでしたね!(^_^;)
    そこは御作の竜宮で…(笑)。

    ☆も♡もコメントも、そして素敵なレビューまで頂き、感謝です!
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    やったらやりかえす。
    やられた方にとては、やりかえさなければ収まらないことでしょう。
    でも報復の連鎖から平和が産まれるものではないでしょう。
    それが分からない人が、いつまでたっても繰り返すのですね。

    右国の王子は賢い選択をし、その意をしっかりと左国の王子がくみ取れば、ここで憎しみ合う報復合戦は終わるでしょう。
    物語のように、現実の世界中のトップがこうだったら、この世界から戦争がなくなるんでしょうにね。
    心に訴える、とても良い作品だと思いました。

    作者からの返信

    @88chama様

    読んで下さってありがとうございます。

    テレビでニュースを見ていたら、色々とぐるぐる考えてしまいました。
    平和であれと願う気持ちはもちろんありますが、家族がもし…と考えれば、簡単に同じようにはいえる自信がありません。それでも、報復の連鎖がより悲しい未来を連れてくることも確かですよね。

    『心に訴える、とても良い作品』
    ありがとうございます。
    まずは誰もが考えること。
    読んで下さった方が二人の王子と一緒に考えてくれたら良いな…と思って書きました。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    考えさせられるストーリーでした。

    報復の繰り返しからは何も生まれない。

    苦しみの中最期に見た鯨の国。平和な国。
    誰も苦しむことのない国。
    それは、王に何を思わせたでしょうか。
    それぞれの王子たちは、何を考えさせられたでしょうか。
    二つの国の運命は、王子たちにかかっています。
    今、全ての自国民が「平和」であるために、どうすればよいのか、考えて欲しいですね。

    私に見える未来は、私の願望でしかないけれど。

    作者からの返信

    緋雪様

    読んで下さってありがとうございます。

    最近のニュースを見ていると、色々とぐるぐる考えてしまいまして、それをそのまま書いた次第です(笑)。

    争いは良くないというのは簡単ですが、自分の家族がもしも…と考えれば、同じように言えるかは自信がありません。そんな風に、我がこととして考えることは必要なこと…とも思ったり。

    二人の王子が何を選択し、どう民を導くのか。
    読まれた方も一緒に考えてくれたら…という願いを込めて締めました。
    皆が同じ未来を描けたなら、本当に平和な日が来るのでしょうかね。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    鯨の国、そういう意味があったんですね。戦は何も生み出さないと知ってはいるけれど、憎しみに駆り立てられたら、それを忘れて繰り返す……
    大河の一滴のような人の命だけれど、たくさん集まることで、大きな流れを生み出します。出会った二人の王子が、どうかこの先の大河の流れを変えてくれますようにと、祈りの込められた深いお話でした。
    現実の人間もどうしたらいいのか、考えさせられました!

    作者からの返信

    鐘古こよみ様

    読んで下さってありがとうございます。

    争いはやめようと言うのは簡単ですが、実際に理不尽に家族が奪われたら…と考えれば、同じように言えるだろうか…。そんなことをぐるぐると考えて書きました。

    読まれた方が、二人の王子と共にこの先を考えて欲しいと思っていたので、そう言って頂けてとても有り難い気持ちです。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    幸まる様、こんばんは😊

    短い物語の中に深いテーマが綴られていて感服しました。
    何故、人間は戦うのでしょう?
    そんな疑問を投げかけてくるようなメッセージ性のある物語ですが、答えは見つかりません。
    戦うことでそれぞれの家族を失い、苦しみを味わった両国の王子が今後戦いのない平和な国にしていくことを望みます。
    素晴らしいお話ありがとうございます✨✨

    甘い物語から、深い物語まで幅広く描かれる幸まる様を尊敬します。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    読んで下さってありがとうございます。

    最近のニュースを見ていたら、色々とぐるぐる考えてしまい、書いてみました。
    人間同士、なぜ戦うのか。平和であれと願いますが、もしも自分の家族が…と想像すれば、その怒りを抑えられるかは分かりません。
    二人の王子と共に、読まれた方にこの先を考えて頂けたら…と思いました。考えて下さってありがとうございます。

    上手くまとめ切れていないような気持ちだったので、そんな風に言って頂けて、恐縮ではありますが嬉しいです。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    最近の御作には割と重めのテーマが据えられている事が多いように思いますが、「何故争うのか、どうして争いはなくならないのか」という、不変且つ永遠とも言えるテーマをここまでスッキリまとめられるセンス…ちょっと圧巻ですね。

    職場や隣人といった狭いコミュニティーどころか、血を分けた親兄弟とさえ平気で争ったりするのが人間です。戦争がなくなるのなんて、一体いつになるやら見当もつきません。
    本当は、考えるまでもない事なんですよね。たったの一歩を譲るだけなんです。

    作者からの返信

    待居 折様

    読んで下さってありがとうございます。

    そうですよねー…。
    ちょっぴり重めを書きすぎたなぁと反省の年末です(-_-;)

    人間はどうして争うのか。答えの見えない問いです。
    勿論、争わずに平和であれるのが一番だと思いますが、もしも自分の娘が…、と想像すれば、その感情を抑えて平和であれと言えるのか…??
    自分でも分かりません。
    読まれた方が、二人の王子と共に考えて下されば…、と思いました。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

    編集済
  • この先にへの応援コメント

    こんばんは

    四千文字で、深い物語でしたね。
    圧倒的な世界観でした。
    この二国間に、もう戦がおこりませんように、と祈ります。

    作者からの返信

    加須 千花様

    こんにちは。
    読んで下さってありがとうございます。

    圧倒的なんて恐縮です…。
    二人の王子が何を選択して、どう人々を導くのか…。
    祈って下さり、ありがとうございます。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました。

  • この先にへの応援コメント

    元はひとつの国であったという左右の二国。人の争いは終わらない。事の起こりは個人的な些細なものでも人を巻き込み大きなものとなる。同じ人同士どうして啀み合い、争うのか。罪のない者まで巻き込んで、合法的に殺戮を行う。しかしそこに争うに値する確かな皮切りがあったのだ。

    たとえそれが家族と言う小さな単位であっても、愛し合っていたはずの夫婦であったとしても、争いは起こる、人とは愚かな生き物だ。

    苦知らずの国は沖縄のニライカナイを思わせてくれます。沖縄は侵略の歴史ばかりですが、元は平和な琉球王朝だった。誰も争いなんか求めていなかったでしょうに。侵略され、壊され、犯され、無惨に殺された。それでも「なんくるないさー」と言って笑います。

    沖縄には争わなければならないようなことは何もなかった。ただ、無駄に戦いを強要されて、土地を奪われ、歴史を壊され、優しい命を散らしただけだ。亡くなった人達はニライカナイへ還ると言います。

    私は思います。ニライカナイが苦知らずの国のようであったとしても、それが何だというのか。きっと悔しかっただろうし、無念だっただろう。心が引き裂かれる思いをしただろうと思います。でも、沖縄の人はそれを口に出しません。平和記念公園の平和の礎には戦争で亡くなった米国人と一緒に沖縄県民の名前も刻まれております。しかし、沖縄の人はそれを受け入れております。戦争を憎んで人を憎まずの精神が琉球王朝の全ての人に刻まれているからです。沖縄は日本でありながら日本ではなく、同じ扱いをうけておりません。今も植民地と何ら変わらない扱いでしょう。

    人は愚かだ。

    残された王子たち。二人の王子には明確な答えは出せなかったとしております。そして、どうすればいい、と悩んでおります。そうです。悩まなくてはなりません。国民の為、家族の為、未来の子孫の為にどうあるべきか。

    悩まなければなりません。

    考えなければなりません。

    今、我々に何が出来るのか。

    他人事ではないでしょう。ちゃんと隣の人を愛せているのか、先ずそこから考えるべきでしょうね。

    素敵なお話をありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    読んで下さってありがとうございます。
    そして、気持ちのこもったコメントを頂き、嬉しいです。

    争いなんてない方が良い、勿論そうですが、奪われた人々の気持ちはどこへいくのだろうとも考えます。報復しても、大切なものは戻ってこない。でも自分なら呑み込めるだろうか??
    ぐるぐる、ぐるぐる…です。

    仰る通り、考えなければなりません。読まれた方に、二人と共にこの先のことを考えて頂けたら…と思いました。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました。


  • 編集済

    この先にへの応援コメント

    なんと! 幻影師が隣国の王子だったとは。
    まあ妻子を殺されたら報復しますよね。
    でも現実に起こっている戦争を見ると、報復しあって止まらないという。
    江戸幕府が敵討ちを禁じたのは賢明だったでしょう。

    うん、でも妻子を殺されたらやっぱり復讐しますね汗

    4000文字でこの深さはすごい・・・短編賞、挑戦したいけど・・・自信がなくなる名作読んじゃった!!

    作者からの返信

    綾森れん様

    読んで下さってありがとうございます。

    最近のニュースを見ていると、色々ぐるぐるしてしまいまして…。ファンタジーに落とし込んで書いてみました。
    争いなんかない方が良いのは勿論ですが、そんな簡単なことじゃない。もしも自分の娘が?と考えると、感情を抑えられる自信もありませんし…。

    『自信がなくなる名作』なんてとんでもない(汗)……読後感の悪いもの書いたかも、とちょっと凹んでいたので、レビューも頂けて大変ありがたかったです。
    いつもありがとうございます!

  • この先にへの応援コメント

    読み終わった後に、深いため息が出るようなお話でした。
    戦争がいかに愚かなことか、とても考えさせられます。

    きっと二人の王子たちなら明るい未来を築けるだろうという、希望が持てる終わり方が好きでした。

    作者からの返信

    陽咲乃様

    読んで下さってありがとうございます。

    最近のニュースを見ていると、あれこれと考えてしまいます。人間は争うことをやめられないものなのでしょうか…。
    二人の王子がこの先何を選び取るのか。希望を感じて下さって嬉しいです。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    お題でカクコン挑戦企画にご参加ありがとうございます🙇
    はぁぁ~(〃艸〃)
    素敵でした(*´-`)
    まず鯨を苦知らずともじったところでゾクッときました!
    なんて素敵な言葉なのでしょう(;o;)
    そして二国の王子たちの苦悩
    始まってしまった争いに復讐の連鎖が絡まって苦しみもがく者たち
    どうにかこの争いを終らせてほしいと心から願います
    🐳

    作者からの返信

    クロノヒョウ様

    読んで下さってありがとうございます。そしていつも素敵なお題をありがとうございます。

    鯨は「苦知らず」、梟は「不苦労」なんて語呂合わせがありまして、御守とかもあったりするのです。語呂合わせ、好きなもので…(笑)。

    報復、報復…いつまでたっても終わらない争いは、一体何の為なのか…色々ぐるぐるしていたら、こんな物語を書いていました。
    二国の王子はどうやって人々を導くのか、読まれた方が一緒に考えて下さると良いなぁと思います。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    なんとも言えない余韻の残る物語でした。
    単純に平和が一番なんて事は言えません。理屈で考える平和など、全く意味がないです。私は「こころ」を大切に考えます。妻と娘を殺された無念で戦争を起こす事も、争いの愚かさに「未来」を考える事も、すべて「こころ」です。
    理屈や法律でなく、「こころ」で世界が考えれればなぁといつも思っています( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様

    読んで下さってありがとうございます。

    「こころ」、大事だと思います。心あってこそ人間。だからこそ、迷いも間違いもするのですけれどもね。複雑な生き物だと思います。
    争いなく、平和な世であって欲しいと願うことも本当なら、もし家族を不当に奪われても同じことを言えるかと問われれば、即答できないのも本当のこと。ぐるぐるしちゃいますね…、すみません、こんなの書いちゃって…(@_@;)

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    深いお話でした。このあと、ふたりの王子はどう選択していくのか。
    私達にとって、なにが幸いなのか。
    考えさせられます。
    今日は、ノーベル平和賞の授賞式の日。争いの無い世界を祈ります。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    春渡夏歩様

    読んで下さってありがとうございます。

    ちょうどノーベル平和賞授賞式の日でしたね。最近のニュースを見ていたら、色々とぐるぐる考えてしまいます。
    争いのない世界が一番だと思いますが、もしも自分の家族が…?なんてことを想像すると、単純な答えは出ません。
    二人の王子が、人々をどう導くのか。読まれた方が考えて下さると良いなと思いました。

    ☆も♡もコメントも、そして語り掛ける素敵なレビューを頂き、嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    こんばんは。
    王子二人は、これからどうしていくのか。

    相手を思い遣ることの意味を考えることができそうなもの同士、分かり合えるように努力をすることができそうな、断定的ではない希望がとても素晴らしいですね。
    近いお迎えの日には、王が安らかに眠られますように。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    豆ははこ様

    おはようございます。
    読んで下さってありがとうございます。

    今までの二国の有り様に、これから先の未来に、小さな疑問を落とした王子二人。それが波紋のように広がって、多くを変えていくことが出来るのでしょうか。それとも…。

    最近のニュースを見ていたら、色々と考えてぐるぐると…。それで、こんな物語を書いてみました。

    王の安息を願って下さり、ありがとうございました。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    イベントにご参加くださり、ありがとうございます!隣り合う右国と左国の長きに渡る戦。左国の王は相当の覚悟を持って戦を続けたのですね。王妃と王女が殺さなければならなかった理由は分からずとも、戦に大義名分などあるものかと思います。左には左の、右には右の言い分が合った。それだけなのでしょう。非常に心に残る物語でございました。

    カクヨムコンも始まり、私も「リリア」でエントリーしております。バリバリのコメディで恥ずかしいですが、遊びに来てくださると嬉しいです!

    まだまだコンテストは始まったばかり。一緒にがんばりましょう♪

    作者からの返信

    ノエルアリ様

    読んで下さってありがとうございます。

    左国には左国の、右国には右国の言い分がある。きっとそうなのでしょうね。そうして戦う先に何があるのか…。
    未来に光あることを願います。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    そして、自主企画に参加させて頂き、ありがとうございます。
    御作にも、また余裕のある時にお邪魔させて頂きますね。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    争いは何も遺さない。それどころか命をなくし国を亡ぼす。
    何百年と繰り返してきたことなのに人は愚かなのか、また繰り返す。
    この次世代の王たちはそれに気付いているような。
    みんなが鯨の国に行けるようになるといいなあ。

    作者からの返信

    オカン🐷様

    読んで下さってありがとうございます。

    『争いは何も遺さない。』
    そうですよね。でも人間は争いを止めない。どうしてなのでしょう。
    もしも、自分が家族を奪われたら…??
    そんなことをぐるぐると考えながら書きました。
    皆が鯨の国に行きたいと思えれば、世は変わるのかしら…。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • この先にへの応援コメント

    ほわぁ〜

    スケールがデカい
    奥が深い

    なんで皆戦うのだろう?

    作者からの返信

    @to-sanka-3様

    読んで下さってありがとうございます。

    スケールがデカいなんて、お恥ずかしい(^_^;)
    でも、最近のニュースを見ていたら、書きたくなったのです。
    本当に、どうして戦うのでしょうね…。

    ☆も♡もコメントも、そしていち早くレビューを頂き、嬉しいです。
    ありがとうございました!


  • 編集済

    この先にへの応援コメント

    鯨の『苦知らずの国』……壮大なスケールの海と山の物語ですね~。
    内陸部の住人として、たいへん興味深く拝読させていただきました。

    作者からの返信

    上月くるを様

    読んで下さってありがとうございます。

    鯨が「苦知らず」とか、梟が「不苦労」とか。そんな語呂合わせのようなものが好きなのです。
    壮大なスケール、なんて、お恥ずかしい(^_^;)
    ありがとうございます。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!