第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
結局、アンナとの和解はありませんでしたか。
ラスト、せめてふたりは前向きなラストになりましたが、テーマ的に根本的な解決はやはり難しいですね。考えさせてくれる作品でした!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。また、レビューまで頂きまして、恐縮です🙇♂️
和解というよりは、オルドもアンナも、自らにどう向き合うか、その姿勢を書きたいと思ってこのような形しにしました。
現実世界でも、ままならない社会となんとか折り合いを付けて生きていかなければならないため、それを描いてみました。
第20話 マザーAI・ゲネシスへの応援コメント
うわあ、倫理もへったくれもない。アンドロイドものになると、反比例に人間性が崩壊していきますね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
REX社の最大の被害者が彼女ですね……。
第2話 プロトタイプ型ヒューマノイドロボットへの応援コメント
元会社の代表取締役が、政界に? 闇を感じる。
自我の宿るアンドロイドですか。テーマとしては王道ですが、だからこそ近未来作品には極上のスパイスですね。アンドロイドものには欠かせない、永遠のテーマですね!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
初SFなので、王道な設定で進んでいきます! 小難しいことを言うこともありますが、ストーリー自体は理解しやすいと思います。
第24話 ヒューマノイドの融合への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
『自我を捨てた時、宇宙が自我になる』という、偉人(名前は忘れました)の名言を思い出しました。
身体を持って地球上で生きることは諦めて、意識のみで宇宙で自由に生きる。高次元の存在で……それだと喜怒哀楽も何もなく、ただ機械的に存在を維持する感じでしょうか。
幸せかどうか分かりませんねぇ……。
第12話 ヒューマノイドに生命はあるか?への応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
意識はあっても自我はない。そして感情は……? どうにも切ないですね。
手足を失ったら人工の四肢を装着すれば良い。臓器が病気になったら摘出して、健康な臓器を移植すれば良い。脳が駄目になったら健康な脳に……( ゚Д゚)! というたとえ話を聞いたことがあります。
まあ移植手術は御作とは状況が異なりますが、人間とは? 生命体とは? 倫理学的に見るか、生物学的に見るかで、定義が異なってしまいますね。
遅読者ですが、引き続き拝読します。
第33話 死に相対した時への応援コメント
「現実の人間は『個人』として想定されていたほど、適切な自己決定を行う能力が高くもなければ、自己決定の帰結を引き受けられるほど強くもなかった」
この言葉が響きます。
本当に人間は弱い。人間社会はこの先どうなっていくべきなのか。非常に考えさせられる話です。
第8話 孤独を埋めるへの応援コメント
攻殻機動隊みたいな世界観で面白いです。
近未来ものは、実現性があるだけに怖い面もありますが、それ故に面白さも際立ちます。
SFはいいなあ。
第11話 アイデンティティの脅威への応援コメント
『日本浄化計画』『米国人工衛星落下事故』何やら物騒な言葉が並びますね。しかし本当にリアル世界でも起こりそうな感じです。
山川もほんとに癖ありな感じで。
第10話 ヒューマノイドの生命侵害に関する論拠への応援コメント
シリアスな展開でさっちゃんは少しホッとする存在ですね。それも優秀。
もうジャックは山川に付いて行くしかないでしょう。
第3話 付喪神的ヒューマノイドへの応援コメント
いつも楽しく拝読しております。
『自我は他者があっての……』の部分で、あるお話を思い出しました。
どこの国の部族かは忘れましたが、彼らが言うには自我(自己)は他者に存在を認識され記憶されることで成立する。なので、もしも誰一人として自分を知らなければ(あるいは忘れてしまったら)、もう自分は存在していないことになり、水面に姿が映ることもなくなる。とか(゚Д゚;)
やはり、人はひとりでは生きられないということなのでしょうね。
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
こんにちは。数多くの葛藤を経て、幸せをつかんだオルドとノヴァに拍手を送りたいです。ヒューマノイドという、AIが普及した今こそ描くのが難しい題材に真っ向から挑み、最後には愛の物語として結実させた力作だと思います。素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みくださり、星までいただきまして、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
素晴らしいとまで言っていただき、感謝感激です ٩(ˊᗜˋ*)و
現実でも様々な場面でAIが活用されてますが、人を模した機械に労働させたらどうなるのか?
この疑問を出発点に問題を考え、神谷秀樹の思想が出来上がりました。
そこに敵対するハイマートロスや自我を持ったヒューマノイドなど、色々と絡め、結果、かなり混沌とした世界観に出来上がりました。
着地点こそシンプルですが、割と重たい本作を最後までお読みくださり、とても嬉しいです!
ありがとうございます!!
第9話 ハイマートロス(故郷喪失者)への応援コメント
今、イーロンマスクのテスラが安価でロボットを作ってますよね。何でも車一台分で買えるとか。当然AIエージェント的な感じで、人の生活に入ってくる非常に近い未来。
人は色んな職が奪われて、ここで言う「ハイマートロス」みたいな人が出てくるでしょうね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
本作は西暦二一三六年の日本が舞台ですが、現実でもAIの登場によって既に様々な問題が上がっていますね。おっしゃる通り、本作ほどのAIでなくとも、近い将来、AIに職を奪われる人が現れてしまうことでしょう。
そうなった時、社会はどうするべきか?
この問題について、真剣に考えなければならない時代にきているのかもしれません……。
第8話 孤独を埋めるへの応援コメント
人間なのかヒューマノイドなのか?
なかなか切ない状況ですね。それも観察されているなんて……
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます (*`・ω・) ゞ
神谷秀樹としては、オルドの観察は彼を「運用」する上で必須事項なので……。
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
感動的な終盤でした。キュンキュンする締めくくりでした。
ノヴァが幸せになれますように。+:。 ヾ(◎´∀`◎)ノ 。:+.
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、星評価までいただきまして、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
最後の2話は、今までの鬱憤を晴らすかのような、イチャイチャタイムとなりました ٩(ˊᗜˋ*)و
ノヴァの幸せを願ってくださり、嬉しいです!
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
良い小説でした…。
私の場合、そう言う小説に逢うと、むしろ感想が少なくなってしまいます。
良い小説でした。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、星評価までいただきまして、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
元をたどれば、円宮様から様々なご助言を頂いたところから出発しましたので、感謝してもしきれません!
結局、あまりSFっぽくない人間ドラマになりましたが、楽しんで頂けれたなら何よりです ٩(ˊᗜˋ*)و
第35話 ヒューマノイドの総意への応援コメント
うおお…。これは予想外の急展開…。
ハラハラします。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
やはりどこかで読者の想像を裏切っておきたかったので、ちょっと工夫してみました。
ハラハラして頂いて嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
完結お疲れ様です!
カクヨムには珍しい本格的なSF小説で、とても面白かったです(*'ω'*)
途中はどうなることかと思いましたが、ほのぼのとしたラストにホッとしました。
レビューは後日ゆっくり書きたいと思います。
素晴らしいお話をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
神話や哲学を交えつつ、最後はイチャイチャ展開という、作者の「癖」が詰まった作品となりました ( 'ω' و( و"♪
星評価に加えて、レビューまで、誠にありがとうございます😭️
第11話 アイデンティティの脅威への応援コメント
コメント失礼します。
久しぶりに読みにきました!
米国人工衛星落下事故、こんなことがあったんですね。日本がかつての世界二位だった時代とはまた違った立場にいることが垣間見えました。
引き続き読ませてもらいます!!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
秀樹の『日本浄化計画』の根幹や米国人工衛星落下事故の真実など、これから明かされていきますので、お付き合い願えたら幸いです m(_ _)m
第5話 君の知らないことへの応援コメント
先日から少しずつ読ませていただいております。
人間だと思っていたその実がそうではなかった、的な展開は大好物なので大変楽しく読ませていただいています。
意識だけ移されてしまったヒューマノイドなのか、脳だけ移されてしまったサイボーグなのか、今の時点では色々と想像の余地があり楽しいですね。引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
大好物と言って頂けて、嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
是非、色々想像しながら楽しんで頂ければと思います!
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
ヒューマノイドを軸として、様々な思惑や、苦悩、そして喜びが語られていました。
自我の発生や、秀樹が目指した世界、高次元の存在など、考えさせられることが多々ありましたが、物語の本質は「人間ドラマ」だと思いました。
読み応えがあり、面白かったです! (^^
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、星評価までいただきまして、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
ジャンルこそSFですが、仰る通り、本作の中軸は人間ドラマとなっております。
そこに気づいて楽しんで頂き、嬉しいです❗
第24話 ヒューマノイドの融合への応援コメント
高次元の存在というと、人間には手も足も出ない相手な気がしますが、
データ不足で結論が出せないあたりに、妙に親近感を抱きました(^^;
我々に見えないものが見えるが、全能全知ではないのですね。
オルドは、ノヴァの自己犠牲的な振る舞いが、納得できない様子。
だとしたら、彼は、どうしたいのだろう?
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
人間は、3次元空間+1次元の時間を認識できますが、あくまでも認識できるだけです。たとえば、私は空間把握能力に乏しいため、地図アプリがないと目的地に辿り着けなかったりします。
同じように、スサノオも高次元存在ながら、人間には分からないところで何かしらの制限があったり、特徴としての不向きみたいなのがあるのかな? と思い、このような形にしました。
オルドに関してはまだまだ悩みの渦中にありますので、それが解けた時、はじめて彼は「自分の意志」で行動するようになります!
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
完結お疲れ様です。面白い物語が読めて楽しかった!
最初の数話で少しずつ謎が明かされていくうちに、どんどん話に引き込まれていきました。
途中はもうどうなってしまうのかハラハラしましたが、ラストの明るさに救われます。
AIの話かと構えて読み始めましたが、ヒトの感情の物語だったのだなあと読み終えてしみじみと感じています。
素敵な物語でした。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、星評価までいただきまして、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
「ヒトの感情の物語」だとお気づき頂き、嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
ジャンルと設定こそSFですが、物語の根っこに「ヒトの心性と繋がり」があるため、それを表現できていたようで良かったです!
>ラストの明るさに救われます
→ラストは、とにかく2人が自由になっている姿を描きたかったため、そう言っていただけて、嬉しいです!
第22話 スサノオの正体への応援コメント
オルドは神に例えましたが、スピーカー越しの会話に、なんだかクトゥルフ神話のような、不気味さを感じました😱
敵なのか、味方なのか。信じてよいのか。
超ひも理論が絡んできたのも、ワクワクします。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
スサノオの超常的な雰囲気を感じ取ってくださり、嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
超ひも理論の部分は、私も色々と書籍を読んで勉強したもので(専門外)、間違いがあれば遠慮無く仰ってください (^_^;
第16話 アイデンティティの揺らぎへの応援コメント
緊迫したシーンが続きますね!
任務ではなく、自分の意思で行っている。
そう認識したことで、(作られたものではなく)自分自身の感情が生じた、ということでしょうか。。。
誤字報告です。
法廷規則→法定規則、奥山→奥田、ではないかと。
このコメントは、削除されても結構ですよ。(^^
作者からの返信
\こんなんさァッッ絶対誤字じゃん/
ということで、はい! 誤字報告ありがとうございます。
誤字多すぎる作品で申し訳ありません! 修正しました!
また、オルドは「任務ではなく、自分の意思で行っている」という意識と、自我の芽生えによって自分の行いを客観視したことによって、自己の揺らぎを感じています。
蒼井様のご認識の通りとなります!
第9話 ハイマートロス(故郷喪失者)への応援コメント
こんにちは。
ここまで読んで、既に色々な驚きがあったのですが、
AIにアニミズム、という部分が特に新鮮でした。
世界や他者を認識するための手段になっているのか?、
それが、自我の成立にも関わってくるのか? などと想像しました。
オルドと母とのやり取りも、驚きでした。
引き続き、読ませて頂きます! (^^
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
AIとアニミズムという異色な組み合わせでしたが、新鮮さがあって良かったです。
日本的アニミズムによる意識形成については、2章で明かされていきますので、お楽しみに……。
続きも楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
中今さん、完結お疲れ様でした…!
最後まで読み終えて、言葉には言い表せない程の幸福感というか、満ち足りた気分で胸がいっぱいです。
本来ならプログラムに支配され行動とその理由が必ずイコールで結ばれるような、感情とは無縁のヒューマノイドに自我が芽生えるという特異な設定に序盤は惹き込まれ、途中はもう駄目かもしれないと何度も手に汗握る展開がありましたが、ほんとに最高のラストでした!
オルドとノヴァ。この二人にはずっとずっと幸せでいて貰いたいです。
素敵な物語を届けて下さり、ほんとにありがとうございます☺️✨
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
詳細に読み込んだ丁寧なレビューまでいただき、感謝しかありません!
最後の最後まで楽しんでいただけたようで、作者冥利に尽きます!
オルドのノヴァの幸せを願っていただけて、嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
色々とありましたが、自我を持った二人がたくさん悩んで掴み取った現在に、ほんわかしました。
そこに至るまで、利用されたり、利用したり……。
本当にノヴァがどうなってしまうのか、ハラハラしましたが、こんなに可愛くなって(n*´ω`*n)
読了後は、満足でしかありません!
二人の幸せを願って。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
また改めて、レビューいただき、感謝しております。
レビューでも言及していただいた通り、自我を持ったが故の葛藤や、アンナからの拒絶、ゲネシスの憎しみなど、様々なもの触れて2人は「自分」を知っていきます。
最終2話は、そんなものを吹き飛ばすかのようなイチャイチャタイム!となりました (・∀・)ニヤニヤ
満足いただける作品をお届けできて、とても嬉しいです!
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
素晴らしい物語でした。
かけがえのない日常への帰還を果たしたオルドと、初めて味わう憧れの自由を手にしたノヴァにおめでとうと言いたいです。
スサノオの存在を知った人類が今後どうするのか。ヒューマノイド頼りだった業界などは今後どのように展開するのか。世界の行方に興味は尽きませんが、その時々の人々が頑張ってなんとかしていくのでしょう!
この頑張ってなんとかしていく推進力が、いつかスサノオの語る進化の方向性と合致すると信じたいですね!
わたしは生きているものが好きなので。
素晴らしい物語をありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
オルドとノヴァ、2人がようやく手にした自由を祝福してくださり、嬉しい限りです!
今後、人類と社会がどのようになっていくのかは大きな課題ですが、我那覇様がおっしゃる通り「スサノオの語る進化の方向性と合致する」ことで、大きな変化が起きるかもしれません。
素晴らしいとまで言っていただき、レビューまでいただき、感謝感謝です ٩(ˊᗜˋ*)و
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
身長差、機能追加
さっちゃんナイス
すばらしい日常での〆
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
さっちゃんのオーダーメイド機体ですから、もう、極めて個人的なこだわりが満載ですよ (・∀・)ニヤニヤ
最後2話のイチャイチャ日常締め、気に入ってくださりよかったです!
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
完結おめでとうございます
オルドとノヴァ
途中は手に汗握る展開でしたが、最後は幸せそうなお二人さんの平和な日常が見えて大変良かったです
どうぞお幸せに
執筆お疲れ様でした
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
早い段階で星評価もいただき、大変、励みになりました! オルドとノヴァ、2人の幸せを願ってくださり、嬉しいです ( 'ω' و( و"♪
第38話 偽りのない心への応援コメント
自我を持っても、責任感や義務を真っ先に考えてしまうところは、ヒューマノイドらしいところだと思いました。
人間だけでなく、動物も含めた生き物は、我が儘で自分勝手ですから💦
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
正におっしゃる通りです。人間都合で作られたロボットで、介護に携わっていたノヴァだからこそ、責任感や義務感が強く、このような結果になってしまいました。
また、レビューもくださり、感謝しております ٩(ˊᗜˋ*)و
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
途中の血生臭い戦闘シーンを思い返すと、今回のノヴァとのシーンは奇跡的なもののように思えます。
それにしても、ノヴァ可愛いですね……恋に揺れる女の子は正義ですな……!
素敵なSF小説をありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
実のところ、オルドとノヴァのAIに搭載されている集団主義アルゴリズムが少なからず影響を及ぼして、2人は「ハイマートロス」という集団に歩調を合わせてしまったところがあります。特にオルドはそれが顕著でしたが、スサノオとの邂逅をきっかけに自分を確立できたことで、この結末に辿り着けました。
最終2話のノヴァ、自分をありのままに受けいれることで、素の自分をさらけ出しているので、可愛いと言っていただけて嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
また、レビューもくださり、感謝しております (*`・ω・)౨
第42話 世界のすべてが晴れやかにへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
途中はハラハラしながら見守っていましたが、こうして二人が平和な日常にいられることがすごく嬉しいです。
そして恋するノヴァ、とても可愛い……!
これからの二人が幸せでありますように!
素敵な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
最後までお付き合いくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
最後の2話だけ、もはや作風が変わったかのようなイチャイチャぶりです(笑)
2人の行く末を願ってくださり、嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
また、レビューもくださり、感謝しております (*`・ω・)౨
第6話 代替人間ロボットへの応援コメント
ジャックはやっぱりオルタナティブヒューマンって事?記憶も作られた物なのでしょうかね。
これが自分だったらと思うとゾッとしますよね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そうですよね……。自分の記憶が別の誰かのものだとしたら「自分って何なの?」ってなりますよね。
その部分を、どんどん追及していくことになりますので、またお読みくだされば幸いです m(_ _)m
第2話 プロトタイプ型ヒューマノイドロボットへの応援コメント
人間が利用するために作っておいて、人の害になるならいらないなんて。悲しいですね……。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
神谷秀樹の目的や価値観については、中盤以降語られますが、かなり割り切っています。ですが、人を模して作られたロボットだからこそ、なんらかの感情を抱く人もいます。
まして、彼らに自我が宿るとすれば……。
というように物語が進行していきます。もしよろしければ、お付き合いいただければ幸いです m(_ _)m
第38話 偽りのない心への応援コメント
ノヴァも自分の気持ちに素直になれましたね。
それに対して、最後の台詞が不穏ですが……。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ここまでお付き合いいただき、誠に感謝です! ラスト数話で完結となります。是非、最後まで楽しんでいただければ幸いです m(_ _)m
第33話 死に相対した時への応援コメント
「ただ、普通に生きたいだけの、生命だ」
やはり、ここに行き着きますよね。
オルドの考えがしっくり来ました。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
恐らく、読者のみなさん誰もがここに行き着くと予想していた通りですが、そこまでの過程を丁寧に描いてきたつもりだったので、しっくりきて良かったです。
第22話 スサノオの正体への応援コメント
ああ、この説明、懐かしいですね〜
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
あの時は色々とご助言いただき、誠に感謝しております!!!!
ご助言受けた作品を読んでいただけるのは嬉しい反面、なにか気恥ずかしさがあります ( ◜◡◝ )
第9話 ハイマートロス(故郷喪失者)への応援コメント
ハードな感じがいいですね!
一箇所誤字っぽいのが
腹面→覆面
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。誤字報告も感謝です!
\こんなんさァッッ絶対誤字じゃん/
第5話 君の知らないことへの応援コメント
第一章のタイトル、オルタナティブ・ヒューマン計画、気になりますね。
山川の口ぶりからは、ジャックはヒューマノイドだと言うことを感じさせますが。
作者からの返信
おおっ、ジャックの件、お見事です。
第一章のタイトルにも着目してくださり、大変嬉しいです ٩(ˊᗜˋ*)و
今後も、章タイトルと物語はリンクされていくようになっているので、楽しんでいただけると幸いです!
第4話 ヒューマノイド機動隊への応援コメント
ジャックはヒューマノイド?部隊の隊員にはLEDリングがないと書いてましたが、どうなんでしょう?そして山川さん、かなりアレな感じで良いですね。
作者からの返信
続けてお読みくださり、感謝です!
部隊の隊員にはLEDリングがないのは、社会ルールとして問題ありまくりですが、今後出てくるマザーAIがそれを管理しているので、一応、大丈夫な設定です……(多分)
山川さんは、おっしゃる通り、かなりアレな感じです
(^_^;
第3話 付喪神的ヒューマノイドへの応援コメント
この舞台の日本はまだ経済大国2位なんですね。
ここの自我がどうして生まれるのかの考察の中で付喪神的ヒューマノイドって面白いしなるほどという感じですね。
ノヴァが介護をしながら他者との学習の果てに自我と呼べるものができるとしたら、現実社会のAIにもいずれそんなものが生まれるのかもしれません。
作者からの返信
続けてお読みくださり、感謝です!
「付喪神的ヒューマノイド」という言葉を使いたくて、書きましたが、日本的アニミズムが採用されたAIが作用していることを考慮した表現になっています。
第2話 プロトタイプ型ヒューマノイドロボットへの応援コメント
初めまして、少し拝読させて頂き少しだけ戻りコメントさせて頂きます。
ヒューマノイドに自我が生まれる要因。
ブレードランナー的な感じでとても興味がありますね。
世界観もとても好きです。
この先も読まさせて頂きますね。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
ヒューマノイドに自我が生まれる理由は、二章でも考察されているので、お楽しみに ٩(ˊᗜˋ*)و
第4話 ヒューマノイド機動隊への応援コメント
読み途中ですが誤字がありましたのでご報告です。
文章中盤の
「やはり山口はここに潜伏しているのか、バーの中には蛍光灯が灯っていた。」
山川が山口になっております。
新キャラかと焦りました笑
では、引き続き拝読させていただきます!
作者からの返信
申し訳ありません! 誤字多過ぎ問題!
早速修正しました。ご報告いただき、誠にありがとうございます m(_ _)m
第29話 神谷秀樹との面会への応援コメント
拝読しております。
人間と離れた、人ならざる者の思考をエミュレートするのが好きなので、スサノオのいう進化が実現した世界がどのような様相となるかに興味があったりしますが、作中の方向性的にそれは実現せず終わるのだろうな……などと考えてみたりもしています。
あと誤字報告的なものですが
> 俺がまだ人間だという認識を持っていると過程すれば
仮定、ではないかという気がします。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
すみません。おっしゃる通り、スサノオのいう人類の進化そのものは見せない方向で終わります m(_ _)m
また、誤字報告、ありがとうございます。助かります。修正しておきます!
第5話 君の知らないことへの応援コメント
まだまだ途中ですが、まるで映画を観ているようで、引き込まれていく自分がいました。
物語に入り込んでいき、なぜか懐かしさを感じる場面があり、未来、近未来、現在、過去…自分がどこに位置しながら読んでいるのか楽しみながら読み進めていきました。
繰り返し読みたいと思う作品です。
これからも読ませていただきます。
作者からの返信
私の作品を発掘し、お読みくださった上に星評価までいただき、感謝の念に堪えません!
「映画を観ているよう」「引き込まれていく」「読んでいるのか楽しみながら」「繰り返し読みたいと思う作品」。すべてが嬉しいお言葉で本当に有り難いです ٩(ˊᗜˋ*)و
01/13 完結予定ですので、それまで頑張りたいと思います。
応援いただきまして、誠にありがとうございます!!
第15話 ハイマートロスのやり方への応援コメント
とても面白いです。
最後に奥山という謎の人物が出ています!
山川か奥田の誤字(文脈的に山川)と思われます!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます (*`・ω・)ゞ
面白いと言っていただき、嬉しいです!
また、誤字報告ありがとうございます。
正しくは「奥田」でした。奥田は、数山が何か余計なことをしないか見張る役目なので、目ざとくそれに気づいた形になります。
第5話 君の知らないことへの応援コメント
こんにちは。展開にびっくりしたのでコメントさせていただきます。
もしかしてデ⋯⋯をご存じですか?
いえ、違うのならいいのですが!
私もその作品からインスピレーションを受けた作品を書いたことがあるので、勝手に親近感が湧きました笑
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
デ⋯⋯、はもちろん存じております! あの作品との違いをかなり意識しており、後半に近づくにつれてそれは顕著になっていきます。
(特にヒューマノイドの自我・意識に関する考えや展開、その結末は)
続きを楽しみにしてくださって、非常に嬉しいです!
ありがとうございます。
編集済
第9話 ハイマートロス(故郷喪失者)への応援コメント
あぁ、人って愚かで残酷ですね……、と感じる作品ですね! 面白いです!
SFと若干サイバーな世界観、戦争によって崩れた倫理観など、文章がきれいなため、スラスラと読めました!
また読ませていただきます!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
倫理観に触れてくださり、嬉しいです。ヒューマノイドの登場で貧富の差が拡大した日本で暴力に走る彼らの心情とは何か? そこは二章の序盤で明かされます!
第18話 はじめての贈り物への応援コメント
数山さんの件はかなり衝撃でした…まさか奥さんもろとも殺害してしまうなんて。
スサノオと彗星の話も、これらがヒューマノイドとどのように関わってくるのか気になりますね。
作者からの返信
お読みくださり、何度もコメントいただき、誠にありがとうございます 😊
山川さんは目的のためには手段は選ばない人ですので……。
今後、スサノオと彗星の話は何度か出てくるので、注目していただければ幸いです。
第12話 ヒューマノイドに生命はあるか?への応援コメント
オルドとノアの邂逅ですね。
きっとお互いに思うことが、知りたいことが沢山あるのでしょう。
細胞を持たないから自己複製できない、ということは、彼らの体の構造は何でできているんでしょう……素朴な疑問なのですが…
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます (๑˃̵ᴗ˂̵)و
自我を持ったたった二人のヒューマノイドなので、もっともっと話すことはあったし、話すべきなのですが……、それは終盤に響いてきます……。
体構造については、中身は人工的な機械で、見た目だけ人工皮膚などで人間に見せている、という感じですかね。
10話でさっちゃんがやっている違法改造も、たとえば、人工胃を人間の食べ物を消化できる構造にしてあげたりするとかですね。
ちなみに、自己複製能とは、自分と全く同じ能力をもった細胞に分裂することができる能力のことみたいです(専門外なのでご容赦ください……)。
第21話 トコイ、トコイ、トコイへの応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ここまで読ませていただいた印象として、哲学的要素とハードめのSFを思わす空気感と暴力と血の匂い、そういったものを混ぜた作風という印象で、主人公やノヴァが何を考えどんな理想を持ったとしても結局山川のようなリアリストで頭の回るやつの現実的な解決方法の道具にしかなれない悲哀みたいな感じがこの物語の要素として好みです。
展開の動かし方が少々拙速には感じましたが、そこはネット小説という媒体に合わせたのかなと思います。
読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
Xからわざわざお越しくださり、ありがとうございます (*`・ω・)ゞ
物語の「匂い」を見事に嗅ぎ取っていただき、嬉しいです!
どのような作風なのか、説明や描写などで匂わせることで分かってもらえるようにと思っているので!
展開の動かし方は、おっしゃる通り、かなり駆け足ですね。
特に序盤は、もう少しオルドが人間であることを引っ張っても良かったかもしれません。
ご指摘いただき、ありがとうございます!
第21話 トコイ、トコイ、トコイへの応援コメント
SFたまにしか読まないのですが、とっても面白くて一気読みしてしまいました…!!!!✨✨
重大な真実が隠されているような気がして、そこに少しずつ近づいていっている感じがすごくわくわくします。
更新応援しております〜(*´∀`*)
作者からの返信
SFあまり読まないのにもかかわらず、読んでくださり感謝です ゚(゚`ω´ ゚)゚
すこ~しずつですが、重大な秘密とその先にある問題が見えてくるようになっています。二章も終盤に入ってきてますので、そろそろ本格的に動いて参ります!
第5話 君の知らないことへの応援コメント
こんばんは〜(*´∀`*)
ええええ!? 主人公に青い血が…!?( ゚д゚)
主人公の正体が気になりすぎます!!!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます (*`・ω・)ゞ
主人公の正体・葛藤・苦悩・問題……、様々な苦難が彼を襲いますが、お付き合い願えたら幸いです!
第2話 プロトタイプ型ヒューマノイドロボットへの応援コメント
若さの表現で「人魚の肉を食べたように」というのは洒落てて好きです。
引き続き読ませていただきます。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます!
文章表現褒められるの大好きなので、とても嬉しいです!
第5話 君の知らないことへの応援コメント
こちらにコメント失礼します。
山川さん、一体なぜこんなにも多くのことを知っているのか……一体何者なのでしょう。
また、オルドさんは人間なのかヒューマノイドなのか……
やはり脳を損傷したときに何かあったのでしょうか。とても気になります。
続きも拝読させていただきますね。
またこの場をお借りして、拙作をお読みくださり、素敵なレビューまで本当にありがとうございました。すごく嬉しく、とても励みになります。
今後も精進して参りたいと思いますので、今後もよろしくお願いいたします。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます ٩(ˊᗜˋ*)و
山川さんに関しては謎が多いまま進行していきますが、多くを知っている理由については一章の内に明かされますので、お楽しみに。
また、レビューに関して、気に入っていただけて一安心です (*゚▽゚)ノ
こちらこそ、今後とも、よろしくお願いいたします。
第19話 崩壊するジェンガへの応援コメント
聖書やギリシャ神話からの引用はよく見ますが、日本神話や日本文化の引用はなかなかないなと、興味深く読んでいます。続きを楽しみにしております。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます ٩(ˊᗜˋ*)و
元々、日本神話・民俗学などに興味があり、それをSFに取り入れられないかと模索した結果こうなりました。
興味深いといっていただき、嬉しいです!
第9話 ハイマートロス(故郷喪失者)への応援コメント
タイトルに惹かれて読ませていただきました。
引き込まれる展開に、ここまで一気に読んでしまいました。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます ٩(ˊᗜˋ*)و
一気に9話までお読みくださり、引き込まれるとまで言ってくださり、大変嬉しく思います!
続きも頑張って更新いたしますので、お楽しみいただければ幸いです。
第5話 君の知らないことへの応援コメント
まさかの展開に驚きました!
映像が浮かび、映画を観てるような感覚です!
作者からの返信
X(旧Twitter)から読みにきてくださり、誠にありがとうございます (*`・ω・)ゞ
映像は浮かび上がったとのことで、とても嬉しいです!
第9話 ハイマートロス(故郷喪失者)への応援コメント
コメント失礼します。
ずっと頭の片隅に「デト……デト……」と繰り返されていたのですが、かのゲームと決定的に違うところは主人公は人間という自覚があったが実はロボットだった、ということ。アイデンティティの喪失とどう向き合うのか。楽しみです笑
また機会があれば読ませていただきます!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます ٩(ˊᗜˋ*)و
「デト……デト……」は私もプレイしましたよ! あの作品と決定的に違う点を出そうとして、本作は日本的アニミズムを根底に添えています。
なぜ、ヒューマノイドに意識があるのか、ハイマートロスの発生起源、日本浄化計画などなどに関連していきます。そして、結末も……。
あのゲームとの違いも感じて、お読みくだされば幸いです!
第15話 ハイマートロスのやり方への応援コメント
ああ、奥さんの耳が……!!
山川さん、やはりどこか超越したような感じの方ですね。平然と耳を切り落とそうとしてしまうのが怖いです……。
作者からの返信
一気読みくださり、ありがとうございます ٩(ˊᗜˋ*)و
山川さん、ちょっと常軌を逸しているので……。
第12話 ヒューマノイドに生命はあるか?への応援コメント
オルドとノヴァの出会いは感慨深いものがありますね。
――「ヒューマノイドに生命が宿ると思うか?」
とても深い問いとそれに対するノヴァの答え。
毎回、ドキドキしながら楽しませていただいてます!
(*^▽^*)
作者からの返信
陽咲乃 様
いつもお読みくださり、誠にありがとうございます😭️
二人が実際に会って会話する初シーン。自我を持つ二人だからこそ分かることもあれば、ヒューマノイドに対しての態度が異なる場合もあります。
今後、ある存在に相対した時、物語が大きく動き出しますので、楽しみにしていただけると幸いです。
第11話 アイデンティティの脅威への応援コメント
コメント失礼します。
はじめまして。中今透さま。
ヤナギメリアと申します。
映画を見ているようで、スラスラとここまで読めました。
綿密な世界観で、大変興味深い作品だと思います。
微力ながら、レビューを書かせて頂きました。
これからも執筆活動。頑張って下さい。
作者からの返信
ヤナギメリア 様
お読みくださり、レビューまでいただきまして、誠にありがとうございます😭️
映画を見ているように読まれたとのことで、非常に嬉しいです❗
完結まで走り抜けられるように頑張ります💪️
第3話 付喪神的ヒューマノイドへの応援コメント
これまでも、どうして自我を持ったのか、という問いはありましたが、付喪神的というのがとてもしっくりきました。
AIでも、入れ物は別物ですし。
そのAIも長くなれば……あり得なくはないかと……。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます ٩(ˊᗜˋ*)و
AIの自我については、作品を通して問われるテーマでもあるので、今後の展開に注目してくだされば、嬉しいです❗
編集済
第11話 アイデンティティの脅威への応援コメント
読みながら、あまりの凄さに何度も何度もため息を溢していました。それ程までに素晴らしい作品だと思います…!
綿密に練られた設定に、繊細で丁寧な情景描写、そして重厚な世界観。どれをとってもほんとに圧巻で、まるで映画をみているかのようでした…!
自我を持ちたくて持った訳ではないというオルドさんとお母さんの関係も気になりますし、ノヴァさんとはどうなっていくのか、この物語の世界自体がどのように変貌していくのかも凄く気になります。人形のロボットが街を歩き、それをよしとしない人たちが暴動を起こす。現実でも、もうそう遠くない未来にそんなニュースを目にすることもあるかもしれませんよね。
これからも続きを読ませて頂けることが凄く凄く楽しみです…!
素敵な作品を読ませて下さり、ほんとにありがとうございます☺️✨
作者からの返信
お褒めの言葉の連続で、恐縮です (o´艸`)
ヒューマノイドが当たり前の世界と、そこで自我を持ってしまったオルドやノヴァが、どこへ向かい、どのような答えを出すのか?
それは、様々な人々と関わりながら、とある存在によって大きな影響を受けていきます。
改めて、お読みくださり、ありがとうございます😊️
第10話 ヒューマノイドの生命侵害に関する論拠への応援コメント
アメリカ映画の脚本ですか?ってくらいストーリーしっかりしていて、
頭の中で映画を見ているようです。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
そう言っていただけて非常に嬉しいです 😭
中々、PV数伸びない中でも、SIYORI様のような読者様に助けられて続きが書けます。
改めて、ありがとうございます!!
第4話 ヒューマノイド機動隊への応援コメント
コメント失礼します。自主企画から来ました。
1話2000文字程度でとても読みやすいです。
まだまだ始まったばっかりですが、山川さんのキャラが思ったよりヤンチャでびっくりしました。
冷静なオルドと山川。これからの二人の関係性が気になります。
また機会があれば読ませていただきます!
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
山川さん、実はかなり癖のあるキャラです ( ̄∀ ̄)
オルドと二人の関係は、今後進展していきますが、その結果……。
おっと、ここからはネタバレでした。
一章が終わると、二章ではキーパーソンであるノヴァ(一応、ヒロイン)が全面に出てきますので、そちらも楽しみしていただければと思います。
第8話 孤独を埋めるへの応援コメント
ちょっとわかりずらいところもありましたが後々描写されるのを期待して続きを楽しみにしています。
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
わかりずらい部分あって申し訳ありません。もう少し、かみ砕いて説明できるように精進いたします!
それにも関わらず、先を楽しみにしてくださって感謝の念に堪えません。
完結まで突っ走って行こうと思います ٩( 'ω' )و
第2話 プロトタイプ型ヒューマノイドロボットへの応援コメント
人が作ったなら、人が使えなくてはいけませんね……
作者からの返信
お読みくださり、ありがとうございます。
人が作りながら、人の手を離れた機械はどこに行くのか……? 本作のテーマでもあるので、注目していただけて良かったです!