09.おれのこれからの仕事への応援コメント
遅ればせながら完結おめでとうございます。お疲れ様でした!
ガラスペンで推しへの手紙を綴る、という発想からまずすごいなと思いました。
私にはまったく思いつけないので(笑)
これからの参考にさせていただきます!
ユキコさんとのことが無事に解決できてよかったなぁと思いましたが、ユキコさんも登場時はかなり迷惑な人でしたが(すみません!)、それも仕事のこととかで色々あったのが原因で根から悪い人ではなかったんですよね。むしろ仕事に一生懸命ですごく良い人だったんですよね……。
切手代で記憶がなくなってしまうのは切なかったですが、また違う形で圭祐くんがユキコさんと再会できればいいなと思います。
そして友人としてでも良い関係を築いていければ……と願ってます。
この作品を拝読することで楽しむだけでなく、たくさんのことを勉強させていただきました。
本当にありがとうございました!(*^^*)
作者からの返信
市瀬さん、最後まで読んでくださってありがとうございます!
楽しんでいただけたでしょうか。そうであったなら、嬉しいです。
ユキコさんのその後を気にかけてくださって、ありがとうございます。
悩みを積み重ねてストレスMAX状態になったら、その人が持っている良いところが消えてしまったり、別人のようになってしまって、誰かに迷惑をかけてしまうようなことは、割とあるのでは・・・という思いから、ユキコさんが誕生いたしました。
ユキコさんと圭祐が再会するかは……想像にお任せいたします(๑>◡<๑)
こちらこそ、ありがとうございました!
13.バイトと死神と黒蝶の縁への応援コメント
コメント失礼いたします。
硝子ペンをはじめとした文具の紹介や描写がどれも美しくて、思わず手に取りたくなりました。圭祐くんの頑張る気持ちが可愛らしくて、お店のお仕事ものの物語を楽しませていただいていたら、お話が大きく進みそうな謎の影の登場にドキドキしてしまいました!
蝶を食べさせられてしまうところ、艶やかでした…!弥勒さんとフリッツ氏の関係、とても気になります…!
この先の続きも楽しく読ませていただきます~♪
作者からの返信
かけるさん、コメントありがとうございます!
ガラスペンやインクに限らず、文具はとても良い相棒になってくれますよね。そんな彼らを全力で描写いたしました。興味を持っていただけたら嬉しいです〜
蝶食べシーンは、フリッツ氏と弥勒さんの関係を考えた時に、絶対に入れたい!!!!!と思っていたので全力で書きました。艶やかだと言ってくださって、(狙い通り……ニヤリ)としております。
この後も弥勒さんが出てくる回があります…よ!
続きも、圭祐が頑張っておりますので、楽しんでいただけたら嬉しいです!
09.おれのこれからの仕事への応援コメント
完結おめでとうございますーー!!
ユキコさんとの問題にケリがついて、良い方向に進み出すことができてよかったです。
推しって、特別ですよね。推しがいるから頑張れる。推しに何かあったから落ち込む。
推しに手紙が書けるカンデラ堂、身近にあれば救われる人ってかなりいそうだなあって思いながら読ませていただいていました。
あと、ペンとインク、そして紙、様々な種類があることをこの作品で知り、調べると止まらなくなりました!沼に入りそうです!すごい!
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
神山さん、コメントありがとうございます!
ユキコさんとの問題は、圭祐が頑張ってくれたので、結果的に良い方向になってくれました〜
推しは生きがいだったり、心の支えだったり、元気の素だったりと特別な存在ですよね。
でも、そんな推しに手紙を書けるか?というと、なかなか難しいのかな…気持ちを拗らせていたら、どうなるんだろう⋯という思いがあって、カンデラ堂がはじまりました。
ペンもインクも紙も、調べると止まらないんですよね。どれもコンプリート欲をいい感じに刺激してくる素敵な存在です。ですので、沼に入っても大丈夫ですよ…!だいじょうぶだいじょうぶ!
こちらこそ、最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!
09.おれのこれからの仕事への応援コメント
完結お疲れ様でした!
様々なガラスペンや、インクの細かい種類。更には紙の厚みまで。文具がこんなにも奥深い世界だったなんて👀✨
お金があったら私もペンの種類からインクまで揃えたいと思ってしまうような世界観でした!(文具の名前なのに、なぜこんなにも素敵なのか(´∀`*)ウットリ)
そこに加わるカンデラ堂の不思議な力。
推しへと綴る手紙に想いを馳せる姿は、みなさま素敵です。そこに奮闘する圭裕くんも!
色々な出会いと、文具。まだまだ浸っていたいお話でした!
作者からの返信
柊さん、コメントありがとうございます!
ガラスペンもインクも紙も、想像力を掻き立てるような、様々な気持ちに寄り添ってくれるような素敵な名前がついているところが、本当に奥深くて惹かれますね✨
(カタログや、サイトを眺めているだけでも、あっという間に時間が溶けてゆきます💦)
カンデラ堂で、推しへの手紙を書きたいお客さんに寄り添ってくれた圭祐は、1〜4話通して成長してくれたなぁと思っています。
まだ浸っていたいというお言葉、ありがとうございます!
もう少し文具や紙について書き綴りたいこともありましたが、圭祐が区切りをつけてくれたので、締めることにいたしました。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
09.おれのこれからの仕事への応援コメント
完結おめでとうございます!
圭祐さんがユキコさんとの問題にけじめをつけることができて良かったです。
皆それぞれ、自分の事情と「推し」への特別な思いがあって、これからもカンデラ堂はそんな迷いを抱えた人を救っていくんですね。店員となった圭祐さんの活躍が楽しみです。
連載お疲れでした!
作者からの返信
寺音さん、コメントありがとうございます!
「推し」は特別だと思うからこそ、自分の事情や押しへの接し方などの葛藤が生まれると思うので、そういう人たちに寄り添い、救ってくれて、少しだけ背中を押してくれる存在として、カンデラ堂を作りました。
圭祐はこれから、様々な推し活をする人たちと出会って、もっともっと成長してゆくんだろうな、と他人事のように思っております( ´ ▽ ` )
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
05.赤いインクが綴る夜への応援コメント
ガラスペンって私なら速攻で割ってしまいそうなので、圭祐くんと一緒に緊張してしまいました(笑)
でもすごく綺麗ですよね!ずっと眺めていられそうです(*'ω'*)
ガラスペンに限らずですが、どうして文房具ってこう惹かれるものがあるんでしょうね……?
気づいたらそれほど使わない文房具を買っていたりして、毎回不思議に思ってます(笑)
また、拙作にとても素敵なレビューをいただきありがとうございます!
シュウを推していただけてすごく嬉しいです。
重ねてになりますが、本当にありがとうございます(*^^*)
作者からの返信
市瀬さん…!お読みいただきありがとうございます!コメントまで……!
とても嬉しいです〜!!
確かにガラスペンは、慣れるまでは割ってしまいそうで緊張しますね。そんな緊張感を圭祐にも味わってもらいました(笑)
インクもガラスペンも、どちらもずっと眺めていられるのがいいなぁ…と思って、書きました。
ガラスペンに限らず、文房具は何かと集めてしまいがちです。
ペン類も好きですが、ノート系も好きで……知らない間に使いきれないノートの山を築いていたりします(笑)
文房具あるあるですね!
11.おれのはじめての仕事への応援コメント
お客様にそんな事情があったんですね。手紙が書けてよかったです(^^)
佳祐の推しへの感じ方も少し和らいだようですが、ユキコさんはなかなか強烈ですよね…
実際にあるペンやインクが紹介されているので、へぇ~こんなペンなんだぁ〜、とイメージしやすくて面白いです!
作者からの返信
第1話をお読みいただき、ありがとうございます!
ユキコさんは圭祐にとってラスボスのような存在なので、強烈かつ棘のように心に刺さって抜けない系の人でございました…。圭祐、かわいそう…
ペンやインクのイメージがしやすいとのこと!ありがとうございます!!
この先も、色々なペンやインクが登場しますので、是非!読み進めていただけると嬉しいです!
03.推し活の果てにストーカーへの応援コメント
ガラスペンに惹かれて読ませていただきました!
とりあえずすごく不運な主人公が、ガラスペンとどう関わってくるのか?
続きも楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
ガラスペン、良いですよね。
1話ごとに手紙を書くためのガラスペンやインクたちが登場します。
ぜひ、読み進めていただければと思います。よろしくお願いいたします〜!
11.おれのはじめての仕事への応援コメント
人に気持ちを伝えたい。
生き霊のお客様がいるということは、他にも様々なお客様がいるのでしょうか。
不思議なお店ですが、手紙や文具、ガラスペン、インクを選ぶ工程など、一つ一つが繊細かつ丁寧に描かれて、次の楽しみです!
作者からの返信
第1話、読んで頂いてありがとうございます!!
カンデラ堂のお客さんは、色々なタイプの方がいらっしゃいます〜。
手紙を書く前の準備シーンは、気合と趣味全開で書いたところなので気に入っていただけたのなら嬉しいです。
ありがとうございます!
01.辿り着けないカンデラ堂への応援コメント
カンデラ堂にも秘密がありますし、カズアキさんの反応も気になりますね。カンデラ堂が夢幻の類いにしては、フリッツさんはちゃんと認識されていますし。
謎ですねぇ……
作者からの返信
謎が山盛りですが、少しずつ判明していくはずです〜
謎ジレジレ期をお楽しみください〜
11.おれのはじめての仕事への応援コメント
第一話完結お疲れさまでした!!
お客様が生き霊とは思ってもいなかったので「ええー!」と驚きました(⊙_⊙)
カンデラ堂は不思議なお店なのですね……第二話も楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!!
驚いていただけて嬉しいです(*'▽'*)
次話からもう少しファンタジー色強めな展開になっていきます。
どうぞ、引き続きよろしくお願いします〜
05.壊れたペンの弁償契約への応援コメント
フリッツさんは自分に瓜二つの人が現れても驚かないのですね……とても冷静な方、にしてはちょっと気になります( ˇωˇ )
作者からの返信
フリッツさん自体も冷静な人なので驚いてはいない(ように見える)のですけれども、
実はちょっとした私のミスで(後で加筆すると思います)、なんと圭祐はこの時点でニット帽を目深に被っていて顔がよく見えないのでした。
ま、紛らわしくてすみません〜:(;゙゚'ω゚'):
11.おれのはじめての仕事への応援コメント
第一話完結お疲れ様でした。
まさかお客様が生き霊とは、なんとも不思議なお店ですね。
フリッツ氏と圭祐さんの容姿の件も含めて、また続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます…!
カンデラ堂はちょっと不思議なお店なので、次話以降、もう少しファンタジー展開になっていく予定です。
ここまで連日読んでいただいて、コメントもたくさん頂いて、本当に励まされました!
ありがとうございます!
09.青いガラスペンと昇陽のインクへの応援コメント
自分が好きなものじゃなくて、相手を想って選ぶか…選んでいる時、緊張もしそうですが絶対に楽しいはず。
手紙、私も書いたことないから悩むのわかるなぁ。
作者からの返信
手紙は自分の気持ちを相手にプレゼントする手段のひとつだと思うので、プレゼントと同じように相手を思ってペンやレターセットを選ぶと、選んでいるときも楽しい〜!はず!少なくとも、私は楽しいです(*'▽'*)
ややや、柊さんからはいつもレビューという名のラブレター(と私が思っているだけですが⋯)を貰っておりますよ…!本当にありがとうございます…!
09.青いガラスペンと昇陽のインクへの応援コメント
たくさんあるガラスペンやインクから自分に最適なものを選ぶってワクワクしますね。
カズアキさんにぴったりのものがあって良かったですが、確かにいざ手紙を書くとなると何も文章が思い浮かばなくなりそうです。
作者からの返信
ガラスペンやインクには、ひとつひとつ名前がつけられているのも、ワクワクするポイントですよね〜
手紙は書き慣れていないと、なにを書いていいのか……書き出しは……決まりごとはあるのか……と、悩んで文章が浮かばず、挫折することも多いですよね。
手紙を書けないカズアキさんを、圭祐がどうサポートするのか、次回をぜひ!お待ちくださいませ〜
06.顔を晒して名前を名乗るへの応援コメント
そうか、フリッツさんははっきり圭祐さんの顔を見ていなかったのですね(^o^;)
お名前まで似ているお二人、何か特別な関係があるのか、読者としては気になってしまいますね……。
圭祐さんはユキコさんのせいで「推し」という言葉そのもののイメージが悪くなってしまっていますね。
ユキコさん、本当に迷惑な!
作者からの返信
筆者もすっかり失念していたのですが、そうです、このシーンに来るまで圭祐は帽子を被って顔がよく見えなかったのでした(。-_-。)
二人の関係が特別なのか、ただの作者の趣味なのかは、少しずつ判明していく予定です〜
そうなんですよ、ユキコさんがとても厄介でして…
とはいえ、ユキコさんへのモヤモヤ感情を圭祐がどう解決するかも、今後の見どころのひとつです〜
圭祐には頑張ってほしいですね!
04.ガラスペンと螺鈿の蝶への応援コメント
文具というだけで心惹かれます。
上質な文具で机周りを揃えられたらどれだけ素敵か…
作者からの返信
文具、良いですよね…!
最近はあまり直筆での筆記をする機会が少なくなってきているからこそ、上質な文具を揃えたいと思ってしまいます
05.壊れたペンの弁償契約への応援コメント
コメント失礼いたします。
自分と瓜二つの外見に圭祐さんの方は驚いているのに、フリッツ氏は動じていないようですね。
とても謎めいた店主さんです。
自分と同じ顔なのにフリッツ氏の表情にどぎまぎする圭祐さんが、可愛らしく思えました^^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリッツ氏は冷静沈着で動じないクール&デレな大人キャラです。
彼に関する謎は、読んでいただければ…!としか言いようがありませんが、楽しみにしていてください〜(*⁰▿⁰*)
圭祐を可愛らしく感じていただけて嬉しいです!
ありがとうございます〜(╹◡╹)♡
09.おれのこれからの仕事への応援コメント
ずっと正体不明で不気味な感じで作品の裏にいたユキコさんの心の内が、圭祐くんが向き合うことで輪郭がはっきりとし、苦しく悩んで迷っていたひとりの人と分かるのが、カンデラ堂の本領を見せられた心地でした!
複雑に絡んだ自分の思いに向き合い、ユキコさんへ最後に手を伸べられるようになっていた圭祐くんの成長が眩しかったです!
紫蝶に包まれるユキコさんの描写もとても美しかったです!記憶を失くす別れの切なさと、また圭祐くんの言葉とおり友達として始まれたらいいなの希望が絡み合って、素敵な読後感をいただきました!
カズアキさんにうっかり言葉をかけちゃっまフリッツさん、可愛らしくて微笑ましかったです♪
素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
かけるさん、最後まで読んでくださってありがとうございます!!
ユキコさんの行いを正当化するわけではないのですが、苦しい思いをしている人や、迷いを抱えている人もひとりの人間で、自分だけではどうにもできなかった辛い理由があるんじゃないのかな…ということを書きたくて、ユキコさんを作りました。
思った以上に、ユキコさんは圭祐の成長に寄与してくれたように思います。
圭祐の成長や、切なさを、たくさん読み取っていただいて、感謝しかありません。嬉しいお言葉を、本当にありがとうございます〜〜〜〜〜!
フリッツさんも、隠れお人好しな面があるので、カズアキさんに声かけちゃった事件を微笑ましく感じていただけたなら嬉しいです!
丁寧な感想を本当にありがとうございました!!