白夜の抱擁 第二十五章(最終章) 静かに 来世(つぎ)を待つの…への応援コメント
こんばんは。
こんなこと言うのはアレかもしれませんが……何かの映画を見ているような気持ちになりました。
最後の、みおさんとの記憶を思い返すシーン、切なかったです。
結果的に、良い思い出と言えるようになっているならばよかったのかな…。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
映画…ですか…。
あのアレ…最後にエンドロールが流れるアレですよね♪
なんとありがたいご評価なのでしょう(^^)/
エンディングテーマはZARDの…
“翼を広げて”
でしょうねヾ(・∀・)ノ
https://www.youtube.com/watch?v=tE4H58VdrgY
夏の落とし物
キミと過ごした日々
洗いたてのシャツのような笑顔
今も 忘れられない
良い想い出…
みおさんとの恋に限らずですが…
悲惨な辛い思いも沢山ありました。
でも…こうして小説化して曝け出すことで、僕にとっては…
『ナラティヴ・アプローチ』になっていたのです。
カクヨム連載は、十数年前の原作のリメイク版ですが…
その十数年前当時は『ナラティヴ・アプローチ』なんて知りませんでした。
今回のリメイク作業は…
二回目の『ナラティヴ・アプローチ』なのでしょう。
故に…
全てが『良い想い出』なのですo(^-^)o
白夜の抱擁 第二十四章 永遠の秘密にへの応援コメント
みおさん……😢
愛には色んな形があるなぁと思いました。手を繋ぐ以上のことはしていなくとも、二人が愛し合っていたのは事実なのですから。あ、これ秘密でしたね( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「世の中、愛し合う二人だけで生きてるわけじゃない」
だからこそ…
永遠の秘密であったとしても…
永遠に『愛し合う二人』のままに、しておけたのだと思っております。
白夜の抱擁 第二十三章 どうして…別れの日に…への応援コメント
いつ来るかも分からないその日を、ただ待ち続けるって本当にきついことだと思います。
いつかやってくる保障はどこにもないし、みおさんの気がかりにもなってしまうでしょうし…。こればっかりは、どうしようもないことなんでしょうか…(>_<)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この「待ってる」を、その後のれいくん…
本当に実行していたのですよ、その後暫くは。
この【白夜の抱擁】は、あと二ヶ章で最終章ですが…
そこへ…『待っているれいくん』の姿は、あんまり描写されません。
描写されるのは、引き続きツバキハウスを舞台に始まる、次の恋物語…
【淡墨の深層】に於いてです。
そうです…あの“グチャグチャちゃん”の登場する(笑)
れいくんの「待っている」が、結果的に『暫く』で済んだのは…
その【淡墨の深層】の…メインのヒロインさまのお蔭さまなのでした。
ちょっとネタバレごめんなさい<(_ _)>
“グチャグチャちゃん”も…
いきなりは登場しませんので、ご安心下さいませ(笑)
白夜の抱擁 第二十二章 いつもの私じゃないけど…への応援コメント
こんばんは。
遠距離恋愛は向いていない、そうですか…(>_<) 確かにこの場合だと、お互いに簡単に会えるような状況でもなさそうですし。
最後の最後に想いを伝えあうのって、切ないですね。
みおさんが甘えん坊なのが、かわいらしいなって思っちゃいました( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
夏目さんへの返コメでも述べましたように…
様々なテクノロジーが発達した今のような技術があれば…
もしかしたら、遠距離恋愛に踏み切ったのかもしれない…
と…
夏目さんへの回答の時点では考えたりしておりました。
然しながら…
もう一歩深く考えてみると…
どんな技術やツールがあろうとも…
遠距離恋愛が不得手な人は不得手なのではないかと…
考えた次第であります。
最後の最後だからこそ…
悔いの無いように、想いを伝え合いました。
その切なさを乗り越えて、または大切にして…
その後の未来があったのですから。
時々甘えてくるみおさんの可愛らしさ…
愛でて下さりありがとうございます(^^)/
思えば…三笠で始まったあの日に既に…
そんな姿を見せて下さっていましたよね♪
白夜の抱擁 第二十一章 距離的にも…ねへの応援コメント
こんにちは。
わぁ……みおさん、遠くに行ってしまうのですね(>_<)
距離的にとは、そういうことか…。
遠距離恋愛は、ダメなんでしょうか。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
遠くへ…
長野県内の、どこへ越してしまったのか…
意外や意外な地名が、最終章にて明かされます。
遠距離恋愛に関しても…
このあと、ちゃんと確認し合った二人でした。
白夜の抱擁 第二十章 言い出せない何かを…への応援コメント
こんにちは。
みおさん、酔っているのか、酔ったフリをしているのか。
お強いんですねぇ…。でも本人が大丈夫と言ってても、心配にはなります…(;´∀`)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ある程度はちゃんと酔ってはいたのでしょうね。
僕の遠慮がちな態度に、ちょっとキレ気味になったりとか。
でも…それ以上に乱れたりはしないみおさんでした。
れいくんは…
都子の時のことを気にし過ぎだったのですよ。
白夜の抱擁 第十九章 この…既視感はいったい…?への応援コメント
こんにちは。
うなぎの肝も、白焼きも食べたことないんですよねぇ…。特に白焼きは気になるかも…🤔
そして、30度!?Σ(・ω・ノ)ノ! すごい…
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
白焼きは…確かにスーパーで売っているのは見かけません。
でも…肝の串焼きは、頻繁に見かけますよヾ(・∀・)ノ
泡盛…確かにその30度をストレートで飲んだらつおいですが…
ウィスキーは40度~45度です。
ヴォッカなんて50度…ヘタすると96度のまであります。“スピリタス”という名前です。
白夜の抱擁 第十八章 その『いつか』がまさか…への応援コメント
こんにちは。
へぇ……ウナギにはラガー、なんですねぇ…(‘ω’)
そういえば、れいくんってお酒強いんですか…? というか、お好きですか?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
みおさんはそう仰ってましたし…
確かに合いました♪
でも今なら、特にラガーじゃなくてもいいかも(笑)
お酒…好きですよ(^^)/
強い…のかな?
もう50代ですけど、もっと若い頃よりもお酒には強くなりました。
多分…食生活で色々気を付けているし…
一番大きいのは、ここ数年間の16時間断食でしょうねヾ(・∀・)ノ
白夜の抱擁 第十七章 もしも二人きりだったなら…への応援コメント
こんばんは。
ありゃ、エレベーターでキス未遂とは大胆ですねぇ…。
エレベーターと聞くと、まゆなちゃんとのことを思い出してしまいます…。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
みおさんの…「ダメよ……」が無かったら…
未遂では済まされませんでした。
あ…エレベーターと言えばまゆな…
ご記憶頂きありがとうございます<(_ _)>
アレは…僕の人生の方向性を、ある程度決めてしまった出来事でしたねぇ。
白夜の抱擁 第十六章 時間が止まる…わけじゃないのに…への応援コメント
こんばんは。
分かってないことが分かってない。つまり、分かっていないことが分かっていないから、分かっていないれいくんは………ン(。´・ω・)?
第一声でウナギって!(笑)
私も好きですが( *´艸`)
お腹空いたなぁ……
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
れいくんのこの…「わかっていない」は…
この【白夜の抱擁】が終っても、半分は「わかっていない」ままで、終わります。
またもネタバレですが…
早朝の新宿でみおさんから言われた「キミは全然……わかってないよ!」の意味が本当にわかったのって…
次の【淡墨の深層】にて、ヒロインのあやさんから…
『みおさんとの馴れ初め』を、白状させられた…
その時に初めて、わかったのでした。
ウナギ…
もう20年以上食していないような気がする。
白夜の抱擁 第十五章 いつかじゃ…遅いと思うへの応援コメント
こんにちは。
みおさんの家、豪邸…?🤔
家具を見ているときの二人のやりとり、楽しそうでいいっすね!👍
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
第四ステージの…
始まり始まり~(-ω-)/
楽しかったですね~♪
豪邸妄想の…みおさんでした(笑)
白夜の抱擁 第十四章 もっと…素直になりなよへの応援コメント
こんちはっす!
ほう……お仕事先の電話でやりとりをするんですね。
ん? もうみおさんと夜を過ごすことはないのかな?
嫌な予感ほど当たってしまうというやつでしょうか。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
携帯もスマホも無い時代ですからね。
あ…「しもしも~?」の平野ノラさんなら…
あのデッカイ携帯電話を鞄に入れてたかも(笑)
三笠から新宿へと戻りました第三ステージは、今回で最後です。
次は…その「しもしも~?」で、みおさんから呼び出された、第四ステージが始まります。(みおさんは「しもしも~?」言わんだろ)
その『嫌な予感』がどうなるのかは…
最終ステージたる、第五ステージの最初で明かされます。
引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>
白夜の抱擁 第十三章 私が責任持ちます!への応援コメント
こんにちは。
ほうほう、なるほど…。
警察は、犯人捜しをしていた、というわけですな?
いやぁ、みおさんと一緒でよかったですね。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『ロック少年風』なのは、なにも僕だけじゃなかったんですけどね。
だいたい僕は…『風』じゃなくて、ロック少年なのに~(笑)
『ロック姐さん』な、みおさんとセットで目を付けられたのかもしれません。
もしもみおさんがいてくれなかったら…
署まで連行されていたりして(笑)
白夜の抱擁 第十二章 何か私に…隠してるでしょ?への応援コメント
こんにちは。
これは…ある意味誠実だといえるのでしょうか…?
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
誠実…
下から3行目の…
『二人の共通の想いだったのだろう』は…
それはそれで、その通りでした。
但し…この時点では、みおさんがまだれいくんへ明かせない『とある事情』があったのです。
ある意味…
誠実に一ヶ章ずつお読み頂いている琥珀さんですから…
みおさんが…心の奥に隠していた『本当の事情』をお知りになるのは…
まだ…数ヶ章先になることでしょう(-ω-)/
白夜の抱擁 第十一章 もう少し…こうしていたい…への応援コメント
こんにちは。
甘えるみおさん、かわいいね( *´艸`)
でも、れいくんからしたら、まあそうですよね~。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
みおさん…普段は明るくて元気なサイゴン・シェイクス大好きロック姉ちゃんなのですが…
この日の、特に三笠艦内…就中、監視塔以降のみおさんは…こんなでした。
みおさんは…
琥珀さんの仰います「れいくんからしたら、まあそうですよね~」の中身を…
即ち…「遠くはない過去に過ちを犯してしまった自分自身を赦せていない」ことを見抜いていました。
それは次章に描写されますが…
もしかしたら、みおさんは…ソレを三笠の時点で見抜いていたのかもしれません。
白夜の抱擁 第十章 梅雨寒って呼ぶのかな…への応援コメント
こんばんは!
何か……場面を想像してみたら、ロマンチックでした!✨
みおさんの色々が、気になりますけどね( ̄▽ ̄)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
やっとのことで、ロマンティックになって参りましたヾ(・∀・)ノ
みおさんの「色々」は…
【第四章 消える二人】での、みおさんの台詞とれいくんの反応…
即ち…「この日みおさんが有休を取っていたのは、最初かられいくんを誘い出す計画だった」が…
「半分正解であり、残りの半分は違っていたとの点」とも関連しておりました。
この章はまだ『第二ステージ』ですが…
その「色々」が明かされるのは…
最後の『第五ステージ』の序盤です。
お楽しみに~ヽ(^o^)丿
まぁ、あんま楽しいお話でもなかったですけどね(-_-;)
白夜の抱擁 第九章 二人きりの監視塔への応援コメント
こんにちは。
れいくん…!!
それ今言っちゃダメなヤツでしょ~~!(笑)
でも物理的にも精神的にも距離は縮まってる感じですかね?
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そう…
今、言っちゃダメなヤツを言ってしまって…
みおさんを惑わせてしまわれました(-_-;)
でもみおさんは真っ直ぐな人でしたから…
そうですね。距離は縮まったと申しますか…
この三笠で、二人の『恋』が始まったのです♪
白夜の抱擁 第八章 仕方なくなんかないよ!への応援コメント
こんにちは。
お、確かに。みおさんお詳しい感じですね。
うん、本当にそうですね。みおさんの意見に同感です!
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ねー?
ただのロック姉ちゃんじゃない…
ただ者ではない、みおさんでしたとさヾ(・∀・)ノ
みおさんにご賛同頂き、嬉しいですヽ(^o^)丿
白夜の抱擁 第七章 汽笛が遮る想いへの応援コメント
こんにちは。
なるほど。確かにこのタイミングなら、みおさんが誤解しても仕方ないかも…?
二人は音楽以外でも、趣味が合ったんですね。
§μΣ ← 急にみおさんが宇宙人になって、フィクションのお話が始まるのかと思っちゃいました!(何言ってんだ)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ありがたいですよね。
僕の…こう、どこか何かがトンデいるところを…
こうして、真剣に叱って下さるのですから。
ありがたやありがたや<(_ _)>
「§μΣ」は…
そうですそうですヾ(・∀・)ノ
汽笛が想いを遮ったその時…
二人は三笠共々、宇宙空間へと飛ばされていた!
その時、三笠は既に…
“宇宙戦艦ミカサ”に生まれ変わっており…
二人は並んで、第一艦橋の艦長席に座っていたのであった!
目の前には…黒色彗星帝国の超巨大戦艦…
いったい、どう戦うのか?
これはもう…失敗したら全滅の可能性もある…
“東郷ターン”しかない!
行くぞ! 宇宙戦艦ミカサ!
(って…琥珀さん、とめて~ 笑)
白夜の抱擁 第六章 貴女をこの雨から護るのは…への応援コメント
こんにちはっす!
やっぱり、男の子って歴史が好きなんですかね。
私も結構好きでしたけどね( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
さぁ~、どうなんでしょ?
僕は歴史、好きですけど…
男女はあまり関係ないような?
このあと…
みおさんがかなりの歴女だと判明致しましたヾ(・∀・)ノ
白夜の抱擁 第五章 二人の秘めた縁への応援コメント
こんにちは~!
あら、相合傘ですか?☔ いいですね( *´艸`)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。相合傘でしたヾ(・∀・)ノ
みおさんが、一本で良いと仰いましたので♪
このあと、雨が更に強くなって来まして…
傘だけでは守れないみおさんを…
三笠と共に護りました♪
白夜の抱擁 第四章 消える二人への応援コメント
こんにちは~!
れいくん、やっぱり分かりやすいんですね(笑)
だから積極的に行きやすいのかなぁ…
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
へい。
ワカリヤスイそうです。
歴代彼女、全員から言われてしまわれました(笑)
あ、そうか。
だから、安心してグイグイ来れたのですね。
でもみおさんは…
その『グイグイ』を、常に隠していらっしゃいました。
その理由は第五ステージの始めの章にて明かされますが…
そうした意味でもこの【白夜の抱擁】は…
他の恋物語とは変わった感じの展開と終わり方です。
『第二のヒロイン』も、出て来ませんし。
『グイグイ』は良いけど…
『グチャグチャ』は、やめてくれよな(笑)
白夜の抱擁 第三章 息のかかる距離で… への応援コメント
こんにちは~!
れいくんのかわいがられている感じが( *´艸`)
みおさん、きっと器用な方なんですね。でもお化粧は口実だったとか…?
やっぱり、ご飯は誰と食べるか、が大事なのではないでしょうか!✨
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。可愛がられておりました♪
ありがたいことです(^^)/
口実でもあり…
でも、本当に楽しそうでしたよヾ(・∀・)ノ
ご飯もそうですし…
お出かけとか旅行もね…
何処へ行くかよりも…
誰と行くか…ですよねヽ(^o^)丿
白夜の抱擁 第二章 終わらない夜への応援コメント
みんなでケイドロですか!?Σ(・ω・ノ)ノ!
ちょっと楽しそうかも…(笑)
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
楽しかったですね~♪
まぁ、若いからできたのでしょうけど(笑)
次章から…
もっと『楽しいこと』が展開されますよヾ(・∀・)ノ
白夜の抱擁 第一章 帰らない君へへの応援コメント
こんちはっす!( *´艸`)
おおう、飲酒運転ですか…。
ファンからしたら、悲しいことこの上ないですね…。
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
この【白夜の抱擁】の舞台が1986年でしたから…
死亡事故はその2年前でしたね。
その年に創刊されたヘヴィメタル専門誌“ブルルン”にも、その事故の記事は大きく取り上げられていたのですが…
サイゴン・シェイクスに然程興味が無かったれいくんは、忘れておりました。
それを…改めてみおさんから教えて頂いたのです。
白夜の抱擁 序章 椿の花言葉への応援コメント
こんちは~\(^o^)/
グチャグチャちゃんって、まだ先ですよね? 次作でしたっけ?(笑)
今作は、ツバキハウスという場所で出逢った彼女とのお話なのですね。
よろしくお願いしまする~!
作者からの返信
琥珀さん こんにちは
【白夜の抱擁】へようこそ!
コメントありがとうございます<(_ _)>
グチャグチャちゃんは…
そうですそうです。
次の【淡墨の深層】にて…
もうグッチャグチャにしてくれます(笑)
丁度…今日アップした章の前々回から、遂に登場してしまわれました。
【淡墨の深層】も舞台はツバキハウス絡みなんですけどね…
こちら【白夜の抱擁】は、ツバキ第一弾物語となります。
でも…舞台と言うか、描かれている場所がツバキなのは第三章くらいまででして…
あとはぜ~んぶ、全然別の場所を舞台とします。
新宿ツバキが第一ステージとして、舞台を色々と変えながら…
最後の第五ステージまで、分かれておりますヾ(・∀・)ノ
引き続き宜しくお願い致しまする~ヽ(^o^)丿
白夜の抱擁 あとがきの章 少し夢を見ただけだよと…への応援コメント
戦艦三笠撃沈~~~!(わけワカメ……)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いやその…
撃沈されたのは三笠ではなくて…
れいくんの方でした(-ω-)/
4作目となる【白夜の抱擁】も…
最後までお付き合い下さり本当にありがとうございました<(_ _)>
戦艦三笠に関しては…否、三笠も含めた色々な件は…
上記「『次の』連載」にも、しっかり登場致します。
開始の際にはまた宜しくお願い致しますヽ(^o^)丿
白夜の抱擁 第二十五章(最終章) 静かに 来世(つぎ)を待つの…への応援コメント
こんにちは。
今までにない感じでしたね。
プラトニック(。・ω・。)ノ♡という言葉が浮かびましたが、れいくん自身が疑問に思っていたように描かれていました。
何もなかったわけじゃなく、思い出はたくさんあったようですが、言い尽くせないさみしさが漂っていました。
追いかけるのと待つことの違い。
待つのは、辛いですね。
追いかけていく方がよほどよかったのか。
ラストはなんとなく哀愁が漂い、それでも終わりをちゃんと告げていたと思います。
ありがとうございました(#^^#)
あ、あとがきがあるのですね。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
今までにない…
確かに仰る通り…
こ~んなプラトニックだったのは、空前絶後でした。
でも、これも仰います通り…
「何もなかったわけじゃなく、思い出はたくさんあった」わけですから…
その想い出を大切にしています♪
こちらこそ、ありがとうございました<(_ _)>
あとがきもよろしゅうに~(^^)/
白夜の抱擁 第二十五章(最終章) 静かに 来世(つぎ)を待つの…への応援コメント
ご馳走さまでした……じゃなくて、お疲れさまでした。零さんが『うなぎ』とか言うから。(^_-)-☆
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
それは…
「おそ松さんでした」
とか返すのが教科書通りなのでしょうか?(笑)
ウナギ食したいです~。
今夜も泡盛を飲む予定です♪
白夜の抱擁 第二十四章 永遠の秘密にへの応援コメント
不忍池だった、というのがアレですね。
なんだか、狙っていた感じなのでしょうか。
もしかして、こういう展開になることが分かっていたのか。
自分が横浜にいた時、上野公園の花見を見に行ったことがあり、その時不忍池も見ました。広い池で、アヒル? 白鳥? の乗り物と蓮がたくさんあった気がします。
近くに、商店街があってその辺の二階の喫茶店でコーヒーを飲んだような? うろ覚えですが。
名前からするとちょっと切ないですね。
作者からの返信
セイさん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
「狙っていた」は、上野をほとんど知らなかった当時の僕には無理でした。
でも……
「こういう展開になることが分かっていた」は…
【第十五章 いつかじゃ…遅いと思う】にて…
みおさんから上野へ呼び出されて、会ったその瞬間…
『なぜか、いつもの元気が……無い?』
その時から…
即ち…みおさんの『憂い』を感じてしまった時から…
予感してしまっていましたね。
それがイコール、前章で描写致しました…
『刹那ぐせ』
だったのでしょう。
次章、最終章です。
宜しくお願い致します<(_ _)>
白夜の抱擁 第二十四章 永遠の秘密にへの応援コメント
あれ、零さんが手を出さなかったのって今回が初めてでしたっけ?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
夏目さんの仰る「手を出さない」とは…
『どこまで』なのでしょう?
『キスまで』で、その先へ進む前に引き裂かれたのであれば…
【藍色の月】の都子でしたし…
みおさんとは、ご覧のように…
キスもしていません。
最後に抱きしめ合っただけです。
白夜の抱擁 第二十三章 どうして…別れの日に…への応援コメント
こんにちは。
いやー、れいくんが拙作のけなげと重ねるもので、何だか、宏人と祥太に重ねると、待ってるって言わせたい、待ってるって言ってほしいとか思ってしまいましたね。
泣かせる言葉です( ;∀;)
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
いやー、宏人と祥太に関しては…
元より『そんな物語』なので、なるようになるのでしょうけど…
緑ヶ丘高校のマリンちゃん、瑞穂さんがどうなってしまうのか…
段々心配になってまいりましたよ(笑)
あ、そうか。
夏目さんのツッコミ…
「待ってる」だから…
そのまんま“待つわ”で良かったのか。
どんくさくてスンマセンスンマセン…(笑)
白夜の抱擁 第二十三章 どうして…別れの日に…への応援コメント
『あみん』かっ!(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あれ?
あみんの歌詞で…
なんか被りそうなのってあるんですか?
あみん言うたらあの…
“待つわ”一曲しか存ぜぬもので(笑)
白夜の抱擁 第二十二章 いつもの私じゃないけど…への応援コメント
遠距離恋愛だと小説に出来ないからダメですよね。
みおさんsideとか書けないもんね。
作者からの返信
夏目さん おはよう
コメントありがとうございます<(_ _)>
遠距離だと小説にできない…
みおさんれいくん世代の、当時の感覚だとその通りかもですね。
今はネットワークの技術が発達しておりますから…
当時に比べて『心理的距離』は、遥かに近いのではないでしょうか。
お互いにカメラでモニターへ室内映しっぱなしでの『バーチャル同棲』とかも可能ですし…
時代は変わったな~ヽ(^。^)ノ
白夜の抱擁 第二十二章 いつもの私じゃないけど…への応援コメント
こんばんは。
れいくん復活されたのですね。
お体、大丈夫ですか?
今回は、始まる前からなんだか、悲しい方向に向かっているのでしょうか。
暗い夜でも、ネオンの明かりや人々の気配で静けさはないかもしれませんが、白夜のような明るさと水面の波紋など、何だか美しい場面を思い描きました。
みおさんの口から語られるのはいったい何なのか緊張しますね。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ご心配おかけしております<(_ _)>
病室のベッドの上でキーボードを打てるくらいには回復致しました。
不忍池公園である第五ステージは、仰います通り…
始まった時点から、悲しい方向ですね。
その舞台へネオンの灯りは届きません。
偶然…とは呼びたくない、スーパームーンの月明りが…
白夜の如く、二人を照らしておりました。
白夜の抱擁 第二十一章 距離的にも…ねへの応援コメント
零さんは女運が良いのか悪いのかわかりませんね。出会いも多いけど、別れるのも多いので。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
毎回結果的に別れるとしても…
『斯様なる縁』の女性と、出逢って恋に落ちて…そして別れるのですから…
一概に『女運が悪い』とは言い切れません。
問題はその『中身』でしょうね。
白夜の抱擁 第二十一章 距離的にも…ねへの応援コメント
こんにちは。
そうなんですね。
れいくんが過去にも何度か、呟いていた言葉の意味が今回で何となくわかった気がしました。
貴女も……いなくなってしまうの……ですか……
この言葉ですよね。
今までの作品を見ていると、次々と現れてくるように思えて、実はれいくん自身は追いかけているばかりで、向こうが来てくれているから受け身であるようでいながら、実は、追いかけても届かなくなってしまうさみしさ、悲しさがあったのかな、と今回で感じました。
追いかけるけど、離れて行かれるって切ないですね。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
これまで呟いていた台詞や…
これまで繰り返されて来た、哀しいパターン。
お気付き下さり、忝い(T_T)/~~~
「追いかけるけど、離れて行かれる」と言うよりも…
「もう追っていけないんだ」を、二人で納得して終わらせる…
そんなパターンの繰り返しでしたね。
いずれにせよ…
切ないです(-_-;)
白夜の抱擁 第二十章 言い出せない何かを…への応援コメント
お巡りさあ――ん! 未成年が酒飲んでますよお――っ!
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ああ~!
通報された!(笑)
白夜の抱擁 第二十章 言い出せない何かを…への応援コメント
おはようございます。
泡盛は、かなり度数の強いお酒ですね。知り合いに沖縄の子たちがいて、泡盛呑んでました。わたしは、お酒にかなり弱いので飲んでいません。
十代の頃にいろんな体験している雰囲気がすごくいいな、と思いました。
若いうちの出合いって素敵ですね。
でも、このシーンというか、お互いが探りあっている感じですね。れいくんは、過去のことがあるので、慎重になり過ぎている感じです。
そういえば、都子さんの時のお酒の件、ありましたね。
ちなみに、以前、ワインの試飲会(昼間)に興味があって参加して、生きて駅まで歩いて帰けるだろうか、と大変な思いをしたことがあります。やっぱりお酒は体に合わないのだな、と実感しました。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
30度は強い部類なのでしょうかね。
ウィスキーが通常40度ですから…
それに次いでかな。
25度の泡盛もありますよ。
『十代の頃にいろんな体験』…
こうして時系列順に(【夕闇色のその後・完結編】は例外ですが)綴ってみると…
ホントにもう、十代で駆け抜けてしまったんだな~って、自分でも感じます。
この章のみおさんとのシーン…
特に探り合っていたわけではありませんでした。
本編には描写しませんでしたが、カウンターでのみおさんのご心中は、以下だったのでしょう。
・『あの話』は…もう、このお店では話さず、次のステージ送り
・だったらお店では、もっと楽しく飲食したい
・にも拘らず…れいくんはなんか遠慮して、グイグイ来てくれない
そして…
・そんなご自身の『憂い』は…れいくんに既に伝わってしまっているのは判っている
・良い言い方をすれば、ちゃんと伝わっているから…次のステージにて、話し始め易いかな…
ってトコでしたでしょうか。
【藍色の月】の時の…
都子とのシーン、ご記憶ありがとうございます<(_ _)>
ワインの試飲会から…
結局歩いてご帰宅、できたのですか?
以来、セイさんはお酒を一切召し上がらないのでしたね。
続きも宜しくお願い致します<(_ _)>
白夜の抱擁 第十九章 この…既視感はいったい…?への応援コメント
零さんおはようございます。
朝早くから頑張りますね。未成年に30度はキツイですね。大丈夫? 暴れたりしないでね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
朝から…
お褒め下さりありがとうございます(^^)/
でも実は…
リニューアル版の原稿は、既に最終章まで完成しているのです。
アップ直前の校正にて、微妙に変えることくらいはありますが。
今は『あとがきの章』のリニューアル中ですわヾ(・∀・)ノ
二人とも、飲んで暴れるようなタイプではないですが…
みおさん、ロックで何杯も飲んで…
隠していた本音を、態度に表してしまったシーンは…
次章をお楽しみに~♪
白夜の抱擁 第十八章 その『いつか』がまさか…への応援コメント
おはようございます。
ビールって全然飲まないのでわかりませんが、ラガーって、何だか久々に聞いて懐かしさがありました。
鰻にはビールなんですね。
この頃って景気がいい時期なのかな、なんだか今と違って活気がある感じがします。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
え!?
セイさんてビールを全然飲まないの?
「ラガー久々に聞いた」って…
まさか前回聞いたのは…
太陽にほえろ?(笑)
この頃の活気が伝わって良かったですヾ(・∀・)ノ
正にこのまま…
バブリー突入な時期でした(^^)/
白夜の抱擁 第十八章 その『いつか』がまさか…への応援コメント
零さん、こんばんは。
自主企画、零さんは15番、17番のAグループになりました。今は人数が少ないので『暫定ルール』を適用しています。因みに13日(木)のロト6ボーナス数字は偶数だったので、Bグループの作品が当選作品になっています。
https://kakuyomu.jp/works/16818093081824453306に詳細が書いてあるので、読んでみて下さい。次回の抽選は17日夜です。当選作品の発表は僕の近況ノートで行います。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
Aグループが奇数でBグループが偶数…
僕のは15・17番、承知致しましたヾ(・∀・)ノ
(木)の中で探してみたのですが…
興味をそそるのが無かったもので…
明日の発表を楽しみにしています(^^)/
編集済
白夜の抱擁 第十七章 もしも二人きりだったなら…への応援コメント
零さん、こんにちは!
以前にやったのと同じような自主企画をまた開催中です。例によってまた人数が集まりません……よかったら零さんも参加してみませんか? こちらの自主企画です。
https://kakuyomu.jp/user_events/16818093093809576417
零さん。企画への参加は自分じゃないと出来ないので、参加したい作品の『小説設定』から、自主企画『ゲーム感覚で読んだり読まれたりする自主企画です。』を選んでチェックを入れて更新してください。それでもわからなかったら、僕の近況ノートにコメントしてください。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あ、昨年のあの企画と同じのですねヾ(・∀・)ノ
参加させて頂きます(^^)/
えと…その際、参加の意思とかその二作の表示とか、どこかへポチとかコメするんでしたっけ?
もしも不要ならばここで…
【夕闇色のその後・完結編】と…
https://kakuyomu.jp/works/16818093084796873439
【白夜の抱擁】の…
https://kakuyomu.jp/works/16818093089909435050
二作でお願い致します<(_ _)>
白夜の抱擁 第十六章 時間が止まる…わけじゃないのに…への応援コメント
みおさんの心は何を思っていたのでしょうね。
ウナギ、外で食べたことないですね。さぞかし美味しいのだろうな、と想像するだけでお腹がすきます。
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
みおさんはこの時点では何を思っていたのか。それは…
『これかられいくんへ伝えなければならない重要な告白』の背景となるご事情に対して…
まだ、真っ直ぐに向かって行けるだけの勇気を持てていない…『躊躇い』と…
できることなら逃げてしまいたい…という『現実逃避』とが…
心中、渦巻いていたのでしょう。
ウナギを外食で…
子供の時にはあったような記憶です。(この時もまだ子供だろ)
白夜の抱擁 第十六章 時間が止まる…わけじゃないのに…への応援コメント
たぶんこの頃は、うなぎもそこまで高価くなかったと思うんですよね。今だったら奢ってもらうのちょっと申し訳ないかも。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ウナギ…
それでも初の一人暮らしを始めてからまだ数ヶ月の僕には…
『買えない対象』でしたねぇ。
みおさんは、全国の主要都市に支社があるような会社の…
正規雇用の正社員でしたから、余裕なようでした。
白夜の抱擁 第十五章 いつかじゃ…遅いと思うへの応援コメント
終焉? もしかしてネタ切れですか? そういう時はライバル出現とか、アクシデント発生とか、何か考えましょう。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ライバルとかアクシデントとか…
実話ベースですからねぇ…ちょっとないかな。
第四ステージはこの章を含めて6ヶ章…
そのあとはラストステージたる第五ステージへと移ります(-ω-)/
白夜の抱擁 第十四章 もっと…素直になりなよへの応援コメント
『ガキ』と言われないだけマシだったね。
でも、『母性本能くすぐる』のがれいくんの武器だから、それでいいんじゃないですか?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そう言えば、漫画の“いとしのエリー”で上野くんは…
7つ年上のエリー先生から、初期の頃は…
結構「ガキ」「ガキ」と言われておりましたねぇ。
確かに僕の場合…
さすがに「ガキ」と仰った年上彼女はいらっしゃいませんでした♪
白夜の抱擁 第十三章 私が責任持ちます!への応援コメント
始発の時間を些か過ぎて目が覚めたが、それでも早朝。 店を出て……歌舞伎町から新宿駅へ向かうため、靖国通りを渡り切った、丁度その時だった。
いわゆる……少年課の補導員と思しき、私服警官数人に囲まれる
ええ ( ̄□ ̄;)ギョッ
そりゃま、早朝、そんなところを、若い2人がいちゃいちゃ仲良く歩いていたら
ホテルにお泊りしてきたと思うよな (^^♪
不純交際で死刑 (^^♪
・
・
・
by こまわり君
作者からの返信
けん蛙さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あ~。
そこら辺はこの【白夜の抱擁】でほぼ一貫されております何と申しますか…
二人で歩いていても『イチャイチャ』はしなかったんですよ。
「ほぼ」と述べましたのは…
ネタバレなるからまた今度(笑)
白夜の抱擁 第十三章 私が責任持ちます!への応援コメント
ちゃんと顔にモザイクかけてもらいましたか?『警視庁24時』ですよね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
警視庁24時…?
ウチはもう6年間テレビが無いもんで(正確には2016年からあっても見ていない)…
『警視庁24時』で検索したら…
“激録・警察密着24時!!”
というのが見つかりましたヾ(・∀・)ノ
このあと…
またもみおさんからは叱られるんですよね~。
しかも…今度こそ僕は…
何を言われているのか、その場では理解できないままで…
みおさんはそのままお仕事へ行っちゃいました(-_-;)
白夜の抱擁 第十三章 私が責任持ちます!への応援コメント
おはようございます。
警察の方にも事情はあるのでしょうが、たいていが向こうは何も言わないで、質問が多いから不安になりますよね。
みおさんがはっきり言う人でよかったのか、ハラハラしましたが、何事もなくよかったです。そもそも、一度家族と連絡をとったのになぜ? ですが😓
作者からの返信
セイさん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
捜査の都合上、明かしてはならないこともあるのでしょうけどね。
もしも傷害事件の犯人だとしたら、現場近くを朝から彼女と歩いてなんかいないでしょうから…
みおさんのお蔭さまもあり、疑いが晴れて良かったですヾ(・∀・)ノ
でも…「お姉さん」って…(-_-;)
白夜の抱擁 第十二章 何か私に…隠してるでしょ?への応援コメント
れいくん、言ってしまいなさい。
「あなたで五人目です」って。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうなんです。
5人目は5人目なのですが…
『それまでの4名様』っと…
決定的な違いで終わった、ある意味『特別な人』だったんですよ。
白夜の抱擁 第十一章 もう少し…こうしていたい…への応援コメント
WANDSの歌でそんなのありましたね。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
すんません…
僕、WANDSってほぼほぼ知らないんですよ。
“二人の羅針盤”とかなんか…
そんな曲名ですかね?
検索してみた限りでは、そんな曲名は無いようですが(笑)
白夜の抱擁 第十章 梅雨寒って呼ぶのかな…への応援コメント
そんなとこで寝たら、盛大に風邪引きますよ。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
今回もマッハでコメントありがとうございます<(_ _)>
若い二人へのご心配も…
本当にありがとうございます<(_ _)>
夕方近くに目覚めましたが…
幸い、風邪には召されませんでしたヾ(・∀・)ノ
編集済
白夜の抱擁 第九章 二人きりの監視塔への応援コメント
零さんこんばんは。零さんの作品はカクヨムとアメブロで連載しているんですよね。
せっかく連載しているのならもっと読んでもらいたいでしょうから、近況ノートで告知したり他の作家さんともコミュニケーション取ってみてはどうでしょう。零さんって作品も読んでくれるしその気になればフォロワー数増える可能性あると思うんですが。「本当にごめん……僕、また余計なことを言ってしまって……」
では、おやすみなさい。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
カクヨムは作品ですが、アメブロでは『宣伝記事』のみです。
こんな感じで…↓この回のは、ナマれいくん画像もありです↓
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12881586626.html
いつもアドバイスを、本当にありがとうございます<(_ _)>
流石は夏目さん…台詞の絡ませ方が巧いですね♪
全然『余計なこと』などではありませんですヽ(^o^)丿
白夜の抱擁 第八章 仕方なくなんかないよ!への応援コメント
まあ、今のイスラエルも結構酷いと思うけど。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
はい。酷いですよ。
CIAとモサドは、実質同じ組織ですから。
白夜の抱擁 第七章 汽笛が遮る想いへの応援コメント
三笠って、『波動砲』は出ないの?ワープとか。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あ、その件でしたか。
日本海海戦から凱旋した後の、艤装改修で…
拡散波動砲も撃てるようになり、ワープも可能になったそうですよ。(なるかよ)
前回の返コメで述べました…
「みおさんたら、二回も…。」の…
今回の“エキサイトみおさん”…
これが『一回目』です。
このあともっかい、今回以上にみおさんを怒らせて、またも激しく叱られてしまいました。
白夜の抱擁 第六章 貴女をこの雨から護るのは…への応援コメント
戦艦三笠とか、とてもロマンチックなデートスポットですね。(どこが)笑
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
ま…ましょのぉ…
ロマンティックと言いますか…
このあと、かなりエキサイティングなデートスポットになりました。
しかも、みおさんたら、二回も…。(二回、なにをしたんだよ)
白夜の抱擁 第五章 二人の秘めた縁への応援コメント
次はれいくんが戦艦の話を熱く語って、みおさんに(なんだこいつキモっ!)って思われる展開とかないんですか? そういえば、カクコン10用にHit Parade2を書き始めました。よかったら読みに来てください。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
惜しい!
夏目さん、いつもギリギリで当ててきますね(^^)/
でも今回も…後半が違いました。
「なんだこいつキモっ!」ではなくて…
「クスッ!」と、笑われてしまいましたとさ(笑)
【Hit Parade2 】開始おめでとうございます♪
先ほど応援コメ、入れさせて頂きましたヾ(・∀・)ノ
白夜の抱擁 第四章 消える二人への応援コメント
れいくんの相手はひらがな三文字の人が多いですね。確かその前は『いぬ』…いや、『きじ』? いや、『さる』だったかな?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
『いぬ きじ さる もも おに じじ ばば』へ繋ぎたいということは…(そんなに言ってないぞ)
それって『二文字』の打ちまつがいでしょうかねぇ。
三文字組:めぐみさん 都子(みやこ) まゆな
二文字組:ゆなさん みおさん
三文字の方が多いですね。
因みに…小説では伏せた本名も…
全員、同じ文字数です♪
白夜の抱擁 第四章 消える二人への応援コメント
みおさんの方からぐいぐい来ていた感じがしましたね。というか、いつも女の子の方が積極的なような……。
うらやましい。
作者からの返信
セイさん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
みおさんの方からぐいぐい…
確かに…いきなり承諾もなくお化粧されたり…
弟分扱いとは言え、フードスペースへ手を引っ張って行かれたり…
そしてこの夜のお誘い。
そんなエピソードばかりを取り上げていますから…
そう思われて、然りですね。
いつも女性の方が積極的なのは…
結局は僕が幼くて、グイグイ行けなかったからだと思う。
まゆなの…エレベーターの件は、例外として。
アレはいきなり過ぎですわ。それに即応した僕も悪いし。
白夜の抱擁 第三章 息のかかる距離で… への応援コメント
自分は、お化粧が下手なのでほとんどすっぴんです。
みおさんはとてもお上手そうですね。うらやましい。
作者からの返信
すっぴんが素敵なセイさん
コメント&フォローもありがとうございます<(_ _)>
お上手でしたねぇ。
僕の顔にまで、綺麗にしてしまうのですから。
大した素材でもないのに(笑)
白夜の抱擁 第一章 帰らない君へへの応援コメント
飲酒して車に乗るって……。
やはり、思考が停止するのでしょうか。
作者からの返信
セイさん こんにちは
【白夜の抱擁】への初コメントありがとうございます<(_ _)>
『思考停止』もそうでしょうけど…
その『思考』が運転操作へと反映されなかったのでしょうね。
ニンス・ヴィールはその後、サイゴン・シェイクスのヴォーカルのミカエル・モンロー(←これも【白夜の抱擁】の中の仮名)とは絶縁が続き…
去年やっと、39年ぶりに面会し、和解したようです。
ただ『和解』と言っても…
それまでもそんなに憎悪があったわけでもなさそうです↓
https://amass.jp/173555/
続きも宜しくお願い致します<(_ _)>
白夜の抱擁 第三章 息のかかる距離で… への応援コメント
お化粧というと、ジーン・シモンズ的な?
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
そうそう、ポール・スタンレー的な…
日本で言うと、ジェイル大橋的な…
って、してへんわ~!(笑)
あの類ではなくて…
みおさんからは、普通に女の人のなさるメイクをされたんです~。
白夜の抱擁 第二章 終わらない夜への応援コメント
これは時系列的には独り暮らし始めてからの話って事ですか?別れたばかりで傷心も冷めやらぬうちにもう次の娘って事でいいんですよね。😄
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
またもマッハでコメントありがとうございます<(_ _)>
前半は合っていますが、後半は些か違いがあります。
仰います通り…「独り暮らしを始めてからの話」なのはその通りです。
始めたのは4/1…その一週間くらい前の3月下旬、その日がゆなさんと逢いお話をし手を握った最後になってしまったのも、その通りです。
故に…「傷心も冷めやらぬ」も、仰る通りです。
然しながら…
ツバキハウスへ通い始めた目的の一つが、その『傷心』を紛らわすためでした。
そんな中で、みおさんと出逢ったのが6月に入ってから。
「二か月も経ったんだからもういいだろう」と述べたいわけではありません。
その時点での僕は未だ…その『傷心』…具体的には「自分が自分自身を赦せていない」気持ちを、みおさんに隠しておりましたし…
そんな気持ちを抱えたまま、みおさんへの積極的なアプローチなどは出来ませんでした。
それでもみおさんは優しかった。
ネタバレにはなりますが…そんな僕の『傷心』をみおさんは…
早い時期に、しかも上記『具体的』なところまで、見抜いていたのです。
そこら辺の展開は…
今後の章にて描かれますのでご安心下さいませ<(_ _)>
白夜の抱擁 第一章 帰らない君へへの応援コメント
新作で、作品フォローを忘れていました。近況ノート作ったのだから、知らせてくれればよかったのに。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんばんは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あ…近況ノートって、そんな使い方もあったのですね。
カクヨムのシステム…
まだまだ使いこなせていない僕でごめんよ~(笑)
白夜の抱擁 序章 椿の花言葉への応援コメント
新作ですね(*'ω'*)
いったいどれだけモテるのか。
すごいです。
おいおい追いかけていきます。
たくさん恋愛ができて、いいなあ。素直に素敵です。
作者からの返信
セイさん こんばんは
早速のコメントありがとうございます<(_ _)>
夏目さんのご質問にもお答え致しました如く…
17歳高2の秋から…18歳高卒の6月で、5人の女性と…
『真剣』に愛し合ったのはその通りですが…
僕としてはそれを…「モテた」とは、思っておりませんでした。
「沢山恋愛が出来た」のはその通りですが、個人的には…
「この恋が最後」
だと、毎回決意していたんですよ。
一人ひとり真剣だったのに…
なんで毎回、こんな悲恋なんだろうって…
しかも…【夕闇色の記憶】の最後にヤラカシタ結果が…
【夕闇色のその後・完結編】の、顛末になってしまうし(-_-;)
それを知らなかった当時に始まった【白夜の抱擁】…
引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
白夜の抱擁 序章 椿の花言葉への応援コメント
これは何 でしょう? また遡って何番目の女の話ですか?:-)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
って早!(笑)
マッハでコメントありがとうございます<(_ _)>
何番目って…
【藍色の月】のめぐみさんが初めての人でしたから…
5番目です。
延べで数えたら(都子と引き裂かれたあとの、めぐみさんとの再会を入れたら)…
6番目…という計算になります。
『人数』的な部分に、あんまり注目しないで~(笑)
夏目さんからご覧になれば…「ケシカラン」シーンも沢山おありでしょうけど…
一人ひとりに『真剣』だったのは、伝わって…
いるといいんですけど(笑)
今後とも宜しくお願い致します<(_ _)>
白夜の抱擁 あとがきの章 少し夢を見ただけだよと…への応援コメント
完結お疲れ様でした。
プラトニックなラブストーリー、れいくんも何となく予感していたのでしょうか。
こうして作品を拝見していると、時を超えたお手紙を読んでいるようで、何だかエモいなって思います(上手く言葉にできず、すみません(-_-;))
みおさんを待っているツバキハウスで、また新たな人と出会うということでしょうか。ついにグチャグチャちゃんの出てくるお話、楽しみ…(笑)
ありがとうございました<(_ _)>
作者からの返信
琥珀さん
連続コメントありがとうございます<(_ _)>
完結致しました。
最後まで本当にありがとうございました(^^)/
「映画みたい」に続いて「エモい」まで…
マジでありがたいです<(_ _)>
れいくん本人も、綴っていてエモいですから(笑)
ツバキハウスでの展開、ご想像通りです。
ついにグチャグチャちゃんの出てくるお話…
まぁそうですけど…(笑)
グチャグチャちゃんは一応『第二のヒロイン』ではありますが…
あくまでも『脇役』でして…
主役は“あやさん”です。
【淡墨の深層】も、エモいですよ~!
お楽しみにヽ(^o^)丿