あとがきへの応援コメント
めちゃくちゃ素敵な相棒さんです!ヤマトよ、うらやましい。
ほんとにサクッと読めました!
ヨヨヨ様のあとがきも毎回楽しみにしてます。
読み終わりにクスッと笑えるあとがきが好きです。
作者からの返信
わー!
コメントありがとうございます!
<(_"_)>
もう、ありがたすぎて、泣きそう(笑)
これからも鬱なし楽しい話を書きたいと思いまする。お暇な時にお付き合いくださいませ♪
あとがきへの応援コメント
エンドロールが流れる中、クロとケンカしながら宅急便してるヤマト。
ユニコーンやグリフォン乗りにスピード勝負を仕掛けられて目が光るクロ。
鍋いっぱいのうどんを作る高橋さんとしおりさん。
魔導携帯を使い汽車に乗り込むサラリーマン達。
ヤマトからの差し入れに歓喜する自衛隊。
空に敬礼するフルヤさん。
流れる曲は荒井由実「やさしさに包まれたなら」
以上、ヤマトの宅急便でした笑
作者からの返信
おれはタカハシさん派ですー!
っていうアホなさけび言ってみます(笑)
ういうい。ありがとうございました。
ジブリの魔女タクとゲド戦記をヨヨヨ風味にしてみました(笑)
第46話 最終話 黒竜ヤマトの特急便への応援コメント
あー終わっちゃったー。
夜々一さんはいくらでも続きがかけそうな作品がいっぱいあるからなぁー。
あの続きも読みたいし、この続きも読みたいし。
色とりどりのキャラクター達がまたスポットライトを浴びることを楽しみにしてます✨️✨️
作者からの返信
渾身の「異形の巫女」がコケちゃったんで、怒りにまかせて書いてみました。読んでいただき、ありがとうございます。
ちょっと休んで、そろそろアレ書こうかなと思います。
どうなるかわかんないですけど、出だしだけ決めてるんです。
”
やっぱさ、タコ食ったのが悪かったと思うのよ。
夜の海。やめときゃ良かったなぁ。
巨大ダコに襲われて難破して。気がつけば砂浜に埋もれてる。まあ、息はできるけどカラダが全部埋まって動けないんだよね。どうすんだこれ。
”
っていうアレ書こうと思います(笑)
第45話 赤竜への応援コメント
ボレーボールぐらいの大きさだった。
…バレーボールかな。
黒竜もそれがわかったのか溶岩をはかなった。
…はかなかった。かな。
無粋な誤字報告でしたー。
作者からの返信
やってもた!修正しときます!
あざます!
「( ̄^ ̄)ゞ
第46話 最終話 黒竜ヤマトの特急便への応援コメント
面白かったです!
作者からの返信
よかったっす!
そう言っていただけて、ホッとします!
読んでいただき、また発見していただき、そしてコメントまでいただき、ほんとにありがとうございました!
また好みに合うものがありましたら、よろしくお願いしまっす!
<(_"_)>
第42話 発着口への応援コメント
黒竜の気持ちを考えました
言葉がまったく通じない世界で、唯一自分を理解してくれた小さな人間への気持ち
戦いしか知らない黒竜でしたが、小さな人間の繁殖に興味深々なのは新たな理解者も欲しかったのかも。
全力で契約した人間の敵を屠りたい、契約した人間を繁殖させて増やしたい、
守り切れず死なせる恐れるはまったく考えられない、全身全霊をつかって敵を殲滅したい
そんな所かも?
作者からの返信
そうっすね。黒竜に関しては、私も「正確にはわからにゃい」みたいな感じです(笑)
第32話 小屋の夜への応援コメント
黒竜を人間、人間を犬に例えれば仲の良いオスメス2匹が繁殖するか否か気になるのは当たり前ですよね
作者からの返信
黒竜だと人間のマナーなんてのも知らないし関係ないと思いますし(笑)
あとがきへの応援コメント
なんちゅう爽やかなラストシーン!
空を舞台にする話ならではか。
コメントあまりできず一気読みですみません
面白かったです。笑
完結おめでとうございます!
作者からの返信
ふー!
そう言われるとホッとしますよ。
しかもレビューまでいただき、身に余る光栄でございます!
思ったよりヒットしなかったなぁって思ってたところでもあったので、ほんとに嬉しかったです!感謝!
第30話 帰宅への応援コメント
梱包してない冷蔵庫も悪いかも?
また太陽系にいた頃の地球では海外や国内へ運ぶ荷物は厳重に梱包してましたよ
パレットの上に木枠でガシガシに囲って転ばしても荷物が壊れ難いようにしてましたかららね
作者からの返信
正しいと思います。ここちょっと現実的ではないんですよね。梱包しちゃうと絵面がちょっと物足りなくて。むきだしにしちゃいました(笑)
第42話 発着口への応援コメント
ヤマト君、むちゃくちゃいい奴。
優しい子だけど、多分相手の気持ちがわからないにぶちんって言われるんでしょうね笑
作者からの返信
結果、なんか変なコンビになっちまいました(笑)
第41話 研究室への応援コメント
「スクランブルデッキですか!」
「まあ、そうとも言う」
ロボットとかが、秘密基地からでるあれだ!」
エヴァのあの曲が流れました笑
作者からの返信
シンクロ率のこっちのほうが上ですだ!(と言いはる)
編集済
第1話 異世界地球への応援コメント
フォローしそびれてました。
すんませーん! 第1話からめっちゃオモロイんですが 笑
追記
せいかーい!笑
作者からの返信
ありがとうございますっ!
そう言っていただけるとホッとします!
<(_"_)>
いや待て、だれかと思えば琥珀さんかっ!
編集済
あとがきへの応援コメント
あっという間でした!!もう終わっちゃったの寂しいです(泣)恋の行方はどうなるのか気になりました(笑)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました!
続けようと思うとどこまでも続けられそうな話なので、区切れるここで完にしてみました(笑)
第37話 バカへの応援コメント
今日の回、とても切なくなりました(´;ω;`)黒竜ちゃん、ずっと緊張状態だったなんて!野犬のことも、ヤマトくんとメルちゃんを守ってくれていたのかー!!早く黒竜ちゃん帰ってきてほしいです。
作者からの返信
「竜の目」について、今作では独自の設定にしてみました(笑)
ラストまで楽しんでいただければ幸いです!
<(_"_)>
第32話 小屋の夜への応援コメント
え…。何か雰囲気エロい……。
せめてロウソクがキャンドルなら…笑
お伝えします。
『繁殖ノ反応』
これ、大好きです✨️
作者からの返信
あは(笑)使われていないセリフを考えてみました。
また、核燃料(書く燃料)投下、ありがとうございます。
<(_"_)>
それから、ギルド酒場も。
重ねて
<(_"_)>
第31話 奥多摩駅のホームへの応援コメント
ギャートルズの骨付き肉を思い浮かべました笑
……いや、世代じゃないですよ……。
ちなみに「ポー」ってメルちゃんのセリフに見えました笑
めっちゃヤバい子やんって笑
作者からの返信
そうか、やっぱカギカッコでやっちゃダメですね。ちょっと工夫を考えます!
そういうの言っていただくと助かります。
第29話 特許庁への応援コメント
なんだろう、星新一を感じます……。
バタバタナンセンスコメディって感じで。
この話、めっちゃ好きです❢
作者からの返信
うお、それはよかったと、ほっとします。
今作は自信ないですよ!(笑)じゃあ何が自信あるんだ?って問われても困りますが(笑)
でもなるほど。ナンセンスコメディか。そうなんでしょうね。
第26話 気まずい三人への応援コメント
やるね~ヤマトくん。
オトナの女性をたぶらかしちゃって笑
でも意外と機転が利くし、なんと言ってもドラゴンライダーですからね。
作者からの返信
今回の主人公はモテますよー!(笑)
第21話 黒竜コースターへの応援コメント
フリーフォールヤバ笑
血圧バカになるわー
そしてなにげに垂直尾翼なんて言葉が出るとは……ヤマトくん、ただのバカじゃない❢
作者からの返信
ヤマトくん使わない単語だとは思ったんですよねー!(笑)
んでもほかに言葉が思いつかなくて
「飛行機の縦の羽だ!」とか言ってもナンノコッチャになりそうで(笑)
そしてそう、やりたかったのはフリーフォールです(笑)
第20話 ひたすら飛行訓練への応援コメント
絵に描いたようなイケメンイヤなヤツ笑
テンポ良すぎてどんどん読んでしまう……。
夜々一さんの時間どろぼーめ❢
作者からの返信
そう言っていただけると、めっさ安心しますよ!
第17話 三日目への応援コメント
その熱さが、じわじわと手首にまで伝わり、さらに腕をあがってくる。
シュボっていうか、ポロッとでた。
偉大なる勇者カカカのようにはいきませんね笑
そしてヒロイン候補がバツイチママという……
夜々一さんの癖(へき)の強さが笑
作者からの返信
そうなんですよ。勇者カカカと同じにならないように、鹿のフンにしました(笑)
そう、そして「幼馴染ライン」がありきたりすぎるかと思って、違うタイプだしてみました(笑)
第20話 ひたすら飛行訓練への応援コメント
大丈夫?民家の屋根とか風圧で飛んだりしない?
作者からの返信
風圧というより、ホウキやジュータンと同じく魔力で飛ぶという設定をしておりますので、いわゆるヘリコプターみたいな風圧は出ないんじゃないかなと思います。でもいいっすねー、その描写。小屋のトタン屋根を一枚ぐらい飛ばしたいです(笑)
あっ、そのあたりの話が明日に出ます!
第13話 初日への応援コメント
まえの時代だと郵便局ってほかの宅急便にくらべイマイチだった。
急に郵便局ディスリ笑
あ、そうか。これから競合相手になるのかー。
作者からの返信
(笑)今回、「せっかくのWEB小説」なので、名前はきっちり出して生々しくいこうと思います。流通される書籍だと、できないでしょうから。
第11話 最終審査への応援コメント
なんもしてないのに血だらだら笑
だいぶおバカだねぇ。
ニヤニヤしながら読んでます。
今更ですけど第2話のタイトルも大好物です!
「季節外れの雪はふってない」笑
あけましておめでとうございます!
今年もたくさん楽しませていただく所存です!
作者からの返信
この主人公、黒崎くんは大丈夫なのか!物語の主人公でいいのか!
みたいな不安はあるんですが、いろんなタイプを使ってみたいのでおバカで今作はいきます(笑)
そして!
はっ!二話目のタイトルがバレた!(笑)
あけましておめでとうございます。
楽しんでいただけるよう、がんばります!
第10話 奥多摩への応援コメント
年末年始も休まず更新、ありがとうございます☆今年もヨヨヨさんの作品を読めてよかったです!来年も楽しみにしています!
作者からの返信
おそらく「常連十本指」に入るであろう太陽さま!
あけおめ、ことよろです!
はい。今年も楽しんでいただけるよう、がんばります!
第10話 奥多摩への応援コメント
今年の漢字一文字を選ぶとしたら「夜」です。
もしくは「読」。
たくさんの作品を読ませていただき、潤いのある1年になりました。
有難うございます。
来年もたくさん楽しませていただきます!
ありがとう!夜々一さん!
お身体大事に。
良いお年をお迎えください。
作者からの返信
おそらく「常連十神」ぐらいの緑麒麟さま!
お世話になりました。
あけおめ、ことよろ!でございます!
追伸
あっ、「夜」って、おれも入ってるのか(あとで気づく天然)
第9話 迷案への応援コメント
昔、きりんを買うって宝くじのCMがありましたが笑
まさか竜が手に入ってもねー。
あ、「フリーター、竜を買う」だ笑
作者からの返信
そこ、気づかなかった!(笑)
大和君、フリーターだわ(笑)
第8話 赤い眼への応援コメント
「日本語、おじょうずですねー!」
これヤバい笑
めっちゃ笑いました。
いまだかつて竜との遭遇時にこんなふざけたセリフ、見たことない笑
そのあとの最悪な映像とのギャップが凄まじい。
作者からの返信
いえーい
╭( ・ㅂ・)و̑
ウケてよかった。
意外と「スベってない」確認って、めっちゃ助かります。
もちろん、スベってら、それも言ってください(笑)
「ヤマトくんらしさ」って何だろう。そんなことを考えながら書いていきたいと思います!
編集済
第6話 地下施設への応援コメント
自衛隊より民間トヨビシが配備してるんだ?
魔道具も含めたらトヨビシヤバい勢力になりそう。
権力の一極化だ!
ps谷啓わかってもらえて嬉し♪
いや、僕は世代ではないですよ笑
作者からの返信
谷啓ってきっと、めちゃめちゃ古いですよね(笑)
そういえば、これを書いていた時には、日産とホンダが経営統合するかもなんて現実で話が出てくるとは思いませんでした(笑)
第5話 富士山の山すそへの応援コメント
逆さ吊りの光る銅像……谷啓かな笑
人生の大きく動くターニングポイントなのに主人公に悲壮感がないのがイイっすね。
サクッサク笑
作者からの返信
ちょっと今回、「おバカな主人公」でいきたいんすよ。下品で、褒めるとこもなくて、みたいな。(笑)
頭いいのかバカなのかコイツ。まあでも根は良さそうだからガンバレ、みたいなところを狙ってみます。
谷啓(笑)わかりますけどー!(笑)
基本「魔女の宅急便」を小説でやったらもっとリアルだよね。みたいなノリでしょうか。がんばってみます。
それから、レビューありがとうございました。ちょっぴりブーストかかりました!
第3話 適合種別への応援コメント
良いなぁ、デッキブラシ♪
黒猫のチャームとかつけちゃえば可愛い✨
作者からの返信
アイデア元は、魔女タクのほうじゃなくて、ほんとに黒猫ヤマトのトラック見て思ったんですけどね(笑)でもあとで考えたら、あ、これ、魔女タクだわと(笑)
第2話 汽車を待つ君の横顔は時計を気にしてない。への応援コメント
裁判と言うから何をやらかしたのかと思ったら…(笑)でもこれ、ちゃんと最初に説明しない先生が悪い!本当に火事だったらきっとヤマトくんの判断は間違ってなかったのに!と思ってしまいました(笑)
作者からの返信
そうなんす。ヤマトくん悪くないじゃんっていう(笑)
第1話 異世界地球への応援コメント
勢い笑
むちゃくちゃとばしてますね❢
豊田三菱の最先端魔道具が糸電話笑
あっはー。
やっぱ日本は見た目よりまず機能重視だわ。
もうすでにヤマトくんのおバカ(失礼)な感じが親近感わきます笑
作者からの返信
あは。
この黒竜の作品は、あんまバランスとか、もろもろ考えずにずばっ!と適当に遊びたいと思います。
んで、商業作品だと会社の実名を書くのは問題ありだと思いますので、WEB小説のなかで思いっきりハジけたいと思います!
第33話 遅い朝への応援コメント
これは主人公酷いな
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます!
「( ̄^ ̄)ゞ