第5話 異世界の自分への応援コメント
なぜだろうジュリーと志村けんの鏡コントを思い出したのは。
本人同士が会うと消滅、わたしはこれ起こらないと思ってます。
物理的になら何メートルなのか、それとも意識をすることが大事なのか、でも意識なんて脳信号が宇宙を左右するはずなし。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここはもうノリですな。
サマータイムマシーンブルースだっけな…あれ見るとちょっとだけ納得
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
え、わしは修学旅行は太陽に泳いで行きましたよ。
水着が燃えちゃって大変だったー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
防火耐性水着着用のこと。っていう注意書きがあったと思います。見落としておられるかと…
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
イトメンのちゃんぽん麺、知らなかった!
東京の、お隣県ですっ!
食べたくなったわ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
東京のお隣ですか。
それはもう東京じゃの。
田舎モンは関東一円を東京と呼びます
第5話 異世界の自分への応援コメント
違うようで、実はよく考えてみればこちらの世界も似たようなもの。微妙なところを探し出して突いてくる目の付け所のシャープさに唸るばかりでした。
第5話。「自分」の偶像を自分の中で美化することも多いので、証明写真を見て「これ、自分じゃない」と叫ぶこともしばしばです。この人も、もしかしたら実は同じ見た目だったりして、と思いました。
何気に監視員との駆け引きも好きでした。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんですよ。
私もっとイケメンですよ。
世の中の写真が間違ってるんですよ
第2話 異世界の映画館への応援コメント
ああ世界もお前らもイカれているっ!
それはそれとして、自分の背中を洗えないマッチョ想像してちょっと笑った。確かにムキムキすぎると手が届かなさそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際洗えないらしいです。
ケツも拭けんことがあるらしいです
第1話 異世界の信号への応援コメント
子供の頃は意地で緑信号って言ってたなあ、アタシ。
いつから素直に青信号って言うようになっただろうか。
素直になったけど、それは汚れてしまったということかも知れない。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大きな波に乗るのも生きていくのに必要な処世術ですよ。
私は子供に言われるまで気にしたことなかったですが…
第5話 異世界の自分への応援コメント
これはもしかして『オレ』が一番の相違点!?
面白いお話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細かい違いがいっぱいある世界からきました。面倒なやつを連れて来たもんです
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
やっちまったー!
さあ、逃げ出したはいいけどどうなるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぁに。所詮コメディー。
何事もなかったかのように帰ってきますぜ
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
アハハハハハ、アハハハハハ。
月、修学旅行が月とは、風呂敷を思いっきり広げたものだからww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
でも、絶対なんにもないですよね。月。
私は温泉地がいいです
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
アハハハハハ、異世界になじむのは本当に大変ですねw
人の食べる時の音って、気になりますよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クチャクチャはちょっと…ねえ?
麺啜りは推進派ですけど
第5話 異世界の自分への応援コメント
まさかの展開でした!
主人公さんがもう一人登場するなんて……。
「鏡の前でキメ顔作るクセ」があるのですね。笑いました。
最後まで楽しませていただきました!
この後の主人公さん二人がとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嫁さんに言われたことがありまして…
鏡の前でミョーンみたいな顔するのやめなよ
って言われまして
第2話 異世界の映画館への応援コメント
wwwwwたしかに、両手がふさがってたら、重いドアは開けられないですねwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうでしょう!?自動ドアにしてつかあさいよ!
入口でポップコーンよく落ちてるですよ
第1話 異世界の信号への応援コメント
コメントお邪魔します。
アハハハハハ、言われてみれば信号機、平気で青って言ってるなあww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
緑色にしている理由はあるんでしょうがね。じゃあ緑でええやんけ!と思います
第5話 異世界の自分への応援コメント
向こうの自分も自分の姿見て悶絶してそうですね。
ここまでバイオレンスな行動を起こしてからに……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
向こうの自分もガラスぶち破って監視員をボコボコにしちゃってるんで…きっと大丈夫
第5話 異世界の自分への応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
なんて世界なんでしょう、こんな辱めを受けるなんて……異世界って、怖いんですね。
……最高です(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
異世界怖いですよ。人の心の柔らかい所を狙ってきます
第5話 異世界の自分への応援コメント
常識も、見方によっては非常識⭐️
はたまた、ところかわれば意味不明に…
逆もしかり⭐️
異世界🌏めちゃくちゃ面白かったです(●´ω`●)✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしかしたら私が非常識なだけです。とりあえず普段の疑問をぶつけた作品なのです
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
くちゃくちゃじゃじゃなくてずずずーだ!!
ってやつ、よく怒られててマジで意味不明でした🤣
はああああ⁉️((((;゚Д゚)))))))ってなりますよねw笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西洋人からしたら同じなんでしょうな〜…
どう違うんって言われても困っちゃう
第2話 異世界の映画館への応援コメント
ほんと、ポップコーン持ってあけるのやりずらすぎますよね🤣
そして、なんか買わなきゃいけないという圧というか暗黙のルール…謎!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
映画館に行くとポップコーン毎回食べます。そして入口でキレる
柿の種とビールを持ち込めたらいいのに…
第1話 異世界の信号への応援コメント
めちゃ面白い導入ですね(●´ω`●)青信号、わかりやすく説明するの難しいww笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
青信号…海外はちゃんとグリーンライトって呼んでるんでしょ?多分だけど
第5話 異世界の自分への応援コメント
は?この主人公って自分の姿を鏡で見ても気づかないレベルの天然なのか?
自分の耳にで聞く声と録音した自分の声が違うように聞こえるのはあるあるだけど、ここまで大袈裟になる展開は凄いな。
また別世界の自分に連れて行かれるのはイカれてますね!
彼の明日はどっちだ?みたいなラストにホラー感あります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ビデオに映った自分見て愕然としたことがあります…
そう…コイツは私なのです
第5話 異世界の自分への応援コメント
オレが増殖していく、ってやつですかね(●´ω`●)
オレ軍団、世界を征服!!🌟
是非、続編を(*´▽`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう2、3話続きがあれば、そうなってるところです。
でも1万字以内ってカクヨムさんが言うんですよぉ…
第5話 異世界の自分への応援コメント
笑いました!
「鏡の前でキメ顔作る癖」とか「自分の声が変に聞こえる」とか、あるある過ぎて最高です。共感性羞恥で悶絶する人が続出しそう(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
キモい自分に気づくのって嫌ですよねぇ…
鏡の前の自分ってマジキモいっす
第5話 異世界の自分への応援コメント
…なんて恥ずかしい事を言うんだww!?
人間じゃねぇッ!!!
ヤってくれると思っていました!流石は
ナカナカナカナカナカ様✨(少しオマケして
おきました)だ…!これ、ホラーですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後ちょっとホラー入ってるんですかね。よく考えたらちょっとホラーってジャンル
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
イカれてやがるぜ!!
がもうクセになってます(●´ω`●)
待ってる自分がいますねぇ( ´艸`)
〇〇〇〇人が最初
「ラーメンを啜って食べるのが下品!」
って、日本を煽っていたけども
「ラーメンって中国の食べ物だぜ?」
となるや否や光速で
「蕎麦を啜って食うのが下品」
に変えてやがったのを思い出しますwwwwww草草草草草
作者からの返信
コメントありがとうございます!
◯の中に入る文字が分かっちゃう…
ボク分かっちゃうよ…
ええやん。啜っても
編集済
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
コメント失礼します。信号、映画は耐えたけど、クチャラーのくだりでダメでした(笑)
言われてみればごもっとも。ラーメン初体験の外国の方も同じように感じるんだろうか……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
笑っていただけると幸いです。
笑顔とオナラは我慢せずにまいりましょう
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
主人公さん大変なことになってますね。
次回はどうなってしまうのか、とても気になります。
イカれた世界から解放なるか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
サザエさん方式ですんで。
一生解放されません。ってこれじゃホラーだな
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
いよいよ指名手配犯として逃亡生活開始ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
指名手配できないんですよ。何故なら異世界から連れてきたから。
なんてどうでしょう?
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
たとえ本当に向こうの世界で修学旅行で月に行くだけの技術があったとしても、一般人には原理も分からないと思うんですよね。なのでこの男も適当にごまかせたのではないかと。
しかしめちゃくちゃ面白い展開だと思いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それはそうなんですよね。コイツにゃ無理ですし。
でも、まあその技術確認が出来るだけでも成果かなって…そこは、もう強引に舵切りですよ
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
今回は相手をびびらせて逆襲、と思いきや、結局自分が窮地に陥る。
この先どうなっちゃうんだろう(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
コメディなんで、何事もなく次に行くと日常に戻ります。
コメディって便利!
第4話 異世界の修学旅行への応援コメント
又もや…どんどんドツボにハマって行く
男…!!そんな男を描かせたら世界一✨だと
思うよねー!あと、アフロヘアのラッパーが
見たいと言ってた人がいましたよ!読みに
来るかも…知れません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アフロヘアーのラッパーがいない…ってならないかな。その人…
急いで…出演させなきゃ(使命)
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
……このお話、続くんでしょうか?
転移者の身柄が心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もうちょっとだけ続くんじゃ。
と亀仙人っぽいことを言うてみる
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
主人公さん、今回は逃げないのねと思っていましたが、ラストで逃げてる!
監視役の男性の「クチャラーか!」で笑いました。
今回はどんぶり頭から被ってましたが、なんかどんどん投げつけられる物がバージョンアップしていってるような……?
イトメンの『チャンポンめん』初めて聞きました! 東北在住者ですが、こちらでは売っていないかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
イトメンは西日本限定のご当地ラーメンです。
通販では買えますので。是非!
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
ラーメンをすすらずに食べてらっしゃったんですかね向こうでは。
アツアツでは食べられなさそうですね。
イトメンのことは存じ上げなかったのですが、こちらの世界にも実在するんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほら。パスタみたいに巻いて食べたんとちゃいますかね?
イトメンありますよ。西日本限定ですが
第2話 異世界の映画館への応援コメント
異世界と言うか劇場ごとに扉の仕様も違いそうですよね。
いつもと違う映画館に行ってみるだけで異世界を味わえるかも?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もしかしたら自動ドアのヤツがあったりします?
私は重いヤツしか知らないのです
第1話 異世界の信号への応援コメント
青りんごもですよね。
異世界ではりんごも本当に青いんでしょうか。
食欲減退しそうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね。青リンゴも…アイツ緑やん…
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
イベントにご参加くださり、ありがとうございます!
面白い切り口ですね。映画館の重たいドアはよく分かります!ほんそれって感じで共感いたしました(笑)ラーメンもズズズって吸って食べるの、確かに最初は戸惑うか。クチャラーはダメですけどねw
カクヨムコンも始まり、私も「リリア」にてエントリーしております。遊びにきてくださると嬉しいです!コンテストも始まったばかり。一緒に頑張りましょう♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張りましょう!
賞金欲しいからー!
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
怒涛の効果音で笑ってしまいました。勢いのある笑いに弱い。
ホットコーヒーはセーフみたいでしたが、流石にドンブリ頭から食らったらあっちぃー!ですよねww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラーメンダンクはさすがにやばかったようですね。アチィで済んでよかったです
第3話 異世界のマナーへの応援コメント
マナー以前に自分は食べるの下手で、音立てて食べるの上手くやれない人です(笑)。
ズズーはいいのにクチャラーはダメ。確かに理不尽!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ずびずばばーーー容認派のクチャラー否定派です。
理不尽だけど大多数人がそうでしょう?
第2話 異世界の映画館への応援コメント
あら、せっかくのポップコーンとコーヒーが……。
監視役の男性も大変そうですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。食べ物を粗末にするな!という苦情が来そうです。
第1話 異世界の信号への応援コメント
ナカナカカナ様、こんにちは。
やっと拝読できました(^^)
主人公さん、なかなか突き抜けていらっしゃる!
でも道路に向かって駆け出さないでー!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この後、車にひかれて捕まります。
第2話 異世界の映画館への応援コメント
企画に参加して下さり 誠にありがとうございます。
えーと……映画館の扉が重く、始終誰かに監視されている世界。食いっぱぐれないのはいいですけどクセが強くて笑ってしまいました(褒め言葉)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一部のワードだけ聞くとわけわからんですね。
まあ、わけわからんこと書いてる自覚あるんですけど
第1話 異世界の信号への応援コメント
この主人公の方がイカれてるように思えるのは私だけか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いえいえ…イカれてるのは、この世界。そして皆さんですよ!それを気づかせる為の今回の短編なのです。
第2話 異世界の映画館への応援コメント
イカれた世界の住人としては、ポップコーンのフレーバーを何にしたのか気になります。キャラメル? プレーン? 追いバターはしたのでしょうか??
作者からの返信
コメントありがとう!
キャラメルとプレーンのハーフです。私はいつもそれです。
そしてキャラメルが大量に余ります。
第1話 異世界の信号への応援コメント
おはようございます。お邪魔しております。
お待ちしてました! お祭り気分が盛り上がりますー!!
作者からの返信
コメントありがとう!
アホなヤツをアホなヤツがアホのように投稿させていただきます!
第2話 異世界の映画館への応援コメント
お、おもしろ!
たしかに、両手塞がってると映画館のドア開けられない!
作者からの返信
コメントありがとう!
そろそろ自動ドアにしてくんないですかね。都会では、もうあるんだろうけど
第2話 異世界の映画館への応援コメント
『ラスト・バイオレンスヒーロー2』
…どんな映画なんだろうなww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アレです。
昔あったラストアクションヒーローってシュワちゃんのヤツのパクリです。
第2話 異世界の映画館への応援コメント
ポップコーン買わない派なので大丈夫ですww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
家から映画館近いんで朝からポップコーンの匂いが漂ってくるんですよ。そうするとね、買っちゃう
第5話 異世界の自分への応援コメント
すこしだけ違う世界がたくさんあったら、ですね。
少しだけ違う自分が、どんどん増えていくんでしょうか。
狂ってるーと叫びたくなる主人公さんの気持ちがわかりますw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しだけ違う自分がいっぱいいる世界…
気持ち悪いな…出来が悪そうなのばっかだしケンカになりそうっす