応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 一口鬼への応援コメント

    Xから来ました
    気持ち悪くてぞくぞくする話でした。
    とても面白かったです。

  • 第1話 万の娘への応援コメント

    何を食べているのか分からないまま、異様な雰囲気で鏡の前の食事シーンが続き、ラスト一行で驚愕しました‼︎

  • 第3話 鬼洞穴への応援コメント

    10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
    拝読しました
    独特な雰囲気に、グロテスクながらも美しさが絡まって、曰く言いがたい作品ですね
    すこしだけ京極夏彦みがあるような
    10,000字の時点ではまだ「面白い」と言えるところまで辿り着いていませんが、少なくとも不思議な魅力のある作品だと思いました
    続きが楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

  • 第3話 鬼洞穴への応援コメント

    鬼は“異形”ではなく、“人の悪意”そのもの。

    深く静かに、そして絶望的に沈んでいく少女の語りが、あまりにも美しく、苦しく、そして痛ましい。

    人としての尊厳を、自ら“喰われる”ことで葬ろうとする彼女と、その行為を通じて“鬼”になっていく語り手。

    これは恐怖譚ではなく、魂の終末を巡る祈りです。

  • 第2話 一口鬼への応援コメント

    “見たくなかった記憶”ほど、赤く強烈に脳裏に焼きつく──。
    一話目の「咀嚼の狂気」に続き、今度は記憶の奥底から“鬼”が目を覚まします。
    幼少期のオカルト憧憬が、静かに怪異と繋がっていくその感覚に、心がざわめきました。

  • 第1話 万の娘への応援コメント

    拙作にレビュー頂きありがとうございました。

    “食べる”ことの意味を、ここまで深く、異質に、そして美しく描いた作品には滅多に出会えません……

  • 第1話 万の娘への応援コメント

    韻律が整っており、心地よく読むことができます
    結構好きです

    作者からの返信

    おおお!読んでいただいてありがとうございます!


  • 編集済

    第1話 万の娘への応援コメント

    コメント失礼します
    Xから来ました
    最後のセリフでグッと前のめりになりました
    また、読みにきます(。•̀ᴗ-)b

    作者からの返信

    おおおお!ありがとうございます!!