ミュート神殿にて 3への応援コメント
王妃と恋。これが氷の年で何が起きたのかの鍵になるのでしょうか。全貌はわからないままですが、メイナがずっと罪悪感を抱いてたの子供らしさがあって良いですね。エイハズさんも成仏(?)できたみたいで安心。何を気にしていたんだろう。
作者からの返信
エイハズさんは、自分の信じたい神話と、現実との乖離に何かを思っていたのかも知れません!
王妃の謎……いずれそれはまた!
ミュート神殿にて 2への応援コメント
エイハズさんどんな理由があって神殿に縛られているのか。メイナが幽霊に遅れをとらないのとても心強いですし、リティの格調ある尋ね方が育ちの良さをあらわしてますね。魔法は一人に一つだったのか。氷の年にも何があったんだろう。
作者からの返信
エイハズさん、なにか縛られる原因があるかもしれません。
魔法は、一人につき一つなのです。心に繋がった才能なのです。
ミュート神殿にて 1への応援コメント
人が生き残ってるかは定かではないですが、もし滅んでしまってもこういう建物はずっと残ってそうな感じしますね。それだけ頑丈というか神聖な印象を受けました。幽霊が出てきてビックリですが、どうやら悪い幽霊ではなさそう?
作者からの返信
石造りで頑丈な建物は、きっと残りそうです。
この幽霊はいったい……
結晶からのめざめ 3への応援コメント
レガーダとは何なのか気になりますね。二人ぼっちというのも寂しいですが誰ともお話できないよりはマシかも。リティは自分でも制御できないほどの魔法の才能に溢れていたのでしょうか。記憶通りの部屋が残ってるのもホッとしますし、二人は寄り添って眠ったんですかねえ。
作者からの返信
レガーダについて、割とすぐに答えがあります!
二人でいるだけ、一人よりは救われているといいと思います。
リティは、灰の魔法が発現したことで、とっても苦しんでいますね。。
きっと二人は寄り添って眠ったはずです!
かつての夢を見ながら……
結晶からのめざめ 2への応援コメント
今度は二人称を避けた文章に温かみを感じてきました。師匠アズナイはどんな気持ちで二人を置いていくことに決めたのか。二人も町の住人と同じかそれ以上に大事だったことは伝わってきます。どれくらいの年月が経ったのか。アズナイと他の町民たちはどうなったのか。
作者からの返信
温かみ、伝わってうれしいです。
謎が多い展開で恐れいります。
あえて暗闇の、状況のわからないところからのスタートとなりますが……
少しずつ、いろいろなものが見えてくると思います。
二人とともにぜひ、お歩みください……
結晶からのめざめ 1への応援コメント
空気感がとても冷え冷えとした世界観で自分も読んでると寒く感じてきました。他の生き物が死に絶えてしまったかもしれない寂しさと、でもどこか温かみもあって孤独じゃない安心感もあります。今はどこか頼りなさそうな二人ですがこの先どうなるのか追ってみたいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
空気感が冷え冷えとしているところ、感じ取っていただけて嬉しいです!
小さな温もりを大切に、未来と過去を探してゆく物語です。
ぜひお楽しみください♪
結晶からのめざめ 1への応援コメント
とても幻想的な作品。こういう空気感が
浅里様✨の真骨頂なのですね…。
作者からの返信
こちらの作品まで読んでくださり、、嬉しいです!!
本作のような繊細なタッチの、文芸ぽいものも書いておりました!
まだ見ぬ未来へ 4への応援コメント
読了させていただきました。素晴らしい旅と冒険のお話でした。ミュートの降誕の秘密が謎めいてますな。結局、リティがどうしてメイナの姿を笑うのか教えませんでしたね。微笑ましい関係です。下山希望者は見捨てない、という終わり方がのちの展開が明るく感じられて晴れやかです。ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお付き合いありがとうございました!
まだ秘密が残っていますが。もし続編を書くことがあったら、そちらで解明されるかもしれません。
アズナイ様の優しさと強さを垣間見えるエンディングだったと思います。
またご縁があったら、別の作品でお会いしましょう!