第32話 眩むような光の中でへの応援コメント
コメント失礼します。
引き続きのんびりお邪魔しております。
夜会、舞踏会……いい響きですよねぇ。
ドレスの真桜さんが素敵でついついコメントを。。
タグが大正だったので、ドレスもアール・デコかアール・ヌーヴォー辺りかと思っていたのですが、バッスルですか!
後ろが華やかなあのドレスは、日本だと鹿鳴館時代を想起させる素敵なヤツですよね!
(ドレスオタクですみません(笑))
不穏もありけりですが、ぜひ二人でこの局面を乗り切って欲しいと思いました✨
作者からの返信
みんとさま
お読みいただき、ありがとうございます!
紅婚が大正中期〜のイメージだったので、今作は大正初期くらいをイメージして書いておりますっ。
まさに鹿鳴館をモデルに書かせていただきました。夜会がメインのお話ではなかったので舞台装置としての立ち位置ですが、この辺りのお話もいつか書いてみたいですねぇ。
あと、個人的にバッスルスタイルのドレスが好きというのもあります笑
第48話 彩の祝宴への応援コメント
もうめっちゃくちゃ最高なのですが!!!
素敵なお話を書いてくださりありがとうございます!
きれいに折りたたまれた結末に胸がいっぱいになりましたし、今まで出会ってきた登場人物たちが力を合わせて暁翔さまを救う手伝いをしてくれるのも胸熱展開ですよね……!
語彙力が無くてこの興奮をどうお伝えしたら良いか分からないのですが、本当に面白かったです!最高ヽ(=´▽`=)ノ☆
作者からの返信
十井風さま
長いお話なのに、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます😭
もう最後は総動員でまさしく二人が繋いできた縁がここで繋がるっていうのを書きたかったんです。
暁翔さまが戻ってきてくれて本当によかったです。ふふ。
本当にいつも温かい感想ありがとうございます!
編集済
第48話 彩の祝宴への応援コメント
コメント失礼します!
完結おめでとうございます!
やっとちゃんとした夫婦としての契りを結んで、祝福を受けて……。
皆も幸せそうで良きかなです(●´ω`●)
大団円で本当に良かった。二人には御祝儀を渡せないけど、祝福の言葉は送らないとですね!
拙いですがレビューをしました。すみません🙇
素敵な物語をありがとうございます!
無理なく執筆なさってください。
作者からの返信
アワインさま
最後までお読みいただきありがとうございます!
そしてコメントレビューありがとうございました!!
やっっっとちゃんとした夫婦になりました。
自分からは押せるのに相手から押されると免疫のないピュアな?神様でした笑
お気遣いもありがとうございます。今年一年は特に頑張りたいので、書けるところまでいきたいと思います!
第47話 薄紅色の誓い(二)への応援コメント
コメント失礼します。
暁翔が怨嗟などの悪いものを引き受けて封印されるなんて、真桜たちが納得できるわけないなと思いました。けれど、神具で彼暁翔を解放して、真桜がちゃんと思いを伝えられた……そこでもうホッとしました。やっと思いが通じ合ったのですから……あとは結婚だけですね。ご祝儀を用意したいです。
第47話 薄紅色の誓い(二)への応援コメント
次回最終話は人間と妖を交えての祝言になるのかな?
「お前がいたから、俺は救われた」
これだけでも真桜は嬉しかったでしょうね。
作者からの返信
不動さんさま
ささやかながら、宴への招待でございます(^^)
真桜はとっても頑張りました!
第45話 託された想いへの応援コメント
しろくろまるに玲華ちゃんまで! これは全て真桜ちゃんが紡いできた縁ですね。
暁翔さんを救い出して今度こそ思いを伝えることができますかどうか!?
作者からの返信
田舎師さま
ありがとうございます~!
本当に皆さまとのご縁にも感謝なのです!!!
第43話 紡いできた縁(一)への応援コメント
愛した男性が目の前から居なくなる……切ないですね。
ところで,憎しみ以外で鬼人ってなるんでしょうか?
もし,こんな状態の真桜が鬼人化したら誰も止められなくなるのでは?
作者からの返信
不動さんさま
本当ですね、暁翔様ったらなにも説明してくれないから…
憎しみ以外だと後悔や悲しみなんかもあるかもですね、ただそれなりに思いつめる期間も環境もあるので、真桜の場合はぎりぎりで耐えているといった感じでしょうか。周りのみんなに支えられています。
真桜が鬼人化したら、帝都も日本がもめちゃくちゃになっちゃいますね笑
第42話 黎明に消ゆへの応援コメント
何て切ない展開……ぶわっ(´;ω;`)
作者からの返信
不動さんさま
うっかり主人公をつらい目に遭わせがちな癖が出てしまいました。
でもわたしハピエン厨なので(どこかの先生風に
第41話 還るべき場所へへの応援コメント
失敗した……というよりも別の問題が浮上した感じ?
第8話 ことほぎの契りへの応援コメント
あまり馴染みの無い世界なので見当違いなことを言うかもしれませんが、本作は「和風ファンタジーのスパダリもの」という認識でも大丈夫でしょうか?
こちらの守備範囲で無いにもかかわらずページを送らせる筆力は、見事なモノと感じます。
作者からの返信
深海くじらさま
守備範囲外にも関わらず、お読みいただき、ありがとうございます!
そうですね、スパダリであり、よきパートナーみたいな感じです。
感想ありがとうございました、励みになります!!
第39話 切なる願い(二)への応援コメント
真桜ちゃんが大人だから(大人にならざるを得なかった)、玲華さんが幼く見えますが年相応なんだろうなぁと感じました。
それにしてもドキドキハラハラの展開で心臓がバクバクです!!
作者からの返信
十井風さま
そうですねえ、玲華さん、甘やかされて育ったので、これから心を入れ替えたらワンチャンあるかも??
ドキドキハラハラ…続きます…
第39話 切なる願い(二)への応援コメント
異母姉とは和解したと見ていいのでしょうかな?
今までことを考えると和解してよかったのかと思うんですが真桜はそれれでも助けてもよいと思ったんでしょうね。
ところで,親父さんは食われたんですよね?
何か縁切りで支障がでなければいいんですが……。
作者からの返信
不動さんさま
最終章なので、和解させちゃいました。本当はもっと引きずろうかとも思ったのですが、あまりドロドロなのも合わないかなと思って。
パパは血肉に「なってしまいまいましたね、ナレ死?です。
第38話 切なる願い(一)への応援コメント
玲華を突き放すことはできない。それは心の優しさであり強さですよね……
以前のことがあるのだから、そう思うだけでもなかなか出来ない筈なのに、自分の感情と向き合いつつ言葉にする。そして彼女はきっと実行するんでしょうね。
この先も目が離せません。
作者からの返信
ろくさま
ありがとうございます。
真桜ちゃん、強くなりましたっ。玲華さんも心改めてくれますように…
第38話 切なる願い(一)への応援コメント
ここで見捨てたのなら後味も悪いですからね……。
それに,彼女と同じ道を歩みたくないとも捉えられるかもしれません。
真桜ならなんとかできるというのは?・w・
作者からの返信
不動さんさま
ですね〜、そしたら今度は玲華さんが鬼になっちゃいそうです笑
真桜ちゃんの力ですべて解決できるといいのですが…
第36話 変化(二)への応援コメント
Oh! アヤカシ!
この件が英吉利本国にどう伝わるのかも気になるところですが、紫苑ちゃんが報われそうで良かった。
鬼人くん、こんな時に邪魔したらあかんて。
作者からの返信
田舎師さま
ありがとうございます!
まさにそんな感じのノリで笑
紫苑さんは幸せになれそうですね!
第36話 変化(二)への応援コメント
コメント失礼します。
やっと思いが通じるかと思いきや、前に聞いていた鬼人……!?
やはり白月にいましたか!
作者からの返信
アワインさま
ようやく伏線?回収です!
白月は元凶オブ元凶…
第36話 変化(二)への応援コメント
緩急の付け方がとてもお上手で先が気になって気になって!
紫苑さん良かったね( ꈍᴗꈍ)優しい世界があって良かったです🥹
本当に大好きなお話です😊
作者からの返信
十井風さま
ありがとうございます!!
紫苑さんは幸せになれそうです。
第36話 変化(二)への応援コメント
真桜が心を決めて、漸く、というタイミングに出鼻をくじくこの展開! 真桜、頑張って〜!
作者からの返信
ろくさま
いいところで邪魔しに入る、とことん根性の曲がった一家です笑
第35話 変化(一)への応援コメント
食は外交の手段ともいいますが( ̄▽ ̄)
先手を打てたようですね。さて,お父さんは無事認めてくれるかな?
作者からの返信
不動さんさま
ありがとうございます!
胃袋を掴んでいくスタイル~!
第34話 芽吹き(二)への応援コメント
彼女を見てようやく自分の気持ちに気付いたようですね。
二人を結ぶことは果たして……。
作者からの返信
不動さんさま
やっと真桜ちゃんが恋心を自覚いたしました。さて、二人はどうなるでしょうか…
第33話 芽吹き(一)への応援コメント
物凄くいい子じゃないの!?
こんな子をなんとかしないといけないなんて……。
作者からの返信
不動さんさま
妖というだけで忌避されるのはかわいそうですっ。雇ってくれた店主さんもいい人なのです(^^)
第33話 芽吹き(一)への応援コメント
紫苑ちゃん!! 人間の姿になっても猫舌なんて可愛すぎでしょう!
ちゃんとお店で働いて、いつまでも恩を忘れなくて偉い。くろがね君に続いて紫苑ちゃんの助命を嘆願します!
作者からの返信
田舎師さま
ありがとうございますっ。ご飯屋さんなのに致命的な弱点🤣
妖さん達にも幸せになっていただきたいです!
第32話 眩むような光の中でへの応援コメント
道路が大混乱するレベルの雪になったのは、真桜の綺麗さに暁翔様が胸騒がせたからでしょうか。
勝手に深読みしてこちらも胸騒がせています。
作者からの返信
ろくさま
わ〜!まさにその通りです!
特に書かなかったのですが、読み取っていただけて嬉しいです。
穢れがなかったらもっとハッピーなことが起きるのに……っ
第32話 眩むような光の中でへの応援コメント
これまた気になる展開に……!
切なくも優しいお話を作られるのが本当にお上手ですね✨️尊敬しかないです!
作者からの返信
十井風さま
う〜、いつも温かいコメントありがとうございますっ!
更新頑張ります!
第32話 眩むような光の中でへの応援コメント
こういう夜会もいいですなぁ(⌒∇⌒)おそらく二人ともかなり似合ってると思う。
作者からの返信
不動さんさま
ありがとうございます!
真桜ちゃんが一番のエレガントですっ!!
第31話 パーティーへの招待への応援コメント
まさかの社交界デビュー!?
んん?てことは暁翔は正装で洋服を着るのかな?
作者からの返信
不動さんさま
えへへ、まさかのデビュー!?
ここまで来たら暁翔様の洋装をかっこよく書きたいです!
編集済
第1話 結びの力への応援コメント
素晴らしい情景描写と心情表現が詰まった作品ですね。冒頭の切なくも美しい描写から引き込む力があり、情景が目に浮かびます。主人公の真桜の内面や苦悩が丁寧に描かれており、彼女の強さや儚さを感じさせます。‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧
また、真桜が禍ツ神の封印を守る使命を持ち、彼女の出自や家族との関係が物語に深みを与えています。後ほど、続きを楽しみにお邪魔させてください。
作者からの返信
神崎 小太郎さま
とても丁寧なご感想ありがとうございます!
美しいとおっしゃっていただけて、すごく嬉しいです!
神と人が織りなす縁結びの物語……お時間のある時にゆっくり楽しんでいただけたら幸いです。
第29話 降り注ぐ月光(暁翔視点)への応援コメント
愛ゆえに愛に苦しんでおられる……。
二人とも言葉で語れるようになればいいんですけどね。
作者からの返信
不動さんさま
わーん、そうなんですぅ。触ると障りがあるというバグ?のせいで思うようにいかなくてもどかしや…です。
第26話 春はまだ遠くへの応援コメント
互いに理解し合うには話し合うことも大切ですよね……。
暁翔さんの穢れを祓うためにも、二人いるためにも……。
作者からの返信
アワインさま
そうですね、この二人は穢れを祓うことに集中しすぎていて、お互いに向き合えていないのだと思います~
第25話 結びゆく心模様(二)への応援コメント
コメント失礼します。
絆を深める方法……これまで以上に縁を深化させるためにやることといえば……夫婦の男女との「あれか?」と思いましたが……?
作者からの返信
アワインさま
やだ、それ以上は……(意味深
どうしたら仲が深まるんでしょうねえ…
第26話 春はまだ遠くへの応援コメント
自分が本当に隣にいていいのか……悩んじゃいますよね。
相手の本心も分からない以上,悩んでも当然なんでしょうが。
作者からの返信
不動さんさま
二人ともなかなか言葉が少ないので、すれ違っちゃうんですよね~。
第25話 結びゆく心模様(二)への応援コメント
縁結び、これが暁翔さんと真桜ちゃん本来の力!
しかし未だ穢れが消し去れていない様子。絆を深める方法? 真桜ちゃんそれはね、ちょっと耳貸して……(ごにょごにょ)
作者からの返信
田舎師さま
愛の共同作業です(意味深
どうしたら完全に穢れが消えるのでしょうねえ??
第25話 結びゆく心模様(二)への応援コメント
自分の心と正面から向き合わないといけない時が来てるのかな〜(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
十井風さま
気づかないふりをしてきたけど~ついに、その時がきましたね。
第25話 結びゆく心模様(二)への応援コメント
縁に足りないもの……何なんでしょうね(予想はしておきますw
作者からの返信
不動さんさま
ふふふ、予想しておいてください。
ひねりはないので、きっと当たると思います!
第24話 結びゆく心模様(一)への応援コメント
くっ、尊い……。綾斗君ちゃんが甘味を食べて、幸せそうな笑顔を浮かべる寸前に照れ隠しで表情を消すところを見てみたい。
私も女装して帝都の甘味処に行ってみたい……(錯乱)
作者からの返信
田舎師さま
ありがとうございます!
綾斗ちゃん、きっと美人系なのでツンデレが似合うと思います笑
水琴さんにコーディネートを依頼しましょう!
第24話 結びゆく心模様(一)への応援コメント
コメント失礼します。
綾斗が自分らしく振る舞えているのがとてもいいですね……。
その二人に対して、自分も同じように思っています(笑)
作者からの返信
アワインさま
ありがとうございます!
そうなんです、綾斗さん、相当我慢していたようです笑
二人ともじれじれですよねww
第23話 今は小さな祈りだとしてもへの応援コメント
みんな優しいなあ……
作者からの返信
平瀬ほづみさま
ありがとうございます。どこで敵対するようになっちゃったんですかねえ。。これからは少しずつ歩み寄ってほしいです。
第23話 今は小さな祈りだとしてもへの応援コメント
綾斗って根はいい人なんですね。
やはり自分を押し殺すと人生つまらないですからな(⌒∇⌒)
作者からの返信
不動さんさま
そうなんです、ほんとはいい人なんですよ~
やりたいことができなくて、やさぐれていただけなんです笑
第23話 今は小さな祈りだとしてもへの応援コメント
優しいお話だなぁ(ㆁωㆁ)
綾斗さまも妖も少しずつ変化していっているのが良いですね!
作者からの返信
十井風さま
ありがとうございます。次期当主の子たちが柔軟な考えの持ち主たちばかりでよかったです。
妖たちとも和解していけるといいのですが。
第22話 追憶は甘くほろ苦くへの応援コメント
そっかぁ。綾斗君ちゃんの正体は女性なのかと思いましたが、女性願望の方でしたか。
いいぞ綾斗君ちゃん、そっちの方がずっといい! クリームぜんざい食べに行こうぜ!
作者からの返信
田舎師さま
女性にしようか迷いましたが、別な方向にいきました!
応援していただき、ありがとうございます涙!!
第22話 追憶は甘くほろ苦くへの応援コメント
綾斗さんはそっちの人だったか。男装の方かと思っちゃいました(;^_^A
作者からの返信
不動さんさま
ほんとは雅の予定だったのですが、裏の裏みたいな感じにしてしまいました😅
第22話 追憶は甘くほろ苦くへの応援コメント
ということは綾斗さまは、心と身体の性別が一致していない方なのかな?
(てっきり雅さまが成りすましているのだと予想していました笑)
作者からの返信
十井風さま
ほんとは雅の予定だたんですけど、こっちの方が需要あるのかなあと思って変更しちゃいました😂
第21話 本質を映す鏡(二)への応援コメント
これはラーの鏡! いやすみません、昔のドラクエにそういうアイテムがあったのです。
名は体を表すと言いますが、真桜ちゃんはまさにその通りの女性だったのですね。
かたや綾斗君! いや、綾斗君ちゃん! おらワクワクしてきたぞ!
作者からの返信
田舎師さま
ラーの鏡わかりますよ!私も書いてて、そうだなって思いましたもん。ワンコな王女様もかわいかったです。
綾斗くんさん、次回何を話すんでしょうか!
編集済
第21話 本質を映す鏡(二)への応援コメント
最新話まで拝読しました。本質を映す鏡に、映った綾斗の姿。それを表す意味……気にならないわけがないです!
無理なく更新なさってください………!
作者からの返信
アワインさま
最新話まで一気読みありがとうございます😭
綾斗様の件は次回判明いたしますっ!
第21話 本質を映す鏡(二)への応援コメント
綾斗さん!?まさかあんたって!?
えっ!?この展開ってこういう作品では初めて見たかも(゚Д゚;)
作者からの返信
不動さんさま
まさかのまさか……/(^o^)\
次回判明いたします!
編集済
第8話 ことほぎの契りへの応援コメント
二章拝読しました。
暁翔が元の姿を取り戻したのかな? 真桜はこのまま母親について知れるのでしょうが、真桜のお母様は一体どこにいるのでしょうね……。
真っ先に浮かぶのは嫌な予想ですが……。
作者からの返信
アワインさま
一気に大きくなりましたね!まだ完全体?ではないようですが、見た目はこれでっ。
真桜ちゃんのお母さん……ドキドキ
編集済
第2話 祠壊しへの応援コメント
1話目から穏やかな情緒あふれる文章で、その土地や季節、世界観にすんなり入ることができます。知らない単語も多々あり勉強になりました。
祠が……!
健気な主人公を応援📣していきたいです!
あらすじもわかりやすく上手で、読んでみたくなります。