創世記―王の誕生―よりへの応援コメント
第一部は以前読ませてもらったはずなのに、あれ?ほっとして泣きそうになっているとか……(落ち着きなさい)
出会い、経験、危機、いろいろなものが凝縮されている中でも、物語がするすると入ってきて次が気になる展開なのも素晴らしいです。
続きも読ませていただきますね。
……私はやっぱりドムさんが好きだなぁ(笑)
作者からの返信
りおん様
うわー! 再び読んでくださって、しかもこんな素敵なコメントまで有難うございます!( ;∀;)
気がつけば『アルカナ』シリーズは4部までになり、そこから派生したお話もあって感慨深いです。拙いところもありますが、登場人物たちの歩みを見守っていただけると幸いです。
ドムさんはみんなのアイドルですから(笑)
終章への応援コメント
読み終えた今、とても心地よい読後感に浸っています。
ここから更に物語の翼が広がっているのだと思うと、とても楽しみでなりませんが……。
今はこの余韻に浸りたいと思います。
続きも楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
ムスカリウサギ様
第三部まで読了有難うございました!
ウサギさんには温かなコメントもたくさんいただき、作者も再びアルカーナの世界に触れられて感謝しております。
第三部後は小噺を追いかけるなり、本編である第四部に行くなりご自由に……と言う感じなのですが、時系列順で読んでいただくとよりわかりやすいかな?と言う感じです。
素敵なレビューまでいただきまして本当に感謝しかありません。
これからもイルとガヴィをよろしくお願いいたします!
第64話 変わらない想いへの応援コメント
『頭を混ぜてくる手も少し乱暴だ』
この表現、なんかすごく良いですね。
撫でる、でも、ぐしゃぐしゃにする、でもなく、混ぜる。
すごく雰囲気が伝わるというか、
ガヴィの想いとらしさが伝わって、絶妙な表現だと思います!
作者からの返信
ムスカリウサギ様
有難うございます……!
ウサギさんには細かい表現まで褒めていただいて感謝しきりです(*´艸`*)
ガヴィって……ガヴィなんですよねぇ……(どういうことだ!)
第59話 ポルトの魔法使いへの応援コメント
国から御礼とかもらっちゃうと、後が大変そうですもんね……。
なんとなくドムさんは、人付き合いより自分のやりたいことやりたいだけな隠者、というイメージがあります。
そんな人には、名誉とか、今後もよろしく的な……それも国とかいう大きな組織の目には留まりたく無いんだろうな、とか思っちゃいますね。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
そうなんです(笑)やりたいことを突き詰めていったらなんか嫉妬されちゃったんで、一人でやりたいことを始めちゃった人ですw
技術者であって管理職には向いてないお方なんですねー。
第53話 宵闇の狼②への応援コメント
なんと言いましょうか。
「……お前さ、本当に俺のことが好きなんだ?」
このセリフは、女心の行き先を理解していないと吐き出せない文言だなと、思いました。
たぶんガヴィにそのつもりは無いのでしょう、無意識なのかもしれませんが……。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
ガヴィはがさつなように見えて、その実人の心の機微には敏感な人だと思っています。そして、人のことを優先して動く人。
自分の気持ちを優先させたがために失敗した過去を悔いているのかもしれません。
イルの気持ちの矛先が自分だったとしても、もしそれで彼女が幸せになれないと思ったら、受け取る気持ちはないのでしょうね。
第52話 宵闇の狼①への応援コメント
『ただし大概こういう時の『いいこと』というものは禄でもない事である』
真理ですね。
あるいはお約束と言うべきでしょうか。
漂い始める不穏な空気、を、このような親しみのある形で表現されるとは。
笑顔になりつつも、ほほう、とか、つい目を見開いてしまいました。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
やっちゃいけないって解ってるのにやっちゃうのがイルです(笑)
ウチのヒロインは基本お利口さんが多いんですが、イルはお利口さんには間違いないんですが、結構自由に生きてますね(笑)そこが可愛いんですけど(*´ω`*)
第49話 アルカーナの剣士②への応援コメント
久々に名前が出てきたと思ったら、フォルクス伯爵がクソ野郎過ぎて、いっそ嗤いが込み上げてきますね……。
しかも詰めが甘い、なんなら中途半端に性格も甘い……(遺体をまとめて埋葬とか、もっとやり方あっただろうにと思います)。
もう消えたと思ってたのに、まだこんなヘイト集められる悪役出来てるって事実に、キャラ造詣の妙を感じます。悪役は嫌われてなんぼですね。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
フォルクス伯爵はめちゃくちゃ人間が浅くて小さい男なんですよ。全てにおいてやることが雑。親や先祖が築いてきたことを一代で不意にした大馬鹿者です。東雲作品の中で数少ないクズ野郎です(笑)
全く関係ない伯爵のご長男一家がただただお気の毒……。
創世記―はじまりの物語―よりへの応援コメント
そうか、序章にすべて描かれていたんですね……。
この創世記を読んで、ゾワッとしました。
彼らは幸せを掴んだ。
ならば赤毛の剣士も、幸せになる権利が、ある。
ふぅ…っと心に染み込みました。
続きも楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
第二部読了有難うございました!
剣士は真の意味でやっとアルカーナに戻ってこられたようです。
第三部以外にガヴィの過去編として『郷愁の森の誓い~アルカーナ王国物語 特別編~』https://kakuyomu.jp/works/16818093083014004807もございます。
注釈には『第三部読了後推奨』と書いてありますが第二部の後に読んだ方がいいのか作者も悩むところ(笑)もちろん読まなくても問題ないのでもしよろしければ(*´ω`*)
いつもありがとうございます♡
第45話 お伽噺の記憶③への応援コメント
(俺は、英雄になりたいわけじゃない)
この感情を、魔が差す、と表現なされた、そのセンスに脱帽でございます。
思いとどまるという葛藤でもなく、
嫌気とか苦痛とか逡巡でもなく。
この場面でつかう言葉として、
魔が差した。
いや〜……。
巧妙にして絶妙すぎる言葉のチョイスに、震えました。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
いつも丁寧な感想ありがとうございます(*´ω`*)
ムスカリウサギさん褒め上手♡
ずっと、アルフォンスを支えていきたいと思っていたガヴィエイン青年。
なのに一瞬かすめた全てをなかったことにしたいという思いが運命を変えてしまいました……。人生、選択を誤ることってありますよね……。
第39話 秘密の小部屋②への応援コメント
うわぁ、こういう『王族がかくれんぼして、見つからなくなった』って展開は、事件の始まる匂いがして、変にドキドキしてしまいます。
すぐに見つかって、違うドラマが始まりだしたので、ほっとしつつ……。
そしたら次は次で違うドキドキが待ってて、ワクワクが止まりませんね(笑)
ストーリーテリングが巧みでございます(っ ॑꒳ ॑c)
作者からの返信
ムスカリウサギ様
秘密の部屋はつきものですよね~(*´艸`*)
その響きだけでワクワクしちゃいます♡
いつもお褒めの言葉有り難うございます!自己肯定感バクアゲです!(笑)
第24話 半獣の少女イル②への応援コメント
この『古き良き少女向けラブコメ』感がたまりませんねぇ。
人物の掛け合い、空気感が、とても愛おしく感じられる物語だと思います。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
『古き良き少女向けラブコメ』時代の人間なんで……スミマセン(笑)
愛おしいとのお言葉ありがとうございます(*´艸`*)
第23話 半獣の少女イル①への応援コメント
ああ……
薔薇の香りって、たしかに賛美されがちですけど、
香りに興味が無い……あるいは嫌いな人間からすると、強い香りってだけで、結構不快なものですからね。
けどそれを少女に理解しろ、というのも酷な話ではあります。
ままなりませんね(笑)
作者からの返信
ムスカリウサギ様
ですよね(笑)実は私もちょっと苦手です(笑)ガヴィかよ。
ただ、思ったことを何でも口にするのではないぞよってやつですね(笑)
ガヴィに欠如しているもの、それはデリカシーです(;^ω^)
第22話 暁の少女への応援コメント
端的な感想で申し訳ないのですが……。
すごく、安心して読める物語です、本当に。
ふふっと笑えて、ぐいっと引き込まれて、むかっとする輩を、ばっさりと成敗して、一件落着!
気を衒っている訳ではない、ただただ、面白い!
そう、気持ちを楽にして読める素敵な物語だと思いました。
第二部も楽しみに読ませて頂きます!
作者からの返信
ムスカリウサギ様
第一部読了有難うございました!
誰にでも読めるファンタジーを目指して書きましたので安心して読める物語と言っていただけることは最高の褒め言葉です!有難うございます(*´ω`*)
第二部はもう少し突っ込んだ内容になりますのでまた楽しんでいただけたら幸いです♡
第16話 真実の姿への応援コメント
ああ、イルがついに……!
次のエピソードを開くのが待ち遠しいとも、妙に恥ずかしいとも思えて、ドキドキです。
しかし、こんな緊迫した中でするコメントでは無いのですが、
とても読みやすくて、するっと引き込まれるような筆致が、本当にお見事です。読み口が優しいのに、事件になるとぐぅっと物語に引きずり込まれるような展開力が、けれどとても心地よいのです。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
わぁ!私には過分なお褒めのお言葉ありがとうございます!!(*´ω`*)
ここのシーンは第一部の中でも書きたかったところなので嬉しいです―!
誰にでも読みやすいファンタジーが書けたらなと思っているのでそう言っていただけると俄然気持ちが上がります♡いつもありがとうございます♡
第6話 銀の髪の公爵①への応援コメント
「だってコイツ、洗った時にタマついてなかっ――」
……まぁ、犬猫なんかの四足獣の雌雄判別方法なんて、パッと浮かぶのそれしか無いですからねぇ……(笑)
イルには申し訳ないのですが、このやり取りは微笑ましい( *´꒳`*)
作者からの返信
ムスカリウサギ様
ですよね!(笑)中身が人間だとわかっていなければいたく自然な会話かと(笑)
ガヴィは執事のレンとは仲良しなので……二人きりの時は会話が男子なので余計にデリカシー低めに聞こえます(笑)
第4話 赤毛の剣士②への応援コメント
成程……、
ガヴィはこういう感じの男の子だったのですね。
以前、リライト企画の時に読ませていただいた時のお話は、少し先のお話だったのでしょうか。
点と点が線で繋がった気分です。
今後がすごく楽しみです。
作者からの返信
ムスカリウサギ様
そうなんです。リライトの話は実は第三部終了後の小噺でして、この時点ではまだガヴィはイルが人間だとは思っていません。
どの様にあのリライトの話に繋がっていくのか……想像しながら読んでいただけると幸いです♡
第7話 銀の髪の公爵②への応援コメント
真剣な話だとはわかりつつ、思ってしまいました。
危険な行動は、ありませんでしたね(ガヴィの足から目を逸らしつつ)。
作者からの返信
遠藤孝祐様
イルの噛み芸……いや、ガヴィの噛まれ芸? は十八番なので、本日もいい叫び声が上がったと生暖かい目でみてやって下さい(*´ω`*)
第3話 赤毛の剣士①への応援コメント
王子の天真爛漫さがとても明るくてよい雰囲気ですが、ガヴィ預かりにちと不安が……。
作者からの返信
遠藤孝祐様
わ! コメント有難うございます!
ホホホ、意外と彼は面倒見が良いのですよ(*´ω`*)大丈夫な……ハズ!!?
第7話 銀の髪の公爵②への応援コメント
現代で言うイケメン、登場ですね。
みんな優しくてこちらもあたたかい気持ちになります。
……ガヴィさんの噛まれた足は少し心配になりますが(笑)
作者からの返信
りおん様
ゼファーは真のイケメンですね!
ガヴィの足は……大丈夫です!丈夫なので!!(笑)
第2話 森の中の出会い②への応援コメント
第一部は以前読ませていただきましたが、やはり序章からこのあたりはぐっとくるものがありますね。
そして運命の出会い、とも言える二人との出会い。
イルさんが出会ったのが優しい二人でよかったです。
続きも楽しませていただきますね。
作者からの返信
りおん様
最近第二部を読んでくださる方が増えているのですけれど、その際に第一部も読み直してくださる方が多くて感激です(´;ω;`)有難うございます。
無理しないでいいですからね!
☆主な登場人物☆への応援コメント
お邪魔していました。後半、読みが止まりませんでした。
イルの気持ちが伝わって、お母さんとも通じることができて本当に良かったですね。ガヴィの決断にもびっくり。こんないい方法があったんですね。
イル、ガヴィ、そしてイルの母親と3人の気持ちが、見事に交流している描写に、何度も.·´¯`(>▂<)´¯`·. でしたよ。とっても心が震える物語です。
さあ、第4部も楽しみ! それに、いろいろお話も別にあるようなんで、これからも楽しませていただきます!
作者からの返信
根⛵九里尾様
完走有難うございました……!!
執筆しながら次々とくる通知に、感謝と感激です(´;ω;`)
えー……小噺はなんと第一部から三部くらいの量があるので(笑)お好きなときに楽しんでくださいね(;^ω^)最近クリオネさんと同じ様に本編読み切ってくださった方に言っているのですが、第四部を読むにあたって小噺の『独占欲』https://kakuyomu.jp/works/16817330668440716307/episodes/16817330668440849708を読んでおきますとより四部が楽しめますのでお先にどうぞ♪
暖かで心のこもった感想をいつもいただき有難うございます!
第51話 イルの涙への応援コメント
お邪魔しています。……涙がでます、悲しいからじゃなく、なんて思いやりのある人達なんだろうって!
イルを自分に重ねてみてるんですねガヴィは。
この村は、イルの今の故郷であり、ガヴィにとってもまさに今の故郷なんですよね。
作者からの返信
根⛵九里尾様
そうなんですよね、ガヴィは優しすぎるんです。
人のことばかり考えて気にして、自分の気持ちを置き去りにして、耐えきれなくなって全部捨ててきてしまった。だからこそ、同じ様に自分の気持を押さえているイルのことが放って置けないのだと思います。
他人は何もしてくれないと思いつつ、自分のことを思ってくれている人もいる。そういう人もいるんだよって事が一人で辛い人に伝わってくれたらなと思います。
第49話 アルカーナの剣士②への応援コメント
お邪魔しています。 第3部もいいですね~、よりガヴィやイルに親近感がわいてきます。
『きっと、大丈夫。ガヴィが一緒なら。』最後のこのフレーズ、とっても響きます。イルの気持ちがガヴィと重なっていることがよく分かります。
作者からの返信
根⛵九里尾様
第三部も引き続き読んで下さって有難うございます!
どんどんと二人の距離が近づいて行きますよ!いよいよイルのあの人も出てきますのでお付き合い下さいませ♡
創世記―はじまりの物語―よりへの応援コメント
お邪魔しています。
以前、近況ノートに「この物語は子どものために書いた」って書かれていたような気がします。(違ったらごめんなさい)
とってもお話が分かり易くて、残酷な場面は出てこないし、人の気持ちもとってもステキに描かれているとおもいます。だからこそ、この物語は、きっと本質をついているような気がします。決して子ども騙しではなく、子どもだから見破れる真実を描いていると感じました。
とっても良かったです。
第3部も引き続き楽しませていただきます!(‾◡◝)
作者からの返信
根⛵九里尾様
第二部完走お疲れ様でした!
そうです、この作品は元々娘向けに書いておりました。どんどん独り歩きしてストーリーが膨らんでいきましたけれど(笑)
素敵な大人に囲まれて、こんな大人になりたいなと思えるような憧れの大人が出てくる作品にできたらと。
嬉しいお言葉本当に有難うございます(´;ω;`)めちゃくちゃ嬉しいです。
クリオネさんもアルカナの面々を好きになって下さると嬉しいです(*´ェ`*)
第30話 春の足音②への応援コメント
お邪魔しています。
うーん、いいですね、ガヴィはイルの王子様みたい!
作者からの返信
根⛵九里尾様
あはは!(笑)王子様!!(笑)
ガヴィの王子様っぽいシーンは珍しいので貴重かもしれません!(*´∀`*)
第29話 春の足音①への応援コメント
お邪魔しています。 ここは、読むのをやめられませんね。
イルの目覚めのシーン、最高です。涙が出ますね。ガヴィが目にした前の晩の様子も、王子の涙が止まらない様子も、そして王妃の優しさも、なぜかとっても綺麗に感じました。
ホント、いいシーンです!
作者からの返信
根⛵九里尾様
有難うございます!
イルの一生懸命で健気な姿に、彼女を支えたいと思う人が沢山すでにいるんですよね。
私自身がイルが大好きなので(可愛くて仕方がないw)皆で愛でて欲しい(笑)
第25話 薔薇の庭の内緒話への応援コメント
お邪魔しています。
2部も面白いですね。イルとガヴィの日常って、ホント家族(兄妹)みたいですね。
作者からの返信
根⛵九里尾様
有難うございます!
賑やかに過ぎていく日々……兄と妹のような関係がどう変化していくのか?
第二部でも見守っていただけるとありがたいです(*´ェ`*)
第6話 銀の髪の公爵①への応援コメント
お邪魔しています。いやー、2度目でもやっぱり面白いです。
この回、最初はとってもしんみりとジンとくるんですけど、ガヴィの足にイルが噛みつくのには、思わず笑みがこぼれてしまいますね。
作者からの返信
根⛵九里尾様
嬉しいお言葉有難うございます!
イルがガヴィに噛みつくのは最早コントのようになっているので(笑)楽しんでいただけたら幸いです(笑)
編集済
☆あとがき☆への応援コメント
東雲 晴加様コメント失礼致します。
最後の最後まで本当に楽しく読ませて頂きました。
久方振りに読んだファンタジー小説がアルカーナで良かったです。
この小説はやはり書籍化されるべき大作だということを改めて実感しております。
番外編があるみたいなので、またゆっくりそちらも読ませて頂きますね。
素晴らしい作品を書かれた東雲様に最大級の賛辞と感謝を添えて。
作者からの返信
あざみ忍様
最後までお付き合いいただき有難うございました!
そして素晴らしい賛辞のお言葉もありがとうございます……!!身に余る思いです!
小噺(番外編)は気楽にあざみさんのラブコメ作品のように読めますので、お暇な時にでも読んでいただけたらと思います❤
本当に有難うございました!!
☆あとがき☆への応援コメント
完結お疲れ様でした。
以前に拝読した際には、こういう形でまとまっていなかったので、一瞬うん?となりましたが、最初から一気通貫で読み直すと、全体の流れが伝わっていいですね。
カクヨムコンにも間に合ってよかったです。
娘さんのために書いたファンタジーでしたよね。
なのでセルフレイティングなしで、安心して読めるハッピーなファンタジーでした。
こういう作品が増えていくと良いなあとつくづく思います。
作者からの返信
水無月 氷泉様
うわー💦最後まで読んでいただき有難うございました!!
そしてカクコン中には拙作の紹介をして頂き、お忙しい中本当に感謝しておりますヽ(=´▽`=)ノ
安心して読めると言って頂き嬉しかったです❤
☆あとがき☆への応援コメント
最後まで読めましたっ!
本当に素敵な物語。
黄昏さんの「娘はやらん」に悶えたし、何より、娘さんに贈る物語?!
もう、最高ですね。ハリーポッターの作者様かと思いましたよ!
本当に素敵な物語に出会えたこと、感謝です!
作者からの返信
尾岡れき様
最後まで拙作を読んで頂き本当に有難うございました……!!
ハリー・ポッターとは烏滸がましいですが(#^.^#;)娘のために!と思ったからこそ書けたとは思っております。まさかこんな場所で自作を発表しているなんて未来も信じられませんので娘には感謝です。
黄昏さんは今後もチョロチョロ出てきますので、よかったらお暇な時に小咄集なんかもどうぞ♪
有難うございました!!
第47話 しあわせの国への応援コメント
ガヴィの過去と、お伽噺がリンクした瞬間、目から汗が。
何より、負けないイルちゃんの真っ直ぐな想い。どれも尊すぎます!
作者からの返信
尾岡れき様
ひぇ! コメントを見逃しておりました…………!!(切腹します!!)
大変申し訳無い―――!!
久々に自分で拙作を読み直していて気が付きました💦
コメント有難うございますーー!!
創世記―王の誕生―よりへの応援コメント
引き続き第二部を読ませていただきたいと思いますが、その前に一区切りだと思うので、コメントを失礼いたします。
本格的なジュブナイル・ハイファンタジーを読ませていただいたような感覚です。
イルのドキドキ感。
周囲の大人たちの優しさ、つよさ、不器用さ。それを感じさせてもらった第一部でした。カクヨムは、時々、ません。
引き続き第二部を楽しませていただきたいと思います!
作者からの返信
尾岡れき様
コメント有難うございます!!
ご都合主義……と思われようがワクワク・ドキドキと先人の優しさが染みるようなお話にしたいと思っています(#^.^#)
二部も読んでいただけるのですか!?ありがとうございまーす。・゚・(ノ∀`)・゚・。
第52話 宵闇の狼①への応援コメント
やだっ(;゚Д゚)
フォローしたつもりがしてなかった!!
えっ、じゃあどこから続きを読んでたのだろう?
未だにカクヨムに慣れず(笑)
お恥ずかしいわ~
作者からの返信
蓮条様
いいんですよ―(笑)
可愛いです蓮条さんヽ(=´▽`=)ノ
第50話 ノールフォールへへの応援コメント
なんか涙腺が緩んできてます、辛い……!
ガヴィの優しさが涙を誘ってる……!
作者からの返信
ほしレモン様
コメント有難うございます!
なんだかんだ優しいヤツなんですよね……。
創世記―はじまりの物語―よりへの応援コメント
2章もめちゃめちゃよかったです!
3章からは完全に未知の世界なので楽しみです~(*´▽`*)
カクコン期間中には確実に読みますので~……。
作者からの返信
ほしレモン様
有難うございます♫
お勉強もあると思うので無理せず読みたいタイミングで読んで下さいね(*^^*)
第42話 あなたは誰?への応援コメント
ついにガヴィのひっみつが明らかになるのでしょうか……!
ガヴィに関しては結構ナゾが多く感じていたので楽しみです(`・ω・´)
作者からの返信
ほしレモン様
ガヴィの謎、気になっていただけましたか(゚∀゚)
そうなんですよね、意外と謎多き男なんです。
☆あとがき☆への応援コメント
完結、おめでとうございます!
ステキなハッピーエンドでしたね、ホワァーってなります(*´ェ`*)
でも、とうとう終わってしまった……という気持ちもあってちょっとさびしい///
ガヴィとイルがこれからも幸せな日々を送れることを祈っております💖
作者からの返信
上田ミル様
最後までお付き合いいただき有難うございました!
ご新規様で最後まで読んでくださる方は少ないので大変ありがたく嬉しいです。・゚・(ノ∀`)・゚・。
ほのぼのパートはやっとここから(笑)
この後に番外小噺が13万文字ほどありますので(笑)もし暇な時間があればたまに読みに来てやってくださいませ~。9割ほのぼのですのでヽ(=´▽`=)ノ
最後に素敵なコメント頂き有難うございました♡
第1話 森の中の出会い①への応援コメント
企画参加させていただきました。
私も王道ファンタジーを志向する一人ですが、世界観や登場人物の設定、登場時期が素晴らしいと思いました。
ゆっくりと読み進めさせていただきます。
執筆活動頑張ってください。
作者からの返信
yoshi30様
ご丁寧に有難うございます!わざわざ読んでくださったのですね〜!感激です(*˘︶˘*).。.:*♡
企画は立てっぱなし放置の企画主なので(笑)
お役に立てるかはわかりませんが、自主企画活用して宣伝されて下さいね(*´∀`)
お互い頑張りましょう♡
最終話 故郷の森への応援コメント
うふふふ、大満足のハッピーエンドです!
そしてこれから故郷で、遅々とした恋愛が始まるんですね!(年の差大好物)
親子の愛、過去の痛み、苦しみに向き合う強さ。
私が物語にほしいものをふんだんに盛り込み、あたたかく描き切ってもらえて……もう、もうね!(語彙)
いやほんとに読んでよかったです。ありがとうございました(*´ω`*)
作者からの返信
山田あとり様
コメントありがとうございます!
最後までお付き合いいただき有難うございました~!
こちらのシリーズは好き!と推してくださる方も多いのですが、なんせ流行りものではないので(;´∀`)ご新規様にはなかなか読まれず(^_^;)
久しぶりに最後まで読んでいただけて嬉しかったです~! あとりさんのハートポチに日々救われておりました♡
この後番外編でなんと13万文字ほどあります(笑)
やっとこさちょっと甘くなったりもしますので、暇な時に覗いてみてくださいませ♫
温かいコメントありがとうございました!
第54話 宵闇の狼③への応援コメント
いやぁ〜ん(,,> <,,)
年下王子に溺愛される……最高です
(*>ω<*)♡
作者からの返信
風雅様
王子ってどストレートなのにかわいいからずるいですよねー(笑)
王子が大分年下でガヴィは助かりました。年が近かったら敵いませんもんね(立場的に)
第8話 薔薇の庭園①への応援コメント
このシーンガヴィが最高でした(≧∇≦)
そしてその様子を笑って見守るゼファー様も好きです(笑)
作者からの返信
ほしレモン様
私も好きです(笑)ガヴィは始終格好つけてる感じじゃないのが好きです(笑)
第1話 森の中の出会い①への応援コメント
そうだ、こんな感じでみんな出会ったんだ……!
……と思うとなんかこのシーンがすっごく尊いです(笑)
ガヴィ! かっこいい~!!
イルも優しいなぁ……ホントに心が綺麗です(笑)
アルカナの方を途中までしか読めていなかったのでここからならいけるかなあと読み進めております(笑)
読み進めるの遅いですが楽しく読ませてもらいます~(*´▽`*)
作者からの返信
ほしレモン様
リピート有難うございます(泣)
ほしちゃんは本編2まで読んでくれてるみたいですね!
お勉強も忙しいと思うので、無理せず第3部から読んでいただければいいですよ〜!
コメント嬉しかったです(*´ェ`*)ポッ
第47話 しあわせの国への応援コメント
アルフォンス…… ::>_<::. 泣けますね。
作者からの返信
三杉様
仲のいい友人すべて失くしても、最終的には事を成したので、やはり彼は王の器だったのですね。
でも、上に立つ人って孤独だなぁ……って思います。
第43話 お伽噺の記憶①への応援コメント
うう、続きがよみたい(知ってるけど)。やっぱり面白いです。
作者からの返信
三杉様
有難うございます〜(≧∀≦)
リピーターにそう言っていただけるの大変嬉しいです(´;ω;`)ブワッ
第30話 春の足音②への応援コメント
いや、ちょっと涙が…… いいシーンだ。
作者からの返信
三杉様
恋にはまだ発展していないけれど、もうお互いがただの他人ではないところまで無意識に来ているなというワンシーンでした。私もお気に入りの回です。
第25話 薔薇の庭の内緒話への応援コメント
エヴァンクール国王が王子に語ったように、ガヴィはイルに甘えているのですね。
その口の悪さは愛情の裏返しなのですね! キャー!
作者からの返信
三杉様
この時点ではまだ『LOVE』ではないのですが、気の許せる相手……ということは間違いなさそうです(*^^*)
気心知れた相手には好き勝手やっちゃうってことですね~!
第29話 春の足音①への応援コメント
助かってよかった!
ガヴィさん、過去にいろいろありそうだけど、イルのためにも素直になってほしいなあ(*´∀`)
作者からの返信
上田様
ガヴィさんはね……色々あります(笑)
第6話 銀の髪の公爵①への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道様
コメント有難うございます!!
うわー!嬉しいです!有難うございます(≧∀≦)
第25話 薔薇の庭の内緒話への応援コメント
シュトラエル王子は天使のようですね(*´ェ`*)
「なかよしさんにはおくちが悪くなっちゃうの」の破壊力のすごさ!
こういう風に言われたら仲直りしちゃいますね🕊️
作者からの返信
上田様
コメントありがとうございます♪
王子は天使なのですよ(*´艸`*)
素と賢さがと小悪魔さも混じっているので(あれ?天使要素どこへ?)完璧です(笑)
大人はなんだかんだとみんな言うことを聞いている(笑)王様の素質ですね~!
第30話 春の足音②への応援コメント
きゃーっ、お姫様抱っこだなんて!素敵!
……はっ、取り乱しました。
ガヴィさんなりの、優しさですね(´▽`)
作者からの返信
りおん様
ヒーローのお姫様抱っこは外せませんよね―(*´ω`*)
取り乱してくださって……結構ですよ?www
ここでニコリともしないところが……んもう、ガヴィだなぁ(^_^;)