第二部マギアス 第30話 女性の痛み③への応援コメント
なるほど……出産の痛みを相手にわからせる技。襲ってきた女性の心の痛みを代弁する技でもありますね……。
この作品の必殺技を見てると、結構医療関係の魔法が多いですね!
作者からの返信
夜野 舞斗 様。
「女の子の必殺技企画」よりのご感想、ありがとうございます(#^^#)
>医療関係の魔法
ご明察! 拙著第二部の異世界編では、主人公たちの【固有スキル】はすべて医療関係絡みの用語で統一しております。
夜野様の近況ノートへの投稿は(長くなってしまうので)控えましたが。
賦活(エピネフィリン)
無敵の矛(パーフォレーション)
予後(ネクストビジョン)
神聖新生物(ネオプラシア)
慢聖的宿痾(クロニック)
良く効く偽薬(ノセボプラセボ)
など(^_^;) その界隈の方なら爆笑(失笑?)不可避なネタは、あるにはありました。
第5話 発端Ⅰ②への応援コメント
男女比1:15。
男子比率がポケモンのシシコより低いの、なかなか切実ですね……。
しかも「レアだから大事にされる」で済まず、実際には戦う側・守る側の責任まで乗ってくるのが、この世界のしんどさだなと思いました。
作者からの返信
強炭酸 様。11個目のご感想ありがとうございます
作中の男女比について。
当時から今も、Web小説サイトでは「男女比1:○○」とか「貞操逆転世界」とがが流行ってますよね?
ワタクシいぬうとはベビアサ下書き時代、「そういうハーレム世界だとしても、やっぱりカッチリした医学的根拠を作るべきだな。コレSFだし」と考えてました。
で、ある日「そや。コロナ過や。ウイルスかワクチン接種の副作用で男子が極端に生まれて来ない、出生異比率世界ならオッケーや」と思いつきました。(まさにコロナ過でしたし。読む人にもすんなり入る設定だろう、と)
そこから「希少な男子の責任」「余りすぎで女子が生きにくい世界」「オラつく男子と萎縮する女子」というベビアサ世界が生えてきました。
さらに「(現代感覚では)普通に接するだけの主人公だけど、ベビアサ世界では紳士に見える」の設定も。この設定、確証までは無いですが「貞操逆転」モノに少なからず影響を及ぼせたみたいです。
本作より後発のWEB小説やコミカライズ、広告で見たエロ漫画などなどで、拙著にそっくりな設定をいくつか観測しております。
主人公が普通に女子に接するだけで、件の世界では「ありえないほど優しくて人格者な男性→だからモテる」とスムーズにハーレム展開が作れますので。便利ですよね(^_^;)
そして女子の本質を考えると「貞操逆転」はあり得ない。もちろん「男子の妄想世界のファンタジー」としてはアリですが、ベビアサはそこはリアル路線なので。(^_^;)
男女比率が狂った世界。そこでは人は? 国家は? 男は? 女はどう動く?
を、テーマとして書いております。単なる男女比1:○○ではなく、リアル視点で社会制度がどう変化してきているのか? ですね。
思えばそこから「ヒロインは結婚しない(伏線)」「第一部のふたりの恋の着地点」「第三部」「第四部」「第五部」まで生えて来ています‥‥。
コレ書いてて気づきましたが‥‥この「男女異出生率な世界」が、かなり作品のコアな部分なんですよね。世界構築の。
う~ん。こんなに重要だったとは(-_-;)
第4話 右手Ⅰ①への応援コメント
スプーンで少しずつ飲ませる介助って、こんなに大変なんですね。
読んでいて、介助する側がずっと相手の様子を見ながら手を動かし続ける必要があるのが伝わってきました。
作者からの返信
強炭酸 様。10個目のご感想ありがとうございます
そうですね。一見何気なくやっているような看護師さんの仕事でも、そこに至るまでに膨大な試行錯誤と経験則があり、やる側の苦労がある‥‥。それを伝えたくて、思わずこのシーンが生まれました。
あと、医療系ネタで前話で言いそびれたのですが。
逢初さんの白衣は、ナ〇イレーベン社製の #CB-3325 女子テーラードジャケット Tネイビー
Sサイズ です。
エプロンは、KA〇EN社製の #914-73 エプロン(ショート丈) ピンク
Sサイズ です。
愛依さんのバイト先、みなと市の西隣、れんげ市にある れんげ市海軍病院の小児科から借パクしてるみたいです。
この情報も古いもので、WEB小説サイトに投稿前から設定されてました。
恐らく買おうと思えば、専門店か通販で入手可能でしょう。私は持っていませんが(笑)
第3話 心音Ⅰ②への応援コメント
「暗闇なら恥ずかしくない」は、むしろ別方向に事故率を上げるだけでしたね^^;
それにしても、ロボット戦闘より授乳プレイの方にしっかり尺を割いているあたり、この作品のこだわりというか、作者の癖を強く感じました。
作者からの返信
強炭酸 様。9個目のご感想ありがとうございます。
>戦闘よりプレイの方に
ご明察。
拙著ベビアサはジャンルこそ「空想科学」「SF」「ロボ物」ですが。
「医務室」がメインタスクで、「戦闘シーン」はそれがための味変要素です。
云わば、おしることたくあんの関係です。
これも「高木さん」由来です。あのアニメは「甘々からかいパート」と三人組の「色気の無いパート」が交互にくる構成です。交互に来れば、イチャコラも戦闘シーンも飽きがこないのでは? と仮説を立てて構成しました。
戦闘シーンの後に必ず医務室シーンになる設定と、ガッチリ噛み合いましたね。
そして。拙著ベビアサは。
「高木さん」でも描かれていた、この命題。
「人が人を好きになるとは? 一体どういうことか?」
を、実際になるべく嘘が無く、精緻に具現化することを志して書かれています。
改めて久しぶりに本文を読んだんですが。後に出てくる「ほら穴理論」から持って来ている「リアルな女子の生態」がこの回に盛り込まれてますね。
①女子は赤面を気にする
②女子は着る服で気持ちが切り替わる
③女子は周辺視野が広い
など。
※「ほら穴理論」とは、作中に出てくる愛依さんが艦内に持ち込んだ私物の書籍、ですが、そもそもワタクシいぬうとが20年前くらい前から脳内構築した「人間とは?」の答えを集めたモノです。本、と言ってますが私の脳内にあるだけです。
そして。
拙著ベビアサは、その作品内でのヒロインの所持品、アイテムとして「ほら穴理論という書籍」が登場しますが、実は顛末が逆です。
この「ほら穴理論」を元にして、ベビアサが書かれているのです。
第3話 心音Ⅰ①への応援コメント
1000人に1人の特異体質、という字面だけ見ると完全に主人公属性なのに、その反動が羞恥プレイなのはだいぶズルいです。
いっそ主人公がそっちに適応したら、実質ノーリスク能力になってしまうのでは……? という邪念も浮かびました。
でも、本人が全力で嫌がってるからこそ面白いんでしょうね。
最後の「あらためてお願いするよ」、
脳内では完全にキリッとした決め顔でした
作者からの返信
強炭酸 様。8個目のご感想ありがとうございます。
>実質ノーリスク
そうならないための、中二の男女設定、ですね(^_^;)
罰ゲームなのかご褒美なのか? の微妙なラインではあります。
まだ恋も知らない純真無垢な14歳が、職責をまっとうしようと真顔でやろうとして目を回すからこそ。
そういう「遠目で見たらアホな行為を、当人が必死に真顔でやる様子」だからこそ、作劇として成立してるのだと思います(コレ実は私のネタの核心部分なので、あまり人に喋って来なかったのですが、まあ、今回は‥‥)
作中人物ふたりが、ふたりとも全力でボケていて、外部(読者様)からのツッコミ待ち、な構図を作っています。
>決め顔
そうですね。
「お願いするよ」キリッ!
からの。
暗闇の医務室での‥‥!!。
これも「ギャップ」ですね。
第2話 医務室Ⅰ②への応援コメント
愛依の側にもちゃんと羞恥心があるのがいいですね。
医療行為だから淡々とこなすのではなく、彼女自身もきっちり照れている。そのバランスに強いこだわりを感じました。
(我々はいったい何を見せられているんだろう)
作者からの返信
強炭酸 様。7個目のご感想ありがとうございます。
>(我々はいったい何を見せられているんだろう)
いや奇遇ですね。小生もまったく同じ意見です。(^_^;)
このベビアサは、当時から流行っていたいわゆる「テンプレ」物のアンチテーゼとして作られました。まあかく言う私も、テンプレを完全否定したり、作品に一切使ってないかというと違うのですが。
いわゆる「頭を撫でたら主人公に惚れる」「チョロイン」などと巷で言われるなろう系ヒロインへのアンチテーゼですね。
別に否定はしておりませんよ。それはそれでカワイイと思います。(私もコテコテテンプレ作品、まあまあアニメで見てますし)
ただベビアサではキャラの「実存性」、「体温」、「吐く息が生み出す湿度」を想像しながら筆を進めました。それが本作のテーマだからです。
そうしたらあの娘が「同級生の男の子にほ乳瓶は、恥ずかしい。だってわたし恋も知らない中二女子だし」と我が脳内で言い始めたのです。
まあそんな流れで生まれたエピソードですが、改めて。
>(我々はいったい何を見せられているんだろう)
このコメントは、ワタクシいぬうとと拙著ベイビーアサルトへの。
実は「イチバン言われてうれしいコメント」
だったりします。
如何に他と違う作品か? を実証するご意見ですから。
私は。
「オマエ頭オカシイのか?」
と皆様から言われるために小説を書いています。
第2話 医務室Ⅰ①への応援コメント
摂食嚥下障害や誤嚥性肺炎といった現実のリスクをちゃんと踏まえていて、設定に説得力があるなと思いました。
同時に、主人公に哺乳瓶でミルクを飲ませる展開へ自然につなげるための理屈固めがかなり丁寧で、作者の執念を感じます。
作者からの返信
強炭酸 様。6個目のご感想ありがとうございます。
>理屈固め
そうですね。ベビアサはやはりSFですので、現実世界にある医学情報を適時混ぜ込んだ作りになっております。
一応、作品内では軽い説明だけでしたが(尺とテンポ、ラノベ要素重視でカット)
「摂食嚥下障害なので、ミルク成分を固形錠剤にて当該患者に経口摂取させるのは気道閉塞の恐れあり。禁忌」
「準々医師、逢初愛依はあくまでペーパーテストをクリアしただけの準々医師なので、ミルク成分を点滴で、などの外科的手技、生体的侵襲を伴う処置にて当該患者に摂取させるのは医療事故の恐れあり。禁忌」
という文言も用意してはおりました。
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
「ふむ……なるほど。
『ベイビーアサルト』というタイトルを見た時点では、まだこちらも文字通り“若い兵士の初陣”くらいに受け取っていました。
ですが『新卒(ベイビィ)』という副題、そしてここで明かされる展開まで読むと、これはもう偶然ではありません。
最初から周到に敷かれていたわけです。
……ええ、実にお見事です」
(相棒、右京さん風)
作者からの返信
強炭酸 様。5個目のご感想ありがとうございます。
ですです。
この異常なアイデアを
「どう構成するか? 破壊力を最大化するか?」
が、この設定を思いついた当時のいぬうとの、大きな命題でした。
まずWeb読者様の離脱覚悟で、SF設定をマシマシにして、カッチリ作り込みました。「医務室」とのギャップ作り。そのキャップで読者様をぶん殴るためです(*^▽^*)
冒頭の戦闘シーンにある程度の尺を設け「ほう。これは本格的なガ〇ダムみたいなヤツか」と読者様をミスリードするためです。
その中で「ベイビーアサルト」というタイトルと、第一話「新兵(ベイビィ)」みたいなミスリード含みの小ネタも思いついていきました。
ハードSFっぽい要素を散りばめた、ある程度の尺の巨大人型兵器の立ち回りの後、突然動けなくなる主人公‥‥の先にベイビー要素、医務室と、セーラー服と白衣のJC女医をセット。
最後に逢初女医の「‥‥それは‥‥わたしが‥‥」も思いつき、「ああ、完成したな」とそこいら辺りで思考を止めた記憶があります。
第1話 新兵(ベイビィ)④への応援コメント
やはり「アレ」が発症する流れでしたか……。
帰艦後の異変から医務室パートへ繋がる構成だったんですね。
そして、この登場の仕方を見ると、愛依が今作のヒロインなのかなと感じました
作者からの返信
強炭酸 様。4個目のご感想ありがとうございます。
そうですね。ヒロイン登場です。
ちなみに「愛依(えい)」ですが。
この近況ノートでも公開している「ベビアサが強く影響を受けた5作品」のひとつ、「からかい上手の高木さん」の声優、高橋李依様から一字をいただいております。愛依は、高木さんを20%くらいモデルにしたキャラです。
後は、私が「愛」の字を入れたかったのもあり。
そしてここから、興味無い人にはどうでも良く、でも作品の誕生に関してはかなりの深層情報なのですが。
ベビアサの初稿は、2021年5月ごろから、A4コピー用紙に下書きする方法で書き溜められました。小説家になろう様への掲載が2022年3月からです。
それまでに40万字ほど書き溜めました。(内10万字くらいはストーリー変更などでボツにしましたが(^_^;))
その時は省力化で、各キャラの名前をアルファベットで表記していたのです。(今でも紙に書く時はそうです。あ、あと当時、まだ正式名を決めてないキャラがほとんどだった、という理由もありました)
最初に考えた女性キャラ、「逢初愛依」は当然「A」でした。(ちな「B」は麻妃。暖斗くんは「主」、七道璃湖が「C」で~‥‥など)
なので、「キャラA」の彼女は、「愛依(あい)」と書いて「愛依(えい)」なのです。
ここから、逢初家のギフト持ちが全員「アルファベットな名前」という設定が生えました。
第1話 新兵(ベイビィ)③への応援コメント
ここからおそらく冒頭の医務室の場面に繋がっていく構成なんですね。
「アレが100%発症」という表現がかなり意味深で、ギフテッドには戦闘後に特有の症状が出る設定なのかな、と気になりました
作者からの返信
強炭酸 様。3個目のご感想ありがとうございます。
そうですね。「アレ」こそがこの作品のキモでございますれば(^_^;)
当初はこのベビアサ、「フォートナイト」のような戦争ゲーム物でイメージしていました。戦艦に16人の中学生、そこに態度の悪い大学生プレイヤーが襲いかかって‥‥みたいな。
そこから「イヤ、自分の好きなロボ物にするか‥‥何か工夫を入れたいな」からある日、あの「医務室」の設定を閃きまして。
そこから、では? 「あの羞恥プレイ」をやるための適正年齢は?
中二だ。本人に大人の自覚も芽生えつつ、でもまだ子供だという自覚があるからこそ「全力でそれを嫌がる」年代。
という流れで、中学二年生16人、が出来上がりました。
第1話 新兵(ベイビィ)②への応援コメント
今回でようやく、暖斗が「本当にロボットに乗って戦う主人公なんだな」とはっきり見えました。
操縦席、武装、戦闘の流れまで出たので、一気に作品の輪郭が掴みやすくなった気がします。
作者からの返信
強炭酸 様。2個目のご感想ありがとうございます。
>武装。
暖斗くんが乗るDMTの主武器「サリッサ」ですが、アレクサンダー大王で有名なマケドニア軍の槍から名前をいただいております。もちろんオリジナルのサリッサは「刃部が回転」など致しません( ˘ω˘ )
いぬうとがこのベビアサの設定を練っている2021年5月ごろにハマっていたのが「非株式会社いつかやる」様のマケドニア戦記で、登場するサリッサを娘が「なんか響きがカッコイイ」と言ったのがキッカケです。
そこから、「海軍関係の専門用語をギリシア語に」設定が生えました。
第1話 新兵(ベイビィ)①への応援コメント
いきなり負傷した暖斗の場面から始まって、「何があったんだ?」と思わせた上で直前の回想に入る構成が気になりました。
BOTはガンダムF91のバグを連想しました。
ただ、こちらはより現代的な自律型殺戮ドローンとして再構成されている感じがして、無機質な怖さがありました。
作者からの返信
強炭酸 様。ご感想ありがとうございます。
と、いうか、貴殿。
この後第5話「発端Ⅰ②」まで、11個も応援コメント入れてくださっていますよね?
尋常ではないです。ワタクシいぬうとは、そのご厚意に全力でお応え致したいと思います。
↓ の近況ノートにも書きましたが、そのすべてのコメントに、可能な限りの濃い情報でお応えをしていきたいと思います。
https://kakuyomu.jp/users/inu-to/news/2912051596507638639
いきなりベッドの上の「動けない」暖斗くん。
これは初稿ではありませんでした。確か短編でコンテスト応募用に2万字とかで再構築した時に思いついたものです。
最初のロボ物戦闘シーンで、ノットフォーミーな人は離脱してしまうと考えて、こういう構成になりました。結果、いい引きが作れたと思っております('◇')ゞ
Xから来ました✨
登場人物紹介なのに情報が死んでおらず、ひとりひとりに“生活感のある悩み”が添えられているのがとても良かったです✨
設定の量は多いのに、役割と人柄がセットで入ってくるから意外と読みやすいし、艦内で誰がどう動くのか想像しやすかったです🥰💕
作品世界の熱量と作者さんの愛情がしっかり伝わる、楽しい紹介パートでした❤️
作者からの返信
一ノ瀬玲央 様 あっりがとうございます!!
こ、これはッ!!
先行掲載の小説家になろう様を含めて「人物紹介」のカラクリを始めて見破った方ではないでしょうか??
実はこの人物紹介は、創作チャレンジなのです。
Xなどで「小説に登場人物5人以上は多すぎ。アウト」みたいな言説が飛んだりしますが、確かにエンタメとしてはその通りだと思う反面、「でもなんとかできないか?」とも、いぬうとは考えてしまうのです。
「~~に悩む中学二年生」でまとめようと閃いてから実際に書いてみたのですが、出身中学と艦内任務、それと彼ら一人ひとりのお悩み、これを組み合わせると思った以上にキャラの色分けが出来た気がして、本編を読む前だとただの情報の羅列になってしまいがちな人物紹介が、それなりに物語性を持つことが出来たのかなあ、なんて思っとります。
ひひひ。仕組んだ甲斐がありました(*^▽^*)
あ、あと。この「人物紹介」の彼らのお悩みは、ほぼ全部伏線です。
回収されるのは第二部中盤、なんてモノもあります(^_-)-☆
見てるだけで勉強になりそうなアニメw
仲谷さん泉さんは見てないって
中谷さん乗ってた…?
作者からの返信
ああ~~~~~~~~っ!!!!
@miyako38 様、ありがとうございますっ!!
仲谷さんが乗ってないのがこの「if」物語なのに、メンバーに入ってたらオカシイですよね?
なろう様への公開以来、数度読み返してるのに気がつかなかった‥‥。
本当にありがとうございます。このご指摘、私のこの返信をココに残した上で本編は「仲谷さん」の部分を消す改稿を致します。
こういう御指摘、本当にありがたいです。
他の皆様も、見つけたら、是非教えてくださいませ。(^^)/
英雄さん頼りになるなあ
史実ではラポルトの情報抜こうとしてたとかあった気がするけどそれはどうなったんだろう?
作者からの返信
どもです。(#^^#) ご質問ありがとうございます。
史実の滝知山英雄さん。
「過去の栄光を忘れられないアホだけど、どこか憎めない元英雄」
作者はこんなスタンスで書いとります。
今回は「if」で、その憎めない部分だけを取り上げた形になりました。
最新鋭艦ラポルトの情報を手に入れて他国に売ろうとしていましたが、姿を現さずに隠れキャラとして立ち回った紅葉ヶ丘さんに全て阻止され、部下の日金さんに拘束されてお縄となっております。
確か、作中で語ってないハズの情報ですが。
① 日金さんはパイロットとしても情報部員としても相当優秀な人物で、英雄さんが裏切る可能性を監視する役も負っていた。
② 対英戦。英雄さんが暖斗機に速攻でトドメを刺さずに煽りを入れたり「稽古つけてやる」みたいなスタンスで戦闘を長引かせたのは、「何時でも勝てるから」なんですが、「ハッキングの時間を稼ぎたかったから」の要因が大きいです。
素人中学生が歴戦の英雄に勝つ、は私の中ではそんなに簡単には起こりえないことで、英雄さんが舐めプをしてくれていたからこそ、暖斗くんの覚醒の時間やタイミングを生み出せることができたんだろうなぁ、という設定であの戦いを描いております。
③ 実は日金さんがDMTを駆って英雄さんを拘束するシーンは下書きとして存在するのです。(ベビアサ第一部の下書きは、コピー用紙にペンで書かれており、探せば出てきます)
割と良い決めゼリフを日金さんが言っているんですが、どこかに挿入されないままお蔵入り。話が進んでしまいましましたね。
こっちの世界線でも案外…?
作者からの返信
どもです!
案外‥‥‥‥どうでしょう? (^_-)-☆
あと。
あちこちで何回か説明してるかも、ですが。
作品冒頭の「人物紹介Ⅰ」のまきっちのお悩み
『☆幼馴染みの「願い」と「思い」。どちらを優先すべきか悩む中学二年生』
というくだりは。
今話のひめっちの、このセリフのことを言ってます(#^^#)
私も画力欲しいなぁ……
櫻ちゃん、まぁまぁデカいな……
作者からの返信
アゲハチョウ 様。コメントありがとうございます(#^^#)
ですね。ラポルト女子は地元の中学生から選抜されていますが、町を歩けば暖斗くん(170㎝)より背の高い子けっこういますよね?
ベビアサはその辺リアル路線なので‥‥。あと、来宮櫻さんや折越ちなみさんは身体能力での選出なので、やっぱり高身長女子になります。
第二部マギアス 第42話 浮上②への応援コメント
ぬっくんに褒めてもらえてよかったね、ひめちゃん(;∀;)
作者からの返信
どもです(*^。^*)
【裏設定】2大ヒロイン調理スキル比較
愛依さん
母子家庭(ほぼ)で、母親から家の家事のほとんどを任されている関係上、世の主婦並みには何でも作れる。
‥‥が、医師になるための勉強の時間確保や母親との関係性のため、どうしても「時短、低コスト」傾向になりがち。というかそうなるしかない。
「料理」とは効率。
ひめちゃん
モデル兼業の関係上、日々時間が無いのは上記と同じ。睡眠を削って時間を作るタイプでは無いので、モデル、準歯科衛生士の合間を縫って家の夕食を手伝ったりしている。
しかし元々アーティスト肌の彼女は、料理をするのは苦ではないため、率先して家族の分の調理を請け負うのは負担では無いようだ。‥‥というか、定期的に何かを作ることが、良い息抜きになっている。
「料理」とは愛情。
第125話 テロの時代①への応援コメント
うわー!
戦争を終えて平和になった……と思ったらいきなり敵襲!?( ゚Д゚)
暖斗くんたち出撃するとか?
どうなっちゃうのかしらーー(;'∀')
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。(#^^#)
うひひ。
「拙著ベイビーアサルトはSFロボ物です。よもやお忘れでしたか?」
↑
(今さらどのクチが言う? (; ・`д・´))
第二部マギアス 第30話 女性の痛み②への応援コメント
ひぃえええええ、まさかの強制創造妊娠(>'A`)>
こういうの、まじで始めて見た!(;゚;Д;゚;)ガクガクブルブル
作者からの返信
どもです‥‥‥‥!
本作は異世界編、とはいえ「ベイビーアサルト」でございますれば。
愛依さんとエイリア姫の【固有スキル】は。
何か赤ちゃん絡みで。
とは考えておりました‥‥。
そうしたら‥‥ある日アイデアが降りて来たんですね。
そこからは、逆算してネタを仕込む日々でした。
どうでしょう?
【web小説100万作品どれとも被らない選手権】案件。
もし、この作品以前の全人類の創作物で「敵を妊娠させて倒すヒロイン」がいらっしゃったら、是非是非教えていただきたいです。
これはめっちゃ痛そうーー(≧∇≦)
まさかの虫歯攻撃魔法!
作者からの返信
どもです。
ご感想ありがとうございます。(#^^#)
この小説毎度おなじみ
【WEB小説小説100万作品 どれとも被らない選手権】
案件、でございます。
どうでしょうお客様(^ω^)
アフリカでの人類誕生以来、あらゆるすべての創作物で
【人為的な急性歯髄炎を必殺技にする歯科衛生士ヒロイン】
は存在したでしょうか?
いたら教えて欲しい。
これは「煽り」などではなく、私は答えを知りたいのです(^^♪
※追記 もうすぐ【次の案件】が来ます。
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
Xから来ました。
ロボットによる戦闘ものですね。状況が分かりやすく説明されていて、理解しやすかったです。
意気揚々と帰還したつもりが、まさか急転直下こんなことになってしまうとは……。
思春期の男子にとっては、なかなか恥ずかしい「罰ゲーム」ですね。
今度は羞恥心との戦いになりそうです。
作者からの返信
ありがとうございます。(#^^#)
男子として生を受けたからには、日々戦いでございます。
外敵を打ち倒して巣に戻っても、決して気を抜いてはいけないのです(^_^;)
電気代……うあああああああ(>'A`)>
早くそういうのを気にしなくていい未来に行きたいです(;∀;)
作者からの返信
どもです。
ですよね~(笑)。気にしなくて良いならどんなに幸せか。
作中世界。
現代のインフラやスマホをイメージしました。
今や当たり前に使えますが、無かった時代の不便さはもう、考えられませんよね?
ラポルト女子たちも「電気使用量? ナニソレ?」でごさいます。
紘国の電力事情は、もう各ご家庭や企業、工場に重力子エンジンが備え付けられているので、電柱電線がありません。発電所も。
サブスクでエンジンをリースして月額を払うか、購入して維持費を自前で払うか? あ、クルマに近い感覚ですかね。
耐久消費財なので固定資産税をかけようとして、時の与党が数年前の選挙で大敗をしております(^_^;)
第一部最終120話「エンディング 後編」④への応援コメント
タイトル回収、気持ちいいです、お疲れさまでしたヾ(*´∀`)ノ
ベイビーアサルトにはいろいろな意味がありましたが、まさかの、暖斗くんへの突撃もあるとは( ゚Д゚)
いろいろ事件起こりそう😆
次話も楽しみにお待ちしてます!
作者からの返信
どもです。
>いろいろ事件起こりそう
第四部 ベイビーにアサルト! にて。
某ヒロインが主人公くんに
「逢初狼倫愚(あいぞめろうりんぐ)」という頭の悪そうな技をかましたりします。
ちな、3年前から私の脳内にある構想ですが、まだ書いてません(←コラ!)
第119話 主任務③ #設定語りだみんな逃げろ!への応援コメント
あー、紅葉ヶ丘さんも渚さんも子恋さんも副任務に適した資格持ってたんですね……(;゚;Д;゚;) 中学生のレベルじゃないですよぉおお(>'A`)>
作者からの返信
そうですね(^_^;)
ラポルト16の子たちは「あくまで普通の中学生」というモチーフですが、さすがに「普通の中二の集まり」では多国籍合従軍を退路封鎖して殲滅できません‥‥。
あと、第二章の冒頭に置いた「人物紹介Ⅱ」。さらっとこの、クライマックスのネタを仕込んでますが、カクヨム様今日時点で32PV、なろう様だともっとたくさんの方が読んでると思いますが、誰ひとりとして子恋・渚両名の資格の異常さを感想などで考察してくれませんでした( ᐪ꒳ᐪ )
でも私は諦めませんよ。ベビアサは再読性のある物語を目指しております。
この「主任務①~③」を読んだ後だと「人物紹介Ⅱ」の文章の意味合いが全然変わってくると思います! つまり一粒で二度美味しい作品だということです(*^▽^*)
そして! まだ特大のネタがあります!
近況ノートでも言いましたが、「人物紹介Ⅱ」と「人物紹介Ⅲ」を併せてよ~く見ると、ある情報が隠れているのがわかります。
それは、上田様がかつてこの感想欄で疑問に上げたこと、だったりします。 |*・ω・)チラッ
第119話 主任務②への応援コメント
渚さんと子恋さんの”主任務”……実行されなくてよかった(;゚;Д;゚;)
体験乗艦という名の隠れ蓑の下にはとんでもない事実があったんですね(;'∀')
作者からの返信
どもです。
彼女たちの主任務については、次回投稿で解説します。(実はすでに‥‥‥‥ということも)
そういえば、ラポルトの艦橋で言ってましたね。お互いに。
「あなたの仕事なんて、私だったらやりたくない」
って。
第116話 右手Ⅷと突撃する赤ちゃんⅡ①への応援コメント
騎士団艦艇の名称……不思議な語感だなあ、と思って調べたら、全部チンギス・ハーンの奥さんたちじゃないですかああああ( ゚Д゚)
正妻のボルテがちゃんと艦隊旗艦になってる!
つまり皇帝はチンギス・ハーンだったんですね(・∀・)(違)
作者からの返信
どもです。
さっそく調べていただいて恐縮です<m(__)m>
そうなんです。
「チンギス・ハーンの嫁、プラスその子のお父さんの名前」というルールですね。
かつて紘国海軍には、その立ち上げ時に大変にお世話になった軍事顧問、いわゆるお雇い外国人の方がいらっしゃったと。
紘国海軍はその恩を今も忘れず、艦艇や専門用語にはその方の母国、大陸中央の国の言葉で命名している、と。
「ウルツサハリ=オッチギン(長い髭の=末っ子)」のように。
紘国旗艦や皇帝警護騎士団の艦艇も、というかだからこそ、このルールが強く履行されております。
‥‥‥‥なんて硬めの文章で言ってみましたが、ワタクシいぬうと、「キコクコウシュ=エイショウオウ」、と「チャカ=リアンゼン」を思いついた時点で笑い死にしてましたね。自分で思いついておきながら‥‥‥‥(^_^;)
ワタシ実は、WEB小説もラノベも知らず。ほとんど読んだことが無いのです。
歴オタなので、チンギス・ハーン好きだったと。
そういうオチでございます(^ω^)
あ、需要無いかもですが、自己紹介的に近況ノートに書こうかな。
あと本編、「赤ちゃん愛依さん」と「介助役暖斗くん」の、攻守逆転劇場です。
第115話 赤ちゃんになっちゃった!(発端Ⅵ)③への応援コメント
まさかの愛依さんが赤ちゃん……マジカルカレントの後遺症とか!?( ゚Д゚)
いや、エコノミー症候群かな!?
作者からの返信
どもです‥‥‥‥。
どちらでしょう?? (#^^#)
そして愛依さんが赤ちゃんになったということは‥‥?
何かが起こる??
(私個人的には‥‥次話で出る騎士団艦艇の名称について誰か考察してほしい‥‥)
第115話 赤ちゃんになっちゃった!(発端Ⅵ)②への応援コメント
暖斗くん、吐く寸前なくらいすごいDTM機乗ってた!!
特別教導大隊……暖斗くん、行かされそう!(・∀・)
作者からの返信
どもです‥‥‥‥。
さんざん張っておいた伏線や設定の、回収回でしたね~(*^。^*)
(あとこれはまた、「クロスミラージュかと思ったらナイトオブゴールドだった」的な某FSSのオマージュ定期、だったりします(^_-)-☆)
そうそう。
あとなんか、第三部キャトルエピスの第18話で
「特別教導大隊Ⅰ」
なんてサブタイトルが、私には見えています‥‥!
第114話 「にじ」Ⅱ②への応援コメント
「人類史に残るクソガキ」……この一言にいっぱい集約されましたね(;∀;)
侵略者たちを殺さずに降伏させた暖斗君たちに心からの拍手を!(´;ω;`)
作者からの返信
ありがとうございます‥‥‥‥(T_T)
「人類史に残るクソガキ」
実はこれ、投稿直前に思いついて、加筆した部分なんです‥‥。
執筆は2年以上前、でも今日急にそのシーンが湧いてきたので、加筆しました。
他の部分で。 ( ゚Д゚)エエ~!
ですが、書いてたら「このセリフをしゃべる部下の人」が生えてきたんですよね‥‥。オマケで。
という偶然の産物なんですが。
私も大変気に入って、上田様のおっしゃる通り意味深いワードになったと思います。
第113話 紘和60年8月31日(発端Ⅴ)①への応援コメント
騎士団とラポルトの戦い方、圧倒的ですね(*´∀`)
胸がスカーっとしました!
きっちり伏線回収されるのも気持ちイイです!
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)
クライマックスをここまで引っ張っといてなんですが。
このシーンは。
ここまで、84万字を読んでいただいた皆様への。
本当に、私からのささやかな感謝の気持ち、返礼なのです。
あと冒頭に置いてある「人物紹介Ⅰ」。
今あらためて読み返すと、色々仕込んでありますね‥‥(^_^;)
第112話 イポテス④への応援コメント
騎士団の皆さんも光莉さんもすげーー( ゚Д゚)
ふれあい体験乗艦の目的、まさかの常識を変えるために仕組まれたことだったんですか(;゚;Д;゚;)
作者からの返信
どもです。
そうですね。戦争って今もどこかでやってますし、終わらせるのってものすごい大変そうですね。
私は、戦争モノだからといってあまり偉そうなことを言うつもりはないのです。
人間が人間である以上、「殺し殺され」の歴史は終わらないと考えていますので。
そう簡単に、人間の本質は変えられない。
ただ、子恋さんは言いそうですね(^_^;)
「あれ? 私たち中学生は18人で、上手いこと戦争を止めてみせたよ? うん。夏休みの40日間でね。‥‥あなた達大人はこんなに死傷者を出して、何してんの? 無能なのかな?」
もちろん現実に、子恋さんみたいなスーパー中学生はいません、が。
フィクション、創作の場であるここであれば、こんな言葉も許されるのではと考えました。
「こんな童話は如何でしょう?」、と。
第109話 変な船②への応援コメント
敵軍を翻弄するラポルト……物干し台がなくなったおかげで本領発揮できたんですね(≧∇≦)
作者からの返信
どもです(*^。^*)
そうですね。
「お洗濯物を取り込んで~!」
の「ほのぼの感」とそこから始まる殲滅戦。そのギャップを出すために愛依さんの「お洗濯」「お料理」など、名詞に「お」をつける設定が生えました。
先祖に学者様がいて、裕福じゃないけどお育ちは良い、ゆるふわ女医。
みたいなギフト持ちの設定とも合致。
そう。噛み合う時には設定って、どんどん噛み合うんですよね(#^^#)
第109話 変な船①への応援コメント
いったいどんな秘密が…
作者からの返信
どもです(#^^#)
お口にチャック期間中なので、私は黙ってますが。
そう、まさに「秘密」ですね。
ただ、ラポルトという艦艇自体の秘密と、さらにまだ他にも秘密があるようです。
第108話 語りは騙りへの応援コメント
気持ちいいターン\(^o^)/
ラポルト強い!!
作者からの返信
あざます(*^▽^*)
まだ私は「お口にチャック」期間中ですが
お洗濯物を取り込んで本気出したラポルトが
どんな「システムモード」に変更したのか?
(【WEB小説100万作品どれとも被らない選手権」案件です)
是非お楽しみに(^_-)-☆
第106話 奇跡>1/7,500,000,000 ②への応援コメント
起死回生からの圧倒的マジカルカレント!
読んでいてすごく「気持ちイイ!」ってなりました……。
なのに最後のセリフで笑ってしまいました(≧∇≦)
作者からの返信
どもです‥‥。
絶賛伏線回収祭りの期間中なので、私はお口にチャックですが(;´∀`)
アギーさんのセリフ。
ゼノスさんのセリフ。
そして。
洗濯物。
重力子エンジンがご家庭に普及して、電気は基本タダで使い放題な作中世界での昨今。
乾燥機を使用がほとんどの昨今。
愛依さんは、「天日で干す派」だということ。
この辺が超絶重要な事項でしょうか。
そして、n度目ですが言わせていただきましょう。
「テメェ、何時からこのネタ仕込んでやがった!?」
「最初から、ですよ」
第105話 右手Ⅶへの応援コメント
キャー!すごい見せ場!
┣¨キ┣¨キ┣¨キ┣¨キしました(≧∇≦)
中学生強い!!
作者からの返信
どもです。
いつもありがとうございます(#^^#)
>中学生強い!!
暖斗「うっひゃ~、おでれ~たな。オラがこうやっただけででっけぇロボットが壊れたぞ? やっば気だな。亀〇人のじっちゃんに教わった気はつえ~な!」
ではないようです‥‥(^_^;)
80万文字かけて、やっと「コレ」が出せるとこまで来ましたね‥‥。
最終決戦。
マジカルカレント、重力子エンジン、「右手」、「心音」、「絆」、「咆哮」など、初期から暖斗くん周りに張り散らかした伏線の、回収ターンでございますれば。
拙著ベビアサの「奇跡」は、科学でございます(笑)
そして。
【WEB小説100万作品どれとも被らない選手権】挑戦中作品
と、本作はあらすじに銘打ってありますが。
「こんな仕組み」で、素手の人間が巨大ロボを倒すのは、寡聞な私が知る限り拙著のみでございます。
読み専様の「いや、既出だけど?」情報、お待ちしております!!
第100話 布陣Ⅲ②への応援コメント
こういう戦闘開始前から登場にかけてのシーン、((o(*´∀`*)o))わくわく♪しますね🥰
作者からの返信
どもです( ◜ᴗ◝)و
そうですね。私はあんまり戦闘描写に自信が無いので、その前のシチュエーション作りのほうに注力しているような気がします。
あ、あと、ギフトありがとうございます!! o(*^▽^*)o
その時のメッセージに関して、近況ノートでネタばらし的な解説をしようと思います。
第94話 泣きべそ狂戦士①への応援コメント
おおーここで出て来る「マジカルカレント」!( ゚Д゚)
この展開、燃えますーー(*´ェ`*)
作者からの返信
どもです!!
ココは私にとっても「燃える」、特別なシーンです。共感していただけてうれしいです!!(#^^#)
いやはや。ココに辿り着くまでに75万字も使ってしまった‥‥!!
読んでいただいている読者様には感謝しかありませぬ‥‥!!
愛依の目が「赤い」描写、七道さんの異世界魔法仮説、
【リンク】の設定、など。
ここに帰結します。
ベビアサ第一部に突然の「第二部、異世界編」挿入。
みなさんビックリされてたとは思いますが。
この
【大魔力】と【マジカルカレント】の【リンク】。
【催眠】をゼノス君に不意打ちするエイリア姫。
この辺のエピソードが、当時すでに、もう私の脳内に降りてきてしまっていたのが、
挿入決行のイチバンの動機だったのでしょうね‥‥(^_-)-☆
火だるまの恋
原作 いぬうと
で笑いましたw
作者からの返信
@miyako38 様
どもです(*^▽^*)
実はこのベビアサが一段落したら、次作はこの「火だるまの恋」でも書こうかと考えておりまして。↑はその伏線張りだったりします。
まあ、そう思ってからもう2年経ってるんですが(+_+)
ベビアサはあと第五部と第六部のハイライト書けばおおよそですが全部連結できますしね‥‥どうしようかな~。
あ、ベビアサと同じSFロボ物で「ハプニングサバイバー」っていうのもありましたな‥‥‥‥。
第93話 布陣Ⅰ①への応援コメント
なんて不穏な一言……(;゚;Д;゚;)
楽しい日々はずっとは続かないんですね(;∀;)
作者からの返信
どもです‥‥。
一応拙著もSFロボものなので‥‥。
でも「ハッピーエンド」、「ほのぼの」のタグは裏切らないつもりです。
( ˘ω˘ )
第二部マギアス第15話 発見Ⅱ さっき見た懐かしい夢の続きだよ③への応援コメント
ひめちゃんの、ぬっくん好き好きビームが強烈に心にささりますー(*´ェ`*)
作者からの返信
いつもありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
私には、上田様や皆さんの応援コメントが強烈に心に刺さります。
拙著ベビアサは、ご存じの通りかなり型破りというか、実験的なコトを「ただ作者の趣味で」やっておるのですが。(←おいコラ!)
拙著第二部ヒロイン、ひめちゃんに共感していただいて、正直ほっとしております。
①設定マシマシのバリカタSF、でありながら異世界転移
②時間軸も未来の話の第二部を、第一部に混ぜ込む形式
③しかも第二部はヒロイン交代
④第一部は「初対面でお互い好感度±0のふたりが、ミリ単位で段階的に心を近づけていく話」、第二部は「私のほうが先に好きだったのに。物語」
私が言ったらダメですが。
よく読者様ついてきてくれるなぁ、と。(←おいコラ!)
あ、そうだ。
まだどこにも投稿していませんが。
彼女ひめちゃんが「ラポルトの特別枠から漏れずに乗艦した世界線」も昨秋に書き上げております。(これを書きだしたら手が止まらなくなってカクヨム参戦が遅れた、という(^_^;))
掲載はかなり先ですが、よろしかったら待っててくださいませ。( ◜ᴗ◝)و
第87話 演習Ⅰ①への応援コメント
アキシャル、サジタル、コロナルでしょうか?
作者からの返信
ご明察ですっ!!!!
ありがとうございます。投稿をはじめて苦節3年、(後書きで愚痴ったとはいえ‥‥)考察していただけました(*^▽^*)!!
その三つは、顎顔面領域をCT撮影する時の、三方向の撮影軸。
折しも先日の「紙の本リスト」にて、「その漫画が連載されていた時代にも、紘国は新型ウイルスにみまわれましたが~」という記述があり‥‥
②サジタ
③アキシャ
であって、撮影軸の考察にて
①は、じゃあコロナ?
となるならば?
紘国という国は‥‥!?
と、なるわけですね(*^。^*)
(嗚呼、やっとネタバレできた)
めっちゃおもしろいですwwwww
「シフォン論 ~ふわふわスイーツが語りだす、流通と市場から読み解く現代資本論~」は読みたいなあ。
難しい経済学が一気にふわふわになるのすごい!
コーラさん、いつの間にかギャグ枠……最初からでしたっけ(≧∇≦)
作者からの返信
私も読みたいですシフォン論! (*^。^*)
「花音さんはきっとビジネス書を持ってきてるハズ‥‥ちょくちょく20歳以上に見られてしまう彼女だけど‥‥やっぱり女子中学生でもあるしなあ」なんて考えてたらこの「シフォン論」が降りて来まして。
その瞬間は「勝った!!」と、誰に向かってかわからず拳を空へ突き上げてました(笑)
しかしみなさん、それぞれ個性豊かな本のレパートリーです。キャラクター各々にバックボーンとなる人生があるんだなぁ、としみじみ思いました。
そういえば私、今でこそこうしてWEB小説なぞ書いてますが、ここ20年で読んだ本は①歴史蘊蓄本、②ビジネス書、がほとんどです。
コロナの関係で時間ができ「じゃあちょっくら書いてみようか?」と思った時に、参考のために購入したラノベは「このすば5巻」(そもそもこの声優さんつながりで「小説家になろう」様の存在を知った)と「ひげひろ1巻」(どれ、どんな作品があるのかな? と本屋に行ったらちょうどアニメ化で平積みされてた)でした。
あ、あと娘が貸してくれた「リゼロ1~6巻」か‥‥。
一時期Xでよく見た「私が読んだ、名刺代わりの小説10選」みたいなの、私がやろうとすると、マジで10作品も出てこないんですよね‥‥小説だと‥‥(^_^;)
女子高生を剃る……何かそこはかとなく危ない匂いが^ ^;
作者からの返信
どもです。
ええわかりますわかります。図らずもそこに反応してしまいますよね?
ええ。小生もです(*^▽^*)
この船外持込み品リスト、昨秋には完成してたのにお蔵入りしそうだった理由のひとつが、この「ひげそる」の説明分だったのです。
本編ではカットしたのですが
「因みに主人公は、女子高生を拾う前に予めヒロインの母親に連絡を取り、『自分は母親と友人関係である』というアリバイを作ってから、『母親のたっての懇願でその娘であるヒロインを一時的に預かる』というやり取りをメールで証拠として残してあるので、未成年者略取などの違法性は薄い」
という一文があったのです。
これはちょっと如何なものか‥‥と思ってカットしましたが、折角ご感想もいただいたことなので、ここで開陳してしまいましょう(←おいコラ!!)
それぞれの個性が出ていて楽しい!
特にぴぴっ、と来たのは桃山詩女さんの 「ファイブスター物語 最終巻」
実は今絶賛読んでいるんですよー、ファンなんです(*´ェ`*)
いったいいつ連載が終わるのか、まったく予想の付かない物語ですよね、遥人くんたちの時代まで連載が続いていたら……すごいロマンです💖
作者からの返信
どもです。
ああ、以前にもFSS呼んでると仰ってましたよね(#^^#)
同志~♪
ああいう物語は未来まで残ると思って、敢えてリストに入れましたよ。
余計なお世話になっちゃうもしれませんが、先月くらいに連載誌の表紙にて、FSSがあとどのくらいで終わるのかの発表が、ナガノ氏よりありました。
ここ数年は休載も少ないので、ナガノ氏(確か今年で65歳なので)も愈々まとめに入っているかもしれませんね。
紙の本リストだ、(ノ≧∀)ノわぁ~い♪ ありがとうございます🥰
暖斗くんの本が「アンチエイヂング恋愛術」ということに、最初の頃は「ん?まだ若いのにアンチエイヂング?」と不思議に思いましたが、話を読み進めて暖斗くんの考え方や人となりを知るにつれて、なるほど、だからこの本なのかー、と腑に落ちました。
「ほら穴理論」の解説も楽しみです!|・ω・*)。oO(ワクワク♪)
作者からの返信
すみません‥‥(T_T)
ほら穴理論の解説は、「書くスペースが~」とか言ってお茶を濁してしまってます‥‥。
理由は、半分は冗談なのですが
「悪用されるのを心配して」
「アンチエイヂング恋愛術」と「ほら穴理論」、ふたつ合わせるとある程度色々なことができてしまいます。
そもそもこの「ベビアサ」が、その実証実験の小説版だったりもしますし‥‥。
まあ私ごときが書かなくても、巷の恋愛指南書や某「ほんま〇っかTV」とか観てれば、ほら穴の上位互換的な情報は仕入れることができると思いますが。
あと割愛しましたが、愛依さんは医学雑誌を数冊持ち込んでます。
医界展望 紘和60年4月号 医師薬出版
QMT 紘和60年3月号 クイッテセンス社
紘国医科評論 紘和60年5月号 ヒョードル・パブリッシャーズ
月刊メディカルヘマタイト 紘国60年4月号 ヘマタイト社
アホロニア22 紘和60年5月号 紘国医科新聞社
などなど。
彼女のバイト先、れんげ市海軍病院の小児科から借りパクしたものですね。まあ最新号が出て廃棄されるのを引き取った態ですが。
同じく借りパクしてる彼女の白衣やピンク色のエプロンと同じく、返さない気満々なようです(笑)貧乏性ヒロイン♪
第86話 「火だるま」と「嫁」②への応援コメント
紙の本リスト!すごい興味あります!(・∀・)
麻妃さん、ライドヒさん泣かせててかっこいい!
その人が一冊だけ選ぶ本、ってその人の嗜好をモロに表してて面白いですね😂
作者からの返信
どもです。( `ー´)ノ
ありがとうございます。
「紙の本リスト」
折角そう言っていただいたので、ネタバレ部分を編集して掲載することにしました! タイミング的に今しかなかったので、今夜からになります(笑)
ちなみに8,000字オーバーだったので、3分割しました‥‥(-_-;)
第86話 「火だるま」と「嫁」①への応援コメント
なんというぶっ飛びマンガ😂
設定は雑でも勢いとパンチラが人気なのかな?wwwww
作者からの返信
ええそうですね‥‥‥‥(-_-;)
WEB小説ではパッとしませんでしたが、コミカライズした途端にブレイクした模様。
カメラアングルとヒロインの描写に特化した神絵師様に当たった模様。
投げ技は毎回凝ってますが、ヒロインのスカートの中はナゼか毎回同じ意匠の模様。
いぬうと氏の次回作が実はこの作品の模様。
第85話 突撃する赤ちゃんⅡ②への応援コメント
ライドヒさんは根は悪くない感じしますね。
ただ、彼の周りの状況が、彼の女の子に対する態度を間違えさせてるような(゚Д゚;)
作者からの返信
またもやの感想ありがとうございます。
‥‥‥というか、上田様のご感想を待ってました。前回、前々回の返信ではネタバレになるので、色々喋れなかったのです(+_+)
>彼の周りの状況
おっしゃる通りですね。私は、というかこのベビアサでは、キャラの「実存性」をひとつのテーマにしています。
いわゆる「なろう系テンプレ」、「チョロイン」へのアンチテーゼなのですが(あ、テンプレを否定してるワケではございません。そうではない方向性を私が選んだだけです)。
暖斗と愛依の恋愛模様も、「なるべく実際にありそうな恋愛で。即落ちなんて不可」で進めているつもりです。
セクハラ野郎のライドヒさんも完全悪ではなく、よくいる高校生男子がやらかした、という見解。
そしてこの遠因である「紘国では男子が少なくて色々歪んでしまっている」設定も。
この設定の出発点は、いわゆる「ハーレム物」へのアンチテーゼでした。中二男子ひとりに女子15人が乗り込む‥‥いや、男女比おかしいやろ?
この設定、いわゆる「男女比1:100」的なモノに「ちゃんとした医学的理由やエビデンス」を用意してみたのが本作です(貞操逆転要素はありませんが笑)。そして、もしそうなったら、国は? 法律や制度は? 男は? 女は? 一体どう動くのか? も。
次回2話が、このエピソードの決着編になります。ベビアサらしい、他の作品ではたぶんあまりやらない着地点になるかと思いますので、是非読んでみてくださいませ。(#^^#)
第84話 アポリアⅡ①への応援コメント
うっわー、ライドヒさんセクハラの嵐!ダメじゃんヽ(`Д´#)ノ
これは暖斗くんの読みが甘かったでしょうか(>_<)
でもまさかこんなことするなんて思ってもみませんよね……
作者からの返信
続けてのご感想、嬉しいですありがとうございます(#^^#)
女性目線だとたぶん、余計に許せないでしょうね。
まさに「アポリア」。
暖斗くんは基本「性善説」の人なので。彼の人生経験も踏まえて予測するのは難しかったとは思います。
あとこのライドヒさんの所業は
「作者がもしラポルトに乗ってたら、有頂天になってたぶんやらかしそうな行為」
を元に創作されております(←おいコラ!)
第83話 ハシリューの星③への応援コメント
全員ダメー(>_<)
って言いたいですね(ノ∇≦) 暖斗はどうこたえるのかしら……
作者からの返信
どもです。
そうなんです。紘国男子は少数だからこそ、結束していて上下関係とかも緊密なのです。
でもこういう問題が起こった時には、先輩とかに意見しにくい空気もあり‥‥(+_+)
第74話 その胸の曲線は母性、純潔、矜持Ⅰ ③への応援コメント
私の不躾なコメントに丁寧な返信をして頂き、ありがとうございました(^-^)🍑
なるほど、確信犯でしたか🍀 私も「ダンバイン」は知っております。と言うか大好きな作品です☺️ 仰る通り「異世界転移モノ」の先駆けと言える作品だと思います😉
あの作品では「バイストン・ウェル」と言う異世界が「亡くなった人達の魂の安息の場」として表現され魔法の代わりに「オーラ力」を設定して死者の魂よりも生きている人間の生命力の方が強い、と言う事で「ハイパー化」と言う魔法を説得力のあるモノにしていたと思います🧚♀️
ただ、あの作品は作画監督をされた湖川友謙氏の作画力による迫力のある画面と登場人物達が皆「大人」として描かれていた事が魅力になった、と私は思っています。アムロのような「甘ったれ」は出てこずに皆「自分の信じる道」を持って戦っている事に私は惹かれたのだ、と思います。ヒロインのマーベルは確か10代と言う設定にはサスガに「あんな10代はおらんやろ~」と思いましたが😅
大変な長文になってしまい申し訳ありません。私の好きな作品ですので熱くなってしまいました😔 作者さまの「心意気」は充分に理解しましたので、最後までこの作品の行く末を見届けたいと思います(^-^)🍎
作者からの返信
返信が遅くなって申し訳ございません。
ありがとうございます。
これからも読んでいただく方の脳内にたくさんの
「なんだコレ‥‥‥‥!?!?!?」
が浮かぶように、励んでまいります!!
( ↑ ( `ー´)ノ オイちょっと待て! )
ここまで拝読させて頂きました。
誠に申し訳ないのですが、何故いきなり異世界転生になったのでしょうか?
私は異世界転生モノは苦手と言うか、お話について行けないのです。ですから、私のこの作品を読む頻度が減りました。
これはSFとは言えません。
これを読んで不快に思われましたら、このコメントは削除します。ごめんなさい。
作者からの返信
北浦十五 様。 率直なご感想ありがとうございます(#^^#)
実はこういうご感想を待ってました。大変ありがたいのです。
> 何故いきなり異世界転生に? お答えします(*^▽^*)
長文です。
※ 最初からその予定だったから。
この「医務室イチャコラ物語」に思い至った時に、「どのジャンルにするか?」少し考えました。そもそもこれを書くきっかけは、Vチューバ―さんの「なろう小説デスゲーム」への企画参加でしたし。「やはり流行り物?」 このベビアサの起点の一つがガンダムなのでSFロボ物なのは確定でしたが、異世界ファンタジーで第二部のように「魔法力が枯渇すると赤ちゃんになる主人公とそれをお世話するヒロイン」も検討したのです。実際、ベビアサをローファンに焼き直した退魔師モノも上げてますしね(^_-)-☆
で、ある日、まだ紙にプロットを書いている段階でした。思いついてしまったのです。
「両方ぶち込め!」、と。
※ まだ誰もやってないから。(有史以来)
北浦様は「聖戦士ダンバイン」というアニメ作品をご存じでしょうか? 私はリアタイ勢でした。あれはガンダムの富野監督作品で、主人公が異世界に行ってロボに乗るSFロボ物です。今日ではXなどで、異世界転生モノの起源探しで話題になりますね。
私はその「逆ダンバイン」を試みたのです。宜しければ私の近況ノートの1月27日をご覧ください。すべて覚悟の上です(#^^#)。
42万字ガチガチのSFロボット物書いといて、いきなり異世界転移とか?
いきなりと申しましたが、第一部第四話②で異世界転移を示唆させており、第二部第六話と相対させております。各所に伏線を張っております。
そして、ここが重要なのですが、わたしは【WEB小説100万作品どれとも被らない選手権】という看板をかかげてやっております。
話が大きくなってしまうのですがこの作品以外、全過去、全世界含めた映画、マンガ、アニメ、小説などの全創作物で「42万字ガチ目のSFロボ物、からの異世界転移」をやった作品はあるでしょうか? 私は無いと思って書きました。まあ私はそもそもこの小説界隈に詳しくないので、もし過去作品に被る作品があるのなら「被ってんぞ?」と読専、有識者様に教えて頂くシステムが【WEB小説~】なんですが(^_-)-☆ 逆に言えば指摘が無い限りは「私が原初だァ~!」とさえずることが可能になる、と。
拙著の影響作品である「ファイブスター物語」、その作者である永野護氏は、ちょくちょくその中に超展開を入れて「いたいけな読者を地獄に落とすのが趣味」‥‥と公言しておられます(-_-;)
見習おうとは思いませんが、まあ‥‥私も永野ファンなので‥‥‥‥。
まあ。
北浦様のように「これはSFとは言えない」と思われるのもむべなるかな。
あ、これについてもひと言。私のXのプロフィールなんですが「創作の庭で遊ぶ悪戯駄犬にして脳汁文字列使い」と書いてあると思います。これも私が張った伏線のひとつです。このベビアサは、極論すれば拙著は、SFどころか小説ですらなく、「ただの文字列」なのです。‥‥まあ‥‥便宜上「小説」と呼んでますし、ただの言葉遊びなのですが。
と、いうわけで、ご理解子納得いただけたでしょうか? ‥‥ではないんですね。北浦様がご納得いただけないのは当然で、ご理解いただけないのが普通なのです。
【作者である私が、確信犯でぶっ壊しているのですから】
もしよろしければ「SFの皮を被った得体の知れない何か」だと思って、諦め半分で読んでいただけるとありがたいです。あとはそうですね。かようにこの作品にはほ乳瓶のような「他でやってない」を10個以上用意してぶち込んであるので、そこを楽しんでいただけたら(*^▽^*)
ただ、一応SFの残滓として、異世界での「魔法」という存在について、SF的な解釈を試みております。これも【WEB小説~】案件です。この設定は世界中のまだ誰も思いついていない‥‥ハズ‥‥(;´∀`) そう言えばこのネタで2年ほど前に、とあるプロ漫画家さんとXでやりとりしましたね。その方の作品は今度アニメ化するみたいです(#^^#)
ベビアサのそのシーンは、3月下旬の投稿になると思います。
ではでは。北浦様、ご感想ありがとうございました。
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
ついったーの企画からまいりました。感想を認めるのが遅くなってしまい申し訳ございません。
ここまで読むと衝撃の展開があると聞いてどんなことがあるのかとワクワクしていたら思っていた以上の展開でおお……と声が出ました。
ロボットものはあまり読まないのですが、設定画などもあって想像しやすく、とても面白かったです。戦闘描写がとても分かりやすく、参考になりました。
これからも応援しております。
作者からの返信
飴宮 様。ご感想ありがとうございます。
良かった(*^▽^*) 「衝撃の展開」とハードル上げてしまっているので、少し後悔していたのです。
設定画‥‥ホントはもっと描きたいんですが、これは小説と違って本当に集中しないといけないので‥‥でも主要キャラは設定画起こしたいですね。
戦闘描写‥‥「本格っぽいロボ物かな?」というミスリードとその後の「衝撃の展開」とのギャップを狙っているのですが、如何でしたでしょうか?
あ、あと飴宮さまの異世界喫茶、拝読させていただきました。優しい物語でほっこりしました(#^^#)
編集済
第二部マギアス第7話 【断固阻止!】NTRとかBSSって、一体誰得? そういうのはこの「愛と美容の補酵素戦士、ピュアキュアコエンザイム」役の咲見ひめ(芸名)が成敗(アンチオキシダント)するよ!への応援コメント
NTRとかBBSは嫌いや!
お陰様で読んでてヒヤヒヤしっぱなしでしたわ!
追伸
すみません私のコメントのせいでお手数おかけしました。
こんなコメント書いといてなんですが、ベビアサはとても楽しく読ませていただいてます!
NTR描写もギリギリを責められて心にダメージを負いながらも、その後の展開で救われるというバランスが非常にいいと思います!
病みつきです
最終的に幸せならオッケーです!
どうか私の無責任なコメントなど気にせず、作者様の描きたい作品を執筆していただけたらとおもいます。
作者からの返信
どもです‥‥。
ですよね~(;´∀`) 作品タグの「ハッピーエンド」「ほのぼの」を信じよ! と言いたいところですが。
私は仲谷さんなどの言葉で「絶対に大丈夫」とフラグを立てて、そのギリギリを攻めてるつもりですが、読み手側からすると、NTRもBSSもアウトですよね‥‥。それは私も同意見です。
ちょっとこのご意見、参考にさせて頂きます。
タイトルを見直しましょう! ( `ー´)ノ
追伸。
今タイトル変えたった。
他の方も含めて、ベビアサのNTR要素の深度が適切かどうか?
教えていただけるとありがたいですm(_ _)m
再追伸。いえいえ。正直作者の視点だと、「絶対大丈夫」だとわかってしまっているので(-_-;) どの辺がギリギリの塩梅なのかわからなくなったりするので(#^^#)
先日、ものすごいスピードで一気読みする読者様がいらっしゃったんですが「裏切り③」でいいねがピタっと止まってしまったんです。
「絶対大丈夫だから読んで~」と叫びたかったんですが、そんなこともありまして。
ムズカシイですね(*^▽^*)
咲見君は170cm。
なかなかの高身長ですね。
イラストにすると、相手の女の子次第で萌えが発生しますね!
(イラストを書くと、萌えを求めてファンが増えますよ!! そのことを見通したキャラ設定は素敵です!!)
国防大学校や海軍中等などの現実では想像のできない学校に機械系と商業、調理部という想像の無限大の大皿ですね!!
キャラ設定だけでも料理のように十分美味しくいただける作品ですね!!
読み飛ばしOKだなんて、もったいない!!
読んだものこそが、作品を楽しめるフルコースですよ、これ!!
では、お試しの褒めントでした!!
次のお話もお時間はかかるかと思いますが、読ませていただきますね。
ありがとうございました!!
作者からの返信
ムメイ(候) 様。褒めント、ありがとうございます(#^^#)
国防大学校は
「防衛大学にもし中高一貫コースがあったら? お受験で幼稚園、小学校からのコースがあったら? で、だったら戦術科や戦略科があるのでは? そこに情報処理科、みたいな普通にある科を足したらリアリティが増すのでは?」
海軍中等工科学校は
「普通の工専でもいいんだけど、作品世界の紘国は軍事立国だから、こういう学校があってもよいハズ。実際の陸上自衛隊高等工科学校をモデルにしよう」
です(*^▽^*)
ありがとうございました。
何が起こったかと思ってたら異世界転移していたとは…
意表をつかれました
中谷さんは異世界の人?
だから料理の味が独特だったのかな?
作者からの返信
@miyako38 様。ご感想ありがとうございます(#^^#)
おお! 良い目の付けどころ!!
仲谷さんの出身は‥‥でもまだ‥‥マギアスは第1話ですので‥‥‥‥。
ただ彼女の料理は、やっぱり出身地域独特のモノみたいです。
あと暖斗にやけに断定的なアドバイスしたり調理にかかりっきりだったり初島さんの国体出場レベルの突き(トゥシュ)を躱したり軍人の冷徹さを持ってたり目が光ったりしてますね。
彼女が異世界人かどうか? 残念ながら私は寡聞にして知りませんが。
冒頭「人物紹介Ⅰ」でも何やら心配事が多いみたいです。
***
異世界転移に関しては
「ガチ目のオリジナルSF設定ゴリゴリで42万字書いてからの、突如の異世界転移」
は、まだこの世界で誰もやってないのでは? と考え、思い切ってやってみました。
【WEB小説100万作品どれとも被らない選手権】挑戦中、という看板を掲げているので、ベビアサにはこういう「まだ誰もやっていないのでは? でももし先駆者がいたのなら、教えて有識者様」というネタを今のところ10個以上用意しています。
第75話 その胸の曲線は母性、純潔、矜持Ⅰ ②への応援コメント
彼女を守るために大型DMTで駆け付ける彼氏――暖斗くんかっこいい!(*´ェ`*)💖
作者からの返信
第一章のいぬうと(猛虎弁)
「ま、ゆうても素人中学生。ガチ軍隊と戦わしたらあかんやろ。Botぐらいがちょうどええで。創作ちゅうてもそりゃ、限度があるわ」
第二章のいぬうと(猛虎弁)
「いかん。常識に囚われ過ぎた。創作はもっと自由でいいんやで。『そうはならんやろ?』上等や。行ったれ! おもっこそ行ったれ暖斗!!」
第32話 理(ことわり)①への応援コメント
ドキドキしますぜ
作者からの返信
へへ。ダンナ。
ウチは他所の店と違って
「無条件に惚れられる」とか「理想だけど仮想のモテ」とかは置いてないスからね。
全部、生々しいリアルなヤツばっかですから。
ウチの子の「湿度」と「体温」。
損はさせませんゼ☆‥‥‥‥!
第2話 医務室Ⅰ①への応援コメント
前話では、コメントに熱いご返信をいただき、ありがとうございますm(__)m
公式からの見解が示されたので、今回から、逢初さんは、めぐみんor高木さんの声で話し始めました(^_^;)
誤嚥性肺炎は、とても怖い病気ですからね!
仕方ないな~、それなら、白衣を着た女子中学生に、哺乳瓶からミルクを飲ませてもらうのも仕方がない
作者からの返信
連投のご感想、ありがとうございます(#^^#)
あ、愛依先生の声は、あくまで私の個人的な一意見ですので。
むしろ、彼女の声はあの人がいい、的な討論で楽しみたいですね。
>仕方がない
そうですね。一刻も早く回復して敵との遭遇に備えなければいけませんので、本当に仕方がない。あ~止むを得ない(*^▽^*)
でもホントにそうなる世界線だと(-_-;)
愛依さん。天然だから授乳中に真顔で
「‥‥‥‥おいしい?」
とか訊きそう。
噴くわコレ。
編集済
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
なるほど、そういうことだったのか……と(笑)
このエピソードで、一気にコメントが増えた理由がわかりました(^_^;)
『ジョニーは戦場に行った』的な悲劇かと思いきや…⁉
なんて、羨まし……いや、これは男子中学生の尊厳を破壊する罰ゲームですよね、そうですね
ちなみに、自分は逢初さんの声を優木かなさん(『ウマ娘』スーパークリークなど)でお願いしたいですm(__)m
作者からの返信
遊馬友仁 様。ご感想ありがとうございます(#^^#)
声優案、良きですね。皆様どしどしご意見ください。
わたくし なろう様の感想欄でもなんですが「ご感想もらうと裏設定裏話を喋り散らす」という悪癖? がありまして(-_-;)
愛依さんの声優にも裏話があるのです。
ちな私が書き始めた経緯は
①いぬうと氏、コロナでヒマになる。
②YouTubeを見てたら「からかい上手の高木さん」がおススメに。ハマる。
③そこから「このずば」を知り、「小説家になろう」を知り。
④某Ⅴチューバ―さんの企画「なろうデスゲーム」参加を決意。
⑤書き始める。半年で終わるつもりが長編化( ゚Д゚)、もうすぐ四年目‥‥。
でして。
なので、作者の公式見解。
逢初愛依さんの声は私が小説界隈に入った端緒。
高橋李依 様、なのです。
「愛依」という名前も「愛、の一文字は入れる。李依、から一文字いただく」というルールの上で作られております。
愛依、と書いて「えい」とナゼ読むのかはまたいつか(*^。^*)
(たしかまだ誰にも言ってないハズ‥‥)
第1話 新兵(ベイビィ)①への応援コメント
XのRT企画にご参加いただき、ありがとうございます!
SFは好みのジャンルなのですが、ウェブ小説ではなかなか陽の目を見ないジャンルの様なので、作品をご紹介いただいて、とても嬉しいです!
読みやすい主人公の語り口調と緊迫感のある場面が連続していて、一気に作品の世界に引き込まれました。
引き続き、楽しみながら読ませていただきたいと思いますm(__)m
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)
よろしくお願いいたします。
編集済
第43話 左目Ⅰ③への応援コメント
いつも楽しく読ませていただいてます。
すみません、左眼Ⅰ②と③が同じ内容っぽいです。意図的な演出ならごめんなさい。
このコメントは消していただいて結構です。
追記: 改めて読ませていただきました。
浜さんえらい、良く頑張った!
作者からの返信
ぎゃあああああ!!!!( ゚Д゚)
ホントだ!!
教えて頂いて大変ありがたいですっ(+_+)
コメント消すなんてトンデモナイ!!
記録を見ると。
1⃣ 12/28「左目Ⅰ③」投稿
2⃣ 12/30ごろ、元データで「左目Ⅰ②」の若干の改稿
なので、
3⃣ 1/30ごろ、②と間違えて③に、②の文章をまるまるコピペ
の可能性が高いです。
投稿したらすぐ読む勢、の方々からのご指摘がないので、たぶん。
とにかく、放置するトコでした。
本当にありがとうございました(#^^#)
※追記を受けての追記
そうなんです。あの子は本当にああいう子なんです( ;∀;)
あの子がなんであの場面で飛び出したか?
近況ノートに書くかもしれません。
Xから来ました。
設定資料は好きなので有難いです!
作者からの返信
ありがとうございます。
設定資料、色々仕込んでたりするので(*^▽^*)
見てもらえるとうれしいです。
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
おお‥‥罰ゲーム。そういうことでベイビィでしたか。
女の子もたくさんいる中で恥ずかしいですね‥‥
でも動けないのなら仕方ないですね‥‥
作者からの返信
紅夜チャンプル 様。
ご感想ありがとうございます(#^^#)
罰ゲーム‥‥ですね。
しかし。色んな方が色んな見方をすれば、これは罰ゲームではなく別のモノになるかもしれません。
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
まさにベイビーですね。ディアメーテルも完璧じゃなくて後遺症が出てしまうんですね。設定が凝られてて面白かったです!
作者からの返信
みちづきシモン 様
ご感想ありがとうございます(*^▽^*)
そうですね。ヒロインに介助してもらわないと
復活できないヒーローです。
第2話 医務室Ⅰ②への応援コメント
医療用語が難しいです。先生は医療の勉強をされたのですか?とりあえず、固形物が食べられないので、白い液体を飲まなければならないことがわかりました
作者からの返信
たびたびのご感想ありがとうございます(#^^#)
医学用語はですね‥‥身バレもあるのでう~ん、なのですが。
製菓、医学、材料学、金属相場、的なモノをうっすく学ぶ機会がある人生を送っているただの一般人、だからでしょうか。
愛依さんの専門用語は、暖斗くんも「肺炎!?」くらいしか反応できてません。聞き流していただければ。
なんかセーラーに白衣の女医の卵ちゃんが、前のめりで医者の素振りして難しいコト言おうとして。なんかカワイイな。
書いてる私も↑こんな認識ですので(*^▽^*)
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
首から下が動かないのは残酷なことです。そして白い薬を女の子に飲ませられるとは、まさか?!
作者からの返信
鷲巣 昌 様。
ご感想、あとレビューもありがとうございます(#^^#)
まさか!?
そうです。これが「強制赤ちゃんプレイ」です。
実は元々の題名には、これが使われていたのです。
Xでのご連絡ありがとうございます。
宜しくお願い致します。
設定語りはむしろ好物ですww
作者からの返信
狼駄 様。ありがとうございます(#^^#)
>設定が鉱物 ナカ~マ。
設定、WEB小説だと私よりスゴい作品たくさんあるかと思いますが、まあ拙著も多いほうだとは思うので、良かったら好きなだけ食べていって下さいませ(*^。^*)
私はファイブスター物語の信者なのですが、うろ憶えですがそのQ&Aをやる時にある誌面で
「これが設定資料Q&A,いや、作者永野護からの新たな挑戦所だあぁぁ!」
と言っていて。
一応そのスタンスを踏襲する感じでやらせてもろてます。
ぬっくん、誰選んだのおおおお?!( ゚Д゚)
作者からの返信
どもです。
第二章のラストエピソード「第77話 エンディング中編」をお楽しみに(#^^#)
カクヨムコンが終わると、一日一話投稿にしますので、少し先になるとは思いますが(*´ω`)
シンカリティア! コハビテシオン!
ガロシファテ! ミークロスガモス!
第1話 新兵(ベイビィ)②への応援コメント
ロボットバトル、カッコよかったです。主人公もモテそうでよかったです
作者からの返信
ありがとうございます(#^^#)
でも「主人公モテそう」はどうでしょうか‥‥?
第1話⑤でアレがアレするので‥‥(-_-;)
第58話 怒った顔②への応援コメント
すさまじい戦いにドキドキハラハラしましたが、暖斗くんが覚醒して見事勝利でよかったー(;∀;) 英雄さんは捕まってよかった!
暖斗くんもすごいけど、女の子たちもすごかった。
英雄さんの敗因は、みんなが歳が若いから、って甘く見てたせいですかね。
作者からの返信
仰るとおりですね。附属中三人娘がいるとはいえ、全員実戦経験が無い素人中学生ですから。英雄さんは現場叩き上げですし。誰でも見誤ると思います。
①英雄さん
実は彼が言ってることやってることって「正義」だったりするのです。
敵性外国兵に情を通じた可能性のあるメンバーへの初期対応、女性に殺人をやらせられないから自分が代わりに、などなど。彼には彼の正義がある。
ただ壊滅的にデリカシーが無いだけで。
②暖斗くんの変態技
第一話から延々と「重力子エンジンはこういう感じ」、「回転槍は予備回転が必要」とか、重力子エンジンを載せたDMT戦闘の常識、を、繰り返し述べてきましたが、すべてはこの対英戦で、暖斗くんがその常識をブチ壊すため、だったりします。
第一話から、戦闘シーンは全て対英戦の前フリ、「戦闘解説チュートリアル」だったのです。
第51話 宴Ⅱ ④への応援コメント
なんという甘味地獄🥰
暖斗の微笑みがこわい!!
作者からの返信
暖斗くんのおうち「梅園家」には、暖斗くんの同母妹がふたり、異母姉が3人いるんですが、製菓製パンモードの暖斗には誰も近づきません。
「小腹が空いたな~」とうっかり近づくと、真夜中でも口内にスイーツをぶち込まれるからです。
(あと異母妹がふたり、異母弟がふたりいるのですが、まだ幼い彼らの前では暖斗は良きおにいちゃんです)
第50話 ぬっくん伝説Ⅰ②への応援コメント
めっちゃ笑いました(≧∇≦)
ぬっくん伝説、恐ろしや😂
女子連中が胃袋がっちり掴まれそうですね!
作者からの返信
どもです。
ぬっくん伝説の何が恐ろしいって、ほぼほぼ‥‥というか全部実話なので。
私が元パティシエでして、出したメニュー含めて、実際に女子を床に転がしているので‥‥。
(スイーツ画像を連載に合わせて、近況ノートに上げようかとも思いましたが‥‥ちと色々映り込みがありすぎて‥‥ムリかな‥‥)
第1話 新兵(ベイビィ)⑤への応援コメント
こちらまで拝読させて頂きました。
絶対にやりたくない罰ゲーム、途中からうっすらそうかなと思っていましたが赤ちゃんプレイですね。
中学生男子はきっと絶対やりたくないでしょうね……守るべきは自尊心か、自分の身体か。圧倒的後者な気もしますが(全身麻痺と同じ状態ならどちらにせよ介護は必要ですし)、でもちょっと考えちゃいますね……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
そうですね。まだ大人になりきれてないからこそ
「こんな子供っぽいことはできない」
でしょうからね‥‥。気の毒です(*^▽^*)
第47話 「にじ」①への応援コメント
愛依さん、よかったー(;∀;)
暖斗くんの右手は愛依さんの未来と、過去も救ったんですね(´;ω;`)
作者からの返信
おっしゃる通りです。
この作品は物語というよりは「傷つけられた女性の魂は、果して再生は可能なのか?」という思考実験だったりしますので。
そして所謂「男女愛」が、こういう場合の安易な解決アイテムにはならないのでは? という問いでもあります。
愛は、それ自体は大切ですが、万能でも無ければ地球を救わない。
それ以外の「積み重なった何か」ではないのか?
これが「右手」というサブタイトルを繰り返した意味です。
第3話 心音Ⅰ①への応援コメント
絵面の「なんだかなあ…?」感は変わらないはずなのに、この主人公かっこいいぞ!
Xから来て、ひとまずここまで読ませていただきました。作り込まれたSF世界と等身大の中学2年生感がうまく混ざり合って相乗効果をもたらしていると感じます。クセになる面白さです!
素敵な作品と出会わせてくれてありがとうございました。応援しています!
作者からの返信
>絵面の「なんだかなあ?」感
おっ? 人物紹介の暖斗くんのイラストの件でしょうか? それとも医務室でのふたりきりでの行為、に対する絵面のことでしょうか‥‥? それとも?
木月陽 様、ご感想ありがとうございました。
第35話 えいちゃん先生②への応援コメント
暖斗くんほっといて会話に興じる女子ズ笑いましたwww
そしていつの間にか寝ちゃう暖斗くん、かわいいです(*´ェ`*)
作者からの返信
‥‥さすが上田様。この回にコメントいただくとは。
>暖斗くんかわいい
あざます。そうなんです。このベビアサ、彼がかわいくないと、あのほ乳瓶がただのプレイになってしまうので、本当に重要な要素なのです。
高速で次々に主題が転換するガールズトークと、ついて行けなくて口開けたまま寝落ちしてしまう暖斗くん、を私なりに描きたかったのです(#^^#)
何気ない日常回なんですが、何気に重要回です。長文になるので箇条書きします。
① 暖斗くんの存在を失念してガールズトークに没入するこの女子達の動き。一見普通ですが「男がドヤり女が俯くベビアサ作中世界」では異常です。暖斗くんの「タメ口OKで」が徐々に浸透しつつある証左である回です。
② この作品は所謂「なろう系ヒロイン」「チョロイン」のアンチテーゼ。実存性のある生々しい女子を描出したかったのです。(「チョロイン」自体を否定してはいないので悪しからず)
③ 「ハーレム物」も然り。男子1人女子15人でも「ハーレム物」にはならず。所謂「男女比1:99貞操逆転」は起こらず。(そういう作品がエンタメとしてあるのは勿論OKです)
④ 男子占有のロマン、所謂SFロボ物で「如何に女性が楽しめる要素を組み込めるか?」というチャレンジ。
⑤ 「女性」というものへのチャレンジ。私個人の考えですが「本来女性は保守的な考えを持っていて、変化に対しても保守的なハズだ」という前提でこの回を書いてみました。
つまり「作中世界で50年も重婚制度が続けば、若い子達の価値観も現代日本とは違うのでは?」と。
重婚。現代日本人の感覚では決して多数派にならないハズの考え。ですが、作中の女の子達は一人一人がそれぞれちゃんと考え、幸せを掴もうと頑張っている。現代日本の女性は、重婚制度それ自体は許容できなくても、その結婚に対する真摯な姿にだけは共感しうるハズ、と。
⑥ そして最後に。「打ち上げ会」は無事暖斗くん家で開かれます。「第三部キャトルエピス」にて。(執筆済未公開 2024、12月の時点)
編集済
第3話 心音Ⅰ②への応援コメント
面白いです!
重厚なSFから、ここまでマニアックて楽しいやり取りに展開するとは‥‥‥!
色々な小説や漫画を読んできましたが、この感覚は初めてかもしれません。
作者からの返信
ガビ 様
ありがとうございます‥‥!!
ガビ様のご感想は拙著「ベイビーアサルト」を、私が書く動機の核心で御座います(*^▽^*)
あらすじにも載せてますが私【WEB小説100万作品どれとも被らない選手権】というモノを勝手に設定してまして、勝手にその縛りの中で執筆しております。(私の他作品【しこしこ電神】などもそうです)
それはひとえに「創作物を描く以上は、現在この世界にある漫画アニメ映画小説諸々でまだ誰もやってないモノを描きたい」という、私の創作者としてのエゴから来ております。(まあ、大言壮語の部類です(;´∀`))
もしベビアサに近似した作品を見つけたならば、「アンタより先にこんなのあったぞ。オメエがフロントランナーじゃねえぞ?」とツッコミください。そのための「選手権」ですので。
で、ご指摘の部分の種明かし。私の趣味で割とゴリゴリのSF設定を盛って、ゴリゴリの戦闘描写を初手から入れてます。
【砂塵、鉄、機械油の匂い、戦場の空気】
もうガビ様のご指摘の通り。
その後の
【清潔域。白衣とセーラー。甘いシャンプーの香り。医務室にふたりきりの空気】
とのギャップを最大限にするための仕掛け。
初手のSF設定と戦闘描写はヒロインと「例のアレ」登場の「前フリ」なのでございます。
「この感覚は初めてかも」と言っていただければ、いぬぅとはガッツポーズなのでございます。
第17話 浜さんと桃山さん②への応援コメント
一見微笑ましい会話の中にものすごい緊張感が見え隠れしてますね(;'∀')
この世界の女の子たちの置かれている立場がそうしてるのでしょうが、スレたところのまったくない暖斗くん、この先大丈夫なのか心配になってきました(汗)
作者からの返信
連続のご感想、誠にありがとうございます。
重ねて御礼申し上げます(#^^#)
緊張感、そうですね。「一婚懸命」なんて四字熟語がある世界ですので汗。
もしかして、書いた私より上田ミル様のほうがより「緊張感」を感じていらっしゃるかも?
そう言えば今年は「負けヒロイン」が大変話題になった年でしたが。
愛依さん、麻妃っち。浜さん、桃山さん。
拙著ベイビーアサルトに於いては、「右手」と「左目」は対の存在となっているようです。
(感想に浮かれてまた余計な裏設定(コト)をうわずる作者‥‥)
第16話 6組の鳴沢さんⅠ②への応援コメント
暖斗くんのお父さん、いい人ですね(;∀;)
男がドヤってるのが普通の世界で暖斗くんが優しいのはお父さん譲りだったのでしょうか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます(#^^#)
そうですね。暖斗くん自身「親の影響」、「これは親からの受け売りなんだけど」、よく発言してます。
暖斗くんパパは第一部より第四部のほうによく出てきますね。私の全能力を以って「マジでイケてるオジサマ」を具象化したい所存です。
あとわたくし、感想もらうと裏設定を喋る悪癖?笑 があるんですが。
「6組の鳴沢さん」は第一部でⅠ、Ⅱ、第四部でⅢを執筆済です。
完結編となるⅣは第五部(未執筆)の予定なんですが、書くの忘れそうだこれ‥‥笑
あ、ちなⅡは12/18のお昼に投稿予定ですね。お楽しみに!!
それにも関連して、暖斗くんパパの裏設定も出てくると思います。
第1話 新兵(ベイビィ)②への応援コメント
視点と描写がなめらかで臨場感すばらしいですなッ!
作者からの返信
ありがとうございますッ!
逆説的、なんですが。
本作の売りは「巨大人型兵器の戦闘描写」
では無い‥‥からこそ!
ギャップを狙って戦闘描写に力を入れておりますッ!
第二部マギアス 第27話 事務所NGなのに拒否れない現場 in 異世界②への応援コメント
なるほど!
虫歯魔法も研究していたところなので助かります。風魔法から痛みを……!
作者からの返信
続けてのご感想、ありがとうございます(#^^#)
そうですね。あまり深く考えずに「歯髄腔内のガス圧が高まる」魔法というと、風魔法かな? と考えた次第です。
使用者ひめちゃんは「異世界☆歯科衛生士」ですが、この第二部異世界編の主人公なので‥‥今思えば何か必殺技名を考えてあげれば良かった‥‥。
ううむ。良い機会なので思考してみます。もし良さげな技名思いついたら夜野様の近況ノートまでご報告に行くかもしれません(^O^)/
***
※ 追伸
上記の必殺技ネーミング。歯周炎の医学的な略語が「Pul(プル)」なことから、以下に決定致しました。
【Pulってハニー】
(知らない年代のかたは、「BUGっ〇ハニー」でググってね(^_^;))