第62話「エンディングのひとつ」への応援コメント
完結お疲れさまでした。
彼らの日常とゲームの世界は続いていくのですね。
皆さま個性豊かで、「バカバカしいこと」に全力なの、凄く良いと思いました。まさに青春ですね。素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲームが遊びの中心にあって、特別な遊びだった頃をイメージして書いてました。
バカバカしい日常の、輝いてるところにあるのが趣味…という風な結末にできれば…と思っています。
最後までお付き合いしていただき、ありがとうございました。
第62話「エンディングのひとつ」への応援コメント
完結おめでとうございます。
激しいゲームとバカバカしい日常。(^^)
ゲーム同好会の賑やかで楽しい日々は続くのですね。
とても面白かったです。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
ハイスコアを目指す、スーパープレーを出すという物語は多いので、遊びの中心にゲームがあった頃を想いながら書きました。
大人になったら結果が全ての世界が来ますから、それまでの間、努力とか試行錯誤とか、「課程を楽しむ」事を学生時代にはして欲しいなと思って。
こちらこそ、最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
第59話「惇の帰還と帰結」への応援コメント
原点に帰ることで光明が見えてきましたね…!
作者からの返信
ありがとうございます。
結局、他人にどうこういわれても、自分の中で言葉にできてこそ、初めてモノになるという事なのです。
第1話「人型兵器に乗れるゲーム」への応援コメント
二話まで読みました!面白かったです。女の子が魅力的で♡
もっと私にゲームの知識があればよかった。
同好会成立!で、これからもっと面白くなるところですね。落ち着いたらまた読みに来ます。ゲーム用語など苦手なのですが、以前VRで競う短編を書いたことがあり(SF短編公募に出すため)でも知識が足りなくて大変でしたので、沢さんの勉強になります!ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます。
日常はバカバカしく、ゲーム内は激しく、ゲームが遊びの中心にあった頃を想いつつ書いてます。
そういっていただけると、ホント、励みになります🎶
第7話「コンビネーション」への応援コメント
クォールとの対戦、そして共闘がとても良かった!
こういう出会いがあると、対戦ゲームも楽しくなります!
バトルだけじゃなくて、ユーザー同士の交流も、このあと出てくるのかな、と思いました。
作者からの返信
ありがとうこざいます。
クォールは後の話にも出て来ますし、人間関係も色々と書いて行ってます。
健全な関係ばかりではなく、険悪なものもあり、悪意や敵意もあるのですが、友情を育める人と出会う機会が増えるのも、オンラインゲームの長所かなと思っています。
第4話「シミの付かない戦績」への応援コメント
こんにちは。
>勝率やキルレートといったものは存在しない。
これ、いいですね(^^
勝敗に(必要以上に)一喜一憂せずに、楽しめそうです。
リアルな面と、遊びやすいように調整された部分が、適度に混じっていて、
よく考えられているなと感心しました。
作者からの返信
ありがとうございます。
昔、ちょっと触ったアプリゲームが、勝利数しか表示していないものがあり、その理由を考えて設定しました。
多分、フィーチャーフォンのアプリだったので、容量の関係だったのかも知れないですけど、「負けそうだから切断する」を防ぐため、「負けなんて記録されないから、最後まで暴れてくれ」という制作陣のメッセージもあったのかな、と思いました。
第2話「メンバーの共通点とか色々と」への応援コメント
メカ、こんなに適切な言葉があったんですね!これから楽しみですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
ロボットの要件に「ある程度の自律行動が取れる」というのがあり、鉄人28号やジャイアントロボは、「パンチだ」とか「行け」だけで動くのでロボットだけど、人間が主体的に操縦しなければならないガンダムやバルキリーはロボットとはいえない…といわれた事があるのです。
丁度そんな頃、CSで80年代のアニメを見ていると、盛んに「マシーン」という単語が使われていたので、「あ、メカ兵器っていい方があるんだ」と気付いて、そう表記してます♪
第48話「袋小路に憧れて」への応援コメント
結構、重いですね…
最後はゲーム楽しくなってくれたらいいな…泣
作者からの返信
ありがとうございます。
どういう結末になるにせよ「それはおめでとう」といえる最後にしたいですね。
第7話「コンビネーション」への応援コメント
個人的にわかりやすく文章にするのが難しいジャンルだと思うんですが、読んでいてわかりやすく描かれていてすごいなと思います。
この作品をアニメとかでみたらどんなふうにすごくなるんだると想像しながら読みました。
作者からの返信
ありがとうございます。
子供の頃、レゴとかナノブロックとかを使って1/12のフィギュア用のコックピットなんかを作って遊んでいた延長で描写を考えてました。
そういっていただけるの、とても嬉しいです。
第46話「機化猟兵概要」への応援コメント
コメント失礼します
ロボットではなくメカ!
椿さんらしいこだわりだなと思ってしまいましたり
カスタマイズにも戦略が出せておもしろそうですね
作者からの返信
ありがとうございます。
ロボットに必要なのはパイロットじゃなくてオペレーターだよなぁ…と考えて、ガンダムなんかが「ロボットもの」と呼ばれるの、違和感が強かったので、それを書きました。
本来はカスタマイズにも「ネジ一個からでもパーツを自作できる」という設定はあるのですが、私の頭がついてこない所が多くなりました…。
第3話「対人戦への道筋」への応援コメント
>「賑やかな所、大変、申し訳ございませんが、ご逝去なさっていただけませんか?」
このノリ好きですw
作者からの返信
ありがとうございます。
前作ArmsWorldでも、怪しい日本語の外国人がいましたから、こういう遣り取りは、やはり日常ならば必要だろうと思いまして🎶
第7話「コンビネーション」への応援コメント
描写が緊迫感と迫力があって、読んでいるこちらものめり込むようです。
ゲームをこうやって楽しめるのは良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます♪
ゲーム内は激しく、日常は賑やかに…と思って書いています。ハイスコアやスーパープレイよりも、「日常の中にあるゲーム」という風に書けたら良いなと思ってます。
第18話「艦隊機動」への応援コメント
艦隊の攻防の緊迫感が凄いですね……!艦隊ものは好きなのでわくわくします。
そんな中での冷静なメッセージのやりとりもかっこいいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
機動兵器と艦隊ではやり方が違うはず…と思って書いてました。リアルタイムで進んだら、リアルな艦隊戦の描写はできなさそうなので、できるだけ「ゲーム」を強調したい…と。
第10話「トラブルへ」への応援コメント
“ロビーにいた全員に見える程、惇のセッセージはでかでかと表示された。”
すみません、誤字見つけちゃいました
→セッセージ
作者からの返信
ありがとうございます。誤字の指摘は助かります。
修正しました。申し訳ないです…。
第1話「人型兵器に乗れるゲーム」への応援コメント
ゲームだけど、VRだと臨場感がましますね。
こういう作品好きです。
また読みに来ます。
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲームだと、撃墜だ轟沈だといっても非道くならないのでいいかな、と思って設定しました🎶
第26話「白熱・熱中」への応援コメント
三度コメント失礼します
AIも出てくるのですね。
これはよい使い方だなーと感心しました。
囲碁や将棋と並び、eスポーツ相性よさそうですよね
チームプレイvs……というのも、楽しみな視点です
作者からの返信
ありがとうございます。
AIも考えてました。チームが組めない時、CPUがパターン制御するのでは人間相手ではカモにされるだけ…と思いまして。
第25話「気持ちをぶつけられる場」への応援コメント
たびたびコメント失礼します。
前のコメントに書こかな?と思ったのですが、今後どうなるか分からないので自重してました
>スポーツマンシップや武道精神に通じる
これ、感じてました。
ゲーム終わったら、ノーサイドって感じがよいです
作者からの返信
ありがとうございます。
スタートさせた時に、「ゲーム中に故意の切断って、どういう時に起きるのか?」というのを考えてました。
実力差がありすぎるマッチングと、どうしてもついてしまい戦績にあるんじゃないか、と思いまして、それを潰す事ができれば、「自分が及ばないなら参ったといえる」と思ったのです。
第23話「楽しい時間は続くもの」への応援コメント
コメント失礼します。
架空の対戦、いいですね
オフだと打ち解けられるのも誰も傷つけていない感じが安心できます。
細かいところすみません。
下記の表記が少し気になりました。
>クォールとの教頭は楽しかった。
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲームで遊ぶ事を主にしたいので、問題の多いプレーヤーもいるけれど、ゲームを切っ掛けに友達になれる人もいるはず…と思っているのです。
誤字の指摘も、ありがとうございます。助かります。
第31話「白熱させられる」への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
取り急ぎここまで読ませていただきましたが、最初、VRゲームを軸としてなんらかの大会の優勝を目指す様な物語になるのかなと思ったのですが、この作品はそうではなく、あくまでもキャラクター同士の交流に重きを置いている様に感じました。
ただ、そういう作品として見た場合、主人公の淳のキャラクター性が他のキャラクターと比べ「こいつは一体何をやってくれるんだ?」的なワクワクが薄く感じてしまったのですが、この物語自体かなりスローペースにじっくり進めている最中かと思いますので、今後の彼の成長を楽しみにさせていただきます。
メカ同士の戦闘についても作者様の書きたいものをキチンと書いている作品という印象を受けました!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲームで遊ぶ事をメインに考えています。競い合うものは、多くありますし、私には書きにくい題材なので…。
第29話「君と遊びに行きたいんだ」への応援コメント
友達とのお泊りイベント! 青春ですね〜。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回、何やら不穏な気配もあるので、その分、バカバカしい話も入れようとしています~。
第7話「コンビネーション」への応援コメント
Xより失礼いたします。ゲーム内の描写がすごく鮮明で緊迫感もありすごいと思いました。
共闘による一体感もとてもよかったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
自分の欲望を色々と詰め込んでいきたいと思って書いてきました。そういっていただけて、本当に報われた気持ちです。
第23話「楽しい時間は続くもの」への応援コメント
>「楽しくなければゲームをする価値がないな」
確かにそうですよね。
ゲームは楽しむものです。(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。
楽しいからプレイする、プレイすると楽しい…そういう世界のはずなんですよね。
第23話「楽しい時間は続くもの」への応援コメント
ゲーム友達っていいですよね。ライバルでも仲間でも。
作者からの返信
ありがとうごいます。
本来、ゲームは前回までみたいな噛み付きあいではないはずですからね~。
第1話「人型兵器に乗れるゲーム」への応援コメント
間違えて2話のとこに1話の感想書いてしまったのでそちら見てください、ごめんなさい
作者からの返信
ありがとうございます。
読ませていただきまた。本当にありがとうございます。
第2話「メンバーの共通点とか色々と」への応援コメント
月乃です。失礼します。一話拝読いたしました!まだわからないことは多いですが、(私がジャンルとして読み慣れてないだけかもしれない)、V Rのゲームをやる同好会に入部していく流れになりそうですね!特に最初のゲームの描写は疎い私でもゲームの世界観を味わえてすごかったです!
あと、作者の意図するところとして、視野を狭くしている(ゲームの世界から出た後)ように感じました。というのも、情景や今いつどこでという情報を削り、登場人物へ焦点を当てている印象です。読者としては視野が狭いシーンに感じました。しかし、一話目というのもあり、またゲームの世界との対比として削っているという見方もでき、とにかく続きがたのしみてます。
こんな長いと迷惑かな、ちょっと相場わかんないのでもしご迷惑でしたら、言ってください
作者からの返信
ありがとうございます。
読んでいただけて嬉しいです。
人間関係を主として書きたいなと思い、情景描写を削りすぎてるかも知れないですね。
長文でも短文でも、ためになります。
ありがとうございました。
第3話「対人戦への道筋」への応援コメント
フルダイブ系のゲームが部活の一つとして学校にある。
小学校時代にパソコン教室を始めてみた時のワクワクが大きくなってもまたある世界。
そんなは始まりの感想になります
作者からの返信
ありがとうございます。
今でこそゲームなんて数ある趣味の一ジャンルですが、ゲームが特別な遊びだった頃の空気を出せればいいなぁ、と考えて書いてます。
第1話「人型兵器に乗れるゲーム」への応援コメント
コックピットの操作シーンのイメージが鮮明にできるくらい詳細に、なのにくどくなく、とても分かりやすい描写で、普段あまりゲームをしない私でも世界に入り込んで読み進めることができました!
キャラクターたちも個性的でこれからどんな魅力が描かれていくのかめちゃくちゃ気になります!引き続き楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲーム中はシリアスに、日常はバカバカしく…という風に進めていきたいと思ってます。
今後ともよろしくお願いします。
第12話「3度目の正直」への応援コメント
今まであまり読んでこなかったジャンルですが、非常に楽しく読ませてもらっています!
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲーム中は激しく、日常はバカバカしく…という風に書いて行ければ良いなと思っています。
楽しんでいただけると幸いです。
第15話「楽しく遊ぶ話なんだ」への応援コメント
サム、かっこいいですね。スポーツに対する姿勢に好感が持てます!
作者からの返信
ありがとうございます。
プロ選手ならば兎も角、楽しみでするものに窮屈な縛りを設けるべきではない…と私は思うのです。
第7話「コンビネーション」への応援コメント
>一も二もなく飛びついた惇は、射撃したクォールとは対照的にビームライフルを放り投げた。
迫力がありますね。
二人の協力で危機を乗り切りました。(^^)
作者からの返信
ありがとうございます。
ゲームなんだから、荒唐無稽な動きや命知らずな攻撃こそ醍醐味だと思うのです♪
第4話「シミの付かない戦績」への応援コメント
切断対策とか、よく考えられていて面白い。実際のゲームにも導入されたら良いのに。
作者からの返信
ありがとうございます。
「切断したら負けのレコードがつかない」が一番、切断する理由になっている気がしたのです。
「負けたところで何もつかない。サレンダーしてもスコアは入るし、黒星は集計しない」というのが、回線切断ではなく、リタイアやサレンダーを選べるかな…と思いまして。
第2話「メンバーの共通点とか色々と」への応援コメント
企画から来ました。
瀬戸会長が一緒に遊ぶ相手と場所を欲しているのは、めちゃくちゃ好感持てて、幽霊会員を嫌う事には凄く分かりみしかありませんでした。
何より嫌いな先生に冷水をかけたり、変な句を作ったりという自分に正直なところもあってかなり好きです。
話としては、まだ序盤なので詳しくは分かりませんが、これからゲーム同好会に入った淳が段々と楽しく過ごしていくのかなと想像できます。
今後も応援してます
作者からの返信
ありがとうございます。
90年代くらいの、ゲームが特別な遊びで、放課後は皆で集まって真っ先にする…という時代があった事を思いながら書いていました。
ならば、ちょっと斜に構えつつ、世の中を斜めに見ている余蘊キャラが強キャラなんじゃないか…と思って設定しました。
そういってただけるの、とても嬉しいです♬