第99話 泳げない!への応援コメント
どええぇええ泳げないのに川に飛び込むなんて自殺行為に等しいですよ……!💦
しかも着衣水泳は普通に泳げる人でも大変なのに……
――――泳げなかった……!
じゃないんですよぉぉおお大丈夫なんですか、キアラちゃん……(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます!
何してんだキアラ!! 泳げないの忘れてた、は致命的。殺される前に死んじゃうやつ……!
大丈夫か。ここで終わるのか、キアラ!
第34話 狼の眼への応援コメント
緊張感が張りつめた場面の連続なのに、不思議と読後が重くならないのが印象的でした。
リュジニャンとレンナートの冷徹さにはゾッとするけど、だからこそキアラの必死さや弱さが際立って、現場の空気感がリアルに伝わってきました。実戦の厳しさと、人の強さ・脆さが入り混じっていて、面白かったです。
雑踏のざわめきまで見えるようでした(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
緊迫感ある状況ではございましたが、キアラも割と楽観主義な性格なのでライトかもしれません(笑)
リュジニャンとレンナートは力強い男で、戦闘にも慣れているためああいう態度のようです。でもキアラにとっては初めての戦闘であり、恐怖。もう少し彼女に寄り添ってもバチは当たらなかったと思うのですが……。
そして遅れましたが、わたくしめの作品にレビューをくださいましてありがとうございます! 悠鬼よう子様の言葉選びや筆遣いはどれも綺麗で、儚げで、胸を揺さぶるような透明な響きに溢れています。ずっと読んでいたい気分になります……。本当にありがとうございます!!
第118話 妨害工作への応援コメント
リュジニャンの悪あがきが凄いですね。
何にしても、キアラさんに嫌がられているから可能性はほぼゼロだと思うのですが……(^^;;
作者からの返信
ありがとうございます!
そろそろ諦めちまえよ、リュジニャン……と言ってやっても、彼は聞きそうにありません。
まだチャンスはあるかも、と嬉々として考え直す彼ですが、どこからそんな自信が湧いてくるのでしょう。すごい匂いのする毒液をかけるまで分からないかもしれません!(笑)
カランコエの花言葉 ②への応援コメント
こんにちは。
きゃあああ( *´艸`)!✧*。
レンナート隊長、決める時は決めてくれますね!!
でもってキアラ―! 押せ押せじゃないですか。いいですねキアラ₍₍ (̨̡⸝⸝´꒳`⸝⸝)̧̢ ₎₎!
お父さん見てないからOK。うん、OK。
花言葉も相まって、とっても素敵でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
無口で肝心なことは言葉にしないレンナートですが、ここいらで決めてくれました。その5文字を言うまでにどれだけの時間がかかったか!(笑)
キアラも彼の想いを知ることができて大胆に。レンナートはもう少し大切にするつもりのようでしたが、揺らぎました。パパン見てないもんね!
ありがとうございます! レンナートも離せそうにありません!
第60話 ☆突然のお仕事への応援コメント
リュジニャンくん……その謝罪の仕方は、やっぱりどう考えてもアウトでは!?😂
クッキーで許してねは流石に無理があるでしょう…! でもキアラちゃんが一番好きなクッキーを選んでくるあたり、憎めなさもあって困ります(笑)
そして一転してシリアス展開。
剥製ワンコに薬物を詰めて運ぶなんて、あまりにも外道で背筋がゾッとしました……!
キアラちゃんの推理も鋭くて、この先どうなるのかワクワクが止まりません。
そして、この場をお借りして失礼いたします。
拙作への美しく温かいレビュー、本当にありがとうございました……!
嬉しすぎて何度も読み返してしまいました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
こちらもお読みいただきありがとうございます(涙)
真剣に反省しているのかしていないのか、すごく軽い謝罪です。悪友カルセドニーもドン引き……! しかし好きなスイーツを押さえるところは憎たらしいですね(笑)
大怪我中のキアラに休む暇を与えず舞い込む仕事。切り替えの速さもすごいですが、キアラ、おぞましい事実を見抜きました。剥製とはいえ、許せない!
いえいえ! 攻略対象に対して受け身な感じ、ゲームの世界の記憶を投影しがちだったハルカさんが、自分が考えて選び取るという風に成長したのが感動的で……。思わず語りたくなりました。こちらこそありがとうございます!
ぷち番外編:白ウサギ、白猫への応援コメント
泉の女神がまさかのカルセドニーさんっ!😂
いいですねぇ、その泉、行きたいです笑
そして正直者のレンさんにラドワさんのプレゼント。
面白かったです(*‘∀‘)
作者からの返信
ありがとうございます!
女っ気がないので、こういう時は一番女性っぽさのあるカルセドニーが女装します(笑) この泉、入ったら漏れなくおもちゃにされそう!
そんなあなたにラドワを ⇒ なんで!? です。ラドワ、お前もノるな!
カランコエの花言葉 ①への応援コメント
こんばんは。
お父さんのお墓参り、レンナート隊長、もうキアラのお父さんに挨拶する気まんまんですね( *´艸`)!?
花言葉もちゃんと分かって用意しているあたりさすが隊長。デキる男です。
これでようやくようやく、キアラにも伝わった……かな?
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナートの「娘さんを僕にください!」回です(笑) ちゃぶ台返しされるかも……!?
市井に流通したばかりの新種の植物の花言葉すら押さえている男。意外にロマンチックです。
これでキアラもようやく気づいたか…? この質問はなかなか意地悪ですね!
小隊長たちは見た(死んだ魚の目で)への応援コメント
こんばんは。
キアラはまだ気付いていなさそうとは、まだまだ横槍が入ってきそうですね( *´艸`)フフフ
最後はレンナート隊長ががんばってくれたので、今後もなんとかなりそうな気がしてほっとしました。
丁寧に描かれた世界を楽しませていただきました。
ありがとうございました(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラ、あれだけされてまだ気づかないという衝撃。隊長のあの行為が遊びだったら他の小隊長どもが大暴れしそうです(笑)
面倒臭い奴らが多く、色々と苦労しそうですが、レンナートに賭けるしかない! やる時はやる…のはず!
こちらこそ、ここまでお読みいただきありがとうございます!! コメントも丁寧で本当に読むのが嬉しかったです(*´∀`*)
狼はウサギを狩るにも全力を尽くす②への応援コメント
こんばんは。
ひぃやあああ(〃ノдノ)!! これは濃厚なシーン! し、刺激が強い!
レンナート隊長やりましたねぇ。ちゃんと責任とるって? うんうん、この白ウサギはよくよく分からせてやったほうがいいですからね!笑
作者からの返信
ありがとうございます!
やりやがりましたこの狼! ケダモノ! キスもロクに経験なさそうな小娘に一段飛ばしで濃厚な一撃を加えました。ここぞとばかりにめっちゃいただいてる!
とはいえ悪ふざけでなく、ちゃんと責任取るつもりでやっているようで。キアラの気持ちを知っていながらの行動としたら、さらに恐ろしい((((;゚Д゚)))))))
白ウサギ、食べられてしまいました。でも、分かってるかな……?(笑)
狼はウサギを狩るにも全力を尽くす①への応援コメント
こんばんは。
穏やかな時間が戻ってきましたね(^^)
きれいな名前の店名の飴玉✧*。カルセドニーさんセンスいいですね!
えっ、これ、まさか(〃ノдノ)!キャー♡
作者からの返信
ありがとうございます!
ようやく訪れた平和なひとときです。こんなゆっくりした休憩を味わえるのはいつぶりだろう…。
カルセドニー、地味に押さえております(笑)。1人美味しくいただいているキアラに迫った不穏な影。わざわざ立ちはだかって、良からぬ予感がする!!
第121話 すべてが終わってへの応援コメント
こんばんは。
キアラは本当の父親を疑いながらも、もう考えないことにしたんですね! それがいいです。うんうん。これで事件は無事に解決ですね。
最終章のサブタイ、ちょっとレンナート隊長に期待しちゃいます!
作者からの返信
ありがとうございます!
血液検査もDNA鑑定もございませんし、2人ともとうに故人なので、どちらが父親か調べる手立てもございません。キアラ、知らないものは知らないままでと吹っ切れることにしました。
なんとか解決に向かった事件。ですが、まだキアラの身には何か起きそうですね(笑)
第120話 薔薇の髪飾りへの応援コメント
こんばんは。
まあぁレンナート隊長、素敵な贈り物ですね( *´艸`)!✧*。
早く元気になって、改めてそれを付けてデートしなくちゃー!
こらっ! カルセドニーさん、せっかく起きたキアラになんてことを( ;∀;)
それにしても素直じゃないなぁレンナート隊長さんは……(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
これがモテてきた男のセンスなのか、趣味が意外に良いレンナートです。飴と鞭の振り幅がえぐい……。しかもさり気なく来年の約束まで。怒ってるのかデレてるのかどっちだ!
カルセドニーはカルセドニーで油断ならないですね。それもレンナートの前で。リュジニャンの友達ゆえに野放しにできないです(汗)
第119話 情愛と大嵐への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長とラドワさん、素敵な関係ですね( *´艸`)!✧*。
ラドワさんには弱い隊長。いい……!
キアラの目が覚めて良かったです。もんのすごい雷落ちてますけど(||゚Д゚)
作者からの返信
ありがとうございます!
若かりし頃の2人の関係性が出ていたら嬉しいです……! 元々先輩後輩だった2人、レンナートの方が出世しちゃってますがそれで良いのです(笑)
ラドワに痛いところを突かれて苦笑しちゃうレンナート。多分ラドワの前だけは素を出せるのだと思います。
キアラは……えっと、が、がんばれ(汗)
第118話 妨害工作への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長、俺はかまわないって( *´艸`)?✧*。うんうん、そのお覚悟嬉しいです! きっとしっかりそのつもり、な気がしますぞ。
それにしてもリュジニャン……! ここにきてまた邪魔立てしようとするの、潔くなくて性格悪すぎでは(;゚Д゚)! いえ、まぁ、こういう人でしたよね……( ;∀;)
作者からの返信
ありがとうございます!
キスしたくらいですからねーどさくさに紛れて!! その程度の怪我、まったく気にしませんともええ!
リュジニャンはリュジニャンで嫌な方向に思考を働かせております。まともな行動もちらほら見受けられますが、そういや元々こんな性格だった…。油断しちゃいけない!
第117話 ☆血濡れの接吻への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長、なんと奇怪な方法でよじ登って間に合わせましたか! 好きな女のためですもの、お見事!
キアラは、隊長が心配するほどにはひどくなくて、まだ良かったです。
親玉、自ら飛び降りるなんて覚悟決まってる…と思いましたが、あれ、なんだかまだ何かありそうな(;'∀')?
作者からの返信
ありがとうございます!
愛する女性への強い想いが50メートルの大理石の壁登りを達成させた! リュジニャンもドン引きです! 確かに壁登りする上司は見たくないかな……。
キアラ、痛かったけど生きてます! あとでお叱りだぞ!(笑)
第96話 盲目の恋への応援コメント
みなさんからの信頼の言葉が嬉しいですね!
ですがやっぱりキアラちゃん、この作戦に乗るんですか💦
確かに今がチャンスかもしれませんが、こんな危険な目に遭っておいて、重ねて女の子を投じるなんて……彼女の意見を尊重するとはいえ、みんな、止めないの??と、ちょっと心配になりました。でもここは全力でレンさんが守ってくれるのかな?作戦が上手くいくことを願っております……!
作者からの返信
ありがとうございます!
危険な目に遭ったのは事実ですが、組織はキアラにご執心なのも事実なので、利用したいところです。かなり危険ですが……。背に腹はかえられぬといいますか(汗)
陰でレンナートが死ぬ気で守ってくれるのでしょう。キアラさえ作戦通りに動いてくれれば(盛大なフラグ)
第116話 ☆血濡れの舞台への応援コメント
こんばんは。
うわわー( ;∀;)キアラ痛そうぅぅ。毒の小瓶は役に立ちましたが、やっぱり追いつかれしまいましたね。
でもやっとレンナート隊長にキアラの情報が入ったので、希望はありますね! 全速力ですぞレンナート隊長ー!!
作者からの返信
ありがとうございます!
撃たれた傷口を何度も踏みつけ蹴り飛ばされて、めちゃくちゃ痛いと思います。これ本当に娘だったらどうすんだよボス……!!
レンナートもようやくキアラの居場所が分かったようで。彼女の不注意と無鉄砲が招いたことですが、今はそれよりも救出が優先! こうなったら走り倒すしかありません。間に合えー!
ボーイズトーク ②への応援コメント
昔、そんなことがあったんですね。
カルセドニーがリュジニャンを手なずけていた・・・。
射撃対決をするとか。知らぬとはいえ、いい度胸です。
こうやって仲良しになったんですね。
いいじゃないですか、長髪、きっと似合います!
作者からの返信
ありがとうございます!
彼らにも青春という名の歴史があったのです(何)
学生時代からリュジニャンを骨抜きにしていたカルセドニー、人の喜ぶ言動で懐に入っちゃうところ怖い! しかも射撃でコテンパンにして圧倒的優位を見せつけました。
リュジニャンも自分が長髪似合うと分かっているから手入れして伸ばしているかもしれませんね。しかしこれほどまでに影響を与えるカルセドニーの人たらしぶりよ……(笑)
ボーイズトーク ②への応援コメント
なんて素晴らしい青春の一コマ!まだ何も知らない頃だから、カルセドニーに射撃で挑むなんて出来たわけですねw
後に血みどろの女主人公を取り囲むクセの強い連中でも子供の頃があったんだ!みたいな逸話が、当作品はまだ広がっていく可能性を感じました。
はっ、もしかして続編が!きても驚きません。本当にきたら驚きそうだけどw
そもそも番外編が終わっているかどうか、まだ不明でしたw
作者からの返信
ありがとうございます!
知られざる青春の一ページ。主人公が名前すら登場しない衝撃。
カルセドニーに射撃を挑むなんて命知らずなことができるとは、やはり無邪気だったのだなと。いや隊長の方が化け物か(笑)
ぞ、ぞぞぞぞ続編!? できたらいいな……もっとアクションを!
第115話 ☆かつて彼女はお前だったへの応援コメント
こんばんは。
ああー追いつかれたか先回りされていたかしたんですね(;'∀') だいぶこっぴどくやられましたキアラ……。ですが時間稼ぎができているのはよいことです! えらいぞキアラ!
ボス自らキアラのお父さんを殺しに来ていたとは……クラリスに逃げられた恨みは深いようですね。可愛さ余ってというやつでしょうか。あなたの娘かもしれないんですよー!
キアラは一人でやる気ですが、ぜひ隊長さんに間に合っていただきたいところです!
作者からの返信
ありがとうございます!
追いつかれてしまいました。キアラ、士官学校卒業ですが身体能力は人並みでしょうし……(⌒-⌒; )
緊迫した危機的状況における時間稼ぎは大事です! どうにかして命を繋がねば。
ボス直々にキアラパパを殺害しておりました。そしてキアラママの忘れ形見であるキアラをも……。完全にキアラパパの娘と思っておりますね。自分の娘かもしれないと知ったら、どうしていたのだろう。
キアラが一人で戦うのか、それとも。
第114話 ヴィクトワール凱旋門への応援コメント
こんばんは。
あああ、キアラはレンナート隊長と未だ合流できず……! せめてラドワさんとこ戻るとか……(;'∀')
そして案の定来ましたね首領さん。キアラのパパ疑惑の人。
見事、餌にはなれましたが、肝心の捕獲役がいなーい!
キアラったら一対一で勝てるつもりなんでしょうか。
あ、後頭部に何か当たった? 誰かすでにそこにいるのか( ;∀;)(隊長さん早くー!)
作者からの返信
ありがとうございます!
すれ違い続ける2人です。街の人たちを巻き込んだ漫才でもしているのでしょうか←
首領キター!! 奴はキアラの真のパパなのか。
餌が勝手に動き回って釣り人が不在の危険な展開。まさか……餌自身が戦うとな!?
キアラに何が起きたのか!
第113話 掌が火薬に変わる時への応援コメント
こんばんは。
キアラ、お役に立ちましたね!
まだ撃てる位置に敵がいてくれて良かったです。お手柄ー!
そして、あらあらラドワさんたら今頃ですか? 完全に出遅れておりますよ!笑
やっとキアラ不在に気付いたレンナート隊長。悪態ついてしまうお気持ち、お察しします(;'∀')!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラも汚名返上ですかね!(笑) かすかに痙攣してきちんと撃てないラドワの腕になりました。命中して良かったです!
ラドワ、今更です。ですがここから追い上げるはずd(`・ω・´)b
レンナートはレンナートでキアラとすれ違いが続きます。一部界隈でコントが始まってるぅ!
第95話 18年前の事件への応援コメント
生きたまま燃やされた……恐ろしいことですね……
ですが、本当にクラリスさんだったのか、とか、色々と考えてしまいますね。
キアラちゃんとお父様の記憶も、切なく見えてきてしまいます……😢
作者からの返信
ありがとうございます!
生きながら火に焼かれたママン。恐ろしいですね((((;゚Д゚))))))) 報復の術がえげつないです。放置しちゃいけない危険集団!
数少ないキアラパパとの記憶。キアラが妙にファザコンなのもなんとなく分かるくらい、愛情に満ちていたのだなと思います。
第112話 痙攣する射程距離への応援コメント
こんばんは。
ラドワさんの見せ場きたー! と思ったらすぐに刺されてしまいました( ;∀;)
彼とレンナート隊長の過去の事件、こういうことがあったんですね。赤子で無事で何よりでした…。
やってきたキアラがお役にたてそうなシーンとなりましたね(;'∀')!
作者からの返信
ありがとうございます!
ラドワーーーーー!! お前の筋肉は鎧じゃないのか! 刺されてるんじゃない(え?)
ラドワの右腕が少し不自由な理由、だいぶ後になってようやく明かされました。忘れた頃に出てきました← レンナートも青かった時期があったんですね……。
やっとキアラ! 活躍できるか! 挽回しろよ(切実)
第111話 三者三様の反撃への応援コメント
こんばんは。
キアラはまた余計な行動をしそうではありますが、知らぬ間にカルセドニーさんに守られていましたね。いやぁカッコイイですね、カルセドニーさん!✧*。
リュジニャンは、あれあれ、殊勝に頑張っていますね!? 隊員さんたちと共に練度が高い! でも君はこれまでのマイナス点が大きかったですからねぇ(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
またまた足を引っ張りそうな兆しのキアラです。君は歩けば棒に当たるんだから、大人しくなさい!!
カルセドニーはさすがキアラに惹かれていただけあって良きボディーガードですね。思い切りボコボコにしたと思います(笑)
リュジニャンも淡々と斬っていきます。お前、まだ諦めてなかったのかよ! 大暴落の穴埋めは遠いぞ…!
第110話 建国祭の始まりへの応援コメント
こんばんは。
おぉ、囮役で任務中とはいえ、レンナート隊長と二人でお祭りの中歩けるのは役得なのかも( *´艸`)どっちとも!
隊長は忘れてなさそうだけどな~なんて期待しながら、窃盗犯を軽く捻る隊長に仕事熱心だなぁと感心しました。これが彼の注意をキアラから逸らす敵の工作じゃなければいいんですが……。
作者からの返信
ありがとうございます!
隊長との巡回……キアラにとっては心ときめく状況かもしれません。でもキアラ、仕事に集中だぞ(笑)
レンナートは長年培った観察眼で取り締まりをしております。キアラから彼の注意を逸らすための工作だったら超怖いですね:(;゙゚'ω゚'): 策士!
第109話 大切な話をしましょうへの応援コメント
こんばんは。
ああああ~!! こらぁガレノス(# ゚Д゚)! タイミング悪すぎですぞー!!
やっとキアラが大きな一歩を踏み出したところおで、お預けされてしまいました。あとのお楽しみですね( *´艸`)
レンナート隊長がここでしっかりキアラの悩みを吹っ飛ばしてくれたので、スッキリしました!
作者からの返信
ありがとうございます!
ガレノスぅぅううう! お前は出るのが遅すぎる!! キアラが浴室に入った時点で出ろ!
キアラが一世一代の大告白をするタイミングでの横槍。この代償は重いです。ガレノスが悪い(笑)
でもキアラの一番の悩みを打ち明けられたのは良かったかもです。キアラが思うほど世の中複雑じゃないぞ^^
第108話 未必の恋への応援コメント
こんばんは。
あらーカルセドニーさん、案外本気だったんですね(;゚Д゚)!
キアラも別にレンナート隊長への気持ちを隠し通すこともないのになぁ…なんて思いながら、あわあわ、カルセドニーさんがやる気だよ!とハラハラしていたら……!
来たー! 来ましたね本命が!
これはよい火つけ役。いやまさしくそうなりそうな( *´艸`)
作者からの返信
ありがとうございます!
マジかカルセドニー……、お前、本気と書いてマジだったのかよ……です(何)
キアラは巨悪組織にいた女の娘である自分が、正義を守る立場の男に想いを伝えて良いものかと悩んでいそうです。もっと別のことに気を遣うべきかもですが(笑)
文字通りの火付け役となったカルセドニー。修羅場の予感?
第94話 悲哀と憤怒とへの応援コメント
アーベレンさん、随分とおしゃべりですね(^^;)
よっぽどクラリスさんが憎かったのか、聞いていて気持ちの良いものではないですね。レンさんが怒って当然だと思います。
……が、リュジニャン~!なんかまともなことを言っている!!!(失礼)
みなさん、キアラちゃんが大事なのですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
トークがお好きなアーベレンが色んな情報を吐いてくれました。観念したのでしょうね……ラドワの図体にもビビっていそうですし←
話の内容がクズすぎてレンナート、我を失ってしまいました。それに反比例してリュジニャンがまともなことを言い出した! いつもまともならモテるのに……!
なんだかんだキアラが大きな存在になっている様子。誰が彼女を射止めるのか(おい)
第107話 秘密の共有への応援コメント
こんばんは。
あら、クラリスのこと、一部はまだ隠しておくんですね(;'∀') これまた後で知った時にキアラがショック受けそうですが…知らないままでいられるならその方がいいのかも。
って、カルセドニーさん(;゚Д゚)!? レンナート隊長に殺されますよぉ!?
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニーなりに気遣った結果が、本当の父親のことを隠すというものだったのかもしれません。キアラが別経由で気づいてしまったら元も子もないですが、自分の口から傷つけたくなかったのかもです。
でも詰める時は詰めるんだなカルセドニー! 神をも恐れぬ行為!! 鉄槌が下されるか:(;゙゚'ω゚'):
第106話 たとえ命に代えてでもへの応援コメント
こんばんは。
キアラを囮に使いますか。確かにキアラがそっくりというクラリスに執着している相手を誘き出すなら、これ以上ない手ですよね。ちゃんと護ってやってくださいよレンナート隊長!!
あら、ら、キアラ、カルセドニーさんの女装に気付かず煽りますねぇ(;'∀') やはり天然!
作者からの返信
ありがとうございます!
苦渋の決断だったと思いますが、キアラを使うしかないと判断したレンナートです。あの子、めちゃくちゃ危ういから頼みますよほんと!
そしてキアラはカルセドニーの女装に気づいていませんでした。こやつ、墓穴掘るのすごく上手いです(笑)
第105話 あの子の父親への応援コメント
こんばんは。
おぉ、レンナート隊長の疑問がキアラの真実に近づいていきますね……!
なるほど、秘密の園のボスの方がキアラ父の可能性大と。
となると、娘かもしれないキアラを殺そうと(;゚Д゚)? それとも娘ができていたことを知らなかったのかも…? キアラには悪いですが、さらに面白くなってきました!
作者からの返信
ありがとうございます!
徐々に紐解かれていく、キアラ自身も知らない謎。キアラの父親はルシアーノではなく、敵対組織のボスかもしれない疑惑が浮上しました。これが本当ならキアラにとってエグいお話です。
このことをボスは知っているのか。それとも……?
面白くなってきたと言っていただき嬉しいです! キアラにとってキツい方が映える?(笑)
第26話 キアラの疑惑への応援コメント
キアラの心の揺れや父への想い、その奥に静かに横たわる謎……読んでいると、雪の冷たさと共に胸の奥がじんわりと温かくなりますね。細やかな心理描写や会話のやりとりも、どこか現実のすきま風みたいにリアルで好きです。これから真実に近づくにつれ、どんな景色が広がるのか楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
過去のトラウマを思い出し、取り乱してしまったキアラですが、そこに残された確かな謎。なぜ彼女は狙われたのか、男は何を知っているのか。
キアラに寄り添いつつも、かすかに感じる疑いと緊張感。好きと言っていただけて嬉しいです! これから彼女の身に何が起こるのか……!
第104話 秩序と無秩序への応援コメント
こんばんは。
アーベレンさん、よく喋ってくれて、ある意味イイ奴でしたね。芋ずる式、確かに良い言葉です!
犯罪者が生まれる背景は、彼らを見捨てた社会にも問題があるのかもしれませんね。やっていることは許せませんが(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
捕まえてみたら口が軽いアーベレン。良い奴っちゃ良い奴かもしれません(笑) 芋蔓式に幹部どもを引き摺り出したいところ。
犯罪に手を染めざるを得なかった背景も、要因にあるかもしれませんが。それでも彼らのしたことは許せませぬ。キアラのパパも浮かばれない!
第103話 種明かしへの応援コメント
こんばんは。
わー! まさかのカルセドニーさんでしたか(;゚Д゚)! レンナート隊長、会いたくなかったんですか(;'∀') 情報を持ち帰ってきたカルセドニーさん、お疲れさまでした!
女性よりも女性らしい女装、拝んでみたいものです。仕草って重要らしいので、きっと研究と実践の賜物なんでしょうね✧*。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかのカルセドニーでした! 女性遍歴の物凄かったレンナートですが、男の娘(?)は専門外だったようで(⌒-⌒; ) カルセドニー、良い仕事してるや……。
女性にしか見えない、むしろ男が思う理想の女性を体現したかのような所作のカルセドニー。仕事が仕事なのできっとじっくり観察してきたのでしょう。もしかしたら、キアラのことも参考に……していないかな(笑)
第102話 へぶうっへの応援コメント
こんばんは。
キアラ、ガレノスと一緒にお風呂浸かっちゃいましたか(;'∀') ま、まぁこの際は仕方なし……ガマンの利くガレノスさんで良かったです。レンナート隊長の恋に横槍を入れるつもりはなさそうですし!(むしろ応援してくれてる?)でも脳髄に叩き込むのが遅いぞキアラ!笑
そんなキアラとガレノスのお風呂を知らずにレンナート隊長、なにやら会いたくない人物にお邪魔されているご様子。執務室に勝手に入り込んでいるなんてけしからんですが、お互いによく知っている人のようですね(;'∀') キアラが廊下で見かけた女性でしょうか……。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの混浴です。ガレノス、お前出ろよ!! なんで居座ってんだ(笑)
女にだらしのないガレノスですが、キアラに手を出すと隊長の怒りを買うと分かっているのか出しませんでした。とはいえ要らないことは言ってしまう。急所に桶がクリーンヒット!! コントロール抜群です!
レンナートの部屋に現れた謎の人物とはいかに……。
第19話 女の戦いへの応援コメント
うーん(;´Д`)
前話から、お姉さんが愛情で「ちゃんと調べて」って言ってるのかと思ってました(勝手に)
労災目当てかーー!!
一生懸命仕事したのに、後味悪いですね!!
でも確かに、こういう人いる。
自分がこうならないように気を付けよう……
大変なお仕事でした、お疲れ様でした!!
あ、何気にリュジニャンのフォローも良かった~(●´ω`●)
作者からの返信
ありがとうございます!
お姉さん、家族の情愛は何ひとつございませんでした。あるのはマネーだけ! 労災を得るために検案書を改竄させようとするやべー女でした。
金の切れ目は縁の切れ目。現実でもありそうな怖いお話です。でもリュジニャン、きちんと援護射撃してナイス!
第101話 湯煙の侵略者への応援コメント
こんばんは。
レンナート隊長、理性を保ちましたねー!
キアラもしっかり報告がんばりました!
にしても、そうか、わざわざ靴を脱いで川へ飛び込んでいたんですかキアラ(;゚Д゚)!
ああーこんなあられもない恰好のキアラを風呂場へエスコート、もしくはラドワさん(もはや保護者枠)を呼ばないとだめでしょ隊長ぉぉぉ!
ま、まさかのガレノスさんと鉢合わせ(;'∀')!
廊下にいた怪しげな女性も気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナート、平然と取り繕っておりますが、内心はバクバクだったと思います(笑) キアラもびしょびしょでよく駆け込めたな(^◇^;)
こんな姿のキアラを見たらラドワ、甲高く叫んじゃいそうです。で、自分の隊服もかけちゃう←
呼んでもないのにいたガレノス。今すぐ出ろ!!
第100話 救いの一手への応援コメント
こんばんは。
なんと、キアラへの救いの手はまさかのコックさん(;゚Д゚)!
街の人たちも協力してくれて良かったですね!
そ、それにしてもコックさん、いくら飲んだくれた状態とはいえキアラのこの状態を前に延々と今はどうでもよい話を……_:(´ཀ`」 ∠):_
作者からの返信
ありがとうございます!
溺れるキアラに差し伸べられたのはなんとコックの手!! ありがたいけど、ありがたいけど……! 話を聞け!!(笑)
拾えた情報はコックが愛妻家ということ。どうでもいい( ゚д゚)
第18話 ☆記念すべき初仕事への応援コメント
参考文献の多さにまず感動&尊敬しました……!
解剖シーンも、グロテスクにならず淡々と医学的に描かれていて、読者が“自然に受け入れられるのが見事です。
キアラのプロ意識初めて見た!こちらも感動です!
それにしても――最後の「嫌な予感!?」の流れの引きが~!
初(解剖)仕事なのに早くも波乱の予感……!
作者からの返信
ありがとうございます!
これで大丈夫? おかしくないよね? と戦々恐々しながら書きました。たった一話を書くのに何時間もかけて、書籍が手放せなかったです!
あんまり具体的に書いても気持ち悪いよね……というのもあって、ふわっと書くにとどめました。しかしキアラ、お前ってできる奴だったんだな(え?)
初仕事のち、嫌な予感。何があるか!
第93話 もうごまかせないへの応援コメント
やっぱり……そこまで酷似していれば、そうなのかも……とは思っていましたが本当にお母さまなのですね。
これはキアラちゃんにとっても衝撃の事実ですよね……
作者からの返信
ありがとうございます!
瓜二つだからといって、間違えちゃう? というのもありますが……アーベレンたちの中では若い頃のクラリスで終わっているので、重なって見えてしまったのでしょう。勝手に勘違いして、傍迷惑な奴らです( ;´Д`)
しかしキアラにとっては否定したい内容。彼女と行動を共にしてきた? 男たちはこの事実をどう受け止めるのか。
第99話 泳げない!への応援コメント
こんばんは。
ああー(;゚Д゚)川に飛び込んじゃいましたか!
激しい水音で気付かれるかもしれませんが、他に逃げるところがなければ仕方ありませんね……って泳げないんですね( ;∀;)! 必死過ぎて水への恐怖心も忘れていましたかキアラ!?
こ、これは誰かに引き上げてもらわねば……!(隊長さぁーん!!)
作者からの返信
ありがとうございます!
何勝手に一人でコントしてんだキアラ!! 他に逃げ場がない&考えが狭くなっているゆえに飛び込んでしまいました。でも! 泳げない! 致命的!!
レンナートが引っ張り上げるか、女神のカルセドニーが浮き上がらせるか(え?)
第98話 逃げろ白ウサギ!への応援コメント
こんばんは。
ああー(;'∀')! やっぱりキアラはやっちまいましたか。近づいちゃいけないところに近づいちゃっていたんですね。
こうなったからには、なんとか逃げおおせなければなりません!
レンナート隊長の教えが役に立ちそうですね(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キーアーラーーーーーー!!! フラグ栽培農家はやることと引き起こすことが桁違いです。自ら虎の尾を踏みに行ってどうすんだいっ。
ここで殺されたら一巻の終わり。脱兎の如く逃げろ白ウサギ! ウサギだけに(爆)
第17話 不純なお誘いへの応援コメント
寝ながら待ってたって、もはや執念というか、ホラー一歩手前じゃないですか!?
夜勤明けにそのまま廊下で寝て、起きた瞬間に押し倒すって……ただのやばいやつ。
勤務中の秘書に、わざわざ薔薇の封蝋つけた“お誘い状(しかもなんか内容がいや)”を紛れ込ませるって……どの口が「仕事終わりに食事でも」なんて言ってんだって話です。
しかも職場の書類の山にこっそり混ぜるって、もうストーカー一歩手前。
レンナートが「ちょっとしごいてくる」って言ったとき、読者全員「頼む、やってくれ」って思ったはずです(笑)
ヤバイやつはコツコツと制裁を加えて行きたいですね!!
作者からの返信
ありがとうございます!
ヤバいやつしかいませんね、ここ。上司がぶっ飛んでいたら部下もそれなりにぶっ飛ぶのかもしれません。ガレノスはマジで顔面溶かすべきでした(笑)
書類の山にキモいラブレター紛れ込ませた小隊員はお仕置き待ったなしです(`・ω・´) レンナートの訓練の餌食になりそう……!
第24話 ☆アーモンドミルクへの応援コメント
うわぁ…今回のキアラ、読んでるこちらまで呼吸が止まりそうな緊迫感!でも、その極限状態で“羊計画”とか絶妙な緩急に、つい頭の片隅で微笑みそうになります。シリアスな中にも人間くささと一抹の可笑しみがにじんでて、心に残る夜でした。
キアラ、どうかアーモンドミルクで少し休んで…!
作者からの返信
ありがとうございます!
明かされるキアラの過去。凄惨な記憶。聴く側の男たちもいろんな反応をしております。そんな中でも軽くギャグを入れたいお年頃……!(え?)
アーモンドミルクで落ち着いて欲しい夜です。でも今は、トラウマで飲めないかも?(⌒-⌒; )
第16話 すけこましへの応援コメント
まさか副隊長に向かって「すけこまし」呼びとは……キアラちゃんの名づけ?センスが光ってますね。(というか度胸?)
ラドワの「27だ」発言、信じそうになった~!
真顔で冗談を言うタイプだったとは意外!
キアラの反応もいちいち可愛い♪
コックさん??すごいまともそう!!
作者からの返信
ありがとうございます!
不埒なことをしてきやがった人間には容赦しません。上司だろうが歯に衣着せず口撃するのがキアラです(`・ω・´)
そしてラドワ、真顔で冗談を言うんじゃない(笑) こやつは油断ならねえ……!
コックは……比較的、まとも、そう?(汗)
ぷち番外編:白ウサギ、白猫への応援コメント
こんばんは。
あわわ、なんてことだキアラが分離(;゚Д゚)!!(そして戻らないー!)
まさかここでパロが入ってくるとは予想外でした(;'∀')!
テンポよく楽しかったです。
ラドワさんも登場して吹き出してしまいました。面白かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラがうさぎと猫に分離!! 人間に戻れない……! レンナートとリュジニャンがいじり倒すからー!!
ギャグ好きなので走りたかったのです(笑) ラドワの登場の仕方が息詰まるレベルです。レンナートがビビるほどの暴力的オーラとは一体( ゚д゚)
第96話 盲目の恋への応援コメント
こんばんは。
あ、やっとキアラがほっとできる展開に(;'∀') 良かったです!
警備隊の皆がまともで本当に良かった(レンナートさんは暴走しちゃったけど)……。と思ったらリュジニャン、キアラを囮に使う気マンマンですね!? うーんまぁ、秘密の園の人たちは何故か歳の違うキアラをクラリスと勘違いしてくれちゃってるみたいですからね……。皆がきっちり暴れてくれるなら良いのかも?
華やかな建国祭が始まるまでに、片を付けられるといいですね(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラもようやく気持ちが楽になったようです。それはそれとして反省はしなきゃ……ですが。
意外にみんな、こういうところはまともですね。普段からまともであって欲しいですが……!
使えるものは全部使っちゃえ主義のリュジニャン、キアラを渦中に飛び込ませる気満々です。秘密の園、みんなで暴れたら怖くない!(なんだその標語) 特にラドワが大暴れしたら天と地がひっくり返りそうです(笑)
第95話 18年前の事件への応援コメント
こんばんは。
キアラのお母さん、夫と子供を逃がすためにわざと姿を見せたんですね。けなげです。三人で秘密の園の情報を持って警備隊に駆け込んでも良かった気がしますが、きっと信頼していなかったんでしょうね。
アーベレンさんはヤな奴ですけど、よく喋ってくれて良かったです(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラママ、キアラたちを逃すために自らを危険に投じると決めたようです。この選択しかできなかったのか……悲しいです。3人一緒にいられたら、きっと幸せだったのですが…。
レンナートは殺気立ってるしリュジニャンも高圧的だしラドワはいるだけで怖いので、アーベレンも吐くしかないのかもしれません(笑) 小物臭がすごいですね(`・∀・´)
第15話 『死の商人』への応援コメント
新キャラ・ガイさんの強烈な登場!ますます濃い人材が増えてきましたね。
そしてキアラの“死の商人”エピソードに笑いました。
>クレイトンです
↑なんかもう持ちギャグみたいになってきてますねw
でも最後はちゃんと謝るあたり、意外と根は悪い人じゃないのかな……?
上司としてのクセは強いですけど(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
乙女にいきなり飛びつく不埒者、ガレノス。そんな男に皮膚がかぶれるヤバい毒液をかけようとしたキアラも大物です。死の商人……敵に回しちゃいけねえ!(笑)
クレイトンです、は様式美です。ガレノスも、本気で嫌がられて困ったのか、素直に謝りました。お前なあ(⌒-⌒; )
第92話 いつもの彼らへの応援コメント
「私の名前、ちゃんと覚えていたんですか」
やっとみなさん、呼んでくれたんですね。なんで今まで呼んでくれなかったんですか。笑
でもご無事でよかったです。
そしてレンさん登場……どんな話がなされるのか、緊張しますね。
リュジニャンも空気を読んで出ていくとは、相当な気がします。
作者からの返信
ありがとうございます!
100話近くにしてようやく呼んでくれました、名前を(笑)。遅すぎるよ! ラドワもこれを機に雪ん子呼ばわりやめなさい←
リュジニャンまで出ていくほどの物々しい空気。果たしてレンナートは何を語るのか。
第94話 悲哀と憤怒とへの応援コメント
こんばんは。
アーベレンさん、べらべらとよく喋りますねぇ(;'∀')!
キアラはショックなんですね、かわいそうに。
それにしてもアーベレンさんて無茶苦茶なことを言っている気が……殺したと思っているクラリスが秘密の園にいた時に悪事を働いていたとしても、警備隊にいるキアラが裏切者、ということにはなりませんし。キアラがこれまで裏切者ムーブをしたこともありませんし……。何言ってんだこいつ、と思われながら警備隊の皆さんに白い目で見られるかと思いきや……思いっきりレンナート隊長あおられているじゃないですかー(;゚Д゚)!? ええー!! リュジニャンが自分のこと棚にあげてマトモなこと言ってますよ!笑 ラドワさん頑張りましたね、羽交い絞め。振りほどかれちゃってますけど……( ;∀;) ともかく、キアラより先に、しっかりしてくださいね隊長!
作者からの返信
ありがとうございます!
アーベレン、逃げられっこないと諦めたか、めっちゃ喋ってくれます(笑) カルセドニーたちと対峙してた時の油断ならない感はどうした。
おっしゃる通りアーベレンの理論は破綻しております。母親の問題なのでキアラはまったく関係ないですし、負い目に感じる必要もございません。
が、レンナートはブチギレちゃいました。片方が暴走するともう片方が冷静になる理論で、リュジニャンが真人間です。ラドワはもっと鍛えなさい(え?)
第5話 美麗な青年小隊長への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
応援コメントの多さにびっくりしました、、、、
能力がきちんと評価されて出世できる世の中はいいですね!
それに比べて今の日本は、、、笑
主人公があだ名でしか呼ばれてないのカワイソス。
これからも頑張ってください!!
作者からの返信
USSR 様
ありがとうございます!
皆さん、たくさんコメントくださって本当に嬉しいです…っ。励みになっております(≧∀≦)
能力主義は本当に能力のある人にとっては意欲の高まる評価方法ですよね。目に見えて自分の頑張りが分かるというか。
キアラ、なかなか名前で呼ばれません。いつになれば人間扱いしてもらえるのか……!
第93話 もうごまかせないへの応援コメント
こんばんは。
ひゃー! レンナート隊長、とうとう自分の気持ちを認めましたかー!!✧(*´꒳`*ノノ゙✧
潜入捜査なんてのにOK出した自分を殴りたいでしょうねぇ隊長。キアラが無事で本当に良かったです。でなかったら隊長がどうなっていたか……!
クラリス、キアラのお母さんでしたか! アーベレンさんが驚きのあまり年齢のことを考えていなかったんですね(;'∀')
ルシアーノさんと出会ったことで犯罪組織から抜けたのかな……この辺りの事情も楽しみです(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
ひゃー!! 嬉しいです! レンナート、ようやく完敗しました。恋心には勝てぬです。
もうレンナートはキアラを表に出したくないでしょうね。隣で一生書類仕事しとけ、みたいな(笑)
クラリス、ママでした。美人すぎて老けた時のイメージとか湧かなかったのでしょうね( ̄▽ ̄;) 最後の記憶で時が止まったまま、キアラに重ねちゃう……。
キアラママはどうして犯罪組織から抜けたのか、親世代の事情も聞きたいところです!
第14話 湯煙と紳士への応援コメント
「ずっと見張っていてくれたんだ……」って気づく瞬間、一気にリュジニャンの印象が変わりますよね。
今まで“株”を下げていた分、ちょっとした優しさや気配りがものすごいギャップ効果になって、「あれ、実はめちゃくちゃいい人なのでは?」って好感度が爆上がりするやつです。
いや、晴久は今までの失態を許していませんが(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
ここにきていきなり株を上げにきたリュジニャンです。今まであんなズレた絡み方をしていたのも、キアラが気になって仕方のない気持ちの表れかもしれません。だからって、こう、もうちょっと……(笑)
ひとつの好感が持てる行動で「良い人」認定しちゃう心理。でも今までの仕打ちは許しちゃいけません! キアラ、気を緩めるな←
第92話 いつもの彼らへの応援コメント
こんばんは。
さすがにこういう時は、皆がキアラの名前を呼んでくれるんですね!笑
キアラが何事もなく起きれて良かったです。
お、レンナート隊長が戻ってこられた……! これは、ちょっと、何事かある感じ、でしょうか? 皆はちゃんと空気を読みましたね(;'∀')!
作者からの返信
ありがとうございます!
お前たち、名前覚えてんならそっちにしろよ! なんでへんてこなあだ名で呼んでんのさ(笑)
みんなの安堵をぶち壊したキアラ。そこへやって来たレンナート。ただならぬ雰囲気をまとっているようです。みんな出て行きました……まさか逃げたのか!?
第93話 もうごまかせないへの応援コメント
>首の皮一枚残ったタガが焼き切れる。
レンナートさん、ついに覚醒してしまったのですね。
眠れる獅子が目を覚ます……
\(//∇//)\きゃー♡キアラさんが食べられちゃう!逃げて〜♡
そして、謎の女の正体が明らかに!
衝撃的な事実にびっくりしてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
レンナートの中で必死に寝たふりをしていた獣が起きちゃいました。この際だ、牙剥いてかぶりついちゃえ!←
謎の女、ママンでした。キアラもびっくりです(びっくりどころじゃない)。すっかり観念する気満々のアーベレン、何を話す?
第91話 冷めた名残の酔いへの応援コメント
こんばんは。
クラリス。キアラの親族の可能性も? それともクラリスって年取らない特殊な人なんでしょうか、アーベレンさんたちにとって。うぅーん謎が深まります!
レンナート隊長って、キアラの傍にいてあげないといけない時に離れちゃう傾向がありますねぇ(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
クラリスとは一体何者か。なんだか薄々感じるところがあるかもですが…。年を取らない謎の美女。もしや妖怪の類!?(うるさい)
肝心な時にいないレンナート。お前がいなきゃ誰がキアラに寄り添うんだ! リュジニャンはやばいぞ←
第90話 狩りの時間への応援コメント
こんばんは。
うわわー……良かった……。アーベレンさんは死んでなかった。
さすがにこれだけの失態を重ねさせるのは可哀そうだなと思っていましたので( ;∀;)
レンナート隊長、来てくれると思っていましたよー!✧*。
クラリスの謎は深まりますね。上層部しか知らなくて、キアラも全く覚えがないのかぁ……。記憶喪失じゃなかったですよねキアラ、うぅ、気になる!
作者からの返信
ありがとうございます!
あわわわわ、な回でした。キアラの銃の腕が違う意味で光って良かったです←
レンナートも来ておりました。カルセドニーたちを盾にしてギリギリまで身を隠し、最後は得意の銃でバン! です。魔弾の射手の名はハッタリでなし(*´∀`*)
キアラ、どこかで頭を打っていたのやもしれませぬ(え?) 豆腐の角で……。
ぷち番外編:酒は飲んでも呑まれるな①への応援コメント
赤ワイン入りショコラ・ショー! 美味しそう……
カルセドニーが飲んでる香草酒も! 美味しそう……
読んでいたらのみたくなっちゃいますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
それぞれの好むお酒の種類や飲み方に性格が現れているようです。みんな個性的。ラドワだけだ、飲まないキアラにご飯を頼んでくれるのは……。
ワインの入ったショコラ・ショー美味しそうですよね!! わたくしめも飲んでみたいです。しかしそれを飲んでるのがリュジニャンというのがなんか腹立つ(笑)
第60話 ☆突然のお仕事への応援コメント
ドタバタ劇からの緊張感あるシーンへの急降下!
犬の死体に薬物を隠して運ぶなんて怖すぎますね……
作者からの返信
ありがとうございます!
真剣白刃取りをしていたのが懐かしく思えるほどのどシリアス劇です。かわゆいわんこの死体に物を隠して監視の目を逃れるなんて悪質! 許されざる行為です。まさか赤ずきんの話がこんなところに出ちゃうとは……!
第89話 ほとばしる殺気への応援コメント
こんばんは。
アーベレンさんを追いながら、カルセドニーさんは色々と考えてそう。
キアラが疑問に思うように、今の彼は何かを待っているかのようです。
余裕を感じる時が一番危ないんですよ、アーベレンさん!
作者からの返信
ありがとうございます!
猟銃所持のアーベレン。一筋縄ではいかなさそうです。カルセドニーはキアラを守る必要もあるので、なかなかに不利な状況……!
とはいえ何か彼にも策がある様子。アーベレンに一矢報いることができるか!
第88話 重い鎖を辿ってへの応援コメント
こんばんは。
おぉ、カルセドニーさん、冷静に処理していきますね。とっさの判断の速さと行動力、かっこいいです!
キアラは後悔と反省。でも今は前を向くしかありませんね(;'∀')!
なかなかアーベレンさんはデキる人のようです。いろいろ聞きたいことがありますからね、捕まえてほしい…!
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニーはさすが第四小隊長といったところでしょうか。パニックになるような場面ですが、咄嗟の冷静な判断で頭を切り替えました。
キアラは反省しなきゃですが、それは今ではない! まずはアーベレンを追跡! 痕跡を消される前に捕まえるぞ(`・ω・´)
編集済
第87話 ☆錆びついた硝煙への応援コメント
こんにちは。
ああああもうキアラは喋り過ぎましたね(;'∀') 隣にいるカルセドニーさんの苛々とか危機感とか考えると、ちょっと可哀そうに。笑 まぁ連れてきたのは彼なので、頑張りましたね…!
フレイヴィアの加工場が分かったのは収穫ですが。
クラリス、はよほどキアラに似ているのか、はたまた、うーん。これは口を割りたいところ!
アーベレンさんは見届けずに逃げましたか…。
作者からの返信
ありがとうございます!
キアラ、自分からベラベラ種明かししちゃいました。お前、絶対潜入向いてない……っ(知ってた) カルセドニーもブチギレでしょうが自分が連れてきた手前、なんとも言えませぬ(笑)。お前が女装しておけば(え?)
果たしてクラリスの正体やいかに。アーベレンを追って、生け捕りにしなくては!
第91話 冷めた名残の酔いへの応援コメント
クラリスさんの情報は、みなさま書かれていますがやはりキアラちゃんのお母さまなのでは……?と思ってしまいますね。それも特徴的な部分が似通っているとそう感じてしまうのも無理はないかと思います。
キアラちゃんも心配ですが……もう現場には立たせたくないという思いの方が先行してしまいそうです(^^;)
作者からの返信
ありがとうございます!
同一人物と誤解するレベルで似てるキアラ。まるっきり赤の他人というわけではなさそうです(・・;) 秘密の園が知るクラリスとは何をやらかした人物なのか。
レンナートはもうキアラを囲ってしまいそうですね。こういうタイプは現場に立たせちゃいけません。カルセドニーも反省して!
第86話 その尾は踏むべからずへの応援コメント
こんばんは。
アーベレンさん、なかなかに手強いですね!
ここまで商売を成功させてきただけはあります。
それにしても、知らないお菓子に手を出すのって、怖いですねぇ(;'∀')(私ならパクっと食べちゃいそう!)
ああっキアラが余計なことを(;゚Д゚)! これはヤバいのでは!?
作者からの返信
ありがとうございます!
リュエイユと違って、尻尾を見せないアーベレン。世慣れておりますね。カルセドニー、落とせるか!
現代を生きる私たちにとっては危ういことこの上ない宣伝文句ですが、そういう危機感が共有されない時代だと知らずに接種してしまう人もいそうです。しかもとてつもなく美味しいとなれば勝手に顧客が増える負のボロ儲け……!
おおっとキアラ貴様ー!! お口チャックなさい!
第85話 運命の足音が近づいてへの応援コメント
こんばんは。
やってきたのは、あの凱旋門の男じゃなかったんですね。キアラが少しだけ肩の力を抜いてくれたので、ほっとしました。
なるほど~貴族の中にも流行らせたいんですね。捜査の邪魔もしてくれそうと。
ここは次に繋げられるか、カルセドニーさんの頑張りどころですね(;'∀')!
作者からの返信
ありがとうございます!
凱旋門の男がやってきたら、変装しているとはいえ挙動不審なキアラに何か勘付くところがあったかもです。せ、セーフ?(⌒-⌒; )
貴族に薬を蔓延させれば、公ではなくとも大きな後ろ盾ができます。ひいては捜査の足枷に……。
そんな横暴、許すわけにいきません。カルセドニー、腕を見せられるか! キアラはがんばれ(笑)
第11話 無理やり懇親会への応援コメント
「ありがたいですけど」を勝手に都合よく解釈した!!!
(;゚Д゚)オドロキ……
キアラの久しぶりの私服や、レンナートやラドワの洗練された装いが見れて嬉しいです♪
とりあえずリュジニャンとのサシ飲みが免れて良かった……
作者からの返信
ありがとうございます!
「ありがたいですけど」ってそういう意味じゃねえんだよリュジニャン!! 性格が破綻してやがる…!
なんだかんだで飲み会に参加させられてしまいました。とはいえ私服は気合を入れちゃう。みんなの服装、細かく書いてしまいましたが私の趣味です(笑)
リュジニャンとサシ飲みする日がきたらおっそろしいことが起きそうです((((;゚Д゚)))))))
第84話 よこしまな思いへの応援コメント
こんばんは。
あらら…キアラは復讐心が勝っちゃっておりますか…? お父さんのことがあるので仕方がない部分でもありますが、心配です。
カルセドニーさんはキアラのお父さんのこと知らないんですね(;'∀') これはちょっと先行き不安……!
作者からの返信
ありがとうございます!
カルセドニーはキアラパパの情報を聞き漏らしていると思います。ずっと仕事で外に出っぱなしで、レンナートたちとの情報共有が遅れたのかなと( ;´Д`) これだからなかなか帰ってこないワーカーホリックは!
キアラはパパの記憶が蘇って、現実を正視できていなさそうです。戻ってきなさい!
第10話 白猫捕縛への応援コメント
こらこらこら!ばかばかばか!!リュジニャン間違ってるでしょ!!
身分証をもらえてウキウキしてたキアラちゃんの気持ちを、なんでそんな形で台無しにするの〜!
「歓迎会に誘いたかったから抱きついた」って理由、発想がほんと斜め上行き過ぎです!!
でもラドワさんが助けに来てくれてほんとよかった…!安心した〜!
作者からの返信
ありがとうございます!
リュジニャンの歓迎の方向性、めっちゃくちゃに間違っております。明日から頑張ろうって夢と希望とやる気に満ち溢れた新人になんて狼藉を! ぶっ飛んだ発想です。人間として見ているのか……?
ラドワは救世主ですね! キアラのガーディアンです(笑)
第83話 ごぶぅへの応援コメント
こんにちは。
眠いのに起きてようとして半目になってるキアラ、なんだか想像して面白かったです( *´艸`)小動物ちっくで可愛いですね✧*。 レンナート隊長のことをつい考えちゃうキアラ、がんばって無事に戻ってください(^^)
剥製についてのキアラの見解もカルセドニーに伝えられたので良かったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
眠さに抗おうと目をクワッとしたつもりが、凄まじい顔になっていたキアラです。世が世なら写真を撮られてばら撒かれていたかもしれません←
敵地の渦中にいるってのに危機感がない彼女。この場にいない男のことを考えるなんて余裕だな! 目の前におっかない男がいるというのに(笑)
剥製を見てピンときて、きちんと伝えられたところはナイスです(`・ω・´) カルセドニーも同じことを考えていたみたいです。
第90話 狩りの時間への応援コメント
アーベレンさん、死んではいなかったのですね。
私も一緒にドキッとしましたが……キアラちゃんがこれを知ったら少しはほっとしそうです。ですがやっぱり人に銃を向けると言うことは、その行動によって起こりうる事象を覚悟しておかないといけないということなのかもしれませんね。
作者からの返信
ありがとうございます!
アーベレンは辛くも生きておりました。キアラは余計なことしかしねえな(⌒-⌒; )
絶体絶命の場面でも、銃を向けた瞬間から、それによって起き得る結果と向き合わねばなりません。それと向き合えるかどうかが、今後に関わってきそうです。
第81話 隠された部屋への応援コメント
カルセドニーが回想する武勲の数々、これは血生臭いバトルシーンの展開……!?
と思ったら、誰もいなかったーーー( ˘ω˘ )
カルセドニーにはちょっと物足りない感じ(?)でしょうか。笑
しかしいよいよ秘密の園との繋がりが見えてきましたね……!
作者からの返信
ありがとうございます!
罠である最悪の可能性を想定した上で突入したカルセドニーですが、拍子抜けでした。暴れられるチャンスだったのに!
しかしようやく組織の尻尾が掴めた予感です。するりとすり抜けなければ良いですが!
ラドワと、ぬこへの応援コメント
猫の外見や動き、特に「薄紅色の肉球」や「ひんやりとしたぷにぷにの弾力」といった表現が生々しく、五感を刺激する。可愛さに屈しそうになるキアラの内面描写も共感性が高く、読者もまた「ぬこパンチ」の餌食になるような没入感がある。あくまでギャグシーンなのに、情景描写の細やかさが「ただの笑い」に収まらず、質感のある印象を残しますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
質感のある印象、まさしくそれ! 最高の褒め言葉です\(//∇//)\ ぷにぷに肉球をどうしても書きたかったのです。
ぷにぷにひんやり肉球に落ちない大人はいませぬ。破壊力抜群です。ぬこパンチに陥落しかけたキアラですが、思わぬ伏兵が。ふう、危機一髪?
第82話 明かされた決定打への応援コメント
こんばんは。
なるほど「菓子」ですか。けっこう雑い扱いをされているフレイヴィア!笑
老年の者には効きすぎずに楽しめるようですね(;'∀') 危ない菓子だ。
この急展開、カルセドニーさんはモノにできますかどうか!
作者からの返信
ありがとうございます!
大麻樹脂が「チョコ」と呼ばれていたというようなものでしょうか。お菓子かー、黒砂糖のような渋い甘味があるようなので、『お菓子』という隠語は言い得て妙なのかも……?
老いにも若きにも、摂取したらバッドエンドが待ち受けるフレイヴィア。こんなものを野放しにするわけにはいかない!
カルセドニーはどう出るか。うっかり食べちゃ駄目ヨ!
赤ずきん ②への応援コメント
ドアを閉じる誤認から始まり、ラドワの暴走で転、ガレノス→レンナートで急展開し、キアラの絶望で締める。終盤の「逃げたらもっと酷い目に遭う」という結末が物語に現実味と皮肉を与え、笑いに苦さを添える。ラストの「待機するキアラ」に込められた静かな絶望と脱力感が、物語を上質なコメディドラマへ昇華させていますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
起承転結、できておりますかね?! とにかくラドワが暴走しております。巻き込まれつつも逃げ回れるキアラは端くれと言えどやはり王都警備隊です(`・ω・´)
上質なコメディドラマ! 嬉しいです! なんかもう赤ずきんの世界をみんなで壊しにかかっていますが…!(笑)
第81話 隠された部屋への応援コメント
こんばんは。
とうとうリュエイユさんは奥の手を出してきましたね。隠し扉の先にはフレイヴィアがたくさん! これは思わぬ収穫ですね♪
見せたからには断ったら帰さないつもりでしょうか(;'∀')
リュエイユさんは本当に人を見る目がありません。笑 彼の幸運もここまでですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
リュエイユは尻尾を出すのが早いです。カルセドニー的には張り合いがなかったかも?(笑)
いっぱいのフレイヴィアにカルセドニーも内心興奮でしょう。証拠、押さえたりっ。
リュエイユ、指パッチンしてカルセドニーを黒服の男たちに取り囲ませる気でしょうか(´∀`*) ……なんか、カルセドニーなら勝ち逃げできそうで怖いです(爆)
第80話 這い回る蜘蛛への応援コメント
こんばんは。
夜中にわざわざ呼び出して賄賂とは、裏があるのかないのか…(;'∀')
一人部屋に残っているキアラは大丈夫でしょうか。リュエイユ、なんでもやる男っぽいので。
カルセドニーさんには心配いらなさそうですね(^^)!
作者からの返信
ありがとうございます!
真夜中の賄賂です← こういうところで不正をそそのかそうとするあたり、リュエイユの小物感が際立ちますね。カルセドニーの脅威から逃れられましたが、キアラ、それはそれで良いのか!
カルセドニーはすでにこの状況をノリノリで楽しんでいるので、なんとなく大丈夫そうです(⌒-⌒; ) お前ら……笑
大団円 おまけへの応援コメント
あくまで視点は「見守る側」に徹していて、レンナートとキアラの恋愛模様は「彼らの反応」を通じて立ち上がる。「見せびらかしてくる角度が完璧」などの描写が、彼らの親密さと隊長の策略性を示す裏描写として非常に巧妙。肝心のカップルをほぼ直接描かないことで、「想像で補完する楽しみ」を与える構成が良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
見守る側からの視点だと、レンナートの計算高さと、「お前らちゃんと分かってんだよ」というところが如実に伝わってさらにげんなりですね。ついて行くだけで傷口が広がる……(笑)
あくまでもガレノスたちの目線ですが、それでもいちゃついているのは明らか。ラドワだけ平和です(⌒-⌒; )
第79話 偽りの審美眼への応援コメント
こんにちは。
キアラはレンナート隊長は妙に意識しちゃってダメなんですねぇ( *´艸`)✧*。リュジニャンなら大丈夫だと思う、なんて彼が知ったらどんな顔をすることやら!笑
カルセドニーさんは審美眼も優れているんですね。多様な知見は色々なことに有用ですよね。リュエイユさん、高いお金で収集したものが全て偽者だったら、卒倒しそうですね(;'∀')
作者からの返信
ありがとうございます!
敵地にいるってのにキアラの頭はレンナートでいっぱいです。危機感!(笑)
レンナートは意識してるけどリュジニャンは別に……と思うキアラ。本人に知られたらえげつない手を打たれそうです((((;゚Д゚)))))))
リュエイユは小物感の大盤振る舞いです。上流層の仲間入りを果たしたいと、せっせと蒐集したのに……、残念!
第100話 救いの一手への応援コメント
キアラちゃん~!無事で、よかったです。
コックさん(´∀`*)好きですよ~人の話も聞かないところも……笑
「興味のそそられない過去の大恋愛」と思われてますぜ、アニキ……!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさかの救世主現るでした。酔ったコックでしたが、ないよりはマシ!(笑)
人の話を聞かずひたすら喋り倒すコック。疲労困憊のキアラは聞き流しております。違う場で聞きたかったな……!