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  • 47 朱色の桜への応援コメント

    おおっ1章おわり!!ん?……これが?一章!?!?(我に返った)

    な、なんと濃ゆい開幕だったんでしょう…しかもまだ半月のこととは。義凪くんと同じく、目まぐるしく変わる状況や環境に戸惑います。

    たくさんのキャラを一挙に出しながらもすごく個々の個性が光ってて、どの子も愛しいです。マジで誰も死んでほしくない…( ; ; )研究所にも掲げる正義があるのでしょうが、なんとも激しいぶつかり合いで毎回ひやひやです。みんな精神強い…おばさん心配でどうにかなりそう…

    普通の迎撃でも精一杯なのに、なんとヴァンパイアまで!それに最後に登場した方も。まだまだ知らないことでいっぱいだ…!!

    自分の無力を痛感しつつも一歩ずつ進む善凪くん、応援するしかない。がんばれ…( ; ; )まだまだ続きがあって嬉しいです、楽しみに読み進めてまいりますね!!(舌なめずり)

    作者からの返信

    文遠ぶん様、第1章お読みくださりありがとうございます!!

    作者も忘れそうになるのですが、まだ半月なんですよね…。毎日が充実していると言えなくもない……?(超ポジティブ思考)
    キャラ多すぎ罪で打ち首モノなんですがみんな可愛がってくださってありがとうございます!匂わせておりますがもう少し増えますwww(作者も笑うしかない)

    まだまだ過酷な日々は続きますが、めげずに頑張る主人公とチームワークで乗り越えていく若者たちを見守っていただけたら幸いです❀

  • 45 朝靄への応援コメント

    はあぁッッ……!!!!事前情報を入手しているとはいえ、檜さん京さんカプが…推しカプが目の前にいらっしゃるという感動に震えてます(どんな感想?

    とはいえ切ない…。そりゃ心配ですよね、戦闘要員の長ですもの。毎回本当に不安なんだろうな…。だからこそこういう時間が尊い…

    覗き見はいかんぞ、義凪くん(近くの木立から顔を覗かせつつ

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    檜と京の二人を推してくださりありがとうございます〜!!!
    檜は強いですが慢性的な人手不足なので無傷というわけにもいかず……。戦闘の後くらいはイチャついてほしいものです(言い方)。周りにおこちゃまが多いので今回のようなことになったりするのですがw

    後ろで羚が殺気を立てておりますのでお気をつけて……

  • 43 前線への応援コメント

    これが戦い…ですものね( ; ; )こういうところ書いてくださるの、ほんとすき…

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    特に本作は現代舞台ですので、相手が人間でなくてもやはりこたえるものがありますよね……。こういうところはリアルに書いていきたい部分なので、すきと言っていただけて嬉しいです!

  • 40 羚の本音(二)への応援コメント

    お邪魔します!!また楽しみに読み進めてまいりますね♡

    羚くんかわいい〜〜////ツンデレ師匠ゲットですね!!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、コメントありがとうございます!

    絵に描いたようなツンデレですw素直じゃない生意気なガキンチョですが、義凪は頭が上がりません(笑)
    またお越しくださり感謝です〜!なっがくなっておりますので、お時間のある時に遊びに来ていただけたら幸いです❀

  • 14 記憶の澱(二)への応援コメント

    久々のツンデ羚くんありがとうございます!!
    唯ちゃん、明るくて一生懸命で良い子で…きっとその存在がみんなの癒しになっているはずなので、思い詰めないで欲しいですね。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ツンデ羚wありがとうございます!生意気小僧はまだまだ大人のような応対は難しいですねぇ。
    唯は天然っぽい振る舞いをしていますが、根っこは素直で真面目なんですよね。唯が頑張っていることはみんなわかっています(*´-`)それを自分で認めるのが難しいんですよね……。


  • 編集済

    13 記憶の澱(一)への応援コメント

    檜くん、退場してからそんな脳筋(?)面白エピソードがでてくるとは😅
    ゲームのダンジョンっぽいなぁと思ってたら羚くんがズバリ言ってくれました。二人して逆方向指すのが面白かったです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    檜は森に戻って戦っている間は頼もしい存在でしたが、それ以前の日常生活はかなりポンコツでした(笑)勘と気合で全てを片付けようとする男……!
    地図のないダンジョン状態ですね。息が合っているのかいないのか…みんな主張が強いのでまとめるのが大変そうな兄弟です。

  • 12 腹の底(二)への応援コメント

    唯ちゃんそれ以上はアカン…!飲み込まれたメンバーが程よくコミカルで、このメンツで良かったなぁと思いましたw

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    羚というツッコミ担当がいて本当に良かったですw
    メンバーが梢や京だったら滑ってましたね……

  • 11 腹の底(一)への応援コメント

    夫婦喧嘩…っ!!!オズさんナイスです!!
    オズエル兄さんたち、龍に呑まれても流石の安定感でホッとしました。
    生贄という不穏ワードにドキッとしました。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    義凪と楓、すっかり夫婦認定されてますw(本人たち自覚なし)
    年長者二人がいるといないでは安心感が違ったでしょうね。特にオズはどこに行ってもあんまり動じませんからね。

    古い一族なのでそれなりに悪いこともやっておったようです…。


  • 編集済

    10 誰そ彼 (二)への応援コメント

    ヤン坊マー坊天気予報!懐かしいですw
    理人さん、根っこに優しさのある人ですね。
    もう少しだけ、彼を取り巻く世界が彼に優しければ、状況は変わっていたのかと思うとやりきれませんが、そういうやりきれない話好きです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ヤン坊マー坊、今の若い人は知らなそうですねw(実はこれを書いた後に調べたら終了したのが十年以上前で衝撃を受けています…)
    この作品不憫な人ばっかり出てくるんですが(笑)、あと少し何かが違ったら結果は大きく違っただろうなと思います。私もやりきれない話を身悶えしながら読むのが好きです。

  • 9 誰そ彼(一)への応援コメント

    自分の命を救った兄(厳密には別人としても)との再会がこんな形になり、楓ちゃん苦しいですね…(´;ω;`)10代の少女が背負うには重すぎる。
    そして中の人がまさかの…!!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    兄が生きていたというぬか喜びもあり、ショックは大きいですね……。楓は不憫の塊です( ;∀;)兄の体を傷つけるわけにもいかず……。
    中の人は中の人でお兄ちゃんでした!

  • 22 要と時雨(一)への応援コメント

    一人一人にドラマがあるからこそ、展開が読めずハラハラしてしまいます。
    時雨は相当怖かったでしょうが、被験体にならなくてよかった……。
    ふと思いましたが、被験体にされそうになるって相当恐怖ですよね……。
    助かってよかった。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    今回は義凪ではなく要と時雨のお話となっています。
    時雨は一般人なのでなおさら怖かったことでしょう…本物の銃を見るのも初めてですし……。得体の知れない研究所の被験体なんて絶対怖いです!!

  • 番外編 サムライ先生への応援コメント

    赤池先生の過去が……。

    特定のイデオロギーへの憎悪から来る正義感は、また別のイデオロギーを生むばかりですね。
    彼もまた、悲しい被害者のひとりでしか無かったのでしょうが……。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    赤池先生の正義感が固まったエピソードでした。
    もちろんそれが絶対的な正義とは言えないのですが、惨状を実際に目にした人が抱える憎悪と行動力は別格なんだろうなと思っています。それこそ、周りが見えなくなるほどに。

    お星様とレビューをありがとうございます!この場を借りてお礼申し上げます❀
    的確でいてめちゃくちゃかっこいいレビューコメント、さすがでございます……!!(*´∀`*)

  • 『梅干しに甘さはいらない派である』

    (´-ω-)ウム

    かつお梅とかはちみつ梅とかも悪くはないんですが、やはり昔ながらの塩っぱい梅干しが一番でございます。

    いやしかし、こうやって『日常に還ってきた』というような空気がいいですね!
    義凪にとっての『日常』は、もうこの里なんだなぁと、場の空気を感じて、改めてそう思いました。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    特におにぎりにするなら甘さはない方がいいですね。
    はちみつ梅もたまに食べるとおいしいんですけどね!感覚としてはオヤツに近いかもしれません。

    義凪にとって、森はもはや帰るべき場所。すっかりホームになりました( ´∀`)仲間たちにとっても、むしろいないと落ち着かない、一族の一員です!

  • 10 未来の話をしようへの応援コメント

    お、なんかいい雰囲気だ!
    いいぞ、若者!その調子だ!(笑)

    あと今話のタイトルは、最高に良い味出してると思います( ´‎ࠔ`* )

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    月下で心を通わせる若い二人、後ろからこっそり覗いていたいです(やめれ)
    気に入っているタイトルなのでそう言っていただけて嬉しいです〜!やったー!(о´∀`о)

  • 8 お前は馬鹿かへの応援コメント

    このシーン、本当は義凪に感情移入するところなんでしょうけど。

    ……要の百面相が楽しくて、そちらばかり考えてしまいます。
    すっかり要がお気に入りのわたしでございます(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    要の百面相、大いに笑ってやってください(笑)
    普段の冷静さがあれば楓が何か言ったって気付きそうなんですが、要も要で動揺していました。作者的にも解説してあげなきゃならない要が不憫ですわ…。

  • 7 足手まといへの応援コメント

    みんながみんな、相手を思いやるがゆえに、厳しい態度を取ってしまう。どいつもこいつも、青鬼ばかりだ。
    ……真面目で、いい子ばかりなんですよねぇ、ここの子供たちは。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    素直じゃない奴が多いですねぇここは…(*´-`)
    優しく言っても義凪は降りないだろうという判断は的確なのですが、それにしたって不器用です(笑)
    節分が近いので豆撒いておきましょうね…(違)

  • 4 現れたのはへの応援コメント

    今この瞬間が人生の中で最も大人で、精一杯、大人になったつもりで考えている。

    ここでおおっとなりました。義凪くん、まっすぐでいい子だ…!!
    そして現れた鎬さん。囚われていた仲間の帰還なのに空気が不穏…!!
    にっこり笑顔で圧の強い優男…ウッ好きです…!!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    これは当時義凪と同じくらいの歳だった頃にぼんやり考えていたことで、今よりよっぽど大人でしたね……(遠い目)

    不穏感しかない鎬兄さんです(笑)笑顔の圧が怖い男、いいですよね!!常に腹黒もよし、切り札的に使ってくるもよし(๑•̀ㅂ•́)و✧

  • 3 私怨(二)への応援コメント

    理人さんの死にも色々ありそうですね…。
    タイトル通り私怨だけど…私怨だけども…!
    やりきれないですねぇ。。。悪いのは大人なのに、子どもたちが心を痛めているのは見ていて苦しくなります。
    それはそれとして、死んだ友達の無念を晴らそうと、理屈が通らなくても突き進む大志さんに心打たれました。

    作者からの返信

    しろさば様、こめんとありがとうございます!

    この物語は大人の都合に振り回される子供ばかりです(苦笑)かわいそうなんですけれど、その大人がいなくなれば誰も責任を取ってくれないのも現実なんですよね。
    大志の行動は一貫して理人のためなんです。やってることは正しいとは言えないけれど、ある意味従者の鑑のような男です。
    理人の死の真相はそのうち……( ̄∀ ̄)

  • 2 私怨(一)への応援コメント

    あっ、あっ、早速情緒破壊ターンが来そうな予感が…!
    自分が辛い境遇のなか、生き別れの親が幸せそうにしてるのは、しんどいですよね…

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    自分で環境を変えられない中で、自分ばかり不遇な思いをするのは誰だってしんどいですよね……。理人は母親が自分を捨てようとしたわけじゃないと理解してはいますが、それでも研究所の外で笑って暮らしているのはこたえたようです。

  • 要くんかわいい。
    素直に受け取って食べてるのかわいい……!

    作者からの返信

    あかつきりおま様、コメントありがとうございます!

    頭は年不相応ですが、彼も食べ盛りの男の子ですからね……!好きな食べ物には弱いようです(*´ω`*)

  • 21 特訓初日(二)への応援コメント

    修行パートいいですよね。
    繰り返し訓練してようやく一つ掴めるようになるシーンを読むと、努力が報われるような達成感があります。
    でも、肉体的鍛錬はしんどそうですね……。
    物理的に痛いのは大変です……。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    修行パートいいですよね!私も努力が報われつつじわじわと強くなっていく感じが好きです。
    今回の修行はザ・体育会系で肉体的にはかなりしんどそうですが(笑)
    リアルだったら指導者は脳筋じゃない方がいいかもしれません……。

  • 39 羚の本音(一)への応援コメント

    羚くんには羚の思いや考えがあって。だからこそ部外者である義凪を敵対視していて……。

    本当に小学生なのかな?

    そんな難しいことを考えずに、ただのびのび育って欲しいですね(ᴗ _ᴗ )


    もう研究所の人たち来ないでほしい😡

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    羚もまだ幼いのに普通だったら体験しないようなしんどい思いをしてきていて、それが警戒心につながっています。周りの小学生に比べたら大人にならざるを得なかったところはありますね。
    本当に研究所の奴ら来ないでほしいですね( ;∀;)子供を子供でいさせてあげて……!

  • 37 マダム・キリコへの応援コメント

    エルウィンの葛藤と梢の心の揺れが、読んでいるこちらにもずっしり伝わってきました。痛みや苦しみ、そして「生きる」ことの意味が重く浮かび上がる一方で、仲間たちの支え合いのあたたかさも沁みました。最後の楓と義凪のやり取りも、不器用だけど誠実でなんだか微笑ましいですね☺️

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、コメントありがとうございます!

    急に呪いから解放されたエルウィンが戸惑うのも無理はないのですが、やはり仲間たちからすると生きて欲しいと願ってしまうものです。当然「生きる」ことで背負い続けなければならないものもありますが……。
    曲がったことが嫌いな義凪と謙遜しがちな楓、微笑ましいと言っていただけて嬉しいです!

  • 20 特訓初日(一)への応援コメント

    追い詰められないと発動しない、特定の条件でないと発動しないといった能力は掴むまで大変ですよね……。
    早く法則を掴めた方で良かったです。
    とはいえ、投石は危ない笑

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    気持ちの面が強いという、ちょっと特殊な発動条件ではありましたが、何事も掴むまでが長いものですよね。
    義凪の場合は「理屈ではない」という感じでしょうか。
    投石は絶対に真似してはいけません……!笑

  • 4 相容れない正義への応援コメント

    ……いや、流石は要。
    彼の、葛藤しながら、芯を貫く姿勢はカッコいい。

    「……佐伯彩加のことは、すまなかった」

    かつてこのセリフにもコメントしましたが。
    このブレないキャラが、良いです。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    どちらかといえば嫌われ者になりそうな要ですが、褒められて嬉しいです〜!やったー(≧∀≦)
    彼はきっと主人公にはなれないタイプですね……笑


  • 編集済

    3 正義の定義への応援コメント

    「戦争を裁き秩序を守るためには、圧倒的な力が必要だ」

    ……わたしからすれば、赤池先生の考えも、大概ロマンチシズムだと思いますけどねー……( ´ㅁ` ;)
    地球に生命が生まれ落ちて以来……争わなかった生命なんて、存在していません。そんなものが叶えられる、叶えるための手段がある、と。本気で信じておられるなんて、なんてロマンチストなのかと。

    ……口が悪くてすみません。
    でも、こういう理想論を本気で信じ、突き進む確信犯こそ、一番の邪悪だと思ったりします。……まぁ、赤池先生の立ち位置は悪役なので、願ったり叶ったりかも知れませんけど!(笑)

    あと何気に、今話のタイトル、好きです(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通りで赤池先生はロマンチストというか理想を諦めきれないひとですね。本気で愛と正義だけが友達なまま大人になったというか……(笑)まあ彼も結局は武力で武力を抑え込もうとしているのですけれど。
    巻き込まれる風守の一族としてはたまったもんじゃないですが、純粋な義凪少年には根っからの悪人と戦うよりもこたえます……。子供向けヒーロー番組みたいな単純明快な勧善懲悪だったらそんなに迷わないと思うんですけどね。

    タイトル褒めてもらえて嬉しいです!武器として振り翳せるほどの字面でありながらなんて曖昧な言葉だろうと思いますね……。

  • 06 どちらが真実(一)への応援コメント

    しょ、昭和……?
    (みなさん同じところにどきっとされていてついハモった気分です。笑)
    これは、ご本人も周りも戸惑いますよね。
    今は令和だよ(こそっ)
    どのくらいの間、ここにいたのでしょう……(;´・ω・)

    作者からの返信

    はる❀様、コメントありがとうございます!

    まさにエッ…?と思っていただきたいところだったので反応嬉しいです!(笑)
    今が昭和だと思い込んでいる美輪子、見た目はうら若き乙女なのですが、一体何者なのか……( ̄▽ ̄;)

  • 14 姫巫女の真実への応援コメント

    思ったよりもふもふ……エルウィンさん触らせてもらえて良かったですね(笑)

    作者からの返信

    あかつきりおま様、コメントありがとうございます!

    実はもふもふしたかったエルウィン……念願叶いました(笑)

  • 16 記憶の澱(四)への応援コメント

    集合体恐怖症には
    絡みついて欲しくない思念体ですね

    思わず想像して⋯⋯
    :(´◦ω◦`):プルプル

    作者からの返信

    佐倉井 鱓様、コメントありがとうございます!

    集合体気持ち悪いですよねぇ……私も虫が集まってるようなのはアウトです( ;´Д`)オェェ
    そんなものにがんじがらめにされたら怖すぎますね……!

  • 19 萌芽(二)への応援コメント

    義凪が自分で選択するってのがいいですよね!
    流されたり答えを欲しくなったりもあるでしょうが、やっぱり主人公は葛藤してこそかなと思います!
    辛い選択もあると思うけど頑張れ!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    自分で選択するって大事ですよね……!
    他人に決めてもらえたほうが楽だなって思うこともありますが、私も主人公には悩んで自分の道を切り拓いてほしいので、義凪にはとことん頑張ってもらいます(笑)

  • みんなかわいい……お子さまらしくてかわいい……
    それだけに皆頑張ってるんだなとホロリです

    作者からの返信

    あかつきりおま様、コメントありがとうございます!

    みんなまだまだ食べ盛りに遊び盛り、恋盛り(?)の若者たちです( ;∀;)
    殺伐としたお話の裏では合宿のようにわちゃわちゃしてるので、みんなで頑張れているところもありますね。

  • わかりやすい!
    改めて物語の流れを思い出して読み進められそうです。

    『楓をかばったらなんか障壁でた』
    ↑いや、すっごくわかりやすいんですけど。
    この書き方はずるい(笑)

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    そうおっしゃっていただけてよかったです!書いた甲斐がありました。

    根がふざけてる人間なので気を抜くとついこんな書き方に……笑

  • 先生!
    インテリメガネ美少年、とか、短髪長身細マッチョ、とか、
    いちいち面白いのは、ずるいと思います!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    (´>ω∂`)☆テヘペロ
    本編が殺伐としているので人物紹介くらい遊ばせてください!(笑)
    これでも抑えてる方です!

  • 06 どちらが真実(一)への応援コメント

    美輪子ちゃんの戸惑いがしっかり伝わってきてましたが
    昭和!!!

    昭和……!!!(繰り返しちゃう)

    作者からの返信

    雷師ヒロ様、コメントありがとうございます!

    平成すら飛び越えて 昭 和 !
    これはだいぶ年長者のオズもびっくりです……。

  • 05 戦鎚をぶん回す少女への応援コメント

    鉄槌少女、持っている能力の強大さと会話というか精神のアンバランスさに戸惑う感じですね

    可愛い無邪気さがあるのに、何をどこまで理解して行動しているのか…!
    でも最後の羚くんは心配です…

    作者からの返信

    雷師ヒロ様、コメントありがとうございます!

    これまでと毛色の違う敵が登場しました。一見(ぶん回してる得物以外は)普通の女の子なので、エルウィンもやりにくそう……。

    >何をどこまで理解して行動しているのか
    まさにそこが鍵になってきます!

  • 18 萌芽(一)への応援コメント

    読んでて身体に力が入ってしまいました。
    とりあえず無事で良かったぁ……

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    楓も義凪も無事でした……!
    緊迫の戦闘シーンでしたが、ドキドキしていただけたなら嬉しいです!

  • 37 初陣(二)への応援コメント

    はあはあ、これは帰ってきちんとPCに向かって感想を書かねばなるまいとランニングから(文字通り)走って帰ってきました…ぜえぜえ…

    緊迫の初陣、がんばりましたね義凪くん!!( ;∀;)十分だよ…むしろこんなに激しい戦いになるなんて誰も(きっと敵も)思ってなかったよおおお…要さん大怪我だけど、女の子はじめ誰も取り返しのつかない怪我とかしないでよかったああああ////

    剣戟シーン、大変迫力いっぱいで、運動とはまた別の汗をかきました。「人間だ」って言われた時の緊張感ぶわっがやばかったです。ああああ初手から人間ッ…!!作者さま厳しい…!笑 でもいつかは当たる壁ならもういっそ早い方がいい…かも…。そして敵の剣士さん、好きメンでてきたんですけどどうしたら…???

    >……ただ、京は泣いてた
    ぐああああああ( ; ; )私も…なく…!!(そして泣く以上に檜さん京さんの関係をもっと知りたくて堪らない野次馬心ががが…最推しカプの予感しかない)でもですよね、檜さんはきっと人を斬ったことがあると思っていました。前も書きましたがこのあたりの線引きや覚悟をきちんと描いてくださるの好きすぎて、心を痛めつつもうんうん頷いてばかりです。

    要さんも檜さんも、親族や一族の者たちを守るために少しでも力がほしい。それをわかっても加勢する義凪くんの言葉に、彼の覚悟の真髄を見た気がしました。がんばれえええ!!!!

    敵がどのくらいいるのかわかりませんが、山側の人材は限られているし、負傷者も増えてきているわけで…。もっと大人数で攻められたらとか、もっと人の心がない手練れがきたらどうしよう( ; ; )と子供たちの行く末が心配です。ひとりでも味方になってくれる大人はいないのか…!!わ、私、なんかおにぎり握るとかしますよ!!←

    作者からの返信

    文遠ぶん様、おおおかえりなさい!?ランニングお疲れ様です!

    長文コメントありがとうございます〜!( ;∀;)
    思いの外激闘になってしまいましたが義凪がんばりました……!
    剣戟シーン感想ありがとうございます!子供に対する容赦のなさに定評がある作者です(ドヤ
    >そして敵の剣士さん、好きメンでてきたんですけどどうしたら…???
    分別のある敵さん私も好きなんですよね…!この人も戦う理由があったりポリシーがあるので、またの登場をお待ちくださいませ!

    >そして泣く以上に檜さん京さんの関係をもっと知りたくて堪らない野次馬心ががが…
    うふふふふ……(意味深)
    檜はそういう訓練を受けて育ってきたので、戦うことが普通じゃない世の中の方にカルチャーショックを受けてました。やはりどういう価値観の下で育ったかは大きい気がします。

    義凪も気持ちを新たに頑張りますが、おっしゃる通りでまだ敵側の手の内が不明なのですよね……(ご推察が鋭すぎてこちらがドキドキしています笑)。
    おにぎりありがたい……!本作おにぎり率高いので喜ばれます!

  • 17 二つの家系への応援コメント

    二つの家系は決して混ざってはいけない、それが掟だった

    掟だった、という言い方が含みがありそうですね。
    二つの家系が混ざると、どんな力になるのか。

    どこかで触れられるかもしれませんが、楽しく妄想しておきます!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    おおっ!鋭いです……!
    >二つの家系が混ざると、どんな力になるのか。
    実は結構大きな伏線だったりします。回収がだいぶ後なのが恐縮ですが……(汗)
    頭の片隅に置いておいていただけたら嬉しいです。

  • 33 始動への応援コメント

    お邪魔します!檜さんも要さんも厳しさの中心は仲間を死なせたくない一心なんですね。しゅき…。

    武器を握ることの責任と重さ、そして覚悟…まだまだ実感できないですが、やるしかないですよね…!!

    作者からの返信

    文遠ぶん様、いらっしゃいませ!こめんとありがとうございます!

    そうなんです、檜も要も、一族の使命といった大義名分よりもとにかく仲間を守りたいんです。そのためならどんな罪も責任も背負う覚悟が彼らにはあります。
    義凪は当然その域にはまだまだたどり着けませんが、そんな彼らだからこそ、その背中を追いたい。がんばれ主人公……!

  • 16 力と術(二)への応援コメント

    「私たちは何のために戦っているのかしら」

    これはしんどいですよね……。
    この言葉が出てしまうということは、狂信的な想いでもなく、どちらかと言えば使命感でギリギリ立っているという印象です。
    大事な時に躊躇したり迷ってしまわないか心配です。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、一族の生き残りたちは使命に盲信的ではなく、他に選べる道がないという面が強いです。
    迷っていたらまた仲間を失ってしまうので頑張っていますが、子供が背負うには重い使命です……。

  • 32 覚悟への応援コメント

    義凪の決断が光る回でしたね!
    キャッチコピーを綺麗に回収する心理描写に
    うるっときちゃいました(°▽°)

    こういうお話大好き……。

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    義凪がついに戦うことを決める回になりました!
    迷いや不安はあるけれど、目の前の人たちを放っておけない……そんな義凪の正義感に火がつきました。
    好きと言っていただけて嬉しいです〜!!(≧∀≦)

  • 25 特訓二日目(一)への応援コメント

    バットを使ったおにごっこ……?
    これ当たったらかなり痛いやつですよね(°▽°)

    なるほど。回避の練習にはもってこいですね?
    嬉々としてバットを振り回す茗ちゃんが見えました(*⁰▿⁰*)

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    当たったらただじゃ済まないやつです(笑)
    稲葉兄弟(とくに脳筋檜兄)の感覚は常識からだいぶずれているので、まだ小さい末っ子までしっかり感化されております……(順応する義凪も類友ですが)

  • 22 要と時雨(一)への応援コメント

    コメント失礼します。

    要くんは宝玉の恩恵は受けられずとも、ちゃんと一族の"要"として頑張っているところが推せますねぇ(*'ω'*)

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    要は恩恵を受けられないことに引け目があるので表に出したがりませんが、本当は自分を犠牲にするくらい頑張っている子です。
    そんな要を推してくださってありがとうございます!!嬉しいです(*´∇`*)

  • 15 力と術(一)への応援コメント

    能力の開示……わくわくしますね!
    使用範囲が限定されているのっていいですよね。多少強くしちゃっても説明がつくというか。
    魅せ方が気になります!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    力の源である宝玉の近くでしか能力を使えませんが、その分森の中では強い力を発揮できます!宝玉を守るという目的だけであれば十分なんですよね。(逆に言えばどうしても籠城戦になってしまうのですが……)

  • 21 特訓初日(二)への応援コメント

    コメント失礼します。


    修行パートなのに、感覚型のメンバーばかりが集まっているようですね。


    最後で『脳筋』扱いされている義凪も、実は感覚型だったのでしょうか(*'▽'*)


    障壁を発動させるには"守りたい"という気持ちが重要になりそうですし、ちょっとずつ馴染んでいく様子が伝わってきてほっこりしました!

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    周りが脳筋ばかりの修行についていける義凪もじゅうぶん脳筋ですね……笑(長いこと剣道をやってきたので体育会系ではあります)

    正義感の強い子なので、誰かのためにと考えた方が力が出せるようです。持ち前の明るさと真面目さが周りに認められてきました!

  • 1 まだ終わっていないへの応援コメント

    か、要先輩の絵、めっちゃ見たいです…!w
    研究所も風守の一族も互いに戦力が削られてきて、戦いも激しく容赦のないものになってきましたね。
    そして久しぶりの沙也さん登場で…どうなってしまうのか。
    これ以上誰も欠けずに戦いが終わって欲しい…!ヽ(;▽;)ノ

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    絵まで描けちゃうハイスペック参謀、要……!w
    おっしゃるとおりで双方とも戦力が削られて疲弊しています。そこに沙也、そして大志の気配……。
    本作も佳境です……!

  • サバサバ系クリエイター女子×湿度高め長命種…良き…!!
    本編内でもレイピアの描写が美しくて好きでしたが、エピソードが掘り下げられると尚更、そんな綺麗な大事な剣で人殺しをしなくてはならない悲哀が際立ちますね…。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    長命種を湿度高めにしてしまうの癖かもしれません(笑)
    どんな重いレイピアで戦ってるんだという感じですが、人を斬っても手入れだけは欠かしていないと思います。リュンヌはこれからどこへ向かうのか……。

  • ヤツデさん、本編の印象そのままの戦闘狂で、憎い相手ですが(ですが…!)筋は通っているのがいいですよね。
    赤池さん回や師匠回の裏側を覗けたようでお得な気持ちになりました(・∀・)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます。

    訳ありな敵さんを書きがちな中、純粋悪みたいなヤツデは清々しくて憎めなかったりします。笑
    実はちょこちょこと裏で繋がっていたりしました。赤池は対極にいるような存在ですが、組織としては同じという研究所の寄せ集め感……。

  • 31 Save the Princess(二)への応援コメント

    ああああ…北斗さん…!!
    破壊の跡が痛々しいです…研究所も酷いことを…!!
    言葉を探すエルウィンさんがまたお辛い…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
    せめて北斗さんの形見が梢ちゃんの手元に残ってよかったです。

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    ここは作者的にも「ああ……ついにこの話を書く日が来てしまった……」感ありました。笑
    痛みがわかる人ほど安直な言葉はかけられませんね……。
    北斗のかけらがこれからも梢を守ってくれると思います。

  • 10 魔女の息子への応援コメント

    ずっと思っていますが、皆年若いんですよね…
    小学三年生というと9歳、中学生の義凪さんだって10代前半…そんな齢で否応なく戦いや宿命に身を投じていかなくてはならないのがもう…ただただ、頑張れ…!という心持ちです。義凪さんも皆も頑張れ…!

    作者からの返信

    宵乃凪様、コメントありがとうございます!

    そうなんです、みんな子供なんです……。子供に何やらせてるんでしょうねこの作者は……。←
    外部に協力者はいるのですが、一族は3年前に生き残ったのが子供ばかりなので、自分たちで頑張るしかないのが不憫です。

  • 40 羚の本音(二)への応援コメント

    一族の人間にしか心を開かない羚ですが、だからこそ心を許してる人達への態度にはニンマリしてしまいますね。檜とのやり取り、微笑ましすぎる...!
    義凪も徐々に打ち解けて来た感じがありますが、羚がこの先もっと懐いてくれる未来があるのでしょうか...気になるっ!

    作者からの返信

    もつなべにこみ様、コメントありがとうございます!

    羚は警戒心の強い柴犬のような子なので、懐いている人にはデレますね(笑)。お兄ちゃん大好きっ子です!
    義凪とも距離が縮まりつつありますが、果たしてうまく手懐けることができるでしょうか……!

  • ついに義凪が現実に向き合いますね!
    だいぶ立ち直った感じがしますので、挫けないレベルの事実だといいのですが……。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    主人公、腐らずに向き合うことにしました……!押し付けられた善悪ではなく、自分の目で見て決めたい頑固さも持ち合わせています。
    現実離れした世界に足を踏み入れますが、持ち前の根性と真面目さで頑張ります!

  • 06 桜の雨への応援コメント

    5話6話と怒涛の展開で、まさに『どうなってるんだ、これは』ですね…!義凪さんの困惑と混乱が伝わります…!
    (実はもう少し先まで読んでいて2周目となるのですが)キャラクターが多く登場するのに皆が生き生きとして本当に凄いと思っています!
    カクヨムコンも応援してます!!

    作者からの返信

    宵乃凪様、コメントありがとうございます!

    えっ二周目、二周目……!?
    群像劇、確かに難しいのですがみんな大事に書けたらいいなと試行錯誤しております。生き生きしていると言っていただけて嬉しいです!!
    応援ありがとうございます( ;∀;)粛々と頑張ります!

  • 13 熱(二)への応援コメント

    要から以前の雰囲気を感じ取れたり、お母さんのことがわかったり、義凪もようやく気持ちが落ち着きそうですね。
    しばらく激動だったので心配でしたが、一安心です!

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    要と少し歩み寄れたりと、義凪もようやく状況や気持ちの整理ができそうです。
    巻き込まれてばかりでしたが、受け身でばかりはいられないのが主人公、ちょっとずつ前を向いていきます!

  • 17 二つの家系への応援コメント

    コメント失礼します。

    みんな子どもなのに、それぞれの役割をしっかり担ってて。

    術とか力とかを抜きにしても強い子たちばかりなんだというのが雰囲気から伝わってきました!

    しっかりとそれぞれの視点で描かれているので想いの交錯具合がよくわかって、物語に厚みが出てますね!

    作者からの返信

    桜野 夜様、コメントありがとうございます!

    過酷な状況で生き延びた子達なので、みんなしっかりしています。主人公がいちばんぬくぬく生きてきた感じで……(汗)
    登場人物が多くて書くのが難しいのですが、厚みがあると言っていただけてとても嬉しいです!ありがとうございます!

  • 01 報復への応援コメント

    斗和くんのカプセル……先ほどの話を読んだ後にこうして現在の彼を見ると、本当に、本当に色々あったんだなぁと思いますね💦実験、大変だったんだろうなぁ……
    ご両親の関係もやや複雑でしたし、この先幸せになってもらいたいなぁと思います。
    そして義凪くん、視界の変化は何が起きた……?なんとなく、この先の伏線になってそうで、心配です……

    作者からの返信

    はる❀様、コメントありがとうございます!

    斗和は普段はぽやんとしていますが、大人の事情に振り回されて大変な思いをしてきた子です……。母親の愛情と、エルウィンとオズに可愛がられて明るく過ごせています。無邪気なままでいておくれ……。
    義凪の視界の歪みは父親譲りだったりするのですが、はてさて……!

  • 10 魔女の息子への応援コメント

    義凪が繰り返し驚かされる回でしたが、最後のセリフで私も驚きました!
    息つく暇もないので義凪も大変ですね……。
    今の義凪は家族も信用できない状態になってしまい、すごい不安定そうです……。
    敵との衝突がそれを崩してしまうのか、緊張します。

    作者からの返信

    アミノ酸様、コメントありがとうございます!

    義凪は今は親に対しても疑心暗鬼でなかなかしんどい状態です。山の上で頼れる人もほとんどおらず、どう振る舞えばいいかもわからず、果たしていつ家に帰れるやら……。
    敵が来て、さらに目が回りそうです!

  • 07 風守の一族(一)への応援コメント

    ついに語られる……?!ドキドキ!

    作者からの返信

    すみRe様、コメントありがとうございます!

    なんにも知らずに巻き込まれた義凪にも、ようやく事情が明かされます……!!

  • 押しかけ女房やないか……(*´`)♡

    「……モックというより、ポテトが」
    「……モックの方がうまい」
    「モックよりうまい」

    この三連コンボが、また良いです!!

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    押しかけ女房、それは世話焼きかつ料理上手でなければ成功しない地位……!
    どんだけフライドポテト練習したんでしょうね(笑)
    要は世辞言わない子なので、最後は本当に美味しかったんだと思います。

  • 30 私の太陽(二)への応援コメント

    私の太陽、というタイトルがまた、まぶしいお話ですね。

    (ちょっと一を読んでから時間あけてしまったので、改めて読み返してからコメントする不精者の図)

    最初の頃の、トゲトゲ、ギスギスした感じから、変わっていく、成長していく過程が、改めて丁寧に描かれていて、物語の構築が上手いなぁと感じました。

    作者からの返信

    ムスカリウサギ様、コメントありがとうございます!

    (こちら前日に読んだ話すらたまに記憶からすっ飛んで読み直すマンです)

    嬉しいお言葉ありがとうございます!
    やはりキャラの成長や変化はごちそうですので……!
    義凪も成長してますが、特に楓は最初の頃は気丈に振る舞っていた子なので、印象が変わっていたら嬉しいです〜

  • 24 要と時雨(三)への応援コメント

    要さんと時雨さんの関係性あまりにも素敵すぎて......なんだかあたたかい気持ちになりました....

    作者からの返信

    たなみた様、コメントありがとうございます!

    一見冷酷な要と彼を想う時雨の複雑な関係、素敵といっていただけてとても嬉しいです!この辺りは作者の好みをぶちこんでありますので……(笑)
    すんなり行かない二人ですが、見守っていただけたら幸いです。

  • 30 Save the Princess(一)への応援コメント

    あっ引き続きエル梢癒し回だ〜やったあ〜(*⁰▿⁰*)と、思っ…からの…からの…!!!

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    てっ、てへぺろ!(そんなノリの話ではない)
    この二人、ある意味お兄ちゃん(北斗)公認にはなりましたが……。やむを得ず、という面もありますが、北斗なりにエルウィンの人柄や能力を認めたということでもあります。

  • 29 梢、ブチ切れるへの応援コメント

    エル梢ちゃん&北斗さんの癒し回ごちそうさまでした…!
    エルウィンさんはこのくらい言わないと自分を大事にしてくれませんねぇ〜( ´∀`)困ったひと
    梢ちゃんナイスです(`・∀・´)

    作者からの返信

    しろさば様、コメントありがとうございます!

    エルウィン、年下の女の子と狼に怒られてタジタジの回でした(笑)
    過去に色々ありすぎたために自分を大切にする感覚を忘れちゃってる人なので、ガツンと言ってやらないとダメですね!

  • 32 覚悟への応援コメント

    義凪の覚悟に痺れました...!
    戦うと決めた義凪はこれから先、どの様に成長して行くのか。もしこの先、同じ人間を相手にするとなった時。迷わず向かって行けるのか...気になる所が満載です!
    要も、まだまだ内に秘めた想いがありそうですね...!

    作者からの返信

    もつなべにこみ様、コメントありがとうございます!

    決してかっこいい覚悟の決め方ではありませんが(泣いちゃうし)、痺れると言っていただけて嬉しいです!
    現代の普通の少年なので、戦うということはあまりに非現実なことなんですよね。それでも茨の道を歩むと決めた義凪を見守っていただけたら幸いです。
    要も顔には出ませんが、胸の内にはいろいろと抱え込んでおります……!

  • 09 いたみへの応援コメント

    立場が違うと見え方も違うっていう感じでしょうか。
    要には要の、というか一人一人別の正義があるからスパッといかないんでしょうね……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この場では特に義凪だけが立場が違うので、なおのことアウェーな感じですね……。義凪は彩加のことが最優先ですが、一族の子たちはそれどころじゃないという余裕のなさもあります。
    それにしたって要は後輩に冷たすぎますが……(汗)

  • 05 真紅の瞳の巫女への応援コメント

    うおおおおなんだなんだ!なにがいったいなんなんだ!!面白いです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    主人公も同じこと思ってます!立ち上がりの遅い序盤で申し訳ないです( ̄▽ ̄;)そろそろいろいろ明かされるはずです……!

  • 31 夜明け前の襲撃への応援コメント

    ロボキメラ!茗ちゃんに何してくれとんじゃい!!と怒りに震えております🔥
    唯も負傷してしまいましたが、とりあえずは無事そうで一安心...
    義凪は己の無力さを恥じ、ここからどう動いて行くのか楽しみですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まったく子供達になんてことしてくれるんじゃ!という感じですね(そんな話を書いている作者も作者である)
    唯と茗の負傷は見て見ぬふりのできない義凪にとって大きなターニングポイントとなります……!

  • 04 同じ時を過ごせたらへの応援コメント

    色々抱えながらも、飄々と交わしつつ、内心老成しているというか大人なこういうキャラクターは好きです……
    こんな真っ直ぐな唯ちゃん、私も可愛いと思うし好きだよ、自身持って!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    酸いも甘いも知っていて、あえて飄々とした仮面を被ってるキャラ、私も好きです……!(だから書いているともいう)
    唯は自分を主役じゃなくて、アイドルを推してる観客みたいに捉えているところがあるんですよね。自分の立場をわきまえてしまってるといいますか。でも女の子はみんな可愛いんだぞ!!(大声)

  • 03 オズの武器への応援コメント

    普段飄々としてるオズさんの戦いっぷりがこなれててまたかっこいいですね。
    相変わらずの戦闘描写のかっこよさと響く弾丸までの流れが目を見張ります。
    唯ちゃんもしっかり頑張ったし蹴り飛ばす判断も瞬時ですごいなあ〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オズは普段の軽薄な感じとのギャップが出たらいいなあと思いながら書いてます!人生経験豊富なだけあって、一族の子達やエルウィンよりもだいぶ現実的なものの見方をする人でもあります。
    唯も自信なさげですが高い素質は持っている子です!

  • 28 片割れ(二)への応援コメント

    れ、羚くーん!!!
    ツンデレちびっ子と思ってここまできましたが、ちゃんとオトコノコで熱いなぁと同時に、そんなに頑張らないとあかんのかと切なくなりました。
    藍ちゃんどうか安らかに…(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ギャンギャン吠えてる柴犬のような子でしたが、羚はきっといい男になると思います……秋田犬のような……(どんなコメント)
    本当に子供相手に容赦ない奴らですね!(作者含む)
    藍を取り戻せたことで、羚もやっと前に進めそうです。

  • 27 片割れ(一)への応援コメント

    ツンデ羚くんのデレきたー!!
    そしてエル梢ちゃんありがとうございます(´∀`*)緊迫した状況ですが推しカプが同じ場面にいると嬉しくなります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    羚は定期的にデレさせたい作者です。←
    エル梢推してくださってありがとうございます!一命は取り留めました……!

  • 26 戦う理由への応援コメント

    エルウィンさんと羚くん、意外と良いコンビなのかも…?
    羚くんがいじらしくて泣けました(´;ω;`)
    そして死んだはずの双子の片割れ…ネクロマンサーと同じローブ…嫌な予感がひしひしと…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    羚にはやっぱりお兄ちゃん役が必要ですので…(*´-`)
    羚は意地っ張りではありますが物分かりはいい子なので、きっとこれから唯を支えてくれると思います。状況が不穏ですけれど(笑)

  • 25 吸血鬼への応援コメント

    ああああ、吸血鬼青年が少女の血を吸う展開はやっぱり癖が詰まっていて良いですね…!!
    唯ちゃんの心の動きが丁寧に描かれてきていて、それを無碍にできないオズさんという構図が素晴らしかったです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    純情少女の血をやむを得ず吸うヴァンパイア。はい、癖オブ癖です。笑
    軽口叩いてばかりのオズも、なんだかんだいって根っこは真面目だったりするんですよね(あっこれも作者の癖だ…)

  • 33 思う故にへの応援コメント

    静寂の中に張り詰めた緊迫感が漂い、読んでいて息をするのを忘れるほどでした。

    ルークの狂おしいほどの「愛」が、どこか痛ましくも美しくて、胸の奥に棘のように残ります。エルウィンへの想いが救いなのか呪いなのか、その曖昧さが切なく、そして恐ろしい。梢や檜、オズたちの勇気もまた、それぞれの信念と過去を背負っていて、光と闇の境界がぼやけていくようです。

    誰が正しいのか分からなくなる瞬間に、物語の深さを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃるとおり、ルークの動機はあくまでエルウィンが大切だから。行動としてはいつしか歪んでしまっても、正しいと信じて疑わない、一種の狂気が彼を動かしています。だから一概に悪とは言えず、梢やオズもやるせなさを感じています……。
    正しさの曖昧さを感じ取っていただけて嬉しいです!

  • 24 仮面の下への応援コメント


    「泣ける時に泣いておかないと、泣き方なんてすぐわかんなくなるんだぞ」
    「…………」

     唯は言葉に詰まった。
     それはオズ自身のことを言っているのだろうか――そんな疑問を見透かすように、オズはニッと笑って唯の髪をクシャクシャと撫でた。


    ここがーーーーー!!!!!!もうもうめちゃくちゃ尊くてキュンキュンしました!!!!
    檜くん亡き後必死に頑張る唯ちゃんのいじらしさに胸が締め付けられて、泣き方わかんなくなっってるんですかなオズさんが切ないやら過去が気になるやら!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キュンキュンいただきました!やったーありがとうございます!
    人生経験豊富な年長者の安定感よ……。オズは自分の過去を話す気はさらさらないのですが、こういう時は理屈より経験者は語る的な話の方が説得力ある気がします。

  • 08 風守の一族(二)への応援コメント

    七瀬さん想像以上にとんでもない!
    そして、要達は敵なんですね!

    まんまとやられました……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お母さん、肝心なことを隠していて息子は大ショックですよ……!
    要たちは研究所と敵対していますので、義凪は敵側の人間として人質にされてしまいましたが、義凪からしてみれば「いや俺研究所なんてろくに知りませんけど…」という感じですね。完全に巻き込まれております(汗)

  • 03 陽だまりのような人への応援コメント

    ひゅーひゅー!の奥にチラチラ見える不穏な空気……面白いです……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リア充してるなこの中学生ッ!とか思いながら書いてましたが(作者としてそれはどうなんだ)、暴落しそうな気配がムンムンです( ˘ω˘ )

  • 義和さんから見たシーンは、また違った景色に見えますね。
    先見の明……このタイミングで見えてしまうとは、皮肉ですね。
    後少し早ければ、あと少し、あと少し……この積み重ねが、今を作り上げているのだろうと、思いました。
    そして最後の「私はいつも、間違ってばかりだ。」というこのセリフに、色々な想いが込められているような気がして、響きました……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義和は頭脳明晰で傍目には天才に見えますが、それでも最善の選択が望まぬ結果になったり、あと一歩届かなかったといった苦い経験を繰り返してきて、自分の無力さを痛感している人でもあります。
    まさに「私はいつも、間違ってばかりだ」には彼の迷いややるせなさを込めたので、響いたと言っていただけて嬉しいです!

  • 06 桜の雨への応援コメント

    彩加……。
    怒涛の展開ですが、義凪と再会?巡り合い?出来ると良いのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    片思いの相手が早くも退場?という怒涛の展開になっております……。彩加と楓という名の巫女の関係も明らかになっていきます!

  • 20 特訓初日(一)への応援コメント

    誰かを守る為に発動する力と言うのが、義凪の心の在り方、本質と繋がっていそうでとても佳きですね〜
    茗ちゃん可愛いからね、必死になるのも分かるって物よね...

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義凪は正義感が強いといいますか、他人を放って置けないタイプなので、誰かを守ろうとすることに一心不乱になると力が出るようです!
    まだ幼い女の子を使う兄ちゃんよ……(ノリノリの妹も妹である)

  • 02 相手側の作戦への応援コメント

    緊張感の描写が本当に見事でした!!

    冒頭から一気に
    「戦いの始まり」の空気が張り詰めていて
    読んでいるこちらの心拍まで上がるほど!

    要の冷静な采配と
    檜の異例の判断が
    物語全体に不穏な影を落とす構成が巧妙で
    さすがです(*´w`*)

    また、唯の心情描写も丁寧で
    戦場での「恐怖と覚悟」の間で揺れる姿に
    もう⋯⋯!!

    オズの軽妙さが絶妙な緩衝材になっていて
    コンビとしてのバランスも秀逸!!

    スキーーーーーー!!

    敵側の動きが明確に描かれているのも
    臨場感があって
    まるで映画の戦闘シーンを見ているような
    没入感がありました(*0ω0从*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!いつも作者のこだわりを汲み取っていただいて嬉し泣きしてますヽ(;▽;)ノ

    かなり不穏な第六章の幕開けとなりました……!
    唯もまだ義凪とおなじ中学2年生ですから、恐怖は当然あります。それでも明るく振る舞おうとしてきた唯なので、同じように賑やかしキャラ(笑)のオズとは相性がいいかなと思っています。

    戦闘描写は毎度手探りしながら書いているので、臨場感を感じ取ってもらえたら嬉しいです!

  • 31 混血と呪術への応援コメント

    梢ちゃんの「知らないままでいい」という強がりが、静かに刺さりました。
    何気ない言葉の中に宿る“祈り”のような優しさが、この物語の真骨頂ですね。

    秘密を知っていく過程がじんわり胸を打つし、重たい話なのにどこか優しさが残るのが素敵です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    梢は周りに配慮しがちなので強く前に出ることは苦手ですが、本当は自分のことなので知りたい気持ちがとても強いです。
    知らないなりにも理由があり、そこにも不器用ながら優しさがあります。そんな部分を汲んでいただけて嬉しいです!

  • 23 秘めた殺意(二)への応援コメント

    時雨ちゃんの緊張と安堵がこちらにも伝わって来ました。
    楓ちゃんのこと、檜くんのこと、ずっとずっと抱え込んできた要くんの気持ちが、少しでも報われるといいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義凪とは違って自ら一線を越えた要ですが、時雨にとっては要が楽になることがなによりでした。
    要も弱い部分を見せたこと、そして時雨にはっきりと認めてもらえたことで、過去の呪縛から少しずつ解放されていくとよいのですが……。

  • 22 秘めた殺意(一)への応援コメント

    懊悩に飲まれて身動き取れなくなった要先輩のの頬を引っ叩く時雨さん!!(これが見たかった!!)
    頑張りを認めてくれる人がいるって、胸が熱くなりますね。

    (一気読みでコメントしまくっててすみません…なんなら返信はご無理なさらず。続き楽しみにしております!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!とんでもない、たくさんいただいて嬉しいです〜!(*´∇`*)

    時雨は平手打ちをするために連れてこられたようなものです……!(語弊あり)
    自分を犠牲にすることを厭わず頑張ってしまう男には、それをちゃんと見ていてくれる女の子がいてほしいのです( ´ ▽ ` )

  • 21 二つの過ちへの応援コメント

    要先輩、獣使いだったんですね!
    指揮官能力高いのもそのへんが由来でしょうか。
    ま、また、過去が重い…!(好きです)
    要先輩から楓ちゃんへの感情は並々ならぬものがあると思っていましたが、檜くんのこともあって自分を責めてしまうのが苦しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    狼たちは頭がいいので一族みんな仲間意識が高いですが、意思疎通して直接的に指示できるのは要だけになります。
    自分が森に来た意味を見出すためにも、重い過去を超える仕事をしたかった要。要は冷たそうに見えて実際はかなり仲間思いなので(自分を信頼してくれた人は特に)、檜の死にはかなり責任を感じています……。

  • 2人の掛け合いが可愛くてホッとします(内容は殺伐としてるけど…)
    一族と宝玉の秘密が怖い…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    素直でおとなしい女子が多いので、プンプンな楓を書くのが楽しかったです(笑)
    宝玉の秘密は今後大きな影響を及ぼします……!

  • 18 三年前のあの夜への応援コメント

    楓ちゃんが義凪くんを手にかけるような展開にならなくてよかったです!(´;Д;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義凪ピンチでしたがなんとか乗り切りましたε-(´∀`; )メンタル的には楓の方が辛かったかもしれません〜

  • 15 もうひとりの聖女への応援コメント

    宝玉の秘密にスポットが当たり、楓ちゃんの暴走事故の真実がわかってくるのでしょうか…!
    ここにきて様々な謎が回収されていくのは気持ちいいです!(それはそれとして檜くんショックで落ち込んでます…_(:3 」∠)_)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    宝玉には知られざる謎が……?という風守の一族の根っこの部分が揺らいでおります……!

    (実はFAいただいた時から「アッ…檜……(ヤベェ」( ̄▽ ̄;)と思っておりました(土下座))

  • 14 疑念への応援コメント

    オズさんエルさんが一歩引いたところで見守ってくれてるのがいいですね。
    義凪くんの疑問を笑わずに答えてくれる信頼感…!
    風守の子達のメンタルが心配です(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一族最年長だった檜の離脱でオズとエルの大人組の存在感はますます大きくなっていきます。このふたりいなかったらいろいろ詰んでますね……(汗)
    子供を子供扱いしないオズと、子供だからこそ大切に扱うエル。子供達をメンタル面でも支えてくれるはず!

  • 13 あすなろへの応援コメント

    家族のように過ごしてきたみんなの前では泣けない義凪くんが切ないですね…。
    きちんと立て直すの偉すぎる…!!私はしばらく引きずりそうです…(´;Д;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    みんながみんなしんどい状況で、元々一族でない義凪は難しい立場でしたが、やっぱり憧れの人を亡くした悲しみは大きかったです。訓練の思い出もありますし…。
    泣くだけ泣いたあと檜の遺志を継ごうと立ち上がれるのが義凪の強さかもしれません。

  • 12 神様なんかいないへの応援コメント

    夢だったんじゃないかなと一晩明けて続きを読みにきたら夢じゃなかったです…。
    ここにきて初めて仲間の中から死者が…それもあんなにも頼もしかった檜くんとは…。
    心を整理する時間が欲しいのに、敵は待ってはくれない。苦しいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    寝て起きたら復活!…したりはしませんでした……。ついに檜離脱まで読んでくださりありがとうございます……。
    ここまで一族側からは離脱者が出ていなかったので、このままいけるか!?と一族みんな思っていたところでした。戦闘の柱を失ったのはとても痛いですが、それ以上に大切な仲間の死をすぐに受け入れるのは難しいです。

    編集済
  • 09 死闘(二)への応援コメント

    楓ちゃんの魔術のバリエーションがたくさん出てきて見応えあるなぁ…。善戦しつつも敵の怪我を考えてしまう義凪くんの一般人な反応もいいなぁ、と思っていたら、檜くんが大変なことに…!!京さんの悲痛な叫びに胸が締め付けられました…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楓は炎の術がメインですが地形操作や石礫飛ばしたりもするので、炎+土(草込み)タイプみたいな感じです。
    現実世界の中学2年生となると、高笑いしながらバッサバッサと人を斬り捨てることはないかなと思いまして…。

  • 08 死闘(一)への応援コメント

    楓ちゃんと義凪くんの相棒感が高まっててエモい…!!
    ヤツデ、強い上に容赦がないのは怖いですね。檜くんがんばってくれ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    義凪と楓は阿吽の呼吸になってきましたイェイ!(そんなノリの話ではない)
    ヤツデと檜はスピード重視と力重視である意味真逆のタイプなので、単純にどっちが強いとも言い難い感じです。戦う理由も真逆。

  • 07 どちらが真実(二)への応援コメント

    敵も一枚岩ではないと思っていましたが、まつりちゃんや美輪子ちゃんの背景は同情したい部分がありますねぇ…。

    (一箇所、人工が人口になっている所がありましたのでこっそりご報告します…)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    敵側にもいろいろと事情がありますが、この二人は特に可哀想というか、悪意がないので一族側も困っちゃいます…。

    誤字報告感謝です!ありがたいです〜!!ヽ(;▽;)

  • 06 どちらが真実(一)への応援コメント

    梢ちゃん到着早い!!
    ギリギリでエルウィンさんが間に合うかと期待していたらガッツリダメージを喰らっていて胃が痛くなりました…(´;Д;`)ちびっ子が痛い思いをするのは辛い…!
    美輪子ちゃん、古風なお名前と思っていたら、し、昭和…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    エルウィン間に合わず…!相当に肝を冷やしたことでしょう。ただ美輪子も子供だと気づいてかなり動揺しましたが。普通の神経ならそうなりますね…。
    そう、まさかの昭和です……


  • 編集済

    05 戦鎚をぶん回す少女への応援コメント

    わあ〜!新キャラだ〜!かわい子ちゃんの波動を感じます!(*⁰▿⁰*)
    戦鎚使いとは渋いですね。パワー型女子!
    エルウィンさんのご尊顔に見惚れたり、まつりさんに言いくるめられてるのがなんとも和みますね。
    リュンヌさん達との戦闘シーンとはまた違ったトーンで楽しく読めました!
    しかしラストの羚くん、大丈夫でしょうか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    殺伐とした第六章の中和要員です(笑)貴重な明るい性格の怪力面食い女子です。
    オズたちのリュンヌ戦が重めだったので、だいぶ雰囲気が変わりました!(というか美輪子がいるとどうしても砕けた感じに……笑)

  • 04 同じ時を過ごせたらへの応援コメント

    あ、あらたなカップリングの気配を察知!(カプ厨ステイ!)
    オズさんの過去気になります!長命種目線で若い子達を見守るお兄さん良きですね〜!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こんなところで(こんなところだから?)恋の予感が!?
    オズも実はいろいろ抱えてきた男です。日の当たる場所で生きられない長生き同士でしか理解できない痛みにも理解があり……。どこか達観しているのは味わってきた苦渋の表れですが、普段は決してそれを見せないのがオズらしさでもあります。

  • 03 オズの武器への応援コメント

    オズさーん!!オズさーーーん!!!
    ぎゅいーんと読者好感度上げに来ましたね!!
    日頃飄々としたキャラがふっと冷酷な顔見せたり哀愁を漂わせたりするのに弱いです…!
    ウッ…好き…ッ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オズの好感度上がってたら嬉しいです!普段はヘラヘラしてるメンズが脱いだらすごい(?)的なギャップは作者の癖でもあります……!!(鼻息)
    オズは本作イチ、表面と内面のギャップが大きいキャラかもしれません。

  • 02 相手側の作戦への応援コメント

    「こっちだって楽な仕事じゃないぜ?」
    オズさん格好いいーーー!!!
    青年組2人の安定感好きですっ!!
    不安に揺れる唯ちゃんをどっかり支えてくれてますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オズとエルウィンの安定感は子供達に酷なことをさせてる作者の心も支えてくれます……(笑)
    特にオズは生きてる時間の違いが戦場で出ます!

  • 01 報復への応援コメント

    緊張感のある作戦会議シーンからの六章開幕でドキドキしました。
    最強戦力の檜くんと楓ちゃんが配置されているところに、敵の強大さ、要先輩の警戒っぷりが現れていて「みんな、死ぬなよ」で「ほんとそれな!!」ってなりました。

    梢ちゃんが救護専門の遊軍として待機していたり、犬笛(ですかね?)で呼び寄せる作戦と、いざとなれば梢ちゃんだけでも逃すという意図が二重で走っている構図が渋くて好きです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    不穏な雰囲気しかない第六章が始まりました……!
    要は参謀として作戦を立てたり配置を決めたりしていますが、全ては「死ぬな」に帰結します。ぶっちゃけ死ななければ勝たなくていいが基本スタンスなのです。(甘いですが)

    渋いですかね!?嬉しいです!梢は姫巫女なのでなんとしても生かす、だけど回復役として仕事もするという特殊ポジションになっております。