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すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんにちは~

    >『?⊃⊥η……第二の……Ω#?ィ?⌒?⌒??……運行を……∟??$Ω#?』
      →段々と言葉が聞き取れるようになってきている気もしますが、現実との混濁? もう少し時間が必要そうですね

  • 第32話  帝国軍駐屯地への応援コメント

    オッドロウさんとノアコのやり取りが可愛らしくてほっこりです。
    思わずこちらも読んでいて、良かったねぇ。と呟いてしまいます。

  • ノアコーー!! かっこよいです!
    最後の名乗りの瞬間は痺れました。
    まさに生まれながらの王族の貫禄でした。

  • こんばんは~

    >毎夜まんじりともできず慢性的な寝不足問題は以後も果てなく続いたが――わたしの歳月は過ぎていった。
      →慢性的な寝不足は辛いですね 歳月過ぎた後のノアコアード姫がどうなったか気になります

    作者からの返信

    読んでいただきどうもありがとうございますー(≧∀≦)!

    ただの平民ならともかく、王族身分で魔力なし……というのは、すくすくと育つには少し厳しい周辺状況なわけですが、地頭は悪くなさそうなのでなんとか無事に成長仕手欲しいものであります(^_^;

  • 発話せず使えるAIだwいいなぁ欲しい

    作者からの返信

    現実世界の話で恐縮ですが、マスク氏はそういうのを目指しているという話も聞きますし、ちょっとしたブレイクスルーが起きれば、こっちの世界で遠からずそいう方式が実現するかもですね。この手の技術は、ボヤっとしてると現実の概念のほうがよっぽど進んでいたりするので実に侮れないです(^_^;

  • はじめまして🌸

    >『精神的安定を得るには適切な行動です。最善を尽くしてください。重要器官の損傷さえ避ければ──けっこう助かる』
      →ほかの方もおっしゃっていますが、 “けっこう” って軽い言い方 汗 助からなかったらこの発言、どうなるの……って思ってしまいましたw

    作者からの返信

    お読み頂きどうもありがとうございます-!
    冷静といえば冷静ですが、これで場を紛らわして励ましてるつもりなら、この声の主、ユーモアの才能はあまりない感じですね(^_^;

  • アレーン氏、いいですね。
    すごい観察眼と理知的な感じが滲み出ていますね。
    歯が浮くような美辞麗句を気色悪いとバッサリなノアコもらしくていいですね。
    この二人のからみ…今後も増えますかね?

    作者からの返信

    アレーン氏、優男系の美青年でしょうし普通の女子ならメロメロかもですが、ノアコはストッカおじのせいで男性観を少々狂わされてる可能性がありますからね…(^_^;

    ノアコが将来的に帝国と深く関わる際は、外せない人物になるとは思います

  • 少年たちの妄想力の逞しいことw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    多くの初恋を奪ってしまったのですね〜。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    ちょっと年上で、自分らに優しくしてくれる綺麗なお姉さんとか、この年頃の少年たちなら好きになっちゃいますよねえ(#^_^#)

    脳内の妄想はコロコロコミックレベルでしょうけども

  • シャミル、予想以上に酷いやつだった!!
    しかも、単純に強いだけの脳筋でもなく魔法まで扱えるとは、確かに団長はるだけあって、厄介ですね。

    継父がクソ親父って話は現実にもたくさんありますよね。ビャンの境遇もリアリティがあって胸が痛いです。
    ここではせめてノアコに救われてほしいので、ノアコ頑張ってー!!

    作者からの返信

    シャミル、一対一の対人戦ならかなり強力な技の持ち主というの置いておいて、集団を纏める才覚はありそうなので少々厄介そうではあります。

    ビャンはなんとかノアコの元に集って欲しいところです

  • 第110話  幕はあがらずへの応援コメント

    黒字でほくほくしているところに、大どんでん返しですね。
    いろいろ、精霊の声と計画して、小技を使おうともしていたのですね(笑)

    なんか、ヤバいのが出てきて、巨竜種が消滅?
    これ勇者ではないんだよね?

    なんか、いっきに不穏さが増してますね。
    精霊の声でも観測不能とか・・・。

    作者からの返信

    精霊の声の探知能力が強力なのは代わりませんが万能ではないようです(^_^;
    ノアコ、また若年だから仕方が無いですけどすこし頭から信用しすぎましたね

    謎の個体の力はまだ分かりませんが、巨竜種を一方的に屠ってるようですしかなりのものだと推測されますが……果たして

  • 第110話  幕はあがらずへの応援コメント

    ええと、偽の魔王として囮に使おうと思ったら、遥かにヤバい個体だった……ってこと?

    作者からの返信

    う…すみません(^_^;
    詳細は次回持ち越しのつもりで、現場の混乱を表現しようとしたら想定以上にいろいろ説明不足になってしまいました。(※こりゃいかん、と現在すこしだけ修正済み)

    次回改めて説明がありますが、囮個体は反応消失で、それとは別の個体が現れたという感じです。

    編集済
  • 第110話  幕はあがらずへの応援コメント

    黒字の甘さに頬を緩めながらも、配る相手と未来の投資先を同時に数えているこの王女、肝が据わりすぎている。
    無能の仮面、優秀の中身、そのズレがずっと小気味いい。
    しかも用意した茶番が、世界の側から一瞬で踏み潰されるあの感触。
    計算で守ろうとしたものに、計算外が翼を広げてくる。
    この物語、商売の匂いと神話の気配が同じ棚に並んでいる。
    次の一手、もう見たくて仕方ない。

    作者からの返信

    ノアコ、精霊の声の力をすこしばかり過信しすぎていたようで、しばらくその混乱をひっぱりそうです(^_^;  これもまた貴重な経験といえるかもしれませんが、取り返しの付かない痛撃を受けないことを祈るばかりです…

  • 第110話  幕はあがらずへの応援コメント

    えっと、素早くて、音波攻撃して、空飛ぶ奴?

    ギャオス!?

    ごめんなさい……おとなしく続きを待ちます……

    作者からの返信

    ギャオス…ではないですが、当たらずも遠からずな感じでしょうか?
    かなり古めの作品ですが、割と明確なモデルはおります(^_^)


  • 編集済

    第110話  幕はあがらずへの応援コメント

    ピンチはピンチでも正体露見のピンチでしたか…精霊でさえも完全に対象個体にしてやられましたね

    作者からの返信

    最近ノアコは、精霊の声の力を過信しすぎていたようですし、手痛いしっぺ返しをうけるターンになりそうです(^_^;

  • ストッカおじの苦言が素晴らしいですね。

    恵まれた者が見せる卑屈な態度ほど、世に腹の立つものもないでしょうよ。
    これね。本当に。
    そんなもの、底辺にいる人たちは求めていませんからね。

    観察に深みを欠いている、とか。

    この大事な言葉を遠慮なく言ってくれる存在は大きいですね。
    王の器が育ちますね。

    作者からの返信

    ストッカおじは、ノアコをどこに導こうとしているのかいまいち判然としない部分がありますけど、ノアコの人格形成に多大なる影響を与えているのは間違いないところです
    王族令嬢にしては、地味にメンタル強めなのはストッカおじに鍛えられたからでしょうね(^_^;

  • なんとビャン君、想定以上の人材だったのですね!
    これは人情抜きにしても絶対こちらでとりたいですね。

    ノアコの胆力には恐れ入りますが、確かにストッカ叔父のせいで男性の基準がすごくあがっていそう。

    そして一気に緊迫した展開に!!
    ダールシに加えて精霊の声も活用すれば、このヤバそうな状況でも切り抜けられるのでしょうか。

    作者からの返信

    直近、SSの超優秀人材だったオッドロウを帝国軍にみすみすヘッドハンティングされてしまったこともあり、今のノアコは自分の手の内にある人材を他に奪われることにことさら敏感になってるのかもしれません(^_^;

    なんにせよ踏ん張りどころですね!

  • 第60話  修練期のおわりへの応援コメント

    この腹のすわった子、まだ、14歳だったと言うことに驚きを禁じ得ず。
    ワクワクしながら第二部へ移動いたします

    作者からの返信

    ここまで読んで頂き、どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    ノアコ本人は、あともう数年はオッドロウ夫妻の店で修行をする肚積もりだったようですが、14になったばかりの身でいきなりの船出と相成ってしまいました
    さて、どうなりますやら…(^_^;

  • ノアコが着々と成長している姿が頼もしいですね。
    入れたお茶を褒められた時の
    いやった!という、反応が、ノアコの純粋さが溢れてでいて可愛らしかったです。

    オッドロウ夫妻という、素敵な大人達に囲まれて成長できるのは、本当に心強いですね。

    作者からの返信

    オッドロウはともかくも、夫人の人となりを知っていたからこぞストッカおじがここを修行先に推薦したのかもしれません
    おかげで濃い目のいい経験値を日々稼いでいるようです(^_^)

  • ノアコはビャンの初恋奪ってますね!(確信)
    ビャンくん、やたら下着の細かいところまで(いや、下着に限らずでしょうけれど)観察していて、鋭いし見どころはありそうですが、いまいっぽ何かが足りなかったか……

    彼の気持ちを考えると切ないけれど、大丈夫、チャンスはこれで終わりじゃない筈!

    作者からの返信

    間違いなくビャン少年はノアコにハート奪われてる
    綺麗で気さくで気前のいい、ちょっとだけ年上のお姉さんとか、この年頃の少年なら誰でも惚れてしまうでしょうけど(#^_^#)

  • ダールシさんと新たな関係を結ぶことができて良かった!
    彼の事情もあるとは思いますが、やはりこれまでのノアコ自身の行動が、ダールシを納得させたのだと思いますし、ノアコグッジョブ!と言いたいです。
    まずは第一歩ですね。
    この先、ノアコ自身の力で、信頼できる仲間が増えていくようにと願ってます。

    作者からの返信

    ノアコの行動を長年見てきて、この人にならついていって大丈夫と判断したのでしょうね(^_^)
    ノアコ本人が意識しないうちに信頼を勝ち得ていたパターン

    オッドロウ夫妻が居なくなった代わりと言うのもなんですが、この調子でどしどし仲間を増やしていって欲しいものです

  • 引き込まれました。自然な設定の折り込みなど、勉強になります。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます(≧∀≦)!

  • どこの世界にも陰謀論者はいて、想像逞しいものですね〜。
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    夫人に叱られるのを回避するために早めに切り上げたオッドロウが、らしいと言えばらしいですなw
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    オッドロウは夫人に対して頭があがらないというのがなければ、手が付けられない我が儘爺さんになる素養が大いにありそうです。悪い意味でのクリエイター資質を少なからず持ってそうですしね(^_^;

    それにしても、ノアコの周辺状況もいろいろややこしくなっていきそうです 

  • 姫殿下が、商人修行をする。
    ついに人生の新たな船旅に出ましたね。自分の人生を勝ち取るために……。
    すごいわくわくする流れですね。直向きな姫殿下にエールを贈りたくなります。

    作者からの返信

    王族という立場のこともあり、いろいろ難しいことも多いでしょうが、まずは第一歩ですね(^_^)
    ノアコの人生、いよいよここかがら本番という感じでしょうか?

  • ノアコも頑張ってるネ!!!
    近況ノート拝見・・・
    ノアコに負けるな、まだまだ次のチャンスがある、明日がある……
    ファイティン✊
    みんな、こんなに応援してるよん(ピーモより)

    作者からの返信

    どうもありがとうございます( ´Д⊂
    作中のノアコも頑張っていますし、こちらもがんばりませんとね!

  • ノアコちゃんは、精霊の声から情報を上手く使って、ギリギリまで回収
    しようという気持ちが強そうですね。
    本来の使い方とは違うのでしょうが(笑)

    言葉はかなり頼もしい系ではありますが・・。

    しかし、とうとう用意していた仮魔法と勇者が激突ですね。

    作者からの返信

    いくら強力な大型魔獣でも、まともにぶつかって勇者にかなうはずがないのですが、そこは精霊の声の演出力でカバー…という計算だと思いますが、うまくいくかどうか(^_^;
    とはいえもし万が一、勇者がやられてしまったりすると、問題はさらに複雑化しますので調整が難しいという…

  • 今頃は帝国兵にも身元が割れてるのか。
    _φ(・_・

    だとすると、今回のようにお忍びで行くのは今後難しくなりそうですね〜。
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    作者からの返信

    いちおう一国のお姫様ですから、政治的にややこしいことになりそうです
    軽く扱うのはともかく、礼儀にもとる扱いをすれば恥を掻くのは向こうですからね(^_^;

  • コメント失礼します。

    オド器官がなくてショックを受けてた中での
    この展開!
    姫殿下にもついに彼女だけの力が?!
    読んでるこちらも嬉しくなりました。
    素敵な展開にわくわく致します。

    作者からの返信

    コメント、どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    チート能力というほどでもありませんが、魔力無しのノアコにも、わずかながら何か?の萌芽の兆しがあるようです。
    先は長いですが彼女の人生、見守ってくださると幸いですー!

  • いつも楽しく読んでます!

    なんとなく、  
    作・監督→王女様
    演出→精霊の声

    自作自演かもだけど、演劇(茶番と言われると)みたいな感じもするのかな〜

    それでも、役者(勇者達や魔物)は台本をもらってないので、土壇場でアドリブ全開で演じる役者のようにならないとよいよね。

    最後は拍手喝采で終われるのか!
    酷評で終わるのか?ドキドキですね~


           

    作者からの返信

    出演俳優、みんな言うこと聞かなそうですね(^_^;
    演出家が強力なので、そのパワーでどれだけコントロールできるかですが……
    予定キャスト以外の、飛び入りとかもあるかもですし

    編集済
  • この場、静かすぎて逆に怖いのに、なぜか安心してしまうのは勇者がいるからっていう空気の説得力が強すぎるせい。
    で、その外側で全部を捌いてる姫様、魔力なしとか言いながら完全に“現場の神経”やってるのが最高に痺れる。
    勘ですって顔で十二度を通すあたり、もうそれ勘じゃなくて戦略兵器。
    しかも人も物も値段が変わると言い切る冷静さと、ちゃんと名前を覚えて動かす情のバランスがえぐい。
    くすんだ結晶が一番光って見える瞬間って、こういう人間の手の中なんだなって思わされる。
    全部うまくいく気がしてしまうのが一番危ないのに、それでも前に進ませるこの感じ、たまらない。

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございますー(≧∀≦)!
    地道な回収作業の裏でいろいろい企んでおりまあすが、果たして結果はどうなるか?
    ノアコ本人は、魔力無しなこともあって自分のことを後方で策を巡らすタイプと思っているフシがありますけど、実際は中央突破型のパワータイプな気がしないでもなかったり?(^_^;

  • 修行時代がおわった途端に借金スタートとは厳しいですね!
    しかしノアコなら、きっとやり遂げると信じてます
    ノアコ殿下は逆境でこそ輝くタイプのような気もしますし。
    使えるものはなんでも利用する!というその決意、おおいに期待してます⭐️

    作者からの返信

    ノアコのふてぶてしさが増してきたようですし、きっとなんとかすると思います(^_^)
    今まではオッドロウ夫妻の監督下での行動でしたけど、これからは自分の裁量で店を動かせるわけですし、いよいよ本番ですね

  • 第60話  修練期のおわりへの応援コメント

    第一部が終わり
    これからノアコと魔法工房がどうなっていくのか?
    深淵の森、精霊の声と先史文明、謎が謎を呼ぶ
    第二部が楽しみ!
    また応援に来ます✋

    P.S.
    度重なる拙作への応援感謝いたします❢


    作者からの返信

    まだ先は長いですが、とりあえずの節目ということで第一部終了でございます。
    これまでは立場的なこともあり割と受け身でしがた、第二部からはノアコ自身の判断で動く場面が増えてきますので、ご期待です!

    よろしければ、これからもよろしくですー(≧∀≦)!

  • 帝国兵の内面というか、隠されていた本性部分の描き方、魅せ方が上手いですね〜。
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    それを冷静に観察しているノアコも良いなぁ。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございますー(≧∀≦)!
    なにか魔力なしについて、あれこれ言われるのは事前に予想できていた…というのも大きいのかと思います。あとは、単に慣れっこといるというのも……(^_^; その反動でノアコはいまいち自己評価が低いのですけどね

  • 姉妹のやり取りの愛らしいこと。
    堪能させていただきました。継母さんに変な口出しをされないかだけが気がかりですが。

    それにしても王女は逞しくなられましたね。
    オッドロウ夫人の教育と王女自身の努力の賜物ですね。素晴らしい。

    作者からの返信

    ノアコがこれまで闇落ちしなかなったのは、イクシスの存在が大きいでしょうね(^_^)

    頼りになる大人たちの導きにより、ノアコは順調に人生経験を積みあげてるようです

  • 深淵の森の精霊ですね!
    『禁足地……侵すべからず』・・・突如「精霊の声」が響いた。
    これはもうジブリの世界感を彷彿とする……名作の予感が?!
    物語の期待感、ワクワク感がスゴイ!!! 傑作です❢❢

    (腐海に触れてはならぬ……)『風の〇〇〇〇〇カ』が浮かんだのは、わたしだけ?

    作者からの返信

    コメント、どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    まあ、某巨匠の作品のごとき、そこまで高尚な正体ではないと思いますが…(^_^;
    ただファンタジー世界の住人であるノアコにとってはさまに神か、それに近しい高位存在の声が聞こえてきたという感じであるのは間違いないと思われます

  • 検査が意味のない、蛮行だったなんて😨💦辛いっ。
    頭の中で、イメージしやすくて、
    スルスルと読めました。

    おもしろかったです。
    続きがにきなります

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうぎざいますー(≧∀≦)!
    この先もよろしくお願い致します!

  • 第108話  かりそめの魔王への応援コメント

    いつも楽しく読んでます!

    ふと、精霊の声の主ともっと仲良くなったら『警告』の音声とか変えれるのかな?!

    現代でも、ナビとかいろんな案内アナウンスの声とか変えたり、有名人が期間限定で説明アナウンスを録音してくれてるとかあるしね。

    でも、喋り方がギャル風や、逆に必要最低限しか喋らないような陰キャラのような喋り方とかされたら迷惑だろうな(笑)

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうざいますー(≧∀≦)!
    将来的に機能拡張すれば、バージョンアップできる可能性はかなりありますので、おまけオプションでいろいろ変更できるかもしれません。てゆうかやろうと思えばやれるはずです。でも、ノアコは嫌がるかもですね(^_^)

  • 第108話  かりそめの魔王への応援コメント

    目眩ましで起こされて殺される巨竜ちゃんがちょっと憐れ^ ^;

    作者からの返信

    最終的には勇者への「魔王」としての生け贄役ですから、もし知性持ちの個体だったら、じつに酷い話ですね(^_^;

  • 第108話  かりそめの魔王への応援コメント

    うわ、この姫、商人の顔で倫理を棚に上げる手際が良すぎて笑うしかない。
    でも笑ってるうちに、ちゃんと冷や汗も出る。
    勇者という“正しさ”を、森ごと少しだけズラしてやり過ごそうとするその発想、賢いというより、生き延び方に覚悟がある。
    精霊の声の淡々さが、彼女の人間臭い計算と並ぶほどに不気味で頼もしくて、そのズレが妙に心地いい。
    巨大な策を回しながら、目の前の霊導結晶には誰よりも誠実なのもまたズルい。
    全部を同時に抱えて、どれも嘘にしないための茶番。
    その綱渡りが、この物語の呼吸になってる。
    たぶんノアコ、最後に一番痛い目を見るタイプ(笑)。
    でも、それでも手を止めないだろうなって思わせる強さが、やけに沁みた。

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございます(≧∀≦)!

    ノアコもいろいろとずる賢い系の知恵をしぼったようですが、なにしろ勇者は強力すぎるので、これで上手くいくのかどうか……(^_^;
    なんにせよめげない性格ですので、あの手この手を考えていそうであります。
    それで最終的に取り返しの付かない失敗をしないといいのですが…

  • 第108話  かりそめの魔王への応援コメント

    おお。
    精霊の声とノアコちゃんの作戦ですね。
    まあ、勇者を止めるためとはいえ、なかなか面白い作戦ですね。
    ただ、そんなもので勇者を止められるんですかね。
    ちょっと疑問が残りますが。

    商売に注力しすぎで、目算が甘いような気も( ゚Д゚)

    作者からの返信

    以前、深淵の森の大探索時に出現した個体と同等かそれ以上の魔獣だと思うので、「魔王」を演じる格は十分あるとは思うのですが…勇者相手にはちょっと辛いかもですね(^_^; もし鎧袖一触で倒されたりしたら、目論見がはずれるやもしれません

  • ここからどうなるのか...!

    作者からの返信

    ノアコのこれから先の人生、請うご期待です(^_^)!

  • ノアコ……そちも悪よのぅ〜。
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    基本的にノアコは正直者だったはずなのですが、商人修行でメンタルがいろいろ鍛えられたようですね(^_^)

  • コメント失礼します。

    「これって隕石じゃないよね?」のタイトル回収感めちゃ好きでした……!
    冒頭の“星空のない夜”から一気に引き込まれましたし、青白い光や爆音の描写が映画みたいで最高でした。

    特に主人公の、
    「ギャラリーなしは残念だなぁ」
    みたいな軽口が、シリアスな状況との温度差あって好きです。

    あと頭の中の“声”が何者なのかめちゃ気になります……!
    SFっぽさとファンタジーの混ざり方がかなり好みでした。続き読みます!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    こちらこそ引き続き、よろしくお願いいたします!

  • 第60話  修練期のおわりへの応援コメント

    ああ……そう来たか。
    帝国の根回しというけれど、なんとなく夫人が亡くなった時点でオッドロウもどこかへ去ってしまうような気がしていました。

    これで、ノアコの修行時代は終わりなんですね。ある意味、子供時代の終わりのようにも思えて、少し胸が痛いです。まだ13歳だったのに!

    この先、ノアコがどう動いていくのか、引き続き楽しみに追わせていただきます。
    第一部お疲れ様でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    オッドロウは人並みの人情を備える一方で、基本的には自分本位ですし、夫人がいなくなればアキアルに拘る理由もなくなってしまいますからね。帝国軍からの好条件の提示には、ほとんど躊躇いなく飛びついたのではないかと(^_^;

    まだまだノアコは子供ですが、ある一面において子供時代はこれにて終了。限定的ですが、自分の意思で物事を切り回してゆく段階に入った感じです。

    これにて第一部終了。引き続きよろしくお願いいたします(≧∀≦)!

  • 今回の大探索の犠牲に、比較的冷静で諦観を持った視線を向けているノアコ、さすがやなーと思っていましたが……

    な、なんとその裏でオッドロウ夫人が!!
    確かに、患っている感じでしたが、それにしても早い。
    ノアコの商売での師匠だったのに……これはショックです。
    オッドロウも一人になってしまう。
    悲しい……(泣)

    作者からの返信

    ノアコの商売のお師匠であり、いろんなことを話せる同性の友人みたいな存在だったでしょうし、あらゆる意味で痛手でしょうね(ーー;)

    この世界の魔法、病気にはあまり効き目がないようです


  • 編集済

    プロローグから引き込まれ、読み進めていました
    確かな文章力に裏打ちされた、緻密な構成、そして、主人公の魅力…等々
    とても勉強になります❢❢
    魔道具や地下遺跡の登場はワクワクします・・・
    御作品、これかも応援させていただきます

    P.S.
    拙作への応援、ありがとうございます
    御作品のようなファンタジーの王道とは程遠く、基本、空想科学小説ですが、よろしくお願いします

    作者からの返信

    ご感想、どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    これでいいのか? と書き進めながら悩むことが多いので、そう仰っていただけますと心から救われます。
    これからもよろしくお願いいいたいますー!

  • 第32話  帝国軍駐屯地への応援コメント

    長年の努力が報われたときは嬉しいものですよね〜。
    オッドロウの歓喜が伝わってきましたよ。

    作者からの返信

    オッドロウは根が俗人的なだけに世間の評価に飢えてる感じだったと思います。この世界の先進地域での高評価は、魂が震えるほどうれしいでしょうね(^_^)

  • エナドリじゃないですか
    翼がさずかりそう

    作者からの返信

    ファンタジー系の魔法成分が入っている分、本家の翼が授かりそうな飲み物よりさらに効果抜群かもしれません
    うまくブームを継続して定番商品として定着させられれば、なかなかの儲けになりそうですね(^_^)

  • やはりアレーンはマイノリティ側の人種なんですね。なるほどなるほど。
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    さてさて、どの程度までが真実で、どこまでが盛った話かの答え合わせは?
    次回が気になるところ。
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    アレーン氏は帝国人にしては公平的というか、すこしだけ変わり者の部類なのなだろうな…という気がします(^_^; 惚れた弱み、ノアコに気に入られたい一心で本音をひっこめてるという疑惑もありますが、人柄が良いのは間違いなさそうです

    編集済
  • 第107話  霊導結晶への応援コメント

    まあ、ルゥ=スリンなら、ノアコの判断の根拠を不審には思いますよね。
    どうしても、引けない所ではあるのでしょうが、あんまり油断してると尻尾を掴まれそうですね。

    3時間の意味が深かったですね。

    作者からの返信

    どんなに怪しまれようが普通にしてれば、まず露見しないはずですが、ノアコもまだ未熟者ですからねえ……(^_^;
    商売絡みの金勘定は、隙のない感じになってきてはいるのですが


  • 編集済

    ご無沙汰しています。

    軽活水がただの飲み物じゃなく、“沈んだ街の空気を少し持ち上げる希望”として描かれていたのがすごく好きでした。ノアコの商才って利益だけじゃなく、人の心の隙間を読む力なんだなあと…。そしてイクシスとの夜の静けさが優しくて、その後に来る勇者の不穏さが余計に沁みますね。

    それでは、また。

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    店の運営をダイレクトに動かせるようになって、いよいよ才能が開花してきたようです。イクシスとの関係も良好で一見して順風満帆な雰囲気ですが、王宮内の人間関係は依然複雑ですし、油断はならないところですね(^_^;

  • 第107話  霊導結晶への応援コメント

    ノアコ殿下……今までこういったイベントごとをトラブルなく終えられたことがあったでしょうか?

    最後が不穏で心配です!
    勇者を誤魔化す計画も果たして上手くいくものかどうか……。
    ルゥ=スリンも目を光らせていますし、いざとなれば精霊の声で! なんて状況でもないかも。

    作者からの返信

    ノアコ、けっこう不幸体質?
    いやまあ自分から積極的に動いて、リスクに突っ込んでゆくからというのもあるのでしょうが……

    精霊の声の能力を全面的に当てにしている今の状況は、少し心配ですね(^_^;

  • ノアコ、自ら作戦を考えて巨竜種に対応とはさすがです!
    イクシスの為に必死になっている姿に、こっちまで心臓がぎゅっとしてしまいました。うう……ノアコ本当に妹想いだ……(涙)

    そうか、ここにいたのはあのボルスか。ま、これも縁というか運命というか。

    イクシスはきっと助かると信じつつも、続く危機に動揺しっぱなしです。

    作者からの返信

    ボルス氏は、そんなに悪い人ではないと思うのですが、巡り合わせが悪かった……(^_^;

    イクシスのことが無ければ、普段のノアコの深淵の森に単身で踏み込むなんて絶対にしないでしょうけど、これも愛の力(≧∀≦)!

  • 精霊さんの対応に苛立つノアコの表現がいいですね。犯罪的にまわりくどい!とか楽しい。

    そんな役人AIみたいな相手に、怒りのノアコの命令で、なんとか行動を変えさせれらそう? ノアコすごい。精霊さん()もがんばれ〜

    作者からの返信

    ファンタジー世界の住人たるノアコの視点からみれば、相手はほとんど神のような超越者に思えるでしょうから、普段ならそれなりの敬意をもちそうなのですが、イクシスのピンチでいろいろ余裕を無くしてるようですね(^_^)

  • 第107話  霊導結晶への応援コメント

    それなり以上に危機管理してますが一方でかなり都合よく考えてるようにも思います。まあ商人としては一流になりつつあるんでしょうね

    作者からの返信

    商人として修業時代より一段上の経験を積む一方で、いろいろな馴れから、油断も生じているようです(^_^;
    精霊の声の力は、便利ツールというより、ノアコにとって神の力でょうから、信頼感が強すぎるのかもしれません

  • 第107話  霊導結晶への応援コメント

    ノアコ、肝が据わってるんじゃなくて“算盤が据わってる”のが最高に信用できる。
    命と利益と信用を同じテーブルに並べて、ちゃんと重さを量っているのに、最後の一手だけ「その時に考える」で残す。
    この余白が、人間のリアルだなあとニヤリ。
    完璧に見える判断の裏で、欲と怖さと見栄がちゃんと同席してる(笑)。
    ルゥ=スリンとの会話もまた絶妙で、あの軽やかな毒が場の緊張をほどくどころか、逆に輪郭をくっきりさせてくるのがたまらない。
    欲を捨てるにも材料がいるって言葉、静かに刺さって抜けない。
    かっこつけてるのに、全然かっこつけきれてない、その等身大の強さが眩しい。
    三時間というリミットが、ただの時間じゃなく“信頼と欲望の交差点”に見えてくるあたり、この物語、ちゃんと人間で勝負してる。
    続き? 読むに決まってる、こんなの。

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    ノアコ、銭勘定でものを見るクセがいよいよ健在化してきていますね(^_^;
    ただ生来の誇り高さ、ノアコ本人がいうところの痩せ我慢の見栄がありますので、あまり意地汚いことには今のところはなっていないようです。

    ルゥ=スリンとは、だんだん悪友めいた関係になってきましたが、この先どうなるでしょうか……

  • 第107話  霊導結晶への応援コメント

     固唾を飲んで精霊の声に耳を傾ける緊張感ある描写が凄いです。さすがのノアコ様も、手に汗握る状態なのでしょうか。ルゥ=スリンだけが涼しいのかもしれませんね。或いは勇者殿も……。最後の一行が不穏です!

    作者からの返信

    ノアコも精霊の声からもたらされる情報の扱いになれてきたようですが、その分、馴れが生じて、ほんのいささかですが油断が出てきているような気配もあり…

    いろいろ不穏ですね(^_^;

  • アレーンはかなりしつこく食い下がっているのですね。
    (⁠・⁠∀⁠・⁠)

    魔力無しなことをここで曝露しても良かったのかな?
    何やらフラグ的な伏線の気もする……。
    (´・ω・`)

    変なことに巻き込まれないことを祈りますよ。
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

    作者からの返信

    ノアコみたいに完全魔力無しは超希ですが、魔力なしそのものは希有な存在というほどもないですし、アレーン氏がいれば大事にはいたらない?…といいのですが(ーー;)

    しかしアレーン氏、なかなかの面食いのようですね(^_^)

    編集済
  • ノアちゃんが、なかなか面白いキャラに育っていますよね。
    王女として人の上に立つ者としての考えと、商人としての欲望が混ざり合っていますね(笑)

    精霊の声と音を使って、戦闘の裏側にいるノアちゃん側からの描写と言うのがちょっと手法としても面白かったですね。
    その分、ノアちゃんの判断が面白かったです。

    作者からの返信

    今後ノアコのなかで、王女の立場と、商人としての思惑、それぞれが乖離していゆくのか、融合してゆくのか…
    本人だけの問題なら、なんとかしそうな気がすのですけども、周囲の思惑が複雑ですからね(^_^;

  • 真面目な語りの中にそっと差し込まれている「宴会魔法ヴェリフラール」がギラリと異彩を放ちますね〜w
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    人類最強兵器のパイロットになるためには、宴会芸を極める必要があるのです(^_^)

  • 怖いものからは全力で目を逸らすくせに、利益の匂いには誰よりも鼻が利く。
    この王女、正直すぎてむしろ信頼できる。
    虫は無理、でも修羅場は値踏みする。
    そのバランス感覚がいちいち人間臭くて、笑っているうちに、この人に任せたら生きて帰れそうだなと思わされる。
    勇者の“正しさ”と、彼女の“現実”がぶつからずに並走している。
    どちらも間違っていないのに、どちらか一方では届かない場所に手を伸ばしている感じが、じわりと熱を残す。
    三時間という制限が、ただの時間じゃなくて、欲と理性の綱引きに見えてくるのも見事で、読み手の鼓動まで刻まれていく。
    結局、人は安全だけじゃ満足できないし、無謀だけでも続かない。
    そのちょうど中間で笑って踏み出す覚悟に、妙なカタルシスがあった。
    いいね、この物語、“無茶しない無茶”がちゃんと美味しい。

    作者からの返信

    ノアコも通常サイズの虫なら、なんとかぎりぎりガマンできるのでしょうが、それが巨大サイズになると嫌悪感を抑えきれないようです(^_^;

    それはともかく、基本的に自分自身と身内の安全を第一に動いてきましたが、ここに来て、利益のために、多少のリスクに目をつぶるという判断に舵を切ったようです。

    いくら勇者が強くても、広範囲の個別フォローはできないでしょうし、なにもなければよいのですが…

  • イクシスのために、迷いなく決断して指示出して駆けていくノアコカッコ良い!
    先史文明もついている!
    なんか絵的にすごい!

    あとを任せられるストッカおじが、相変わらず素敵すぎます

    作者からの返信

    ストッカおじ、なにを考えているかよくわからないキャラですが、とにかくピンチでは頼りになります(^_^)

    とにもかくにもイクシスを救いにいかねば!

  • 面白かったです!

    続きが待ち遠しいです!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    かなうことなら、今後ともよろしくですー

  • 第26話  深淵の森への応援コメント

    他人の財布w
    なるほど。継母の金遣いの感じが過不足なく、端的に表現できていますね〜。
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    継母どのは、未だに帝国貴族という気分が抜けず、自分がアキアルの王妃だという自覚が、ある意味で薄いようです(^_^;

  • アレーンは気前が良いのですね。この機に搾り取れるだけ取っておきましょうw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    モテ始めているのに、本人には自覚が無さそうなところもノアコらしいです。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    自分の容姿がある程度優れているという自覚はノアコもあると思うのですが、ちいさいころから本人の努力じゃどうにもならない「魔力なし」を周囲から弄られてきたせいで、本人の努力でどうにもならない生まれつきのことなんて、どーでもいい、みたいな心持ちなのかもしれません(^_^;

    編集済
  • きゃー!
    盗撮ドーロンよ!

    作者からの返信

    現代なら通報案件ですね(^_^)

    裸のまま堂々と、あまり恥ずかしがる様子のないノアコも大概ですが、精霊の声はあくまで超自然的な存在であり、人間的なもの、としては認識してないようです

  • ノアコ覚醒キタ━━(゚∀゚)━━!!
    これこれ、この瞬間を待ってました!!

    「精霊の声」さん、緊急事態でノアコが焦ってても、確認メッセージを一才端折ろうとしないのがいかにも機械的で笑います。

    作者からの返信

    現代人なら、精霊の声の正体がなにものであるか、その概要にはこの時点でピンとくるやもですが、ファンタジー世界の住人であるノアコには、超自然的な存在としか認識できないのでしょうね…(^_^;

  • 税金で養われるのを、卒業しようと決意した矢先に精霊の声ですか。
    (⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

    本を読んだ知識で、意味が少し分かるようになったのは収穫ですね〜。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    オチまで用意されていたw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    商人修行でお金の勘定をするようになって、将来的に王族の義務を放棄?しようと企んでる自分が、多額の投資を無駄に着服する税金泥棒みたいに思えるのでしょうけども…

    悪ぶろうとしても、基本的に生真面目さんなのでしょうね(^_^;

  • 機甲騎兵、流石の強さですねー!
    操縦者はアレーン氏?

    ノアコ、今の王家の中で誰よりも王族してる感がありますね。

    作者からの返信

    ノアコには「王族とはこうあるべき」みたいな理想像があって、王女の身分で公にあるときは、なるべくそれに沿おうとしているふしがあります(^_^;

  • 「最優先保護対象に再設定」!!!
    これでノアコの無事が約束される……のか!?

    「精霊の声」さん、わけわからんこと言ってるようで、ちゃんとノアコと意思疎通できて、イクシスのことも判ってくれて良かったです。

    決めるところは決めてくるストッカおじ、確かにノアコの男性観をおかしくしてそうです

    作者からの返信

    長い準備期間のはてに、ようやく精霊の声の力、その一端を使える用になりそうです(^_^)

    それはともかくストッカおじを基準にしてしまうと、男性に求める能力の基準がかな狂いそうではあります

  • おおーこの危機的状況に、ついにノアコの覚醒が!?

    ノアコの意思を尊重してくれるストッカおじ、かっこいいですね。
    めちゃくちゃ推してます!

    そしてノアコも、王女という立場を自覚して行動しようとしたり、王妃の心情を想像するだけの冷静さがあるのが素晴らしいです。

    作者からの返信

    ストッカおじは、最終的にノアコがどんな風になるのを求めているのか謎なところがありますが、急場では頼りになります

    ノアコは魔力なしなのを除けば、性格的にかなり王族向きに成長しているみたいですけどね…(^_^;

  • 噂話は、尾ヒレがついたり誇張したりがつきもんですから、暫くは騒動が収まらないかもですね〜。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    作中では否定されましたが、ストッカおじが吹聴したのではという疑惑は拭いきれず…(^_^;
    それはともかく、決して根も葉もない評判でもないので、今後どうなるかですね

  • 年を重ねると薬が効かなくなるのはアルアルですね〜。

    ノアコが目当てで訪れた冒険者は空振りですかw

    作者からの返信

    オッドロウ夫人は、作中のこの頃でおそらく60才ちょい。
    個人差あるでしょうが現実世界の一般的な60才よりは、すこし老け込んでそうですね

    ノアコの看板娘効果で、店の売上げは何%か確実に加算されてそうです(^_^)

  • 全力の王女様スタイルのノアコ
    かわいいでしょうねえ

    少年たち卒倒しそう

    でも

    別れの予感……。

    作者からの返信

    少年らにとっての、あこがれのお姉ちゃんですからね
    実際に超美少女なわけで、直視したらくらくらしそうです(^_^)


    それはともかく、いろいろ状況が動きそうな予感はしますね…

  • 憧れのお姉さんが帝国兵にエッッ なことをされてると思ったら
    少年たちが心配になって暴走(妄想)するのも当たり前ですよねっ

    酒場のおっさん達もいたいけな少年からかってんじゃないよっっ

    作者からの返信

    純朴な少年らですから、度を超してキワドイ妄想はしていないと思います…たぶん、いや、きっと!(^_^;

  • ちょっとしたイタズラ心がなんだか大事に…!
    オッドロウさん、老獪なところもあってイケオジ☆彡

    作者からの返信

    オッドロウ、まちがいなく天才ではあるんですが、年相応の落ち着きはいまいち無いようです(^_^;

  • 商人ですからね。
    どうしても計算先行してしまうのは、あるのでしょうね(笑)
    あんまり欲張ってると、確かに、余計なものがきてしまうことはよくあることです(-_-;)

    作者からの返信

    ノアコ、店主として一本立ちして移行、ものごとを損得勘定でみるのがクセが以前にも増して染みついてしまったいるようです(^_^;

    調子にのって、いつかひどい目にあわないといいのですが

  • いつも楽しく読んでます!

    目利きあるあるですよね〜

    人によっては価値があるものも、見方(人変わる)が変わると価値が愕然と下がるとかね!

    テレビでよく見る〇〇鑑定団とか、持ち込んだ人の自信に反比例するように値が下がるとかね!
    本物偽物はあるけど、もしも時代がったら価値があったかも?と思う事もある。

    ま、まずは無事に帰り着かないといけないのが1番の問題だよね!?

    作者からの返信

    ノアコの先進異物の鑑定能力は、精霊の声とのリンクによるものなのでしょうが、まぎれもなくチート能力ですので、目利きの人も気の毒ではるのですが(^_^)

    価値を保った状態で安全地帯まで運びだすのは一苦労でしょうね…


  • ノア子姫 商売上手 で 目利きも肥えてきたようですね

    そのまま時経てばホントに商売人になれる(;・∀・)💦

    作者からの返信

    王侯貴族の世界に居場所ながい…というの本人の危機感が、商人としての成長を後押ししているようです(^_^; 
    なにもなければ良い商人になれそうですがノアコの場合、本人の心掛け以外の外的要因が油断ならないですからね…

    編集済
  • 金と命と好奇心、その三つ巴を軽やかに転がしてくる。
    算盤を弾く音が心音みたいに鳴っているのに、いざとなれば迷わず置いて逃げるを選べるあたり、この人の芯は商人であり同時に王族で、でも何より“人”なんだと腑に落ちる。
    身躯強化の思い出話の、ちょっと乱暴で優しい慰めがそのまま今の判断基準に繋がっているのも効いていて、笑っていいのに胸がじんわりする。
    部品一枚に赤札を貼る手つきが、まるで未来に値段を付けていくみたいで気持ちいいし、周囲の人間が金の話で急に賢くなるくだりは、真理すぎてニヤリ。
    森の静けさが差し込むラスト、儲け話に“余計な客”が来るという一言で、全部ひっくり返る予感が鮮やかに立つ。
    この世界、きっと何度でも掘り起こしたくなる。

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございます!
    ノアコも少し浮かれ気分になっているようですが、本人ももそれを自覚してるのが長年の商人修行の末の成長の証ともいえます(^_^)
    このお宝を無事に持ち帰って、商売のステージを一段上げてほしいものですが、その前に勇者への処置を忘れてはいけないという……(^_^;

  •  ノアコさま、さすがの目利きですが、とらぬ狸の皮算用に陥落寸前ですね。この世界では別の言い回しがありそうです。魔物も、鬼が出るか蛇が出るか……。

    作者からの返信

    超高額査定間違いなしのお宝群を前にして、ウハウハ気分を抑えられず、すこし冷静さを失いつつあるようです(^_^;
    まあ、ノアコ本人がそれを自覚しているので大丈夫だとは思うのですが……はたして

  • オッドロウ夫人……(涙)
    この先も、ノアコちゃんの心の中で生き続けてくれればと思います。

    作者からの返信

    ノアコにとっては商売のお師匠であると同時に、年の離れた女友達みたいな感覚だったかと思います。王宮内での交友関係が狭そうなノアコにとって、これはものすごい痛手でしょうね…(ーー;)

  • 深淵の森に再び……!

    ま、まぁ実際に索敵できるのはノアコなんだから、同行しないと……ね?
    ルゥ・スリンも必要十分な索敵はできそうな年の功を感じさせるけど、ノアコに興味があるから逃しちゃくれないでしょうね。

    勇者が動いた理由と精霊の声も関係ありそうだし、先が気になります。

    作者からの返信

    精霊の声のおかげで、ノアコ自身が深淵の森の以前ほどの危険を感じていないというのがなければ、絶対に同行などしなかったでしょうが(^_^;

    なんにせよ勇者の動向と思惑が重要になりそうです

  • こんにちわ。(*‘ω‘ *)
    私の作品に「いいね」ありがおとうございます。

    見に来ました。なかなかいい導入なので読みます!
    分もいい感じで読みやすいので、支持をされるのは確かですね。
    また読みまして感想書かさせて頂きます。

    作者からの返信

    こちらこそどうもありがとうございますー(≧∀≦)!
    一話は本当に、これでいいのか?、と悩みが多いのでそう言っていただけますと救われます。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 100話って、すごいです!
    読むのが遅くて恥ずかしいですが、毎話とても楽しく、ハラハラしたりキュンとしたりしながらノアコちゃんを応援しております。
    最近はノアコちゃんの成長っぷりに唸りっぱなしです。

    作者からの返信

    ノアコ、店の方向性を自由に切り回せるようになり、独自判断で人を動かすことで、溜め込んでいた能力が開花しつつあるようです(≧∀≦)!

  • いつも僕の作品を読んでくださりありがとうございます!!!
    これから読み進めていこうと思っていますが、引き込まれる一話で続きが楽しみになってきました。
    今後とも宜しくお願いします!!!

    作者からの返信

    どうもありがとうございますー(≧∀≦)!
    こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします!

  • エルフの性質というのもなかなか怖い部分もありますね。
    まあ、魔法的な何かで、必要なものは殺さないのかもしれませんが・・・。
    やはり、人とは違う種族であることを、ちょっとしたことからも感じますね。

    それと、宝の山を目の前にしてがんばっている感じがとても良いですね。
    ただ、実際には、同時に勇者の牽制と、危険な森の中での作業と言う現実もあり、それが精霊の声のサポートがあるから、いざというとき・・・という余裕に繋がっているように感じます。
    直接的には今回は何もしていないですが、そう感じました。

    作者からの返信

    エルフと通常の人間種は、いろんな意味で懸絶していそうです。
    精神的な感覚も、やはり似て非なるものがあるのでしょうかね?

    仰るとおりノアコが特Aの危険地帯の中で、わりと余裕をかましていられるのは、精霊の声のサポートをあてにすればこそですね。
    それがなければ、そもそも森の中に自ら踏み込むことはしないかもしれません(^_^;

  • 将来有望な人材を獲得するために傭兵団を相手に大立ち回りをして、見事ビャンを救い出してめでたしめでたし……。

    だけで終わらないのがこの作品の面白いところですね!

    自分を辱めようとしていた傭兵団さえ味方につけて、精霊の声から得た情報を売る。
    金も名声も手に入り、治安も改善、物資の流通も回復して良いこと尽くめな発想ですね。

    使えるものはなんでも"見事に"使ってみせるノアコの手腕に舌を巻きます。

    作者からの返信

    どうもありがとうございますー(≧∀≦)!

    オッドロウ夫妻がいなくなって、まずは人材確保に舵を切ってるかんじでしょうか。
    人がいないと商売の手も広げられませんしね。

    さすがに傭兵団連中は、まだ心から信頼はしてないと思いますけども(^_^;

  • いつも楽しく読んでます!

    作るのも大変だけど、壊れた所から綺麗(価値のある)な所だけを取り出すのも大変だよね!

    もともと整備のために取りやすくしてても、戦いの後放置してたしやられた所もあるから、よい部品見つけても取りにくい所もも出できそうだよね!?

    流石に自爆装置とか付いてないよね?
    機密保持のためにある部品さわるか取り外したら起動するとか?!

    作者からの返信

    機甲騎兵に使われている部品は、大量生産の工業製品とは違って一品ものがほとんどでしょうから、どんな手間をかけても回収する価値はありそうです

    自爆装置は…たぶん無い、かな?
    多分、ええ多分…(^_^;

  • なんか悪だくみしてる悪ガキッズみたいになってる気がするっ🤣

    作者からの返信

    ストッカおじのは保護者であり、年の離れた悪友でもあると思うので、その見立ては正しいです(^_^)

  • 差別されて逆にうきうきテンションあがっちゃうノアコたくまし可愛い…!

    作者からの返信

    生まれつきの強メンタルというのもあるかもですが、小さい頃からあれこれ言われすぎて、もはや免疫がついちゃってる見たいですね(^_^;

  • あの羽虫一匹の最期で、この森もエルフも優しくないと腹に落ちる。
    なのに当人は養蜂の心配してズレてるようでむしろ生き延びる側の思考で、ちょっと笑ってしまう。
    運搬架の残骸がただの背景じゃなくて、帰れなかった重さそのものとして立ち上がる瞬間、空気が一段冷える。
    でもそこで湿っぽくならず、勇ましさでは荷は減らないと言い切る強さがいい。
    夢より重量、理想より持ち帰り。
    現実がこんなに手触りあるのに、ちゃんとワクワクも死んでないのがたまらない。
    機甲騎兵の腹を覗き込むときの高揚、完全に宝箱を前にした子供の顔で、でもその裏に計算がぎっしり詰まってる。
    ノアコ、ロマンを食い潰さずに換金できるタイプ(笑)。
    生きるために削ぎ落とす判断と、それでも零れる楽しいが同居してる。
    危険と商売と好奇心が三つ巴で噛み合って、読後に残るのは、次も絶対潜るだろ、姫さんという確信。

    作者からの返信

    ノアコが余裕をかましていられるのは、精霊の声という庇護者がついているゆえのお心の余裕というのが無論大きいのでしょうが、それでも生来のポジティブ思考と肝の太さが、ここに来て開花しつつあるようです(^_^)
    ここまま順調にことが進むとも思えないのですが、果たしてどうなりますか…

  •  森に適応する、その方法が凄いです。確かに、流産確率を上げてしまうことと引き換えになりそうですね。

    作者からの返信

    他にも着床率含め、いろいろとデメリットありそうな気がします。まだ妄想設定なので、この先の本編でこれを拾うかどうかはわかりませんが、長命ゆえの種族的な苦労は多そうです(ーー;)

  •  投稿ご苦労様です。

     ストッカおじ。楽しそうですな! 

    作者からの返信

    どうもありがとうございますー!

    ストッカおじ、いちおうはノアコの保護者ですが、その真意はいまいちつかみかねるところがあります(^_^;

  • 第99話  出立前夜への応援コメント

    ノア姉の真価を見抜けないとは、勇者とやらもたいしたことないなあ!

    妹ちゃんのほうがよっぽ見る目あります。

    精霊の声は励ましてるというより若干キレてるように聞こえるのは私の幻聴でしょうか。

    作者からの返信

    魔力なしという時点で、強烈な色眼鏡で見られる世界ですので、まだノアコとの付き合いの浅い勇者がそう見ちゃうのも仕方がないといえば、仕方が無いでが…(^_^;

    精霊の声は怒ってますね。主人?であるノアコを侮辱されたと取ったのか、あるいはこの世界の価値観が許容できないのかもしれません

  •  えっ……敢えて勇者の名を記さないことには大きな意味があると存じますが、精霊様がテンプレ勇者パーティの構成を知っているのも重要な情報では、と思ってしまいました。

    作者からの返信

    ううむ、なかなか鋭い読みかと(^_^;
    とにかく、精霊の声のあるじは、この世界の一般常識の埒外にたつ存在のようであります

  • 今回のMVPは、間違いなく銀髪のエルフ・ルゥ=スリンですね!

    「魔力なし」と蔑まれていた主人公が、利を喰わせることで屈強な傭兵たちを「幸運の女神」と崇めさせるまでに掌握した人間臭い「政治」の描写。それに対して、ただそこに存在するだけで羽虫すら本能的な恐怖で退散させるルゥ=スリンの 「生命としての絶対的な断絶」 の描写が、見事な対比になっていました。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    ノアコも、オッドロウ商会という基盤を得て、独自に使える財力の手札から、秘めたる才能が開花しつつあるようです。
    ルゥ=スリンも今回、人間種の頂点に立つ種族、その片鱗を垣間見せてくれましたが、ノアコがそんな彼女にどう対してゆくか、書いてる側も楽しみです(^_^)

  •  軽鋼に星銀。美しいです。青紙スーパーにミスリルかな、と思ったりしました。

    作者からの返信

    どんな素材かは、ご想像にお任せいたします…みたいな感じでしょうか
    ただ、いずれも現実世界、ないしその延長線上にある架空の超素材というのをなんとなーく想定しております(^_^)

    編集済
  • 森の人にこのような能力が!
    でも、鬱蒼とした森の中で暮らすには、必須ですね。エルフのイメージが「進化」しました。

    作者からの返信

    うれしいお言葉、どうもありがとうございます(≧∀≦)!
    攻勢的な毒耐性持ちでないと、森の中で定住、ましてや長寿は困難だろうということでの設定でありますが、この能力の代償が種族的な少産、その原因の一端になってそうな気もします(^_^;

  • いつも楽しく読んでます!

    夏には欲しい特技(特性)ですね〜!
    夏はいろんな虫が出てくるので、いろんな害虫対策はしても侵入や噛まれる(刺される)ことの多いこと(笑)

    意外とエルフさんが入ったお風呂の残り湯とか、霧吹きなどでスプレーみたいに吹きかけたら網戸とかからの侵入防止とかになったりして(笑)

    作者からの返信

    ノアコにちょっと抱きついただけで虫除け効果が発揮されたところを見ると、実際、残り湯とかそういう効果がありそうです
    たしかに便利ですが、なにか思わぬデメリットもありそうで、機会があればこれについては深掘りしたいですね(^_^)

  • やはり深淵の森は、ちょっと空気感が違いますね。

    ルゥ=スリンが、エルフとしての力を見せてくれましたね。
    っていうか、普通にかっこいい。
    森がエルフの領域と言うのを強く感じられます。

    シャミルに対しては辛辣で笑いましたが(笑)

    作者からの返信

    ルゥ=スリン、やはり伊達に高位種族を名乗ってないようです
    長生き以外にも、いろいろな種族特性をもってそうですが、果たして?

    シャミルは、ルゥ=スリンになにを言われても笑ってすませていますが、美人相手には案外心が広いのかもしれません(^_^)