第14話 乃愛(四)への応援コメント
うああ…。神様…。いや、そういうものだとはわかっているけどさ…。辛い。そして辛い思い出のあとにさらなる辛さで心が、痛い。
第3話 ミマヨイサマ(三)への応援コメント
うわうわうわ!!! おかしかった空気が一気に変わった!
質問してないのにくれるって、もしかしたらミマヨイサマってファンサービス多め?
第1話 ミマヨイサマ(一)への応援コメント
うおっ…。不気味で怖い…。
地の文がリアリティを煽ってくるから余計に怖い。
ミマヨイサマ。こういうネーミングセンスない人だから、ちゃんと意味まで考えられるの本当に尊敬します!
作者からの返信
こんばんは!
コメントに気づかず、返信が遅れてしまいました……。
申し訳ないです……!
学校を舞台にしたホラーを書いてみたくて、今回はこのようにしてみました。
ながーいお話ですが、お楽しみいただけると嬉しいです……!
ネーミングセンス……ぼくも喉から出るほどほしいです……!><。
第2話 ミマヨイサマ(二)への応援コメント
こんにちは。はじめまして。
ミマヨイサマの始まり、動き出し、背後にあった何者か、まで、ひと息に読んでしまいました。
そこに何がいるのか、……怖いですね。
ドキドキしながら読み進めさせていただきます!
作者からの返信
こんにちは!! はじめまして!!
ご丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます……!
ミマヨイサマの奇妙な世界に、足を踏み入れてくださったこと、とても嬉しく思います……!
この小説はホラーのジャンルですが、あまり怖くならないように意識して書いたものです。
この先、どんな風に灯里たちの物語が動いていくのか……見守っていただけると嬉しいです。
どうもありがとうございました!!!
第5話 ミマヨイサマ(五)への応援コメント
みんな無事でよかったです。
灯里さんはお母さんの代から怪異に対抗する力をお持ちだったんですかね?
私の指は怪異より強いって言葉の意味が真実味を帯びます。
乃愛ちゃんは猫ちゃんだったんですね。
誰かお友達なのかな?とか心配だったので安心しました。
ホッとした瞬間、ミマヨイサマの言う通り一千歌が死んでしまうんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、そんなこともなく綺麗に結ばれてよかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき&コメント、どうもありがとうございます!
灯里ちゃんは、怪異に対抗するものを受け継いでいたようです。
ただ、やっぱり灯里ちゃんのいうように「怪異なんか存在しない」のかもしれません……。
ここでいったんひと区切りですが、ミマヨイサマは、これからも関係してきます。
こちらこそ、ご丁寧にどうもありがとうございました!
近況ノートに、返信もさせていただきました。
お陰様で、状況を把握できました。どうもありがとうございました🤗🤗
第2話 ミマヨイサマ(二)への応援コメント
冷気の強まりとともに緊迫感が増していきますね(怖
でももう引き返せない感じがします(涙目
作者からの返信
儀式が始まってしまい、もう引き返せません……。
でも、灯里ちゃんならなんとかしてくれるはず!
第1話 ミマヨイサマ(一)への応援コメント
この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
拝読に参りました~!
宜しくお願い致します♪
ミマヨイサマ。三に迷うという感じだけで、ちょっと不気味な雰囲気を感じてしまいました。
突然の突風と指し示された「はい」。
いやー。遊び感覚でやっちゃいけない行為感が半端ないです(ガクブル
四人が心配です。
作者からの返信
こんにちは!
コメントどうもありがとうございます!
お読みいただき、本当に嬉しいです!
でも、申し訳ないです。
フォローした記憶がないというか……なにかの間違いではないでしょうか……?
これもなにかのご縁だと思います。よろしくお願いいたします。
そのうち、お邪魔させていただくと思います。
レビューも、どうもありがとうございました。
人違いでしたら、すみません……。
最終話 灯火(二)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
一千歌がみんなの記憶ごと消えてしまったとき、灯里のアイデンティティも崩壊してしまうのではとハラハラしました。しかし灯里は強い子でした。
このような幸せな結末を見ることができて、良かったです。
優しさに満ちたホラーをありがとうございました。
面白かったです。
作者からの返信
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございました!!
灯里は英雄でもなんでもない、妙なものがみえるだけの普通の女の子として描きたかったのもあり、ぼくも、書きながら心にダメージを受けていました。
女の子の主人公って、男とは違い、弱い部分があるから強さが際立つ、みたいなところがある気がしますね。
こんなに長いものを読んでいただき、本当に感謝です!
面白かったと言っていただいて、嬉しいです。
第24話 渡し舟(一)への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
むしろ、まだこの物語を読めるという事なのですから、一読者として、次で終わらないのはありがたいくらいですよ~!
作者からの返信
いつもどうもありがとうございます!
予定していたよりも、分量が多くなってしまいました。
そういっていただけて、励みになります!
もうちょっとだけ続くんじゃ。
第19話 思い出(五)への応援コメント
登場人物それぞれの人間らしさに隣立つ怪異の不穏な気配に引き込まれます。
続きを楽しみに待ってます。
作者からの返信
どうもありがとうございます!
この話で、これまで謎めいていた主要のキャラの情報がほとんど出ました。
ここからはラストに向けて、灯里と一千歌の物語が動いていきます。
楽しみと言っていただけて、すごく嬉しいです!😭
第9話 拝み屋(三)への応援コメント
自分も、話している相手の事が突然映像で見えたりしてしまうことがあり、部屋の間取りとか、会ったことも無いその人のおばあさんの姿とか笑顔とか、〇〇色の着物と帯が部屋に掛けられてない? とか、我慢出来ずに口にするとえらくびっくりされます。
「えっ!? うちのおばあちゃん知ってんの!?」とか
「どっかから覗き見でもしてるんじゃない!?」とか
「今度の同窓会に着ていくからって友人に着物借りたばっかりなんだけど!?」とか。
ぶっちゃけ怖いのは私の方です。
のでアカリのおばあちゃんの気持ち、わかります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それはやばいですね!
実際にそういう能力がある人って、実際に会ったことはないのですが、いてもそんなに不思議ではないと思っています。
確かに、そういう経験をすると怖そうですね……。
第1話 ミマヨイサマ(一)への応援コメント
画鋲とかテープで壁にとめてあったプリントまで吹き飛んだのに、ミマヨイサマの紙だけ不動。
ふと自分の昔の実体験を思い出してしまい、背中が寒くなってしまいました。
さて、次のお話に進むとしましょうか⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不思議な体験をされたのでしょうか。
不思議なことって、世の中にはたくさんあるような気がしますね。
これからもお付き合いいただけると嬉しいです!
第10話 恋文(一)への応援コメント
少女たちの楽しい日常が生き生きと描かれて行く感じ。
なんとなく「溜めて溜めて」で、これからドンときそうな予感が毎日ひしひしと伝わってきます。
ホラーにおいて日常が丁寧に描かれるというのは、言ってみれば「怪獣映画における町のジオラマ作り」に近いものがあると思うので、それぞれの内面や事情がわかってくると、この先のこととか色々と想像を刺激されていきます。
作者からの返信
いつもどうもありがとうございます!!
ここまででもかなり長いですが、お付き合いいただいて本当にありがとうございます!
怪獣映画でいうところの、ジオラマ作り。たしかにその通りかもしれません。
ジオラマが完成したら、怪獣が現れ、街を踏み荒らして、すべてを台無しにしてしまうパートに突入するかもしれません……!
どうでもいいのですが、ゴジラ大好きです!
ありがとうございます。励みになります!
第1話 ミマヨイサマ(一)への応援コメント
これから物語が不気味な方向に動いていくような緊張感に引き込まれました。
作者からの返信
コメント、どうもありがとうございます!
怪奇系のホラーって書くのがはじめてなのですが、自分なりの切り口で挑戦してみました。
励みになります。
これからもお付き合いいただけると嬉しいです!
第3話 ミマヨイサマ(三)への応援コメント
物語の中に入ってしまい、ドキドキしながら読ませていただきました。
日常の中の情景に非日常が重なる感じがとても興味深く、勝手に映像を妄想しながら読み進めてしまうほど丁寧に書かれていると思いました。今後もゆっくりですが読ませていただきます。楽しみがまた1つ増えました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう風に感じていただけて、感激です!
説明文の箇所を最低限にしながら、できる限り頭で思い描いたものを文章で表現したいと心がけて書きました。
ゆっくりお楽しみいただけたら嬉しいです!
こちらこそ、どうもありがとうございました!
第1話 ミマヨイサマ(一)への応援コメント
烏羽灯里先輩たちの微妙な緊張感が織りなす放課後の教室、風のように自然でいてどこか超自然的な描写に引き込まれました。ミマヨイサマの不気味な魅力と、少女たちの関係性が絶妙に絡み合い、まるでカラスの巣のように物語が奥深く張り巡らされています。凛の強がりと灯里の冷静さ、その裏に隠された感情の微細な動きが、読後感に余韻を残しました。
作品をフォローさせていただきますした!
作者からの返信
素敵なコメント、どうもありがとうございます!
登場人物や物語の雰囲気を細かく見てくださり、とても励みになります!
できるかぎりリアリティを保ちながら、どこを探しても存在しないような少女たちの関係性を大事にしながら、楽しく読んでいただけるような作品を目指していきたいと思います!
引き続き応援いただけたらすごく嬉しいです。
フォローも、ありがとうございました!
第4話 ミマヨイサマ(四)への応援コメント
「私の指の方が強い」
だから怪異よりも私が強いんだ!
主人公しててすごく良いです^^続き楽しみにしています。
作者からの返信
ぶっちゃけ、ふとその台詞を思いついたのがきっかけで、この話を書こうと思ったところはありますw
楽しみにしていると言っていただけて嬉しいです!
どうもありがとうございます!
第2話 ミマヨイサマ(二)への応援コメント
段々と引き込んできますね(´艸`*)
そして謎の存在が……凛が憑りつかれていなければ良いのですが。
一点気になったのですが
『三人の視線が集まるのを感じる。』
この部分だけアカリ視点になってしまっていると感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
凛がちょっと危うい感じがしますね……!
油断すると灯里視点になっちゃいますね。
ご指摘、どうもありがとうございます!
第1話 ミマヨイサマ(一)への応援コメント
不穏な空気が……
よく『怪談話をすると霊が寄ってくる』と言われますが、それに近い不気味さが垣間見えました(;゚Д゚)
作者からの返信
確かに!
これからなにかが起こりそうな予感がします……!
第4話 ミマヨイサマ(四)への応援コメント
続きめっちゃ気になります!
こっくりさんという定番なホラーから少しズラしているのが面白いと思いました!
これはこっくりさん以外になにか元ネタってあるんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
定番ネタからスタートしてみました!
ここからちょっとずつ妙な展開になっていく予定です!
元ネタ、軽くですが一応あります!
灯里たちが住んでいるのは実在する場所を参考にした架空の場所なのですが、近辺の伝説を原型をとどめないくらいふんわりと元ネタにしています。
第4話 ミマヨイサマ(四)への応援コメント
ちゃんとホラーしてて読み応えがありますね。
ミマヨイサマと獣の影は同一存在なのか否か。とても気になる。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
次のお話でとりあえず一区切りがつきます!
次ですべてが明かされることはないのですが、今後もこの怪異が関わってきて、灯里ちゃんが翻弄されたりされなかったりしていく予定です!
第2話 ミマヨイサマ(二)への応援コメント
コメント失礼します。
ぞくっ……と来ますね。怖い。
作者からの返信
返信が遅れてしまってすみません!
コメントどうもありがとうございます!!
怖さはここらへんがピークかもしれません……!
主人公の灯里ちゃんは視えてしまう子なので……。
よかったら、これからもよろしくお願いいたします!
第2話 ミマヨイサマ(二)への応援コメント
「少女」×「オカルト」はやはり雰囲気的にも相性がいいですね。
ゲームの「トワイライトシンドローム」とか「夜廻」とか、いくつかの好きだった作品なんかも思い出されて、自然とワクワク感が出ます。
このミマヨイサマの儀式を実行することから始まり、「この世のことを知る」という点までどう展開していくのか。これからも楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そういっていただけて嬉しいです!
ホラー作品で怪異が当たり前に見えてしまう主人公ってあまりいないなあと思い、挑戦してみました。
たぶん一度幽霊みたいなものを出してしまったら、その瞬間に怖くなくなってしまうからだと思いますが……。
まだまだ冒頭ですが、ちょっと突拍子もない方向にお話が展開する予定です。
楽しみにしていただけると言っていただけて、本当に感謝です!!
最終話 灯火(二)への応援コメント
灯里は少し変なものが見える…普通の子だったのだと、そう思いました。だからこそ彼女が辛そうになると私の心もぎしぎしと痛めつけられるような気持ちになりました。
とても面白かったです。ホラー小説にしては珍しく心底の悪人が居ない話。
それなのに心の底から面白いと思える作者さんの腕に脱帽です。