「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
完結、お疲れさまでした!
ハードな世界観の中でのキャラクター達の生き様、とても楽しませて頂きました!
実は最初の頃は主人公のキャラが苦手だったんですけど、罪の意識を自覚してきてからは一番好きなキャラとなりました。
自分って改心してやらかしたことの罪悪感に苛まれるキャラが好きなんだなぁ、なんて思いがけず気付きを得ました。
アナザールートのお話も楽しみです。
これからのご活動、心より応援しております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴィクター君は、あえて嫌な要素を入れた初期スタートです。
なので私も書きながら
「こいつ性格悪いな……」
と思いながら執筆していた記憶があります。
今作っている新作を書き終えたら、公募用に纏めた、別エンドの蒼の牢獄を作り直す予定です。
ただ、応募規定などの関係で、すぐには公開できないと思います。
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございますm(__)m
蒼の牢獄⑨-16への応援コメント
奥様の許可取得済(笑)
やることが早いですね(≧∀≦)
それじゃもう、決定事項!
やるしかなさそうです☆
もう年末ですね。早いものです。
今年は貴作から沢山のことを学ばせて頂きました。ありがとうございました☆
来年もよろしくお願いします(*ˊ˘ˋ*)
作者からの返信
コメントありがとうございます🔔
伊藤さんにとっては、根回し、裏での活動など呼吸のような物なのでしょう。
そして、もう今年が終わりますね💦
今見るとかなり改良すべき点が多い私の作品です。
現在、公募用の新作を作っているので、
次の投稿は5~6カ月先になりなりそうです( ̄▽ ̄;)アハハ…。
私の作品が為になったなら、凄く幸いですm(__)m
「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
完結お疲れ様でした。やっぱりそうだったのか…。どこかで全滅してるとは思いましたがヴィクター見捨てちゃったんですね…。
参考文献が多くて、作者さんの熱意を感じ取れる…。本当に面白かったです!
ハッピーエンドまで全裸で待機してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
参考文献は、この作品の為に読んだというより、日頃から小説以外の文章を読む癖があったので、その結果です( ´艸`)
アイディアが浮かんだ時に
「あぁ、そう言えばあの本に丁度良いネタがあったな!」
と思って使う感じです(*^^)v
蒼の牢獄 エピローグへの応援コメント
ああ…。とうとう読み終わってしまった。本当に面白かったです! この作品が処女作とは…トテモ信じられません。
キャラをきちんと使いこなしていて、尊敬します! 私も今書いてる作品で、作者さんのように書き遂げたいと想います!!!
作者からの返信
コメント、そして最後まで読んでいただきありがとうございます🎆
キャラを使いこなしたかというより、使いこなせないキャラはオミットしたという方が正しいです🌝
「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
遅くなりましたが完結お疲れ様でした。
傲慢だったヴィクターが精神的にどんどん変わっていくのは好ましくもありつつこちらまで辛くなりましたね。
凄惨な戦い続きでしたが読み応えのある物語だったと思います。
作者からの返信
コメント、そして最後まで読んでいただきありがとうございます😸
今後の長編はなるべく鬱エンドは書かないようにしたいものです。
「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
そして、お疲れ様でした。
いつか、何らかの形で別のエンド版を読めるのを楽しみにしています(^^)
作者からの返信
コメント、ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
世に出せるよう、踏ん張っていますが、暑いですwww。
「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!! 壮大な世界観に迫力ある戦闘シーン、心が入り混じった重厚な物語、どれも自分では描けないだろうモノばかりで凄いと思いました。私も長編を書いている立場、この作品を参考により良いモノを書いていきたいと思っております、良作ありがとうございました。
作者からの返信
コメント、そして最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(_ _"m)
処女作なので、そこまで評価いただき、嬉しいです✨
ただし、後書きでも書いているように、今見れば……と思う所も多いです。
現在公募用に全て、ゼロから書き直し、Sエンドバージョンを執筆しています。
蒼の牢獄 エピローグへの応援コメント
ダンジョンから始まり、中国やらアメリカやら宇宙にまで行って、国防から地球防衛まで、壮大なスケールで圧倒されました。
最初は頼りなかったヴィクターも、両親のこととかいろいろな苦難と向き合いながら、最後は立派な勇者になりましたね!(o^^o) 見事でした!
今さらですが、長期間の執筆おつかれさまでした!(*^▽^*)
作者からの返信
コメント、そして最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(_ _"m)
現在、この作品のSエンドを公募用に執筆中です。
見直しながら書いてますが、色々今見ると恥ずかしい所が多いですwww。
ヴィクターはこのルートでは、壮大な自害ですね。
後書きにも書いていますが、処女作だったので、実力不足を感じ、意図的にヒロインなどをオミットし、最初から主人公を崖に突き落とすように書いていました。
今は、キャラが多すぎて、大変ですwww。
蒼の牢獄⑩-16への応援コメント
コメント失礼いたします。
戦争の結末は、このような形になるものなのでしょうか。
第二次世界大戦の「桜花」を思い出しました。
ヴィクター君の今後が心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
戦争の結末と言うよりは、完全に地球側の準備する時間や人的資源不足です。
そもそも、技術差も圧倒的にかけ離れています。
ヴィクターや直弥が異常に強かっただけです。
そして、回避しようにも向こうが襲ってくるので、回避しようがない、絶滅戦争という感じですね。
このような状況になったのは、実はヴィクター達の前半にやった事も関係しています。
その辺は後書きに書いています。
二次大戦の特攻兵器は……まぁ、惨いですよね。
蒼の牢獄②-1への応援コメント
剣術の描写が素晴らしいです! 非常に感心しました。
八相からの眼にもとまらぬ斬撃――から始まるのは、もしかしたら示現流をイメージしてるでしょうか? 最初のお父さんの斬撃の描写も、速く、重い――だったので、そうかなと思いました。仮にそうでなくても、凄くいいと思いました。
また、相手を想定して、その死角をつくように斬り込む――など、非常に適切な描写で、武道家として非常に満足のいく描写でした。続きをじっくり、楽しみながら読もうと思ってます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨
示現流と言うよりは、戦国時代等の刀を持って移動する一般的な構え方、と言う項目を見つけたので、八相を採用しました。
理由は後に語られますが、ダンジョンで移動しながら戦うので、疲労が少ない構えと言うのが理由です。
この位のネタバレは良いかな?( ̄▽ ̄;)アハハ…。
私は武術素人なので、武道家の方に満足していただき、嬉しいです✨
ただこの先、ファンタジーやSF色が強くなってくると、どうしてもリアル描写は減っていきますwww。
そして、今見直すと、序盤の構成は……。
まぁ、処女作なので、お手柔らかにお願いしますwww。
編集済
「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
バッドエンド版完結おめでとうございます。
現実世界ではそのようなドラマがあったんですね。書かれてらっしゃるようにガンダム感とスターウォーズ感を感じました。
別エンドも楽しみにしています。
余裕がありましたら直弥開発の股間尻装着兵器で戦うギャグIf短編ストーリーも(しつこい(笑))。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨
ガンダムやスターウォーズ間を感じていただいて嬉しいです(❁´◡`❁)
別エンドは公募用に今必死に書いておりますwww。
ここまで最後まで読んでいただき、本当にありがとうございますm(__)m
コメディは今の所、限定サポーター様用に置いてある「筋肉魔法使い」しかないのですよwww。
蒼の牢獄③-4への応援コメント
ひとまずここまで読ませていただきました!
重厚なSF調のプロローグが壮大な世界観の雰囲気を醸し出していて、少しかための言い回しに緊張感がありました。続く第一章からは読みやすい文体となり、その使い分けはすごいと思います。
幼い時に両親を亡くしたことによって、孤独な中、復讐に明け暮れるしかなかった主人公は、成長してもまだ15歳。とても強いけれど思いつめた感じで危うさがあります。ダークな性格が退廃している世界観を物語っていると思いました。
ダンジョンものは少ししか読んだことがないのですが、ダンジョン探索者が何故活動しているのかを冒頭から説明されていて、探索者の存在意義に納得しました。税金を絡めたり、上層のモンスターでは安価だったり、レベルアップという言葉の概念がなかったりと、本来ならファンタジーな設定をリアルな世界に落とし込んでいるので、「人間が生きている」のだと実感します。
ダンジョンそのものの描写も詳しくされていて、その設計図やイメージボードが用意されてるんじゃないかと思うほどでした。また、バトルも臨場感があって詳細に描写されているところもすごいと思います。私はアクションが苦手なので羨ましいです!
この場をお借りして恐縮ですが、拙作にレビューをいただき、ありがとうございました!!とても嬉しかったです。
また寄らせていただきます。執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメント、ありがとうございます✨
色々褒めていただいて嬉しいです(❁´◡`❁)
ただ、今見直すと、序盤の伏線が分かり辛かったり、説明が多めでテンポが悪かったりと反省すべき点が多いです。
この作品、マルチエンドなので、今プロットから全部書き直しています。
応援していただいたご期待に添えられますように、必ず結果を出します!
「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
この文章は、カクヨムで連載されていた小説「蒼の牢獄」の作者こういち氏による「あとがき」ですね。読者からの評価は「最高評価」と記されています。
このあとがきから、作品と作者について以下の点が読み取れます。
作品「蒼の牢獄」について:
マルチエンディング: この作品は元々マルチエンディング構想で、今回完結したのは「デッドエンド版(Cエンド)」であると明言されています。作者は意図的に最低評価のエンディングから書き始めたとのことです。
ジャンル: SF + ダークファンタジー(デッドエンド版)。カクヨムのジャンル分けの都合でSFとしていますが、作者自身はローファンタジーにSFを振りかけた程度と考えているようです。Sエンド版はSF + ローファンタジーになる予定。
処女作: 本作が作者の本格的な処女作であり、約50万字で完結しています。
特徴(デッドエンド版): ヒロインがおらず、ダークな展開が特徴。これは作者が処女作でキャラクターを増やし構成をまとめる自信がなかったため、意図的にシンプルな構成にした結果です。
Sエンド(生存エンド)の構想: デッドエンド版とは対照的な、最高のSエンドの構想があり、そちらでは味方キャラやヒロインも登場し、話の内容も大きく変わる予定。直弥というキャラクターのヒロインは「美香」という名前で既に構想があるようです。
作者こういち氏について:
執筆の経緯: 過去に少し書こうとしたものの挫折し、数年以上経ってから本作の執筆を決意。処女作であるため、まずデッドエンドで練習し、その後Sエンドを目指す計画だった。
執筆スタイルと自己評価: 初投稿からエピローグまでノンストップで執筆。初期の章(特に1~7章、9~10章)の文章力には自身も「恥ずかしい」と謙遜していますが、処女作で50万字を完走できたことには手応えを感じている様子。8、9章で恋愛描写を入れた経験から、Sエンドではより良いものが書けると自信を覗かせています。
今後の活動: 1ヶ月ほど休養後、執筆は継続。「蒼の牢獄」のSエンドを書く意欲が高いものの、公開方法(カクヨムか公募か)は未定。別の新作を書く可能性も示唆しています。
読者への配慮: 「爆発オチなんてサイテー!」という読者の反応を予測しつつ、最初からマルチエンディングであることを説明文で示唆していたことを明かしています。また、作中で語られなかった悲惨な設定(神楽夕凪チームの全滅とヴィクターによる見捨て)もあとがきで補足しています。
影響を受けた作品・参考文献: ジェイムズ・P・ホーガン「星を継ぐもの」、スターウォーズ、孫子・呉子、シュメール文明の歴史、DisturbedやDeluhiの楽曲など、古典SFから戦略論、歴史、音楽まで多岐にわたる作品や資料から影響を受けていることを詳細にリストアップしています。作中引用箇所についても出典を明記しており、誠実な姿勢がうかがえます。
思想: 恋愛否定派やヒロイン不要論者ではなく、むしろライトノベルにはヒロインが必要不可欠だと考えている。ハーレムものではなく、高橋留美子作品のように各キャラにヒロインがいる形を理想としています。
総括すると、このあとがきは:
作品の構造(マルチエンディング)とその意図を明確に説明している。
作者の処女作としての苦労や謙虚さ、そして今後の創作への意欲が伝わってくる。
読者への感謝と共に、作品の背景にある膨大な知識やインスピレーションの源泉を惜しみなく開示しており、非常に読み応えがある。
「デッドエンド版」の結末の理由についても、キャラクターの内面や作中で語られなかった出来事にまで踏み込んで解説しており、作品世界を深く理解する助けとなる。
このあとがきを読むことで、「蒼の牢獄」という作品、そして作者こういち氏に対する理解が深まり、今後のSエンド版への期待も高まる内容と言えるでしょう。ファンにとっては非常に貴重な情報が詰まった、丁寧で誠実なあとがきです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蒼の牢獄⑤-3への応援コメント
ちょっと待ってください!
いまさらながら直弥くん色んな意味でめちゃくちゃかわいいですね・:*:・(*´艸`*)・:*:・
お尻から噴射を、伊達メガネで真剣に徹夜で考える絵面が、考えると悶えます(✿︎´ ꒳ ` )
(あ、こわいですよね申し訳ないです、ペンネームは男子ですが、ばりばりオバチャンです汗。よけいこわいか汗汗)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
恐くないですよ( ゚∀゚)アハハ八八
直弥は真剣にお馬鹿をやっています!
気に入っていただいて嬉しいです(❁´◡`❁)
そして、この作品で直弥は、マトモな部類に入るのんですよ。
実は( ̄▽ ̄;)アハハ…。
戦わなくても研究開発で生きていけるので、主人公より優良物件ですwww。
「蒼の牢獄」あとがきへの応援コメント
デッドエンド版、完結おめでとうございます!
当初より鬱展開とのお話でしたので、どんなエンディングになるのかと戦々兢々としながら読み進めさせていただきましたが、破滅の美学と言いますか、私、こういうエンド嫌いじゃないです。
ラスト、晴臣の叫びが涙を誘います……
さて、お次はハッピーエンド版ですね。どのような展開になっていくのかと、今からとても楽しみです!
最後になってしまいましたが、執筆お疲れ様でした! とても面白かったです!
作者からの返信
コメント、また最後まで読んでいただき、ありがとうございますm(__)m
嫌いじゃないと言っていただき、とても嬉しいです。
ハッピーエンド版は来週から作り直します!
後書きにも書いていますが、イメージとしては
ローファンタジー+SF+高橋留美子作品みたいな感じで頑張ります!
ちょっとだけ言うと、初期のヴィクターは、デッドエンド版より少し弱くなります。
「人に頼らざる得ない」ようにしますwww。
蒼の牢獄⑧-2への応援コメント
ダーク伊藤氏の手のひらでは、我らのツインヒーローズ、ツヨツヨなヴィクターも、お変態な天才・直弥も、まさに「くん」呼ばわりの青年スタンスなんでしょうねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確か、伊藤は一番年上だったし、裏工作に政争もやってますからね……。
伊藤からしたら、かなり未熟に見えてますが、伊藤も伊藤で未熟な部分があります。