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2024年11月19日 21:27
スランプとまではいかずとも、筆が重くなる事はあります。というか現在、私はメイン連載が絶賛停滞中です。佳境である事と苦手な戦闘描写を書かねばならない事が原因だったりします。 書けない時に頑張って書くべきなのか、書く事から距離を置くのか、どちらが正しいのかは難しいですよね。ここはもうどうしたいか、心の声に従うのが一番なのかもしれません。 とはいえ、私は別の作業を行っている間に続きを(どうにか)思いついたり、自主企画のお題企画に短編を上梓したりしているので、「書けない時もどうにか書く」タイプかもしれませんが。 私事ですが失礼します。
作者からの返信
私は現在筆が重いというよりは明らかにスランプに陥っていますね。どんな案もどんな文章もいまいち自分を満たせないというか、そんな感じです。 苦手な描写を差し込むとなるとどうしても筆が重くなりますよね。私は場が重いというか、自分の精神的なトラウマを抉るシーンを書くとなると本当にきついです。 心の声が見事に迷ってるんですよね……案が突発的に出て来る瞬間と、それを否定する声とが重なり合うというか。ストレスや外部の要因に非常に過敏なので余計、周りの環境の影響を受けてしまいます(ちょっとした喋り声とかですら気になって集中できません。逆に人工的な機械音は平気なんです)。 そうですね、とはいえ私も「書けない時にもどうにか書く」というタイプかもしれません。離れているうちに勘をなくして余計書けなくなったらみたいな不安もありますし、自分の大部分と言える趣味から遠かった場合、極端な話生きる指針さえわからなくなってしまうので。
スランプとまではいかずとも、筆が重くなる事はあります。というか現在、私はメイン連載が絶賛停滞中です。佳境である事と苦手な戦闘描写を書かねばならない事が原因だったりします。
書けない時に頑張って書くべきなのか、書く事から距離を置くのか、どちらが正しいのかは難しいですよね。ここはもうどうしたいか、心の声に従うのが一番なのかもしれません。
とはいえ、私は別の作業を行っている間に続きを(どうにか)思いついたり、自主企画のお題企画に短編を上梓したりしているので、「書けない時もどうにか書く」タイプかもしれませんが。
私事ですが失礼します。
作者からの返信
私は現在筆が重いというよりは明らかにスランプに陥っていますね。どんな案もどんな文章もいまいち自分を満たせないというか、そんな感じです。
苦手な描写を差し込むとなるとどうしても筆が重くなりますよね。私は場が重いというか、自分の精神的なトラウマを抉るシーンを書くとなると本当にきついです。
心の声が見事に迷ってるんですよね……案が突発的に出て来る瞬間と、それを否定する声とが重なり合うというか。ストレスや外部の要因に非常に過敏なので余計、周りの環境の影響を受けてしまいます(ちょっとした喋り声とかですら気になって集中できません。逆に人工的な機械音は平気なんです)。
そうですね、とはいえ私も「書けない時にもどうにか書く」というタイプかもしれません。離れているうちに勘をなくして余計書けなくなったらみたいな不安もありますし、自分の大部分と言える趣味から遠かった場合、極端な話生きる指針さえわからなくなってしまうので。