グリムさんちの青魔法への応援コメント
笑いました (^w^)
私も最後の一文を読むまで、「そういえば、『マッチ売りの少女』ってグリム兄弟の話だったっけ……」と思ってしまっていました。ごめんなさいアンデルセン (*_ _)
アンデルセンも転生してきたらまた面白いことになりそうですが、アンデルセンは私と同様に不安障害だったらしいので、大変なことにもなってしまうかもしれません (・ω・;
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
グリム兄弟とアンデルセンはかなり混同されますよね。この話を書いたあとでもブレーメンの音楽隊とかは「どこかの民話だっけ?」とか間違えてました。実際はこれもグリムらしいですが。
この作品もアンデルセンとかイソップとか出して長編化しようかな、とか思ってたのですが、アンデルセンの不安障害は異世界だと苦労しそうですね。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
最後は、あぶないところでしたね。もし、そのまま死んでしまったら、悲しすぎます。
作者からの返信
マッチ売りの少女になると知んでしまいますからね。
グリム兄弟はギャグキャラなので死ぬことはないと思います。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
おもしろかったです👀!
グリム兄弟の実写映画を思い出しました。
兄弟が物語のタネを探しに冒険に行くお話。
こっちのお話のほうが、断然おもしろかったです!
やはり、魔法はメルヘンとユーモアです⭐✨
作者からの返信
ありがとうございます。
「ブラザーズ・グリム」ってそう言えばありましたね。懐かしいです。
こっちの話の方が面白かったとのお言葉、とても嬉しいです。「グリムさん」の話は気に入っているので、長編化もアリかな、とは思ってるのですが、長期戦にもなるし、異世界ファンタジーのジャンルに切り込むのはちょっと勇気入りますね(汗)。
魔法はメルヘンとユーモア、やっぱり大事ですよね。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
最後のオチ、良かったです。
グリム青魔法童話集、あったらぜひとも読破してみたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
グリム童話と青魔法は結構相性がいいと思うので、完成したら楽しい本になるかもしれないですね。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
リトラブルに爆笑(笑)
作者様が、どういった人生を歩むとこの発想が生まれるのか、実に興味深いですね。
作者からの返信
リトラブル、爆笑していただけて嬉しいです。
今までそこ、反応してくれる人いなかったので、ちょっと寂しく感じてました(笑)。
ちなみに他は
『ゴトゥブンニャヨメ』⇒『五等分の花嫁』
『キミダイ=ヒャッカノ』⇒『君のことが大大大好きな100人の彼女』
『コノビス=ハコ=イシュール』⇒『この着せ替え人形(ビスクドール)は恋をする』が元ネタでした。
今回の発想については人生というか、コメディを書くときに目標にしているのが中村光さんの『聖☆おにいさん』なので、あんな感じに色々なネタをぶっこむ感じにしたらこういう風に出来上がった次第です。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
アンデルセン……いや、失礼しました(笑)
面白かったです!
これからも創作活動頑張ってください☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンデルセンとごっちゃになるのはグリム兄弟の宿命だと思ってます(笑)。自分自身で間違ってたら世話ないですが。
応援ありがとうございます! とても嬉しいです。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
中学生ぐらいの頃にFF5にハマっていたのを思い出しました。青魔法。
ラーニングっていう言葉もそれで覚えた気がします。
あと確かに、どれがグリム童話なのか、全然覚えていなかったです!
作者からの返信
まめいえさん、コメントありがとうございます。
やはり青魔法と言えばFF5でしたね(『Ⅷ』のキスティス先生はちょっと空気気味……)。
グリム兄弟がFF系の世界に入ったら面白いかな、と今回のネタを思いつきました。
本当に童話ってどれがグリムでどれがアンデルセンか、改めて整理しないとわからないですよね。書いた後も間違ってたらどうしようとか、結構ヒヤヒヤしました(笑)。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
ハハハ
たくさん話があると、どれが自分の作品かわからなくなるのね。
読んでいるこっちも、そうだったかなといい加減なものです。
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます。
グリム童話って100を越えてるし、どの話かアンデルセンだったかは結構わかりづらいですよね(笑)。
書き終えた後、本当に間違ってないか、不安になって調べ直しました。
グリムさんちの青魔法への応援コメント
ラプンツェルの原作がグリム兄弟だったとは!
全く知りませんでした。
本作品も面白かったです。
作者からの返信
改めて紐解くと、どれがグリム兄弟でどれがアンデルセンかとかって結構わからなくなるんですよね(笑)。
個人的には「ブレーメンの音楽隊」もグリム童話だったのが結構意外な感じしてました。