第二百二十五話 超高難度コースへの応援コメント
超高難度ってまさしくエンドコンテンツよね、最大レベルでも苦労するマゾ仕様……
誤字報告
激闘が続く故に体感的な時間は長く感じるが、それでもまだ4体。実時間はさほど立っていないだろう。
→さほど経っていない
第二百二十五話 超高難度コースへの応援コメント
やっぱりここにもカス共はいるよね…。
第二百二十四話 魔王城の洗礼への応援コメント
世紀の大天才以外、通るべからず
つまり、アルテイシアの能力を上手く使えば攻略出来るようになってるのかな?
スペックとしては人間時のアルテイシアだろうけど。今のキメラ状態は想定してないだろうし
まぁ……流石の魔王様も大天才殿にドジとうっかり、そして慢心という三拍子が揃っていることは把握してはいないだろうな
第二百二十四話 魔王城の洗礼への応援コメント
サイコロステーキミノタ…
ただのサイコロステーキだなコレ
第二百二十四話 魔王城の洗礼への応援コメント
コレは二人して叫びながら走って戻る羽目になるのかなぁ?
説教ネタ追加、と_φ( ̄ー ̄ #
第二百二十四話 魔王城の洗礼への応援コメント
これって世紀の大天災様狙い撃ちされた難易度かな?
後はおまけよ、おまけ
誤字報告
三つの迷宮を踏破してきた伝説級冒険者チームが、半日も立たずに顔を真っ青にして引き返してきたっていうぐらいだ。
→半日も経たずに
しれっと無慈悲な事を注げながら、アルテイシアは通路の先に目を向ける。
→無慈悲な事を告げながら、
第二百二十三話 消された街への応援コメント
Coming soon.
触手の登場を待て!
その前に、誤字報告です。
数日は様子見を兼ねて出入口で鳴らすつもりだ、安全地帯があろうがなかろうが、戻ってくる事になる。
→出入口で慣らす
しかし、この怯えよう。恐らく問いただしても、期待するような応えはないだろう。
→期待するような答え
それよりもせっかくの宿との間に諍いを興す方が問題だ。
→諍いを起こす方が
「……確か、魔城の出現によって、近隣の地図は書き換えられたんですよね」
→地図は描き換えられた
迂闊に考えなしに首を突っ込んで荒らして回れば、間違いなく口封じに合う。
→口封じに遭う
「大儀のある人間は厄介なものよ。どれだけ残虐な事をしても、それが正当化されると思っている。
→大義のある人間
アルテイシアも荷物を片付け、ベッドの上に昇る。
→ベッドの上に上る
第二百二十四話 魔王城の洗礼への応援コメント
ハーッハッハッハッハァッ、ボスラッシュのお時間だよぉ〜?
(いや生きたままシュレッダー行きさせるとかマジふざけんなってんですよガチ恐過ぎるわトラウマもんでしょってんがよぉ〜っ?!!!)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アルテイシアさん、さらっとエグイ真似をします……。
編集済
第二百二十四話 魔王城の洗礼への応援コメント
ありそうでなかった生産者の見える難易度分岐路。次はダンジョンの駅かな?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヌルスちゃん、センスがちょっと変わってるので……。
第二百二十三話 消された街への応援コメント
待ち構えてるのは触手…ですらなくて
「何で来ちゃうの!?」とか言って引きこもろうとする触手をなだめつつ
悪の幹部ムーブという羞恥プレイを余儀なくされるアトラスさんなんだろうなあ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アトラスさん、うかつに出てきたら激怒したシオンちゃんにはり倒されると思います。
第二百二十三話 消された街への応援コメント
待ち受けるは蛇か鬼か?いいえ、触手ですw
……いや、アルテイシアは出来れば来ないでくれぇ…みたいな事宣ってたヌルスのことだから二人の力量ギリギリの敵を用意して待たず追い払おうとするかも?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いまんとこ寝込んでて全く気が付いてませんけどね! 触手の寝床に押し入る美女二人!
第二百二十二話 シオンの知恵袋への応援コメント
孤児院生活から養子先でもずっと姉立場でしょうにシオンさん、何を今更(・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
たまには妹になりたいのかもしれない。
第百三十二話 救われぬべき罪人達への応援コメント
加害者がなんか言ってら。自分の家の力を抑えきれなかったのを人のせいにするなよ。彼女は優秀だからヌルスの話が無くてもいずれ抹殺対象だったろうに
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ですねえ……。
第二百二十二話 シオンの知恵袋への応援コメント
ネットがあったら情報の伝播が速いからおいしいのに空いてる店ってなさそうだけど、ネットのない世界だと確かにそういう店はゴロゴロしてそう。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
穴場という奴ですねー
第二百二十二話 シオンの知恵袋への応援コメント
あらお水無料なんですね?
まぁそれはさておき、生憎シオンは振り回されるもの、神もそう仰っておりますゆえ……
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シオンちゃんは苦労人
第二百二十二話 シオンの知恵袋への応援コメント
誤字報告です。
ちらり、と視線を戻すと、件の二人は受付に硬化を放り込み、出ていく所だった。
硬化 → 硬貨
汁気たっぷりのそれにガジュリ、と齧りつきさも美味そうに頬張るシオン。
ガジュリ → ガブリ?※意図的なものだったらすみません
作者からの返信
誤字報告ありがとう。
ガジュリ、はガブリをちょっとアレンジした意図的な物でしたねー
第二百二十二話 シオンの知恵袋への応援コメント
仲間が変わっただけでガワは元々妹分だから、元鞘だから
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どこいってもお姉ちゃんになっちゃうシオンさんが悪いのかもしれない。
第二百二十話 ガールズトークへの応援コメント
シャードビースト、謎の存在と思ってたら侵食異世界カイバーなんちゃら的なサムシングだったのですねえ。
意思というか、それそのものの作用として侵食が組み込まれてるからなまなかには止まらないんだ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なのでこれを撃退したヌルスは素直にすごいのです。
第二百二十一話 宿場町カイオンへの応援コメント
「ふふ…………」じゃないんだよ「ふふ…………」じゃ、
記憶力が良くてイイね!(恐怖の後追い)
アルテーシア?偽名か此れ?浮かれてんなぁ、ポンしそう……
誤字報告
それが何を意味しているのか。アルテイシアはギルドの本心を測り損ねて眉を潜めた。
→眉を顰めた。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告もたすかります!
浮かれていられるのも今の内だけ……。
編集済
第二百二十一話 宿場町カイオンへの応援コメント
> 「人格攻撃?! い、いきなり何を言うんですか、ちゃんといましたよ友達。3人くらい」
『いますよ』じゃなくって『いましたよ』な辺り………トトトッ、と心臓にナイフが突き刺さるかのようなヒヤリ感と哀しみを感じさせられるぜぇ…orz
つーかこのカウントならもしかして、復活してから結構にお話してただろうにスカーシハ様については言外に『お友達』じゃありませんよ?ってことなんだろうか…(泣)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
スカーシハ様は目上だし恋のライバルなので……
第二百二十話 ガールズトークへの応援コメント
再開したので追いかけて、追いついたところです。
アルテイシアさんに融合した触手成分、ほぼポンコツ純度100%じゃないですかー
ヌルスさんが頭抱えそう
作者からの返信
感想ありがとうございます!
思い出してほしい、アルテイシアはもともとポ(ズンバラリ
第二百二十話 ガールズトークへの応援コメント
おお、アルテイシア様はモイライが気に食わぬ。かの女神たちを誅する事が出来るのなら悪にでも堕ちよう……こんな感じ?
モーニングスターを装備して、よりそれっぽい感じにパワーアップ!!可愛い可哀そうはミンチになった!!
誤字報告となります。
「いえいえ、元々ある程度辺りはつけてたので。
→当たりはつけて
条件を満たせば権限する悪魔、それに新しく脅威が一つ加わっただけです」
→顕現する悪魔
そこで、機嫌よさそうに蘊蓄を騙っていたはずの彼女が、明らかに不愉快そうに眉を潜める。
→蘊蓄を語っていた
→眉を顰める。
見た目上は巨大な怪物、無尽蔵の戦力、そういう形で表れていますが
→そういう形で現れていますが
細やかに膨らむ腕の筋肉を見て、シオンはげっそりとと肩を落とした。
→げっそりと肩を落とした
「大体、アイツに合う為にはあの迷宮を……
→アイツに会う為には
もひとつ序でに、最初木べらに載ってたミンチ肉、いつ串に刺さったの?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告もありがと……うう、整合性がない文章をかいてたらAIと勘違いされちゃう!
気を付けないと!
第二百二十話 ガールズトークへの応援コメント
まぁ発生源は二つもあるから…お大事に(もげろ?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ヌルスちゃんはもげろとかちょんぎるとか言われるとトラウマを思い出して震えてしまいます。
第二百二十話 ガールズトークへの応援コメント
栄養剤の濃度なんて言い方してる辺り、ヌルス引き続きガラスケースから出られてないんだなあ。ご自愛ください。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
いつぞや実験していた怪しげな液体をとぽとぽと注入されているのでしょうね
第二百十九話 旧知との再会への応援コメント
もう否定できないくらい、ポンコツとお色気(?)を備えた悪の華
さすがアルテイシア様、でももうちょっと言葉は重ねないと……ね
誤字報告
頸動脈を抑えているとか、自分の間合いだとかは関係ない。
→頸動脈を押さえて
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告も助かります。
まあ、うん。人外化の影響ですかね……。
編集済
第二百十九話 旧知との再会への応援コメント
大方そんなだとは思ってましたわ。
ただまぁ、アレだ。
再会できたら説教の矢印があちこちに刺さるなぁと(・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあ今のアルテイシアからするとヌルス以外は大した問題ではないのですけどね!
なおそのヌルスが今の彼女を見たら何て言うかというと……。
第二百十九話 旧知との再会への応援コメント
そんな気はしてました。
予想外だったのはアルテイシアさんのポンコツ具合……
あなたそこまでポンコツだったの?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
思い返してみてください。ヌルスが初めて出会ったとき彼女どうなってました??
第二百十九話 旧知との再会への応援コメント
やっぱりか!
よかったよぉ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
善悪薄くなっても悪い事(と認識している事)をする娘ではありませんので!
魔術学院襲撃? あれは正当な報復だから……。
第二百十八話 月夜の死神への応援コメント
シオンちゃんは魔物を倒すことができていますが、他の兵士達はかなり厳しい状況ですね
ある程度倒したからこれでなんとかなるかと思いきや、地面から再び現れたのを見てシオンちゃんも流石に動揺していますね
この異常事態を前にシオンちゃん自身を殿として総員撤退を命ずるのも仕方のないことですね
なんとか兵士達は撤退できたものの、シオンちゃんは動けないほどに消耗してしまいましたね
最後の力を出そうとしたところで、いよいよ襲撃犯が姿を表しましたね
親しげに話しかけてきた相手の正体が分からなかったシオンちゃんでしたけど、それがアルテイシアちゃんだと知って驚きを隠せませんね
アルテイシアちゃんもここまで抵抗されるのは予想外だったとはいえ、これで目的は果たせたみたいですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とはいえ、かつては四人がかりでも歯が立たず、一番強かった個体はヌルスとアルテイシア二人係でもあわや、というレベルでしたからかなりの強敵でした。
それを何体も倒してしまうシオンがどれだけ強くなっているのかがよくわかりますね。アルテイシアも想定外だったでしょう。
第二百十七話 シルバニック・レイダーへの応援コメント
敵襲を聞いて即座に動いたシオンちゃんの前に現れたのが、まさかエトヴァゼルで戦ったことのあるイレギュラー魔物だとは思いませんでしたね
兵士達では相手にならない魔物でしたけど、迷宮を踏破してヌルスの武器を持つシオンちゃんの前では敵ではありませんでしたね
あっという間に強敵を倒したことに沸き立つ兵士達に対して、戦った相手に違和感を覚えるシオンちゃんはなんとなくモヤモヤしていますね
敵は倒したからこれで安心かと思ったら、同じ魔物が5匹追加で現れたのは想定外ですね…
襲撃の様子を見下ろしている女性が襲撃犯のようですが、シオンちゃんを亡き者にしようとする彼女の思惑が気になりますね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
色々と登場人物に縁のある魔物ですね。
大体のレギュラーメンバーがこいつと交戦してきましたが、果たして……?
第二百十六話 高潔なる未亡人への応援コメント
ロバート審問官の前ではなんてことはないように振る舞っていたシオンちゃんでしたけど、相当に疲労が溜まっていますね
それを知っている兵士達が気遣ってくれているのが救いですね
シオンちゃんはヌルスとアトラスさんについてよく知っているから、アトラスさんではなくヌルスが交渉をしているということに最悪の事態を想像しているようですね
食事を持ってきてくれた兵士が励ましてくれたおかげで弱気になっていたシオンちゃんは落ち着いてくれましたね
落ち着いたことで食欲が出てきたシオンちゃんのおかわりを遮るように現れた敵襲は一体何者なのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
忙しいのは逆に思い詰める余裕がなかったのでかえって良かったのかも……それでも限界はあるようですが。
兵士からも強い信頼を得ていますね。
第二百十五話 絡みつく慕情への応援コメント
シオンちゃんは兵士からも慕われているみたいですね
兵士達はシャードビーストと戦ったことがあるから魔王城やヌルスについても一定の理解を示してくれているのはありがたいですね
ヴァンダイン伯爵は表面上は穏やかな風でしたけど、王家の対応が相当頭にきていたんですね
魔城についてはヌルスのことを良く知っているスカーシハ様でも彼の行動の意図を理解できずにいるから、伯爵がシオンちゃんを任せていいのか迷ったのも仕方ないですね
伯爵領に到着していたアルテイシアちゃんがまさか金属魔術で姿を隠して情報収集しているとは思いませんでしたね
行動するために必要な情報を得た彼女が何をするのか楽しみですね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
割ともうなんでもありなアルテイシアちゃん。
第二百十四話 伯爵家の人々への応援コメント
盗賊を捕縛して帰ってきたシオンちゃんを迎えてくれたエルム・フォーリア・ヴァンダイン伯爵とその娘のラフィリエちゃんは良好な関係を築いているみたいですね
ヴァンダイン伯爵がシャードビーストから受けた怪我の影響が、シオンちゃんが働き詰めになっていた理由の一つだったんですね
王家から派遣されてきたロバート・ギルウィンがもう一つの過労の原因のようですね
魔城出現に関して王家からの呼び出しを拒否したことが弱みになって、ロバート審問官からの要求に答えるしかない状況というのは厄介ですね…
ただでさえ働きすぎているのに遠方に派遣されることになったシオンちゃんはどうなるのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シャードビーストは本当に厄介な奴らです。
当主がうまく動けないせいで政治的に追い詰められてますね……。
編集済
第二百十三話 馬車の上の白魔術師への応援コメント
シオンちゃんがどうなっているのは気になっていましたけど無事だったんですね
シオン・ペトナインとなったシオンちゃんと会うのは確かに重要なことですね
アルテイシアちゃんも会ったことがあり、ヴィヴィアンとして活動していたヌルスとも関係があるから、どんな話が出るのか楽しみですね
乗り合い馬車で伯爵領に向かうアルテイシアちゃんですけど、魔城の一件で思ったよりも大変な状況になっていたんですね
ヴァンダイン伯爵はどんな人かまだ分かりませんが、アトラスさんの婚約者であるシオンちゃんを庇い王国と対立する選択をしたというのは立派な人ですね!
元兵士が盗賊になって襲ってくるというのも伯爵領へ向かう人の少なさの原因のようですね
魔術であっという間に襲撃者の一部を無力化するアルテイシアちゃん、そのまま全員捕まえるのかと思いましたが伯爵領の騎馬隊到着で仕事は終わりみたいですね
騎馬隊を率いていたシオンちゃんの様子をしっかりと確認したアルテイシアちゃんの反応が少し怖いですね…
誤字かもしれない箇所を見つけたのでお伝えしておきます
この状況で、辺境伯次期「党首」の婚約者を、お庇いになられたと!
「党首」→当主
乗客たちが「完成」を凛々しき騎馬隊へと送る。
「完成」→歓声
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告も助かります!
一人、後援者の元に向かっていたおかげで無事でしたが、それゆえに事態から切り離されてしまった形のシオンちゃんです。彼女もなかなか大変な状態ですね
第二百十二話 積み上げろクンフー!への応援コメント
アルテイシアちゃんは目が覚めたとはいえ体のことを考えるとリハビリは必要ですね
修練場で運動をする彼女の動きがエンシェントの人達にとっても見事なものというのはかなり調子が良さそうですね
ヌルスやスカーシハ様との関係についての噂話で集中力が途切れるのは可愛らしいですね
突然警護兵の方と試合をすることになってもしっかりと相手の動きについていけるのは流石ですね
この場にはいないものの修練場最強という扱いになっているヌルス、スカーシハ様のお墨付きをもらっているというのは納得ですね
リハビリ以上のことをしていたアルテイシアちゃんにスカーシハ様はご立腹のようですね
手合わせしてくれた警護兵もしっかりお仕置きされているから、アルテイシアちゃんもお叱りを受けるしかないですね…
アルテイシアちゃんの気持ちを理解しつつ心配してくれるスカーシハ様の想いはありがたいですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
とはいえ、一般人が何か月も昏睡していたらまともに歩くのもできないでしょうから、かなり人間より強靭な肉体にはなっているようですね、アルテイシアちゃん
第二百十一話 アルテイシア起つへの応援コメント
エンシェントの里は魔城出現によって人類国家からの対応がころころ変わっていますね
魔城との関係を疑われた状況から一変して交渉役を期待されるのは、あまりの変わりように対応が大変そうですね
期待されているとはいえヌルスと接触できていないからどうしようもないのはもどかしいですね…
スカーシハ様の話で混乱していそうなアルテイシアちゃんでしたけど、ヌルスのことを知るために動き出しそうですね!
魔城の主であるヌルスやアトラスさんの安否がでてきましたね
シャードビーストとの戦いで傷を負ったアトラスさんは無事だったものの、ヌルスとの関係はかなり変わったみたいですね
アルテイシアちゃんのことを気にするヌルスが彼女の目覚めを知るのはいつになるのか…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なかなかスカーシハ様もエンシェントの里も大変なようですねえ。
第二百十八話 月夜の死神への応援コメント
_人人人人人人人人人人_
> ドッキリ大成功!! <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ こういうことですね?
シオン{分かりたくありません!!
誤字報告
シオンの想定では、エトヴァゼルでいえば8階層以降は硬い。
→以降は固い(文脈的に多分、確実だ、との意味合いならこれかな?と)
突如響いた女の声に、困惑しつつもシオンはその出所を的確に捕らえていた。
→的確に捉えていた
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まあドッキリのつもりはアルテイシアさんにもないので……。
第二百十七話 シルバニック・レイダーへの応援コメント
もう死にでもしなければちゃんと休めないからね。
義理立てて侯爵領に残ってるのも、別の見方をすればいつまでも嫌がらせの終わらない悪手だし、どうなるのやら。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
アルテイシアの策略は果たして……?
第二百十七話 シルバニック・レイダーへの応援コメント
なるほど、把握。計画は思ったよりシンプルだった
そしてやはり惡の女幹部そのままであったな……
誤字報告
その彼女目掛けて反対側の腕が降りぬかれるが、それが貫いたのは残像だけだった。
→腕が振りぬかれるが、
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告も助かりますぅ!
セクシーな恰好はまだしてないので……。
第二百十七話 シルバニック・レイダーへの応援コメント
ちょーっ!? ヌルスさん! 奥さん(候補)が暴走してますよーっ!!
作者からの返信
感想ありがとうございます!
(奥さん呼びに)アルテイシアは顔を真っ赤にして慌てた!
第二百十七話 シルバニック・レイダーへの応援コメント
えっなんで!?
色々予想はつきますが……予想通りであって欲しい。
それにしても強くなりましたね~
作者からの返信
感想ありがとうございます!
理屈は割とシンプルでございます
第二百十七話 シルバニック・レイダーへの応援コメント
あー、理解した。そうだよね、死んじゃえばいいんだ
それにしても、こんなことも出来るようになったのか
作者からの返信
感想ありがとうございます!
人間やめてるといわれるだけのことはあります。
第二百十六話 高潔なる未亡人への応援コメント
シオンちゃん結婚もしてないのに未亡人とは……
まだ盛り返せる、もっとアトラスを信じるのよ、
疲れてるからネガティブになるのか、可哀そうに……
早く王国を滅ぼして平和にしないと(えっ?違う?)
誤字報告
「……ご厚意に預かるわ」
→「……ご厚意に与るわ」
それであっても、体の芯に降り積もる披露は抜けそうにない。
→降り積もる疲労は
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告もありがとうございます。
疲れてたり寒いと気持ちが落ち込むよね……。
第二百十六話 高潔なる未亡人への応援コメント
>どうやら携帯食力をお湯で溶いたもののようだ。
携帯食糧 ?
魔城からの個人連絡は出来やしないからねぇ、後でご説教まちのお二人ですな(・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告ありがとうございます!
携帯電話とかないですからね、この世界。
第二百十六話 高潔なる未亡人への応援コメント
ヌルスちゃんに対する評価は正しいですね。
あとはヌケてることを付け加えると完璧?
早くシオンちゃんには安堵して欲しいてです。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
シオンちゃん、ある意味一番苦労しているかもしれない。
第二百十五話 絡みつく慕情への応援コメント
誰も不幸にならない落としどころ……絶対にその中には王族とかは含んでないんだろうなぁ。しゃあないけど
作者からの返信
感想ありがとうございます!
今のアルテイシアさんみると、ほんとうにそうかあ? という気もします。
第二百十五話 絡みつく慕情への応援コメント
悪役っぽいぞ、というより外付け良心が無かったら明らかに倫理観のかけてる魔術師らしい魔術師よねアルティシアさん、
作者からの返信
感想ありがとうございます!
本来はもっとこう、まともなんですよ……!
第二百十五話 絡みつく慕情への応援コメント
惡の女幹部はお色気枠の筈なんだが……
(ヌルスが居なければ)有能だな、多分
誤字報告ね
……ここに居るのは、皆、伯爵に中世を誓った伯爵領出身の兵士達のみである。
→忠誠を誓った
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告も助かりますー
有能なのは有能です、はい。色仕掛け? ムリムリカタツムリ
第百五十五話 超越せし零の刃への応援コメント
>魔槍・アルテイシア!!!
お前その名前アルテイシアちゃんの前で言ってみろよ!?
作者からの返信
感想ありがとうございます!
それ(自身の最高の魔術に人の名前を付ける)は魔術師的にはほぼ告白……。
第二百十四話 伯爵家の人々への応援コメント
後で多分に酷いことになりそうなヤツが来ましたね⌣›
もう碌な人材居ない……なんてことは無いから、国ごとヘイト対象になりそうなオチ
誤字報告
道理を踏み倒して魔城の接収に踏み切った結果、反撃に合い、
→反撃に遭い、
それと、[伯爵]が、結構[侯爵]になっています。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字がひどい! ごめんなさい!
第二百十四話 伯爵家の人々への応援コメント
このハゲーーーって言ってペッてしたい。
……それだけですむはずもなく。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
しかしそこにアルテイシアちゃんが来襲する……果たしてどうなる?
第二百十三話 馬車の上の白魔術師への応援コメント
Q.白魔術師とは?
A.見た目
こういうことですね^^
今、愛に生きます。じゃなくて
今、遭いに往きます。こんな感じなアルテイシア様
カッコイイナー
作者からの返信
感想ありがとうございます!
障害があれば粉砕して乗り込んでいく乙女
第二百十二話 積み上げろクンフー!への応援コメント
流石アルテイシア、天災は伊達じゃぁないっすねw
流石スカーシハ様、武力が全てじゃぁないよね、さすスカ……いや、さすシハ?
じゃあ、誤字報告
・その、人間を越えるバランス感覚を持たねば到底立つ事もできないような難行を軽々とこなしていくアルテイシア。
・私程度を越えていけぬようでは、到底お前を里の外に出す訳にはいかぬ。
・修練場で警護兵と模擬戦をするのはリハビリの範疇を越えているのではありませんか?
越える→超える
それをマスターした警護兵の攻撃を、アルテイシアはまるで打ち合わせたかのように軽々と裁いていく。
→軽々と捌いていく
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告ありがとうございます!
天才といっても天才らしさがいまいちこれまで発揮されてなかったと思うので、頑張ってもらいました。
第二百十二話 積み上げろクンフー!への応援コメント
アルテイシアさんがチート過ぎる……
サブタイトルでなにかと思いましたわ(笑)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ちょっと雰囲気がいつもと違ったのかもしれません。
第二百十一話 アルテイシア起つへの応援コメント
おかしい……このヌルスとアトラス、さてはニセモンか?
では誤字報告をば
「全く。人間どもの代わり身の早さには呆れかえるな」
→変わり身の早さ
辺境伯が里の存在を発表してそれほど日が立っていない事もあり、
→日が経っていない
その耳朶を、突如、鈴の成るような凛声が遮った。
→鈴が鳴るような
序でに、
「心得ております、閣下。貴方の望みは、我らの望み。
→魔王閣下でよろしい?陛下じゃなくて
作者からの返信
感想ありがとうございます!
誤字報告ありがとうございます!
ヌルスちゃんからするとアトラス君は雇い主なので……色々あって立場が変わっても、陛下呼ばわりは受け入れないでしょうね。なので閣下。
第二百十一話 アルテイシア起つへの応援コメント
元のにぶちん触手にモドッテ…モドッテ…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
平和な時代に戻れれば、きっと元のニブチンへっぽこ触手に戻るのでしょうか。
第二百十一話 アルテイシア起つへの応援コメント
アレ?アトラス生きてる??
作者からの返信
感想ありがとうございます!
どうやら生き残れたようですが、傷もなかなか深い様子。
シャードビーストに傷つけられると、なかなか傷が治りませんからね。
第二百十話 魔王への応援コメント
ヌルスによって築き上げられた魔城がシャードビーストを抑えられているなら当初の目的は果たせているように見えますね
シャードビーストの恐ろしさやヌルスの人柄を知っているエンシェント達が城のことを「聖域」と呼んでくれているのは、ヌルスが聞いたら少し照れるかもしれませんね
辺境伯領の生き残りも城の中にいてシャードビースト封じ込めも成功して問題解決と思いきや、ヌルスと人類の戦いが始まっていたというのは予想外ですね
スカーシハ様の言葉を疑っていたアルテイシアちゃんも、魔城付近に残る戦いの跡を見たら信じないわけにはいかないですね…
魔城を展開したヌルスが言葉を尽くして今回の事態の説明をしていたとはいえ、人間側はそれを信じることができなかったみたいですね
魔術学院はヌルスの提唱する理論を認められないから敵対するというのも分かりますが、教会が出てきたのは意外ですね
迷宮踏破を目指し人間が入ってくるのはともかく、人類側が城の破壊を実行したことはヌルスにとって一線を超える出来事だったんでしょうね
オメガ・マギアスで城を包囲していた軍勢を蹴散らすだけでなく、遠く離れた王国主都まで攻撃したことはそれを目撃したスカーシハ様にとって衝撃的ですね
言葉で警告をしても通じないなら力を見せつけるしか無いとヌルスが思ったという可能性もありそうですね…
作者からの返信
感想ありがとうございます!
果たしてヌルスに何があったのか。
アルテイシアは果たして、これを見てどうするのか……。
第二百九話 ごめんなさいへの応援コメント
目覚めたら全く覚えのない場所にいたアルテイシアちゃんが錯乱するのも納得ですね
スカーシハ様が多忙とはいえ事情を話にきてくれなかったら大変なことになっていたかもしれませんね
ヌルスから話に聞いていたアルテイシアちゃんと対面したスカーシハ様は、彼女の才能を認めつつも対抗意識を持っているのは意外な感じですね
ヌルスが語ってくれたマンティコアの戦い直後の内容を伝えるスカーシハ様のおかげでアルテイシアちゃんは状況を理解したみたいですね
それによってヌルスへの罪悪感でいっぱいになるというのはなんともいえませんね…
日を改めて行ったお茶の席ではアルテイシアちゃんも本調子ではないとはいえ、だいぶ落ち着いてくれましたね
ヌルスも好きな紅茶のおかげで少し心を開いてくれたのは良かったですね
里全体が大変な状況であると察したアルテイシアちゃん、いよいよスカーシハ様から第二部が終わった後のことが聞けそうですね
作者からの返信
感想ありがとうございます!
ついに始まった第三部、はたして皆の運命はいかに。
第二百十話 魔王への応援コメント
国に対し教会と魔術学院の侵食が原因だろうなぁ、特に教会。
魔術学院はアナスタシアちゃんが潰したけれど、宗教団体である教会は手に負えないか。
世界がシャドービーストに蹂躙されるよりか、自身に向かってる方が調整しやすいと判断しちゃったのかな。
でも、この魔城破壊解放しちゃったら、それこそ破滅が待ってるんですけれどねぇ。
教会本拠地に遠隔一部解放でシャドービーストに蹂躙させたら、分かるんかなぁと一瞬思ったけれど、それもヌルスの所為にするだろうし、ままならないね(・ω・`)
作者からの返信
感想ありがとうございます!
賢者は歴史に学ぶ。愚者は経験に学ぶ。
多くの人間は賢者だと思ってる愚者であり、いざ自分の身にならねば本当の意味では理解できない……のかもね。
第二百二十五話 超高難度コースへの応援コメント
ゲームの説明書は読まないタイプ
あるある