009.戦闘への応援コメント
エリーが敵側で処理できたら一番スッキリ出来そう
007.級への応援コメント
エリーウザすぎるな。
読んでてかなりストレス。
はよ改善してくれれば良いけど。
015.手紙と万年筆への応援コメント
依頼表 は 依頼票 でしょうか?
022.指輪への応援コメント
頑張れ!
026.王妃と王太子への応援コメント
マリーもエリーも今の所読んでて良いところ皆無というか、厄ネタの特級呪物にしか見えないのに、ラントがマリーを好きでい続ける理由がわからないのが少しつらい。「強烈にこんなところが気に入ってる絶対助ける好き好き」くらいの印象ないから、そこまでする?と思ってしまう
086.閑話:コレットの決意への応援コメント
まさかの商会にまでw
063.閑話:クラウディアの覚悟への応援コメント
これは夫さんが上級者だww
031.人物紹介への応援コメント
途中までアーガス王国の名前は見たもののもう一つの国名が全く出てこなかったので、どちらも王国にするなら地の文でも明確にしないと状況が区別できないことが多々ありました。
053.覗きと最高の酒への応援コメント
ノクターン版求む!!!w
050.平和な一時と突然のへの応援コメント
ラントがえっちすぎます!!
032.閑話:エリーのお使いへの応援コメント
エリー自分も好きですよ!
118.ラントの帰還への応援コメント
> 王国の誰をもできない偉業だ。
王国の誰にもできない偉業だ。
101.ラントの秘策と公爵の苦悩への応援コメント
> 溢れ出ればクレクフ市は蹂躙されるでしょう
溢れ出ればクラクフ市は蹂躙されるでしょう
106.王と女王の決戦への応援コメント
> どちらが勝っても強大な王が誕生するで死闘だ。
どちらが勝っても強大な王が誕生する死闘だ。
099.リリアナの思いとラントの策への応援コメント
> これほどの者がいるとわな。
これほどの者がいるとはな。
編集済
037.ダンスと夜会への応援コメント
> クレッドガウ卿はダンスも覚えが良いですね。
> クレ ッドガウ卿は背も高いし美しい筋肉がついているのでダンス映えしますね
> クレッドガウ卿はマルグリットの右後方に立って居てね
> クレッドガウ卿もダンスの練習はしていたのでしょう
> クレッドガウ卿は人気者ね。
クレッ【ト】ガウ卿
編集済
082.マリーとランドバルト侯爵2への応援コメント
> 流石アンネローゼ様の落とし胤だ。
これ、ストーリーがひっくり返る問題発言だと思うんですが…、落とし胤って、認知されない婚外子のことですが、マリーはアンネローゼがどこぞの誰かと浮気して作った子供なんですか?
001.邂逅への応援コメント
これは絶対に面白いやつだ‼️ヾ(≧∀≦*)ノ〃
ワクワクしてきた‼️
編集済
135.マリーの変貌への応援コメント
134話がダブっています?
追記:修正ありがとうございます!
043.ホーエンザルツブルグ要塞への応援コメント
ちょっと話すぎかな(笑)
錬金術兵器と師匠が都市なりを一撃で消し飛ばす話は結び付ければ勘づくでしょ
134.マリーの帰還とラントの憂鬱への応援コメント
ほとんどの物はラントの事を認識していなかった。
→ 「物」は『者』でしょうか?
132.エーファ王国へへの応援コメント
エリーはその性格から勝手に綺麗系かと思っていました。マリーより少し背の低い可愛い系だったのですね。それがマリーにもラントにも歯に衣着せぬ物言いをしていたとは。今後は怒る姿もプンプン怒るみたいに少し可愛い感じに脳内変換されそうです笑
130.領主貴族の歓待の裏でへの応援コメント
更新ありがとうございます♪
PV3倍って…!?
凄い!
おめでとうございます(^ω^)
ただ…理由は分かりません笑
毎日読ませていただいていますが、本当に何があったんでしょうね?(笑)
編集済
058.包囲網と報奨への応援コメント
ストーリー展開の面白さと、テンポの良い筆致により★★★付けても良いと思っていましたが、館の使用人やランドバルト侯爵家族との関係は醜悪。残念としか言えない。
002.報酬への応援コメント
2話読んだだけですが、
引き込まれるストーリー、難解にしすぎずテンポの良い文章、いい感じです。
ちなみに
着いて来てくれていた騎士たち→付いて来て・・・かな?
112.樹海の様子とエリーの訓練への応援コメント
ガンツってやっぱり優秀だな
095.アールヴの姫への応援コメント
エルフを超戦闘民族と描いた作品なんて過去にありましたっけね?
認識が覆ります。
新しいし、面白い!
そしてマリーにとって大変なライバル誕生の予感にも思わずニヤついてしまいます。
092.ハンターギルドでの一幕への応援コメント
村に魔力持ちを創る為にとは知らなかったタイプか・・・
091.クラクフ市のハンターギルドへの応援コメント
奥に言って帰ってこなかった奴も大勢いる。
→ 「言って帰って」は『行って帰って』でしょうか?
085.人物紹介への応援コメント
孫娘の一人であったアンネローゼを
→ 娘では?
080.公爵の帰還と王太子命への応援コメント
更新ありがとうございます!
ちょっと疑問なのですが、タイトルの『王太子妃命』は何処いったんでしょう…?
077.帝国宰相の誤算への応援コメント
第26話で
「なんと、帝国のゴーレムだと。だが帝国のゴーレムならそれも有りうるか。それに地下の穴か、北方要塞にされては堪らんな。どうすれば対策できる」
・・・
「土魔法士を動員して要塞の前面の地盤を深くまで固めるのです。一キラメルは固めた方が良いでしょう。ゴーレムはあまりに固い地盤は掘る事ができません。帝国の魔法士ならば可能ですがそれならば魔力波動で感知することができます。
って書いてあったけど、しなかったんですね。
編集済
074.ランベルト公爵の来訪への応援コメント
更新ありがとうございます!
気になる点…
ランベルク公爵ルートヴィヒが訪っていた。正妻である元王女やマリーの従兄弟や従姉妹も伴ってだ。
↓
「マルグリット様こそお美しくなられましたね。アンネローゼとは私も仲良くさせて頂きました。あんなことになり、私も報を聞いて涙したものです。しかしアンネローゼはマルグリット様を残してくれました。それだけが救いです。あぁ、何と言う幸運でしょう。貴女にまた会えるとは思っても居なかったのですよ。何せ東方を守らなければなりません。貴女の結婚式にも出席できなかったかも知れません。ですがアーガス王国に居るのであれば必ず結婚式には駆けつけます。ふふふっ、その指輪素敵ですわね。クレットガウ子爵に頂いたの? そんな綺麗な宝石元王女の私ですら見たことがないわ。良いお方を見つけたのね。私は嬉しいわ」
このお祖母様の発言、アンネローゼはこの人の娘のはずでマルグリットは孫娘に当たるのに、まるで叔母かのような発言になっている気が…
追記…修正ありがとうございます!私が気になったところを一応上げさせていただいきます。
「マルグリットこそ(→マルグリットも)お美しくなられ(→美しくなり)ましたね。アンネローゼとは(→アンネローゼを)私も可愛がっていました。あんなことになり、私も報を聞いて涙したものです。しかしアンネローゼはマルグリット様(→マルグリット)を残してくれました。
063.閑話:クラウディアの覚悟への応援コメント
今まで絶対ユニコーン主義者でしたが、この作品のおかげで人妻の良さがもわかりました
052.魔導士試験への応援コメント
クラウディアさん人妻だったか…
側室ルートは無さそうで残念…
050.平和な一時と突然のへの応援コメント
凄い好き!
046.襲来への応援コメント
脱字報告です。
暗殺者のリーダーがそう叫ぶももう遅い。ラントの魔力は練りに練り上がっている。
「〈闇蔦ダークバインド〉
〈光球〉に照らされた天幕の中の影から闇の蔦が現れ、暗殺者を縛り付けていく。
『 「〈闇蔦ダークバインド〉 』の後の 」 カッコ閉じが抜けております。
044.マリーの憂鬱と公爵邸でのお茶会への応援コメント
誤字報告です。
「マルグリットお姉様から? 行きます。万難を廃して行きますわ」
「廃して」ではなく「排して」になります。
設定集への応援コメント
ワンチャン設定集にカップ数ないかな!?って思ったけど無かった…悲しい…
030.魅了・叙爵への応援コメント
カップ数ないの!?
あの情報は凄く好きだったから残念です…
037.ダンスと夜会への応援コメント
ラントは報酬ちゃんと貰ってるのかな?
032.閑話:エリーのお使いへの応援コメント
今から前に挿入はできないのでしょうか?
006.ハンターギルドへの応援コメント
エリー要らない。
王城や公爵家にいた時とは状況も違うし、見つかれば命がなくなるかもしれない。
文句ばかり言うくせに何の役に立っていない。
ここらでお別れした方が生存確率上がると思うよ。
050.平和な一時と突然のへの応援コメント
1箇所トールがトーリになっています
026.王妃と王太子への応援コメント
誤字報告
軍務大事や元帥、
軍務大臣
063.閑話:クラウディアの覚悟への応援コメント
ラントの子種で孕んだ初めての記述と思うが、公爵家の侍女や使用人より、まさに第一号なの?
058.包囲網と報奨への応援コメント
英雄色を好むですかねぇw
編集済
060.教育と伯爵邸への応援コメント
更新ありがとうございます♪
後書き的に…1日ズレた…?
昨日更新が無かったのはそのせいだったのですね(笑)
059.アンネローゼの影と忠誠への応援コメント
同性として羨ましい限りですね。
編集済
058.包囲網と報奨への応援コメント
最低伯爵号は居るだろう。
→『要るだろう』でしょうか。
057.ラントとエリーへの応援コメント
何とも言えない。報連相に忠実な侍女と許す主。そこに嫉妬は存在しないし、魔法で避妊が可能な世界。子をなす心配が皆無ならいつでも誰でも幾らでもウェルカムなのでしょう。
055.喝を入れるへの応援コメント
誤字?
<コルネリウスを向かえに言ってくる
→行って
<だと言うのに気を抜いている物が多すぎる
→者が
054.王妃の誘いと王太子の凱旋への応援コメント
魔法士や魔術士は水色、魔術士は薄い茶色
魔術士は水色、それとも薄い茶色?
053.覗きと最高の酒への応援コメント
私たちはラントの実力を知っていますからね、今更魔導士試験で落ちるなど露ほども疑ってはおりません。
→ エリーが『ラント』と呼び捨てにしている。
『ラント様』でしょうか?
編集済
043.ホーエンザルツブルグ要塞への応援コメント
見取り図には乗っていなかったが川しかありえん。絶対に逃がす訳にはいかん」
→乗り物では無いので、『見取り図には載っていなかったが』
でしょうか?
026.王妃と王太子への応援コメント
「はぁ、ラント様は本当にお詳しいですわね。秘策までお持ちとか。どうですか、ベアトリクス叔母様。優良物件だと思いませんか」
→ この発言は誰でしょうか?
マリーなら『ラント様』とは言わないはず。
エリーなら『ベアトリクス叔母様』とは言わないはず。
いかがでしょうか?
050.平和な一時と突然のへの応援コメント
初めてのチュー
027.重鎮との話し合いと恋バナへの応援コメント
|まだ(・・)ラントとはそんな関係ではない。
→ 『 |まだ(・・)ラントとは』
何か意図が有るのでしょうか?
014.その頃、ベッドの中ではへの応援コメント
コメント失礼します!
エリーが何度も『デボワ家』と言っていますが、『ブロワ家』の間違いですか?
043.ホーエンザルツブルグ要塞への応援コメント
最後のほうは、ラントは自分の正体をほぼバラしてるのではなかろうか(笑)
042.マリーの心配と誤算への応援コメント
誤字?
<淑女としてはしたありません」
→はした?
039.王太子の呼び出しと魔力隠蔽への応援コメント
誤字?
<着いてこられる弟子が居なかったんじゃないか?」
→ついて
→付いて?
039.王太子の呼び出しと魔力隠蔽への応援コメント
相変わらずジジイのエピソードが鬼畜w
033.公爵家の日常への応援コメント
耳年増エリーw
なのか?
030.魅了・叙爵への応援コメント
ジジイに改造されていたのかw
032.閑話:エリーのお使いへの応援コメント
マリーを(策略的に)娶らされると、もれなくエリーも(強制的に?)付いて来ます。
編集済
021.神の愛し子への応援コメント
ジジイ酷すぎてw
無理矢理に神の試練って
014.その頃、ベッドの中ではへの応援コメント
エリーの狂信者っぷりが予想以上だった、麒麟児さんもこんなおっかない妾いらんやろ。
010.違和感への応援コメント
うーん、エリーが嫌いって読者さま方の創作物の読み方がよくわからない。
ご主人様への敬意が足りなくて気に入らない事は、度々強調されていたし平民への貴族の態度などあれでも生優しい描写に思えます。
むしろ公爵令嬢であるマリーの方が不思議な存在ですね、転生者と後で判明しても納得してしまいます。
今のところは教育係りの者が余程の人格者で開明的な思想の持ち主だったと想像するほかないです。
032.閑話:エリーのお使いへの応援コメント
エリー好きですよ。
なんなら最初から好きですし、ラントの正体を知ってからの変わり身の早さでますます好きになりました。
あれくらいのたくましさとふてぶてしさは愛嬌です。
エリーがラントへの想いとマリーへの忠誠との間で板挟みにあう展開を密かに期待しています。
012.自覚への応援コメント
うーん、手のひら返しというか今日に展開が
ついてけないですね
088.公爵の要請と準備への応援コメント
コルネリウスは書簡を呼んだ。
呼んだ→ 読んだ