ある国の、ある街の、なんてものではなかった。敵は全員倒す!なんて生易しいものではなく、惑星ごとぶっ潰すという、文字通りスケール違いの物語。宇宙規模、いえそれ以上に大きな風呂敷を広げていくこの作品が、今後どのような結末を迎えるのか。とても気になります。
飛び抜けて善良というわけでもない主人公の気まぐれがニコル・◯ーラスの擬人化系女子を救ったシーンが良かった。本当に良かった