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    秋に鳴らす鍵盤への応援コメント

    中国日本語学科の4年生と申します。「いつまでも輝く母へ」を読んだ後で大好きです、お母さんの感情で共感させるので、自分の翻訳系卒業論文にしたい、「いつまでも輝く母へ」を中国語で翻訳すると同時に、この小説と続編も中国読者に読まれてほしいと思っています。「いつまでも輝く母へ」が読めなくて驚いた。すみません、この後「いつまでも輝く母へ」を読むことができるかどうかわからない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご丁寧に、「いつまでも輝く母へ」への思いを語ってくださって、本当にありがとうございます。
    アマチュアの文章ですが、まさか、中国語に翻訳したいという話が来るとは思いもせず、嬉しくてたまりません。
    「いつまでも輝く母へ」は、カクヨムのコンテストが始まる十一月二十九日にエントリーするために、一時的に非公開にしていました。
    ですが、事情があるようなので、再公開しようと思います。

    こちらの勝手な理由で、驚かせてしまい、申し訳ありません。卒業論文、大変だと思いますが、応援しています。よろしくお願いします。

  • 秋に鳴らす鍵盤への応援コメント

    やっぱり同性の親子というのは近いだけに色々とあるんでしょうね。
    奏さんが吹っ切れたようで良かったです。

    弦介くんの道のりはまだまだ先が長いようですが。

    作者からの返信

    コメントとレビュー、ありがとうございます!

    親子とはいえ、色々あったみたいですが、安曇野母娘は、良いところに着地できました。奏も、これからは気負わずにピアノと向き合えると思います。
    弦介は……まだ、奏にとって弟みたいなものなので、頑張ってほしいですね。

  • 秋に鳴らす鍵盤への応援コメント

    奏さんは何かを吹っ切れたみたいですね。そして想い出に浸るお母さんも。不思議な商店街の皆さんがうまいこといくといいなあ、と思いました!

    作者からの返信

    レビューとコメント、ありがとうございます!

    拙作の「いつまでも輝く母へ」の続編として書いたお話なので、奏の気持ちが前向きになれたと思います。確かに母親側にとっても、良い契機だったかもしれません。
    ふしぎな商店街の皆さんを、お気に召していただけて嬉しいです。全部が丸くなるように、この先も頑張ります!