第6話 妖精のお花屋さん(下)への応援コメント
こんにちは、
すてきな物語をありがとうございます。
すれ違いなどもありましたが、
最後は一緒になれてよかったです。
作者からの返信
この作品に出会ってくださり、そして最後までお読みいただきまして、本当にありがとうございます!
人間と妖精の二人が、時に壁を乗り越えながら、大切な場所にたどり着くまでの物語でした。
お楽しみいただけまして、こちらも本当に嬉しいです!
第2話 小さなすれ違いへの応援コメント
可愛らしいコミュニケーションにほっこりしてたら、不穏な引きが……。
この関係が切れることがないように祈っております。
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
不穏な引きですみません・・・二人が進んでゆく道を、この先も見守っていただければ幸いです。
プロローグ ―たどり着いた景色で―への応援コメント
可愛らしいタイトルに惹かれて読ませていただきました。
期待通りの世界観みたいで今後の展開が楽しみです。
少しずつ読み進めさせていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
訪れていただけまして本当に嬉しいです。
本作は温かめの世界(時に壁などもありますが・・・) となっておりますので、ごゆっくりお楽しみいただけましたら幸いです。
第6話 妖精のお花屋さん(下)への応援コメント
執筆おつかれさまでした!
ここから温まる素敵なお話でした!✨
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
お楽しみいただけまして本当に嬉しいです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
第6話 妖精のお花屋さん(下)への応援コメント
執筆、お疲れさまでした。
希望と勇気をもらえるお話ですね。
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
そしてレビューコメントまでいただきまして、心より感謝しております。
希望と勇気、感じていただけまして嬉しいです。
最後までお読みいただき、本当にありがとうございました!
第6話 妖精のお花屋さん(下)への応援コメント
詩織が、詩織さんとして成長してる!?
まだこわいお師匠さんには、呼び出されて手伝わされているみたいですが(笑
ルリは、やっぱり二人のお花を大事にする気持ちとお花から生まれた妖精さんの一人なのでしょうか?
りぃねちゃんも加わって、楽しい日々が続きますね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
まだ中学三年生のりいねちゃんにとって、自分のお店を開いている詩織は、とてもすごいお姉さんに見えました。
なお、ルルやうららさんとの様子を目にして、この先でほんの少し評価を改める時が来るかもしれませんが・・・(笑
詩織も、お店を開くまでの成長と共に、りいねちゃんに慕われているのを感じて大喜びしながら、お姉さんとして引っ張ってゆけるよう頑張っています。
これからも、たまに空回りしつつ、楽しくお店を続けてゆくことでしょう。
ルリは、詩織達のところで生まれた子ではありませんが、お花が由来なのは確かです。(りいねちゃんとの思い出のお花畑が誕生場所かも・・・?)
二人の花壇から生まれた妖精さんも、確かにいても良いですね・・・
その時は、異世界由来の力などを引き継ぐ可能性があるので、とても強い子になりそうです。
第5話 妖精のお花屋さん(上)への応援コメント
不思議な雰囲気で、見る人によって詩織もそう見えるのかな?と思いましたが、後に続く言葉がキツめだからおや?と思っていたら、やっぱりルルでした。
相変わらずな詩織に安心しました。
だから、ルルのことが少し怖く見えていたのですね。
でも、認めてもらえたようで良かったです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
妖精さんの事情だけ聞いていると、ルルからすれば「何してくれてるの、その人間!(シオリなら絶対にそんなことはしないし、そもそも助けられた次の日くらいには探しに来そうなのに!)」となりますので、
人間サイズでいられる貴重な時間を少し使って、りいねちゃんを見極めに行きました。
そのため終始厳しい態度でしたが、しっかりと感情を視てみれば、妖精さんへの想いは本物でしたので、最終的には認めてくれましたね。
詩織も少し大人になり、無事に花屋さんを開いていますが、基本的には相変わらずです。(笑
お店の中でも、危うい時はルルが締めていたりしますので、りいねちゃんからルルへの印象は、初対面の時の影響はあるにせよ、『少し厳しいお姉さん』というところはほぼ固定されていたりします。
第4話 喪失の予感への応援コメント
私達と同じように、妖精さんにも自分の生活があって、一緒に遊べなくなる罪悪感と相まって、勉強に身が入るようになったのでしょうね。
でもそれが、二人の絆を遠ざけた?
それにより、体の中にあった妖精さんの力も薄まって、忘れそうになった。
妖精さんは、あの人達の許へ連れて行くのかな?
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
りいねちゃんと妖精さんの繋がりが途切れかけたのは、適切な処置が施されなかったことによる経年劣化(本人達は知る由もない)もありますが、
引き金となってしまったのは、りいねちゃんが妖精さんと距離を置こうとした上に、人間と妖精は別の存在だという考えに流れたことです。
(筆者が傍点を打つか最後まで迷った『私達人間』が、この時点の二人には呪いにも等しい言葉・・・)
妖精さんも事の重大さに気付きましたので、頼りになると分かっている(意味深) 人達のところへ連れてゆく模様です。
第3話 胸に手を当ててへの応援コメント
妖精さん、頑張って助けてくれたのですね。
これで消費した力を回復させる為に、離ればなれになったのか?
早く再会できると良いですね。
お母さんも、どこまでかは判りませが、信じてくれて良かったです。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
妖精さん、りいねちゃんのことが心配で、頑張って助けてくれました。
その結果、単なる力の消費では済まないことをしてしまいましたので、回復に少し時間はかかるかもしれませんが、近々戻ってきてくれると思います。
お母さんも、妖精さんの姿は見えませんが、奇跡的な回復とりいねちゃんの表情を見れば、信じるしかないという状況ですね。
第2話 小さなすれ違いへの応援コメント
少しずつ縮まっていく距離、大切な時間。
これから仲良くなって、だけど、早速、なんか怪しげな終わり方。
心配になりますね。
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
まだまだ出会ったばかりの二人。だんだんと距離も縮まってきましたが、
大切な場所へとたどり着くまでには、まだ知らなければならないことも多く、時に困難も待ち受けているようです。
少しずつ乗り越えてゆく二人を、これからも見守っていただければ幸いです。
第1話 窓辺の出会いへの応援コメント
二人の出逢いは、きっと素敵な未来へ繋がって、寂しさから、救ってくれると良いですね。
新しい妖精さんとの物語、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
いつも応援とコメント、本当にありがとうございます!
二人の出会いは、時に苦しい場面が訪れるかもしれませんが、互いに大切に思える場所へと繋がってゆく予定です。
この先もお楽しみいただけますよう、頑張りますね。
プロローグ ―たどり着いた景色で―への応援コメント
傍に浮かぶ少し厳しい顔(笑
ルリは、もしかして!?
作者からの返信
いつも応援とコメント、ありがとうございます!
ルリさんは完全新規の登場人物ですが、少し厳しい顔の方(笑 からすれば、同じ妖精として大切に思う気持ちはあるかと思います。
りいねちゃんが何故厳しい顔を思い浮かべるようになったのかは、少し先のエピソードまでお待ちください。
第1話 窓辺の出会いへの応援コメント
小さな妖精さんとの出会いが、なにをもたらすのでしょうか?
とても素敵なことが起こる予感がします!
作者からの返信
応援とコメント、ありがとうございます!
少女と妖精さんの出会いは、山あり谷ありの時もありますが、二人が大切に思える場所へと、繋がってゆく予定です!
第6話 妖精のお花屋さん(下)への応援コメント
とても心の温まるお話、楽しませていただきました。
他の作品も少しずつですが、読ませていただきますね。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
お楽しみいただけまして、本当に嬉しいです。
また雰囲気が少し違ったり、本作に繋がる時間軸の作品もございますので、お楽しみいただけるものがありましたら幸いです。
こちらも広沢様の作品を、少しずつにはなりますが、楽しみに読ませていただきますね。