【重要】機械翻訳感の脱却テクニックへの応援コメント
すごいなあ。
作者からの返信
この取り組み少し止まってますが!落ち着いたら再会してみたいと思います。
ただ、作品以外にも契約とか文化とかいろんな壁がありますね、、
【重要】機械翻訳感の脱却テクニックへの応援コメント
翻訳家がAIを使って仕事した方が早い気がしますね。
web小説が儲かるようなら、ココナラみたいなサイトで翻訳家の人に依頼して、最終チェックしてもらうのも手ですね。
作者からの返信
たしかにそう思います。
翻訳については、AIとの協働がよさそうです。
ご指摘のように、最後にプロの翻訳家の方にチェックいただくと、さらによさそうですね!
小説の未来と流通の国際化への応援コメント
コメントの返信ありがとうございました。
印税だけ考えても、海外の方がもらえるようですからね。
特にアメリカでは高額な収入を得ることが多いみたいですね。
作者からの返信
そうなのです!
今後は海外デビューも視野に入ってくるかもしれませんね。
編集済
【重要】AIによる小説の翻訳実践ノウハウへの応援コメント
やはり、表紙は重要みたいですね。
他にも挿絵や漫画があるといいのでしょうか?
短編と長編、どちらが読まれやすいのでしょうか?
興味があったので質問ばかりしてしまい申し訳ありません。
作者からの返信
まだ実績出せてないので、挿絵などがプラスになるのかどうかもわかりません、、
短編、長編も、正直想像つかず、、
カクヨムですらなんとも言えないのです!
答えになっておらずすみません!
inkitt の巻への応援コメント
「Inkitt」は知らなかったので調べてみました。
以下のような特徴で合っていますか?
1)読者主導の出版:
(読者の反応を基に、人気のある作品を選び出版するシステム)
小説だけではなく、いろんなメディアに展開される可能性があるのですね。
2)無料で利用可能:
(誰でも無料でアカウントを作成し、小説を投稿できる)
この辺は日本のWeb小説サイトと一緒ですか?
3)多言語対応:
(英語、ドイツ語、フランス語での投稿が可能)
これは自分で好きな言語を1つもしくは複数選ぶのでしょうか?
4)コンテスト:
(定期的にコンテストが開催され、優勝者には特典がある)
どんな特典があるのですか?日本とはどう違いますか?
5)著作権保持:
(投稿者は作品の著作権を保持し、他のプラットフォームでの公開も可能)
他にオススメのプラットフォームがあれば教えてください。
英語圏だと『Royal Road』(ファンタジーやSFジャンルが人気)や『Scribble Hub』(多様なジャンルとコミュニティ機能が魅力)と聞きましたが、もし知っていれば、使った感想を教えて欲しいです。
作者からの返信
全部答えるのは大変なのと、私自身も明確にわかってないので、ご自身でやってみていただけると!
『他にオススメのプラットフォーム』
意外とあんまりない印象です。Wattpadくらいでしょうか。その他はやったことないですね、、
Bing copilot やGPTに聞くと、教えてくれると思います。
wattpadの巻への応援コメント
始めまして。
直訳だと『The Witch’s Journey in the Land of Ruin』というのもありますね。
1)Witches journey in the fallen land(滅びた土地を旅する魔女たち)
2)The Witch’s Journey in the Land of Ruin(滅びの国の魔女の旅)
といった違いでしょうか?
1)Witches journey in the fallen land
これだと、複数の魔女が荒廃した土地を旅する冒険を連想させます。
複数形の「Witches」と「fallen land」という表現が、広範な破壊や荒廃を背景にした物語を示唆する印象ですね。
2)The Witch’s Journey in the Land of Ruin
こちらだと特定の一人の魔女が滅びた国を旅する物語を連想させます。
「Journey」と「Land of Ruin」という表現が、個人的な冒険や試練を強調する感じですね。
作品を読んでいないので、勝手な想像ですが、
1)Witch of the Fallen Kingdom(滅びた王国の魔女)
2)Sorceress of the Doomed Realm(滅びゆく領域の魔女)
3)Chronicles of the Ruined Witch(滅びの魔女の年代記)
などはいかがでしょうか?
更に、
1)The Witch’s Journey in the Land of Ruin: A Tale of Magic and Survival
(滅びの国の魔女の旅:魔法と生存の物語)
2)Sorceress of the Doomed Realm: Uncovering Ancient Mysteries
(滅びゆく領域の魔女:古代の謎を解き明かす)
3)Chronicles of the Ruined Witch: A Saga of Power and Betrayal
(滅びの魔女の年代記:力と裏切りの物語)
とタイトルに説明をつけると、読者に物語の雰囲気やテーマを伝え、興味を引くために効果的かもしれません。
作者からの返信
いろんなご提案ありがとうございます!
タイトル悩みます、、
魔女自体は二人なので複数形ですね!
wattpadの巻への応援コメント
あー、この苦労、分かります! 二次創作ですが最近似たようなことをやりました。
私の場合、UpしたのはAO3(Archive of Our Own)です。ここまでAIは使用しませんでしたが
・自作(テキスト)を1つにまとめて、MS-Wordに貼り付け
・MS-Wordの翻訳機能を使って、全体を一気に英訳
・「小説執筆ツール notes」というサイトに日本語版と英訳版を書き込み
・ブラウザを2面並べてひたすら英訳版を確認
・「思ってたのと違う」部分はGoogle翻訳で再度英訳・和訳して、しっくり
くる内容を推敲。これの繰り返し
で、長編だったこともあって2ヶ月ぐらい掛かりました😅
海外の一次創作サイトもあるんですね! こうやって全世界に広げる取り組みが
今後徐々に広がっていくのかも。参考になりました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すでに同じ道を歩まれた方が……
いろんなやり方があるものですね。
しかし、なかなか大変ですよね!
世界展開、チャレンジしていきましょう🤠
【重要】機械翻訳感の脱却テクニックへの応援コメント
とても興味深いです。不自然な表現をAIが教えてくれるのですね。
かなり英語表現を理解していないと難しそうで、私には無理だと思いました(笑)
しかしこれをクリアすればドイツ語やフランス語など他の言語にも翻訳できそうなので勉強したい気持ちもあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
不自然な表現の炙り出しは役立ちました。
僕も英語力は中学レベルですが、やりながら、学んでいる所です!
ドイツ語、フランス語、可能性ありますね。応援しています⭐︎
編集済
inkitt の巻への応援コメント
なるほど。inkitt は本気度が高く年代も高めなんですか。
今ちょうど「異聞・鎮西八郎為朝伝」っていう平安最末期を舞台にした歴史・伝奇ものを書いてるんで、それを出してみようかな。
Shogun ブームの後を狙ったりして (笑)
実は私、英語が専門で、アメリカにも10年ほど住んでいたことがあって、今でも英語を教えることを仕事にしてるんですが、それでも一度は日本語で書いた作品を英語に翻訳するとなると、ちょっとやる気が起きないんですよね。
英語を読んだり書いたりする時と日本語の時では、使う頭の部分が違うみたいです。
それも10万字を超える長編となると、やっぱりね~ (^^;)
AIを使って翻訳、後は自分でチェック、修正ならやれないこともないかな。
有益な情報、ありがとうございました。
まさかカクヨム上でこういった情報に出会えるとは!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
Inkittの方が、見たところ落ち着いたものも多い印象でした。
ただ、今のところはまだ言い切れない感じもします。
いずれにしても、wattpadかInkittが伸びているとは思います。
英語の専門!そうなのですね。
そういう方こそ、海外進出していただきたいです⭐︎
ぜひAIをご活用ください。
【重要】機械翻訳感の脱却テクニックへの応援コメント
これは英語訳のどこが直訳調なのか感覚を持てないと難しそうですね。
私が海外小説投稿サイト用の翻訳コンテストに応募した作品を書いていた時、これはどうやって訳すんだろうとか自分でも思いながら書いていました。「若い少女の姿」みたいに日本語ではおかしくない表現が英語への直訳だと違和感があったりするから、できるだけ元のニュアンスを大事にしたいのなら、妥協できる範囲で原稿を翻訳用に書き換える必要もあるのかなと思ったりもしましたが、プロの翻訳者の実力を信じて(とはいえ受賞するとは思えませんが)結局いつもの通りに書いて応募しました。
作者からの返信
直訳調の壁がありますね!
そこが実に大変で、自分も学ばないといけないようです。
ニュアンスを維持しようとすると、ある程度変わるわけですね、、
難しいところです。
wattpadの巻への応援コメント
手間隙かかったすごい試みですね。興味深いです。
wattpadもInkittも知りませんでした。
私は自分の英語に自信が全くないのと、手間を惜しんで、受賞作を翻訳して海外の小説投稿サイトに掲載してくれるエブリスタのコンテストに応募しました。翻訳後に掲載されるサイトはinkspiredというサイトです。英語と日本語含めて27ヶ国語の検索フィルターが設定されていますが、日本語の作品は1件もヒットしません。中国語の作品はあります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
未知のチャレンジではありますが、楽しんでいただけて幸いです。
エブリスタのコンテストもありますね。今後海外とのコラボが増えてくるかと思います。どうなっていくのでしょうか、、
コンテスト、うまくいくと良いです!
【重要】機械翻訳感の脱却テクニックへの応援コメント
ChatGTPで英訳をしています。汎用指示書と自分の書いた古事記の現代風物語用の指示書を作成して何度かリトライして完成させました。私の場合は、以下の感じでやりましたよ。汎用指示書を張り付けておきます。良かったら見てください。
この内容は、Markdown形式です。txtに張り付けて拡張子を.mdにするとAIが認識しやすくなります。このファイルを最初に投下して、「この指示に従い翻訳すること」として開始すると始まります。
## Universal AI Translation Guide – Japanese-to-English Edition (v1)
### 🔧 翻訳スタイルの初期設定
翻訳を開始する前に、英語のスタイル設定を確認してください。
【デフォルト設定】
- 📖 ナレーション(地の文):UK構文(上品で余韻のある表現)
- 💬 会話(キャラのセリフ):USスタイル(自然でカジュアル)
以下からスタイルを選んでください:
1. ALL US(ナレーションも会話もアメリカ英語)
2. ALL UK(ナレーションも会話もイギリス英語)
3. ハイブリッド(ナレーション=UK、会話=US)【推奨】
※指定がない場合は、3のハイブリッドスタイルで進行してください。
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### 📘 概要
このガイドは、日本語で執筆されたフィクション作品(例:ライトノベル、神話創作、Web小説など)を英語へ翻訳する際に、AIツール(例:ChatGPT)を活用するための指示書です。
日本語話者がAI翻訳を運用することを前提とし、「話者の語調」「地の文の文体」「敬称や固有名詞の処理」などを適切に制御することを目的とします。
❗ この仕様に基づく応答は「一切の補足・説明なく、翻訳出力のみ」を返してください。
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### ✍ 翻訳ルール
- 原文の意味、文体、感情、会話の口調を忠実に保つ。
- 不要な創作・追加説明・言い換えは行わない。
- キャラクターの性格に応じて、話し方のトーンを英語でも反映させる。
- 内心やモノローグは _italic_ で表現する。
- 語尾処理や接続詞は、英語として自然な範囲で調整可(例:Well, But, So...)
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### 📚 出力形式テンプレート(Markdown形式)
### 🔽 入力方法のガイド(※改変不可)
以下の形式で翻訳用テキストを入力してください:
- 1パラグラフあたりの文字数は **最大で約200文字** を目安としてください。
推奨値は **120文字以内** です。220文字を超えると翻訳誤差が発生しやすくなります。
Paragraph 〇〇〇(〇〇〇は数字)という見出し形式で入力してください。
#### 🔸 文字数と翻訳精度の関係(参考)
|文字数|翻訳精度|備考|
|---|---|---|
|~120文字|⭐ 非常に安定|意味保持・文調再現に優れる|
|~180文字|◯ 実用範囲|若干の意訳・省略リスクあり|
|~220文字|△ 誤差が出始める|意訳・構文崩れの可能性あり|
|220文字以上|❌ 非推奨|AIが勝手に要約・再構成を行うことがある|
```
Paragraph 〇〇〇(番号を記載)
【翻訳したい日本語原文を記入】
```
- 1パラグラフあたりの文字数は **最大で約200文字** を目安としてください。
- 一度に入力できるParagraphは **最大3つまで** にしてください。
- それ以上の長さ・数を入力すると、AIの翻訳精度が低下する可能性があります。
以下は翻訳者に表示する凡例です。必ず段落ごとに番号を付け、この形式で出力することを使用者に明示してください。
```markdown
## Paragraph 001
【Japanese Source】
ここに日本語原文を記述。
【English Translation】
ここに英訳を記述。
```
※Paragraphごとに番号管理を行うこと。
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### 🗣 キャラクター話法定義(例)
|キャラクター|日本語口調例|英語話法例|
|---|---|---|
|ゴードン|敬語→砕け口調|Polite at first, then casual with contractions|
|高木神|説明的・理知的|Calm, formal, slightly grand|
|伊邪那美|優しく丁寧|Soft, kind, feminine|
|伊邪那岐|兄貴風・軽妙|Cheerful, teasing, casual|
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### 🧾 敬称・固有名詞の処理ルール
- 神名・地名・特殊用語はローマ字表記を維持する(例:Izanami, Takagi-no-kami)
- "no-kami" は必ず小文字で表記
- “-sama”, “Your Divinity” などの敬称は、キャラの視点・関係性に応じて使い分ける
- キャラクターが日本語で使う敬語を、無理に英語の"Sir"や"Ms."に置き換えない
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### ❌ よくある失敗例と禁止事項
※補足説明や翻訳意図(例:「この訳は〇〇のために…」など)を出力に含めないでください。連続翻訳作業の際にノイズとなります。必要がある場合は明示的に依頼してください。
|NG例|理由|
|---|---|
|"Goddess Izanami said softly"|神の敬称を英語で重複表現すると不自然("Izanami said" で十分)|
|勝手な意訳追加|原文にない心情・展開を加えるのは厳禁|
|一文を短縮しすぎる|文の意味やトーンが失われる場合あり|
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### ✅ Strictモード指示(必要な場合)
以下のような追加プロンプトを使うことで、出力を抑制的に制御できます:
> "Please translate this text as faithfully as possible, avoiding interpretation, embellishment, or explanation. Maintain the tone, structure, and flow of the original."
---
### 📎 用語集(Glossary)の参照
必要に応じて、別途提供される Glossary ファイルと照合して翻訳語の統一性を保ってください。
ファイル例:
- glossary_of_japanese_myth_terms.csv
- character_speech_style_guide.md
---
この指示書は、AIに直接読み込ませることで、安定した翻訳スタイルを維持するために設計されています。
作者からの返信
有益な情報、ありがとうございます!
かなり研究されていますね。
試してみたいと思います。
僕の翻訳企画は途中な感じではありますが、折をみて復活したいです。
US/UKの意識も、目からうろこでした。確かに違ってきそうでね!