第40話 アルルカンへの応援コメント
血の繋がっていない長兄にも可愛がられていたんですね、アルは。
そして今は召使い達にも可愛がられている、と(笑)
作者からの返信
坊ちゃま、可愛がられています。
余談ですが、アルの長兄(イメージCV.日野聡)はジョフロワに負けないくらいうざいです。
第37話 夜中にどんな夢を見るのか、朝起きたときに何を思うのかへの応援コメント
あの堅物のジャンまで坊ちゃん呼び(笑)
そして押し問答してるところにミシェルが……いいぞ、やっちまえミシェル!
作者からの返信
やっちまえ!
第36話 毒見役が多過ぎるへの応援コメント
アルが坊ちゃま呼ばわりされるのも面白いけど、突然のリカへの貢ぎたい発言に爆笑しました。
これはかなり惚れているなー
作者からの返信
エピソードタイトル「お泊まり」もあるので、こうご期待。
第34話 元夫ローランへの応援コメント
ああ、良かった! イケオジのローラン殿下が生きておられた!
ところで王配って恥ずかしながら初めて知りました。なるほど、女王陛下の配偶者をそう呼ぶんですね。
作者からの返信
わたくしも、執筆に当たって調べました。歴史的に見ても実例が少ないせいか、わかりやすい語彙が存在しないみたいです。
第14話 ミュゼットの家出への応援コメント
なるほど、マドロンの親もまたその病に罹患して、そのせいでマドロンもまた酷い仕打ちにあったことがあるんですね……。
あるいはもしかしたら今回リカが庇ったとされるその人こそが?
作者からの返信
うっ(鋭い)。
第2話 酒は飲んでも飲まれるなへの応援コメント
いい男は、同性も魅了しますよね。分かります(その気はありませんが、イケメンは好きです笑)
作者からの返信
タカテンさんにもその気が……ないですね。ごめんなさい。
この男は、また後で出てきます。
第7話 いつもと違うへの応援コメント
ゆっくりとですが、読ませてもらっています。
前世の記憶によって介護や病気に関する知識を持ったリカ。
彼女を助けた謎の男は一体何者なのか気になります。
作者からの返信
石嶋さん、コメントをありがとうございます。
謎の男は何なのか、気にしながら読んで頂けると幸いです。
(実は、伏線にしては小さすぎる伏線が、すでに出てきています)
第53話 今、李花に伝えたいことへの応援コメント
ああ、最後はここに戻ってくるとは!
妹を不条理な事件で失い、その後の人生を精一杯生きながらも最後に望んだのは、彼女と一緒に旅立つことだった。
本編には関わりがなくても、この人もまたこの物語の担い手のひとりでしたね。
完結おめでとうございます。
異世界と介護という珍しい組み合わせに興味を持って読み始めましたが、いざ読み始めたら登場人物達の妙もあって一気読みしてしまいました。
現代社会の記憶を受け継いだリカの活躍と、この世界の常識とのギャップによる葛藤……。特にハンセン氏病患者に関するこの世界の考え方には、色々と考えさせられるものがありました。そう言う偏見を是正していくのって本当に難しいですよね。
物語の最後は皆がそれぞれの道を歩き始めますが、近い将来再び集まって、成長した彼らの大きな力でこの世界の常識を変えていって欲しいなと願ってやみません。
そしてそんな世界が来た時に、ミュゼットは実家に、マドロンはピエールの家へ安心して帰れるんでしょうね。
執筆お疲れ様でした。面白かったです!
作者からの返信
最後までお付き合い下さり、ありがとうございました。
作者としても、各キャラクターがまた集まり、社会を変えようとすることを望んでいます(そこまで書く頭がありませんが)。
ラストシーンを書くことは、最初から考えていました。感じるものがあったようで、良かったです。