最終話 あなたがいいへの応援コメント
ウィリオンとニアナ。
まさに、この二人のための物語でした!
最後のダメ押しな「聴いちゃいませんよ、あの二人」。
どれだけ二人の今の雰囲気が良いのかが伝わってきました!
最終話 あなたがいいへの応援コメント
わあい、最後のニアナちゃんのプロポーズ最高!
いったん離縁でケチついた、とかそんなケチな二人じゃござんせん。娼館暮らし舐めんな。
冒頭の文章はちょっとガガーンでしたが、気を強く持ち読み進めてよかったー。
しっかり調査も進めてズー略どもはもうおしまいや!
ああウィリさま生きててよかったー。馬、頑張った!
うぅ、いつものことだけどコメント文がまとまらん。いいやもう。壱さま、素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
かつたさま。
そうそう、二か月くらい離れてたって、いったん離縁したからって、もう崩れるような絆ではないのです、二人は。ズー(略)はそこを舐めてましたね。自分基準で考えたんでしょうね。不幸なひとです。
すっきりして、ニアナのプロポーズ楽しんでいただいて、わーいってなっていただけたならうれしいです!!
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
ウィリオンさん、もしものことがあったらイヤだよー
ウィリオンさん、しっかり回復しちゃったらあとあと語り継がれるギャグにされちゃうよー
でもギャグでもいい、生きてっ、生きろっ
そりゃ、なにかあってももうニアナちゃんをみんかが支えてくれるよ
でも、ニアナちゃん自身に空いたぽっかりどうすりゃいいの
だからっ
作者からの返信
かつたさま。
ウィリオン、生きなきゃ、ですね。
でも、その背の狼はニアナになにか言いたいみたいです。
楽しかったぜ、幸せになれよ、じゃあな、って。
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最後どうなるんだろうとハラハラしながら読ませていただきました。
ハピエンでよかったです。
2人らしい結婚式にクスッと笑ってしまいました。これからもっと幸せに穏やかに過ごせますように。
作者からの返信
宮永レンさま。
最後までお読みいただいてありがとうございます!
貴族なのに下町、裏町そだちの二人。捨てられた野良ねこのようなふたりが出会って、けんかして怒って笑って、癖の強いみんなといろんなことを乗り越えて。そうして、痛いほどに澄みとおった空をみんなで振りあおいで。
ここへ、連れてきてあげたかったんです。登場人物たちを、読んでくださる方を。
最後までのお付き合いに心からお礼申し上げます。
重ねて、ありがとうございました!!
第12話 朝食の作法への応援コメント
げっぷ!
酒を飲んで歌い出すのもよかったですが、これは可愛い(*^^*)!
作者からの返信
みかみさま。
えへへー可愛いなんて照れちゃいます(阿呆の妄言
……元気で情が厚く、でもぽんこつのニアナ。愛していただければ嬉しいです!!
エピローグへの応援コメント
素敵でした!
後半は夢中で一気読みさせて頂きました。みんな幸せなラストに胸がいっぱいです。
素晴らしい物語をありがとうございました!
作者からの返信
春渡夏歩さま。
一気読み、ありがとうございました。すごく嬉しかったです。たくさん通知をいただいて、ああ……って幸せな気持ちになっていました。
ニアナもウィリオンも、そうして他のみんなも、自分が大事にしたいものがなにかを知っています。自分の場所で、自分がすべきことを知っています。そんなみんなに、最後は絶対に、抜けるような青い空の下であははって笑ってもらおうと思ってたんです。
遠く遠くの光に向けて。
最後までお付き合い、本当にありがとうございました!!
第32話 対決への応援コメント
かつた「性転換! & 筋肉っ肥大化っ!」
バリバリバリバリ、上着避ける、胸の筋肉最強伝説っ
かつた「飛龍三段蹴りャアア!」
カイン「ぐはっ、ぼ、ぼくはっズー(略)のっ!」
かつた「それがなんじゃああ! アチョーー!」
ズガーー!
カイン「はんまっ!」
ああんっ、想像の中だけでも爬虫類に折檻してたら、ウィリさまがえらいことっ
死なないでっ! これは命令っ!
作者からの返信
かつたさま。
まず言わせてください。かつたさん大好き。はんまっ!!
爬虫類さん、悲しい生い立ちではありますが、ズー(略)が悪くはありますが、それでもいったん成敗がいいですね。彼はまだ子どもなのです。
ウィリオン、かつたさまから命令出たよ! 生きろ!!
第31話 ウィリオンの選択への応援コメント
このセドナ野郎ぅぅ⋯⋯
てめえの血はぁ何色だぁああああああああああああ!!
犬畜生ですわほんと。
ウィリオンさま負けるなっ!
すっかり、ニアナさんが当然の愛すべき人になってて、
それは、こうして弱点にもなってて⋯
でも、そうした自分以外の人の存在が弱点って、素敵なことなんですよね。
作者からの返信
かつたさま。
おお……かつたさまがお怒りじゃ……。
セドナ侯、自分の得になることだけを考えて生きてきたんでしょうね。なんかこんなひと、現代でも居そうだし、会社とかで偉くなってそうな気がする……。
ニアナはウィリオンがなにをしてでも護りたいもの。最大の弱点です。
最終話 あなたがいいへの応援コメント
きゃーん、いい!!!!!
ウィリオンとニアナのやりとり、すっごく好き。
生き生きとしています( *´艸`)
作者からの返信
しまこさん。
ううう、生き生きとしてるってご表現、嬉しいです……。
わたしにはいつものとおり、いえ、いつも以上に二人の表情も仕草も、吐息の温度までしっかり見えています。どんな角度でウィリオンの肩に顔をうずめているか、ウィリオンの指がどんな風にニアナの髪にかかっているかまで。
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
ああ!
これが新第一話につながるんですねっ。
そうかなって思って、どきどきしておりました。
大好きなシーンです!!
ところでわたしはヘレーネさんのファンです。
ふふふ。
作者からの返信
しまこさん。
そうなんです。最初は初夜のシーンから発想した物語でしたが、そのあとにこのシーンが浮かび上がってきて、ああ、これが物語の核だなあってなって。それでプロローグにしてみたんです。わたしも大好きです。絵にしたい。油彩で。
ヘレーネさん、いいですよね! 作者からもおすすめ!
第31話 ウィリオンの選択への応援コメント
ウィリオンーーーーー!!
頑張れっ。
作者からの返信
しまこさん。
ウィリオン、父から引き継いだことも、復讐も、ニアナといることすら手放して、彼女を救うことを選びました。
第30話 最上の笑顔への応援コメント
いやー!!!!
カイン、気持ち悪いぃぃぃぃーーーーー!!!
作者からの返信
しまこさん。
もうできるだけ人間ばなれして気味悪くしようとがんばりました。
がんばりすぎてわたしもきもかったです。
第30話 最上の笑顔への応援コメント
ぎゃああああ
だからあああああサブタイトルううつうう
来てくれるって信じていたから。
そんなこと恥ずかしくてニアナは言えない。
でもはふっと無邪気に笑うその顔が百万の言葉よりもすべてを伝えていた。その、人生で最上の笑顔が。
あなたを愛しています、と。
とか、そんなこっちサイド人物のタイトルかと思ったのにまたああああああ
作者からの返信
かつたさま。
サブタイトル詐欺の会場はこちらです(作者大宣言
あげていただいた展開、場面、すっごい素敵です……泣ける……。パラレルワールドのニアナとウィリオンはそこでハッピーエンドなのかもですね。
第29話 やっと会えたねへの応援コメント
アムゼンさんっ!
どうしましょ、いつの間にかこのお話に出てくる人たちみんな好きになってるわたし
あいや爬虫類は嫌ですけど。あっちゃ行けっ
ぬわーー、来たッ!
やっと会えたね
じゃないのよっ、このサブタイ泥棒!
作者からの返信
かつたさま。
わーん! そんなお言葉めちゃめちゃ嬉しい!! うちの子たちみんな愛してくださってありがとうございます……!! みんなみんないい子なんですよー(爬虫類除く
第28話 護るためのへの応援コメント
甘味しっかりおかわりする侍女たち。
ここでこんなユーモラスなシーン挟まれましてもっ⋯⋯ますますかわいらしく思えちゃう。
ニアナさんも見つかったし。
つらいだろうけど、がんばれっ
作者からの返信
かつたさま。
侍女たちはいつでも真面目。まっすぐ。事件にも、甘味にも。しょうがないです。にんげんだもの。うんうん。
ここから頑張る侍女たちなのです。
エピローグへの応援コメント
最後の最後まで二人らしい結婚式でしたね(*´ω`*)
きっとこの後はお互いに笑い合って、参列者もみんな笑って、素晴らしい式になることでしょう♪
素晴らしい物語を彩ってくれた全てのキャストに感謝を( ´∀`)
最後にきっちり「干されて」くれたセドナ侯に拍手を( ´∀`)
そして二人の未来に祝福があらんことを……
美しいラストでした(*´ω`*)
幸せでも涙は出るのですね(´;ω;`)
完結お疲れ様です&ありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
はづきさま。
きっと宴の酒のさかなは、セドナ侯の味醂干しです。要らないけれど……。
みんなみんな、笑って、手を叩いて、あんなことあったね、こんな大変だったねって言って、肩を叩き合って。
今日の宴はすぐに終わるけれど、みんな、ずっとそうやっていくんです。とおいとおい道を歩いていくんです。
ニアナとウィリオンも、手を取り合って光のなかへ入ってゆく、その日まで。
最後までほんとうにありがとうございました!
最終話 あなたがいいへの応援コメント
ですよねぇ( ´∀`)
最初に宣紙みた時にニアナからならいけるんじゃ?って思ったんですよ( ̄ー ̄)
セドナにしてみたら、逆プロポーズなんて考えもしなかったんでしょうね\(^o^)/
2人を甘く見たことをスルメになって後悔するが良い!!
作者からの返信
はづきさま。
あはは、気づいていただいてましたか! そうそう、女から嫁入り希望なんて可能性、考え付かなかったんでしょうね。男尊女卑なセドナ侯でした。いろいろ最悪。
スルメになるまえに腐っちゃうとおもうなあ……。
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
ヘレーネ強すぎる!!
そしておかしなフラグが立った\(^o^)/
ウィリオンヤバそう……
間に合う?
もうお別れみたいなこと言い出してるけど……(´;ω;`)
作者からの返信
はづきさま。
強いですよーへレーネさん。得物を持てばたぶんウィリオンと互角。アムゼンさんも神速の突き、喰らってみたいってなったんでしょうか……。
ウィリオン、すでになかば、身体を離れつつあります。過去の時間に飛んで、ほんのわずかの前なのに、その頃のニアナを懐かしく愛しく抱きしめているんです。
第31話 ウィリオンの選択への応援コメント
よし!セドナ侯を他の海産物と並べて干物にしよう!!
なあに、すぐに隣にカインも干してやるから淋しくないよ……ヒヒ……ヒヒヒ………
作者からの返信
はづきさま。
なんかタコ干すみたいに平たくしてぴろーって伸ばしてさんさんと照りつける太陽のもと海の家とかの軒先にぶらさがってるの見えました! 食べたくないけど! あぶらっこいし!
最終話 あなたがいいへの応援コメント
最初の行を読んだときの衝撃は大きかったです。噂話が当てにならなくて良かったああーっ!
作者からの返信
羽間慧さま。
ふふ、驚かせてごめんなさい。でも、びっくりしてもらおうと思って書きました。その代わり、最後は甘く……。
第29話 やっと会えたねへの応援コメント
アムゼーン!!(´;ω;`)ブファ
もう経費で娼館通ったなんて言わないよー(´;ω;`)
そして颯爽と白馬の王子様と…う……うあ……
違った\(^o^)/
登場したら駄目な方が来ちゃった\(^o^)/
ウィリオンはよ!!
作者からの返信
はづきさま。
しーっ!(アムゼン談
え(ウィリオン談
……経費だったんだ……(ニアナ談
きちゃいました、あの方が。
最終話 あなたがいいへの応援コメント
良かった!ウィリオン生きていたのですね!
作者からの返信
時輪めぐるさま。
ほんとうに危ないところを、花街、娼館の並ぶ下町のみんなの力で取り留めました。ニアナの命を救った花街が、今度はウィリオンの命を救ったのです。
ふたりとも、花街で生まれ変わったのです。
第28話 護るためのへの応援コメント
侍女ーズのニアナ捜索開始!!
>最初におこなったことは甘味処の捜索である
なんでやねん!\(^o^)/
>食堂なり市場なり、あるいは小間物や化粧品を扱う店など多岐にわたる捜索先を熱心に丹念に調査した
お土産捜索になっとるー\(^o^)/
そしてそれどころではない事態が起こり、侍女ーズがついに本気を出す!!
はず!!
多分!!
作者からの返信
はづきさま。
えーだって街に出たら気になるじゃないですかー甘味だってお洋服だってーそんなところに楽しそうなお店があるのが悪い(他責性強い作者
侍女たち、そしてその頂点の侍女長。どう動くでしょうか。
第27話 ある晴れた日にへの応援コメント
前半はウィリオンへの惚気で幸せ気分だったのに……(´;ω;`)
娼館のみんなが無事でありますように……
きっと侍女ーズが駆けつけてくれるはず!!
エピローグへの応援コメント
怒涛のラストに、ずっとドキドキしっぱなしでしたが、最後は大団円!よかった!
初夜には旦那様を投げ飛ばしたニアナが、素敵な花嫁姿で……と、思わず目が潤んだところで……!身に染み付いた習慣とか反応って、簡単には抜けませんわね。
これからも、想いあって、時には派手な夫婦喧嘩もして、ずっと仲のいい夫婦でいてほしいな。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
月子さま。
嫁入りの日も、こうして改めてのお式の日も、ニアナはブレずに投げ続けます。たぶん将来にわたって投げ続けるでしょう。ウィリオンは、でも、きっといつでも寝転がって大笑いするんです。周りのみんなも。ずっと、ずうっと、そうやって暮らすんです。
とおくとおくまで差す、光のなかを。
最後までお付き合い、本当にありがとうございました!
最終話 あなたがいいへの応援コメント
『聴いちゃいませんよ、あの二人』
はい、聴いちゃいません。
だってだって、やっと二人の世界が戻ってきたもの。
代わりに読者が聞きました。
わ〜ん、良かったね……(TT)
作者からの返信
幸まるさま。
誰の声も、騒音も、届きはしないのです。誰も邪魔をすることが叶わないのです。離れていた魂の片割れ、それが戻ったいま、もうその間に入ることは誰にもできないからです。
読者の皆さまがあとで二人に、そっと教えてあげてください。
エピローグへの応援コメント
すごい……いや本当に、素晴らしかったです。
特にクライマックスからエピローグまで怒涛の展開で、ニアナが本当に本当にかっこよくて……とても強くて魅力的なヒロインでした。今読み終わって、一本の映画を観終わった後のような余韻に浸っています。
ありがとうございました。
作者からの返信
淡雪みささま。
お言葉……嬉しいです、すごく。ほんとに。ありがとうございます。某SNSでもお話ししましたが、わたしが本当に描きたかった終盤の展開と最後のイメージ、ちゃんと皆さまに伝わったかなあ、皆さま、いっときでも幸福になっていただけたかなあって、ほんとに震えてたんです。
でも……お言葉いただけて、書いて良かった、このラストにしてよかったって、心から思えました。
最後までお付き合い、ありがとうございました!
エピローグへの応援コメント
最高か!!
完結おめでとうございます。
楽しくて、激しくて、温かくて、優しい……、素敵な物語。
余韻に浸っています、ああ、終わっちゃったと少し寂しい。
お疲れ様でした。
最後に、
この物語で出会えたニアナ、ウィリオン、そしてみんな、大好きです( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
わたしの全部を、いま持っている、いま見て欲しい全部をちゃんと注ぎ込んだつもりです。少なくともわたしは、この幸福なラストでめっちゃ泣きました。えへへ。このおはなしの余韻がずっとずっと、ふくやまさんの心によい色を落とし続けますように。
みんなを愛してくださって嬉しいです。
最後までほんとうにほんとうに、ありがとうございました!
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
ヘレーネさん!
ヘレーネさん!!
惚れる!いや、もう惚れてた!!
水から助け上げられたカイン。
その生命、その意味を受け取って欲しい!
作者からの返信
幸まるさま。
男前のへレーネさん、惚れていただけて嬉しいです!
そうですね、ニアナがなぜ助けたのか。そのことをよく考えて欲しいけれど、カインの心に届くでしょうか……。
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
こんにちは。
ヘレーネさんがかっこいい。
アムゼンさん、これは惚れちゃう。
ウィリオンさん、死なないで……!
二アナさん、頑張って!
作者からの返信
加須さま。
へレーネさん、かっこいいのです。そしてアムゼンさんは守備範囲が非常に広いです。彼女とは同年代ですが……。
月の下、疾走するふたり。
ウィリオンは、時間と空間を超えつつあります。身体を抜けて。それをニアナは全力で引き止めます。
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
わああああああああ!
ヘレーネさんの雷神の槍すごいです!
ウィリオン、死んじゃ駄目です!頑張って!
作者からの返信
時輪めぐるさま。
へレーネさん、強いです。神速の槍。額に突きつけられた圧力で気絶するほどなのです。
ウィリオン、自分がいなくなった後のことを話し出しました。それにニアナは、怒りました。死なせない、と。
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
うにゃああああ、ついに来たあぁー!
……れ、冷静に。ヘレーナさんの雷神の槍!すごい。アムゼンさん、良かったぁ。あの辺はカッコイイけど、うふふと笑えるっ。
カインも、助かって……うーん、不憫ではあるし、ガキだし、全部ウィリオンがぶつけてくれたし。うん、良かった、ニアナが偉い。
そして、うぅうわあぁー、うあーっ!
作者からの返信
@hikagenekoさま。
へレーネさんの見せ場でした。槍騎兵の家の出身、父も男きょうだいも武人。女らしくあれと躾けられ、でも、同じ重さで秘伝の技を伝えられた。そういう人でした。
カイン、歪められ撓められ、自分でどうすることもできないと投げ出して、他者にその苛立ちを投影しました。子どもなのです。ニアナはたぶん、それがわかっていて、救わないことは自分を殺すことだと、ウィリオンを貶めることだと思ったのでしょう。
第33話 蒼い月の下でへの応援コメント
うわぁああああああああああ、しぬなぁあああああ!
……ヘレーネさん、すごかった、アムゼンさん、ぶれない(笑)
でも、ウィリオンとニアナ、ああああああああ( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
侍女長執事長コンビはなんだか強いですよね。芯があります。良くも悪くも……。
蒼い月。しんとした夜。草原を踏む、ざざん、ざざん、という蹄の音。そのとき、ニアナとウィリオンだけが、世界に存在し得たのです。世界に像を結ぶことが許されたのです。
消えようとする、絆だったから。
第32話 対決への応援コメント
あああああああっ、す、す、す、凄すぎる!!!
もう、臨場感が溢れまくって、く、苦しい……。
何と言うやり取り、もう、もう、すごいとしか言えない!
何もかもが圧倒的な回、そして二人が……。
あああああああっ、ウィリオン!!!! ( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
たくさん叫んでくださってありがとうございます!
バトルシーン、いかがでしたか。窓からぶわりと影のように転がり入ってきてすぐに弾丸のように駆け出し次々と敵を倒していく、この疾走感を楽しんでいただけていたらなあと思います。
そして、ウィリオンはすべてを負って、飛びました。終わらせるべきだ、と思ったのでしょう。そういう男です。
第31話 ウィリオンの選択への応援コメント
ああ……、二アナさんと離縁し、結婚を申し込まないという誓いをたてさせられてしまった。
セドナ、ひどい。
足の親指と小指、ドアにぶつけて痛がる呪いをかけてやりたい。
作者からの返信
加須さま。
あいたたた(セドナ談
セドナ侯、思いっきりの卑怯者です。全力フルパワーの。これでもう、ウィリオンはニアナに再婚を申し込むことができなくなってしまいました……。どうなるのでしょうか。
第29話 やっと会えたねへの応援コメント
アムゼンさん、かっこよかったです。
かばおうとした娼館の女性たちも。
名乗りをあげた二アナさんも。
しかし二アナさんはどろどろの部屋の住人の手におちてしまった……!
作者からの返信
加須さま。
いる場所でも職業でも、家柄でもなく。みんな自分の居場所を持ち、そこに自分の心を置いて行動しています。だからきっと、かっこいいのです。
ニアナ、とうとう攫われてしまいました……。
編集済
第28話 護るためのへの応援コメント
こんにちは。
優秀でプライドのある侍女さんたち。
そして、火事の現場に二アナさん、アムゼンさんが駆けつけました。女主人は無事?! 心配です。
作者からの返信
加須さま。
優秀でプライドを持つ侍女たちですが、食欲物欲その他欲ももろもろ兼ね備えているようです。
ニアナは崩れそうでしたが、アムゼンさんの言葉で立ち直りました。ここからどう動いていくのでしょうか。
第29話 やっと会えたねへの応援コメント
娼館の女たちも、
アムゼンさんも、ニアナもかっこいいです。
素敵です。
涙を流しながら読んじゃいました。
作者からの返信
ふむふむさま。
みんなそれぞれの矜持を持って生きています。誰にはばかることなく、自分はここにいる、って。その思いが、女たち、アムゼンさん、そしてニアナを動かしたのです。みんな、かっこいいのです。
涙くださって、ありがとうございます。
わたしも書いてた時のこと思い出して、ほろってなりました。
第28話 護るためのへの応援コメント
くぅ、泣ける。
アムゼンさんが、男前です。
その言葉が胸に響きます。
ニアナ、頑張れ
作者からの返信
ふむふむさま。
アムゼンさん、あんな感じですが、ずっと裏表で公爵家を支えてきた人です。覚悟が違うし、ニアナにもそれを引き受ける力がある、って思って連れてきています。
ニアナには、ちゃんと届きました!
第31話 ウィリオンの選択への応援コメント
卑怯な!
それでも署名したウィリオン。もう絶対に助ける以外に道はない。頑張れ(^ ^)
作者からの返信
ふくやまさん。
うあああこの回、誰もコメントくれないと思ってた~!!
ありがとうございますありがとうございます!!
ウィリオンは、ニアナが自分と一緒にいること、隣にいられることより、彼女を救い出すことを優先したんです。結婚と引き換えにしてでも彼女に無事でいて欲しかったんです。そういう回でした。
第19話 胸の中の火花への応援コメント
ニアナつよつよですね٩( 'ω' )وむふん!
作者からの返信
みかさん。
ニアナつよつよです(物理力
娼館での少女時代のニアナを書きたい~謎の武人になんか習っちゃう奴!
第26話 魔女のほうきへの応援コメント
うわわ、侍女さんたち仕上がり切ってるじゃないですか。
クライマックスに向けて全て舞台が整った感じがして、読んでいても緊張します。
作者からの返信
月子さま。
どっせい!(過剰なまでに順調な仕上がり具合
クライマックスまであと少し。みんなにちゃんと役割のあるラストです。どうかどうか!
第30話 最上の笑顔への応援コメント
この方はどうやっても王位には就けないタイプでは…(怖)
作者からの返信
幸まるさま。
まわりがしっかりしてればなんとかやってけるんでしょうけどね……絶対やですよねこんな王様……。
第30話 最上の笑顔への応援コメント
第二王子の『気持ち悪さ』の表現が秀逸過ぎます。
そういえばさっき気付きましたが、10万文字超えましたね。
おめでとうございます。
あとは完結まで……まだ長そう(^^;
作者からの返信
和泉将樹@猫部さま。
カイン第二王子は悪役ですが、悪人ではなく歪んだ人物として描きたかったのです。彼がそうなった理由は……。
第30話 最上の笑顔への応援コメント
ああ、もう、もう、みんなボロボロ。
王子の心の奥深く、彼が見つめるニアナに何を感じているんだろう。
川面の朝日を眺めがら朝食を摂る、なんとなく寂しく切ない響き( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
ニアナを奪われた悔恨のウィリオン。傷ついたアムゼン。そして囚われたニアナ。みんな窮地です。
カインに見えているニアナの姿、どんな形をしているのでしょうか。
あっ、川面の~、気づきました! ありがとうございます!!
第23話 ふたつの扉への応援コメント
頑張れ侍女ーズ\(^o^)/
君たちが思ってる以上に押しているぞ!!
そしてアムゼン……やはりか……
作者からの返信
はづきさま。
侍女ーズ、けっこう圧力持ってます。怖いです。ウィリオン押されてましたよね。
アムゼン、邸のカネで遊んだよ疑惑。
第29話 やっと会えたねへの応援コメント
サブタイトルがそっちかーい。
みんなが上手く機転を利かせたのですが届かず。
どうなるのか……。
作者からの返信
和泉将樹@猫部さま。
女たちの機転も功を奏さず、ニアナは捕らえられてしまいました。どうなっていくのでしょうか。
第27話 ある晴れた日にへの応援コメント
普通の家事が燃え広がった? 放火?
最後の爬虫類みたいな人、お前が萌えろっ! 間違った、燃えろっ!
作者からの返信
かつたさま。
火事は爬虫類っぽいの率いるやつらが放ちました~。娼館街のあたりを狙って火をつけたんです。ニアナを探すために……。
爬虫類さん、ニアナに萌えてるといえば萌えてます……。
第26話 魔女のほうきへの応援コメント
まあニアナちゃんの居場所を教えちゃったら侍女たちマアアアーーーーーッて卒倒しちゃいますからね。
しかし誰からも愛されるニアナちゃん。
作者からの返信
かつたさま。
まあびっくりしちゃいますよね。侍女さんたちってきっと良いとこの子女だったりするでしょうからねえ。でもみんな、ニアナのことが大好き。受け入れるでしょう、たぶん。へへ。
第25話 その女のゆくえへの応援コメント
「侍女たち」が第二の主役と思ってしました。すれ違いこんととか、こうした行動とか、パワフルで人間味があって好き。
作者からの返信
かつたさま。
侍女たちが第二の主役……いいえ彼女らは第一の主役(作者によるおおきな勘違いが生じた瞬間
第29話 やっと会えたねへの応援コメント
みんなの機転が愛おしい……!
そしてサブタイトルの意味する気持ち悪ざぁぁぁッ(*﹏*;)
作者からの返信
あとりさま。
女たちの機転、夜の街で生きていくもののしたたかさ。ニアナが大好きな家族たち、みんなみんな、かっこいいのです。
暗紫色の頭巾を持ち上げて、彼は軋むような音を出します。奥歯をこすり、喜びを表現するのです。剥いた目はまばたきをしません。
あとりさまを、じいっと、見つめるのです……。
第29話 やっと会えたねへの応援コメント
あああ、アムゼンさん、みんな……。
せっかくアムゼンさんが生きてて、素敵なセリフをいったのに……。
すごく頑張った、咄嗟のアドリブも娼館のしたたかさな強さならではの機転、アムゼンさんの瞬間の力も、やられてしまう最後の瞬間の優しさも。
でも、遂につかまってしまった、ニアナ。
二転三転する場面展開と、ハラハラしたりほっとしたりドキドキしたり、感情が揺さぶられまくって、あうあうあう(笑)( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
みんなはニアナを護ろうとし、ニアナはみんなのために名乗り出ました。娼館の女たちの機転、したたかな強さって言ってくださって嬉しいのです。
ニアナがついに捕まり、あの男の下へ。運命がひとつどころへ流れ込んでゆきます。
エピローグ含めてあと四話。
どうかどうか、よろしくお願いいたします。
第28話 護るためのへの応援コメント
いかん、冒頭の侍女ーズがかわいくてかわいくて堪りません。
私はこういう人達が大好きです!(謎の告白)
…からの展開に力が入りますね。
皆それぞれ、今目の前の状況から逃げない。後悔しない為に、全力で残るものを護る。
カッコいいです。
作者からの返信
幸まるさま。
侍女ーズ、めんこがってくださってありがとうございます~! 足並み揃え眉をそばだたせて甘味店を占拠する制服軍団。いっとき界隈の話題になったことでしょう。
ニアナもアムゼンも、まっすぐです。大事なものはなにか、自分はなにを大事にしたいのかを知っているのです。
第28話 護るためのへの応援コメント
あー。前話のコメントは失礼しました。
一応(?)ちゃんと休暇届は出してた……のでしょうか。
とはいえフォローしない侍女長は確信犯……(笑)
火災がまだ続いてますが、立場による覚悟の違いをアムゼンから言い渡されたニアナ。
この先の振舞にも期待したいです。
しかし……元凶は彼でしょうが、露見した場合……最悪、内乱コース……?
作者からの返信
和泉将樹@猫部さま。
ニアナの今後のふるまい、どうなっていくでしょうか。
どうぞご期待ください。
第23話 ふたつの扉への応援コメント
自称高等動物さま、ニアナちゃんのこともう諦めてっ! 人妻なのよっ
作者からの返信
かつたさま。
自称高等動物さま、に笑ってしまいましたごめんなさい……。
ねえ、ほんとに。どっかそのへんで見繕ってきなさいって。
編集済
第28話 護るためのへの応援コメント
ヘレーナさんの詩心のある理解が大好きです!
そして侍女さん達の捜索、楽しいなぁって思っていたら、突然の凶炎、ヘレーナさんさの持つ矜持がピタリとはまる、このブレない心、彼女は例え侍女長であろうとその強き揺るがぬ志、まさしく領内を守る騎士の志と言えます。
そして我がアムゼンさん、「全部経費で落とすのか? 自腹か?」と疑惑の念で読んでいたら、ああ、やっぱり我がアムゼンさん、情熱の男、ヘレーナさんとはまた違う優しく強き心、熱いセリフがたまりません。
そしてこの凄まじい臨場感、すごい、まるでその場にいるみたいにどんどん息苦しくなります。
全編を漂う、理屈を越えた「生き生きとしたキャラ達」の姿。
現在、一般的な物語をつまらなくしている「コンプライアンスがー」的な愚か者が増え、「無駄に効率や理性や理屈重視で構成し、人間性の深みを推察どころかまるで知らず、上辺だけの理屈しか書けない無知蒙昧な作品」が増える中、それらを気持ち良く吹っ飛ばす、生き生きしたリアルなキャラ達の姿。
今回はその素晴らしさが如実に結集した回と言えます。
最高ですか!
まだ続くんですよね、楽しいです( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
わわ、たくさんのご感想、嬉しい嬉しい……!!
矜持、って言葉、ありがとうございます。わたしもおはなしの中で使いましたが、それがこの物語のテーマのひとつです。娼館の女たちの矜持、覚悟して嫁いだニアナの矜持、侍女たち執事たちの矜持、ろくでもない少年時代を過ごしたウィリオンの、それでも失わなかった矜持。みんなかっこいいでしょ、って言いたかったんです。へへへ。
アムゼンさん、うーん、自腹……かなあ。なんかちょっと怪しいかも……。
ここからしばらくは息苦しい回が続くかもしれません。でも、苦しいラストには絶対にしません! どうかどうか、よろしくお願いします!
第28話 護るためのへの応援コメント
ヘレーナさん、好きっ。
そして、ニアナ、頑張れ!!
作者からの返信
しまこさん。
ヘレーネさん、おとこのなかのおとこです(推定45歳女性
ニアナはここから頑張らなきゃいけない場面、続きます……。
第28話 護るためのへの応援コメント
侍女さん達は、ただショッピングを楽しんでおられるのでは?🤔甘味処や食堂にも寄って
お腹も一杯。大満足ですね。あれ?何しに来たのでしたっけ?
ニアナは、公爵夫人としての自覚が生まれましたね。
作者からの返信
時輪めぐるさま。
いえいえ、ちゃーんと探しに来たのです。ただほら、腹が減ってはなんとやら。おなか満たすついでに日用品も見るし。見れば買っちゃうし。やむなしやむなし。うん。
ニアナ、切り替わりました。頭で分かってたろうけど、それがどういうことか、たぶん全身で理解した瞬間だったろうと思います。
第25話 その女のゆくえへの応援コメント
侍女さんたちの怒りが、ついにアムゼンさんにっ!
掃除しながら迫ってくるプレッシャーはいかほどか……ゴクリ。
作者からの返信
月子さま。
当主で駄目なら執事長です。こっちは叩けば(物理)折れます(物理)。
そんな怖くないと思いますよ~侍女さんたち。ちょっとゼロ距離で血走った目とか向けてきますけど。
第27話 ある晴れた日にへの応援コメント
ニアナ逃げてー!!
火事もあいつもやばいー!
せっかく幸せな感じだったのに(ノД`)・゜・。
あ。
続きがない?
正座して待ってるね!
作者からの返信
しまこさん。
そうなんです、火事もあいつもやばいです。
あったかな晴れた日でした。二人がお日様のなか、微笑むことができた日なのに。
続きもよろしくお願いします~。
第23話 ふたつの扉への応援コメント
冷血の誓いの理由っ!!
なるほど、黙るしかないのですね。
侍女さんたちから人気のニアナ、いいですね。
ウィリオンとニアナ、お似合いっ。
作者からの返信
しまこさん。
ぼろでちゃうんですよぼろ。ウィリオン、不器用です。
侍女さんたちはなんかニアナ好き好きでヒートアップしてます。
ニアナとウィリオン、似た者同士ですよね!
第27話 ある晴れた日にへの応援コメント
うわ、うわーっ!
た、大変な事に……侍女さん達、アムゼンさんも、巻き込まれてないといいけど……いいけど……うにゃあ、ニアナ、うぅ、逃げてーっ。
作者からの返信
@hikagenekoさま。
大変なことになってしまいました。ニアナだけじゃなくて、街までもが……。
登場人物たち、ぜんぶの運命がラストに向かって動き出します。
どうかどうか引き続き!!
編集済
第27話 ある晴れた日にへの応援コメント
薬関係なしに犯罪者やん、これ。
さすがに侯爵も庇いきれないのでは。
あと侍女sはさすがに職務怠慢を叱責されても文句は言えんぞ……。
総員節穴だったのはこの際置いとくとしても……
職務怠慢というかもはや職場放棄レベルかなぁ、とは。
ニアナ捜索に行くのはいいとしても、全員仕事放り出してはダメでしょう……さすがに。
(追記)この状態だと全員解雇(冷血公爵だと思ってるなら最悪処刑)すら覚悟してるのかなぁ、という感じに受け取っちゃいました。
読者は実際には違うと知ってますが……(^^ゞ
作者からの返信
和泉将樹さま。
あはは、そうですね。まあ、それを言うなら侍女さんたちが街に出ても見つかるか疑問ですし、そもそもウィリオンなりアムゼンがニアナを巻き込んで街に出すことも間違ってると思うし、なんなら古くからの事情を知っているアムゼンが最初の時点でぜんぶ止めろよ! ってことになりますね。
これからもどうぞお楽しみください!
第27話 ある晴れた日にへの応援コメント
はっ、はっ、……もう、息がつまっちゃった。
火事、怖いです、ニアナ逃げて。
ついにあいつが出て来た、最悪の事態だ……。
ウィリオン、アムゼン、侍女さん達、騎士もみんな来て( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
わたしもこの回から先は息をつめながら書いてます……。
もうすぐラスト、どうかどうか……。
第27話 ある晴れた日にへの応援コメント
おはようございます。
「いつかこの道、一緒に歩きたい。」
うんうん、そうですね、ニアナさん。と思っていたら。花街が……!
なんてこと(´;ω;`)
ウィリオンさんも駆けつけるけど、どろどろの部屋の住人もニアナさんを攫おうとやってくる。
わー、どうなってしまうの?!
作者からの返信
加須さま。
夕方にかかる暖かい光を受けながら、懐かしい街を歩きながら、ニアナは幸せだったんです。娼館の家族以外の誰かを思い出して胸をあたたかくすることを知ってしまったんです。なのに、なのに……。
第26話 魔女のほうきへの応援コメント
あああ、侍女長をはじめ、侍女さん達が大好きです!
…でもこの流れって、迎えに行こうとするのでは…。アムゼンさ〜ん、彼女達を放置しちゃダメですって〜!(@_@;)
作者からの返信
幸まるさま。
侍女さんたちを気に入ってくださってありがとうございます~!
あはは、行動力の侍女さんたち。これからどうなることでしょうか。
第26話 魔女のほうきへの応援コメント
とりあえず侍女長に問題ないことは伝えるべき……人を使うのが下手過ぎる(w
いや、でも真面目に勝手に動かれるのは一番困るから、気付いたら対処すべきですが……そういうミスはしないと思いたい。
作者からの返信
和泉将樹さま。
ごめんなさい、人を使うのが下手なのはわたしの化身だからです。ミス、してるかも。
第26話 魔女のほうきへの応援コメント
侍女さん達が勇ましいです!ニアナ愛されていますね(*´ω`*)
作者からの返信
時輪めぐるさま。
たぶん侍女さんたちもニアナに絡めていろいろ動けるのが楽しくなってきてる感じがあります……。
明日からも、どうかどうか、お付き合いくださいませ。
第26話 魔女のほうきへの応援コメント
侍女軍団が臨戦態勢⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾
作者からの返信
あとりさま。
おひさまから菱形のきらきらがたくさん降り注いでるやつです。明日からちょっとおもーい奴になっていきます。でも、どうかどうか、お付き合いくださいませ。
第26話 魔女のほうきへの応援コメント
根の深い問題、ふふふ、わかります、もう、なんだ、あれですね(←どれ?)。
ヘレーネさん達がなんか凄い事になってる! わくわく( ;∀;)
作者からの返信
ふくやまさん。
あれですあれ。そりゃあもう(さてどうしようかな
侍女さんたちの勇姿、目に焼き付けていただけましたでしょうか。
明日から、ほんとうの終盤。あらゆるものが転回します。どうかどうか、それでも、みんなの行く末を見てあげてください。どうか。
第25話 その女のゆくえへの応援コメント
アムゼンさん可哀想に……。
彼は何も悪くないのに。
せめてメイド長を巻き込めてればいいのに……そこはウィリオンの素顔の都合から信頼関係構築出来てないのか……。
作者からの返信
和泉将樹さま。
ウィリオンもアムゼンも、誰かを巻き込んではやく解決しよう! いろいろスムーズにしよう! って考えはないのです。どちらも自分の勝手な論理で動いている自覚があります。だから、自分と等しい匂いを持つもの以外に打ち明けることはありません。
そして、ニアナにウィリオンは打ち明けた。そのことにアムゼンは心の底から喜んだのです。
エピローグへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます。
とても素敵で楽しかったです。
(私はアムゼンさんが好きだったので、ラストも大満足です)
作者からの返信
蜂蜜ひみつさま。
お祝いの、そして素敵なっていうお言葉、嬉しいです。ありがとうございます。
いろいろあったみんなが、最後は青空の下でぽーんとジャンプする。みんなみんな、大きな笑顔で。そういうラストシーンが描きたかったのです。まあ、花婿さん、ぶん投げられてますが……。
アムゼンさんも幸せになることでしょう。お似合いなのです。
最後まで読んでくださって、本当にありがとうございました。