応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • カップ麺ができるまでへの応援コメント

    1000字前後なのに情報量がすごいと感じました。かつ、過不足もなく。
    これぞ日常の一部を切り取った風といいますか、ほのかに温かみを感じる内容でした。

    作者からの返信

    短編としての最高の褒め言葉、ありがとうございます!

  • カップ麺ができるまでへの応援コメント

    そうそう、戻るところがあるのは幸せですよ。
    太ったのはいいとして、「目つきが悪くなった」はいかんですねw
    ノートで「小学校のときのこと思い出して寝らんなくなりました、ってエッセイ書きました」というので読みに来たら、見つからず、カップ麺に掴まりました。

    良いお作ですがちょっと短いので、お星さまは二つで失敬。

    それでは。

    作者からの返信

    近況ノートからありがとうございます!
    分かりづらくて申し訳ありません。
    エッセイは明日の20時に公開します!

    ここに来て頂けて感謝です!

  • カップ麺ができるまでへの応援コメント

    ぼーっとする時間がないと、煮詰まってしまいますものね……。
    そして見事にカップラーメン食べたくなりました笑。
    ガビさん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント&お星様ありがとうございます!

    隙あればスマホを触ってしまう自分を顧みて書いてみました!
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • カップ麺ができるまでへの応援コメント

    チルタイム。大切ですね。
    カップ麺は心の清涼剤ですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    カップ麺は日常の味で安心しますよね。
    ^_^