第五話 於屎まれだなへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
継人さん、凄いな。今後の益と不利益、さらには大川さんのこと、全部まとめて即座に天秤で測って、何を残し何を切り捨てるのか決めたのか。
ソウさんも即座に動きましたが――、こういった非日常の極みは、霞さんには向いてないよなあ。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
継人、今後の益と不利益、大川さまのこと、全部まとめて、即座に天秤ではかって、残すもの、切り捨てるものを決めました。
できる政治家です。
ソウも即座に動きました。マジで殺してやりてえ、と思っていたのでなおさらです。
こういった非日常の極みは、霞には向いていません。お嬢様育ちですからね……。
コメントありがとうございました。
第十二話 石 飯陀と曹 参への応援コメント
買われた先は妓楼。
でも、娜の名はここでついたんですね。
そして!
暗く長い時間を過ごしたナーディアさんに、ここで運命の出会いが!!
とはいえ妓楼の主人も簡単に手放してはくれないでしょうから、どのような展開があって白 庸さんのもとに来ることになるのか、気になります。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
買われた先は妓楼でした……(ノД`)シクシク
娜の名前はここでつきました。
暗く長い時間をすこしたナーディア、やっと、白 庸と出会いました。運命の出会いです。
さて、どのように、ナーディアは白 庸のもとに来るのか……。それはこの先の話の展開をご覧いただくとして、白 庸はスパダリですので、このあとは安心してご覧くたさい。
コメントありがとうございました。
第三話 生まれた戸惑いへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ソウさん、頼りになるなあT▽T
霞さんを守れるのは彼だけ――
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨、頼りになります。霞を守れるのは、疎雨だけ。
極限状態で戸惑う霞。
どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第十一話 商人パトールへの応援コメント
これは本当に聞いているだけで辛いですね。
お母様の癇癪は、自分を守るための鎧にもなった。
そう考えるとこれまでの範 娜さんの姿も、見え方変わります!
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。本当に辛い話です。
ナーディアの癇癪は、自分を守るための鎧でもありました。
これまでの範 娜、ただのヒステリックママンではなく、こんな過去がありました。見え方変わります、と言ってもらえて、嬉しいです!
コメントありがとうございました。
第十三話 韓 源、女の敵をとっちめる事。への応援コメント
源が玉明に優しいのは姉がいたからなんですね。
目の前で自分の貯める源に玉明、すっかり惚れちゃってますね~。
これは源も責任を取らないと!?
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源が玉明に優しかったのは、病弱な姉がいたからです。弱い立場の女性のつらさを、きちんと想像できる男性です。
玉明、女の敵をやっつけてくれた源に、心がグラグラです。源、……責任をとるのかっ?! しかし彼には日本に残してきた恋人が……っ!
コメントありがとうございました。
第二話 第二船の行方への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まさか、石根さんが退場するだなんて――
知らず知らず絶対安全枠と思い込んでいました。
寂しいです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
いい人〜なオーラを出していた、苦労人、胃痛持ちの石根。まさかの、ここで退場。命を落とします。
寂しいですよね……。継人も絶叫して嘆きます。
コメントありがとうございました。
第二話 羽 大翼、人生を回顧する事。への応援コメント
アマではない!プロだ!
専門書みたいですね!素晴らしい!
作者からの返信
彩広 夕さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
お褒めくださり、恐縮です。
ここらへん、読みやすさと、お勉強的な中身とのバランスをとるのに苦労して執筆していました。
コメントありがとうございました。
第一話 明星のように強く輝くへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
思いっきり離れ離れになってるううう。
海流に流されたのか、幸先悪いうえに船内も不穏ですねTT
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
思いっきり離れ離れになってしまいました。近くを航行していたのに、海流に流されたようです。
幸先悪いうえに、船内も不穏です……。
このまま無事に日本にたどり着けるでしょうか……。
コメントありがとうございました。
第十話 奴隷女チャッタへの応援コメント
なんでこの緊急時に、花嫁衣裳なんて着せるんだろうと思ったものですが……
衣裳のおかげで、奴隷であってもそれなりの生活は望めるかもしれない。
そして縫い付けられた宝石もまた、ナーディアを助けました。
お母さんのとっさの判断、さすがですね。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
なんでこの緊急時に花嫁衣装なんて着せるのか。ナーディアも不思議でいっぱいでした。
でも、この豪華な花嫁衣装のおかげで、どこに行っても姫様扱いですし、一番高級な奴隷のランクに分類され、それなりの生活が望めるかもしれません。
縫い付けられた宝石がなければ、馬に乗れず、体力がつきて、山道で死んでいたかもしれません。
ここに来て、お母さんのとっさの判断に感謝です。
お母さんも、何が正しいのかわからなくて、すごく迷ったんですけどね。侍女と服を交換させて、侍女としてナーティシュマを逃がそうか、すごく迷いました。
無事に宮殿を脱出して、自由民として生きていければいいけど、実際は、侍女は鎖につながれ、兵士の妻にされてしまったので、やっぱりお母さんの判断は正解だったのだと思います。
コメントありがとうございました。
第四十一話 運命の流転に足を踏み出すことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
四隻全てが日本に帰還できれば越したことはないのですが……
嵐にあった、流されてバラバラになった、そんな不穏な逸話にはことかきませんからね(⌒-⌒; )
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
四つ船、全てが日本に帰還できるといいですよね。
>嵐にあった、流されてバラバラになった、そんな不穏な逸話にはことかきませんからね
ええ、上野文さまのおっしゃるとおりです。こたびの遣唐使たちは……。
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
コメント失礼します。ゴリビスと申します。
大変遅ればせながら、最終話まで拝読させていただきました。
この超大作を毎日投稿なんて、凄すぎます!
このまま、大河ドラマの原作に使えると思います。
僕がNHKの偉い人だったら使います。
登場人物が、みんな個性的かつ躍動感に溢れていて、お手本のような小説でした。見習いたいと思います。
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした!
作者からの返信
ゴリビス様
こんにちは。
最終話まで読了、まことにありがとうございますm(_ _)m
本当は、週五くらいの投稿が自分的に負担がないのですが、読んでくださる読者さまを逃がしたくなくて、毎日更新しました。
……ここまで長い作品になるとは思っていませんでした(;^ω^)
「このまま、大河ドラマの原作」「僕がNHKの偉い人だったら〜」と言ってもらえて光栄です。
登場人物が、みんな個性的かつ躍動感にあふれて、と褒めてくださり、ありがとうございます。毎日連載を続けている時は必死でしたけど、大川さまや源くんや変態さんを書いてて、楽しかったのを思い出します。
お手本のような小説……までの立派なものは書けていません。恐縮しきりです。
完結の寿ぎ、ありがとうございました!
第四十話 疎雨は決意をあらたにし、白 霞は冷や汗をかくことへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
うん、まあ、その、さばを読むにも無理が(;'∀')
どうやって切り抜けたものか…
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
30歳で、15歳とさばを読む。……無理がありますね……(゜o゜;
どうやって切り抜けたものか。笑顔だけでは、切り抜けられない事はたしかです(;^ω^)
コメントありがとうございました。
第三十九話 お茶の種をお守りにへの応援コメント
こんにちは、加須様。御作を読みました。
い、意外なところから邪魔が入った(;'∀')
霞さんを託せる仲間がいたことが救いですが――
船が別々だなんて、大川さん、気が気じゃないでしょうね。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
意外なところから邪魔がはいりました。大川さま、驚きと悔しさでいっぱいです。船が別々だなんて、気が気じゃないです。霞をたくせる仲間がいた事が救いです。
どうなるか見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第十二話 韓 源、妓楼から帰ろうとするも引き止められる事。への応援コメント
客にケガをさせられ身体が痛くても休めず、客を取らなければ罰せられてしまう…
今とは価値観が違うとしても、この仕打ちは過酷としか言えないですね。
玉明はプライドが高そうですし、二嬢が助け舟を出してくれてよかった。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、悲惨です。しばらくは休養させてもらえましたが、とうとう客を取らなければ罰せられてしまう事に。
今とは価値観が違いますが、過酷すぎますよね。
(ちなみに、この、怪我をしたら〜、というのは、私の想像で書いています。史実ではないのでご安心ください)
玉明はプライドが高いので、自分では「行かないで、帰らないで」とは言えませんでした。二嬢が助け舟を出してくれて、良かったですε-(´∀`*)ホッ
コメントありがとうございました。
あとがき(ネタバレあり。本文を読んでから読んでね)への応援コメント
加須 千花さまの作品を読んでいると、本当に史実を詳しくお調べになっていて凄いと感じます!
それに、単に史実をなぞるのではなく、加須 千花さまのオリジナリティ溢れる展開やキャラクター造形などがあってこそ、この作品に深みが生まれているのだと重ね重ね感心します<(* _ _)>
しかも、これだけの作品を毎日更新されているなど、私には到底無理な偉業です!
史実を調べて、物語を編んで、それを毎日更新……!
想像するだけでも、相当な苦労があったことと思います。
改めてではありますが、本当に面白い作品を読ませて頂きありがとうございました!
これからも応援しています٩(ˊᗜˋ*)و
作者からの返信
八神綾人さま
『遣唐使の恋』は、遣唐使を描きたいと思って着手した作品でしたので、オリジナリティのある展開を加えつつも、史実の骨格は変えていません。続日本紀に記された日付も、そのまま反映させています。
なので、『あらたまの恋』→『恋や明かさむ』→『遣唐使の恋』と、段階をふんで、資料の数が増えております。
毎日更新でした。資料を調べて、筆が遅くなることもありましたが、遣唐使が航海してるところは筆が乗って、どんどん執筆が進んだので、書いてて楽しかったです。
本当に面白い作品、と言ってもらえて、励まされます( ;∀;)
応援、心にしみます。ありがとうございますーーー。・゚・(ノ∀`)・゚・。
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
完結おめでとうございます!!
ここまで読むのが随分と遅くなってしまいましたが、やはり読み続けてきて良かったと思えるとても素晴らしい作品でした!!
語りたいこと、お伝えしたいこと、色々なことが思い出されますが、まずはこのように素敵な物語を読ませて頂いたことに深く感謝申し上げます<(* _ _)>
特にこの最後の締めくくりには胸を打たれました!
ここまで御作を追ってきた読者であれば、穎人様の「ぜひ!」の言葉に込められた気持ちに共感し胸を高鳴らせ、再び物語を巡る旅に出たいと心を踊らされます♪
読み手としての感動もさることながら、いち書き手としても大変学ばせて頂きました!
まだまだ追えていない作品もありますので、引き続き楽しませて頂ければと思います( * ॑꒳ ॑*)
これからも、加須 千花さまのご活躍を陰ながら応援しています♪
作者からの返信
八神綾人さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます!(≧▽≦)
とても長い物語でした。
「やはり読み続けてきて良かったと思えるとても素晴らしい作品でした!!」と言ってくださり、感謝でいっぱいです。
最後のしめくくり、胸を打たれましたか。(^o^)ヤッタ~
穎人の、「ぜひ」に共感し、再び物語を巡る旅に出たい────、そのように読者様に思ってもらいたいなあ、と願って、この最終話を書きました。
学びだなんて、恐縮です。
こちらこそ、八神綾人さまのご活躍を楽しみにしています!
御作『【20万PV突破!】リフレイン・コード -神葬のレクイエム-』入り組んだ謎が明かされていくのが楽しいです♬
コメントありがとうございました。
第十四話 平城京から長岡京へ遷都への応援コメント
継人様……(´;ω;`)ウッ
変態さんで野心家で、でもこの人に支えられた人も多くて……。
とても良いキャラクターだったので、切ないですね。
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
継人、変態さんで野心家で、でもこの人に支えられた人も多くて。可須美は、継人のリーダーシップがなかったら、嵐の海をこえて日本に来れなかったかもしれません。
私にとっても、とても思い入れのあるキャラ、思い入れのある回です。
切ない、と言ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第九話 王女クシュムサフィッチへの応援コメント
当時の中央アジア方面は都市国家やオアシス国家など小国が群雄割拠だったんですね。
しかし攻め入られて負けてしまえば姫と言えども容赦のない扱いにさらされる。
そんな中で自分を見失わないナーティシュマの気高さに拍手を送りたいです!
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ。当時の中央アジア方面は、小国が群雄割拠だったようです。歴史ロマン(≧▽≦)
ただ、攻めいられて、負けた国の姫の扱いは、想像で書いています。
自分を見失わないナーティシュマの気高さに、拍手をありがとうございます。いろんなものを失って、悲しんで、泣いて、涙の漂白された洗いざらしの心から、彼女の強さが立ち上がってきます。
コメントありがとうございました。
第七話 疎雨、白 霞と出会う事。への応援コメント
本文とは関係なくて、申し訳ないんですけど、前から思ってたんですけど、絵、お上手ですね!
作者からの返信
彩広 夕さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
絵を褒めてくださり、ありがとうございます。素人絵ですが、完全手描きで頑張っています。
コメントありがとうございました。
第三十八話 石 㕆羅、韓 源と酒を酌み交わすことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
三虎さんと、源さんが酒を酌み交わすのは絵になりますね>▽<
久々に古志加ちゃんが話題に出て、愛されてるなあってほっこりしました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎と源、酒を酌み交わすのは絵になります。源イケメン。三虎は大人の男の雰囲気を出しています。
ひさびさに古志加が話題に出てきました。愛されています。
このシーン、「あらたまの恋」を執筆している時から、いずれ書きたい、と思っていたシーンだったので、書けてとても嬉しかった事を思い出します。
コメントありがとうございました。
第十一話 白 霞、範 娜に叩かれる事。への応援コメント
当時の感覚で言えば子が親に尽くすのは今の感覚では想像できないほどに当然のことなのでしょうけど、だからといって白霞の意志がまったく無視されていいものではないですよね。
機嫌のいい時はいい母親、でもだからこそ癇癪を起こして子供じみて暴れる姿が白霞には見てられないのでしょうか。
兄は白霞のことを庇ってくれているのが一先ずの救いでしょうか。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、当時の感覚でいえば、子が親に尽くすのは当たり前。今とは全然違いますね。
だからといって、霞の意思がまったく無視されていいものではない。私もそう思います。
>機嫌のいい時はいい母親、でもだからこそ癇癪を起こして子供じみて暴れる姿が白霞には見てられないのでしょうか。
そうですねー。見てられない、というか、母親が癇癪を起こした時の当たりが、娘である霞が一番強いんです。
霞には思い当たる節はないんですが……。
叩かれたり罵倒されたり大泣きされたり、実際に被害があるので、霞、おおいに困っています。
兄は霞のことをかばってくれるし、父親も、家族全体をフォローしてくれています。この家族は、母親が一番精神的に幼くて、その母親を家族全員で支える……。そういう構図になっています。
コメントありがとうございました。
第三十七話 白 霞、恋人から手に恭しく口づけしてもらうことへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
大川さんと霞さん、幸せそうで良かった^_^
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さまと霞、幸せです。ラブラブ(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三十六話 灰よ百済に還れへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ソウくんの「オレは………、自由だ!」という叫びが印象的でした。
あらゆる因縁から解放されたんだなって。
まあ、百済復興を本人が望んでいない上に、悪用されるとまずいから、兵書は終わらせておくべきだったのかもしれません。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨の、「オレは………、自由だ!」を拾ってくださり、ありがとうございます。
疎雨は、ずっと耐え忍んでいたけど、粘着質の妹に苦しんでいました。でも、突き放す事はできず、やっぱり、血のつながった妹だから、気にかけてしまっていました。
疎雨、一歩間違っていたら、白霞は日本に旅立ち、疎雨は長安に残り、誰とも結婚せず、ただ妹のそばで妹を守るだけで、人生を終えていた可能性が濃厚です。
長安を離れ、やっと、あらゆる因縁から解放されました……。
本人、百済再興を望んでもいませんし、兵書を悪用されてもまずいですから、兵書は破棄で良かったと思います。
コメントありがとうございました。
第九話 白 霞、李 盛の顛末を伝え聞く事への応援コメント
おはようございます。
お久しぶりです^^ゆっくり読ませて頂いておりました。
色んなおばさまがいらっしゃいますね。
でも大川さまが一緒なら何事も安心に思えてしまいます。
集合絵も素敵でした❀
作者からの返信
はる❀さま
こんにちは。
お久しぶりです(*^^*)
拙作をご覧くださり、ありがとうございます。
いろんなオバサマがいますね。本人は悪気はないんですが、噂好きです。
大川さまが一緒なら、きっと、何事も安心です♫
集合絵もご覧くださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第八話 寄荘処の主オクワンへの応援コメント
シルクロード、オアシス国家、そして唐。
このあたりを調べていると、ここで出てきたような名前が次々ヒットします!
高昌の市場でワクシュヴィルトという名の男が、オパチという名の女奴隷を売った、とか出てくると、この作品で出てくる同名人物とオーバーラップするようなしないような、不思議な感覚です。
勉強になるなぁ……(*´꒳`*)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
名前、次々とヒットしますか。そう、オパチという女奴隷を売った、という奴隷文書から、オパチという名前を借りています。
こっちのワクシュヴィルトは将軍の息子(^o^)
名前を借りてるだけなので、自由に書いてます(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第三十五話 うまく言えない心地よさへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
ソウさん、うまく言えないけどここに居ることは、心地よい、と感じられて良かったなあ( i _ i )
一番大切だった霞さん以外の、なにもかもを置いてきましたからね。だからこそ、ようやく居場所を得られたのか。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨、うまく言えないけれど、この場所が心地よい、と感じられるようになりました。
霞以外、何もかもを置いてきたから、ようやく居場所を得られた、とも言えますし、正直なところを言うと、粘着質な妹と異母兄から解放されて、気持ちが楽になっております(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第十二話 渺茫の旅路の果てにへの応援コメント
このお茶を飲むまでにどれ程の道程があったかと思うと、見ているこちらまで涙ぐんでしまいますね( ;∀;)
月日も流れ、今やこの幸せな空間。末永く続いて欲しいと願わずにはいられません♪
きっといつか、子供たちにもお茶の美味しさが分かる日が来ると良いですね(*ˊᵕˋ*)
そして、そんな姿が範 娜さんにも届くことが出来て本当に良かった!
範 娜さんも天寿をまっとうし、心残りだった若かりし日の想いも昇華出来そうです。
皆がそれぞれの幸せに包まれていくことが見られて、とても心が温かくなりました(*´ω`*人)
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
このお茶を飲むまでに、長い道のりがありました。涙ぐむくらい感動していただけたら感無量です。
月日は穏やかに流れ、可須美は幸せな空間にいます。
この幸せが末永く続いてほしい、と願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
きっと、成長したら、子供たちにもお茶の美味しさがわかるようになるでしょう。
可須美のお茶を淹れる腕前は一級品ですから♬
範 娜、子供と孫に看取られ、天寿をまっとうしました。
生前は知ることの叶わなかった、娘が無事、日本についたかどうか、幸せに暮らしているかどうかを、魂となり、知る事ができました。
最後は、若かりし日の姿に戻り、失った王女としての幸せ、結ばれることのなかった婚約者と、よりそって退場します。
「とても心が温かく」とのご感想、ありがたいです。
範 娜は大変な苦難の道を歩み、娘の可須美もまた、死ぬような思いをして日本に来ましたからね……。
今は幸せです。
コメントありがとうございました。
第四話 氷理の幸せな日々への応援コメント
どうも自主企画に参加いただき、ありがとうございました。
とにかく本作は内容が濃い!
それを描けるだけの納得の資料の多さと綿密な時代考証には脱帽です。
それを設定や登場人物に乗せ、しっかりと一つの物語を作り上げるのは本当にすごい。
良き作品に出合えたと、読後の満足感もマシマシです。
面白いストーリーをありがとうございました!
作者からの返信
夢神 蒼茫様
こんばんは。
読了、ならびにお星さま、ありがとうございます。
自主企画に参加させていただき、ありがとうございましたm(_ _)m
ま、まさか、この長い物語をこれだけの短期間で読了いただくとは……。予想もしておらず、恐縮しきりです。
「とにかく本作は内容が濃い!」「資料の多さと綿密な時代考証には脱帽」と言っていただき、嬉しいです。
キャラの設定は、歴史ファンタジーだと思い切り、かなり自分のアレンジを加えています。書いていて楽しかったです!
「良き作品に出合えた」と言ってもらえて、幸甚です。
サポーター応援も、ありがとうございます! 心がホットに温まりました。(≧▽≦)
気が向きましたら、サポーター限定の〘疎雨の夢寐〙https://kakuyomu.jp/users/moonpost18/news/16818093094337873045
をご覧ください。疎雨の、白霞への恋がかなうIFストーリーです。(約5900文字)
できが良いショートだと自負しておりますが、エロスです。
エロスはあんまり……、と思うなら、他にも、いくつか限定のショート〜中編をご用意していますので、このページをご覧ください。目次になっています。
https://kakuyomu.jp/works/16817330657780281617/episodes/16818622175050444875
あくまで、気が向いたらで、聞き流していただいてもかまいません。
コメントありがとうございました。
第四話 氷理の幸せな日々への応援コメント
なんて素敵な二人の実り♪
晴れやかな想いに幸せがあふれてます♪
苦難を乗り越えた二人の人生に祝福を♪
完結おめでとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
夫婦となった二人は、無事子宝にも恵まれました。
晴れやかな想い。幸せがあふれた日々です。苦難を乗り越えた二人の人生に、祝福をありがとうございます。
完結後のおまけ短編まで目を通していただき、感謝申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第三十四話 意固地な男への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
三虎さんの弱点に爆笑しました(≧∀≦)
古志加ちゃんの件は語弊あれど事実だからなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加の話は、三虎の弱点。クリティカルヒットです。(≧▽≦)ワハハハ
古志加の件、ちょっと語弊はありますが、事実ですからねぇ……。
コメントありがとうございました。
第三十三話 疎雨、韓 源に呼び出されることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、三虎さんならそう言うよなあ。
ソウさんとは似た気質だから、より許せないというか、うん。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、三虎ならこう言います。三虎らしいでしょう?
>ソウさんとは似た気質だから、より許せないというか
三虎が聞いたら、「似てないっ!」といきり立ちそうです。実際、似た気質ですけど(笑)
コメントありがとうございました。
第三話 妻にさわるな!への応援コメント
氷理ちゃん怖かったね
そしてなによりも辛かったね
だけど霽成くんが信じてくれました
愛する人からの言葉
こんなにうれしいことはないですね♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理、怖かったし、顔見知りである幼馴染の犯罪行為が辛かったです。だけど、霽成が助けてくれて、信じてくれました。
霽成は、氷理にとって、白馬の王子様です。
愛する人から、信じてもらえる。こんなに嬉しいことはありません(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十話 應 俰、想いに戸惑い、疎雨、忍ぶ恋に切なさを募らせる事。への応援コメント
白霞、全てを打ち明ける決心を決めたようですね。大川も白霞に惹かれていますが、騙されていたことを知った大川がどうするかはまだ分かりませんね。
そして白霞の傍にずっといながらも内心を理解してもらえていない疎雨がまたかわいそう…主一筋であっても、立場上恋人になることは出来ない。でも大川には嫉妬してしまう内心の複雑さがよく分かります。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
白霞、すべてを打ち明ける決心をしました。
今は、なんとなく霞と良い雰囲気の大川さまですが、騙されていたと知ったら、どうするでしょうか……。
疎雨に、「かわいそう」と同情をありがとうございます。日鷹久津さまのおっしゃるとおり、霞の側にずっといて、主一筋に仕えている。でも、内側にくすぶる恋心を理解してもらえないし、身分差があり、恋人になれる事はない……。
男として、大川さまに嫉妬してしまう。そんな複雑で切ない男です。
コメントありがとうございました。
第七話 王妃アフタミヤーンへの応援コメント
ええっ、なんという衝撃展開!!
家族も、そしてもワクシュヴィルトくんも……バーキルバリクは若きナーティシュマちゃんの全てを奪いました。
そして奴隷に……没落という意味では薔薇ちゃんと似た境遇ながら、本人がリアルタイムでそれを経験しているというのが辛いですね……
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
衝撃展開です。家族も、婚約者も、国も未来も、全てを奪われたナーティシュマ。
薔薇ちゃんは、生まれた時から奴婢でした。また、李 盛をたらしこんだのも、自分で決めた行動。主体的に動けています。
たいして、ナーティシュマは、姫として生まれ、そのまま、姫らしい人生を送っていくのだと、本人もまわりも思っていましたので、辛さがひとしおです。
このあと、ナーティシュマは、辛く苦しい道を歩みます。その果てに、彼女の救いがあります。
ナーティシュマの人生を描く事は、白 霞の人生を描くうえで必要で、また、『遣唐使の恋』という、唐と日本をつなぐ物語に、なくてはならないピースの一つです。
でも鬱展開が長いので、時々、作品にご訪問いただく読み方だと、コメントを書くのに、内容に困るかもしれません。そういう時は、無理してコメントをくださらなくても、大丈夫ですからね。
(と、何も亘理ちょき様から言われていないのに、自分から案内するスタイル)
ご負担のない範囲で、ヨムなさってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第三十二話 石 㕆羅は危ぶむへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
三虎さんの、
オレはやりとげました……。何もしてないけど。からの謎の感動
に包まれるシーンに爆笑しました。
いやまあ、確かに唐では何もしてないけど。
あの壊れかけた大川さんをちゃんと成長させたのは、間違いなく三虎さんの人力あればこそだよ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎の「やりとげました……」からの謎の感動、爆笑していただき、嬉しいです。
ああ、ここらへん、三虎を久しぶりに書いて、私もルンルン気分で、筆が乗ってた事を思い出します。
>確かに唐では何もしてないけど。
そうなんですよね。離れた場所でお留守番でした。
でもそれが良かったです。三虎がくっついてると、霞が男装した時に、わりとすぐに身元を洗って、バレちゃって、恋が育たなかったと思います。
>壊れかけた大川さんをちゃんと成長させたのは、間違いなく三虎さんの尽力あればこそ
ああ〜、ありがとうございます!この「遣唐使の恋」ではなく、もっと古い話のエピソードを覚えていてくださって、感謝感激です。m(_ _)m
上野文さまのおっしゃるとおりです。
コメントありがとうございました。
第二話 氷理、さっさと婚姻するへの応援コメント
啄木鳥ちゃんが教えてくれました!
ほんとに襲ってくるなんて!
こんなの怖いに決まってる!
霽成くんけちょんけちょんにしちゃえ〜!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キツツキちゃん、教えてくれました。氷理、守り神の霊獣たちに好かれています。
ほんとに襲ってきました。怖い思いをした、かわいそうな氷理。
きちんと霽成が守ってくれます!
コメントありがとうございました。
第六話 ヌッチケント国の王女への応援コメント
お父ちゃん……なんてことを……
気まずい流れの中でいったんここは収めたものの、この出来事は今後父娘の関係に影を落としてしまいそうですね。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
お父ちゃん、気まずい。
娘に見られてしまう予定ではなかったんですよね……。
この出来事は、今後、父娘の関係に影響を落としてしまいそうです……。
コメントありがとうございました。
編集済
番外・姓(かばね)についてへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あーっ、諱があったか(^◇^;)
あれ面倒くさいですよね……
大陸の王朝がそういう細かいところにこだわる反面、本邦だと天武天皇も「対外的な意味もあるし、いちおうやっておくか」程度で、八色の姓の制定とかゆるいし適当だった気がします。
真人と朝臣だけはそれなりに審査が厳しかったみたいだけど、「古事記や伊勢神宮は絶対に後世に残す!」という気概があるのに、「姓の序列? どうせこんなもの長続きしない」と割り切っていたような。
番外編、興味深かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、諱、ありました……(;´∀`)ヒィィ
「大陸の王朝がそういう細かいところにこだわる反面〜」のあとの部分、初耳でした!
実際、奈良時代の末には、形骸化してる部分もあったようですね。八色の姓が制定されてから時間が経ってるから……(^_^;)
番外編もご覧くださり、ありがとうございました!
第二話 白 霞、恋心に悩む事。への応援コメント
私も白 霞の気持ちよく分かる。恋すると若かった頃に戻りたいですよね。彼女の思い、どうなるんだ?お辛いですね。
作者からの返信
彩広 夕さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
白 霞の気持ち、共感してくださり、ありがとうございます。そう、恋すると、若かった頃に戻りたいって思いますよね。自然な心の反応です。
自覚してしまった恋心、とうてい、未来の見えない恋路。どうなるのか、見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第一話 氷理の草占いは良く当たるへの応援コメント
氷理ちゃん、見事に想いを叶えて旦那様ゲットです♪
いいお嫁さんになりそう♪
麒麟ちゃん、寿の扇かわいい♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理ちゃん、見事に想いを叶えて、かっこいい旦那様をGETしました!
きっと、いいお嫁さんになります。穏やかな家庭を築くでしょう。
麒麟ちゃん、寿の扇。私もこのお祝いで舞う姿は書いてて楽しかったです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
あとがき(ネタバレあり。本文を読んでから読んでね)への応援コメント
史実にそってお話しが書けるってすごいです!
古志加ちゃんと三虎くんのお話し、まだ途中なんです
必ずお伺いします♪
改めまして完結おめでとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
長いあとがきもご覧くださり、ありがとうございます。
史実を調べ、物語に取り込みつつ、話を作りました。書きながらも同時進行で歴史について調べていたのを思い出します。
古志加と三虎のお話、お時間の許す時に、ごゆるりとご訪問くださったら幸いです。
あまり無理はしないでいいですからね! ご自分のペースで。(^o^)
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第九話 應 俰、荒事も実は得意と証明する事。への応援コメント
恐怖で震えていたところに守ってあげますなんて言われたら、白霞じゃなくても落ちちゃいそうだ…!
これで白霞は大川への恋を自覚することになるのでしょうか?でも、それはそれで前途多難になりそうですね…。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
恐怖で震えているところに、「守ってあげます」と言われたら、霞じゃなくても、落ちちゃいそうですよね。
大川さまったらー(*´ェ`*)
霞、かなり気持ちがグラグラしていますが、恋を自覚するのでしょうか? 仮に、恋を自覚しても、唐女は国外に出れない、遣唐使船は女を(奴隷女も)乗せないので、前途多難な恋になりそうです。
コメントありがとうございました。
第五話 婚約者ワクシュヴィルトへの応援コメント
ひとつの物語の中で、唐と砂漠のお姫様の話が両方読めるなんて得した気分です!
霞さんのルーツとなるお母様のお話、興味津々ですヾ(๑╹◡╹)ノ"
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ひとつの物語のなかで、唐と砂漠のお姫様、両方の話。得した気分、と言ってくださり、ありがとうございます。
霞のルーツとなる、ママンのお話。見守ってくださいませ。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
第三十一話 石 㕆羅、大泣きすることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
三虎さんが変わらなくてほっこりしました^^
霞さんも慣れるし、仲良くなれるはず♪
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、唐に来ても変わってないです(≧∇≦)b
ほっこりしてもらえて幸いです。
三虎は、霞を「主の妻」として仕える相手認定しました。きっと霞も、この大泣きしてた従者に慣れてくれるはずです。
コメントありがとうございました。
第十五話 雨上がりの空にへの応援コメント
みんなそれぞれの日々をかみしめてます♪
とっても幸せいっぱい素敵です♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
みんなそれぞれの日々をかみしめています。霽成、幸せそうなパパ。もう暗殺者ではなく、畑仕事をして、おだやかに暮らしていきます!
コメントありがとうございました。
第十四話 平城京から長岡京へ遷都への応援コメント
みんなそれぞれの想いでしのんでます
とっても愛されてる人でした
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
継人はこのような形で物語を退場しました。みんな、それぞれの想いで、彼を偲びます。
強引でお変態で困った人でもありましたが、頼りになり、愛される人でした。
コメントありがとうございました。
第八話 應 俰、壮絶な過去を語る事。への応援コメント
殺したいほど憎んでいたはずの兄の事をどこかで許したがっていた。
白霞がいたことで初めて気づけたなんて、本当に大川の中で彼女の存在が大きくなってますね。
そんな中で元夫の関係者が登場!?これは男装がバレてしまったかも…!?
作者からの返信
日鷹久津さま
殺したいほど憎んでいた異母兄。しかし年月が経ち、許したいと思う気持ちも自分のなかで育っていた。
白霞と話したことで、初めて気が付きました。
白霞が聞き上手なおかげもありますね。
大川さまのなかで、彼女の存在が大きくなっています。
良い雰囲気で微笑みあう二人ですが……、元夫が差し向けてきた使者が登場です。
これは男装がバレてしまった……かもしれません?(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第七話 刈り薦の心乱れて、其の一への応援コメント
あばばばば:(´◦ω◦`):
霽成さんと可須美さんの最後の別れとか、可須美さんが実はあの夜のことを覚えていたとか、色々と感慨深い気持ちで読んでいたら、最後の最後にまさかの展開が!
これはマズイですよ!!
作者からの返信
八神綾人さま
「あばばばば:(´◦ω◦`):」いただきました!(*´艸`*)
可須美、最後の別れに、餞別のキスをあげました。お別れのプレゼントをしたくなるくらいには、霽成のことも好きでした。
可須美が、実はあの夜のことを覚えていた。これはずっと書きたくて、やっと書けて満足です。感慨深いですよね……。
しかし、廊下で大川さまが! 顔色、めっちゃ怒ってます。これは見られたっぽいですよ……。マズイです! 修羅場です!
コメントありがとうございました。
第六話 わかってくれ、氷理。への応援コメント
霽成さん、こんな事をしてしまったら責任は取らなければいけませんね……。
麒麟のフォローがあったから良かったですが、氷理ちゃんが万が一にも拒絶して、郷の人に「この人に初めてを奪われました!しかも、人殺しです!」って助けを求めるような事になっていれば霽成さん人生終了のお知らせでしたね:( ;´꒳`;)
しかし、話を聞いた上で、それでも愛すると言ってくれた氷理ちゃん。
霽成さん、こんな良い子を悲しませるような事があってはいけませんよね( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
氷理が、「襲われた、この人は人殺し」と騒いでいたら……、そうですねえ、ここは「郷」で、霽成は「大領の奥方のおつきの人?」なので、人殺しについては、スルーされたでしょう。人の命が軽い時代で、悪者を裁くために殺したのかも、と郷人は思ったはずです。
でも、自分の郷の、しかも郷長の娘が手籠めにされたとあっちゃ、郷人たちも黙っていないでしょう……。最悪、男たちに囲まれて袋叩きにあっていたかもしれません。
……いや、霽成なら逃げるか……。身のこなしが素早いから……。
氷理、霽成の告白を聞いたうえで、愛すると言ってくれました。麒麟の声を聞けて、麒麟の言う事を全面的に信用する氷理だけが、霽成の「俺は人殺しだ」という告白を乗り越えて、霽成を受け入れてくれます。
こんな良い子を悲しませてはいけないですよね、霽成。
責任をとってもらいましょう!(-д☆)キラッ
コメントありがとうございました。
第五話 ふたたび、ソナンデーのある郷へへの応援コメント
あの無愛想で朴念仁だった三虎がこんなにも人前で、と思うと何だかニヤニヤしてしまいますね(*´ω`*)
さて、霽成さんの方も進展がありそうと思っていたら、なかなかに強引な誘い方を……。
これは一悶着ありそうと私の中の野次馬がヒヒーンと鳴いていますよ(`・ω・´)
作者からの返信
八神綾人さま
無愛想で朴念仁だった三虎が、人前で堂々とチューをするまでになりました。
ニヤニヤしてもらえたら幸いです(≧∇≦)b
霽成、誤解がふりつもって、強引な誘い方を……。「私の中の野次馬がヒヒーン」の表現に笑ってしまいました(●´ω`●)
ええ、心の野次馬がヒヒーンと鳴いてしまうような、一悶着があるでしょう……。
コメントありがとうございました。
第四話 穎人の悲しみ、霽成の戸惑いへの応援コメント
可須美さん、無事にご出産されましたね!
おめでとうございます♪
男児とあって、やはり穎人くん的には気にしてしまいますよね……。
しかし、大川さまがちゃんと考えを伝えてくれて良かったです( *´꒳`* )
穎人くんはしっかり者な分、考えが先回りしてしまい自分から身を引こうと考えてしまったのでしょうが、大川さまの言葉を聞けて心底安心したことと思います。
これでまた、親子の絆が深まりましたね!
そして、霽成さん。
こちらの気持ちの行方も気になるところです♪
作者からの返信
八神綾人さま
可須美、無事に出産できました。寿ぎをありがとうございますm(_ _)m
男児に恵まれました。穎人、気にしてしまいます。
大川さまが、ちゃんと考えを伝えて、義理とはいえ親子の絆を結び直しました。
八神綾人さまのおっしゃるとおり、穎人はしっかり者なので、自分で身を引こうと考えてしまいましたが、大川さまの言葉を聞いて、心から安心しました。
穎人は、見守ってくれる人がたくさんいます。大川さまの愛情を確認し、これからもすくすくと成長していってくれるでしょう。
さて、モヤモヤしてる霽成。気持ちはどこへ向かうのか……。
コメントありがとうございました。
第三十話 遣唐使の番人への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
源さんの大川様への感謝が痛いほどに伝わってきました。
無事に揚州へ到着したけど、なんだか不穏だなあ。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源、大川様に感謝してもしきれません。遣唐使への道を拓いてくれた恩人ですからね。
無事に揚州に到着しましたけど、趙宝英の視線、不穏ですね……。
コメントありがとうございました。
第十三話 泰平の薔薇、了への応援コメント
悲しいけれど
幸せな未来へ繋がる道を選ぶことができました♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃん、大好きな兄、疎雨とは、生きてるかぎり再会は叶わないでしょうが、夢にまで見た贅沢な暮らしをし、本当に好きな男は誰なのか、自分の心がわかり、幸せな未来へ繋がる道を選びました。
力強く、生きていくでしょう。
コメントありがとうございました。
第二十九話 應 俰、乳兄弟の話をすることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、いよいよ三虎さん、再登場かな>w<
霞さんとどのように出会うのかワクワクします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
いよいよ三虎が登場します。霞とどのように出会うのか。また、疎雨との関係はどうなるか。ぜひご注目ください。(≧▽≦)
唐の地でも、三虎は三虎らしさを貫きます(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました。
編集済
第十二話 渺茫の旅路の果てにへの応援コメント
とうとうお茶を点てることができました♪
泡があるみたいだから点てるでいいのかな?
とっても幸せに満たされてます♪
そしてお母様とお父様
想いが再び結ばれました
幸せがいっぱいです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とうとうお茶を点てることができました!
泡があります。あー、えっとね、古い時代なので、室町時代のお茶点てとは違って、抹茶ほど細かくない、米粒くらい? に挽いた茶葉を、沸騰しきらない煮立てたお湯に投入します。すると泡立つそうなんですよ。
文献にあるだけで、私もやったことはありません(;・∀・)
とにかく、可須美のお茶を淹れる腕前は一級品。大川さまは「美味しい」と満足し、はじめてお茶を飲む人たちは、おっかなびっくり。
これからは、頻繁にお茶が飲めるでしょう。幸せがいっぱいです!
遠い唐では、範 娜が魂となり自由の翼をはためかせます。想いは再び結ばれました。
コメントありがとうございました。
第十一話 右の偏狭、左のタヌキへの応援コメント
知らないことがいっぱいで正直よく分かりませんが?
みんなそれぞれの人生を歩んでます♪
大川さまもとってもがんばってます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ここらへんは、遣唐使の皆、出世したり、しなかったり。継人は野心に燃え、大川さまは順当に出世してるな、ととらえてくださっていればOKです。
大川さま、宮仕え、頑張っています。優秀な人ですので♬
コメントありがとうございました。
第二十八話 應 俰、誓ひをすることへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
なんだかんだでイチャイチャになって、ホッとしました^_^
瓜のシーン、二人の愛情が伝わってきていいなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ちいさな喧嘩? 行き違い? を乗り越えて、イチャイチャモードに戻りました。ε-(´∀`*)ホッ
瓜のシーン、二人の愛情が伝わってきましたか。嬉しいご感想です!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第七話 白 霞、應 俰が何故女嫌いなのか訊く事。への応援コメント
女性であることを偽ってはいますが、年上であることは事実。白霞の落ち着いた様子に大川も信頼したみたいですね。
そして彼の口から懐かしい名前が…比多米売、彼女のことがずっと大川の胸に残り続けているのですね。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、落ち着いた年上の包容力と、癒やしのオーラをまとっています。それは男装していても健在。
大川さま、霞を信頼して口を開きました。
あと、旅の空ですので、日本に帰国したら、霞とはもう二度と会わない。だから話しやすい、という部分もあります。
比多米売。懐かしい名前が出てきました。大川さまは、彼女のことがずっと、トゲとして胸に残り続けています……。
コメントありがとうございました。
第二十七話 應 俰、初めての相談への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
大川さん>▽<
いや、こういうミスというか、霞さんとすれ違うのも、彼の成長というか闇が晴れる途上なんだなあとほっこりします。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、霞とすれ違いです。霞は静かな怒り方ですので、怒らせるとこれはこれで怖いです。
すっかり困ってしまった大川さま。「彼の成長というか闇が晴れる途上」そのとおりです。
霞と、きちんと恋人同士の関係を築いて、大川さまも成長します(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十話 願いを叶えてへの応援コメント
みんなお子様に恵まれてとっても幸せ♪
素敵な毎日がとってもうれしいです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
みんなお子様に恵まれました。毎日わちゃわちゃです。穏やかで幸せ、素敵な毎日が、可須美にも古志加にもおとずれました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十六話 白 霞、嫉妬に戸惑うこと。への応援コメント
こんにちは、加須様。御作を読みました。
大川さんの場合、嫉妬している→人間性が回復して良かった、ほろり、となるから困る(⌒-⌒; )
それはそれとして、ソウさんも報われて良かった。まあ放っといても大丈夫だろ枠(失礼……)な妹ちゃんばかりでなく、いつぽっくり逝っても不思議はなかった戦闘狂めいたところのあるお兄ちゃんまで幸せになったから、これで兄妹全員に未来が開けたのか。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、嫉妬しているのは、人間性が回復したな、と、むしろどこか安心しちゃいますよね。大川さまを長らく見守ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
疎雨も報われました。日本についたら、奴隷から解放です。
放っておいても大丈夫だろ(ちがいない)の妹ちゃんも。
いつぽっくり逝っても不思議はない戦闘狂お兄ちゃんも。
みな、幸せになり、兄妹全員に未来が開けました。
あとは、疎雨が日本に行って、百済の遺民の郷を目にするだけです。
コメントありがとうございました。
第四話 子供っぽいナーティシュマへの応援コメント
章タイトルからして範 娜さん編かなと思っていたんですけど、「ナーディア」と「ナーティシュマ」、微妙に違うのが気になっていました。
ウルスファン国の王女として生まれたナーティシュマ。
「キジルクム」というと、長安から見てサマルカンドよりさらに遠い場所っぽいですね。
どのような経緯を経て長安に来ることになったのか、気になります。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
範 娜編です。しかし「ナーティシュマの章」〝ナーディア〟と、〝ナーティシュマ〟微妙に名前が違います。この違い、注目してくださり、ありがとうございます(-д☆)キラッ
>「キジルクム」というと、長安から見てサマルカンドよりさらに遠い場所っぽいですね。
ほああっΣ(゚Д゚)
これをつっこんでくださった読者さまは、亘理ちょき様が始めてです。ありがとうございます。
どのような経緯を経て、長安に来たのか。……かなり重たい話です。
コメントありがとうございました。
第九話 刈り薦の心乱れて、其の三への応援コメント
二人とも仲直りできてよかった♪
霽成くんは悲しいけれど、新しい場所でがんばれそうです♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美と大川さま、仲直りです。きちんとラブラブな二人に戻ります(≧▽≦)
霽成は、悲しいけど、新しい場所で頑張れそうです。
こうして、可須美と霽成の道は分かれていきます。
コメントありがとうございました。
第十一話 嬉嬢、秘密の夜に溺れること。への応援コメント
切ないですね、、、。
愛する者同士が身分の差で結ばれないのが、切なすぎます。
私だったら耐えられない。
しかし!諦めません!!
作者からの返信
彩広 夕さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
愛する者同士が、身分差で結ばれない。切ないです。嬉嬢、何があっても諦めません!
コメントありがとうございました。
第二十五話 白 霞、新しい名前をもらうことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
霞さんが本当にカスミさんになった(≧∀≦)
いや私、カスミさんと脳内で呼んでいたから、しっくりきますね。
大川さんとイチャイチャしていてほっこりします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞が本当にカスミになりました。
もとから、カスミと呼んでくださっていたのですね(・∀・)
しっくり来て良かったです( ̄ー ̄)bグッ!
大川さまとひたすらイチャイチャしています(*^_^*)
コメントありがとうございました。
第八話 刈り薦の心乱れて、其の二への応援コメント
大川さま辛い……
ずっと死ぬまで引きずってしまいそう
ほんとに仲直りできるかな?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、辛いです。でも、可須美から濃厚な謝罪をされました。可須美が悪いと思ってることは身体で伝わりましたので、死ぬまで引きずるほどの心の傷にはなりません。
大川さまにとって、可須美とは仲直り、霽成とは決別、ですね。
コメントありがとうございました。
第六話 應 俰、胸の高鳴りを覚える事。への応援コメント
ここで大川を連れ出せる選択肢が出来るのが、白霞のいいところですね。
そんな白霞に自分の心情を明かしたいと思う大川ですが、自分の過去と心情を明かすのはそう簡単にはいかないですよね…。
作者からの返信
日鷹久津さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、ここで大川さまを連れ出せる、霞は優しい人です。
大川さま、自分の過去を明かすのは、簡単ではないですが、ここは異国の地。
大川さまは旅の異邦人であり、日本に帰ったら、二度と唐に来る機会はないでしょう。
そんなシチュエーションが、大川さまに口を開かせます。
コメントありがとうございました。
第三話 應 俰、ちいさな嫉妬をする事への応援コメント
椅子(いす)、ではなく倚子(いし)。
知らなかったので調べました。
こういう細やかな時代考証も、この作品の魅力ですね。
さあ、いよいよあと三日。
お母さんとも仲直りができたようですし、あとは心配ないかな……と思ったら??
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あ〜、調べてくださったんですね。ありがとうございます。ただの椅子と思ってください。
中国が、というより、日本の奈良時代の椅子が「倚子」と書いたので、そちらにあわせています。
細やかな時代考証が、と褒めてくださり、ありがとうございますm(_ _)m
さあ、いよいよあと3日。長安を旅立つ日も近いです。
現在は、霞は、母親とは冷戦状態みたいになっています。母親はヒステリーは爆発させないけど、結婚を許した状態でもない。
母親も子供っぽい人で、中身は娘である霞のほうが大人なんです。
霞は、このような関係性のまま、母親と別れる事になるのか、と嘆いています。
コメントありがとうございました。
第二十四話 泰平の薔薇、其の三への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
強俊お兄さんww
いやまあ、薔薇ちゃんは幸せになるだろうと思っていたけど、まさか彼がこうなるとはなあ……。
意外でしたが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
強俊お兄さんも、ひょんな形で、幸せを手にいれました。薔薇ちゃんの掌のうえでコロコロです。
薔薇ちゃんは、じぶとく、力強く、幸せをつかんで生きていきます。
コメントありがとうございました。
第七話 刈り薦の心乱れて、其の一への応援コメント
とっても大変なことになってしまいました
ほんとに大変すぎてどうしよう!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大変なことになりました。
見られてはいけない人に、ばっちり見られてしまいました。
次回は修羅場……。
コメントありがとうございました。
編集済
第二話 白 霞、お茶をふるまう事への応援コメント
さすがは霞さん。
お茶についての知識、淹れ方の技術、いずれも一級ですね。
それをいつも見ている疎雨くんも、もしかしたらかなりの腕前になってるのでは……?
なんて思いました。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、お茶についての知識も、淹れ方の技術も一級です(≧▽≦)
いつも見ている疎雨、お湯をわかしたり、道具を準備する腕前が一級です。
良い助手ですね。
コメントありがとうございました。
第六話 わかってくれ、氷理。への応援コメント
氷理ちゃん、悲しいけれど一途な想いを貫いてます
なんて健気でいじらしい
やっちまった霽成くんに振り向いてもらえますように!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理、一途な想いを貫きます。健気でいじらしいです。
霽成は初物をいただいちゃったので、責任をとってもらわねばなりません( ー`дー´)キリッ
霽成は、ずっと可須美が好きなので、やっぱり他の女性には、「心」が向かないんです。でも、このやっちまった事件は、彼の立場や、これからの人生を大きく変えるきっかけとなります。
コメントありがとうございました。
第五話 ふたたび、ソナンデーのある郷へへの応援コメント
三虎くんたらみんなの前でなんてことを♪
あんなに朴念仁だったのに古志加ちゃん幸せ♪
霽成くんちょっと待って!?
そんなのダメ〜!
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、あんなに朴念仁だったのに、古志加にメロメロ、みんなにちゅーを見せつけです(●´ω`●)
古志加は幸せです。霽成は、まずいです。氷理が遊び人だと勘違いしたまま……。
コメントありがとうございました。
第二十三話 泰平の薔薇、其の二への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
蘇湧青、よく頑張ったTT
そして強俊兄貴、お前が活躍するんかーい!?
いや、頑張ったのに、疎雨さんに「サヨナラ」されて啼泣するのが不憫というか、変わらなくて妙な安心感があったというか。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
蘇湧青、もとは農民、農家の口減らしに奴隷として売られ、すこし疎雨に剣の稽古をつけてもらっただけの腕前なので、よく頑張りました。
ねぎらってくださり、ありがとうございます。
なんとここに来て、活躍するのは強俊兄貴。私も書いててビックリしました。ツッコミありがとうございます(≧▽≦)
強俊兄貴、暗殺稼業で頭のネジぶっとんでるのに、どこかピュアです。
疎雨と殺し合いできる、とホクホクしながら温泉から帰ってきたら、疎雨にサヨナラされて啼泣します。ちょびっと不憫。
コメントありがとうございました。
第四話 穎人の悲しみ、霽成の戸惑いへの応援コメント
生まれた〜♪
母子ともに無事でよかった♪
可須美ちゃんがんばりました!
ご出産おめでとうございます♪♪♪
そして穎人くんよかったね♪
ずっと一緒に健やかな未来が待ってます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
生まれましたっ! 無事めでたく出産です。可須美、頑張りました。
出産のお祝い、ありがとうございます!
そして、複雑な穎人でしたが、義父、大川さまと絆を確認しました。
きっと、皆で一緒に、健やかな未来が待ってるはずです。
コメントありがとうございました。
第二十二話 泰平の薔薇、其の一への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
薔薇ちゃんは、今日も元気だなあ>▽<
からの――どうしてこうなった?
いや、理由はわかるけど、ええーっ。
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃん、今日も元気で、我が道を行きます。贅沢と平和を満喫していたら……、どうしてこうなった?! やっぱ、過去の悪行からは逃げられないようです。
コメントありがとうございました。
第三話 菊花の宴で客人が跳ぶへの応援コメント
おなかがまん丸大きくなって幸せいっぱい♪
みんなとの久しぶりの再会に幸せいっぱい♪
にんまり笑顔がいっぱいうれしいです♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美は、もう臨月まぢか。おなかがパンパン、まん丸です。
みんなとの久しぶりの再会。みんな、話に花が咲きます。
笑顔がいっぱい、幸せな菊花の宴です。
大川さまは、妻の気晴らしの為に、菊花の宴を開いたようなものなので、愛妻家です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 白 霞、胡旋舞を見る事。への応援コメント
遣唐使の皆が上品なこともあって忘れかけてましたが本来はそういう場所ですし、白霞が嫌悪感を覚えても仕方ありませんね…。
母親のことを思い出したのなら尚の事です。大川と二人で抜け出したことで、ますます関係が進むかも?楽しみです!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
遣唐使の皆、上品に遊んでいますが、本来はそういう場所。霞はおかたいお嬢様育ちのバツイチ30歳。嫌悪感を抱くのも仕方ないです。
自分の母親のことを連想したなら、なおのこと、ですよね。さて、大川さまと二人で抜け出した事で、二人の関係が進む……かも? どうなるか、お楽しみに!
コメントありがとうございました。
第三十三話 ソナンデーのある郷、其の四への応援コメント
麒麟の茶目っ気たっぷりで気さくな感じ良いですね(*´艸`)
そして、氷理ちゃんは押せ押せ作戦が裏目に出てしまいましたね:( ;´꒳`;)
ここから逆転劇はあるのか、霽成さんに春は訪れるのか、引き続き目が離せません!
作者からの返信
八神綾人さま
麒麟、茶目っ気たっぷり、気さくな神様です。
氷理、おせおせ作戦が裏目に。でも、おせおせ作戦をしないと、霽成は、しらーっとした顔で、氷理を相手にしてくれないでしょう。なんという高嶺の花(男)だ……(゜o゜;
ここから逆転劇はあるのか? すべての運命をしっかり描ききっていきますので、続きもぜひ、見守ってくださいませ。
たくさんご高覧くださり、ありがとうございました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三十二話 ソナンデーのある郷、其の三への応援コメント
氷理ちゃん、その力は本物でした!
これは重要なキャラクターの匂いがプンプンしますね( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
氷理、霊獣と会話ができる、占いが当たる、くらいしか能力はないのですが、力は本物です。
氷理も、ずっと前から私のなかにいたキャラ、というか、『遣唐使の恋』で疎雨のキャラが固まってきた頃から、ずっと、物語の終盤で描く事を決めていたキャラです。
コメントありがとうございました。
第三十一話 ソナンデーのある郷、其の二への応援コメント
霽成さんに恋のフラグが!?
遂に同胞と繋がり、念願叶ったのも束の間、まさかまさかの展開に(*´艸`)
こいつは、野次馬として目が離せませんね(*゚∀゚*)ムッハー
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、恋のフラグ……?
でも、やっぱりこの人、可須美が好きなんですよね……。どうなるでしょうか。
ついに同胞と繋がり、念願かなったのもつかの間、氷理からアタックされてますね。どうする霽成?
ムッハー、と目が離せないというご感想、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第三十話 ソナンデーのある郷、其の一への応援コメント
遂に念願の百済の末裔の地に!
そして、この続きが気になるような最後の引き!
運命の歯車がカチッと噛み合った様な感じがして、わくわくしてしまいます(`・ω・´)
そして、こういった引きの書き方を読ませて頂けるのは、一人の物書きとしてもとても勉強になります<(* _ _)>
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、ついに念願の百済の末裔の地にやってきました。
運命の歯車が、カチッと噛み合ったような霽成です。わくわくしてもらえたなら嬉しいです!
続きが気になるような引きになっていますでしょうか。
勉強、といえるほどのものは書いておりませんが(大真面目)なにかの参考になれば幸いです?(最後、クエスチョンマークがついてしまうのは、自信がないから……)(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント
素敵な結婚式でした!
皆の心情や所作もそうですが、衣装や料理、それに星空やその下で燃える篝火まで。細かい所まで行き届いた描写が麗しく、とても華やかな式の光景が目に浮かびます♪
大川さま、可須美さん、改めてご結婚おめでとうございます(*´∀`人)
作者からの返信
八神綾人さま
素敵な結婚式、と言ってくださり、ありがとうございます。
衣装や料理や、空間の描写。行き届いた描写が麗しく、とても華やかな式の光景が目に浮かぶ、と言ってもらえて感無量です♪
まさに、光景が思い浮かぶように描写できていたらいいな、と思って、執筆していた回でした。
大川さまと可須美に、結婚の祝福、ありがとうございます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
編集済
第二十八話 新妻、古志加、其の二への応援コメント
古志加の無邪気な立ち回りは、やはり見ていて楽しいですね♪
今回の物語のヒロインは可須美さんですが、古志加もまた、紛れもなくヒロインなのだと思い出させてくれます(*´ω`*)
今では立派な大人ですが、大人組と子供組に分けるとしたら、古志加は子供組に分けたくなるような、そんな可愛さを今でも感じさせてくれます( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加、無邪気にふるまいます。
今作のヒロインは可須美で間違いないですが、古志加もまた、紛れもなくヒロインです。ヒロイン力が強い。
おや、古志加は子供組に分けたくなるような、そんな可愛さを今でも持っていますか。(´∀`*)ウフフ
やっぱり読者さまから感想をもらうと面白いですねぇ。
コメントありがとうございました。
第二十七話 新妻、古志加、其の一への応援コメント
古志加が出てくると場が明るくなって良いですね♪
幼い頃からの成長を見てきた読者としては、こんなに立派に成長して、と保護者のような優しい気持ちになれます(*´艸`)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加が出てくると、場が明るくなりますよね。私もそう思います(*´ω`*)
書いてて楽しいです。
幼い頃から見守ってくださり、保護者のような優しい気持ち、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます(*´ェ`*)
コメントありがとうございました。
第二十五話 布多未の鬱屈、其の二への応援コメント
武人同士、互いに色々と感じるところがあったようですね!
今よりも強くなりたい布多未さんと、金羅真十の光を追い求める霽成さん。
案外、気が合うのかもしれません(*´艸`)
作者からの返信
八神綾人さま
武人同士、たがいに色々感じることがありました。
ただ、戦いに100%思いを傾けられる布多未に対し、霽成は、武人として身を立てるとか、目立ちたいとか考えていない、奴隷根性の抜けていないところがあるので、実力を隠そうとしていました。
布多未が案外強かったので、その、実力を隠そうという虚飾が剥がされました。
霽成の奴隷根性が抜ければ、気が合う……かもしれません。
コメントありがとうございました。
第二十四話 布多未の鬱屈、其の一への応援コメント
霽成さん、小さな珍獣から解放されたと思ったら、今度は大きな猛獣に絡まれましたね( * ॑꒳ ॑*)
手合わせの結果や如何に!
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、小さな珍獣から解放されたと思ったら、今度は大きな猛獣に絡まれました。
ケダモノばっかり?!ʕ´•ᴥ•`ʔガオオ
やる気満々の布多未。手合わせの結果はいかに?!
コメントありがとうございました。
第二十三話 芽がでなくても、覚えていて。への応援コメント
可須美さんを母刀自と呼べて喜ぶ穎人くん可愛いですね(*´ω`*)
そして、三人でお茶の種を植えるなんて、とても素敵です♪
お茶の木が大きくなる頃には、きっと今よりも素敵な家族になっていそうです(*´∀`人)
作者からの返信
八神綾人さま
可須美を母刀自と呼べて、喜ぶ穎人。かわいい少年です。
愛に飢えていた心が、満たされる予感がしています。
三人で、唐から持ってきたお茶の種を植える。とても素敵ですよね(≧▽≦)
お茶の木が、芽吹くかはまだわかりませんが。
何年か先の未来。この三人は、きっと今より、仲良し家族になれているはずです♫
コメントありがとうございました。
編集済
第二十二話 素直な息子の反抗への応援コメント
大川さまの力押しの勝利でしたね(*´艸`)
とは言え、跡継ぎ問題についてはやはり気になるところです。
周りが今後どうしようかと悩んでいる内に、あっさりと身篭って解決!と言うのが一番収まりも良いと思いますが、そうならなかった時はやはり穎人くんが継ぐ流れになるのでしょうか。
これだけ大所帯で暮らしていると、色々と考えないといけないことが多くて大変そうです:( ;´꒳`;)
追伸
改めて考えてみれば、可須美さんが身篭ったとしても穎人くんの方が兄になる訳ですし、跡継ぎとしては最初から穎人くんの方が適しているのですかね?
作者からの返信
八神綾人さま
大川さま、力押しの勝利です。今までワガママを言わなかった優等生である大川さまの反抗。
宇都売ママンと、乳母、鎌売には抜群に効きました。
結婚した男は時として、こうやって嫁を守る必要があると思います(θ‿θ)
さて、後継ぎ問題は……?
可須美、おめでたは有りうるのか?
>可須美さんが身篭ったとしても穎人くんの方が兄になる訳ですし、
そうですね。ただ、穎人の父も母も、すでに他界し、親族とか、後ろ盾になる有力者がいないのが、難隠人の実情です。
祖父は、現役の郡司(=大領)。直系の血が濃い穎人ですが、大川さまに子どもが生まれたら、今の地位、大川さまの跡取りとしてチヤホヤされているのは、立場が変わってしまうかもしれません。
コメントありがとうございました。
第二十一話 黙っていられなかった可須美への応援コメント
これは心苦しいですが、可須美さんの誠実な性格を考えると黙って居られなかったのも頷けます。
特に、お屋敷に来てから周りの人たちが如何に誠意を持って接してくれたかを思えば、尚更黙っては居られませんよね……。
それに、大川さまの立場を考えれば、跡継ぎ問題は避けては通れない問題。
宇都売さまも、意地悪で毛止豆女を認めることを取り下げた訳ではないでしょうから、ここはしっかりと話し合いが必要になりそうですね。
作者からの返信
八神綾人さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わーい、一気読みに、たくさんのコメント、嬉しいです〜(∩´∀`)∩バンザーイ
可須美、誠実な性格なので、義母と仲良くなるにつれ、黙ってはいられませんでした……。
大川さまの立場を考えれば、後継ぎ問題は避けては通れません。
ここはしっかりと話し合いが必要そうですね。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆主要登場人物紹介⑨◆ (とオマケ)への応援コメント
今回のオマケは二人の幸せ空間。
期待も不安も入り混じる霞さんですが、大川さまが一緒にいてくれるならなんの心配もないですね!
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
今回のオマケは、あまあま、二人の幸せ空間です。
言葉の壁に不安、新しい土地に期待もある霞。大川さまが一緒だから、怖くはありません(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第二十一話 玉明、天の風を知ることへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
自分で幸せを勝ち取ったわ。
からの、無事を祈っている。
が玉明さんの、前向きな恋の終わりにして、新たな人生の始まりと受け止められて良かったです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、前向きな恋の終わり。源にすがったりしません。
あらたな人生の始まり。きっと、泰国の手綱をうまくとりつつ、幸せに生きていくと思います。(θ‿θ)
これにて、玉明の話はめでたし、めでたし。幕引きです。
コメントありがとうございました。
第十四話 呂 玉明、韓 源を寝台に誘う事。への応援コメント
くうぅ~~!韓源と来たらかっこいいんですから!
ここは玉明に恥をかかせない為にも誘いを受けても…でも日本に恋人がいるんじゃ仕方ないですね。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
韓源、かっこいい男です。まあ、見方をかえれば「玉明に恥をかかせた」にはなってしまいますけどね……。日本に恋人がいて、裏切りたくない源くんです。
コメントありがとうございました。