第三十四話 意固地な男への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
三虎さんの弱点に爆笑しました(≧∀≦)
古志加ちゃんの件は語弊あれど事実だからなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加の話は、三虎の弱点。クリティカルヒットです。(≧▽≦)ワハハハ
古志加の件、ちょっと語弊はありますが、事実ですからねぇ……。
コメントありがとうございました。
第三十三話 疎雨、韓 源に呼び出されることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
まあ、三虎さんならそう言うよなあ。
ソウさんとは似た気質だから、より許せないというか、うん。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、三虎ならこう言います。三虎らしいでしょう?
>ソウさんとは似た気質だから、より許せないというか
三虎が聞いたら、「似てないっ!」といきり立ちそうです。実際、似た気質ですけど(笑)
コメントありがとうございました。
第三話 妻にさわるな!への応援コメント
氷理ちゃん怖かったね
そしてなによりも辛かったね
だけど霽成くんが信じてくれました
愛する人からの言葉
こんなにうれしいことはないですね♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理、怖かったし、顔見知りである幼馴染の犯罪行為が辛かったです。だけど、霽成が助けてくれて、信じてくれました。
霽成は、氷理にとって、白馬の王子様です。
愛する人から、信じてもらえる。こんなに嬉しいことはありません(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十話 應 俰、想いに戸惑い、疎雨、忍ぶ恋に切なさを募らせる事。への応援コメント
白霞、全てを打ち明ける決心を決めたようですね。大川も白霞に惹かれていますが、騙されていたことを知った大川がどうするかはまだ分かりませんね。
そして白霞の傍にずっといながらも内心を理解してもらえていない疎雨がまたかわいそう…主一筋であっても、立場上恋人になることは出来ない。でも大川には嫉妬してしまう内心の複雑さがよく分かります。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
白霞、すべてを打ち明ける決心をしました。
今は、なんとなく霞と良い雰囲気の大川さまですが、騙されていたと知ったら、どうするでしょうか……。
疎雨に、「かわいそう」と同情をありがとうございます。日鷹久津さまのおっしゃるとおり、霞の側にずっといて、主一筋に仕えている。でも、内側にくすぶる恋心を理解してもらえないし、身分差があり、恋人になれる事はない……。
男として、大川さまに嫉妬してしまう。そんな複雑で切ない男です。
コメントありがとうございました。
第七話 王妃アフタミヤーンへの応援コメント
ええっ、なんという衝撃展開!!
家族も、そしてもワクシュヴィルトくんも……バーキルバリクは若きナーティシュマちゃんの全てを奪いました。
そして奴隷に……没落という意味では薔薇ちゃんと似た境遇ながら、本人がリアルタイムでそれを経験しているというのが辛いですね……
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
衝撃展開です。家族も、婚約者も、国も未来も、全てを奪われたナーティシュマ。
薔薇ちゃんは、生まれた時から奴婢でした。また、李 盛をたらしこんだのも、自分で決めた行動。主体的に動けています。
たいして、ナーティシュマは、姫として生まれ、そのまま、姫らしい人生を送っていくのだと、本人もまわりも思っていましたので、辛さがひとしおです。
このあと、ナーティシュマは、辛く苦しい道を歩みます。その果てに、彼女の救いがあります。
ナーティシュマの人生を描く事は、白 霞の人生を描くうえで必要で、また、『遣唐使の恋』という、唐と日本をつなぐ物語に、なくてはならないピースの一つです。
でも鬱展開が長いので、時々、作品にご訪問いただく読み方だと、コメントを書くのに、内容に困るかもしれません。そういう時は、無理してコメントをくださらなくても、大丈夫ですからね。
(と、何も亘理ちょき様から言われていないのに、自分から案内するスタイル)
ご負担のない範囲で、ヨムなさってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第三十二話 石 㕆羅は危ぶむへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
三虎さんの、
オレはやりとげました……。何もしてないけど。からの謎の感動
に包まれるシーンに爆笑しました。
いやまあ、確かに唐では何もしてないけど。
あの壊れかけた大川さんをちゃんと成長させたのは、間違いなく三虎さんの人力あればこそだよ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎の「やりとげました……」からの謎の感動、爆笑していただき、嬉しいです。
ああ、ここらへん、三虎を久しぶりに書いて、私もルンルン気分で、筆が乗ってた事を思い出します。
>確かに唐では何もしてないけど。
そうなんですよね。離れた場所でお留守番でした。
でもそれが良かったです。三虎がくっついてると、霞が男装した時に、わりとすぐに身元を洗って、バレちゃって、恋が育たなかったと思います。
>壊れかけた大川さんをちゃんと成長させたのは、間違いなく三虎さんの尽力あればこそ
ああ〜、ありがとうございます!この「遣唐使の恋」ではなく、もっと古い話のエピソードを覚えていてくださって、感謝感激です。m(_ _)m
上野文さまのおっしゃるとおりです。
コメントありがとうございました。
第二話 氷理、さっさと婚姻するへの応援コメント
啄木鳥ちゃんが教えてくれました!
ほんとに襲ってくるなんて!
こんなの怖いに決まってる!
霽成くんけちょんけちょんにしちゃえ〜!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キツツキちゃん、教えてくれました。氷理、守り神の霊獣たちに好かれています。
ほんとに襲ってきました。怖い思いをした、かわいそうな氷理。
きちんと霽成が守ってくれます!
コメントありがとうございました。
第六話 ヌッチケント国の王女への応援コメント
お父ちゃん……なんてことを……
気まずい流れの中でいったんここは収めたものの、この出来事は今後父娘の関係に影を落としてしまいそうですね。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
お父ちゃん、気まずい。
娘に見られてしまう予定ではなかったんですよね……。
この出来事は、今後、父娘の関係に影響を落としてしまいそうです……。
コメントありがとうございました。
編集済
番外・姓(かばね)についてへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
あーっ、諱があったか(^◇^;)
あれ面倒くさいですよね……
大陸の王朝がそういう細かいところにこだわる反面、本邦だと天武天皇も「対外的な意味もあるし、いちおうやっておくか」程度で、八色の姓の制定とかゆるいし適当だった気がします。
真人と朝臣だけはそれなりに審査が厳しかったみたいだけど、「古事記や伊勢神宮は絶対に後世に残す!」という気概があるのに、「姓の序列? どうせこんなもの長続きしない」と割り切っていたような。
番外編、興味深かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、諱、ありました……(;´∀`)ヒィィ
「大陸の王朝がそういう細かいところにこだわる反面〜」のあとの部分、初耳でした!
実際、奈良時代の末には、形骸化してる部分もあったようですね。八色の姓が制定されてから時間が経ってるから……(^_^;)
番外編もご覧くださり、ありがとうございました!
第二話 白 霞、恋心に悩む事。への応援コメント
私も白 霞の気持ちよく分かる。恋すると若かった頃に戻りたいですよね。彼女の思い、どうなるんだ?お辛いですね。
作者からの返信
彩広 夕さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
白 霞の気持ち、共感してくださり、ありがとうございます。そう、恋すると、若かった頃に戻りたいって思いますよね。自然な心の反応です。
自覚してしまった恋心、とうてい、未来の見えない恋路。どうなるのか、見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第一話 氷理の草占いは良く当たるへの応援コメント
氷理ちゃん、見事に想いを叶えて旦那様ゲットです♪
いいお嫁さんになりそう♪
麒麟ちゃん、寿の扇かわいい♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理ちゃん、見事に想いを叶えて、かっこいい旦那様をGETしました!
きっと、いいお嫁さんになります。穏やかな家庭を築くでしょう。
麒麟ちゃん、寿の扇。私もこのお祝いで舞う姿は書いてて楽しかったです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
あとがき(ネタバレあり。本文を読んでから読んでね)への応援コメント
史実にそってお話しが書けるってすごいです!
古志加ちゃんと三虎くんのお話し、まだ途中なんです
必ずお伺いします♪
改めまして完結おめでとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
長いあとがきもご覧くださり、ありがとうございます。
史実を調べ、物語に取り込みつつ、話を作りました。書きながらも同時進行で歴史について調べていたのを思い出します。
古志加と三虎のお話、お時間の許す時に、ごゆるりとご訪問くださったら幸いです。
あまり無理はしないでいいですからね! ご自分のペースで。(^o^)
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第九話 應 俰、荒事も実は得意と証明する事。への応援コメント
恐怖で震えていたところに守ってあげますなんて言われたら、白霞じゃなくても落ちちゃいそうだ…!
これで白霞は大川への恋を自覚することになるのでしょうか?でも、それはそれで前途多難になりそうですね…。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
恐怖で震えているところに、「守ってあげます」と言われたら、霞じゃなくても、落ちちゃいそうですよね。
大川さまったらー(*´ェ`*)
霞、かなり気持ちがグラグラしていますが、恋を自覚するのでしょうか? 仮に、恋を自覚しても、唐女は国外に出れない、遣唐使船は女を(奴隷女も)乗せないので、前途多難な恋になりそうです。
コメントありがとうございました。
第五話 婚約者ワクシュヴィルトへの応援コメント
ひとつの物語の中で、唐と砂漠のお姫様の話が両方読めるなんて得した気分です!
霞さんのルーツとなるお母様のお話、興味津々ですヾ(๑╹◡╹)ノ"
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ひとつの物語のなかで、唐と砂漠のお姫様、両方の話。得した気分、と言ってくださり、ありがとうございます。
霞のルーツとなる、ママンのお話。見守ってくださいませ。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
第三十一話 石 㕆羅、大泣きすることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
三虎さんが変わらなくてほっこりしました^^
霞さんも慣れるし、仲良くなれるはず♪
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、唐に来ても変わってないです(≧∇≦)b
ほっこりしてもらえて幸いです。
三虎は、霞を「主の妻」として仕える相手認定しました。きっと霞も、この大泣きしてた従者に慣れてくれるはずです。
コメントありがとうございました。
第十五話 雨上がりの空にへの応援コメント
みんなそれぞれの日々をかみしめてます♪
とっても幸せいっぱい素敵です♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
みんなそれぞれの日々をかみしめています。霽成、幸せそうなパパ。もう暗殺者ではなく、畑仕事をして、おだやかに暮らしていきます!
コメントありがとうございました。
第十四話 平城京から長岡京へ遷都への応援コメント
みんなそれぞれの想いでしのんでます
とっても愛されてる人でした
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
継人はこのような形で物語を退場しました。みんな、それぞれの想いで、彼を偲びます。
強引でお変態で困った人でもありましたが、頼りになり、愛される人でした。
コメントありがとうございました。
第八話 應 俰、壮絶な過去を語る事。への応援コメント
殺したいほど憎んでいたはずの兄の事をどこかで許したがっていた。
白霞がいたことで初めて気づけたなんて、本当に大川の中で彼女の存在が大きくなってますね。
そんな中で元夫の関係者が登場!?これは男装がバレてしまったかも…!?
作者からの返信
日鷹久津さま
殺したいほど憎んでいた異母兄。しかし年月が経ち、許したいと思う気持ちも自分のなかで育っていた。
白霞と話したことで、初めて気が付きました。
白霞が聞き上手なおかげもありますね。
大川さまのなかで、彼女の存在が大きくなっています。
良い雰囲気で微笑みあう二人ですが……、元夫が差し向けてきた使者が登場です。
これは男装がバレてしまった……かもしれません?(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第七話 刈り薦の心乱れて、其の一への応援コメント
あばばばば:(´◦ω◦`):
霽成さんと可須美さんの最後の別れとか、可須美さんが実はあの夜のことを覚えていたとか、色々と感慨深い気持ちで読んでいたら、最後の最後にまさかの展開が!
これはマズイですよ!!
作者からの返信
八神綾人さま
「あばばばば:(´◦ω◦`):」いただきました!(*´艸`*)
可須美、最後の別れに、餞別のキスをあげました。お別れのプレゼントをしたくなるくらいには、霽成のことも好きでした。
可須美が、実はあの夜のことを覚えていた。これはずっと書きたくて、やっと書けて満足です。感慨深いですよね……。
しかし、廊下で大川さまが! 顔色、めっちゃ怒ってます。これは見られたっぽいですよ……。マズイです! 修羅場です!
コメントありがとうございました。
第六話 わかってくれ、氷理。への応援コメント
霽成さん、こんな事をしてしまったら責任は取らなければいけませんね……。
麒麟のフォローがあったから良かったですが、氷理ちゃんが万が一にも拒絶して、郷の人に「この人に初めてを奪われました!しかも、人殺しです!」って助けを求めるような事になっていれば霽成さん人生終了のお知らせでしたね:( ;´꒳`;)
しかし、話を聞いた上で、それでも愛すると言ってくれた氷理ちゃん。
霽成さん、こんな良い子を悲しませるような事があってはいけませんよね( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
氷理が、「襲われた、この人は人殺し」と騒いでいたら……、そうですねえ、ここは「郷」で、霽成は「大領の奥方のおつきの人?」なので、人殺しについては、スルーされたでしょう。人の命が軽い時代で、悪者を裁くために殺したのかも、と郷人は思ったはずです。
でも、自分の郷の、しかも郷長の娘が手籠めにされたとあっちゃ、郷人たちも黙っていないでしょう……。最悪、男たちに囲まれて袋叩きにあっていたかもしれません。
……いや、霽成なら逃げるか……。身のこなしが素早いから……。
氷理、霽成の告白を聞いたうえで、愛すると言ってくれました。麒麟の声を聞けて、麒麟の言う事を全面的に信用する氷理だけが、霽成の「俺は人殺しだ」という告白を乗り越えて、霽成を受け入れてくれます。
こんな良い子を悲しませてはいけないですよね、霽成。
責任をとってもらいましょう!(-д☆)キラッ
コメントありがとうございました。
第五話 ふたたび、ソナンデーのある郷へへの応援コメント
あの無愛想で朴念仁だった三虎がこんなにも人前で、と思うと何だかニヤニヤしてしまいますね(*´ω`*)
さて、霽成さんの方も進展がありそうと思っていたら、なかなかに強引な誘い方を……。
これは一悶着ありそうと私の中の野次馬がヒヒーンと鳴いていますよ(`・ω・´)
作者からの返信
八神綾人さま
無愛想で朴念仁だった三虎が、人前で堂々とチューをするまでになりました。
ニヤニヤしてもらえたら幸いです(≧∇≦)b
霽成、誤解がふりつもって、強引な誘い方を……。「私の中の野次馬がヒヒーン」の表現に笑ってしまいました(●´ω`●)
ええ、心の野次馬がヒヒーンと鳴いてしまうような、一悶着があるでしょう……。
コメントありがとうございました。
第四話 穎人の悲しみ、霽成の戸惑いへの応援コメント
可須美さん、無事にご出産されましたね!
おめでとうございます♪
男児とあって、やはり穎人くん的には気にしてしまいますよね……。
しかし、大川さまがちゃんと考えを伝えてくれて良かったです( *´꒳`* )
穎人くんはしっかり者な分、考えが先回りしてしまい自分から身を引こうと考えてしまったのでしょうが、大川さまの言葉を聞けて心底安心したことと思います。
これでまた、親子の絆が深まりましたね!
そして、霽成さん。
こちらの気持ちの行方も気になるところです♪
作者からの返信
八神綾人さま
可須美、無事に出産できました。寿ぎをありがとうございますm(_ _)m
男児に恵まれました。穎人、気にしてしまいます。
大川さまが、ちゃんと考えを伝えて、義理とはいえ親子の絆を結び直しました。
八神綾人さまのおっしゃるとおり、穎人はしっかり者なので、自分で身を引こうと考えてしまいましたが、大川さまの言葉を聞いて、心から安心しました。
穎人は、見守ってくれる人がたくさんいます。大川さまの愛情を確認し、これからもすくすくと成長していってくれるでしょう。
さて、モヤモヤしてる霽成。気持ちはどこへ向かうのか……。
コメントありがとうございました。
第三十話 遣唐使の番人への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
源さんの大川様への感謝が痛いほどに伝わってきました。
無事に揚州へ到着したけど、なんだか不穏だなあ。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源、大川様に感謝してもしきれません。遣唐使への道を拓いてくれた恩人ですからね。
無事に揚州に到着しましたけど、趙宝英の視線、不穏ですね……。
コメントありがとうございました。
第十三話 泰平の薔薇、了への応援コメント
悲しいけれど
幸せな未来へ繋がる道を選ぶことができました♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃん、大好きな兄、疎雨とは、生きてるかぎり再会は叶わないでしょうが、夢にまで見た贅沢な暮らしをし、本当に好きな男は誰なのか、自分の心がわかり、幸せな未来へ繋がる道を選びました。
力強く、生きていくでしょう。
コメントありがとうございました。
第二十九話 應 俰、乳兄弟の話をすることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
おおっ、いよいよ三虎さん、再登場かな>w<
霞さんとどのように出会うのかワクワクします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
いよいよ三虎が登場します。霞とどのように出会うのか。また、疎雨との関係はどうなるか。ぜひご注目ください。(≧▽≦)
唐の地でも、三虎は三虎らしさを貫きます(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました。
編集済
第十二話 渺茫の旅路の果てにへの応援コメント
とうとうお茶を点てることができました♪
泡があるみたいだから点てるでいいのかな?
とっても幸せに満たされてます♪
そしてお母様とお父様
想いが再び結ばれました
幸せがいっぱいです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とうとうお茶を点てることができました!
泡があります。あー、えっとね、古い時代なので、室町時代のお茶点てとは違って、抹茶ほど細かくない、米粒くらい? に挽いた茶葉を、沸騰しきらない煮立てたお湯に投入します。すると泡立つそうなんですよ。
文献にあるだけで、私もやったことはありません(;・∀・)
とにかく、可須美のお茶を淹れる腕前は一級品。大川さまは「美味しい」と満足し、はじめてお茶を飲む人たちは、おっかなびっくり。
これからは、頻繁にお茶が飲めるでしょう。幸せがいっぱいです!
遠い唐では、範 娜が魂となり自由の翼をはためかせます。想いは再び結ばれました。
コメントありがとうございました。
第十一話 右の偏狭、左のタヌキへの応援コメント
知らないことがいっぱいで正直よく分かりませんが?
みんなそれぞれの人生を歩んでます♪
大川さまもとってもがんばってます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ここらへんは、遣唐使の皆、出世したり、しなかったり。継人は野心に燃え、大川さまは順当に出世してるな、ととらえてくださっていればOKです。
大川さま、宮仕え、頑張っています。優秀な人ですので♬
コメントありがとうございました。
第二十八話 應 俰、誓ひをすることへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
なんだかんだでイチャイチャになって、ホッとしました^_^
瓜のシーン、二人の愛情が伝わってきていいなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ちいさな喧嘩? 行き違い? を乗り越えて、イチャイチャモードに戻りました。ε-(´∀`*)ホッ
瓜のシーン、二人の愛情が伝わってきましたか。嬉しいご感想です!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第七話 白 霞、應 俰が何故女嫌いなのか訊く事。への応援コメント
女性であることを偽ってはいますが、年上であることは事実。白霞の落ち着いた様子に大川も信頼したみたいですね。
そして彼の口から懐かしい名前が…比多米売、彼女のことがずっと大川の胸に残り続けているのですね。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、落ち着いた年上の包容力と、癒やしのオーラをまとっています。それは男装していても健在。
大川さま、霞を信頼して口を開きました。
あと、旅の空ですので、日本に帰国したら、霞とはもう二度と会わない。だから話しやすい、という部分もあります。
比多米売。懐かしい名前が出てきました。大川さまは、彼女のことがずっと、トゲとして胸に残り続けています……。
コメントありがとうございました。
第二十七話 應 俰、初めての相談への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
大川さん>▽<
いや、こういうミスというか、霞さんとすれ違うのも、彼の成長というか闇が晴れる途上なんだなあとほっこりします。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、霞とすれ違いです。霞は静かな怒り方ですので、怒らせるとこれはこれで怖いです。
すっかり困ってしまった大川さま。「彼の成長というか闇が晴れる途上」そのとおりです。
霞と、きちんと恋人同士の関係を築いて、大川さまも成長します(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十話 願いを叶えてへの応援コメント
みんなお子様に恵まれてとっても幸せ♪
素敵な毎日がとってもうれしいです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
みんなお子様に恵まれました。毎日わちゃわちゃです。穏やかで幸せ、素敵な毎日が、可須美にも古志加にもおとずれました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十六話 白 霞、嫉妬に戸惑うこと。への応援コメント
こんにちは、加須様。御作を読みました。
大川さんの場合、嫉妬している→人間性が回復して良かった、ほろり、となるから困る(⌒-⌒; )
それはそれとして、ソウさんも報われて良かった。まあ放っといても大丈夫だろ枠(失礼……)な妹ちゃんばかりでなく、いつぽっくり逝っても不思議はなかった戦闘狂めいたところのあるお兄ちゃんまで幸せになったから、これで兄妹全員に未来が開けたのか。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、嫉妬しているのは、人間性が回復したな、と、むしろどこか安心しちゃいますよね。大川さまを長らく見守ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
疎雨も報われました。日本についたら、奴隷から解放です。
放っておいても大丈夫だろ(ちがいない)の妹ちゃんも。
いつぽっくり逝っても不思議はない戦闘狂お兄ちゃんも。
みな、幸せになり、兄妹全員に未来が開けました。
あとは、疎雨が日本に行って、百済の遺民の郷を目にするだけです。
コメントありがとうございました。
第四話 子供っぽいナーティシュマへの応援コメント
章タイトルからして範 娜さん編かなと思っていたんですけど、「ナーディア」と「ナーティシュマ」、微妙に違うのが気になっていました。
ウルスファン国の王女として生まれたナーティシュマ。
「キジルクム」というと、長安から見てサマルカンドよりさらに遠い場所っぽいですね。
どのような経緯を経て長安に来ることになったのか、気になります。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
範 娜編です。しかし「ナーティシュマの章」〝ナーディア〟と、〝ナーティシュマ〟微妙に名前が違います。この違い、注目してくださり、ありがとうございます(-д☆)キラッ
>「キジルクム」というと、長安から見てサマルカンドよりさらに遠い場所っぽいですね。
ほああっΣ(゚Д゚)
これをつっこんでくださった読者さまは、亘理ちょき様が始めてです。ありがとうございます。
どのような経緯を経て、長安に来たのか。……かなり重たい話です。
コメントありがとうございました。
第九話 刈り薦の心乱れて、其の三への応援コメント
二人とも仲直りできてよかった♪
霽成くんは悲しいけれど、新しい場所でがんばれそうです♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美と大川さま、仲直りです。きちんとラブラブな二人に戻ります(≧▽≦)
霽成は、悲しいけど、新しい場所で頑張れそうです。
こうして、可須美と霽成の道は分かれていきます。
コメントありがとうございました。
第十一話 嬉嬢、秘密の夜に溺れること。への応援コメント
切ないですね、、、。
愛する者同士が身分の差で結ばれないのが、切なすぎます。
私だったら耐えられない。
しかし!諦めません!!
作者からの返信
彩広 夕さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
愛する者同士が、身分差で結ばれない。切ないです。嬉嬢、何があっても諦めません!
コメントありがとうございました。
第二十五話 白 霞、新しい名前をもらうことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
霞さんが本当にカスミさんになった(≧∀≦)
いや私、カスミさんと脳内で呼んでいたから、しっくりきますね。
大川さんとイチャイチャしていてほっこりします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞が本当にカスミになりました。
もとから、カスミと呼んでくださっていたのですね(・∀・)
しっくり来て良かったです( ̄ー ̄)bグッ!
大川さまとひたすらイチャイチャしています(*^_^*)
コメントありがとうございました。
第八話 刈り薦の心乱れて、其の二への応援コメント
大川さま辛い……
ずっと死ぬまで引きずってしまいそう
ほんとに仲直りできるかな?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、辛いです。でも、可須美から濃厚な謝罪をされました。可須美が悪いと思ってることは身体で伝わりましたので、死ぬまで引きずるほどの心の傷にはなりません。
大川さまにとって、可須美とは仲直り、霽成とは決別、ですね。
コメントありがとうございました。
第六話 應 俰、胸の高鳴りを覚える事。への応援コメント
ここで大川を連れ出せる選択肢が出来るのが、白霞のいいところですね。
そんな白霞に自分の心情を明かしたいと思う大川ですが、自分の過去と心情を明かすのはそう簡単にはいかないですよね…。
作者からの返信
日鷹久津さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、ここで大川さまを連れ出せる、霞は優しい人です。
大川さま、自分の過去を明かすのは、簡単ではないですが、ここは異国の地。
大川さまは旅の異邦人であり、日本に帰ったら、二度と唐に来る機会はないでしょう。
そんなシチュエーションが、大川さまに口を開かせます。
コメントありがとうございました。
第三話 應 俰、ちいさな嫉妬をする事への応援コメント
椅子(いす)、ではなく倚子(いし)。
知らなかったので調べました。
こういう細やかな時代考証も、この作品の魅力ですね。
さあ、いよいよあと三日。
お母さんとも仲直りができたようですし、あとは心配ないかな……と思ったら??
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あ〜、調べてくださったんですね。ありがとうございます。ただの椅子と思ってください。
中国が、というより、日本の奈良時代の椅子が「倚子」と書いたので、そちらにあわせています。
細やかな時代考証が、と褒めてくださり、ありがとうございますm(_ _)m
さあ、いよいよあと3日。長安を旅立つ日も近いです。
現在は、霞は、母親とは冷戦状態みたいになっています。母親はヒステリーは爆発させないけど、結婚を許した状態でもない。
母親も子供っぽい人で、中身は娘である霞のほうが大人なんです。
霞は、このような関係性のまま、母親と別れる事になるのか、と嘆いています。
コメントありがとうございました。
第二十四話 泰平の薔薇、其の三への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
強俊お兄さんww
いやまあ、薔薇ちゃんは幸せになるだろうと思っていたけど、まさか彼がこうなるとはなあ……。
意外でしたが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
強俊お兄さんも、ひょんな形で、幸せを手にいれました。薔薇ちゃんの掌のうえでコロコロです。
薔薇ちゃんは、じぶとく、力強く、幸せをつかんで生きていきます。
コメントありがとうございました。
第七話 刈り薦の心乱れて、其の一への応援コメント
とっても大変なことになってしまいました
ほんとに大変すぎてどうしよう!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大変なことになりました。
見られてはいけない人に、ばっちり見られてしまいました。
次回は修羅場……。
コメントありがとうございました。
編集済
第二話 白 霞、お茶をふるまう事への応援コメント
さすがは霞さん。
お茶についての知識、淹れ方の技術、いずれも一級ですね。
それをいつも見ている疎雨くんも、もしかしたらかなりの腕前になってるのでは……?
なんて思いました。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、お茶についての知識も、淹れ方の技術も一級です(≧▽≦)
いつも見ている疎雨、お湯をわかしたり、道具を準備する腕前が一級です。
良い助手ですね。
コメントありがとうございました。
第六話 わかってくれ、氷理。への応援コメント
氷理ちゃん、悲しいけれど一途な想いを貫いてます
なんて健気でいじらしい
やっちまった霽成くんに振り向いてもらえますように!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理、一途な想いを貫きます。健気でいじらしいです。
霽成は初物をいただいちゃったので、責任をとってもらわねばなりません( ー`дー´)キリッ
霽成は、ずっと可須美が好きなので、やっぱり他の女性には、「心」が向かないんです。でも、このやっちまった事件は、彼の立場や、これからの人生を大きく変えるきっかけとなります。
コメントありがとうございました。
第五話 ふたたび、ソナンデーのある郷へへの応援コメント
三虎くんたらみんなの前でなんてことを♪
あんなに朴念仁だったのに古志加ちゃん幸せ♪
霽成くんちょっと待って!?
そんなのダメ〜!
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、あんなに朴念仁だったのに、古志加にメロメロ、みんなにちゅーを見せつけです(●´ω`●)
古志加は幸せです。霽成は、まずいです。氷理が遊び人だと勘違いしたまま……。
コメントありがとうございました。
第二十三話 泰平の薔薇、其の二への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
蘇湧青、よく頑張ったTT
そして強俊兄貴、お前が活躍するんかーい!?
いや、頑張ったのに、疎雨さんに「サヨナラ」されて啼泣するのが不憫というか、変わらなくて妙な安心感があったというか。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
蘇湧青、もとは農民、農家の口減らしに奴隷として売られ、すこし疎雨に剣の稽古をつけてもらっただけの腕前なので、よく頑張りました。
ねぎらってくださり、ありがとうございます。
なんとここに来て、活躍するのは強俊兄貴。私も書いててビックリしました。ツッコミありがとうございます(≧▽≦)
強俊兄貴、暗殺稼業で頭のネジぶっとんでるのに、どこかピュアです。
疎雨と殺し合いできる、とホクホクしながら温泉から帰ってきたら、疎雨にサヨナラされて啼泣します。ちょびっと不憫。
コメントありがとうございました。
第四話 穎人の悲しみ、霽成の戸惑いへの応援コメント
生まれた〜♪
母子ともに無事でよかった♪
可須美ちゃんがんばりました!
ご出産おめでとうございます♪♪♪
そして穎人くんよかったね♪
ずっと一緒に健やかな未来が待ってます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
生まれましたっ! 無事めでたく出産です。可須美、頑張りました。
出産のお祝い、ありがとうございます!
そして、複雑な穎人でしたが、義父、大川さまと絆を確認しました。
きっと、皆で一緒に、健やかな未来が待ってるはずです。
コメントありがとうございました。
第二十二話 泰平の薔薇、其の一への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
薔薇ちゃんは、今日も元気だなあ>▽<
からの――どうしてこうなった?
いや、理由はわかるけど、ええーっ。
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃん、今日も元気で、我が道を行きます。贅沢と平和を満喫していたら……、どうしてこうなった?! やっぱ、過去の悪行からは逃げられないようです。
コメントありがとうございました。
第三話 菊花の宴で客人が跳ぶへの応援コメント
おなかがまん丸大きくなって幸せいっぱい♪
みんなとの久しぶりの再会に幸せいっぱい♪
にんまり笑顔がいっぱいうれしいです♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美は、もう臨月まぢか。おなかがパンパン、まん丸です。
みんなとの久しぶりの再会。みんな、話に花が咲きます。
笑顔がいっぱい、幸せな菊花の宴です。
大川さまは、妻の気晴らしの為に、菊花の宴を開いたようなものなので、愛妻家です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 白 霞、胡旋舞を見る事。への応援コメント
遣唐使の皆が上品なこともあって忘れかけてましたが本来はそういう場所ですし、白霞が嫌悪感を覚えても仕方ありませんね…。
母親のことを思い出したのなら尚の事です。大川と二人で抜け出したことで、ますます関係が進むかも?楽しみです!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
遣唐使の皆、上品に遊んでいますが、本来はそういう場所。霞はおかたいお嬢様育ちのバツイチ30歳。嫌悪感を抱くのも仕方ないです。
自分の母親のことを連想したなら、なおのこと、ですよね。さて、大川さまと二人で抜け出した事で、二人の関係が進む……かも? どうなるか、お楽しみに!
コメントありがとうございました。
第三十三話 ソナンデーのある郷、其の四への応援コメント
麒麟の茶目っ気たっぷりで気さくな感じ良いですね(*´艸`)
そして、氷理ちゃんは押せ押せ作戦が裏目に出てしまいましたね:( ;´꒳`;)
ここから逆転劇はあるのか、霽成さんに春は訪れるのか、引き続き目が離せません!
作者からの返信
八神綾人さま
麒麟、茶目っ気たっぷり、気さくな神様です。
氷理、おせおせ作戦が裏目に。でも、おせおせ作戦をしないと、霽成は、しらーっとした顔で、氷理を相手にしてくれないでしょう。なんという高嶺の花(男)だ……(゜o゜;
ここから逆転劇はあるのか? すべての運命をしっかり描ききっていきますので、続きもぜひ、見守ってくださいませ。
たくさんご高覧くださり、ありがとうございました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三十二話 ソナンデーのある郷、其の三への応援コメント
氷理ちゃん、その力は本物でした!
これは重要なキャラクターの匂いがプンプンしますね( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
氷理、霊獣と会話ができる、占いが当たる、くらいしか能力はないのですが、力は本物です。
氷理も、ずっと前から私のなかにいたキャラ、というか、『遣唐使の恋』で疎雨のキャラが固まってきた頃から、ずっと、物語の終盤で描く事を決めていたキャラです。
コメントありがとうございました。
第三十一話 ソナンデーのある郷、其の二への応援コメント
霽成さんに恋のフラグが!?
遂に同胞と繋がり、念願叶ったのも束の間、まさかまさかの展開に(*´艸`)
こいつは、野次馬として目が離せませんね(*゚∀゚*)ムッハー
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、恋のフラグ……?
でも、やっぱりこの人、可須美が好きなんですよね……。どうなるでしょうか。
ついに同胞と繋がり、念願かなったのもつかの間、氷理からアタックされてますね。どうする霽成?
ムッハー、と目が離せないというご感想、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第三十話 ソナンデーのある郷、其の一への応援コメント
遂に念願の百済の末裔の地に!
そして、この続きが気になるような最後の引き!
運命の歯車がカチッと噛み合った様な感じがして、わくわくしてしまいます(`・ω・´)
そして、こういった引きの書き方を読ませて頂けるのは、一人の物書きとしてもとても勉強になります<(* _ _)>
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、ついに念願の百済の末裔の地にやってきました。
運命の歯車が、カチッと噛み合ったような霽成です。わくわくしてもらえたなら嬉しいです!
続きが気になるような引きになっていますでしょうか。
勉強、といえるほどのものは書いておりませんが(大真面目)なにかの参考になれば幸いです?(最後、クエスチョンマークがついてしまうのは、自信がないから……)(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント
素敵な結婚式でした!
皆の心情や所作もそうですが、衣装や料理、それに星空やその下で燃える篝火まで。細かい所まで行き届いた描写が麗しく、とても華やかな式の光景が目に浮かびます♪
大川さま、可須美さん、改めてご結婚おめでとうございます(*´∀`人)
作者からの返信
八神綾人さま
素敵な結婚式、と言ってくださり、ありがとうございます。
衣装や料理や、空間の描写。行き届いた描写が麗しく、とても華やかな式の光景が目に浮かぶ、と言ってもらえて感無量です♪
まさに、光景が思い浮かぶように描写できていたらいいな、と思って、執筆していた回でした。
大川さまと可須美に、結婚の祝福、ありがとうございます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
編集済
第二十八話 新妻、古志加、其の二への応援コメント
古志加の無邪気な立ち回りは、やはり見ていて楽しいですね♪
今回の物語のヒロインは可須美さんですが、古志加もまた、紛れもなくヒロインなのだと思い出させてくれます(*´ω`*)
今では立派な大人ですが、大人組と子供組に分けるとしたら、古志加は子供組に分けたくなるような、そんな可愛さを今でも感じさせてくれます( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加、無邪気にふるまいます。
今作のヒロインは可須美で間違いないですが、古志加もまた、紛れもなくヒロインです。ヒロイン力が強い。
おや、古志加は子供組に分けたくなるような、そんな可愛さを今でも持っていますか。(´∀`*)ウフフ
やっぱり読者さまから感想をもらうと面白いですねぇ。
コメントありがとうございました。
第二十七話 新妻、古志加、其の一への応援コメント
古志加が出てくると場が明るくなって良いですね♪
幼い頃からの成長を見てきた読者としては、こんなに立派に成長して、と保護者のような優しい気持ちになれます(*´艸`)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加が出てくると、場が明るくなりますよね。私もそう思います(*´ω`*)
書いてて楽しいです。
幼い頃から見守ってくださり、保護者のような優しい気持ち、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます(*´ェ`*)
コメントありがとうございました。
第二十五話 布多未の鬱屈、其の二への応援コメント
武人同士、互いに色々と感じるところがあったようですね!
今よりも強くなりたい布多未さんと、金羅真十の光を追い求める霽成さん。
案外、気が合うのかもしれません(*´艸`)
作者からの返信
八神綾人さま
武人同士、たがいに色々感じることがありました。
ただ、戦いに100%思いを傾けられる布多未に対し、霽成は、武人として身を立てるとか、目立ちたいとか考えていない、奴隷根性の抜けていないところがあるので、実力を隠そうとしていました。
布多未が案外強かったので、その、実力を隠そうという虚飾が剥がされました。
霽成の奴隷根性が抜ければ、気が合う……かもしれません。
コメントありがとうございました。
第二十四話 布多未の鬱屈、其の一への応援コメント
霽成さん、小さな珍獣から解放されたと思ったら、今度は大きな猛獣に絡まれましたね( * ॑꒳ ॑*)
手合わせの結果や如何に!
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、小さな珍獣から解放されたと思ったら、今度は大きな猛獣に絡まれました。
ケダモノばっかり?!ʕ´•ᴥ•`ʔガオオ
やる気満々の布多未。手合わせの結果はいかに?!
コメントありがとうございました。
第二十三話 芽がでなくても、覚えていて。への応援コメント
可須美さんを母刀自と呼べて喜ぶ穎人くん可愛いですね(*´ω`*)
そして、三人でお茶の種を植えるなんて、とても素敵です♪
お茶の木が大きくなる頃には、きっと今よりも素敵な家族になっていそうです(*´∀`人)
作者からの返信
八神綾人さま
可須美を母刀自と呼べて、喜ぶ穎人。かわいい少年です。
愛に飢えていた心が、満たされる予感がしています。
三人で、唐から持ってきたお茶の種を植える。とても素敵ですよね(≧▽≦)
お茶の木が、芽吹くかはまだわかりませんが。
何年か先の未来。この三人は、きっと今より、仲良し家族になれているはずです♫
コメントありがとうございました。
編集済
第二十二話 素直な息子の反抗への応援コメント
大川さまの力押しの勝利でしたね(*´艸`)
とは言え、跡継ぎ問題についてはやはり気になるところです。
周りが今後どうしようかと悩んでいる内に、あっさりと身篭って解決!と言うのが一番収まりも良いと思いますが、そうならなかった時はやはり穎人くんが継ぐ流れになるのでしょうか。
これだけ大所帯で暮らしていると、色々と考えないといけないことが多くて大変そうです:( ;´꒳`;)
追伸
改めて考えてみれば、可須美さんが身篭ったとしても穎人くんの方が兄になる訳ですし、跡継ぎとしては最初から穎人くんの方が適しているのですかね?
作者からの返信
八神綾人さま
大川さま、力押しの勝利です。今までワガママを言わなかった優等生である大川さまの反抗。
宇都売ママンと、乳母、鎌売には抜群に効きました。
結婚した男は時として、こうやって嫁を守る必要があると思います(θ‿θ)
さて、後継ぎ問題は……?
可須美、おめでたは有りうるのか?
>可須美さんが身篭ったとしても穎人くんの方が兄になる訳ですし、
そうですね。ただ、穎人の父も母も、すでに他界し、親族とか、後ろ盾になる有力者がいないのが、難隠人の実情です。
祖父は、現役の郡司(=大領)。直系の血が濃い穎人ですが、大川さまに子どもが生まれたら、今の地位、大川さまの跡取りとしてチヤホヤされているのは、立場が変わってしまうかもしれません。
コメントありがとうございました。
第二十一話 黙っていられなかった可須美への応援コメント
これは心苦しいですが、可須美さんの誠実な性格を考えると黙って居られなかったのも頷けます。
特に、お屋敷に来てから周りの人たちが如何に誠意を持って接してくれたかを思えば、尚更黙っては居られませんよね……。
それに、大川さまの立場を考えれば、跡継ぎ問題は避けては通れない問題。
宇都売さまも、意地悪で毛止豆女を認めることを取り下げた訳ではないでしょうから、ここはしっかりと話し合いが必要になりそうですね。
作者からの返信
八神綾人さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わーい、一気読みに、たくさんのコメント、嬉しいです〜(∩´∀`)∩バンザーイ
可須美、誠実な性格なので、義母と仲良くなるにつれ、黙ってはいられませんでした……。
大川さまの立場を考えれば、後継ぎ問題は避けては通れません。
ここはしっかりと話し合いが必要そうですね。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆主要登場人物紹介⑨◆ (とオマケ)への応援コメント
今回のオマケは二人の幸せ空間。
期待も不安も入り混じる霞さんですが、大川さまが一緒にいてくれるならなんの心配もないですね!
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
今回のオマケは、あまあま、二人の幸せ空間です。
言葉の壁に不安、新しい土地に期待もある霞。大川さまが一緒だから、怖くはありません(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第二十一話 玉明、天の風を知ることへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
自分で幸せを勝ち取ったわ。
からの、無事を祈っている。
が玉明さんの、前向きな恋の終わりにして、新たな人生の始まりと受け止められて良かったです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、前向きな恋の終わり。源にすがったりしません。
あらたな人生の始まり。きっと、泰国の手綱をうまくとりつつ、幸せに生きていくと思います。(θ‿θ)
これにて、玉明の話はめでたし、めでたし。幕引きです。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆登場人物紹介⑭◆(とオマケ)への応援コメント
みんなとっても幸せそう♪
そうかあ
男装がいいのかあ
とうとう終章なんですね……
楽しみです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
遣唐使組。みんな、それぞれ幸せが訪れています。
にゃは様は、男装の美女、という新しいジャンルに目覚めたようです(≧▽≦)
とうとう終章。お楽しみに!
(終章も長い)(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第二十話 玉明、幸せの味を噛みしめることへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
玉明さん、泰国さんの手綱をきっちり握ってますね(*´∀`*)
泰国さんも、それでちゃんと活躍できているから、いい関係だなあ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、泰国の手綱をきっちり握ってます。上手に握っているので泰国はのびのびしています(笑)
いい関係、と言ってもらえて嬉しいです!
コメントありがとうございました。
第四話 白 霞、酒令遊びをたしなむ事。への応援コメント
さすが遣唐使に選ばれるだけあって大川たち三人は遊びも慣れたものですね。
白霞は浮かれてますが、疎雨はかなり気まずい思いをしてそうな…う~ん、ちょっとかわいそう。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、国を代表した遣唐使に選ばれるだけあって、大川さま達三人は、遊びも慣れたもの。
遊びかたが風流です。
霞は、足を踏み入れたことのない紳士の遊び場に浮かれています。
疎雨は、「おれは女遊びがしたいわけじゃないんです、主様〜!!」と叫びたいのを我慢してます。居心地悪いです……(;´∀`)
ちょっとかわいそうですね。
コメントありがとうございました。
第二十話 蘇 湧青、主様を慰めることへの応援コメント
湧青くん、言動に若さが溢れていますね!
後半は、かつての源くんと玉明さんのことを思い出して笑みがこぼれました。
「逆だな」って( *´艸`)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
湧青くん、言動に若さがあふれています。(´∀`*)ウフフ
主である薔薇ちゃんに惚れています。
後半、かつての源と玉明と、まるで逆ですね。源と玉明のことも思い出してくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三十三話 ソナンデーのある郷、其の四への応援コメント
麒麟ちゃんのイラストかわかっこいい!
麒麟ちゃん、霽成くんの代わりに正直に答えてます♪
氷理ちゃんにチャンスがありそう♪
平らな民……
しくしく
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
麒麟ちゃんのイラスト、かわかっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます。ひょうきんな性格の麒麟。ドヤ顔です。
麒麟は、霽成についてる守護神で、霽成の母親から受け継ぎました。(その事を霽成も母親も知らない)麒麟と霽成は別人格ですが、麒麟は、生まれた時から霽成を見てきているので、言葉が足りない霽成の代わりに、正直に答えています。
氷理は平らな民ですが、それも女性の魅力のひとつ!
コメントありがとうございました。
あとがき(ネタバレあり。本文を読んでから読んでね)への応援コメント
継人さん、確かに! 初登場時は大川さまへのヘンタイっぷりが目立つお方でしたが、お話が進むにつれ印象が良くなっていったお方です。あの難破の折には本当によく頑張ってくれたと思います。とても印象深いお人です。
毎日更新すごいですね、最後まで続けられたことはものすごいです。しかもこれほど文献も参考にしながら。なにより毎度面白かったですし!
各話で読者に楽しんでもらうポイントを作る、という志は、とても勉強になりました。見習わせていただいております。
彼らの命の煌めき、私の胸に深く刻まれておりますよ!
改めまして、御作を楽しませていただいたことに心から感謝します。ありごうございました!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
継人は、登場時、ただの変態でした……(笑)
難破の時には、よく頑張りましたよね。彼がいなかったら、可須美は生き残れたかわかりません。
私にとっても印象深いキャラで、彼のラブストーリーを書くつもりはなかったのに、コンテストにからめて、書く事になってしまいました。お気に入りキャラ(≧▽≦)
毎日更新、褒めてくださり、ありがとうございます。文献を参考にした回は、執筆にかなり時間をとられました。
各話で読者に楽しんでもらうポイントを作る。それをしないと、長期連載だったので、読者がついてきてくれない、と不安でびびっていた部分もあります。
見習う、なんて、素晴らしい物語の紡ぎ手である保紫奏杜様に言ってもらうと、面映ゆいです。
彼らの命の煌めき、保紫奏杜様の胸に残りましたか。作者冥利に尽きます。
物語の最後までおつきあい、ありがとうございましたm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十九話 薔薇、漫漫たらんと詠うことへの応援コメント
最後にずっと隠していたことを打ち明けて、ちゃんと送り出してあげられて、薔薇ちゃん偉かったですね!
セリフやモノローグだけではなく……今回は通常の地の文も「お兄ちゃん」ってなってて……ぐっときました.°(´σ⌓•。)°.
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
最後にずっと隠していた事を打ち明け、兄をちゃんと送り出せました。薔薇ちゃん、さみしくて沢山泣きますが、言うべき事は全部言えたので、心残りはありません。
薔薇ちゃんに偉かった、とねぎらいのお言葉、ありがとうございますm(_ _)m
今回は地の文もお兄ちゃん。薔薇が主役。お兄ちゃんが大好きです!
コメントありがとうございました。
第三十二話 ソナンデーのある郷、其の三への応援コメント
氷理ちゃんとっても不思議な力を持ってました♪
大川さま、うさぎだなんてとってもかわいい♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理ちゃん、とっても不思議な力を持っています。
といっても、万能ではないですが。
大川さま、守護霊獣は、ちまっとしたうさぎ。可愛いです。そして、神格の高い可須美の霊獣、火の鳥の幼鳥には、うさぎさんはケンカでまったく勝てません。火の鳥の圧勝です。
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
こんばんは。
大変遅ればせながら、完結おめでとうございます。
最終話で文手さんが見られるとは! 四十三歳。長安であれからずっと頑張っておられたんですね!
あぁ、穎人さんも立派に遣唐使になったのか……感慨深いです。文手さんが思い出すように、長安であった色々なことを思い出しました。
そうですよね、彼は大川様たちが無事に日本へ帰れたことも分からなかったんですよね。日本に着いてからの話は、彼にとってすごく聞きたい事でしょう( *´艸`)! 穎人さんとのそれぞれのお話で盛り上がれそうです(≧∇≦)✧*。 穎人さんの満開の笑顔で物語の幕。とても素敵な物語の締め方でした!
少し離れていても鮮明に思い出せるシーンがたくさんです。心から楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
保紫奏杜様
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
単行本にしたら8冊になろうかという、長い物語。最後までお付き合いいただき、感無量です。
最終話で、文手くんです。物語の前半で登場の時は、十代の少年だったけど、もう、四十三歳。長安で、ずっと頑張っていました。
穎人も、義父と同じように、遣唐使となりました。感慨深いですよね。
文手と一緒に、長安であった色々な事を思い出していただけて、嬉しいです! 少し離れていても、鮮明に思い出せるシーンがたくさん、と言ってもらえて、泣けます(´;ω;`)ウルウル
文手は、大川さま達が無事に日本に帰れたのかも、分かりませんでした。
このあとは、穎人と、いろんな話をするでしょう。
穎人の満開の笑顔で、幕。このラストにする、と、物語の序盤で、決めていました。
心から楽しんでいただけたなら、幸いです。
コメントありがとうございました。
第二十話 上野国でも変わらない美男への応援コメント
いやぁ、ご馳走様でした(〃艸〃)
可須美さんが色々な方と関係性を築いていくお話も良きですが、こうして大川さまと二人でいちゃラブしているのもまた眼福です♪
今週か来週辺りに一気読みに伺わせて頂きたいと思っておりますので、通知が沢山飛んでしまうと思いますがどうかご容赦くださいませ<(* _ _)>
作者からの返信
八神綾人さま
可須美、上野国で居場所を築いていきます。それはそれとして、大川さまとイチャラブ、良いですよね。仲良しな二人です(≧▽≦)
(∩´∀`)∩ワーイ 一気読みお待ちしています♫
コメントありがとうございました。
第十八話 浄足の願いへの応援コメント
にまにましながら読んでしまいました(*´ω`*)
>「穎人さまと仲良くしてくださぁ────────い!!」
のところなんて、もう可愛いのなんのって(*´艸`)
幼いながらも二人の主従関係が素敵で、そして親友のようでもありますね♪
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
にまにましていただけて幸いです(*^_^*)
浄足、良い従者です。
主のために一生懸命。可愛いですよね。
主従関係であり、親友でもあります(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第十九話 玉明、女の諍いに勝利することへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そういえば、玉明さんは百戦錬磨だったなあ(;'∀')
まさかのやり方で驚愕しました。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、玉明、百戦錬磨の色里育ち。まさかのやり方で勝利をつかみました。
作者が、これ以外の逆転勝利の方法を考えつかなかった、という事でもあります(^_^;)
コメントありがとうございました。
第三十一話 ソナンデーのある郷、其の二への応援コメント
霽成くんの涙
ついにとうとうはっきりと思いが叶いました♪
感動の瞬間です♪
氷理ちゃん、おかしい子認定されちゃいました!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、とうとう、思いが叶いました。遠縁に出会えました。
海をわたり、日本に来て良かった。感動の瞬間、涙がでちゃいます。
氷理ちゃん、おかしい子認定されちゃいました。
コメントありがとうございました。
第十八話 玉明、幸せになれそう、と思うこと。への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
泰国さん、男を見せた>▽<♪
が、奥さんはなかなかに曲者のようで――
大丈夫かな。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
泰国、男を見せました!
玉明、幸せになれそう……、と思いきや、奥さん、なかなか曲者。玉明の幸せは、まだ遠いかもしれません……。
コメントありがとうございました。
第三十話 ソナンデーのある郷、其の一への応援コメント
霽成くん、とうとう百済の民の皆さんに会えました♪
見るものに、幸せに暮らす光景に思いがあふれてます♪
氷理ちゃんとってもおもしろそうな子♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、とうとう、百済の遺民の子孫に出会えました。
国が滅んで100年なので、もう、話されている言葉は日本語です。
幸せな、のどかな田舎の郷。それを見る霽成、いろんな思いがあふれます。
氷理、不思議ちゃんです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十八話 突 俁飛、思わぬ事態にわななくことへの応援コメント
100年以上ぶりの唐使!
しかも自分から名乗り出た可能性がある……?
大川さまたちも数々の問題を解消して準備を整えてきた中、新たな不安要素ですね(; ・`д・´)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
100年以上ぶりの唐使。いったいどうして、このタイミングで。
自分から名乗り出た可能性もあります。新たな不安要素に、大川さまたち、アタマを抱えています……。
コメントありがとうございました。
編集済
第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント
とうとう結婚式♪
晴れやかな二人の姿に幸せがあふれてます♪
ご結婚おめでとうございます♪♪♪
大川さま、喜びの声に満ちてます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とうとう結婚式です♬
晴れやかな新郎新婦。幸せがあふれています。祝福をありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第三話 韓 源、唐の妓楼でも才覚を披露する事。への応援コメント
遊女と遊ぶにも弓やら詩やら楽器の腕が必要とは、ますます庶民とは縁のなさそうな場所ですね…
せっかく玉明に気に入られたのに不意にしちゃう源、そういうとこだぞ!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
遊女と遊ぶにも、弓やら詩やら楽器の腕前の披露が必要。庶民とは縁のなさそうな場所ですね。
実際はどうだったのでしょうか。この時代に描かれた伝奇小説『遊仙窟』を参考にしていますので、当たらずとも遠からず、だったでしょう。紳士の嗜みって辛いですね〜。
せっかく玉明に気に入られたのに、そっけない源。そういうところだぞ!
源「オレは陸奥国に婚姻の約束をした可愛い女を置いてきてるから、遊ばなくていいんだよ。」
源は唇をとんがらせています。
コメントありがとうございました。
第十七話 玉明、幸せに手が届くことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
泰国さん、玉明さんを身請けしたんだ。
決断力もあったんだなあ。
早速トラブルに遭ってますが、これなら大丈夫?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
泰国、玉明を身請けしました。決断力ありました。でも、身請けされて、幸せゴール♫かというと、そうでもなく……?
あともうちょっとだけ、玉明の話におつきあいください。
コメントありがとうございました。
第十六話 酔っ払い男、優しい女に惹かれることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
玉明さんは悲壮ですが――
泰国さんは欠点こそあれ、懐が深そうなんだけどなあ。
二人の関係がどうなるのか、ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、腕の傷がネックになってしまっています。
泰国は欠点もありますが、懐が深そうです。
玉明は幸せになれるのか? 二人の関係はどうなるのか? 見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第二十八話 新妻、古志加、其の二への応援コメント
古志加ちゃん、天真爛漫かわいさ大爆発です♪
可須美ちゃん、不安な気持ちはあるけれどとっても自分の気持ちもしっかり確認できますね♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、天真爛漫なかわいさ大爆発、と言ってくださり、ありがとうございます。
私のなかで、ずっと、可愛いヒロインです(≧▽≦)
可須美、不安な気持ちもあるけれど、愛する大川さまと一緒だから、頑張れます!
コメントありがとうございました。
第十七話 不安な可須美への応援コメント
年の離れた大人と子供が仲良くなるだけでも難しいところ、いきなり親子ですものね。
可須美さんの不安も頷けます。
そんな中、穎人さまからの贈り物はさぞ嬉しかったことと思います(*´ω`*)
今まだお互いを少しずつ知るところからかもしれませんが、きっと良き親子になれるだろうなという雰囲気がしっかりと伝わってきますね♪
そして、霽成さん……( ´ᵕ` ;)💦
もしかすると、ある意味で武術の修行よりも険しい道のりになるかもしれませんが、是非とも頑張って欲しいですね( * ॑꒳ ॑*)
余談ですが、最近あまり読みに来れておらず申し訳ありません<(* _ _)>
四月は時間に少し余裕も出来る予定ですので、改めてまとめ読みさせて頂きます!
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、年の離れた大人と子供が仲良くなるだけでも難しいのに、いきなり初対面で親子、ですからね。言葉の壁もありますし、子供を育てた経験もない可須美、不安です。
穎人のほうから、新しい義理の母親に贈り物。これには可須美、おおいに励まされました。
お互いを少しずつ知るところから、きっと、良い親子になっていけるはずです(≧▽≦)
霽成はね……(・_・;) ある意味武術の修行より険しい、報われぬ恋の道を歩いています。彼がどうなっていくのかも、きっちり描いていきますので、見守ってやってくださいませ。
読書はご自分のペースでいいんですよ〜。来ていただけるだけでありがたいですm(_ _)m
四月、まとめ読みしていただけるとのこと、光栄です。(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございました。
第十七話 白 霞、應 俰に禺氏の玉をもらうことへの応援コメント
なるほどー、です。
もともと男装する文化はあったから、霞さんが以前白 健さんのふりをしようと思ったことは実はそこまで突飛な発想ではなかったのですね。
人見知り疎雨くんが可愛いです( *´艸`)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、唐には、もともと女性が男装する文化があったのは本当です。
霞が以前、白 健お兄ちゃんのふりをしようと思ったことは、実はそこまで突飛な発想ではありませんでした。
人見知り疎雨に、可愛い、と言ってくださり、ありがとうございます。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十七話 新妻、古志加、其の一への応援コメント
古志加ちゃんすっかり美しくなってる♪
相変わらずかわいい子♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、すっかり美しくなって、新妻ではしゃいでいます。
相変わらずかわいい子、と古志加を愛でてくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第十七話 應 俰、白 霞を救いに駆けつける事。への応援コメント
加須 千花様
白霞さん、無事で良かったですε-(´∀`*)ホッ
そして、薔薇さん強い(笑)
色々ありましたが、最後は薔薇さんが助けてくれて、お兄ちゃんと仲直りできると良いですね。
李盛はいい気味です。
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、無事でした。眠り薬でぐっすりなままです。
薔薇、強いです。一番新入りの妾ですが、先輩の妾たちを立てつつ、実際はこのリンチを仕切っています。
霞と薔薇はいろいろありましたが、今回は薔薇が霞を助けてくれました。薔薇が介入していなかったら、大川さまと疎雨は強俊と戦うのに時間をとられたので、霞は李盛に暴力をふるわれてしまっていたでしょう……。
薔薇、お兄ちゃんと仲直りできると良い、と、優しいお言葉をありがとうございます。
李盛は自業自得……(^_^;)
コメントありがとうございました。
第十五話 玉明、酔っ払い男の書画を見ることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
泰国さん、ダメなところもありますが、反応が愉快だなあ。
玉明さんの源さんへのオモイ、ぐっときました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
泰国、ダメなところもあるが、反応が愉快。なんだか憎めないです。
源への想い、ぐっと来ましたか。一緒に過ごした時間は短く、人生のなかで再会はできない相手ですが、源との出会いは、玉明を変え、救ってくれました。その事を玉明はずっと忘れません(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十六話 霽成、さめやらぬ想いへの応援コメント
霽成くん、いつまでも秘めた想いは変わらない
いつ死んでもはダメだよ!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、いつまでも秘めた想いが変わりません。でも、いつ死んでもいい、なんて思っちゃダメですよね。
霽成、可須美が好きな事は変わらないんですが、すこし、この恋心が苦しくなってきてるんです。可須美は大川さまだけを見て、幸せそうに笑っていますから……。
コメントありがとうございました。
第十四話 疎雨、金羅金須剣の奥義を識る事。への応援コメント
加須 千花様
疎雨さん、奥義に到達したようですね。良かったです。
戦いのシーン、迫力がありました。
遅くなってしまいましたが💦 続きも楽しみに伺いますね。
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨、奥義に到達しました。
闘いのシーン、迫力があった、と言ってもらえて光栄です。
またご覧いただき、嬉しいです。ご自分のペースで、ごゆるりとご訪問いただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第十四話 玉明、知ーらないっと、と思うことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
騾馬扱いされる泰国さんェ>w<
でも、いいひとそうですね。
今後、玉明さんとどうかかわってゆくのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
騾馬扱いされる泰国。イケメンで頼りになった源とは比べる事ができないような情けない男ですが、泰国は優しく、気弱で、いい人です。
今後、玉明とどう関わっていくのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第二十五話 布多未の鬱屈、其の二への応援コメント
とっても迫力の勝負でした!
だけど手を抜いてる!
ほんとの勝負の行方は分からない?
可須美ちゃんと大川さま怒ってます♪
二人の勝ち?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とっても迫力、と言ってもらえて嬉しいです♬
別に剣の腕前で目立ちたいと思っていない霽成は無難にやりすごそうとしますが、布多未は良い腕前でした。
布多未と霽成、真剣に戦ったら、どちらが強いかわかりません。
可須美は、霽成はただの奴隷で、すこし腕が立つだけ、と思っているので、武人同士の稽古という見方をしていません。霽成の心配をして、ぷんぷん怒ります。可須美が怒ると自動的に大川さまが怒ります。
この二人が怒ると、皆、降参です(^_^;)
コメントありがとうございました。
第十六話 薔薇と三人の男たちへの応援コメント
疎雨お兄ちゃん、怒りではなく冷静に湧青くんを見定めてますね。
短い期間ですが稽古をつけることで、可愛い妹を任せられる存在に成長してくれるでしょうか。
あと……薔薇ちゃんの心臓が心配です( *´艸`)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨お兄ちゃん、怒りではなく、冷静に、湧青くんを見定めています。可愛い妹を任せられる存在なのか?
それが大事です。
今後は、短い期間で稽古をつける事になるので、鍛えあげる事は難しそうですが、すこしの基礎だけなら、身につくかしら……。
薔薇ちゃんの心臓、心配ですね。きゅん、としても、それがときめきだと気がつかない残念な子です。
コメントありがとうございました。
第十三話 玉明、酔っ払い客に憐れみをかけることへの応援コメント
こんばんは、加須様。御作を読みました。
玉明さん、変わったなあ。
彼女の成長に度肝を抜かれました>▽<
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、変わりました。源との出会いと別れをへて、大きく成長しました。ますます良い女となっています。
コメントありがとうございました。
第四話 氷理の幸せな日々への応援コメント
なんて素敵な二人の実り♪
晴れやかな想いに幸せがあふれてます♪
苦難を乗り越えた二人の人生に祝福を♪
完結おめでとうございます♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
夫婦となった二人は、無事子宝にも恵まれました。
晴れやかな想い。幸せがあふれた日々です。苦難を乗り越えた二人の人生に、祝福をありがとうございます。
完結後のおまけ短編まで目を通していただき、感謝申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました。