第十七話 應 俰、白 霞を救いに駆けつける事。への応援コメント
加須 千花様
白霞さん、無事で良かったですε-(´∀`*)ホッ
そして、薔薇さん強い(笑)
色々ありましたが、最後は薔薇さんが助けてくれて、お兄ちゃんと仲直りできると良いですね。
李盛はいい気味です。
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、無事でした。眠り薬でぐっすりなままです。
薔薇、強いです。一番新入りの妾ですが、先輩の妾たちを立てつつ、実際はこのリンチを仕切っています。
霞と薔薇はいろいろありましたが、今回は薔薇が霞を助けてくれました。薔薇が介入していなかったら、大川さまと疎雨は強俊と戦うのに時間をとられたので、霞は李盛に暴力をふるわれてしまっていたでしょう……。
薔薇、お兄ちゃんと仲直りできると良い、と、優しいお言葉をありがとうございます。
李盛は自業自得……(^_^;)
コメントありがとうございました。
第十五話 玉明、酔っ払い男の書画を見ることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
泰国さん、ダメなところもありますが、反応が愉快だなあ。
玉明さんの源さんへのオモイ、ぐっときました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
泰国、ダメなところもあるが、反応が愉快。なんだか憎めないです。
源への想い、ぐっと来ましたか。一緒に過ごした時間は短く、人生のなかで再会はできない相手ですが、源との出会いは、玉明を変え、救ってくれました。その事を玉明はずっと忘れません(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十六話 霽成、さめやらぬ想いへの応援コメント
霽成くん、いつまでも秘めた想いは変わらない
いつ死んでもはダメだよ!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、いつまでも秘めた想いが変わりません。でも、いつ死んでもいい、なんて思っちゃダメですよね。
霽成、可須美が好きな事は変わらないんですが、すこし、この恋心が苦しくなってきてるんです。可須美は大川さまだけを見て、幸せそうに笑っていますから……。
コメントありがとうございました。
第十四話 疎雨、金羅金須剣の奥義を識る事。への応援コメント
加須 千花様
疎雨さん、奥義に到達したようですね。良かったです。
戦いのシーン、迫力がありました。
遅くなってしまいましたが💦 続きも楽しみに伺いますね。
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨、奥義に到達しました。
闘いのシーン、迫力があった、と言ってもらえて光栄です。
またご覧いただき、嬉しいです。ご自分のペースで、ごゆるりとご訪問いただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第十四話 玉明、知ーらないっと、と思うことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
騾馬扱いされる泰国さんェ>w<
でも、いいひとそうですね。
今後、玉明さんとどうかかわってゆくのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
騾馬扱いされる泰国。イケメンで頼りになった源とは比べる事ができないような情けない男ですが、泰国は優しく、気弱で、いい人です。
今後、玉明とどう関わっていくのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第二十五話 布多未の鬱屈、其の二への応援コメント
とっても迫力の勝負でした!
だけど手を抜いてる!
ほんとの勝負の行方は分からない?
可須美ちゃんと大川さま怒ってます♪
二人の勝ち?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とっても迫力、と言ってもらえて嬉しいです♬
別に剣の腕前で目立ちたいと思っていない霽成は無難にやりすごそうとしますが、布多未は良い腕前でした。
布多未と霽成、真剣に戦ったら、どちらが強いかわかりません。
可須美は、霽成はただの奴隷で、すこし腕が立つだけ、と思っているので、武人同士の稽古という見方をしていません。霽成の心配をして、ぷんぷん怒ります。可須美が怒ると自動的に大川さまが怒ります。
この二人が怒ると、皆、降参です(^_^;)
コメントありがとうございました。
第十六話 薔薇と三人の男たちへの応援コメント
疎雨お兄ちゃん、怒りではなく冷静に湧青くんを見定めてますね。
短い期間ですが稽古をつけることで、可愛い妹を任せられる存在に成長してくれるでしょうか。
あと……薔薇ちゃんの心臓が心配です( *´艸`)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨お兄ちゃん、怒りではなく、冷静に、湧青くんを見定めています。可愛い妹を任せられる存在なのか?
それが大事です。
今後は、短い期間で稽古をつける事になるので、鍛えあげる事は難しそうですが、すこしの基礎だけなら、身につくかしら……。
薔薇ちゃんの心臓、心配ですね。きゅん、としても、それがときめきだと気がつかない残念な子です。
コメントありがとうございました。
第十三話 玉明、酔っ払い客に憐れみをかけることへの応援コメント
こんばんは、加須様。御作を読みました。
玉明さん、変わったなあ。
彼女の成長に度肝を抜かれました>▽<
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、変わりました。源との出会いと別れをへて、大きく成長しました。ますます良い女となっています。
コメントありがとうございました。
第二十四話 布多未の鬱屈、其の一への応援コメント
可須美ちゃんの言葉がとってもうれしい霽成くんが今日もかわいいです♪
布多未くんとってもしつこそう♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美の言葉が嬉しい霽成。あいかわらず可須美が好きです。
布多未、ターゲットロックオン。しつこいですぞ〜( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました。
第二十三話 芽がでなくても、覚えていて。への応援コメント
穏やかな日常をやっと手にすることができました♪
たとえ芽吹くことがなくても
お茶の種が芽吹く未来を夢見て
みんなの笑顔がきっと輝いてます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おだやかな日常を、やっと手にする事ができました!
たとえ芽吹く事がなくても、お茶の種が芽吹く未来を夢見る事はできる。可須美と、大川さまと、穎人と。家族として、笑顔を浮かべています(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十二話 突 俁飛、怒り、悩み、嘘をつくことへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
大川さん、あの父上と兄貴から見るとどうして――って感じでまっとうで、腹芸に向いていませんからね。
思いっきりトラウマになってそうだしなあ。
ソウさんの活躍に期待したいところ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
申し訳ありません、返信もれがございましたm(_ _)m
大川さま、腹芸に向いてません。政治と割り切れば多少はできるでしょうが、腹芸より、誠実さが武器になるタイプです。
ソウ、活躍して、霞を守りきれるでしょうか?
コメントありがとうございました。
第二話 白 霞、はじめて妓楼に行く事。への応援コメント
白霞の男装がバレないか心配でしたが、確かにお金さえ払えば妓女は満足そうですね。モテモテな大川の隣の席を奪いあったり、やっぱり現代のキャバクラと似てるところもあるなと思いました。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミの男装、妓女にはバレてますね(・_・;)
お金さえ払えば妓女は満足、「何しに来たの?」とは思うものの、ここは客商売、黙っててくれました。
モテモテな大川さまの隣の席を奪いあう。ここらへんは、現代のキャバクラをイメージして書いています。(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第二十二話 素直な息子の反抗への応援コメント
大川さまの激おこで認めてもらいました♪
二人とも溺愛ですね♪
可須美ちゃんやったね♪
三虎くん、古志加ちゃんを妻にしてました!
あれ!?
いつのまに!?
見逃してた!?
二組ともおめでとうございます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さまの激おこ。宇都売ママンと、乳母、鎌売には効果てきめんの伝家の宝刀でした。今まで、大川さまが「口をきかない」という怒り方をした事はなかったので(笑)
可須美、やりました。大川さまをここまで動かせるのは、可須美しかいない。宇都売ママンも、鎌売も、可須美を認めます。
三虎、古志加を妻にしました。ここらへんは、「遣唐使の恋」では書いてなくて、「あらたまの恋 ぬばたまの夢」で書いてるんです。
二組とも、おめでとうございます、と祝福をありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第一話 珉 会、妓楼に行こうと言い出す事。への応援コメント
皆で妓楼!男ばかりで盛り上がるとは思いますが、白霞が行くのはちょっと危なそうな…
彼女にお願いされてついつい一緒にいくことを決めちゃう大川、あまあまですねえ。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
皆で妓楼。男ばかりで盛り上がるはずです。しかし霞、女なのに行っちゃっていいのか……??
大川さま、妓楼に行きたくないのに、霞に無邪気にお願いされて、ついつい、一緒に行くことを決めてしまいました。すでに霞に甘いです……(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十一話 黙っていられなかった可須美への応援コメント
可須美ちゃん正直に打ち明けてしまいました
どんなに望んでも望めない
とてもとても悲しい
女の価値として認められない
とっても辛いことです
日佐留売さんと理解し合えたことが救いです
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美、正直に打ち明けてしまいました。バツイチ、きっと子供は産めない……。この告白に、温厚であった宇都売ママンの目も変わります。
可須美は悪くないのに……。唯一、悪かった事と言えば、若すぎて、結婚前に李 盛の本性を見抜けなかった点だけです。
女の価値として認められない。とっても悲しい、辛い事です。舞台が奈良時代なので、避けては通れない価値観です。
日佐留売と理解しあえた事が救いですね。
コメントありがとうございました。
第十三話 戀の緒、其の一への応援コメント
何という和解でしょうか( ;꒳; )
長い年月を掛けて凍っていたわだかまりが、春の雪解けのように解消されましたね。
大川さまは八歳の頃から抱えていたモヤモヤを吐き出し、一人の女性を愛するという点が分かり合え、広瀬パパンからの許しが出たことで、ようやく愛されていたことを感じることが出来たのですね( ;∀;)
不器用な親子ですが、間違いなくこの二人は親子なんだと伝わる感動のエピソードでした!
作者からの返信
八神綾人さま
長い年月をかけて凍っていたわだかまり。物語としても、「あらたまの恋」から描いてきた長い確執が、やっとここで、春の雪解けを迎えます。
大川さまは、白霞を愛し、遣唐使船の沈没で、白霞を死なせてしまった? と思うことで、父親の気持ちがやっとわかりました。
実際に白霞を海で亡くしていたら、この後の大川さまは、もう女性を愛することのない、頑なな男となってしまっていたでしょう。
>大川さまは八歳の頃から抱えていたモヤモヤを吐き出し
父を許すには、このプロセスがどうしても必要でした。大川さまはもう大人ですが、いくつになっても、心の深いところに刺さったトゲというのは、生々しく残るものです。
>一人の女性を愛するという点が分かり合え、広瀬パパンからの許しが出たことで、ようやく愛されていたことを感じることが出来たのですね
はい。大川さまにとっては、可須美を正妻とする許しが一番欲しいものでしたので、それを与えてくれた父親に感謝し、やっと父の愛を実感します。
不器用ですが、にた者同士の親子です。
コメントありがとうございました。
第十二話 心を占める者への応援コメント
読んでいて心がぎゅっと締め付けられました(´;ω;`)
広瀬パパン、酷過ぎる……!
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
広瀬パパン、ひどすぎます。まだ年若い少女に血も涙もない仕打ちです。(T_T)
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
完結おめでとうございます!
長きに渡る物語を読み終えた今、彼らの生きた日々が怒涛に流れ込んでいく感覚にじんわりと涙が滲んでおります。
素敵な物語を読むことが出来て良かったです。色々な人間の、心の機微を書いてくださりありがとうございます。
面白かったです!
作者からの返信
白原糸さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます!
長い長い物語。私の書いた作品のなかで最長です。
>彼らの生きた日々が怒涛に流れ込んでいく感覚にじんわりと涙が滲んでおります。
嬉しいです! 可須美と大川さまのラブロマンスだけでなく、遣唐使の運命や、脇役たちもちゃんと描きたかったので。
最後までおつきあいくださり、深く感謝申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十四話 平城京から長岡京へ遷都への応援コメント
継人様……。
衝撃でしたが、継人様らしい終わり方だったと感じました。
自分の思うままに生きた野心家の魅力的な人だったと感じます。
作者からの返信
白原糸さま
継人、謀反を画策し、捕らえられ、獄死。まさかの父親と同じ死に様。
すべてが史実です。
「継人らしい終わり方」
「自分の思うままに生きた、野心家の魅力的な人」
そう読者さまに感じでもらえるように、継人というキャラを大切に描いてきました。
この回は思い入れの深い回です。
コメントありがとうございました。
第十二話 渺茫の旅路の果てにへの応援コメント
お茶を飲めて良かったです……。
それぞれの人生を描いた物語、じっくりと読むことが出来て良かったです。
当たり前のことですが、それぞれのキャラクターにそれぞれの人生があり、その人生を書いているからこその重みがここで溢れ出すのがすごく好きです。
いい人や意地悪な人やいろんな人もいましたが、それぞれに人生があり、その重みと深さを堪能出来るのは加須さんの物語ならではだと思いました。
人生を生き切った範 娜さん、どうかあの世でお幸せに。
素敵な回をありがとうございます。
作者からの返信
白原糸さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
お茶を飲めて良かったですよね。霞のお茶を淹れる腕前は一級品です(≧▽≦)
>いい人や意地悪な人やいろんな人もいましたが、それぞれに人生があり、その重みと深さを堪能出来るのは加須さんの物語ならではだと思いました。
✨️(∩´∀`)∩ワーイ✨️
そう言ってもらえて、作者冥利に尽きます。
それぞれに人生がある。その人生が交差するから、物語は面白い。そう思って執筆しています。物語の豊かさを感じとってくださり、嬉しいです!
怒涛の人生を生き切った範 娜に、鎮魂の言葉をありがとうございます。魂は故郷に帰り、亡き人たちの胸に抱かれます。
コメントありがとうございました。
第十五話 薔薇、疎雨にたくさんバカと言うことへの応援コメント
おまえ以上に大事なものなんてない。
これは間違いなく疎雨くんの本心でしょう。
しかし、薔薇ちゃんが主様である霞さんを傷つけたのもまた事実。
だから、置いてゆく。
薔薇ちゃんに辛い現実が突きつけられます。
しかしそこで湧青くんが……!?
両者の「主様を思う気持ち」、ここでぶつかり合ってしまうのでしょうか。
作者からの返信
亘理ちょき様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おまえ以上に大事なものなんてない。このセリフを拾ってくださり、ありがとうございます。そう、間違いなく疎雨の本心です。
同時に、薔薇ちゃんが主様である霞を傷つけたのもまた事実。薔薇ちゃんは、己がしでかした事のツケを、最愛の兄との別離という形で支払います。
……プロットの段階では、それで終わりでした。でも、薔薇ちゃんを男として愛し、主様を守りたいと願う湧青が、ここで黙ってなかったんですよ(´゚д゚`)
疎雨と湧青の主様を思う気持ち、ここでぶつかり合ってしまうのか?!
コメントありがとうございました。
第二十話 上野国でも変わらない美男への応援コメント
心置きなくイチャイチャ♪
ラブラブが止まりません♪
大人の時間だあ
作者からの返信
こい様
心置きなくイチャイチャ。大川さまと可須美のラブラブが止まりません。このイチャイチャっぷりを書くと、大川さまだな〜、と楽しかったです♬
大人の時間でしたね……(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント
おめでとうございます!
大川さまが幸せそうなのが何より嬉しいです。周囲の人達も幸せそうで、とても素敵な結婚式でした。
末永くお幸せに……!
作者からの返信
白原糸さま
結婚の祝福、ありがとうございます!
大川さま、心から幸せそうな笑顔です。もちろん、可須美も。周囲の皆も。
きっと末永く幸せに暮らしていけるはず……(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十三話 芽がでなくても、覚えていて。への応援コメント
芽が出なくても三人でお茶の木の種を埋めたことが大切なことなんですね。この場面、すごく好きです……。
作者からの返信
白原糸さま
たとえ芽がでなくても。この三人でお茶の木の種を埋めた事が大切です。可須美はここに根づきます。
この場面、すごく好き、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます。私も好きな、思い入れのあるシーンです。
コメントありがとうございました。
幕間 ◆登場人物紹介⑬◆ 〜登場人物紹介おかわり〜への応援コメント
楽しい人物紹介をありがとうございます!
この人物紹介のおかげで名前を覚えるのが苦手な私でも名前を覚えられるのが嬉しいです……!
二人からのターゲットロックオン……に爆笑してしまいました笑
作者からの返信
白原糸さま
上野国にきて、新キャラが増えたので、登場人物おかわりしました。
好評で嬉しいです!
霽成、二人からターゲットロックオン、です。苦労しそう(≧▽≦)カッカッカッ
コメントありがとうございました。
第九話 衛士の女への応援コメント
古志加さーーん!
一瞬でしたが、古志加さんに会えてとても嬉しかったです。
何よりも可須美さんが楽しそうなのがこちらも微笑ましくなります……。
そして霽成さんが女の子の溢れんばかりの好奇心に狼狽えているのも微笑ましいです笑
皆様、楽しそうなのが嬉しくなります……。
作者からの返信
白原糸さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、出てきましたー! 今後はもうちょっと登場します。今話では一瞬の登場でしたが、古志加の登場を、「とても嬉しかったです」と言ってもらえて、感無量ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
可須美、恋バナで、いつの時代も女性は潤います(笑) 微笑ましいですね。
霽成、ちっちゃい女の子に突撃される事は、これまでありませんでした。ずっと陰気でしたので。
遣唐使仲間とふれあい、また、可須美から新しい名前をもらい、前より陰気さが薄れてきています。それでも陰気な影はまだあるのですが、多知波奈売は、陰気さをものともせず、好奇心が勝ります。
霽成、たじたじー! 微笑ましいですね(≧▽≦)
もちろん大川さまはニコニコですし、皆、楽しそうです♬
コメントありがとうございました。
第十九話 穎人の親族が少ない理由への応援コメント
日佐留売さん複雑な思いです
心配になるようなことは秘するなんて立派♪
穎人さまがすくすく育ってるのは日佐留売さんのおかげですね♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
日佐留売、複雑な思いです。
穎人の為を思って行動しています。
穎人がすくすく育っているのは、日佐留売のおかげでもあります。(穎人は、まわりの多くの人から見守られています)
コメントありがとうございました。
編集済
第十八話 浄足の願いへの応援コメント
無事に日本にこれてよかった♪
子供たちともみんなとも幸せがいっぱいです♪
霽成くん大変だけどがんばって!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
無事に日本にこれて、本当に良かったですよね。
穎人と浄足は仲良しの主と従者です。
霽成に、大変だけどがんばって、と励まし、ありがとうございます。霽成は頑張っておんまさんをしてるはずです。
コメントありがとうございました。
第十七話 不安な可須美への応援コメント
穎人くん照れ照れかわいい♪
ちゃんと仲良くなれそうです♪
霽成くんおんまさんがんばって♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
穎人、照れ照れ、可愛い少年です。
可須美と仲よくなれそう(≧▽≦)
霽成はおんまさん。頑張って、と励まし、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十四話 薔薇と妾たちの逆襲への応援コメント
復讐、完了。
蒋 珻さん、確か霞さんがまだ李 盛の元にいたときにある程度の理解は示してくれた人物であったと記憶していますが……こうして見るとなかなかに気性の激しい方みたいですね。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃんの復讐、完了です。怖いですねぇ(~_~;)
蒋 珻はね、霞にとって、嫌味な姑でした。毎日ちくちく、「孫はまだか」と言っていました。霞は正妻として、耐えて、ワガママな姑に毎日、丁寧にお茶を淹れてあげていました。
子供ができないのは自分の至らないせいだ、と呑み込みながら……。
丁寧にお茶を淹れてくれた霞が、初めて李 盛から暴力をふるわれた時、哀れを感じ、味方になってくれました……。
そういう複雑な人です。気性が激しい人ですので、正妻だった霞は認めても、妾が店に立つことは認めません。
薔薇たちとは激突する、不倶戴天の存在です。
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れ様でした!
カメラは再び長安に戻り、文くんが遣唐使になった穎人くんに両親のなれそめを語ろうというところで締め。
ほぼ300話を通して様々な人物たちが歩いてきた長い長い旅路、それが一瞬にして呼び起こされました。
大長編を堪能した満足感、終わっちゃったんだなという寂しさ、いや面白かった!という興奮、
思いは胸の中であふれんばかりに渦巻いているというのに、形にしようとすると「最高でした!」にしかならないこのもどかしさよ……
膨大なカクヨムの作品群から、この素晴らしい物語に出会えて本当によかったです。
ありがとうございました!m(_ _)m
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
この、私の作品のなかで最長の長い物語を、最後までご覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
カメラは再び長安に戻り、成長した穎人が遣唐使となり、前の遣唐使である文くんが、穎人と出会い、両親のなれそめを語ろうというところで、〆です。
長い長い旅路、様々な人物たちの顔。それが一瞬にして呼び起こされましたか。( ´∀`)bグッ!
嬉しいご感想です。まさにそんなラストにしたいと思って、最終回を執筆しました。
満足感、寂しさ、興奮、渦巻く思い。それらが「最高でした」の一言に集約される。作者冥利に尽きます。
完結の寿ぎ、感謝申し上げます。
コメントありがとうございました。
第十六話 宇都売、勇気を出して、其の二への応援コメント
夫婦の会話♪
二人の心が少しずつ近づいてます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
夫婦の会話。心を凍らせた男に、長年寄り添った妻が、そっと歩み寄ります(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第九話 衛士の女への応援コメント
古志加キタ━(゚∀゚)━!
何処かで出てきてくれるだろうと期待していましたが、これには読者も頬が緩みますね♪
そして、早速恋の匂いを嗅ぎ分ける可須美さん(*´艸`)
国は違っても、やはり女性にとっては恋の話からしか得られない栄養がありますものね♪
今後のガールズトークにも期待です(*´ω`*)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加、来ましたーーーーヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
どこかで出てくると期待してくださっていたんですね。ありがとうございます!
古志加が登場すると、私もテンションがあがります。彼女はいつまでも可愛い、ヒロイン力の強い子です。
早速恋の匂いを嗅ぎ分ける可須美(笑)
こういうところ、抜け目ないです。国は違っても、恋バナからしか得られない栄養があります(´∀`*)ウフフ
八神綾人さまのおっしゃる通りです。
このあとは日佐留売が古志加のジレジレ恋愛について可須美にたっぷり話しました。
コメントありがとうございました。
第八話 布多未の舞への応援コメント
日佐留売お姉さまの安心感たるや(*´ω`*)
まだまだ不慣れな事が多い可須美さんにとって、この上なく安心出来る味方ですね♪
そして、布多未さん!
布多未さん出てくると場が締まると言いますか、何か物語を動かしてくれるような期待をしてしまいます( * ॑꒳ ॑*)ワクワク
霽成さんとの関係性も面白くなりそうな予感がして、目が離せませんね♪
作者からの返信
八神綾人さま
日佐留売お姉さま、安心感が半端ないです。彼女に任せておけば大丈夫( ´∀`)bグッ!
まだまだ不慣れな可須美にとって、頼りになる味方です♬
布多未が出てくると場が締りますか。(∩´∀`)∩ワーイ 嬉しいご感想です。たしかに、彼は自由に行動するので、物語をぐっと前に動かす力を持ったキャラです。
あまり登場回数は多くないですが、霽成と今後からんでくる……かも??
コメントありがとうございました。
第五話 宇都売の来訪、其の一への応援コメント
大川さまのお母様も素敵な方ですね♪
ちゃんと息子の気持ちを受け止めつつ、母という立場で可須美さんのことを理解しようとしています。
反対では無く、理解するために一旦留める。母としての器を感じました。
そして、それに不満そうな顔を浮かべる大川さまの子供らしい一面や、それを更に(やだ。すねた顔みたいで、こんな顔も可愛い。)と思って見ている可須美さんも見ていて胸がホッコリします(*´ω`*)
ゆっくりと、しかし確実に前に進もうとしていることが感じられる素敵なエピソードでした!
作者からの返信
八神綾人さま
宇都売ママン、控えめで優しい、素敵なママンです。
ちゃんと息子の気持ちを受け止めつつ、嫁候補?
な可須美のことも理解しようとしてます。
大川さまは、「自分の頑張り次第で、可須美が認められるかどうか変わってくる、自分が頑張らねば」と気負っているところがあります。一人で突っ走ってしまってますね。
宇都売ママンに、もっと落ち着け、となだめられてしまいました。
すねた顔をする大川さまに、可愛い、と思える可須美。愛です。ほっこり見守ってくださり、ありがとうございます。
ゆっくり、しかし確実に前に、大川さまと可須美は進んでいきます(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第四話 日佐留売の葛藤への応援コメント
可須美さん、素敵です!
打算的に周りに気に入られようと気を配るのではなく、ちゃんと本心から他者の大切にしているものを感じ取れるのは美徳ですね♪
周りを大事にする人は、周りからも大事にされます。
まだまだパパンというラスボスは待っていますが、きっとこうやって自然と味方が増えていけば、認めて貰える日もそう遠くないはずです(*´ω`*)
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美に、素敵、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
打算ではなく、本心から、他者の大切にしているものを感じ取り、思いやる事ができます。美徳な部分ですね。
周りを大事にする人は、周りからも大事にされる。八神綾人さまのおっしゃる通りです。きっと、可須美はここで、自分の居場所を見つけていけるはずです。
まだパパンというラスボスは待ち構えていますが、いつか認めてもらえる……。そうであってほしいものです。
コメントありがとうございました。
第九話 應 俰、白 健をいぶかしむ事。への応援コメント
一度は怪しんでおきながらも、素直に信じちゃう大川は確かにちょっと抜けてますね(笑)
白霞といることに居心地の良さを感じているところも含めて、なかなか珍しい大川の様子が新鮮でした。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
一度は怪しんだけれど、素直に信じちゃう大川さま。ちょっと抜けています。
白霞といることに居心地の良さを感じています。彼女は癒しのオーラを発しています。男のふりをしていても、です。
大川さま、珍しく新鮮な姿です。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十五話 宇都売、勇気をだして、其の一への応援コメント
とってもがんばりました!
勇気をだして思いの丈を告白♪
気持ちが届いてよかった♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
宇都売ママ、おしとやかで、自分を主張しない性格なので、とっても頑張りました。
勇気をだして、思いの丈を告白。気持ちが届いて、今は、こういった夫婦の形でも良い、と思える場所に落ち着きましたよ(^o^)
コメントありがとうございました。
第十四話 平城京から長岡京へ遷都への応援コメント
>工事の責任者、中納言の藤原種継朝臣は
……あっ(この後暗殺されるわ)
からの
>主犯の一人に、左少弁の大伴宿禰継人の名前があがった。
エエエエ━━━(゚Д゚;)━( ゚Д)━( ゚)━( )━(゚; )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━━!!??
しかも冤罪とかじゃなく、がっつり絡んでる……(;゚д゚)
いやまあ、以前読んだ小古根ちゃん三部作で知ってはいましたけど、こうして詳しく書かれると改めて大ショックですね。
優秀な頭脳と強い野心を持ち、合理的で、でも情もあって、周囲からなんだかんだ言われつつも愛されて。
一代の傑物と呼ぶにふさわしい逸材でした。
変態だけど。
大伴氏、昔はそれこそ政治の中核にいたんですけどね……。藤原氏の権力基盤は覆せなかったか。
ともあれ、実に惜しい人物を亡くしました。合掌。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうそう、この藤原種継、暗殺されそうな気配、びんびんありましたよね。暗殺されました。史実です。
そして、継人がここで獄死するのも史実です。
改めて大ショック、と、くるくる回って驚いてくださり、ありがとうございます。
>優秀な頭脳と強い野心を持ち、合理的で、でも情もあって、周囲からなんだかんだ言われつつも愛されて。
一代の傑物と呼ぶにふさわしい逸材でした。
ありがとうございます。私が作った継人というキャラは、まさしくそのような人物でした。変態なのは完全に私の創作です(^_^;)
大伴氏、昔はそれこそ政治の中核にいた。藤原氏より権力を握ろうとして、覆せず。その通りです。
この回は、とても思い入れの深い回で、今読み返しても、しんみりしてしまいます。合掌……。
コメントありがとうございました。
第十四話 戀の緒、其の二への応援コメント
夢の中で幼い自分に伝えることができました♪
積み重なった想いに整理をつけることができたみたい♪
もう二人の恋路を幸せに進むだけ♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、夢のなかで幼い自分に、今の自分の想いを伝えることができました。積み重なった確執に、心の整理をつけられました。
あとはもう、可須美との恋路を幸せに進むだけです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第八話 韓 源と應 俰、剣舞する事。への応援コメント
木蘭といえばディズニーでムーランのタイトルにもなったことのある作品ですね。
男装の要素があって、この作品に繋がる要素もあってぴったりです。
最初はイヤイヤだった大川も思わず笑顔を振りまくほどとは、とてもいい舞だったのでしょうね。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうです、ディズニーのムーランです。
男装の要素がある、あと、叙事詩として素晴らしいと思い、フルでこの作品に乗せちゃいました。訳には、すこし、私のアレンジをきかせています。
大川さま、最初はイヤイヤでしたが、源がうまく剣舞を導き、最後は「楽しい」とばかりに晴れやかな笑顔。良い舞となったようです。
コメントありがとうございました。
第十一話 疎雨、空想を楽しむことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
船の災害は人災も含まれますからねえ(;'∀')
宝英、悩ましい。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、船の災害は、人災も含まれます。上野文さまのおっしゃる通りです。
宝英、よこしまな目で女たちを見ています。
コメントありがとうございました。
第十三話 戀の緒、其の一への応援コメント
お父様と想いは同じ
大川さま、幼いころからのわだかまりを晴らすことができました!
とうとう認めてもらえました♪
愛されていて良かった♪
作者からの返信
こい様
大川さま、ようやく、幼い頃からのわだかまりを晴らすことができました!
可須美、とうとう正妻に認めてもらえました。良かったです。
大川さま、涙です!
コメントありがとうございました。
第九話 刈り薦の心乱れて、其の三への応援コメント
日佐留売さんと三虎の心遣いが、ありがたくも胸に痛いですね。
そう、いい人たちばっかりだったんだよなあ……
遠い祖先を同じくする氷理ちゃんと一緒に。
本来収まるところへ綺麗に収まった、という感じすらします。
きっとたっぷり愛してくれるでしょう(´∀`)
おお、長安から持ってきたお茶の木の種が!
何年かしてお茶が飲める日が来るのが楽しみですヽ(゚∀゚)ノ
その頃には、多知波奈売ちゃんも「霽成お馬さん」を卒業してるかもしれませんが^^
布多未おじさん(おじさん?なのかな?)、むしろ手合わせが主目的じゃないのかと(;´∀`)
霽成が上毛野君の屋敷にいた頃は稽古不足で鈍っていたのと、最後以外本気じゃありませんでしたが、さて今度はどうなるやら。
ただ兵書を書き起こすだけなのか、それとも並行して稽古もしていたのかどうか。
金羅真十の光が見えたら、それはもう強俊兄貴並の凄腕のような(実際どうなんでしょう?)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
日佐留売、餞別をくれました。三虎も気遣ってくれます。霽成が唐に帰りたいと言ったら、お金を工面してくれたと思います。
いい人たちばかりでした……。
>遠い祖先を同じくする氷理ちゃんと一緒に。
本来収まるところへ綺麗に収まった、という感じすらします。
そうです。綺麗に収まります。霽成が遣唐使船に乗らなければ、二人は夫婦になる事はなかったでしょう。数奇な運命です。
お茶の種、芽吹きました!
きっと、何年かしたら、お茶が飲めるはず。
多知波奈売も、その頃にはお馬さんを卒業しているでしょう。
布多未は、結婚して子供はいますけど、本人はまだまだ若いつもりです。
完全に、霽成との手合わせが目的で来ています。
金羅真十の光は、澄んだ戦闘&命をかけたやりとりでないと見えてこない光なので、今後は見れるかどうか?
霽成の腕前は、強俊兄を凌駕しつつあると思います。凄腕です。
霽成は、今後は、郷の男として、農作業に精を出しつつ、自主的に稽古も続けます。
コメントありがとうございました。
第七話 刈り薦の心乱れて、其の一への応援コメント
>身に覚えがあるわね? 霽成、ここを出て、韓級郷に住みなさい。
知 っ て た
そらそうなるよ(;´Д`)
>だってあなた………、あたしを愛しているわよね?
>『気がついていないと思っていた?』
すいません、思ってました!!(をい)
霽成の身から出た錆とはいえ、あまりにも切ない餞別と別れ……。
まあ来世では違う場所、違う形で出会えるから今世は諦めれ(言い方!)
>「ひっ!」
>(あ!)
Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ!!
もはやシュラバ★ラ★バンバ(古いよ)待ったなし!!
……ここは守り神代理バトル、火の鳥&麒麟vs兎さんでどうにか……ならんな(白目)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
力強い「知ってた」をありがとうございます。霽成、リリースです。身から出た錆ですね。
可須美は大人の女性なので、霽成の想いに気がついていました。
切ない餞別と別れ。
>まあ来世では違う場所、違う形で出会えるから今世は諦めれ
そうそう(θ‿θ)
これで綺麗に収まるかと思いきや、一番見られてはいけない人に、見られてしまいました。
修羅場待ったなし。火の鳥と麒麟は、神格としては良い勝負ですが、麒麟も「霽成は身から出た錆」と思っているので、あまりバトれません。
兎は話になりません。涙目です。
火の鳥はまだ幼鳥なのに、ギロッ! とまわりをにらみつけてます。火の鳥の勝ちですね。
コメントありがとうございました。
第六話 わかってくれ、氷理。への応援コメント
誤解したままクソ野郎ムーブで突き進む霽成と、惚れた弱みで拒絶できない氷理ちゃん→
戻れバカヤロォォォ!!! 氷理ちゃん可哀想すぎるやろが!!(#゚Д゚)
事が終わって處子だったとわかって→
やっちまった……(二重の意味で)(ノ∀`)アチャー
でも誤解が解けてよかった……って、なるかいボケぇぇ!!(#゚Д゚)ノ(ノリツッコミ)
霽成の血を吐くような吐露と、麒麟のフォロー→
そうだよなあ……。最近マイルドになってきてたけど、元々壮絶な人生を歩いてきたんだもんなあ……。
そんな自分が恋愛感情を向けられるなんて思わんわな(´・ω・`)
>悪い事はできないものである。→
ぶははははははは(≧▽≦)
まさに天網恢々疎にして漏らさず。責任取れヽ(゚∀゚)ノ
しばらくは、可須美や三虎、周りの冷たい目に耐えることになるだろうけど……
まあ自分で撒いた種(ダブルミーニング)なので、そこは諦めれ(・∀・)
と、読んでるこちらの情緒がジェットコースターな回でしたw
あと最後の二行がキートン山田さんのナレーションで脳内再生されました(ちびまる子ちゃんかいw)
あー面白かった(゚∀゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理ちゃん可哀想すぎるやろが! と、氷理のために怒ってくださり、ありがとうございます。
誤解のまま突き進み、やっちまった、な霽成。
氷理の「愛してます」に触発され、血を吐くような吐露。
>最近マイルドになってきてたけど、元々壮絶な人生を歩いてきたんだもんなあ……。
そうそう。
>そんな自分が恋愛感情を向けられるなんて思わんわな
そうそう。ずっと白霞を愛してきましたが、ただ愛するだけで、家奴として役に立てる事はないか、と模索する日々で、霞から愛してもらおうとは思ってなかったんです。心の底に、人殺しの自分は、誰からも本気で愛されない、という悲しい諦めがあります。
氷理はまともな郷人ですから、霽成が殺人者と聞かされてドン引きです。
でも、麒麟がナイスフォローしてくれたので、霽成を拒絶せず、受け入れます。
麒麟の声が聞こえる氷理だけが、〝まともな一般市民〟でありながら霽成を受け入れる事ができます。
さて、キートン山田さんのナレーションで、「悪い事はできないものである」という天の声がふってきた霽成。自分でまいた種ですからね(^_^;)
どうなるか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第一話 震撼する上毛野君の屋敷への応援コメント
疎雨さん、もとい霽成さん。
新天地で気持ちも新たに生きていけそうで良かったです!
そして、大川さま!
皆に大層驚かれ、祝福ムードになるかと思いきや、ここに来てラスボスパパンが:( ;´꒳`;)
無事に説得出来ると良いのですが(>_<;)
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨、名前をかえて、霽成。
新天地で気持ちも新たに生きていけそうです。(≧▽≦)
大川さま、皆にたいそう驚かれ、祝福ムードなんですが、たった一人、ラスボスパパンが立ちはだかります。
長い確執がある父子。いきなり連れ帰ってきた可須美を、嫁と認めてもらえるよう、説得できるのか。
見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第十二話 心を占める者への応援コメント
大川さまらしからぬ言葉の運び
お父様を相手に心がとっても乱れてます
大鍔売ちゃんのお話しがもう一度、やっぱり悲しいです
幸せが待っていて良かった♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さまらしからぬ言葉運び。父親相手には、冷静でいられません……。
大鍔売の話は、悲しいですよね。でも彼女はシンデレラですから♬
コメントありがとうございました。
第五話 ふたたび、ソナンデーのある郷へへの応援コメント
霽成に“男遊びしている、それこそ誰でもやらせてくれる女”と誤解されたままの氷理ちゃん、お辛い……(´;ω;`)
>處子(処女)でもあるまいに。
これがもう本当に辛いです。
このまま進んでしまうと、どちらにとっても不幸な結果にしかならない気がするんですが……
誰か霽成の誤解を解いてー!(悲鳴)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成に男遊びしてる女、と誤解されてしまった氷理ちゃん。
氷理は、霽成に魅力を感じていて、来年の歌垣の相手になってほしいと思っているので、今回、霽成が強引に迫ってきても、はねつける事ができません。
これが、なんの魅力も感じていない男性からの誘いだったら、はねつける事ができたのに……。
罪深い霽成、このまま突き進んでしまうのか?!
誰か霽成の誤解を解いてー! と悲鳴をあげて、助けを呼んでくださり、ありがとうございます。どうなるのか、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第十話 應 俰、白 霞が男でも良かったと告白することへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
大川さんの霞さんへの愛情がズドンと伝わってきました(≧∀≦)
イチャイチャしていてほっこりします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さまの愛情、ズドンと伝わりましたか。良かった!(≧▽≦)
ラブラブ溺愛です。
コメントありがとうございました。
第四話 穎人の悲しみ、霽成の戸惑いへの応援コメント
ご出産おめでとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ
穎人くんええ子や……(ノД`)
穎人くんと幹人くんが、ずっと仲いいままでいてくれたらいいなあ。
そして霽成にも、主様離れの時が……
ってオチ担当になっとるwww
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美、無事に出産しましたー!
寿ぎをありがとうございます。
穎人と幹人、きっと、仲良しの兄弟となるでしょう。
霽成、主様離れの時が近づいているかもしれません。
オチ担当になってますが。(´∀`*)ウフフ
お馬さんが似合う男です(笑)
コメントありがとうございました。
第九話 白 霞と嬉嬢、湯船で仲良く過ごすこと。への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
髪の毛ひと束分だけ後ろ髪を引かれるオモイ、か。
ソウさんも幸せになれるといいんですが……。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、大川さまを愛していて、不満もないのですが、不思議と、疎雨に髪の毛一筋ぶんだけ後ろ髪をひかれる思いがします。
疎雨にも、幸せになれるといい、と言ってくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
話十一話 広瀬、陰の尽力への応援コメント
父と息子の確執!
お母様はそう言うけれど?
簡単には解決しなさそう?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
父と息子の確執。ながーく降り積もってきたものなので、簡単には解決しなさそうです。
宇都売ママンは、父と息子に歩み寄ってほしいと考えているようですが、どうなるでしょうか……。
コメントありがとうございました。
第七話 白 霞、應 俰に化粧をほどこす事。への応援コメント
流石白霞、お化粧も慣れたものですね~大川にとっても珍しい体験でしょうし、これはますます白霞の男装がバレた時の反応が気になります!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、金持ち大商人の娘らしく、贅沢なお化粧も慣れたものです。
大川さまにとっても珍しい体験です。
ますます、霞の男装がバレた時の反応が気になります、とわくわくしてもらえたなら幸いです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二話 鎌売ご乱心への応援コメント
可須美と大川様、おめでとおお!!ヾ(≧▽≦)ノ
ちょっと悶着ありましたけど(上野国最強の男も震え上がる恐ろしさ^^;)、一緒にいられてよかったですね(´∀`)
多知波奈売ちゃんに突撃されなくなって寂しがる霽成、かわいい^^
正直気持ちはわかりますw
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美と大川さまに、おめでとお、と祝福をありがとうございます。
ちょっと悶着がありました。鎌売は怖い女でして、上野国最強の男も震え上がる恐ろしさです。
多知波奈売ちゃんに突撃されて、迷惑そうにしていた霽成ですが、いざ離れると、寂しがります。かわいい男ですね。気持ちをわかってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十五話 櫨根売(はじねめ)への応援コメント
源さん、本当に生きて帰れて良かったです……!
過酷な船旅を思うと本当に心から安心しました。
若大根売さんに出会えて、娘の櫨根売さんにも最初は渋られたけど、最後は父と認めてもらえて良かったです。
これからは家族皆でお幸せに過ごして欲しいです。
作者からの返信
原糸さま
源、生きて帰ってきて本当に良かったですよね。
過酷な旅路を乗り越えて。耽羅嶋で、ただ助けを待つだけで何もしなかったら、本当に日本に帰ってこれなかったのでは、と思います。
若ちゃんに再会でき、生まれてから一度も会っていなかった櫨根売にも、最後には父親と認めてもらえました。
これからは、家族で幸せに暮らしていけるはずです♬
コメントありがとうございました。
第十四話 特進への応援コメント
生きて帰れてよかったです……。
はらはらの展開にドキドキしながら読み進めていたのですが、本当にこの時代の船旅の過酷さに息を呑むばかりでした。
一人一人の感情が文章を通して伝わってきて、生きて帰れますように……と祈っておりました。
本当に良かったです。
作者からの返信
白原糸さま
一気読み、ありがとうございます。m(_ _)m
はらはらの展開、どきどきしていただけたなら、頑張って書いた甲斐があります。
かなり想像をきかせて書いてはいますが、遣唐使の過酷な旅路はほぼ史実をなぞっているので、とても気合をこめて執筆しました。
ひとりひとりの感情、文章を通して伝わりましたか。
そう言ってもらえて光栄です。
コメントありがとうございました。
第四話 遣唐使のたどる運命への応援コメント
この時代の国から国への移動の過酷さと凄まじさがひしひしと伝わってきます。
どうか源さんふくめ生き残っている方々がご無事に帰れますように……。
作者からの返信
白原糸さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
この時代の、国から国への移動。渡海がいかに過酷であったか。ひしひしと伝わったなら良かったです。
源をふくめ、生き残った人たちの無事、帰国が叶うよう祈ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第八話 翠 松のお茶の時間への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
翠松さんにスポットライトを当てられてほっこりしました。
幸せになれそうで良かった! 面白かったです。
第十話 大川、越えられない確執への応援コメント
大川さま、とっても辛い子供時代でした
愛情がもらえないと悲しい
大川さまの憂いたイラストが綺麗♪
作者からの返信
こい様
大川さま、とっても辛い子供時代でした。
素直な良い子だったので、母親や、自分に仕えてくれる周囲の人からは愛をたくさんもらいましたが、父親からだけはもらえませんでした。
そうやって確執のある関係のまま、大人になった父と息子。
今、その関係を乗り越える事ができるでしょうか。
大川さまの憂えたイラスト。ご覧くださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第三十三話 ソナンデーのある郷、其の四への応援コメント
ちょ、麒麟かわいすぎでしょ(≧▽≦)
霽成と足して2で割ればちょうどいいのでは、なんて思ったりしてw
平らな民・氷理ちゃん、その必殺技?は相手をよく知ってから使いま……
>いつでも後腐れなく抱かせてくれる、という言葉は、妙に心に残った。
残ったんそこかーい!( ゚∀゚)ノビシィ
>苗の叢苗の答えは、諾を(YES)であった。
ををを!?(諾だけに)
これは今後が楽しみですね( ゚∀゚)=3
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
麒麟、かわいいでしょ?(≧∇≦)b
霽成と足して二で割れば、ちょうどいいと私も思います(笑)
平らな民・氷理ちゃん。霽成の気をひきたくて必死です。この必殺技は、相手をよく知ってから使わないと、こういう良くない勘違いをされてしまいますね。
残ったんそこかーい! と、霽成にツッコミをありがとうございます。
諾だけに、ををを!? ギャグをありがとうございます(*´ェ`*)
今後の展開をぜひ、お楽しみに。
コメントありがとうございました。
第三十二話 ソナンデーのある郷、其の三への応援コメント
なるほど!
だからソウお兄ちゃんの騎竜はキィリンだったんですね!ヽ(゚∀゚)ノ
そして可須美の守り神は朱雀……。凄(ルビ:しゅっご)ぉい(;゚д゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
ええ、だからソウお兄ちゃんの騎竜はキィリンだったんです( ´∀`)bグッ!
可須美の守り神は、しゅっごおぉい強い神様です。
実は朱雀ではありません。滅んだお母さんの国の守り神で、お母さんにくっついてきてて、可須美が日本に行くので、守りきれぬ、と、子を産み、可須美についていかせました。なので幼鳥。カロク────火喰い鳥です。
コメントありがとうございました。
第三十一話 ソナンデーのある郷、其の二への応援コメント
おおお……!
霽成、ついに同胞、それも遠縁の人たちに出会えた……!
ああもう、本当によかったよう(つД`)
ワタクシ涙が止まりません(笑)
……氷理ちゃん、なかなか押しの強い娘ねえ(汗)
まあ十代半ば、年頃ですし?(;´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、ついに同胞、しかも遠い親戚さんに会えました。本当によかったよう、涙が止まりません、と言ってもらえて嬉しいです(≧▽≦)
氷理ちゃん、推しの強い子、不思議な子です。10代半ば、お年頃だから、というのもありますね。
コメントありがとうございました。
幕間 ◆登場人物紹介⑬◆ 〜登場人物紹介おかわり〜への応援コメント
楽しいお話しがいっぱい聞けました♪
インタビュアー千花ちゃんおつかれさまでした♪
作者からの返信
こい様
キャラの整理整頓回でした。
楽しいお話、と思っていただけたなら良かったです♬
インタビュアー加須 千花、ねぎらってくださり、ありがとうございます。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第七話 馮 程の長安通信、了への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そうか、文くんともここでお別れなのかT▽T
唐はこの先傾いてゆくばかりだから、命を落とす危険性は右肩上がりなんですよね。
それでも、彼のように使命感に燃える留学生は多くいたんだろうなあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
文くんともここでお別れです。
>唐はこの先傾いてゆくばかりだから、命を落とす危険性は右肩上がりなんですよね。
そうですね。
これが最後の遣唐使船ではないので、文くんのように使命感に燃える留学生は、多くいたと思います。
コメントありがとうございました。
第十三話 李 盛の愛を薔薇のみが知ることへの応援コメント
薔薇ちゃんの心の声が面白すぎます!
さすがは大川さま、薔薇ちゃんも見惚れる美しさ。
ちょっと笑顔でアピールしてみたものの、大川さまからすればただの「カタツムリちゃん」なんですよねぇ……
作者からの返信
亘理ちょき様
薔薇ちゃんの心の声、面白すぎですか。嬉しいです!
大川さまの美貌、薔薇ちゃん、食指が動きました。(完全に捕食者)
ちょっと笑顔でアピールしましたが、すげなく断られ。「おもしろくなーい」٩(๑`^´๑)۶ と思ってます。
大川さまは、薔薇ちゃんは苦手なタイプです。女らしい毒々しさがあるから。
コメントありがとうございました。
第十二話 薔薇、妾たちと話し合うこと。への応援コメント
タクアンヌさんから薔薇ちゃんのお話へ戻ってまいりました! ∠( ̄^ ̄)
戻ってきて早々、なんだかすごいことに……!
李 盛をこらしめるための計画からその実行に至るまで。
なんだかダークヒーロー(ヒロイン?)ものを見ているかのような復讐劇。
やはり、やはり……薔薇ちゃんはこうでなくては!!
強俊兄さんもさっさと帰ってくれて、助かりましたね。
作者からの返信
渡りちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
(∩´∀`)∩ワーイ
『遣唐使の恋』戻ってきてくださり、ありがとうございます。
ちょうど、薔薇ちゃんの復讐劇の開幕のところですね。
ダークヒーロー(ヒロイン? 強さがヒーローなんですよね、薔薇ちゃんって)、李 盛をしっかり懲らしめます。
やはり薔薇ちゃんはこうでなくっちゃ、ですよね。
『遣唐使の恋』の薔薇ちゃんの強さがあったので、『救世の乙女』の主役に抜擢されました。
強俊兄さん、さっさと帰ります。あまり細かい事をネチネチ怒る性格ではなく、あっけらかんとしているので、薔薇ちゃんにはめられた、って怒らないんですよね〜。
コメントありがとうございました。
第六話 靑雲離披、了への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
薔薇ちゃんは色々問題はあったけど、最後にお兄ちゃんを送り出せたのは大きな成長を感じました。
この先唐は黄昏に向かっておちてゆくけど、彼女の生命力と図太さがあれば、きっと幸せなれるんじゃないかあ。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃん、色々問題はありましたが、最後の兄との別れは、良いものでした。大泣きはしてるけど、心はすっきりです。
おっしゃる通り、このあと唐は黄昏にむかって落ちていきますが、薔薇ちゃんが生きてる間はまだ滅びないので、ず太く、幸せをつかんで生きていくと思います。
コメントありがとうございました。
第十七話 若大根売の土器土器日記への応援コメント
これは読んでるこちらまで土器土器してしまいますね(♡´꒳`*)
『恋や明かさむ』の方はまだお邪魔できていませんが、そちらも読まなければです♪
作者からの返信
八神綾人さま
土器土器していただけたなら、嬉しいです〜(≧▽≦)
若ちゃんは、『恋や明かさむ』のマスコットキャラでした(≧▽≦)
『恋や明かさむ』も自信作ではありますが、長い話ですので、気がむいたらでけっこうですよ。m(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十五話 櫨根売(はじねめ)への応援コメント
(*゚∀゚*)ムッハー
なんて可愛い娘様なのでしょうか!
櫨根売ちゃん、これは素敵な女性に育ちますね!
そして、源さん。四年振りの再会に胸がジーンときました。
しかも二十歳前後の四年間なんて、特にパートナーと一緒に居たい年頃でしょうに(> <。)
それでも、ここまでの経緯を考えれば本当に良くぞ帰って来てくれたという気持ちの方が大きいですね!
これから素敵な時間を家族と一緒に過ごして欲しいです♪
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
返事が遅れました。申し訳ありませんm(_ _)m
櫨根売、可愛い娘ちゃんです。きっと将来、素敵な女性になる、かもしれません。
源、唐に行って、帰ってきてから、自分に娘がいたと知って、びっくり仰天です。
源、妻と四年ぶりの再会。
>二十歳前後の四年間なんて、特にパートナーと一緒に居たい年頃でしょう
その通りです。源も若ちゃんも頑張りました。
源は、本当に日本に帰ってくるのが、危機一髪、というかんじだったので、帰ってこれて良かったですよね。
きっと、会えない四年を埋めるように、幸せな時間を過ごすはずです。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第七話 嬉しくてたまらない鎌売への応援コメント
大川さまキラキラ♪
鎌売さん、二人の姿に感無量です♪
ほんとに帰ってこれて良かった♪
作者からの返信
こい様
大川さまキラキラです。
鎌売、息子が生きて帰ってきたのと、大川さまの無事が嬉しく、感無量です。
本当に、帰ってこれて良かったです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 靑雲離披、其の三への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
源さん、やるなあ。
玉明さんも前向きになれたようで良かった。
さわやかなハッピーエンドでほっとしました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源、しっかりお手紙を出してました。玉明、とっても嬉しかったです。
玉明、前向きになれました。辛いお勤めなのは変わりませんが、笑顔で頑張る彼女、きっと今以上の幸せを、手にできるはずです。
コメントありがとうございました。
第六話 宇都売の来訪、其の二への応援コメント
三虎くん偉い!
とっても分かりやすく話してくれました!
それも源くんのおかげです♪
お母様に認めてもらえそう♪
だけどやっぱり最大の壁はお父様!
作者からの返信
こい様
こういう時って、当事者より、第三者のほうが冷静に言えたりしますよね。
三虎、従者のお仕事を果たしました。
源のおかげもありますね。
源は長安で、遣唐使高官の一員でありつつ、三虎のかわりに、大川さまを気遣っていましたから……。
宇都売ママンには認めてもらえそうです。
でも、やっぱり最大の壁は広瀬パパンです。
コメントありがとうございました。
第四話 靑雲離披、其の二への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
源さん、十五歳だったら危険だったんかい>w<!?
オチにインパクトをもっていかれましたが、荷物運び込みの描写が秀逸で引き込まれました。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源、十五歳で継人に会っていたら、間違いなくやばかったです。かなりの美形男子なので。
荷物運び込みの描写、秀逸でしたか。想像で書いているので、嬉しいです!
(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 宇都売の来訪、其の一への応援コメント
お母様、久しぶりの愛息との触れ合いとってもうれしいですね♪
大川さまいきなり本題!
落ち着いてお返事するお母様しっかりものです♪
作者からの返信
こい様
宇都売ママン、久し振りの愛息との触れ合い、とっても嬉しいです。
遣唐使は安全が保証された旅ではないので……。
大川さま、気持ちが走ってる。いきなり本題! どうどう、落ち着け大川さま(^_^;)
宇都売ママン、落ち着いてお返事。しっかり者です(・∀・)
コメントありがとうございました。
第三話 靑雲離披(せいうんりひ)、其の一への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
いよいよ別れか。
誤解は解けたし、互いの幸せを祈って旅立てるのだから、幸せなんじゃないかなあ。
少し寂しいですが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
いよいよお別れです。母娘のわだかまりは解け、お互いの幸せを祈って旅立てるから、その点は幸せです。
今生の別れになる事は確定しているので、範 娜、どうしても泣き崩れてしまいます。娘を愛していたんですよ……。
コメントありがとうございました。
第四話 日佐留売の葛藤への応援コメント
オシャレが綺麗でかわいい♪
大川さま、男性ならではの思いがちょっと走ってますね
でも可須美ちゃんの心が伝わるいいきっかけになりました♪
日佐留売さんの心をしっかりがっちり♪
多知波奈売ちゃんかわいい♪
作者からの返信
こい様
オシャレのニューウェーブをもたらした可須美です(^_-)-☆
大川さま、男性ならではの思いが走りすぎてます。でも可須美が手綱をきゅっとひいて、どうどう、と止めます。
日佐留売にとっては、可須美の人柄、心が伝わる良いきっかけになりました。誠心誠意お仕えすると決意を新たにします。
彼女を味方につけられると、頼もしいです。
多知波奈売、お子様枠。可愛い少女です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第六話 馮 程の長安通信、其の三。への応援コメント
単に舞うだけでなく、女装まですることになるとは…大川も災難ですね。
皆もすっかりその気ですし、これはもうやらざるを得ないかも…!?
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
単に舞うだけでなく、女装まですることに。日本にいたら、一国の郡司の後継ぎなので、考えられない事態です。
大川さま、災難!
皆もすっかりその気ですし、白霞にも期待の眼差しで見られているので、これはもうやらざるを得ない流れです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十三話 戀の緒、其の一への応援コメント
>(息子として、愛されていたみたいだ。)
うおお……!
これは、長い間確執を抱えてきた親子の和解、と考えてよろしいんでしょうか。
過去作を未読の僕ですら、熱くこみ上げてくるものがありました(;∀;)
>そう思ったら、父上の言葉を思い出したんです。
それにしても、なんとそっくりな親子であることか^^
(大川様は素直に認めたくないかもしれませんが・笑)
これは可須美、大川様より前に黄泉渡りできませんね(´∀`)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>これは、長い間確執を抱えてきた親子の和解、と考えてよろしいんでしょうか。
その通りです。このシーンを書くために、三年くらい仕込んできました。
>過去作を未読の僕ですら、熱くこみ上げてくるものがありました
あぁ〜、良かったなぁー。そう言ってもらえると、本当に嬉しいです。
読者さまがどう思われるのかって、こうやって意見を聞いてみないとわからないので。
そう。大川さまは、そっくりな父子です。そして、本人はそれを認めたくないのも、おっしゃる通りです(≧▽≦)
可須美、大川さまより前に黄泉渡りはできませんね。大川さま、愛のあまり黄泉まで追いかけていっちゃいそうです(;^ω^)
コメントありがとうございました。
第三話 ◆登場人物紹介⑫◆(とオマケ)への応援コメント
そうそう
怒らせたら怖い女の人はちゃんとチェックしないと
三虎くんよく分かってます♪
作者からの返信
こい様
ですよね!
怒らせたら怖い女性は、ちゃんとチェックして、怒らせないようにするのが良いです。
佐久良売はマジギレすると赤紫蘇水をぶっかけますからね(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第十二話 心を占める者への応援コメント
うわー……
うわー……
うわー……
若い頃にただ一人愛した「妹」の姪だからと期待して、彼女に及ばないからってキレちらかして、鎌売さんがいなければ十六歳の女の子(というより娘さんですね、当時の感覚ですと)の人生がぶっ壊されてたという……
こ れ は ひ ど いorz
大川様からも遠ざけられてしまった大椿売ちゃん改めさせられ大鍔売ちゃん、今も陸奥にいるのでしょうか……(´;ω;`)
>顎のつきでた変わった顔立ちで、お世辞にも、佳人とはいえなかったのである。
挿絵を拝見しましたけど、充分かわいいですのにねえ(´・ω・`)
当時と今の感覚の違いかしら(平安時代は瓜実顔が美人だった的な)
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
広瀬パパ、鬼の所業。吾妻藤四郎さまのおっしゃる通り、一人の娘さんの人生をめちゃくちゃにするところでした。
大川さま、女嫌いなので、父親から送り込まれた女でも寝所には呼びません。
可哀想な大鍔売。
しかーし、大鍔売は、シンデレラガールで、『恋や明かさむ』のとあるキャラのエンジェルなんですよ。( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました。
第二話 嬉嬢、長安の屋敷の庭で口づけすることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
嬉嬢さんが燃えてらっしゃる>▽<
あちあちであてられました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
嬉嬢、恋の炎が燃え上がっています。あっちっちです。
激しい恋の形です。
コメントありがとうございました。
第五話 沙 疎雨と韓 源、ともに戦い回紇人を撃退する事。への応援コメント
疎雨も源も強い!でも回紇人たちの嫌がらせは成功してしまいましたね…。
舞を求められた大川は舞うのでしょうか?あまり人目に付くのを好まないタイプだと思いますが、白霞の為なら…?
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨も源も強いです!
回紇人たちを撃退はしましたが、結果、回紇人たちの嫌がらせは成功していますね(・_・;)
>舞を求められた大川は舞うのでしょうか?
どうなるでしょう?
>あまり人目に付くのを好まないタイプだと思います
それもありますが、上野国の田舎の大豪族出身なので、豪族や国司を招いた新嘗祭で、子供時代&少年時代、雅楽を毎年お披露目してました。
貴族の嗜みチックです。
白霞の為なら……? 嫌がらず舞ってくれるかもしれません。雅楽なら、ね( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました。
第一話 震撼する上毛野君の屋敷への応援コメント
疎雨くんの微笑み
きっと幸せが待ってます♪
大川様の帰還にみんな大絶叫♪
だけどお父様の反応が冷たい!
可須美ちゃんがんばれ!
作者からの返信
こい様
疎雨くんの微笑み。きっと、韓級郷で新しい出会いが待っています。
大川さまの帰還にみんな大絶叫。
だけどお父さんの反応、冷たい……。
帰還は喜んでくれたんですけど、嫁を連れ帰るとは意外だったようです。
可須美に、がんばれ、とエールをありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十四話 特進への応援コメント
感動の再会でした( ;∀;)
そして、嬉嬢も結婚出来て何とも胸が熱くなるお話でした♪
嵐とか遭難とか変態とか捕虜とか色々と大変なことがありましたが、こうして皆がまた集まれたことに祝福ですね(*´∀`人)
作者からの返信
八神綾人さま
ここらへんは情報を詰めに詰めた回。
それを、感動の再会、胸が熱くなる、と言ってもらえて嬉しいです!
嬉嬢、念願をかなえ、愛する航と結婚しました(≧▽≦)♡
>嵐とか遭難とか変態とか捕虜とか色々と大変なことがありましたが、
そう。とくに変態とか。( ╹▽╹ )カカカッ
>こうして皆がまた集まれたことに祝福ですね
はい!その通りです! 見狩も無事に救出されましたし。
祝福、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆登場人物紹介⑩◆(とオマケ)への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
霞さん、翠松さんへのプレゼントの薔薇水が、これまでのナーディアさんの物語を思い返してぐっときました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
プレゼントは薔薇水。どういう製法で作られていたのかはわかりませんが、はるばるシルクロードを経て、唐にもたらされた香水。ロマンを感じます。
これまでのナーディアの旅路も、彷彿とさせますね。
コメントありがとうございました。
第十七話 若大根売の土器土器日記への応援コメント
とっても久しぶりの土器土器日記♪
若ちゃん、にぎゃっはぁぁあ♪
大興奮に感無量です♪
幸せたっぷり最高に素敵です♪
作者からの返信
こい様
とっても久しぶりの、土器土器日記。楽しんでもらえたなら幸いです。
若ちゃんのおかしい笑い方も健在です。
幸せたっぷり。最高に素敵、と言ってくださり、ありがとうございます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十三話 金の冠の花嫁への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
ナーディアさん、報われましたね……
そして、霞さん、大川さんも、〝家族に祝福されて〟幸せな結婚式を挙げられて良かった^^
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ナーディア、報われました。
故国が滅びてから、長い長い旅をし、やっと報われる場所にたどり着きました。
霞も大川さまも、内輪で非公式ながら、家族に祝福された結婚式をあげることができました。
これで、気持ちをスッキリさせ、良い形で長安を旅立てるでしょう。
コメントありがとうございました。
第十六話 待ちわびた狼への応援コメント
かわいい狼くんしっぽふりふりです♪
長い長い別れの時間
やっと想いを確かめ会えた二人が素敵です♪
作者からの返信
こい様
かわいい狼くん、しっぽふりふり、あおーーん♡ です。
長い長い別れの時間。
やっと再会し、想いをたしかめあい、もうこれからは、ずっと一緒です♫(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十二話 羽 大翼、應 俰と弄月することへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
遣唐使――帰れませんでした、は普通にありますからね。
愛する人を連れ出すのか、というのは確かに大きな問題ですよね。
大川さんが覚悟を決められてよかった^^
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、遣唐使、帰りに難波する可能性がもおおいにあります。
愛する人を連れ帰りたいけど、唐に留まれば、命の心配はしなくて良い。
霞を愛してるからこそ、大川さま、悩みます。
翼おじいちゃんのおかげで、覚悟、決まりました!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十五話 櫨根売(はじねめ)への応援コメント
涙で抱っこのイラスト感動です♪
若ちゃんと感動の再会♪
恋と愛にあふれてます♪
しっかり福耳を受け継いだ娘ちゃんからのおじちゃん扱い!
源パパ大ショック!
だけどちゃんとしっかりおとーたま♪
源パパ、魂抜けてそう♪
作者からの返信
こい様
涙で抱っこのイラスト、ご覧くださり、ありがとうございます。
若ちゃんと感動の再会。恋と愛にあふれています。
生きて日本に帰ってこれて良かった……!(´;ω;`)
しっかり福耳を受け継いだ娘ちゃん。
ながくながーく待たせたので、娘ちゃんに反抗されます。だけど源、くじけない! ちゃんと自分が父親だと証明します。
おとーたま、と呼んでもらえて、源パパ、魂抜けました。若ちゃんラブ、櫨根売ラブです。
コメントありがとうございました。
第九話 金輪奈落に落ちるへの応援コメント
源さん(´;ω;`)
余りにも辛過ぎるこの状況。何とか助かる道は無いのでしょうか……!
作者からの返信
八神綾人さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
源、絶望のどん底に落ちます。あまりにも辛すぎるこの状況、なんとか助かり、日本に戻れる道はないのか。
見守ってくださったら幸いです。
コメントありがとうございました。
第二十七話 新妻、古志加、其の一への応援コメント
古志加ちゃんすっかり美しくなってる♪
相変わらずかわいい子♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、すっかり美しくなって、新妻ではしゃいでいます。
相変わらずかわいい子、と古志加を愛でてくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。