応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • これは読んでるこちらまで土器土器してしまいますね(♡´꒳`*)
    『恋や明かさむ』の方はまだお邪魔できていませんが、そちらも読まなければです♪

  • (*゚∀゚*)ムッハー
    なんて可愛い娘様なのでしょうか!
    櫨根売ちゃん、これは素敵な女性に育ちますね!

    そして、源さん。四年振りの再会に胸がジーンときました。
    しかも二十歳前後の四年間なんて、特にパートナーと一緒に居たい年頃でしょうに(> <。)

    それでも、ここまでの経緯を考えれば本当に良くぞ帰って来てくれたという気持ちの方が大きいですね!

    これから素敵な時間を家族と一緒に過ごして欲しいです♪

  • 大川さまキラキラ♪
    鎌売さん、二人の姿に感無量です♪
    ほんとに帰ってこれて良かった♪

    作者からの返信

    こい様

    大川さまキラキラです。
    鎌売、息子が生きて帰ってきたのと、大川さまの無事が嬉しく、感無量です。
    本当に、帰ってこれて良かったです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第五話 靑雲離披、其の三への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     源さん、やるなあ。
     玉明さんも前向きになれたようで良かった。
     さわやかなハッピーエンドでほっとしました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、しっかりお手紙を出してました。玉明、とっても嬉しかったです。
    玉明、前向きになれました。辛いお勤めなのは変わりませんが、笑顔で頑張る彼女、きっと今以上の幸せを、手にできるはずです。

    コメントありがとうございました。

  • 三虎くん偉い!
    とっても分かりやすく話してくれました!
    それも源くんのおかげです♪
    お母様に認めてもらえそう♪
    だけどやっぱり最大の壁はお父様!

    作者からの返信

    こい様

    こういう時って、当事者より、第三者のほうが冷静に言えたりしますよね。
    三虎、従者のお仕事を果たしました。
    源のおかげもありますね。
    源は長安で、遣唐使高官の一員でありつつ、三虎のかわりに、大川さまを気遣っていましたから……。
    宇都売ママンには認めてもらえそうです。
    でも、やっぱり最大の壁は広瀬パパンです。

    コメントありがとうございました。

  • 第四話 靑雲離披、其の二への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     源さん、十五歳だったら危険だったんかい>w<!?
     オチにインパクトをもっていかれましたが、荷物運び込みの描写が秀逸で引き込まれました。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、十五歳で継人に会っていたら、間違いなくやばかったです。かなりの美形男子なので。
    荷物運び込みの描写、秀逸でしたか。想像で書いているので、嬉しいです!
    (≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • お母様、久しぶりの愛息との触れ合いとってもうれしいですね♪
    大川さまいきなり本題!
    落ち着いてお返事するお母様しっかりものです♪

    作者からの返信

    こい様

    宇都売ママン、久し振りの愛息との触れ合い、とっても嬉しいです。
    遣唐使は安全が保証された旅ではないので……。
    大川さま、気持ちが走ってる。いきなり本題! どうどう、落ち着け大川さま(^_^;)
    宇都売ママン、落ち着いてお返事。しっかり者です(⁠・⁠∀⁠・⁠)

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     いよいよ別れか。
     誤解は解けたし、互いの幸せを祈って旅立てるのだから、幸せなんじゃないかなあ。
     少し寂しいですが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    いよいよお別れです。母娘のわだかまりは解け、お互いの幸せを祈って旅立てるから、その点は幸せです。
    今生の別れになる事は確定しているので、範 娜、どうしても泣き崩れてしまいます。娘を愛していたんですよ……。

    コメントありがとうございました。

  • 第四話 日佐留売の葛藤への応援コメント

    オシャレが綺麗でかわいい♪

    大川さま、男性ならではの思いがちょっと走ってますね
    でも可須美ちゃんの心が伝わるいいきっかけになりました♪
    日佐留売さんの心をしっかりがっちり♪
    多知波奈売ちゃんかわいい♪

    作者からの返信

    こい様

    オシャレのニューウェーブをもたらした可須美です(^_-)-☆
    大川さま、男性ならではの思いが走りすぎてます。でも可須美が手綱をきゅっとひいて、どうどう、と止めます。
    日佐留売にとっては、可須美の人柄、心が伝わる良いきっかけになりました。誠心誠意お仕えすると決意を新たにします。
    彼女を味方につけられると、頼もしいです。
    多知波奈売、お子様枠。可愛い少女です(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 単に舞うだけでなく、女装まですることになるとは…大川も災難ですね。
    皆もすっかりその気ですし、これはもうやらざるを得ないかも…!?

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    単に舞うだけでなく、女装まですることに。日本にいたら、一国の郡司の後継ぎなので、考えられない事態です。
    大川さま、災難!
    皆もすっかりその気ですし、白霞にも期待の眼差しで見られているので、これはもうやらざるを得ない流れです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第十三話 戀の緒、其の一への応援コメント

    >(息子として、愛されていたみたいだ。)
    うおお……!
    これは、長い間確執を抱えてきた親子の和解、と考えてよろしいんでしょうか。
    過去作を未読の僕ですら、熱くこみ上げてくるものがありました(;∀;)

    >そう思ったら、父上の言葉を思い出したんです。
    それにしても、なんとそっくりな親子であることか^^
    (大川様は素直に認めたくないかもしれませんが・笑)
    これは可須美、大川様より前に黄泉渡りできませんね(´∀`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    >これは、長い間確執を抱えてきた親子の和解、と考えてよろしいんでしょうか。

    その通りです。このシーンを書くために、三年くらい仕込んできました。

    >過去作を未読の僕ですら、熱くこみ上げてくるものがありました

    あぁ〜、良かったなぁー。そう言ってもらえると、本当に嬉しいです。
    読者さまがどう思われるのかって、こうやって意見を聞いてみないとわからないので。

    そう。大川さまは、そっくりな父子です。そして、本人はそれを認めたくないのも、おっしゃる通りです(≧▽≦)
    可須美、大川さまより前に黄泉渡りはできませんね。大川さま、愛のあまり黄泉まで追いかけていっちゃいそうです(;^ω^)

    コメントありがとうございました。

  • そうそう
    怒らせたら怖い女の人はちゃんとチェックしないと
    三虎くんよく分かってます♪

    作者からの返信

    こい様

    ですよね!
    怒らせたら怖い女性は、ちゃんとチェックして、怒らせないようにするのが良いです。
    佐久良売はマジギレすると赤紫蘇水をぶっかけますからね(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • 第十二話 心を占める者への応援コメント

    うわー……
    うわー……
    うわー……

    若い頃にただ一人愛した「妹」の姪だからと期待して、彼女に及ばないからってキレちらかして、鎌売さんがいなければ十六歳の女の子(というより娘さんですね、当時の感覚ですと)の人生がぶっ壊されてたという……

    こ れ は ひ ど いorz
    大川様からも遠ざけられてしまった大椿売ちゃん改めさせられ大鍔売ちゃん、今も陸奥にいるのでしょうか……(´;ω;`)

    >顎のつきでた変わった顔立ちで、お世辞にも、佳人とはいえなかったのである。
    挿絵を拝見しましたけど、充分かわいいですのにねえ(´・ω・`)
    当時と今の感覚の違いかしら(平安時代は瓜実顔が美人だった的な)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    広瀬パパ、鬼の所業。吾妻藤四郎さまのおっしゃる通り、一人の娘さんの人生をめちゃくちゃにするところでした。

    大川さま、女嫌いなので、父親から送り込まれた女でも寝所には呼びません。
    可哀想な大鍔売。

    しかーし、大鍔売は、シンデレラガールで、『恋や明かさむ』のとあるキャラのエンジェルなんですよ。( ̄ー ̄)ニヤリ

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     嬉嬢さんが燃えてらっしゃる>▽<
     あちあちであてられました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    嬉嬢、恋の炎が燃え上がっています。あっちっちです。
    激しい恋の形です。

    コメントありがとうございました。

  • 第二話 照れる穎人への応援コメント

    お子様ズみんなかわいい♪

    穎人くん、照れ照れしちゃってかわいいです♪
    疎雨くんもいろんな思いが
    幸せを見つけられるといいなあ

    作者からの返信

    こい様

    お子様ズ、皆可愛いでしょ♬
    いい子たちです。穎人、美人な義母(予定)に照れ照れです。
    疎雨もいろんな思いを胸に抱えています。
    きっと、幸せを、この日本で手にいれられる……はず!

    コメントありがとうございました。

  • 疎雨も源も強い!でも回紇人たちの嫌がらせは成功してしまいましたね…。
    舞を求められた大川は舞うのでしょうか?あまり人目に付くのを好まないタイプだと思いますが、白霞の為なら…?

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。 
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    疎雨も源も強いです!
    回紇人たちを撃退はしましたが、結果、回紇人たちの嫌がらせは成功していますね(・_・;)

    >舞を求められた大川は舞うのでしょうか?

    どうなるでしょう?

    >あまり人目に付くのを好まないタイプだと思います

    それもありますが、上野国の田舎の大豪族出身なので、豪族や国司を招いた新嘗祭で、子供時代&少年時代、雅楽を毎年お披露目してました。
    貴族の嗜みチックです。
    白霞の為なら……? 嫌がらず舞ってくれるかもしれません。雅楽なら、ね( ̄ー ̄)ニヤリ

    コメントありがとうございました。

  • 疎雨くんの微笑み
    きっと幸せが待ってます♪
    大川様の帰還にみんな大絶叫♪
    だけどお父様の反応が冷たい!
    可須美ちゃんがんばれ!

    作者からの返信

    こい様

    疎雨くんの微笑み。きっと、韓級郷で新しい出会いが待っています。
    大川さまの帰還にみんな大絶叫。
    だけどお父さんの反応、冷たい……。
    帰還は喜んでくれたんですけど、嫁を連れ帰るとは意外だったようです。
    可須美に、がんばれ、とエールをありがとうございます(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 特進への応援コメント

    感動の再会でした( ;∀;)
    そして、嬉嬢も結婚出来て何とも胸が熱くなるお話でした♪

    嵐とか遭難とか変態とか捕虜とか色々と大変なことがありましたが、こうして皆がまた集まれたことに祝福ですね(*´∀`人)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    ここらへんは情報を詰めに詰めた回。
    それを、感動の再会、胸が熱くなる、と言ってもらえて嬉しいです!
    嬉嬢、念願をかなえ、愛する航と結婚しました(≧▽≦)♡

    >嵐とか遭難とか変態とか捕虜とか色々と大変なことがありましたが、

    そう。とくに変態とか。(⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)カカカッ

    >こうして皆がまた集まれたことに祝福ですね

    はい!その通りです! 見狩も無事に救出されましたし。
    祝福、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第十二話 泳ぐ家守への応援コメント

    源さん良かった( ;∀;)

    見張りに気付かれてしまうのではないか、と映画を見ているようなドキドキ感で読ませて頂きました♪

    船も無事に日本へ到着しているとの事で、再会が待ち遠しいです(*´ω`*)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、無事脱出です!
    映画を見ているようなドキドキ感、と言ってもらえて、光栄です(*´艸`*)

    船は、霞たちよりも前に、日本に到着していました。再会は奈良になるでしょう。

    コメントありがとうございました。

  •  こんにちは、御作を読みました。
     霞さん、翠松さんへのプレゼントの薔薇水が、これまでのナーディアさんの物語を思い返してぐっときました。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    プレゼントは薔薇水。どういう製法で作られていたのかはわかりませんが、はるばるシルクロードを経て、唐にもたらされた香水。ロマンを感じます。
    これまでのナーディアの旅路も、彷彿とさせますね。

    コメントありがとうございました。

  • とっても久しぶりの土器土器日記♪
    若ちゃん、にぎゃっはぁぁあ♪
    大興奮に感無量です♪
    幸せたっぷり最高に素敵です♪

    作者からの返信

    こい様

    とっても久しぶりの、土器土器日記。楽しんでもらえたなら幸いです。
    若ちゃんのおかしい笑い方も健在です。
    幸せたっぷり。最高に素敵、と言ってくださり、ありがとうございます!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第二十三話 金の冠の花嫁への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさん、報われましたね……
     そして、霞さん、大川さんも、〝家族に祝福されて〟幸せな結婚式を挙げられて良かった^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、報われました。
    故国が滅びてから、長い長い旅をし、やっと報われる場所にたどり着きました。
    霞も大川さまも、内輪で非公式ながら、家族に祝福された結婚式をあげることができました。
    これで、気持ちをスッキリさせ、良い形で長安を旅立てるでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • 第十六話 待ちわびた狼への応援コメント

    かわいい狼くんしっぽふりふりです♪
    長い長い別れの時間
    やっと想いを確かめ会えた二人が素敵です♪

    作者からの返信

    こい様

    かわいい狼くん、しっぽふりふり、あおーーん♡ です。
    長い長い別れの時間。
    やっと再会し、想いをたしかめあい、もうこれからは、ずっと一緒です♫(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     遣唐使――帰れませんでした、は普通にありますからね。
     愛する人を連れ出すのか、というのは確かに大きな問題ですよね。
     大川さんが覚悟を決められてよかった^^
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、遣唐使、帰りに難波する可能性がもおおいにあります。
    愛する人を連れ帰りたいけど、唐に留まれば、命の心配はしなくて良い。
    霞を愛してるからこそ、大川さま、悩みます。
    翼おじいちゃんのおかげで、覚悟、決まりました!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 涙で抱っこのイラスト感動です♪

    若ちゃんと感動の再会♪
    恋と愛にあふれてます♪

    しっかり福耳を受け継いだ娘ちゃんからのおじちゃん扱い!
    源パパ大ショック!
    だけどちゃんとしっかりおとーたま♪
    源パパ、魂抜けてそう♪

    作者からの返信

    こい様

    涙で抱っこのイラスト、ご覧くださり、ありがとうございます。
    若ちゃんと感動の再会。恋と愛にあふれています。
    生きて日本に帰ってこれて良かった……!(´;ω;`)
    しっかり福耳を受け継いだ娘ちゃん。
    ながくながーく待たせたので、娘ちゃんに反抗されます。だけど源、くじけない! ちゃんと自分が父親だと証明します。
    おとーたま、と呼んでもらえて、源パパ、魂抜けました。若ちゃんラブ、櫨根売ラブです。

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 特進への応援コメント

    花嫁衣裳のイラストとっても素敵です♪
    結婚おめでとう!
    そしてみんなとの感動の再会!
    生きててよかった!
    源くん、やっと若ちゃんに会いに行ける!

    作者からの返信

    こい様

    花嫁衣装のイラストもご覧くださり、ありがとうございます。
    模様が細かくて大変でした。
    結婚の祝福もありがとうございます。
    みんなとの感動の再会です。
    登場キャラが多いです。生きてて良かったです( ;∀;)
    源、やっと若ちゃんに会いに行けます!

    コメントありがとうございました。

  • 第十話 魄相哉への応援コメント

    源さん、魂逢いのお陰で気持ちを取り戻しましたね(`・ω・´)

    例え離れていたとしても、互いを想う気持ちが魂を引き合わせてくれたこの奇跡!
    源さんならきっと、今の状況も何とか出来ると信じていますよ!

    作者からの返信

    八神綾人さま

    源、神秘的な魂逢いのおかげで、生きる気力を取り戻しました!

    >離れていたとしても、互いを想う気持ちが魂を引き合わせてくれたこの奇跡!

    おっしゃる通りです(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    源、やる気がみなぎってますので、きっと頑張ってくれるはず。
    源に応援、ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

  • 第九話 金輪奈落に落ちるへの応援コメント

    源さん(´;ω;`)
    余りにも辛過ぎるこの状況。何とか助かる道は無いのでしょうか……!

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源、絶望のどん底に落ちます。あまりにも辛すぎるこの状況、なんとか助かり、日本に戻れる道はないのか。
    見守ってくださったら幸いです。

    コメントありがとうございました。

  • 第二十一話 範 娜の愛への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさんは、白庸さんという旦那に本当、恵まれましたね。
     二人の愛情の深さが伝わってきて心地よく面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、スパダリ白庸と出会えて、本当にラッキーでした。
    年の差はかなりありますが、愛でつながった夫婦です。心地よく、とのご感想、嬉しいです!

    コメントありがとうございました。

  • あああ、もう、みんなかわいいー!(≧▽≦)
    (語彙消失w)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    みんな可愛いでしょ?(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    源、生きて帰ってこれて本当ーに良かったんです。
    実の娘に会えずじまいになるところでした。

    コメントありがとうございました。

  • 事前に大川が来ると知らないと、こうなりますよねえ。
    一度来ただけでこんな感じですし、他に家族が居たら兄になりすますことは出来ないし…でも白霞にとってはこれがかけがえのない時間なわけで。
    源も見狩も怪しんでますし、いつ男装のことがバレるのかドキドキです!

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、事前に大川さまが来ると知らないと、こうなります。わたわた。
    他に家族がいたら兄になりすます事はできないので、ここで霞の可愛い嘘はバレていたでしょうね。

    霞にとってはこれがかけがえのない時間、やっと見つけた楽しい息抜きです。

    源も見狩も怪しんでいます。見狩はのほほんと抜けたところがありますが、源は目端が利くので、要注意です。
    ドキドキご覧いただけたら幸いです(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 継人さん、とってもがんばってます♪
    やっぱり頼りになります♪
    見狩さんを無事に助けられますように!

    作者からの返信

    こい様

    継人、頑張ってます。出世したい! 野心家です。
    こういう行動力のある人が味方で動いてくれると、頼もしいです。(≧▽≦)
    見狩が無事に助けだされるよう、願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 特進への応援コメント

    にゃは様と公勝さんが無事でよかったあああ!!
    いやはや、気が気でなかったのでほっとしました(´∀`)

    当時の新羅との関係を考えると、長人様、相当がんばってくれたんだろうなあと^^;

    嬉嬢さんも結婚おめでとうございます!(≧▽≦)

    内位と外位については知らなかったので勉強になりました!ヽ(゚∀゚)ノ

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    にゃは様と公勝の無事を喜んでくださり、ありがとうございます。
    にゃは様もピンチでしたが、耽羅嶋に残る選択をした公勝は、生き残れるか際どい賭けでしたからね。
    日本に帰ってこれて良かったです♫(≧▽≦)

    おそらく、記録を見るかぎりでは、新羅とは毎年公使をやり取りするような友好な関係ではなく、かなり年月があいてからの遣新羅使でした。
    人を救うという大義名分と、長人が交渉上手だったのでしょう。マジで長人ありがとう!! と私も思います。

    内位と外位、面倒ですよね。高校で習わなかったんじゃーないかな。習ったのかな?? わからない。
    当時の人にとっては、中央政府で出世できるか、それ以外か、というのが、内位と外位で明確にされていたので、外位から内位に乗り越えるのは、大きな事だったでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • 第二十話 茶肆の娘への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     霞さん、お母さんの許しを得て、こころおきなく日本へ向かえそうですね。
     今生の別れになるだろうから、和解出来て良かった。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霞、お母さんの許しを得て、二人の間のわだかまりもなくなり、心おきなく日本に向かえそうです!(≧▽≦)
    そう、今生の別れになるでしょうから、和解できて本当に良かったですよね。
    和解できないまま去るんじゃ、あまりにも辛いです。

    コメントありがとうございました。

  • 完結おめでとう御座います🥳
    加須千花さんの、深い知識とそれを現す力が全面に出てる作品と感じました!
    他作品も楽しみにしております!

    作者からの返信

    スズキチさま

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    長いながーい物語、最後までおつきあいいただき、感謝でいっぱいですm(_ _)m
    『遣唐使の恋』を書くのは、私にとってもチャレンジでした。調べ物しながら書いて、執筆時は、ひーひーして、本当余裕なかったです……。時間というより、調べるのが大変で。
    なので、深い知識とそれを現す力、と言ってもらえて、嬉しいです(≧▽≦)

    カクヨムコン作品をフォロー、ありがとうございます。『遣唐使の恋』をご覧いただいた方には、「ああ、あの人物……!」と驚いてもらえる仕掛けもご用意していますので、ぜひお楽しみに。

    コメントありがとうございました。

  • 第十二話 泳ぐ家守への応援コメント

    源くん無事に逃げることができました!
    ほんとに良かった!
    みんなに会うことなく見狩さんのために!
    助け出せますように!

    作者からの返信

    こい様

    源、無事に逃げる事ができました。
    ほんとに良かったですよね。見狩と公勝を置いていく事になってしまいましたが、彼らを助ける為、源は奈良の朝廷で奔走する事になります。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第十九話 イタズラな冠玉への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     霞さんとナーディアさんとの関係が改善しそうで良かった、のですが(´∀`=)
     大川さんに吹きました。話の最中にナニやってるんだ、そりゃ集中できないww
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    霞とナーディアの関係、やっと改善しそうです!
    大川さま、話の最中にニコニコ笑ってイタズラしてました。こりゃー集中できないです。
    話の最中にナニやってるんだ、とツッコミありがとうございます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    コメントありがとうございました。

  • 源くん強い!
    あっという間に倒しちゃいました!
    大事な手紙はしっかり回収です♪

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源くん強いです。
    あっという間に倒しました。呼笛を使われ、仲間をよばれたら、源たちに勝ち目はありません。
    若ちゃんからの大事な手紙はしっかり回収。身ぐるみ剥がされたって、髷のなかにしっかり持ち歩きます。竹筒にいれてるから、海にはいっても濡れないの。

    コメントありがとうございました。

  •  今更ではありますが、波乱万丈の物語、完結お疲れさまでした。
     まず時代背景(遣唐使!)や、ヒロインの設定(DV夫から逃げてきた既婚女性!)にまず驚き、これは読まねばと思って拝読いたしましたが、予想をはるかに超える恋愛絵巻でした。

     遣唐使という、命がけで海を渡る(やって来てまた帰る)立場の人間を中心に据える一方、恋という時代を超えて共感される要素はしっかり押さえておられて、とても読み応えがありました(要所要所で、登場人物紹介が入るのはありがたかったです。特に序盤)。時代考証もしっかりされておられて、作品世界にリアルな時代の雰囲気を与えていましたね。

     終盤、結ばれた二人はめでたく日本へ! となっても、まあ多分遣唐使だから……と思ってたら案の定難破。しかしそれさえもストーリーにしっかり盛り込んでいて、白霞(や他の恋人たち)の幸せな恋の行方を、ハラハラドキドキしながら楽しめました。
     素敵な歴史恋愛ドラマ、ありがとうございました!

    作者からの返信

    倉馬 あおい様

    こんばんは。
    完結の寿ぎ、ありがとうございます。きらきらお星さまも感謝申し上げます。

    遣唐使を扱った作品は、あまりないと思います。そこに、婚活で苦しむ女性をかけ合わせました。
    婚活、バツイチ。
    若い時は美しく、引く手あまただったのに、離婚して帰ってきたら、自分をとりまく環境はがらりと180度変わります。自分の中身は、そこまで変わっていません。でも、外見が、年齢が、劣化していると見られる、婚活市場の理不尽さです。
    それを唐の時代に置き換え、「私は自由になりたい!」という魂の叫びをあげるヒロインにしました。その叫びは、現代人にも共感を呼ぶはずだからです。

    >時代背景や、ヒロインの設定にまず驚き、これは読まねば
    >予想をはるかに超える恋愛絵巻

    そう言ってもらえて光栄です。
    遣唐使の物語を書きたいと思って、いつの時代の遣唐使一行をとりあげるか、そこから物語を練りました。
    4つある遣唐使船が、それぞれの運命をたどる。そこが物語のハイライトです。
    そこを描くべく、物語の前後を味付けしてあります。
    霞やほかの恋人たちの幸せな恋の行方。日本に帰ってきてからの、それぞれの生活。
    最後まで見守ってくださり、ありがとうございましたm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 韋 賢の嘘への応援コメント

    源さん、ひとまず命を奪われていなくてホッとしました。
    しかし、当然それには理由がある訳で……。

    もうすぐで日本だったというのに、運命とは本当に残酷なものですね(´;ω;`)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    源、ひとまず命を奪われずにすみました。怪我の手当てまでしてもらっています。当然、それには理由があるわけで……。
    新羅に奴隷として連れていかれたら、まず日本に帰国することは無理でしょう。

    もうすぐで日本だったというのに、運命は残酷です。
    せめて対馬についていたら、略奪はされなかったはずです。

    コメントありがとうございました。

  • これは何と残酷な……。

    そして、源さん!!
    鬼気迫る立ち回りでしたが、多勢に無勢(´;ω;`)
    何とか助かって欲しいですが、どうなるのでしょうか(>ω<;)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    今の済州島に流れ着いた遣唐使船は略奪される。この事は残酷な史実です。
    遣唐使の旅って、本当に安全が保証されていないなぁ、と思います(・・;

    源、鬼気迫る立ち回り。彼は本当に強いです。でも、多勢に無勢。とらわれた船の上、どうすることもできず……。
    最後は網をかけられ、袋叩きにあいます。
    彼が助かるように願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 氷理さん個性的なキャラクターですね😆

    作者からの返信

    スズキチさま

    ええ、氷理は、個性的なキャラ、視える子ちゃんです。

    コメントありがとうございました。

  • 第十話 魄相哉への応援コメント

    源くんと若ちゃんの魂の出会い
    きっとほんとに会えました♪
    届いた想いがあふれて生きる希望に燃えてます!

    作者からの返信

    こい様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    源くんと若ちゃんの魂の出会い────魂逢い。夢の世界で、きっと本当に出会えていたのだと、私も思います。
    日本と耽羅島。遠い距離をこえて、思いは届いた。源、生きる希望を取り戻します。

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 韋 賢の嘘への応援コメント

    にゃは様、相当いいところのお坊ちゃんだったんだろうなーとは思っていましたが、まさか元皇族だったとは!
    でも、臣籍降下させられて、最初の妃には金の切れ目が縁の切れ目とばかりに捨てられ、それでも隣にいてくれて妹の誓いをした田眼嬢を流行病で喪い……。
    さぞ辛かったでしょうね(つД`)
    というか、今も、身代金が取れなかったら殺されそうですし((((;゚Д゚))))

    源が生きてて良かった――――!!!(嬉し泣き)
    嶋人は、同胞を殺された報復より、剣の腕が立つ奴婢として高く売る方を選んだんですね(;´∀`)
    このままでは新羅行きですし、まだまだ予断を許しませんねぇ……

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    わー、本当に続けて読んでくださった。
    (∩´∀`)∩ワーイ
    ありがとうございます!
    にゃは様、そうとういいところのお坊ちゃんって雰囲気、ビンビン出してましたよね。
    それもそのはず、元皇族だったんです!
    臣籍降下させられた元皇族、その身に持つ気品は、遣唐使にぴったり。
    いつも明るく笑うにゃは様ですが、その過去には涙を呑んだ辛い過去がありました。

    今現在、身代金がとれなかったら殺されそうです。日本に残した妻たちの為にも、にゃは様、死にたくありません。

    源、生きてました!
    嬉し泣きしてくださり、ありがとうございます。
    そう、嶋人は、報復より、高く売って金儲けするほうを選びました。
    このままでは新羅行き。新羅に行ったら、まず日本に帰る事は絶望です。
    どうなるか見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 地図を先に見せていただきました。
    耽羅嶋って朝鮮半島周辺のどのあたりだろうと思ったら、そっかあ、済州島でしたか……。
    そりゃ、向こうからすれば葱背負った鴨にしか見えませんよね。
    せめて対馬あたりまで進めていれば……。

    源、強い強い! ……けど、二百人からいる相手じゃ多勢に無勢……orz
    すぐに続きが読みたくもあり、先を読むのが怖くもあり、です(と言いつつ、きっとこのコメント書き込んだらすぐ読むでしょうけど^^;)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    地図を先にご覧くださり、ありがとうございます。
    そう、耽羅嶋って、今の済州島なんですよ。そして、耽羅嶋に辿りついた遣唐使船が略奪された事自体、史実です。(もちろん、史実に残ってない細かい部分は脚色してます)
    遣唐使の物語を書こうと調べて、私もそんな事があったのだと初めて知りました。
    せめて対馬についていたら、略奪はされなかったと思います。

    源、強いです。このシーンを書きたくて、源を強いキャラとして、手塩にかけて育ててきました。
    けど、多勢に無勢。とらわれの船の上で、一人では盤面を覆せません。
    続きも自信をもって面白いと言えます!

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさんの愛情がちゃんと霞さんに伝わってよかった。

     人生に間違いはない。終わりもない。生きていれば、思ってもみない場所に人は流れることもある。

     という独白が胸に刺さりました。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディアの愛情、ちゃんと幼い霞に伝わっていました。それを大人になった今、母娘で再確認できました。

    人生に終わりはない〜、は、私のなかから、というより、ナーディアというキャラクターのなかから出てきた言葉で、このセリフは私もとても気に入っているセリフです。
    胸に刺さりました、とのご感想、嬉しいです!(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第三話 行照の読経への応援コメント

    あ゛――――!!
    第四船も嵐に遭ってたー!!

    行照さんが二十五年かけて、人生をかけて書き写した貴重な経典も、人の命には換えられんから……
    って、入水しちゃった!?
    ……絶望というか、心が折れちゃったんだろうな……(つД`)

    船に破損がなかったのは不幸中の幸いでしたけど、いったいどこへ流されていくのか……

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    第四船も嵐にあっていました。
    行照が人生をかけて、日本の為に書き写した貴重な経典。まだ日本に伝わっていない経典。
    海に捨てられて、絶望、心が折れました。
    哀れです……。
    行照は架空ですが、実際に日本語を忘れるほど仏教の勉強をした留学僧というのは存在したそうです。

    そして第四船はどこへ流されていくのか。見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 第九話 金輪奈落に落ちるへの応援コメント

    源くん、後悔と絶望が悲しい
    若ちゃんを想う心は永遠です

    作者からの返信

    こい様

    源、後悔と絶望。心がぺちょんと折れてしまいました。
    若ちゃんを想う心だけが募ります。
    源はどうなってしまうのか。折れた心は立ち直れるのか。ご注目ください。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第十七話 縁談と間男への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     リセイのせいでだいぶ認識が歪んだナーディアさんをして、大川さんはイケメン認定されていて吹きました。
     ま、まあ、結婚できないじゃない、は普通だとそうだからなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    李盛のせいで認識が歪んだ、それもあるし、ナーディアは子供っぽい大人なので、自分の価値観を娘に押し付けるところがあります。
    そんなナーディアも、大川さまのはだかんぼは眼福、イケメン認定です。( ´∀`)bグッ!
    吹いてもらって嬉しいです!
    しかしナーディア、イケメンだって、娘と結婚できない男は、娘の交際相手にはお断りです。

    コメントありがとうございました。

  • 古志加、私にとっては久しぶりの登場!大川は想像以上にしっかり古志加に惹かれていたんですね。
    確かに女性たちから獲物扱いされたらたまったものじゃないと感じるのも分かります。

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    古志加、久しぶりの登場です! ちらっと回想で、ですが。
    大川さま、しっかり古志加に惹かれていました。好きな女は古志加だ、と自認しています。
    女性たちから獲物扱いされて。すっかり女嫌いの貴公子となってしまいました……。

    コメントありがとうございました。

  • 第八話 韋 賢の嘘への応援コメント

    見狩さん助かりました!
    韋賢さんは……
    源くん生きててほんとによかった!
    だけど安心できない状況!
    売られちゃう!?

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    見狩、命は助かりました。
    でも、韋賢は、身代金が見込めない、と判断され、眼の前で殺されてしまいました……。

    源くん生きてました。良かったですよね。でも、新羅に奴隷として売られてしまいそう。そうなったら、日本に帰るのは絶望的です……。(´;ω;`)

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第十六話 娘の結婚への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ああ、すれ違い( i _ i )
     まあ、ナーディアさんに見る目がなかったと言い切るのも酷だよなあ。
     彼女の旦那さんがスパダリだったことで失敗を学べず、霞さんにとっての悲劇につながったかも知れない。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    すれ違いです。ナーディア、男を見る目がなかったです……。李盛が狡猾すぎた、という面もあります。

    >彼女の旦那さんがスパダリだったことで失敗を学べず、霞さんにとっての悲劇につながったかも知れない。

    ええ、それもあるでしょうね。私もこのコメントを頂戴するまでその視点はありませんでした。

    コメントありがとうございました。

  • まさかここでお別れになるとは……

    作者からの返信

    スズキチさま

    せっかく海の遭難から命からがら帰国したのに、最後は獄死しました。
    史実なので、継人とはここでお別れです……。

    コメントありがとうございました。

  • 大川様、念願叶って可須美と再会、熱い抱擁――の前に伏兵が(ノ∀`)アチャー
    でも継人がいたから可須美が「無事に」日本に来られたので、そこは諦めてもらいましょ(;´∀`)

    熊胆を捨てさせられた水手のその後が気になっていたので、継人が手配してくれてほっとしました^^

    租庸調、昔学校で勉強した頃のことを思い出しました(´∀`)
    本文にもありますけど、地元から奈良まで自分で(!!)歩いて納めに行かなければなりませんし、往復の食糧も自前なんですよね……。
    どこで見たのかは忘れてしまいましたが(学習マンガ系だったかな?)、帰り道の途中で力尽きた農民の遺体が道端に転がっていた、みたいな記述がとても印象に残っています。

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    大川さま、やっと可須美と再会、熱い抱擁───の前に伏兵が。
    なんてこった! でも吾妻藤四郎さまのおっしゃる通り、継人がいたおかげで可須美が〝無事に〟日本に来られたので、まあ、これくらいの報酬はしょうがないです。

    熊胆を捨てさせられた水手、気にかけてくださり、ありがとうございます。継人、きちんと覚えていて、手配してくれました。こういうところは義理堅い男です。

    租庸調、学校で勉強しましたよね。私もそう思いながら執筆していました。
    はっきりしないんですが、おそらく、何人……10人以上とか大人数で、おおきな荷車を運んでいったんじゃないかな、と。往復の食料は自前。それが当時の常識です。必ず帰りは飢えた、というわけではないと思うんですが、そういう庶民の営みは、記録に残っていなくて、わからないんですよね……。

    コメントありがとうございました。

  • 第三話 行照の読経への応援コメント

    うう……(´;ω;`)
    やはりこちらも嵐に遭遇していましたか……。

    そして、行照さんの身投げ……。
    どの宗教に関わらずですが、信仰というのは時に自身の命よりも重いとさえ考えてしまう御方はいらっしゃいますね。
    特に人生を掛けて集めた経典ともあれば、それを失うことは耐え難い苦痛だったのでしょう。

    源さんたちが無事に日本へ辿り着くことが出来れば良いのですが、果たして:( ;´꒳`;)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    ええ、こちらも嵐に遭遇してしまいました。
    行照、身投げ。哀れです。人生をかけて集めた経典を眼の前で捨てられたのは、耐え難い苦痛でした……。
    源は嵐を乗り越えることはできましたが、無事に日本にたどりつけるでしょうか……。

    コメントありがとうございました。

  • 第二話 茶肆木蘭を訪れてへの応援コメント

    玉明さん幸せそうで良かったです(*´꒳`*)
    そして、大川さまも幸せの真っ最中のご様子(*´艸`)ウフフ

    源さんの乗っていた第四船の運命が語られるようですが、大丈夫だったのかどうか今からドキドキが止まりません(`・ω・´)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    玉明、幸せです。大川さまもイタズラされて、幸せの真っ最中です。
    源の乗っていた第四船、どうなったのか。力をいれて執筆しました。見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 第十三話 泰平の薔薇、了への応援コメント

    騰忠さんは賢いのでどうにかなりそうですね笑

    作者からの返信

    スズキチ様

    騰忠の今後は描きませんが、要領のいい男なので、きっと強俊兄の怒りにふれて首ちょんぱには、ならない……はずです(;^ω^)

    コメントありがとうございました。

  • 素敵な思い出に馳せる見狩さん♪
    だけど一人殺すって大変〜!

    作者からの返信

    こい様

    見狩にとって大切な思い出。必ず生きて日本に帰り、妻たちに会いたいです。
    だけど一人殺すって、見狩ピンチです!

    コメントありがとうございました。

  • 皆が求めるところに落ち着けた気がしますね〜

    作者からの返信

    スズキチさま

    はい、皆が求めるところに落ち着けました。
    可須美は幸せを噛み締めています。

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさん改め、範娜さん、こうやって彼女の目線で見ると印象変わりますね。
     言うに言えない真実、胸に秘めた炎、これはキツいなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    範娜目線で見ると、印象変わりますよね。ワガママな母親ですが、言うに言えない真実を抱えていました。
    それは、子供たちに健やかに育ってほしいという、親としての願いからなんです。
    そして、胸を焼く苦しい炎、国を滅ぼされ自分も蹂躙された怒りは、幸せになろうとも、何年たとうとも消えることはありません。これはキツいです。

    コメントありがとうございました。

  • 第十六話 夢寐が醒める時への応援コメント

    他の皆も、嬉嬢さんたちの近くに流れ着いていたんですね。あーよかった(´∀`)

    ってソウくんが闇落ち大暴走!?∑(゚Д゚;)
    為雲為雨して、そのあとは殺してもらおうじゃねーよ!!
    これからは晴れた空のもとを歩くように生きていいって、日本名も考えてくれてたってのに!
    いやはや、継人がとにかくGJすぎる……!(大汗)
    さすが裸で雄々しく立ち上がった男だ、精神力が違う(゚∀゚)

    艫に掴まっていた人たちも助かってよかったです。
    趙 宝英を含まない六十二人は……黙祷。

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    ソウくん大暴走。男の人にとってはだかんぼ漂流はつらかったんでしょう……。闇落ち寸前で、継人が止めてくれました。GJ!!
    霞は、晴れた空のもとを歩くように、と、良い名前を考えてくれていた。こんな霞を裏切ってはいけませんよね。

    嬉嬢たちや、継人たちが流れ着いた場所は、史実です。
    地図は自作!
    地名だけはわかっていたので、地名から、ここか、ここなのか? と、自分で場所を探りました。私、頑張った……(´;ω;`)

    コメントありがとうございました。

  • 第十五話 父と娘への応援コメント

    嬉嬢さんと航、生きて日本の浜辺に……
    よかったよおおお(ノД`)
    お父様ありがとう(;∀;)

    でも、まだ
    ・ここは日本のどの辺? 九州に近い島ならいいけど……
    ・他の人たちは近くにいるの?
    という問題が(汗)

    皆無事でありますように。

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    嬉嬢と航、生きて日本に辿りつきました。良かったよおお、と泣いてくださりありがとうございます。
    お父様、助けてくれてありがとう!

    他の人たちは、霞はどうなったか?
    すぐにわかります。
    日本国内なら、略奪はないので、もう安心です。
    ここらへんは、前から、遭難した日本への使節や、遭難した遣唐使、遣新羅使などが流れ着く島でしょうから、遭難者は貴人である場合が多いと、島民は教育されています。
    (という設定。)

    コメントありがとうございました。

  • 見狩さん悲しい
    大事な人が連れて行かれてしまいました
    支えてくれる妹ちゃんが愛しいですね♪

    作者からの返信

    こい様

    見狩、悲しいです。なんとしても守りたかった最愛の人を病魔に連れ去られてしまいました。
    耳面嬢のおかげで、また笑う事を思い出しました。
    愛が見狩を支えます。

    コメントありがとうございました。

  • 霽成さんお疲れ様でしたと言って良いのですかね🤔

    作者からの返信

    スズキチさま

    結論は、ここに落ち着くしかない、という場所に落ち着きました。

    霽成は、死ぬまで可須美の従者でいたかったです。
    しかし、可須美は、霽成の片思いに気がつき、また、あの海上遭難の時間、霽成を好きになりかけていました。
    ゆえに、大川さまを選んだ可須美は、終生霽成をそばに置いておくことができません。
    うっかりしたはずみで、霽成と浮気してしまう可能性もあったからです。賢明な可須美は、そうなる芽をつみ、霽成を遠ざけます。

    霽成は氷理の初物をいただいた責任をとります。
    霽成は、ずっと報われない片思いをしてきたので、自分が愛するより、女から愛してほしいという欲求がありました。
    氷理はその欲求を満たしてくれます。
    氷理からして見たら、霽成は閉塞した郷の外からやってきた新しい風であり、王子様です。

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 婢、娑匐への応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさん、良かったですね。
     生き延びて、白庸さんと結ばれて良かった。
     ぐっときました。面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、生き延びて、白庸と結ばれて良かったです。スパダリに幸せにしてもらっています。(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 素敵な笑顔の見狩さん
    辛い過去があってもにゃはっていられるのは素敵な奥様がいるからなんですね♪
    無事に帰りたい!

    作者からの返信

    こい様

    素敵な笑顔を取り戻した見狩。
    つらい過去があっても、にゃはは、と笑っていられるのは、田眼嬢のおかげです。
    日本に無事に帰りたいです……(´;ω;`)

    コメントありがとうございました。

  • これは責任を取らなくてはいけない!!!

    作者からの返信

    スズキチさま

    ええ、初物をいただいたのですから、責任をとらなくてはいけません( ー`дー´)キリッ

    コメントありがとうございました。

  • 遣唐使の人たちは大川を始め皆いい人ばかりでしたが、こんな困った人もいるんですねえ。
    美しければ男でも女でも見境なしとなると、大伴が白霞と会うことになったら大変なことになりそうな…。

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    遣唐使の人たちは、皆いい人ばかりですが、ひとり、困った人がいます。継人。彼は判官で、大川さまは録事。継人のほうが位が上だし、大伴宿禰は名家です。
    こういう人に色目で見られると、大川さま大変です(;´Д`)

    あー、継人、白霞と会ってもあまり反応しませんね。基本若い子が好きです。とくに15歳までの男の子が好きです(きもい)

    コメントありがとうございました。

  • 近くて遠い現実が悲しい
    源くんがんばりました
    だけど!
    若ちゃんに会わせてあげたい!

    作者からの返信

    こい様

    近くて遠い、この距離と現実が悲しいです。
    源、頑張りました。でも、一人の勇壮さがあっても、多勢に無勢、逃げ場のない船の上では……。
    源を若ちゃんに会わせてあげたいですよね。今この時も、若ちゃんは陸奥国で源の帰りを待っています!

    コメントありがとうございました。

  • 第十三話 白 庸への応援コメント

     明けましておめでとうございます。御作を読みました。
     白庸さん、優しいひとですね。
     これからどうなるのか、ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    明けましておめでとうございます。
    本年もどうぞよろしくお願い致します。

    白庸、優しい年上男。スパダリです。
    彼が登場したからには、もう、ナーディアの人生は上向いていくばかりです。

    コメントありがとうございました。

  • 同窓会みたいに暖かい空間ですね!

    作者からの返信

    スズキチさま

    はいっ、同窓会みたいなノリで書きました。書いてて楽しかったです。(≧∇≦)

    コメントありがとうございました。

  • 第二十話 嘆かないでへの応援コメント

    無くしてしまった物の事を思い出すと辛い気持ちも蘇って来ますが、それでもやはり二人が生きて出会えたことの方が重要ですものね(´;ω;`)

    簡単に諦められる事では無いと思いますが、その心の傷の分も、これから霞さんは大川さまに沢山愛してもらいたいと思います♪

    作者からの返信

    八神綾人さま

    霞がこれから前を向いて歩いていく為に、なくしてしまったモノへの、気持ちの整理をここでつけてもらいました。
    絶対になくしたくなかったものばかりを、海に捨てざるをえなかったですが、命があって再会できた。そのことが一番、大事です。

    心の傷も、これから大川さまにたくさん愛してもらって、癒えていくはずです。(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 大川さま悲願の再会!!、と思いきや、その直前でやってくれましたね、継人さん(*´艸`)
    これは笑わせて貰いました♪

    それに、継人さんのここまでの活躍を顧みると、これくらいなら許してあげてと思っちゃいますね(*´꒳`*)

    兎にも角にも、大川さまと霞さんが再び出会えたことに心からの祝福ですヽ(*´∀`)ノ

    作者からの返信

    八神綾人さま

    大川さま、悲願の再会。感動の瞬間……、のはずが、鳶が油揚げをかっさらうかのように、大川さまの唇を奪ってゆく継人。笑っていただけて幸いです。
    継人、海で遭難し、大川さまの恋人である霞を気にかけつつ、「日本に帰国できたら、大川殿の女を守ったお代、絶対とりたてる。大川殿から。」と執念を燃やしていました。
    読者さまから見ても、継人は頑張りましたから、これくらいなら許してあげてもいいですよね。

    大川さま「よくないっ!」

    とにもかくにも、恋人たちは無事再会できました。心からの祝福をありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  • 第十八話 比多米売の笑みへの応援コメント

    ついに大川さまの元まで霞さんの情報が!!

    しかも生存を最初に教えてくれたのが比多米売さんとは何という胸熱展開(;∀;)

    お二人の再会の気配に、ワクワクが止まりません♪

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ついに大川さま、霞の生存を知れました。
    しかも、生存を最初に教えてくれたのは比多米売。これは、「蘭契」を書いていた時から、ずっと考えていたシーンで、やっと書けて嬉しかったです。
    胸熱展開、と言ってもらえて光栄です(≧▽≦)

    大川さまはすっとんでいくでしょうから、大川さまと霞の再会は間近です。

    コメントありがとうございました。

  • ここから終章ですね!
    楽しみです!!

    作者からの返信

    スズキチ様

    これから終章です。
    話をきちっと畳んでいきます。ぜひお楽しみに!

    コメントありがとうございました。

  • 第七話 煩悩よ去れへの応援コメント

    ソウくん、よく耐えた! 偉い!
    忠誠と恋愛感情の対象を泣かせちゃったのは、ちょっとよろしくないけど(;´Д`)
    鞶嚢です、で納得してくれてヨカッタネ(;´∀`)

    いやさすがに手首つなぐのは無理じゃろーと思ったら、案の定……^^;
    耳と尻尾を「ぺたん」するソウくんわんこが見えました(ノ∀`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    耐えきった疎雨くんに、偉い!とねぎらいをありがとうございます。
    霞を泣かせたのはよろしくないけど、霞の泣き顔を見ないと、冷静にはなれなかったと思います。

    霞、「鞶嚢です」で納得、それ以上疑いを持ちません。疎雨、ヨカッタネ(;^ω^)

    さすがに手首をつなぐのは無理じゃろー、と思いましたか。吾妻藤四郎さま鋭い!
    そわそわワンコ、からの、耳と尻尾を「ぺたん」する疎雨ワンコです。
    疎雨の可愛さを愛でてくださり、ありがとうございます(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 氷理さんの役割が重要すぎますね!

    作者からの返信

    スズキチ様

    氷理の役割、重要です。物語終盤にでてきたキャラですが、ずっと作者の頭のなかにいて、疎雨が日本に来ることを、韓級郷で、首を長くして待っていました。(作者の脳内で)

    コメントありがとうございました。

  • 第六話 虚無と喜びへの応援コメント

    よかった……
    ソウくんが霞に嫌われなくて、本当によかった……(つД`)(←安心して涙が出てくるやつ)

    >(ふおわぁぁぁぁぁ。)
    幸せすぎて目を輝かせぶんぶん尻尾振ってるわんこが見えました(笑)

    しかし、霞に限らず皆もう限界ですよね……(汗)
    早く日本に着いてー!><

    でも、その前に、密着して守ってるんですよね。裸で。
    極限状態で、若い男の肉体が耐えられるのだろうか!? 生物の生存本能的な意味で!w

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    疎雨、霞に嫌われずにすみました。今までつちかった信頼のおかげですね。
    安心して、涙が、と、疎雨を心配してくださり、ありがとうございます。

    >幸せすぎて目を輝かせぶんぶん尻尾振ってるわんこが見えました

    ええ、その通りです。尻尾ブンブンふってるわんこです。(*´艸`*)
    疎雨は可愛いヤツです。霞限定で。

    霞にかぎらず、皆、限界です。
    日本に……早く着いてほしいですが……。

    裸で密着して、主である霞を守ってる疎雨。若い男の肉体は耐えられるのか?! そこらへんもとばさず、しっかり描いていきますよ。( ー`дー´)キリッ

    コメントありがとうございました。

  • 第五話 於屎まれだなへの応援コメント

    ソウくん間に合った! 霞を守った! ありがとう!
    からの霞パニック……

    いや状況的に無理もないですけども。
    ただでさえ、嵐で船が壊され思い出を捨てさせられ裸にされてストレスが限界だったところに、目の前での人殺しを見ちゃったんですから。
    そらパニックにもなるわと頭では理解できるんですが、それでもソウくんがかわいそうすぎる(つД`)

    嬉嬢さんと航は、なんというか、ありがとう。

    ……でも、今後ソウくんが霞の側にいられるのかどうか……(´・ω・`)(主に霞の恐怖心的な意味で)
    それどころか、いずれタイミングを見計らって継人がソウくん=実行犯の口を封じようとするんじゃないかという不安が((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    疎雨くん間に合いました。しっかり霞を守ります。
    からの霞パニック。吾妻藤四郎さまのおっしゃる通りの辛い状況なので、無理もないです。
    しかしこのまま、疎雨くんが霞のそばにいられなくなると、疎雨くんかわいそうすぎですよね。
    どうなるでしょうか?

    継人、実行犯の口封じは考えていません。疎雨くんが霞に惚れてることもお見通しなので、口は割らないだろうと踏んでいます。

    嬉嬢と航は、ありがとう、です。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    第四話 舳と艫への応援コメント

    (喪中につき、新年の慶びは割愛させていただきます)
    昨年はたいへんお世話になりました。本年もよろしくお願い申しあげますm(_ _)m
    今年が加須 千花様にとって良い年でありますように。

    うああああ……(つД`)
    もちろん裸もですけど、大切な思い出も、おっかさんの薬も全部……
    霞も水手の人たちも辛すぎる……(ノД`)
    それだけに、継人の判断力とそれを通す強さが際立っていますね。

    だというのに!! この状況でなぁにをしとるか、あンのド腐れ宦官は!!
    ……もうホント、叩き落としたって誰も文句言わないでしょ。緊急避難て奴ですよ。
    それにこいつの分軽くなりますし(・∀・)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    旧年はたいへんお世話になりました。
    本年もよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m

    大切な思い出や、おっかさんのウルスファン国から身につけてきた王女の衣装の端切れも、すべて海の泡に……。
    霞も、水手の人たちも辛すぎです。
    継人の判断力とそれを通す強さ。強引で非情ですが、この命が助かるかどうかの瀬戸際では、必要な能力です。

    >この状況でなぁにをしとるか、あンのド腐れ宦官は!!

    宝英は本当にその通りでして。
    一線を越えた宦官。霞が危ないです!

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • この部分を読んで、運命を信じたくなりました!

    作者からの返信

    スズキチ様

    朝鮮半島にあった国、百済が滅亡した時、遺民が日本に来て郷を作ったのは史実ですし、唐に百済の民が奴隷として連れていかれたのも史実ですから、疎雨の運命も、もしかしたらあり得るかも……、と私のなかでは思っています。

    今年一年、お世話になりました。
    来年もどうぞよろしくお願い致します。
    良いお年をお過ごしください。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     こ、これはきつい。というナーディアさんの絶望する展開からの旦那候補が登場?▽?
     盛り上がってきましたね。面白かったです。

     加須様。楽しい時間をありがとうございました。
     来年もどうぞよろしく。よいお年を!

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、唐にきてもキツイ、絶望の運命です。
    でも、未来の旦那、スパダリ白庸が出てきたので、もう大丈夫!
    あとは上にあがるだけです。

    今年一年、大変お世話になりました。
    来年もどうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m
    良いお年をお迎えください。

  • 第三話 生まれた戸惑いへの応援コメント

    今さら、ですけど。
    大川様しか目に入らず、ソウくんの想いにこれっぽっちも気づかない霞の罪深さよ……(苦笑)

    でも、ソウくん当人としては、変に勘づかれて板挟みになって苦しむよりは今のままの方がいいんでしょうかね。
    気づいていないからこそ、今限りとはいえ駆け引きなく自分だけを見てくれているので。

    って、趙 宝英(やっぱり引き上げられてたかー(ノ∀`))、なんか暴発しそうな気配が……Σ(||゚Д゚)
    ソウくん、縁起でもないこと言わないでー!><
    死んだら霞が悲しむぞ! いやその前に俺が悲しむ!


    本年、加須 千花様と知り合えたことは僕にとってとても大きな喜びでした。
    来年もよろしくお願い申しあげますm(_ _)m

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    そうですね、疎雨から惚れられてると気がつかない霞は罪深いですね。
    疎雨くんは、変に気が付かれて遠ざけられるより、今のままが、いいのかもしれません。

    >今限りとはいえ駆け引きなく自分だけを見てくれているので。

    その通りです。
    趙 宝英、やっぱり引き上げられていました。なにかやらかしそうな気配が、ぷんぷんします。

    縁起でもないことを心のなかで思う疎雨。

    >死んだら霞が悲しむぞ! いやその前に俺が悲しむ!

    疎雨をご贔屓に、ありがとうございます(≧▽≦)
    霞はハッピーエンド確約で守られていますが、ほかの人は、無事に日本にたどりつけるか、わからない旅になってしまいました……。
    疎雨がどうなるか、見守ってくださいませ。

    私も、吾妻藤四郎さまと良いご縁が結べて、感謝しきりです。
    来年もよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 霽成さん、ついに百済の里にきましたね!
    ただ、思うことも多くありますが……

    作者からの返信

    スズキチ様

    霽成、ついに百済の末裔の郷にきました。
    霽成は、そのまんまそっくり百済の人たちが……、と想像していたのですが、亡命してきて100年くらいたってますので、日本人ぽくなってきています。喋る言葉も日本語です。

    コメントありがとうございました。

  • 第十一話 商人パトールへの応援コメント

     こんばんは、御作を読みました。
     そりゃあ、ナーディアさんも腹わたが怒りで煮えくりかえりますよね。
     この熱が彼女の生き方にいろんな意味で影響したのかも。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、はらわたが怒りで煮えくりかえる思いです。
    この熱が彼女の生き方にいろんな意味で影響しました。この負けん気があるから自殺を考えなかったし、中高年になってからもヒステリー持ちです(^o^;)

    コメントありがとうございました。

  • 第三話 行照の読経への応援コメント

    行照さん身投げしてもうた……
    源くん目の前で大ショック
    見狩さんもよれよれ辛そう
    船はどこにいくのか大変!

    作者からの返信

    こい様

    行照は架空のキャラですが、こういう仏僧もいたんじゃあないかと……。
    源、大ショックです。救えるものなら、救いたかった。
    見狩もよれよれです。船旅が怖い!
    船はどこへ向かうのか。無事に日本についてほしい、と、総員思っています。

    コメントありがとうございました。

  • 第二話 第二船の行方への応援コメント

    おお、第二船、無事薩摩に着いたんですね。よかっ……

    ぴぎゃあああああ!!??
    前話でコメントしたら、本当に嵐になっとるうううう!!
    ……あ、だから返信が (´∀`*)ウフフ…… だったんですね(汗)

    霞を守るソウくんは格好いいですし、海に投げ出されても冷静な継人はすごいですけど……
    石根様があああああ!!。゚(゚´Д`゚)゜。ウワァァァン
    なんでえええ……。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
    (おそらく史実どおりなんでしょうけども……・泣)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    第二船(大川さま)は、無事に薩摩につきました。しかし、第一船(霞)が嵐に!
    そう、前コメントで、吾妻藤四郎さまのおっしゃった通りに。
    ぴぎゃああああ! です。
    加須 千花、(´∀`*)ウフフと笑います。

    霞を守る疎雨、恰好いい見せ場です。
    海に投げ出されても冷静さを失わない継人。大物です。
    日本の宝が次々と海に沈み、石根も帰らぬ人となってしまいました。
    彼の為に泣いてくださり、ありがとうございます……。
    そう、ここで石根が命を落とすのは史実の通りなんです(´;ω;`)ウッ…
    合掌。

    コメントありがとうございました。

  • うーん、大川の過去を知ってる読者からすれば疎雨の推理は間違いと分かりますけど…
    確かに大川が白霞を特別視してるのはまちがいないですからね。
    でも、いやらしい目で見られてるなんて知ったら白霞は却って喜びそうな気も…?

    作者からの返信

    日鷹久津さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    そうですよね!
    大川さまの過去をご存知の読者からしたら、疎雨の推理は間違いだとわかります。
    大川さま、霞を男だと思っているけど、可愛いなぁ、という目で見てるんですよね。
    それを疎雨は敏感に感じ取り、イラついています。嫉妬です。

    霞、〝いやらしい目〟は嫌ですが、〝魅力的な女性を見る目〟なら歓迎です。霞は大人の女性なので、中身が複雑です。

    コメントありがとうございました。

  • ああ、第一船と第二船がはやくも離ればなれに……Σ(||゚Д゚)

    第一船は、今のままなら割とスムーズに日本に着きそうな感じですが、問題は目的が明らかになった趙 宝英……

    大量の金も下衆い欲望もノーサンキュー!ヽ(`Д´)ノなので、
    「途中で嵐に遭って、あの方は海に落ちちゃいました(棒)」にできないものかしら(´Д`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    大川さまと離れ離れという点をのぞけば、今のところ順調な航海。
    しかし、宝英は問題ですね。

    >「途中で嵐に遭って、あの方は海に落ちちゃいました(棒)」にできないものかしら(´Д`)

    (´∀`*)ウフフ……

    コメントありがとうございました。

  • 第十六話 夢寐が醒める時への応援コメント

    ついに霞さんたちも日本に!!
    本当に良かった(´;ω;`)
    しかし、疎雨さん……!
    精神的に相当参って居たんでしょうね……(>ω<;)
    継人さんが止めてくれて良かったです。

    しかし、改めて今の状況を考えると、継人さんの精神力は凄いですね(`・ω・´)
    疎雨さんですらまともに思考が働かないような漂流を経ても尚、しっかりと自身のやるべき行動を取って皆が助かるために動いています!
    もしや、このバイタリティこそが変態さんのエネルギーの源なのでしょうか(*´艸`)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    ついに霞たちも日本に。長い苦難の旅が終わりました。
    本当に良かった、と喜んでくださり、ありがとうございます。

    疎雨、はだかんぼで片思いの相手とひっついて長時間過ごし、かつ、手を出してはいけない、と自制し続けるの、女性より男性のほうが、辛いと思います。
    霞が自殺しないように、手を出すのをここまで我慢した疎雨ですが、我慢の限界に。
    継人が止めてくれて本当ーに良かったです。

    継人、精神力が強靭です。大和朝廷のてっぺんとったる、と野心に燃えています。
    変態なのは、そのエネルギーの表れみたいなもんです。英雄色を好むです。

    コメントありがとうございました。

  • 第十五話 父と娘への応援コメント

    ついに嬉嬢さんと航さんが日本に!!
    無事とは言えませんが、辿り着けて良かったです(´;ω;`)
    お二人が到着出来たと言うことは、きっと霞さんたちも近くに居るはず!
    どうにか霞さんたちも辿り着いて欲しいです(。>人<)

    作者からの返信

    八神綾人さま

    ついに嬉嬢と航、日本につきました。ボロボロですが、生きてます!
    きっと霞たちも、近くに辿りついて……。

    霞たちの無事を祈ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第十四話 父と子への応援コメント

    大川さまの胸中を考えると、こちらまで辛い気持ちになりますね(´;ω;`)
    三虎が傍に居てくれて本当に良かったです……!

    作者からの返信

    八神綾人さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    大川さま、辛いです。自分が霞を唐から連れ出さなければ、と思うと、死んでしまいたい気持ちになってしまいます。
    三虎がそばにいてくれて、本当に良かったです。三虎がいなければ、大川さまは入水していたでしょう……。

    コメントありがとうございました。

  • 第二話 茶肆木蘭を訪れてへの応援コメント

    玉明ちゃんとっても幸せで良かった♪
    とうとう源くんのお話!
    大丈夫かな?

    作者からの返信

    こい様

    玉明、とっても幸せな日々を過ごしています。
    もう会うことのない源の無事を、唐からの祈っています。
    源は……、どうなった?

    コメントありがとうございました。

  • 第十話 奴隷女チャッタへの応援コメント

     こんにちは、御作を読みました。
     母ちゃん、そこまで読んでいたのか……。
     ナーディアさん、生きるか死ぬかギリギリのの苦しい日々ですが、それでも母ちゃんは少しでも生存率をあげようとしたんだなあ。
     ハラハラしますが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    母ちゃん、花嫁衣装=一番高い衣装を娘に着させれば、王女として扱われるし、奴隷として売り飛ばされても、王の妾にされても、財産になる、と思いました。
    母ちゃんのこの思いが、今のナーディアを守っています。
    ナーディア、生きるか死ぬかのギリギリの苦しい日々ですが、逞しさも目覚めつつあります。

    コメントありがとうございました。

  • への応援コメント

    幼い頃に聞いたママンの言葉が、過去から冷たくなった手を伸ばして背中を掴んでくるこの不吉感よ……!((((;゚Д゚))))

    リアルタイムで読んでいた人たちは、続きを知りたくてもアップされていないから不安で仕方なかったでしょうね(;´∀`)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    おお、そのそうに不吉感を感じられたのですね。まるでホラー!Σ(゚Д゚)
    この「序」には、他の方も、不安、というコメントを多く寄せてくださいました。

    不安ななかにも「生きるのよ」と未来にむかって指さす範 娜、のイメージでもあります。

    コメントありがとうございました。

  •  こんばんは、御作を読みました。
     ナーディアさん、ここで「死んでたまるか」と歯を食いしばれるのは――強いなあ。
     面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ナーディア、ここで、「死んでたまるか」と力強さに目覚めます。
    強いです! もう、王宮で庇護されているだけの雛鳥ではありません。

    コメントありがとうございました。

  • 穏やかな二人の時間♪
    無事だと知らせることができればどんなにいいか
    無事だよーーー

    作者からの返信

    こい様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ママンとパパン。穏やかな2人の時間。唐を離れた娘を想いつつ……。
    当時は、無事だと知らせる方法はありませんが、こい様、ママンとパパンに、大きな声で、無事だよーーー、と伝えてくださり、ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

  • あらかじめ賄賂用の金をくれていたり、今後の助言をしてくれたりと。
    翼さん、航のみならず読者にとっても頼りになる方です(´∀`)

    >それが運命の岐路となる。
    Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ
    四船全て、全員無事に到着してほしいものですが……(大汗)

    作者からの返信

    吾妻藤四郎さま

    おはようございます。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    翼は、世知に長けた、頼りになるおじいちゃんです(≧∇≦)b 霞と一緒の船ですから、嬉しいですよね。
    四船全て、全員無事に到着を祈ってくださり、ありがとうございます。
    どのような運命が待っているか。ぜひ見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 可須美さん大川様の過去の人のこと気になるの仕方ないですよね😅

    作者からの返信

    スズキチさま

    可須美が、大川さまの過去の思い人を気になるのは、大川さまを本気で愛している証拠みたいなものです。
    でも、誰のことが好きだったのかは、ずっとわからないままです。
    人の心、ましてや大人の女性の心は複雑なので、可須美はこの「誰なの……」という思いを持ったまま、大川さまを愛し続けていきます。それでいい、と私は思っています。
    すこしの苦いものを内包しつつ、おおきな愛を持って生きていく。それが可須美の愛の形です。

    コメントありがとうございました。

  •  Merry Xmas!
     こんばんは、御作を読みました。
     これはキツい。でも買う側だった唐もいずれ……
     ナーディアさんに幸ありますように。
     心が痛いですが面白かったです。

    作者からの返信

    上野文さま

    こんばんは。
    メリークリスマス✨️✨️🎅🎄✨️✨️

    これはきついです。そう、買う側だった唐もいずれ、ではありますが……。
    ナーディアに幸があるように、祈ってくださり、ありがとうございます。
    ナーディアの苦難はまだ続きます……。

    コメントありがとうございました。