第十話 願いを叶えてへの応援コメント
みんなお子様に恵まれてとっても幸せ♪
素敵な毎日がとってもうれしいです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
みんなお子様に恵まれました。毎日わちゃわちゃです。穏やかで幸せ、素敵な毎日が、可須美にも古志加にもおとずれました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十六話 白 霞、嫉妬に戸惑うこと。への応援コメント
こんにちは、加須様。御作を読みました。
大川さんの場合、嫉妬している→人間性が回復して良かった、ほろり、となるから困る(⌒-⌒; )
それはそれとして、ソウさんも報われて良かった。まあ放っといても大丈夫だろ枠(失礼……)な妹ちゃんばかりでなく、いつぽっくり逝っても不思議はなかった戦闘狂めいたところのあるお兄ちゃんまで幸せになったから、これで兄妹全員に未来が開けたのか。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、嫉妬しているのは、人間性が回復したな、と、むしろどこか安心しちゃいますよね。大川さまを長らく見守ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
疎雨も報われました。日本についたら、奴隷から解放です。
放っておいても大丈夫だろ(ちがいない)の妹ちゃんも。
いつぽっくり逝っても不思議はない戦闘狂お兄ちゃんも。
みな、幸せになり、兄妹全員に未来が開けました。
あとは、疎雨が日本に行って、百済の遺民の郷を目にするだけです。
コメントありがとうございました。
第四話 子供っぽいナーティシュマへの応援コメント
章タイトルからして範 娜さん編かなと思っていたんですけど、「ナーディア」と「ナーティシュマ」、微妙に違うのが気になっていました。
ウルスファン国の王女として生まれたナーティシュマ。
「キジルクム」というと、長安から見てサマルカンドよりさらに遠い場所っぽいですね。
どのような経緯を経て長安に来ることになったのか、気になります。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
範 娜編です。しかし「ナーティシュマの章」〝ナーディア〟と、〝ナーティシュマ〟微妙に名前が違います。この違い、注目してくださり、ありがとうございます(-д☆)キラッ
>「キジルクム」というと、長安から見てサマルカンドよりさらに遠い場所っぽいですね。
ほああっΣ(゚Д゚)
これをつっこんでくださった読者さまは、亘理ちょき様が始めてです。ありがとうございます。
どのような経緯を経て、長安に来たのか。……かなり重たい話です。
コメントありがとうございました。
第九話 刈り薦の心乱れて、其の三への応援コメント
二人とも仲直りできてよかった♪
霽成くんは悲しいけれど、新しい場所でがんばれそうです♪
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美と大川さま、仲直りです。きちんとラブラブな二人に戻ります(≧▽≦)
霽成は、悲しいけど、新しい場所で頑張れそうです。
こうして、可須美と霽成の道は分かれていきます。
コメントありがとうございました。
第十一話 嬉嬢、秘密の夜に溺れること。への応援コメント
切ないですね、、、。
愛する者同士が身分の差で結ばれないのが、切なすぎます。
私だったら耐えられない。
しかし!諦めません!!
作者からの返信
彩広 夕さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
愛する者同士が、身分差で結ばれない。切ないです。嬉嬢、何があっても諦めません!
コメントありがとうございました。
第二十五話 白 霞、新しい名前をもらうことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
霞さんが本当にカスミさんになった(≧∀≦)
いや私、カスミさんと脳内で呼んでいたから、しっくりきますね。
大川さんとイチャイチャしていてほっこりします。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞が本当にカスミになりました。
もとから、カスミと呼んでくださっていたのですね(・∀・)
しっくり来て良かったです( ̄ー ̄)bグッ!
大川さまとひたすらイチャイチャしています(*^_^*)
コメントありがとうございました。
第八話 刈り薦の心乱れて、其の二への応援コメント
大川さま辛い……
ずっと死ぬまで引きずってしまいそう
ほんとに仲直りできるかな?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、辛いです。でも、可須美から濃厚な謝罪をされました。可須美が悪いと思ってることは身体で伝わりましたので、死ぬまで引きずるほどの心の傷にはなりません。
大川さまにとって、可須美とは仲直り、霽成とは決別、ですね。
コメントありがとうございました。
第六話 應 俰、胸の高鳴りを覚える事。への応援コメント
ここで大川を連れ出せる選択肢が出来るのが、白霞のいいところですね。
そんな白霞に自分の心情を明かしたいと思う大川ですが、自分の過去と心情を明かすのはそう簡単にはいかないですよね…。
作者からの返信
日鷹久津さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、ここで大川さまを連れ出せる、霞は優しい人です。
大川さま、自分の過去を明かすのは、簡単ではないですが、ここは異国の地。
大川さまは旅の異邦人であり、日本に帰ったら、二度と唐に来る機会はないでしょう。
そんなシチュエーションが、大川さまに口を開かせます。
コメントありがとうございました。
第三話 應 俰、ちいさな嫉妬をする事への応援コメント
椅子(いす)、ではなく倚子(いし)。
知らなかったので調べました。
こういう細やかな時代考証も、この作品の魅力ですね。
さあ、いよいよあと三日。
お母さんとも仲直りができたようですし、あとは心配ないかな……と思ったら??
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あ〜、調べてくださったんですね。ありがとうございます。ただの椅子と思ってください。
中国が、というより、日本の奈良時代の椅子が「倚子」と書いたので、そちらにあわせています。
細やかな時代考証が、と褒めてくださり、ありがとうございますm(_ _)m
さあ、いよいよあと3日。長安を旅立つ日も近いです。
現在は、霞は、母親とは冷戦状態みたいになっています。母親はヒステリーは爆発させないけど、結婚を許した状態でもない。
母親も子供っぽい人で、中身は娘である霞のほうが大人なんです。
霞は、このような関係性のまま、母親と別れる事になるのか、と嘆いています。
コメントありがとうございました。
第二十四話 泰平の薔薇、其の三への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
強俊お兄さんww
いやまあ、薔薇ちゃんは幸せになるだろうと思っていたけど、まさか彼がこうなるとはなあ……。
意外でしたが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
強俊お兄さんも、ひょんな形で、幸せを手にいれました。薔薇ちゃんの掌のうえでコロコロです。
薔薇ちゃんは、じぶとく、力強く、幸せをつかんで生きていきます。
コメントありがとうございました。
第七話 刈り薦の心乱れて、其の一への応援コメント
とっても大変なことになってしまいました
ほんとに大変すぎてどうしよう!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大変なことになりました。
見られてはいけない人に、ばっちり見られてしまいました。
次回は修羅場……。
コメントありがとうございました。
編集済
第二話 白 霞、お茶をふるまう事への応援コメント
さすがは霞さん。
お茶についての知識、淹れ方の技術、いずれも一級ですね。
それをいつも見ている疎雨くんも、もしかしたらかなりの腕前になってるのでは……?
なんて思いました。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、お茶についての知識も、淹れ方の技術も一級です(≧▽≦)
いつも見ている疎雨、お湯をわかしたり、道具を準備する腕前が一級です。
良い助手ですね。
コメントありがとうございました。
第六話 わかってくれ、氷理。への応援コメント
氷理ちゃん、悲しいけれど一途な想いを貫いてます
なんて健気でいじらしい
やっちまった霽成くんに振り向いてもらえますように!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理、一途な想いを貫きます。健気でいじらしいです。
霽成は初物をいただいちゃったので、責任をとってもらわねばなりません( ー`дー´)キリッ
霽成は、ずっと可須美が好きなので、やっぱり他の女性には、「心」が向かないんです。でも、このやっちまった事件は、彼の立場や、これからの人生を大きく変えるきっかけとなります。
コメントありがとうございました。
第五話 ふたたび、ソナンデーのある郷へへの応援コメント
三虎くんたらみんなの前でなんてことを♪
あんなに朴念仁だったのに古志加ちゃん幸せ♪
霽成くんちょっと待って!?
そんなのダメ〜!
作者からの返信
こい様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
三虎、あんなに朴念仁だったのに、古志加にメロメロ、みんなにちゅーを見せつけです(●´ω`●)
古志加は幸せです。霽成は、まずいです。氷理が遊び人だと勘違いしたまま……。
コメントありがとうございました。
第二十三話 泰平の薔薇、其の二への応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
蘇湧青、よく頑張ったTT
そして強俊兄貴、お前が活躍するんかーい!?
いや、頑張ったのに、疎雨さんに「サヨナラ」されて啼泣するのが不憫というか、変わらなくて妙な安心感があったというか。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
蘇湧青、もとは農民、農家の口減らしに奴隷として売られ、すこし疎雨に剣の稽古をつけてもらっただけの腕前なので、よく頑張りました。
ねぎらってくださり、ありがとうございます。
なんとここに来て、活躍するのは強俊兄貴。私も書いててビックリしました。ツッコミありがとうございます(≧▽≦)
強俊兄貴、暗殺稼業で頭のネジぶっとんでるのに、どこかピュアです。
疎雨と殺し合いできる、とホクホクしながら温泉から帰ってきたら、疎雨にサヨナラされて啼泣します。ちょびっと不憫。
コメントありがとうございました。
第四話 穎人の悲しみ、霽成の戸惑いへの応援コメント
生まれた〜♪
母子ともに無事でよかった♪
可須美ちゃんがんばりました!
ご出産おめでとうございます♪♪♪
そして穎人くんよかったね♪
ずっと一緒に健やかな未来が待ってます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
生まれましたっ! 無事めでたく出産です。可須美、頑張りました。
出産のお祝い、ありがとうございます!
そして、複雑な穎人でしたが、義父、大川さまと絆を確認しました。
きっと、皆で一緒に、健やかな未来が待ってるはずです。
コメントありがとうございました。
第二十二話 泰平の薔薇、其の一への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
薔薇ちゃんは、今日も元気だなあ>▽<
からの――どうしてこうなった?
いや、理由はわかるけど、ええーっ。
なんともハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃん、今日も元気で、我が道を行きます。贅沢と平和を満喫していたら……、どうしてこうなった?! やっぱ、過去の悪行からは逃げられないようです。
コメントありがとうございました。
第三話 菊花の宴で客人が跳ぶへの応援コメント
おなかがまん丸大きくなって幸せいっぱい♪
みんなとの久しぶりの再会に幸せいっぱい♪
にんまり笑顔がいっぱいうれしいです♪♪♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美は、もう臨月まぢか。おなかがパンパン、まん丸です。
みんなとの久しぶりの再会。みんな、話に花が咲きます。
笑顔がいっぱい、幸せな菊花の宴です。
大川さまは、妻の気晴らしの為に、菊花の宴を開いたようなものなので、愛妻家です(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第五話 白 霞、胡旋舞を見る事。への応援コメント
遣唐使の皆が上品なこともあって忘れかけてましたが本来はそういう場所ですし、白霞が嫌悪感を覚えても仕方ありませんね…。
母親のことを思い出したのなら尚の事です。大川と二人で抜け出したことで、ますます関係が進むかも?楽しみです!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
遣唐使の皆、上品に遊んでいますが、本来はそういう場所。霞はおかたいお嬢様育ちのバツイチ30歳。嫌悪感を抱くのも仕方ないです。
自分の母親のことを連想したなら、なおのこと、ですよね。さて、大川さまと二人で抜け出した事で、二人の関係が進む……かも? どうなるか、お楽しみに!
コメントありがとうございました。
第三十三話 ソナンデーのある郷、其の四への応援コメント
麒麟の茶目っ気たっぷりで気さくな感じ良いですね(*´艸`)
そして、氷理ちゃんは押せ押せ作戦が裏目に出てしまいましたね:( ;´꒳`;)
ここから逆転劇はあるのか、霽成さんに春は訪れるのか、引き続き目が離せません!
作者からの返信
八神綾人さま
麒麟、茶目っ気たっぷり、気さくな神様です。
氷理、おせおせ作戦が裏目に。でも、おせおせ作戦をしないと、霽成は、しらーっとした顔で、氷理を相手にしてくれないでしょう。なんという高嶺の花(男)だ……(゜o゜;
ここから逆転劇はあるのか? すべての運命をしっかり描ききっていきますので、続きもぜひ、見守ってくださいませ。
たくさんご高覧くださり、ありがとうございました(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三十二話 ソナンデーのある郷、其の三への応援コメント
氷理ちゃん、その力は本物でした!
これは重要なキャラクターの匂いがプンプンしますね( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
氷理、霊獣と会話ができる、占いが当たる、くらいしか能力はないのですが、力は本物です。
氷理も、ずっと前から私のなかにいたキャラ、というか、『遣唐使の恋』で疎雨のキャラが固まってきた頃から、ずっと、物語の終盤で描く事を決めていたキャラです。
コメントありがとうございました。
第三十一話 ソナンデーのある郷、其の二への応援コメント
霽成さんに恋のフラグが!?
遂に同胞と繋がり、念願叶ったのも束の間、まさかまさかの展開に(*´艸`)
こいつは、野次馬として目が離せませんね(*゚∀゚*)ムッハー
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、恋のフラグ……?
でも、やっぱりこの人、可須美が好きなんですよね……。どうなるでしょうか。
ついに同胞と繋がり、念願かなったのもつかの間、氷理からアタックされてますね。どうする霽成?
ムッハー、と目が離せないというご感想、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第三十話 ソナンデーのある郷、其の一への応援コメント
遂に念願の百済の末裔の地に!
そして、この続きが気になるような最後の引き!
運命の歯車がカチッと噛み合った様な感じがして、わくわくしてしまいます(`・ω・´)
そして、こういった引きの書き方を読ませて頂けるのは、一人の物書きとしてもとても勉強になります<(* _ _)>
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、ついに念願の百済の末裔の地にやってきました。
運命の歯車が、カチッと噛み合ったような霽成です。わくわくしてもらえたなら嬉しいです!
続きが気になるような引きになっていますでしょうか。
勉強、といえるほどのものは書いておりませんが(大真面目)なにかの参考になれば幸いです?(最後、クエスチョンマークがついてしまうのは、自信がないから……)(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント
素敵な結婚式でした!
皆の心情や所作もそうですが、衣装や料理、それに星空やその下で燃える篝火まで。細かい所まで行き届いた描写が麗しく、とても華やかな式の光景が目に浮かびます♪
大川さま、可須美さん、改めてご結婚おめでとうございます(*´∀`人)
作者からの返信
八神綾人さま
素敵な結婚式、と言ってくださり、ありがとうございます。
衣装や料理や、空間の描写。行き届いた描写が麗しく、とても華やかな式の光景が目に浮かぶ、と言ってもらえて感無量です♪
まさに、光景が思い浮かぶように描写できていたらいいな、と思って、執筆していた回でした。
大川さまと可須美に、結婚の祝福、ありがとうございます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
編集済
第二十八話 新妻、古志加、其の二への応援コメント
古志加の無邪気な立ち回りは、やはり見ていて楽しいですね♪
今回の物語のヒロインは可須美さんですが、古志加もまた、紛れもなくヒロインなのだと思い出させてくれます(*´ω`*)
今では立派な大人ですが、大人組と子供組に分けるとしたら、古志加は子供組に分けたくなるような、そんな可愛さを今でも感じさせてくれます( * ॑꒳ ॑*)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加、無邪気にふるまいます。
今作のヒロインは可須美で間違いないですが、古志加もまた、紛れもなくヒロインです。ヒロイン力が強い。
おや、古志加は子供組に分けたくなるような、そんな可愛さを今でも持っていますか。(´∀`*)ウフフ
やっぱり読者さまから感想をもらうと面白いですねぇ。
コメントありがとうございました。
第二十七話 新妻、古志加、其の一への応援コメント
古志加が出てくると場が明るくなって良いですね♪
幼い頃からの成長を見てきた読者としては、こんなに立派に成長して、と保護者のような優しい気持ちになれます(*´艸`)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加が出てくると、場が明るくなりますよね。私もそう思います(*´ω`*)
書いてて楽しいです。
幼い頃から見守ってくださり、保護者のような優しい気持ち、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます(*´ェ`*)
コメントありがとうございました。
第二十五話 布多未の鬱屈、其の二への応援コメント
武人同士、互いに色々と感じるところがあったようですね!
今よりも強くなりたい布多未さんと、金羅真十の光を追い求める霽成さん。
案外、気が合うのかもしれません(*´艸`)
作者からの返信
八神綾人さま
武人同士、たがいに色々感じることがありました。
ただ、戦いに100%思いを傾けられる布多未に対し、霽成は、武人として身を立てるとか、目立ちたいとか考えていない、奴隷根性の抜けていないところがあるので、実力を隠そうとしていました。
布多未が案外強かったので、その、実力を隠そうという虚飾が剥がされました。
霽成の奴隷根性が抜ければ、気が合う……かもしれません。
コメントありがとうございました。
第二十四話 布多未の鬱屈、其の一への応援コメント
霽成さん、小さな珍獣から解放されたと思ったら、今度は大きな猛獣に絡まれましたね( * ॑꒳ ॑*)
手合わせの結果や如何に!
作者からの返信
八神綾人さま
霽成、小さな珍獣から解放されたと思ったら、今度は大きな猛獣に絡まれました。
ケダモノばっかり?!ʕ´•ᴥ•`ʔガオオ
やる気満々の布多未。手合わせの結果はいかに?!
コメントありがとうございました。
第二十三話 芽がでなくても、覚えていて。への応援コメント
可須美さんを母刀自と呼べて喜ぶ穎人くん可愛いですね(*´ω`*)
そして、三人でお茶の種を植えるなんて、とても素敵です♪
お茶の木が大きくなる頃には、きっと今よりも素敵な家族になっていそうです(*´∀`人)
作者からの返信
八神綾人さま
可須美を母刀自と呼べて、喜ぶ穎人。かわいい少年です。
愛に飢えていた心が、満たされる予感がしています。
三人で、唐から持ってきたお茶の種を植える。とても素敵ですよね(≧▽≦)
お茶の木が、芽吹くかはまだわかりませんが。
何年か先の未来。この三人は、きっと今より、仲良し家族になれているはずです♫
コメントありがとうございました。
編集済
第二十二話 素直な息子の反抗への応援コメント
大川さまの力押しの勝利でしたね(*´艸`)
とは言え、跡継ぎ問題についてはやはり気になるところです。
周りが今後どうしようかと悩んでいる内に、あっさりと身篭って解決!と言うのが一番収まりも良いと思いますが、そうならなかった時はやはり穎人くんが継ぐ流れになるのでしょうか。
これだけ大所帯で暮らしていると、色々と考えないといけないことが多くて大変そうです:( ;´꒳`;)
追伸
改めて考えてみれば、可須美さんが身篭ったとしても穎人くんの方が兄になる訳ですし、跡継ぎとしては最初から穎人くんの方が適しているのですかね?
作者からの返信
八神綾人さま
大川さま、力押しの勝利です。今までワガママを言わなかった優等生である大川さまの反抗。
宇都売ママンと、乳母、鎌売には抜群に効きました。
結婚した男は時として、こうやって嫁を守る必要があると思います(θ‿θ)
さて、後継ぎ問題は……?
可須美、おめでたは有りうるのか?
>可須美さんが身篭ったとしても穎人くんの方が兄になる訳ですし、
そうですね。ただ、穎人の父も母も、すでに他界し、親族とか、後ろ盾になる有力者がいないのが、難隠人の実情です。
祖父は、現役の郡司(=大領)。直系の血が濃い穎人ですが、大川さまに子どもが生まれたら、今の地位、大川さまの跡取りとしてチヤホヤされているのは、立場が変わってしまうかもしれません。
コメントありがとうございました。
第二十一話 黙っていられなかった可須美への応援コメント
これは心苦しいですが、可須美さんの誠実な性格を考えると黙って居られなかったのも頷けます。
特に、お屋敷に来てから周りの人たちが如何に誠意を持って接してくれたかを思えば、尚更黙っては居られませんよね……。
それに、大川さまの立場を考えれば、跡継ぎ問題は避けては通れない問題。
宇都売さまも、意地悪で毛止豆女を認めることを取り下げた訳ではないでしょうから、ここはしっかりと話し合いが必要になりそうですね。
作者からの返信
八神綾人さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
わーい、一気読みに、たくさんのコメント、嬉しいです〜(∩´∀`)∩バンザーイ
可須美、誠実な性格なので、義母と仲良くなるにつれ、黙ってはいられませんでした……。
大川さまの立場を考えれば、後継ぎ問題は避けては通れません。
ここはしっかりと話し合いが必要そうですね。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆主要登場人物紹介⑨◆ (とオマケ)への応援コメント
今回のオマケは二人の幸せ空間。
期待も不安も入り混じる霞さんですが、大川さまが一緒にいてくれるならなんの心配もないですね!
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
今回のオマケは、あまあま、二人の幸せ空間です。
言葉の壁に不安、新しい土地に期待もある霞。大川さまが一緒だから、怖くはありません(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第二十一話 玉明、天の風を知ることへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
自分で幸せを勝ち取ったわ。
からの、無事を祈っている。
が玉明さんの、前向きな恋の終わりにして、新たな人生の始まりと受け止められて良かったです。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、前向きな恋の終わり。源にすがったりしません。
あらたな人生の始まり。きっと、泰国の手綱をうまくとりつつ、幸せに生きていくと思います。(θ‿θ)
これにて、玉明の話はめでたし、めでたし。幕引きです。
コメントありがとうございました。
第一話 ◆登場人物紹介⑭◆(とオマケ)への応援コメント
みんなとっても幸せそう♪
そうかあ
男装がいいのかあ
とうとう終章なんですね……
楽しみです♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
遣唐使組。みんな、それぞれ幸せが訪れています。
にゃは様は、男装の美女、という新しいジャンルに目覚めたようです(≧▽≦)
とうとう終章。お楽しみに!
(終章も長い)(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第二十話 玉明、幸せの味を噛みしめることへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
玉明さん、泰国さんの手綱をきっちり握ってますね(*´∀`*)
泰国さんも、それでちゃんと活躍できているから、いい関係だなあ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、泰国の手綱をきっちり握ってます。上手に握っているので泰国はのびのびしています(笑)
いい関係、と言ってもらえて嬉しいです!
コメントありがとうございました。
第四話 白 霞、酒令遊びをたしなむ事。への応援コメント
さすが遣唐使に選ばれるだけあって大川たち三人は遊びも慣れたものですね。
白霞は浮かれてますが、疎雨はかなり気まずい思いをしてそうな…う~ん、ちょっとかわいそう。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、国を代表した遣唐使に選ばれるだけあって、大川さま達三人は、遊びも慣れたもの。
遊びかたが風流です。
霞は、足を踏み入れたことのない紳士の遊び場に浮かれています。
疎雨は、「おれは女遊びがしたいわけじゃないんです、主様〜!!」と叫びたいのを我慢してます。居心地悪いです……(;´∀`)
ちょっとかわいそうですね。
コメントありがとうございました。
第二十話 蘇 湧青、主様を慰めることへの応援コメント
湧青くん、言動に若さが溢れていますね!
後半は、かつての源くんと玉明さんのことを思い出して笑みがこぼれました。
「逆だな」って( *´艸`)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
湧青くん、言動に若さがあふれています。(´∀`*)ウフフ
主である薔薇ちゃんに惚れています。
後半、かつての源と玉明と、まるで逆ですね。源と玉明のことも思い出してくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第三十三話 ソナンデーのある郷、其の四への応援コメント
麒麟ちゃんのイラストかわかっこいい!
麒麟ちゃん、霽成くんの代わりに正直に答えてます♪
氷理ちゃんにチャンスがありそう♪
平らな民……
しくしく
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
麒麟ちゃんのイラスト、かわかっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます。ひょうきんな性格の麒麟。ドヤ顔です。
麒麟は、霽成についてる守護神で、霽成の母親から受け継ぎました。(その事を霽成も母親も知らない)麒麟と霽成は別人格ですが、麒麟は、生まれた時から霽成を見てきているので、言葉が足りない霽成の代わりに、正直に答えています。
氷理は平らな民ですが、それも女性の魅力のひとつ!
コメントありがとうございました。
あとがき(ネタバレあり。本文を読んでから読んでね)への応援コメント
継人さん、確かに! 初登場時は大川さまへのヘンタイっぷりが目立つお方でしたが、お話が進むにつれ印象が良くなっていったお方です。あの難破の折には本当によく頑張ってくれたと思います。とても印象深いお人です。
毎日更新すごいですね、最後まで続けられたことはものすごいです。しかもこれほど文献も参考にしながら。なにより毎度面白かったですし!
各話で読者に楽しんでもらうポイントを作る、という志は、とても勉強になりました。見習わせていただいております。
彼らの命の煌めき、私の胸に深く刻まれておりますよ!
改めまして、御作を楽しませていただいたことに心から感謝します。ありごうございました!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
継人は、登場時、ただの変態でした……(笑)
難破の時には、よく頑張りましたよね。彼がいなかったら、可須美は生き残れたかわかりません。
私にとっても印象深いキャラで、彼のラブストーリーを書くつもりはなかったのに、コンテストにからめて、書く事になってしまいました。お気に入りキャラ(≧▽≦)
毎日更新、褒めてくださり、ありがとうございます。文献を参考にした回は、執筆にかなり時間をとられました。
各話で読者に楽しんでもらうポイントを作る。それをしないと、長期連載だったので、読者がついてきてくれない、と不安でびびっていた部分もあります。
見習う、なんて、素晴らしい物語の紡ぎ手である保紫奏杜様に言ってもらうと、面映ゆいです。
彼らの命の煌めき、保紫奏杜様の胸に残りましたか。作者冥利に尽きます。
物語の最後までおつきあい、ありがとうございましたm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十九話 薔薇、漫漫たらんと詠うことへの応援コメント
最後にずっと隠していたことを打ち明けて、ちゃんと送り出してあげられて、薔薇ちゃん偉かったですね!
セリフやモノローグだけではなく……今回は通常の地の文も「お兄ちゃん」ってなってて……ぐっときました.°(´σ⌓•。)°.
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
最後にずっと隠していた事を打ち明け、兄をちゃんと送り出せました。薔薇ちゃん、さみしくて沢山泣きますが、言うべき事は全部言えたので、心残りはありません。
薔薇ちゃんに偉かった、とねぎらいのお言葉、ありがとうございますm(_ _)m
今回は地の文もお兄ちゃん。薔薇が主役。お兄ちゃんが大好きです!
コメントありがとうございました。
第三十二話 ソナンデーのある郷、其の三への応援コメント
氷理ちゃんとっても不思議な力を持ってました♪
大川さま、うさぎだなんてとってもかわいい♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
氷理ちゃん、とっても不思議な力を持っています。
といっても、万能ではないですが。
大川さま、守護霊獣は、ちまっとしたうさぎ。可愛いです。そして、神格の高い可須美の霊獣、火の鳥の幼鳥には、うさぎさんはケンカでまったく勝てません。火の鳥の圧勝です。
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
こんばんは。
大変遅ればせながら、完結おめでとうございます。
最終話で文手さんが見られるとは! 四十三歳。長安であれからずっと頑張っておられたんですね!
あぁ、穎人さんも立派に遣唐使になったのか……感慨深いです。文手さんが思い出すように、長安であった色々なことを思い出しました。
そうですよね、彼は大川様たちが無事に日本へ帰れたことも分からなかったんですよね。日本に着いてからの話は、彼にとってすごく聞きたい事でしょう( *´艸`)! 穎人さんとのそれぞれのお話で盛り上がれそうです(≧∇≦)✧*。 穎人さんの満開の笑顔で物語の幕。とても素敵な物語の締め方でした!
少し離れていても鮮明に思い出せるシーンがたくさんです。心から楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
保紫奏杜様
完結の寿ぎ、ありがとうございます。
単行本にしたら8冊になろうかという、長い物語。最後までお付き合いいただき、感無量です。
最終話で、文手くんです。物語の前半で登場の時は、十代の少年だったけど、もう、四十三歳。長安で、ずっと頑張っていました。
穎人も、義父と同じように、遣唐使となりました。感慨深いですよね。
文手と一緒に、長安であった色々な事を思い出していただけて、嬉しいです! 少し離れていても、鮮明に思い出せるシーンがたくさん、と言ってもらえて、泣けます(´;ω;`)ウルウル
文手は、大川さま達が無事に日本に帰れたのかも、分かりませんでした。
このあとは、穎人と、いろんな話をするでしょう。
穎人の満開の笑顔で、幕。このラストにする、と、物語の序盤で、決めていました。
心から楽しんでいただけたなら、幸いです。
コメントありがとうございました。
第二十話 上野国でも変わらない美男への応援コメント
いやぁ、ご馳走様でした(〃艸〃)
可須美さんが色々な方と関係性を築いていくお話も良きですが、こうして大川さまと二人でいちゃラブしているのもまた眼福です♪
今週か来週辺りに一気読みに伺わせて頂きたいと思っておりますので、通知が沢山飛んでしまうと思いますがどうかご容赦くださいませ<(* _ _)>
作者からの返信
八神綾人さま
可須美、上野国で居場所を築いていきます。それはそれとして、大川さまとイチャラブ、良いですよね。仲良しな二人です(≧▽≦)
(∩´∀`)∩ワーイ 一気読みお待ちしています♫
コメントありがとうございました。
第十八話 浄足の願いへの応援コメント
にまにましながら読んでしまいました(*´ω`*)
>「穎人さまと仲良くしてくださぁ────────い!!」
のところなんて、もう可愛いのなんのって(*´艸`)
幼いながらも二人の主従関係が素敵で、そして親友のようでもありますね♪
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
にまにましていただけて幸いです(*^_^*)
浄足、良い従者です。
主のために一生懸命。可愛いですよね。
主従関係であり、親友でもあります(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第十九話 玉明、女の諍いに勝利することへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
そういえば、玉明さんは百戦錬磨だったなあ(;'∀')
まさかのやり方で驚愕しました。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、玉明、百戦錬磨の色里育ち。まさかのやり方で勝利をつかみました。
作者が、これ以外の逆転勝利の方法を考えつかなかった、という事でもあります(^_^;)
コメントありがとうございました。
第三十一話 ソナンデーのある郷、其の二への応援コメント
霽成くんの涙
ついにとうとうはっきりと思いが叶いました♪
感動の瞬間です♪
氷理ちゃん、おかしい子認定されちゃいました!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、とうとう、思いが叶いました。遠縁に出会えました。
海をわたり、日本に来て良かった。感動の瞬間、涙がでちゃいます。
氷理ちゃん、おかしい子認定されちゃいました。
コメントありがとうございました。
第十八話 玉明、幸せになれそう、と思うこと。への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
泰国さん、男を見せた>▽<♪
が、奥さんはなかなかに曲者のようで――
大丈夫かな。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
泰国、男を見せました!
玉明、幸せになれそう……、と思いきや、奥さん、なかなか曲者。玉明の幸せは、まだ遠いかもしれません……。
コメントありがとうございました。
第三十話 ソナンデーのある郷、其の一への応援コメント
霽成くん、とうとう百済の民の皆さんに会えました♪
見るものに、幸せに暮らす光景に思いがあふれてます♪
氷理ちゃんとってもおもしろそうな子♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、とうとう、百済の遺民の子孫に出会えました。
国が滅んで100年なので、もう、話されている言葉は日本語です。
幸せな、のどかな田舎の郷。それを見る霽成、いろんな思いがあふれます。
氷理、不思議ちゃんです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十八話 突 俁飛、思わぬ事態にわななくことへの応援コメント
100年以上ぶりの唐使!
しかも自分から名乗り出た可能性がある……?
大川さまたちも数々の問題を解消して準備を整えてきた中、新たな不安要素ですね(; ・`д・´)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
100年以上ぶりの唐使。いったいどうして、このタイミングで。
自分から名乗り出た可能性もあります。新たな不安要素に、大川さまたち、アタマを抱えています……。
コメントありがとうございました。
編集済
第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント
とうとう結婚式♪
晴れやかな二人の姿に幸せがあふれてます♪
ご結婚おめでとうございます♪♪♪
大川さま、喜びの声に満ちてます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とうとう結婚式です♬
晴れやかな新郎新婦。幸せがあふれています。祝福をありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第三話 韓 源、唐の妓楼でも才覚を披露する事。への応援コメント
遊女と遊ぶにも弓やら詩やら楽器の腕が必要とは、ますます庶民とは縁のなさそうな場所ですね…
せっかく玉明に気に入られたのに不意にしちゃう源、そういうとこだぞ!
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
遊女と遊ぶにも、弓やら詩やら楽器の腕前の披露が必要。庶民とは縁のなさそうな場所ですね。
実際はどうだったのでしょうか。この時代に描かれた伝奇小説『遊仙窟』を参考にしていますので、当たらずとも遠からず、だったでしょう。紳士の嗜みって辛いですね〜。
せっかく玉明に気に入られたのに、そっけない源。そういうところだぞ!
源「オレは陸奥国に婚姻の約束をした可愛い女を置いてきてるから、遊ばなくていいんだよ。」
源は唇をとんがらせています。
コメントありがとうございました。
第十七話 玉明、幸せに手が届くことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
泰国さん、玉明さんを身請けしたんだ。
決断力もあったんだなあ。
早速トラブルに遭ってますが、これなら大丈夫?
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
泰国、玉明を身請けしました。決断力ありました。でも、身請けされて、幸せゴール♫かというと、そうでもなく……?
あともうちょっとだけ、玉明の話におつきあいください。
コメントありがとうございました。
第十六話 酔っ払い男、優しい女に惹かれることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
玉明さんは悲壮ですが――
泰国さんは欠点こそあれ、懐が深そうなんだけどなあ。
二人の関係がどうなるのか、ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、腕の傷がネックになってしまっています。
泰国は欠点もありますが、懐が深そうです。
玉明は幸せになれるのか? 二人の関係はどうなるのか? 見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第二十八話 新妻、古志加、其の二への応援コメント
古志加ちゃん、天真爛漫かわいさ大爆発です♪
可須美ちゃん、不安な気持ちはあるけれどとっても自分の気持ちもしっかり確認できますね♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、天真爛漫なかわいさ大爆発、と言ってくださり、ありがとうございます。
私のなかで、ずっと、可愛いヒロインです(≧▽≦)
可須美、不安な気持ちもあるけれど、愛する大川さまと一緒だから、頑張れます!
コメントありがとうございました。
第十七話 不安な可須美への応援コメント
年の離れた大人と子供が仲良くなるだけでも難しいところ、いきなり親子ですものね。
可須美さんの不安も頷けます。
そんな中、穎人さまからの贈り物はさぞ嬉しかったことと思います(*´ω`*)
今まだお互いを少しずつ知るところからかもしれませんが、きっと良き親子になれるだろうなという雰囲気がしっかりと伝わってきますね♪
そして、霽成さん……( ´ᵕ` ;)💦
もしかすると、ある意味で武術の修行よりも険しい道のりになるかもしれませんが、是非とも頑張って欲しいですね( * ॑꒳ ॑*)
余談ですが、最近あまり読みに来れておらず申し訳ありません<(* _ _)>
四月は時間に少し余裕も出来る予定ですので、改めてまとめ読みさせて頂きます!
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、年の離れた大人と子供が仲良くなるだけでも難しいのに、いきなり初対面で親子、ですからね。言葉の壁もありますし、子供を育てた経験もない可須美、不安です。
穎人のほうから、新しい義理の母親に贈り物。これには可須美、おおいに励まされました。
お互いを少しずつ知るところから、きっと、良い親子になっていけるはずです(≧▽≦)
霽成はね……(・_・;) ある意味武術の修行より険しい、報われぬ恋の道を歩いています。彼がどうなっていくのかも、きっちり描いていきますので、見守ってやってくださいませ。
読書はご自分のペースでいいんですよ〜。来ていただけるだけでありがたいですm(_ _)m
四月、まとめ読みしていただけるとのこと、光栄です。(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございました。
第十七話 白 霞、應 俰に禺氏の玉をもらうことへの応援コメント
なるほどー、です。
もともと男装する文化はあったから、霞さんが以前白 健さんのふりをしようと思ったことは実はそこまで突飛な発想ではなかったのですね。
人見知り疎雨くんが可愛いです( *´艸`)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、唐には、もともと女性が男装する文化があったのは本当です。
霞が以前、白 健お兄ちゃんのふりをしようと思ったことは、実はそこまで突飛な発想ではありませんでした。
人見知り疎雨に、可愛い、と言ってくださり、ありがとうございます。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十七話 新妻、古志加、其の一への応援コメント
古志加ちゃんすっかり美しくなってる♪
相変わらずかわいい子♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、すっかり美しくなって、新妻ではしゃいでいます。
相変わらずかわいい子、と古志加を愛でてくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第十七話 應 俰、白 霞を救いに駆けつける事。への応援コメント
加須 千花様
白霞さん、無事で良かったですε-(´∀`*)ホッ
そして、薔薇さん強い(笑)
色々ありましたが、最後は薔薇さんが助けてくれて、お兄ちゃんと仲直りできると良いですね。
李盛はいい気味です。
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霞、無事でした。眠り薬でぐっすりなままです。
薔薇、強いです。一番新入りの妾ですが、先輩の妾たちを立てつつ、実際はこのリンチを仕切っています。
霞と薔薇はいろいろありましたが、今回は薔薇が霞を助けてくれました。薔薇が介入していなかったら、大川さまと疎雨は強俊と戦うのに時間をとられたので、霞は李盛に暴力をふるわれてしまっていたでしょう……。
薔薇、お兄ちゃんと仲直りできると良い、と、優しいお言葉をありがとうございます。
李盛は自業自得……(^_^;)
コメントありがとうございました。
第十五話 玉明、酔っ払い男の書画を見ることへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
泰国さん、ダメなところもありますが、反応が愉快だなあ。
玉明さんの源さんへのオモイ、ぐっときました。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
泰国、ダメなところもあるが、反応が愉快。なんだか憎めないです。
源への想い、ぐっと来ましたか。一緒に過ごした時間は短く、人生のなかで再会はできない相手ですが、源との出会いは、玉明を変え、救ってくれました。その事を玉明はずっと忘れません(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十六話 霽成、さめやらぬ想いへの応援コメント
霽成くん、いつまでも秘めた想いは変わらない
いつ死んでもはダメだよ!?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
霽成、いつまでも秘めた想いが変わりません。でも、いつ死んでもいい、なんて思っちゃダメですよね。
霽成、可須美が好きな事は変わらないんですが、すこし、この恋心が苦しくなってきてるんです。可須美は大川さまだけを見て、幸せそうに笑っていますから……。
コメントありがとうございました。
第十四話 疎雨、金羅金須剣の奥義を識る事。への応援コメント
加須 千花様
疎雨さん、奥義に到達したようですね。良かったです。
戦いのシーン、迫力がありました。
遅くなってしまいましたが💦 続きも楽しみに伺いますね。
作者からの返信
涼月さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨、奥義に到達しました。
闘いのシーン、迫力があった、と言ってもらえて光栄です。
またご覧いただき、嬉しいです。ご自分のペースで、ごゆるりとご訪問いただけたら幸いです。
コメントありがとうございました。
第十四話 玉明、知ーらないっと、と思うことへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
騾馬扱いされる泰国さんェ>w<
でも、いいひとそうですね。
今後、玉明さんとどうかかわってゆくのか楽しみです。
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
騾馬扱いされる泰国。イケメンで頼りになった源とは比べる事ができないような情けない男ですが、泰国は優しく、気弱で、いい人です。
今後、玉明とどう関わっていくのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第二十五話 布多未の鬱屈、其の二への応援コメント
とっても迫力の勝負でした!
だけど手を抜いてる!
ほんとの勝負の行方は分からない?
可須美ちゃんと大川さま怒ってます♪
二人の勝ち?
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
とっても迫力、と言ってもらえて嬉しいです♬
別に剣の腕前で目立ちたいと思っていない霽成は無難にやりすごそうとしますが、布多未は良い腕前でした。
布多未と霽成、真剣に戦ったら、どちらが強いかわかりません。
可須美は、霽成はただの奴隷で、すこし腕が立つだけ、と思っているので、武人同士の稽古という見方をしていません。霽成の心配をして、ぷんぷん怒ります。可須美が怒ると自動的に大川さまが怒ります。
この二人が怒ると、皆、降参です(^_^;)
コメントありがとうございました。
第十六話 薔薇と三人の男たちへの応援コメント
疎雨お兄ちゃん、怒りではなく冷静に湧青くんを見定めてますね。
短い期間ですが稽古をつけることで、可愛い妹を任せられる存在に成長してくれるでしょうか。
あと……薔薇ちゃんの心臓が心配です( *´艸`)
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
疎雨お兄ちゃん、怒りではなく、冷静に、湧青くんを見定めています。可愛い妹を任せられる存在なのか?
それが大事です。
今後は、短い期間で稽古をつける事になるので、鍛えあげる事は難しそうですが、すこしの基礎だけなら、身につくかしら……。
薔薇ちゃんの心臓、心配ですね。きゅん、としても、それがときめきだと気がつかない残念な子です。
コメントありがとうございました。
第十三話 玉明、酔っ払い客に憐れみをかけることへの応援コメント
こんばんは、加須様。御作を読みました。
玉明さん、変わったなあ。
彼女の成長に度肝を抜かれました>▽<
面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
玉明、変わりました。源との出会いと別れをへて、大きく成長しました。ますます良い女となっています。
コメントありがとうございました。
第二十四話 布多未の鬱屈、其の一への応援コメント
可須美ちゃんの言葉がとってもうれしい霽成くんが今日もかわいいです♪
布多未くんとってもしつこそう♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美の言葉が嬉しい霽成。あいかわらず可須美が好きです。
布多未、ターゲットロックオン。しつこいですぞ〜( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました。
第二十三話 芽がでなくても、覚えていて。への応援コメント
穏やかな日常をやっと手にすることができました♪
たとえ芽吹くことがなくても
お茶の種が芽吹く未来を夢見て
みんなの笑顔がきっと輝いてます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おだやかな日常を、やっと手にする事ができました!
たとえ芽吹く事がなくても、お茶の種が芽吹く未来を夢見る事はできる。可須美と、大川さまと、穎人と。家族として、笑顔を浮かべています(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十二話 突 俁飛、怒り、悩み、嘘をつくことへの応援コメント
こんにちは、御作を読みました。
大川さん、あの父上と兄貴から見るとどうして――って感じでまっとうで、腹芸に向いていませんからね。
思いっきりトラウマになってそうだしなあ。
ソウさんの活躍に期待したいところ。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
申し訳ありません、返信もれがございましたm(_ _)m
大川さま、腹芸に向いてません。政治と割り切れば多少はできるでしょうが、腹芸より、誠実さが武器になるタイプです。
ソウ、活躍して、霞を守りきれるでしょうか?
コメントありがとうございました。
第二話 白 霞、はじめて妓楼に行く事。への応援コメント
白霞の男装がバレないか心配でしたが、確かにお金さえ払えば妓女は満足そうですね。モテモテな大川の隣の席を奪いあったり、やっぱり現代のキャバクラと似てるところもあるなと思いました。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミの男装、妓女にはバレてますね(・_・;)
お金さえ払えば妓女は満足、「何しに来たの?」とは思うものの、ここは客商売、黙っててくれました。
モテモテな大川さまの隣の席を奪いあう。ここらへんは、現代のキャバクラをイメージして書いています。(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第二十二話 素直な息子の反抗への応援コメント
大川さまの激おこで認めてもらいました♪
二人とも溺愛ですね♪
可須美ちゃんやったね♪
三虎くん、古志加ちゃんを妻にしてました!
あれ!?
いつのまに!?
見逃してた!?
二組ともおめでとうございます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さまの激おこ。宇都売ママンと、乳母、鎌売には効果てきめんの伝家の宝刀でした。今まで、大川さまが「口をきかない」という怒り方をした事はなかったので(笑)
可須美、やりました。大川さまをここまで動かせるのは、可須美しかいない。宇都売ママンも、鎌売も、可須美を認めます。
三虎、古志加を妻にしました。ここらへんは、「遣唐使の恋」では書いてなくて、「あらたまの恋 ぬばたまの夢」で書いてるんです。
二組とも、おめでとうございます、と祝福をありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第一話 珉 会、妓楼に行こうと言い出す事。への応援コメント
皆で妓楼!男ばかりで盛り上がるとは思いますが、白霞が行くのはちょっと危なそうな…
彼女にお願いされてついつい一緒にいくことを決めちゃう大川、あまあまですねえ。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
皆で妓楼。男ばかりで盛り上がるはずです。しかし霞、女なのに行っちゃっていいのか……??
大川さま、妓楼に行きたくないのに、霞に無邪気にお願いされて、ついつい、一緒に行くことを決めてしまいました。すでに霞に甘いです……(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十一話 黙っていられなかった可須美への応援コメント
可須美ちゃん正直に打ち明けてしまいました
どんなに望んでも望めない
とてもとても悲しい
女の価値として認められない
とっても辛いことです
日佐留売さんと理解し合えたことが救いです
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美、正直に打ち明けてしまいました。バツイチ、きっと子供は産めない……。この告白に、温厚であった宇都売ママンの目も変わります。
可須美は悪くないのに……。唯一、悪かった事と言えば、若すぎて、結婚前に李 盛の本性を見抜けなかった点だけです。
女の価値として認められない。とっても悲しい、辛い事です。舞台が奈良時代なので、避けては通れない価値観です。
日佐留売と理解しあえた事が救いですね。
コメントありがとうございました。
第十三話 戀の緒、其の一への応援コメント
何という和解でしょうか( ;꒳; )
長い年月を掛けて凍っていたわだかまりが、春の雪解けのように解消されましたね。
大川さまは八歳の頃から抱えていたモヤモヤを吐き出し、一人の女性を愛するという点が分かり合え、広瀬パパンからの許しが出たことで、ようやく愛されていたことを感じることが出来たのですね( ;∀;)
不器用な親子ですが、間違いなくこの二人は親子なんだと伝わる感動のエピソードでした!
作者からの返信
八神綾人さま
長い年月をかけて凍っていたわだかまり。物語としても、「あらたまの恋」から描いてきた長い確執が、やっとここで、春の雪解けを迎えます。
大川さまは、白霞を愛し、遣唐使船の沈没で、白霞を死なせてしまった? と思うことで、父親の気持ちがやっとわかりました。
実際に白霞を海で亡くしていたら、この後の大川さまは、もう女性を愛することのない、頑なな男となってしまっていたでしょう。
>大川さまは八歳の頃から抱えていたモヤモヤを吐き出し
父を許すには、このプロセスがどうしても必要でした。大川さまはもう大人ですが、いくつになっても、心の深いところに刺さったトゲというのは、生々しく残るものです。
>一人の女性を愛するという点が分かり合え、広瀬パパンからの許しが出たことで、ようやく愛されていたことを感じることが出来たのですね
はい。大川さまにとっては、可須美を正妻とする許しが一番欲しいものでしたので、それを与えてくれた父親に感謝し、やっと父の愛を実感します。
不器用ですが、にた者同士の親子です。
コメントありがとうございました。
第十二話 心を占める者への応援コメント
読んでいて心がぎゅっと締め付けられました(´;ω;`)
広瀬パパン、酷過ぎる……!
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
広瀬パパン、ひどすぎます。まだ年若い少女に血も涙もない仕打ちです。(T_T)
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
完結おめでとうございます!
長きに渡る物語を読み終えた今、彼らの生きた日々が怒涛に流れ込んでいく感覚にじんわりと涙が滲んでおります。
素敵な物語を読むことが出来て良かったです。色々な人間の、心の機微を書いてくださりありがとうございます。
面白かったです!
作者からの返信
白原糸さま
完結の寿ぎ、ありがとうございます!
長い長い物語。私の書いた作品のなかで最長です。
>彼らの生きた日々が怒涛に流れ込んでいく感覚にじんわりと涙が滲んでおります。
嬉しいです! 可須美と大川さまのラブロマンスだけでなく、遣唐使の運命や、脇役たちもちゃんと描きたかったので。
最後までおつきあいくださり、深く感謝申し上げますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十四話 平城京から長岡京へ遷都への応援コメント
継人様……。
衝撃でしたが、継人様らしい終わり方だったと感じました。
自分の思うままに生きた野心家の魅力的な人だったと感じます。
作者からの返信
白原糸さま
継人、謀反を画策し、捕らえられ、獄死。まさかの父親と同じ死に様。
すべてが史実です。
「継人らしい終わり方」
「自分の思うままに生きた、野心家の魅力的な人」
そう読者さまに感じでもらえるように、継人というキャラを大切に描いてきました。
この回は思い入れの深い回です。
コメントありがとうございました。
第十二話 渺茫の旅路の果てにへの応援コメント
お茶を飲めて良かったです……。
それぞれの人生を描いた物語、じっくりと読むことが出来て良かったです。
当たり前のことですが、それぞれのキャラクターにそれぞれの人生があり、その人生を書いているからこその重みがここで溢れ出すのがすごく好きです。
いい人や意地悪な人やいろんな人もいましたが、それぞれに人生があり、その重みと深さを堪能出来るのは加須さんの物語ならではだと思いました。
人生を生き切った範 娜さん、どうかあの世でお幸せに。
素敵な回をありがとうございます。
作者からの返信
白原糸さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
お茶を飲めて良かったですよね。霞のお茶を淹れる腕前は一級品です(≧▽≦)
>いい人や意地悪な人やいろんな人もいましたが、それぞれに人生があり、その重みと深さを堪能出来るのは加須さんの物語ならではだと思いました。
✨️(∩´∀`)∩ワーイ✨️
そう言ってもらえて、作者冥利に尽きます。
それぞれに人生がある。その人生が交差するから、物語は面白い。そう思って執筆しています。物語の豊かさを感じとってくださり、嬉しいです!
怒涛の人生を生き切った範 娜に、鎮魂の言葉をありがとうございます。魂は故郷に帰り、亡き人たちの胸に抱かれます。
コメントありがとうございました。
第十五話 薔薇、疎雨にたくさんバカと言うことへの応援コメント
おまえ以上に大事なものなんてない。
これは間違いなく疎雨くんの本心でしょう。
しかし、薔薇ちゃんが主様である霞さんを傷つけたのもまた事実。
だから、置いてゆく。
薔薇ちゃんに辛い現実が突きつけられます。
しかしそこで湧青くんが……!?
両者の「主様を思う気持ち」、ここでぶつかり合ってしまうのでしょうか。
作者からの返信
亘理ちょき様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おまえ以上に大事なものなんてない。このセリフを拾ってくださり、ありがとうございます。そう、間違いなく疎雨の本心です。
同時に、薔薇ちゃんが主様である霞を傷つけたのもまた事実。薔薇ちゃんは、己がしでかした事のツケを、最愛の兄との別離という形で支払います。
……プロットの段階では、それで終わりでした。でも、薔薇ちゃんを男として愛し、主様を守りたいと願う湧青が、ここで黙ってなかったんですよ(´゚д゚`)
疎雨と湧青の主様を思う気持ち、ここでぶつかり合ってしまうのか?!
コメントありがとうございました。
第二十話 上野国でも変わらない美男への応援コメント
心置きなくイチャイチャ♪
ラブラブが止まりません♪
大人の時間だあ
作者からの返信
こい様
心置きなくイチャイチャ。大川さまと可須美のラブラブが止まりません。このイチャイチャっぷりを書くと、大川さまだな〜、と楽しかったです♬
大人の時間でしたね……(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第二十九話 幸せな祝宴への応援コメント
おめでとうございます!
大川さまが幸せそうなのが何より嬉しいです。周囲の人達も幸せそうで、とても素敵な結婚式でした。
末永くお幸せに……!
作者からの返信
白原糸さま
結婚の祝福、ありがとうございます!
大川さま、心から幸せそうな笑顔です。もちろん、可須美も。周囲の皆も。
きっと末永く幸せに暮らしていけるはず……(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十三話 芽がでなくても、覚えていて。への応援コメント
芽が出なくても三人でお茶の木の種を埋めたことが大切なことなんですね。この場面、すごく好きです……。
作者からの返信
白原糸さま
たとえ芽がでなくても。この三人でお茶の木の種を埋めた事が大切です。可須美はここに根づきます。
この場面、すごく好き、と言ってもらえて、作者冥利に尽きます。私も好きな、思い入れのあるシーンです。
コメントありがとうございました。
幕間 ◆登場人物紹介⑬◆ 〜登場人物紹介おかわり〜への応援コメント
楽しい人物紹介をありがとうございます!
この人物紹介のおかげで名前を覚えるのが苦手な私でも名前を覚えられるのが嬉しいです……!
二人からのターゲットロックオン……に爆笑してしまいました笑
作者からの返信
白原糸さま
上野国にきて、新キャラが増えたので、登場人物おかわりしました。
好評で嬉しいです!
霽成、二人からターゲットロックオン、です。苦労しそう(≧▽≦)カッカッカッ
コメントありがとうございました。
第九話 衛士の女への応援コメント
古志加さーーん!
一瞬でしたが、古志加さんに会えてとても嬉しかったです。
何よりも可須美さんが楽しそうなのがこちらも微笑ましくなります……。
そして霽成さんが女の子の溢れんばかりの好奇心に狼狽えているのも微笑ましいです笑
皆様、楽しそうなのが嬉しくなります……。
作者からの返信
白原糸さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
古志加、出てきましたー! 今後はもうちょっと登場します。今話では一瞬の登場でしたが、古志加の登場を、「とても嬉しかったです」と言ってもらえて、感無量ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
可須美、恋バナで、いつの時代も女性は潤います(笑) 微笑ましいですね。
霽成、ちっちゃい女の子に突撃される事は、これまでありませんでした。ずっと陰気でしたので。
遣唐使仲間とふれあい、また、可須美から新しい名前をもらい、前より陰気さが薄れてきています。それでも陰気な影はまだあるのですが、多知波奈売は、陰気さをものともせず、好奇心が勝ります。
霽成、たじたじー! 微笑ましいですね(≧▽≦)
もちろん大川さまはニコニコですし、皆、楽しそうです♬
コメントありがとうございました。
第十九話 穎人の親族が少ない理由への応援コメント
日佐留売さん複雑な思いです
心配になるようなことは秘するなんて立派♪
穎人さまがすくすく育ってるのは日佐留売さんのおかげですね♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
日佐留売、複雑な思いです。
穎人の為を思って行動しています。
穎人がすくすく育っているのは、日佐留売のおかげでもあります。(穎人は、まわりの多くの人から見守られています)
コメントありがとうございました。
編集済
第十八話 浄足の願いへの応援コメント
無事に日本にこれてよかった♪
子供たちともみんなとも幸せがいっぱいです♪
霽成くん大変だけどがんばって!
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
無事に日本にこれて、本当に良かったですよね。
穎人と浄足は仲良しの主と従者です。
霽成に、大変だけどがんばって、と励まし、ありがとうございます。霽成は頑張っておんまさんをしてるはずです。
コメントありがとうございました。
第十七話 不安な可須美への応援コメント
穎人くん照れ照れかわいい♪
ちゃんと仲良くなれそうです♪
霽成くんおんまさんがんばって♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
穎人、照れ照れ、可愛い少年です。
可須美と仲よくなれそう(≧▽≦)
霽成はおんまさん。頑張って、と励まし、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第十四話 薔薇と妾たちの逆襲への応援コメント
復讐、完了。
蒋 珻さん、確か霞さんがまだ李 盛の元にいたときにある程度の理解は示してくれた人物であったと記憶していますが……こうして見るとなかなかに気性の激しい方みたいですね。
作者からの返信
亘理ちょき様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
薔薇ちゃんの復讐、完了です。怖いですねぇ(~_~;)
蒋 珻はね、霞にとって、嫌味な姑でした。毎日ちくちく、「孫はまだか」と言っていました。霞は正妻として、耐えて、ワガママな姑に毎日、丁寧にお茶を淹れてあげていました。
子供ができないのは自分の至らないせいだ、と呑み込みながら……。
丁寧にお茶を淹れてくれた霞が、初めて李 盛から暴力をふるわれた時、哀れを感じ、味方になってくれました……。
そういう複雑な人です。気性が激しい人ですので、正妻だった霞は認めても、妾が店に立つことは認めません。
薔薇たちとは激突する、不倶戴天の存在です。
コメントありがとうございました。
終話 遣唐使の恋への応援コメント
遅ればせながら、完結お疲れ様でした!
カメラは再び長安に戻り、文くんが遣唐使になった穎人くんに両親のなれそめを語ろうというところで締め。
ほぼ300話を通して様々な人物たちが歩いてきた長い長い旅路、それが一瞬にして呼び起こされました。
大長編を堪能した満足感、終わっちゃったんだなという寂しさ、いや面白かった!という興奮、
思いは胸の中であふれんばかりに渦巻いているというのに、形にしようとすると「最高でした!」にしかならないこのもどかしさよ……
膨大なカクヨムの作品群から、この素晴らしい物語に出会えて本当によかったです。
ありがとうございました!m(_ _)m
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
この、私の作品のなかで最長の長い物語を、最後までご覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
カメラは再び長安に戻り、成長した穎人が遣唐使となり、前の遣唐使である文くんが、穎人と出会い、両親のなれそめを語ろうというところで、〆です。
長い長い旅路、様々な人物たちの顔。それが一瞬にして呼び起こされましたか。( ´∀`)bグッ!
嬉しいご感想です。まさにそんなラストにしたいと思って、最終回を執筆しました。
満足感、寂しさ、興奮、渦巻く思い。それらが「最高でした」の一言に集約される。作者冥利に尽きます。
完結の寿ぎ、感謝申し上げます。
コメントありがとうございました。
第十六話 宇都売、勇気を出して、其の二への応援コメント
夫婦の会話♪
二人の心が少しずつ近づいてます♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
夫婦の会話。心を凍らせた男に、長年寄り添った妻が、そっと歩み寄ります(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第九話 衛士の女への応援コメント
古志加キタ━(゚∀゚)━!
何処かで出てきてくれるだろうと期待していましたが、これには読者も頬が緩みますね♪
そして、早速恋の匂いを嗅ぎ分ける可須美さん(*´艸`)
国は違っても、やはり女性にとっては恋の話からしか得られない栄養がありますものね♪
今後のガールズトークにも期待です(*´ω`*)
作者からの返信
八神綾人さま
古志加、来ましたーーーーヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
どこかで出てくると期待してくださっていたんですね。ありがとうございます!
古志加が登場すると、私もテンションがあがります。彼女はいつまでも可愛い、ヒロイン力の強い子です。
早速恋の匂いを嗅ぎ分ける可須美(笑)
こういうところ、抜け目ないです。国は違っても、恋バナからしか得られない栄養があります(´∀`*)ウフフ
八神綾人さまのおっしゃる通りです。
このあとは日佐留売が古志加のジレジレ恋愛について可須美にたっぷり話しました。
コメントありがとうございました。
第八話 布多未の舞への応援コメント
日佐留売お姉さまの安心感たるや(*´ω`*)
まだまだ不慣れな事が多い可須美さんにとって、この上なく安心出来る味方ですね♪
そして、布多未さん!
布多未さん出てくると場が締まると言いますか、何か物語を動かしてくれるような期待をしてしまいます( * ॑꒳ ॑*)ワクワク
霽成さんとの関係性も面白くなりそうな予感がして、目が離せませんね♪
作者からの返信
八神綾人さま
日佐留売お姉さま、安心感が半端ないです。彼女に任せておけば大丈夫( ´∀`)bグッ!
まだまだ不慣れな可須美にとって、頼りになる味方です♬
布多未が出てくると場が締りますか。(∩´∀`)∩ワーイ 嬉しいご感想です。たしかに、彼は自由に行動するので、物語をぐっと前に動かす力を持ったキャラです。
あまり登場回数は多くないですが、霽成と今後からんでくる……かも??
コメントありがとうございました。
第五話 宇都売の来訪、其の一への応援コメント
大川さまのお母様も素敵な方ですね♪
ちゃんと息子の気持ちを受け止めつつ、母という立場で可須美さんのことを理解しようとしています。
反対では無く、理解するために一旦留める。母としての器を感じました。
そして、それに不満そうな顔を浮かべる大川さまの子供らしい一面や、それを更に(やだ。すねた顔みたいで、こんな顔も可愛い。)と思って見ている可須美さんも見ていて胸がホッコリします(*´ω`*)
ゆっくりと、しかし確実に前に進もうとしていることが感じられる素敵なエピソードでした!
作者からの返信
八神綾人さま
宇都売ママン、控えめで優しい、素敵なママンです。
ちゃんと息子の気持ちを受け止めつつ、嫁候補?
な可須美のことも理解しようとしてます。
大川さまは、「自分の頑張り次第で、可須美が認められるかどうか変わってくる、自分が頑張らねば」と気負っているところがあります。一人で突っ走ってしまってますね。
宇都売ママンに、もっと落ち着け、となだめられてしまいました。
すねた顔をする大川さまに、可愛い、と思える可須美。愛です。ほっこり見守ってくださり、ありがとうございます。
ゆっくり、しかし確実に前に、大川さまと可須美は進んでいきます(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第四話 日佐留売の葛藤への応援コメント
可須美さん、素敵です!
打算的に周りに気に入られようと気を配るのではなく、ちゃんと本心から他者の大切にしているものを感じ取れるのは美徳ですね♪
周りを大事にする人は、周りからも大事にされます。
まだまだパパンというラスボスは待っていますが、きっとこうやって自然と味方が増えていけば、認めて貰える日もそう遠くないはずです(*´ω`*)
作者からの返信
八神綾人さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
可須美に、素敵、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
打算ではなく、本心から、他者の大切にしているものを感じ取り、思いやる事ができます。美徳な部分ですね。
周りを大事にする人は、周りからも大事にされる。八神綾人さまのおっしゃる通りです。きっと、可須美はここで、自分の居場所を見つけていけるはずです。
まだパパンというラスボスは待ち構えていますが、いつか認めてもらえる……。そうであってほしいものです。
コメントありがとうございました。
第九話 應 俰、白 健をいぶかしむ事。への応援コメント
一度は怪しんでおきながらも、素直に信じちゃう大川は確かにちょっと抜けてますね(笑)
白霞といることに居心地の良さを感じているところも含めて、なかなか珍しい大川の様子が新鮮でした。
作者からの返信
日鷹久津さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
一度は怪しんだけれど、素直に信じちゃう大川さま。ちょっと抜けています。
白霞といることに居心地の良さを感じています。彼女は癒しのオーラを発しています。男のふりをしていても、です。
大川さま、珍しく新鮮な姿です。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第十五話 宇都売、勇気をだして、其の一への応援コメント
とってもがんばりました!
勇気をだして思いの丈を告白♪
気持ちが届いてよかった♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
宇都売ママ、おしとやかで、自分を主張しない性格なので、とっても頑張りました。
勇気をだして、思いの丈を告白。気持ちが届いて、今は、こういった夫婦の形でも良い、と思える場所に落ち着きましたよ(^o^)
コメントありがとうございました。
第十四話 平城京から長岡京へ遷都への応援コメント
>工事の責任者、中納言の藤原種継朝臣は
……あっ(この後暗殺されるわ)
からの
>主犯の一人に、左少弁の大伴宿禰継人の名前があがった。
エエエエ━━━(゚Д゚;)━( ゚Д)━( ゚)━( )━(゚; )━(Д゚; )━(゚Д゚;)━━━!!??
しかも冤罪とかじゃなく、がっつり絡んでる……(;゚д゚)
いやまあ、以前読んだ小古根ちゃん三部作で知ってはいましたけど、こうして詳しく書かれると改めて大ショックですね。
優秀な頭脳と強い野心を持ち、合理的で、でも情もあって、周囲からなんだかんだ言われつつも愛されて。
一代の傑物と呼ぶにふさわしい逸材でした。
変態だけど。
大伴氏、昔はそれこそ政治の中核にいたんですけどね……。藤原氏の権力基盤は覆せなかったか。
ともあれ、実に惜しい人物を亡くしました。合掌。
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうそう、この藤原種継、暗殺されそうな気配、びんびんありましたよね。暗殺されました。史実です。
そして、継人がここで獄死するのも史実です。
改めて大ショック、と、くるくる回って驚いてくださり、ありがとうございます。
>優秀な頭脳と強い野心を持ち、合理的で、でも情もあって、周囲からなんだかんだ言われつつも愛されて。
一代の傑物と呼ぶにふさわしい逸材でした。
ありがとうございます。私が作った継人というキャラは、まさしくそのような人物でした。変態なのは完全に私の創作です(^_^;)
大伴氏、昔はそれこそ政治の中核にいた。藤原氏より権力を握ろうとして、覆せず。その通りです。
この回は、とても思い入れの深い回で、今読み返しても、しんみりしてしまいます。合掌……。
コメントありがとうございました。
第十四話 戀の緒、其の二への応援コメント
夢の中で幼い自分に伝えることができました♪
積み重なった想いに整理をつけることができたみたい♪
もう二人の恋路を幸せに進むだけ♪
作者からの返信
こい様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、夢のなかで幼い自分に、今の自分の想いを伝えることができました。積み重なった確執に、心の整理をつけられました。
あとはもう、可須美との恋路を幸せに進むだけです(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第二十七話 應 俰、初めての相談への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
大川さん>▽<
いや、こういうミスというか、霞さんとすれ違うのも、彼の成長というか闇が晴れる途上なんだなあとほっこりします。面白かったです。
作者からの返信
上野文さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大川さま、霞とすれ違いです。霞は静かな怒り方ですので、怒らせるとこれはこれで怖いです。
すっかり困ってしまった大川さま。「彼の成長というか闇が晴れる途上」そのとおりです。
霞と、きちんと恋人同士の関係を築いて、大川さまも成長します(≧▽≦)
コメントありがとうございました。