最終話 ファンタジーでもあるまいしへの応援コメント
ひとまずの完結おめでとうございます。
お疲れさまでした。
登場人物が色々と魅力的で、色々な方向で感情移入もしてしまって、何かと心を動かされる物語でした。
良い物語に出会えて幸運でした。
素晴らしい作品をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ギルマンさまのコメントにものすごく励まされて完結まで漕ぎ着けることができたと思ってます。
ああ、これでいいんだな、とも思えましたし、
登場人物濃くなりすぎたのと内容に、しばらくここまでのは書けないなぁとは思ってます。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。
最終話 ファンタジーでもあるまいしへの応援コメント
まさかの夢落ちじゃなくてスレ落ち(笑)
歴史は作るものって、たしかに史書ってそういうものだけど、史実そのものとは^^;
からの、ここでタイトル回収!
なかなかブッ飛んだエンディングでした。
それこそ月までフッ飛ばされた気分です(褒め言葉
面白かったです。
とりあえずとはいえ、完結、お疲れさまでした!
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「便所の落書き」はどうにか入れたいなぁとは思っていたのですが、まさか最後になるとは私も思いませんでした。
「この世代ですべて終わって平和になるんだな」と決まったあたりで、「ジャファルが爆破して終わる」イメージはあって、後の台詞は自然に書いてしまった感じです。
昔の歴史書編纂って権威付けの側面が大きいイメージもあり。
「コイツなら丸ごと書き換えるな」って思わせる何かがあったのだと思います爆
最後はもう、諸行無常とか栄枯盛衰といった単語も頭にはありましたが、ありきたりすぎて避け、『今宵の月のように』と書きたくて仕方なかったのですが、「くだらねぇ」と呟くところから始まらないといけないし、「今宵」に限定したら連続性がないので、必死で堪えたオチでした。
四谷軒さまに読み続けていただけるとは思っていなかったので、光栄に思ってます。
ありがとうございました!
第2話 異世界からの転生者及び転移者の受け入れへの応援コメント
転生者、受け入れるんですね(笑)
将軍はどこに転移してるんでしょうか?そちらでも誰かを追い込んでたりするのかな…?
作者からの返信
コメントありがとうございます
将軍の転移先は出てきます笑
転移者と転生者受け入れたい意向なので、ナギルは女神さま役をさせられるのだと思われます。
これでまた、書きたいものに、転移した将軍の話とナギルが受け入れる転生者か転移者の話を書きたくなりました。
ただこの世界は一般人は魔法が使えないので、転移先として不人気説が濃厚です
あと、慣れるまで転生者受け入れ対応のカンペ読むナギルまでは考えてます
「ジョブですか?仕事は、太守に相談することになると思います。
え?スキル?ステータス、ですか」
とか。
用語がよく分からないので、笑ってごまかすと思われます。
第4話 【悲報】308蛇ラバーになるへの応援コメント
どこかにヌルボがないか探しちゃいました(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
すみません、下劣の極みすぎて恐縮です
「ぬるぽ」入れたら、板(個室の壁)の流れ速くないので「ガッ」(30)ぐらい付くノリかなというのと。
あと、内容がさらに下品な方向へ行く予感しかしないので辞めました。
「ガッ」のみで60行使うというスクロールする指泣かせな感じになるのもあり。
これ、4,700文字ありますが……「名無し兵@流刑地」の繰り返しのが文字数多いのですね、多分
第3話 便所の落書きへの応援コメント
まさかこの世界に2ちゃんが(笑)
しかも内容ヒドス(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
ラスト3話コレかつヒドさ増す勢いなんですが……コメント拝見しおもしろいなら、大丈夫!
大丈夫なはずだと言い聞かせます。
リアルな「便所の落書き」なので、アンカつけるとか画像貼れとか意味ないと思ったのですが、そこは元ネタ「便所の落書き」踏襲しておきました。
第1話 皇帝陛下の剣術指南役への応援コメント
せっかくのサレハの幸福もあっという間にダメになっちゃいましたね。
種活の一種として見逃してあげればいいのに…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
「サレハが愛しているのは私だけ」じゃないと女が謀殺されると思われるのが現実になるという。
謀殺どころか、私怨丸出しで族誅上等の、影の悪役宰相かもしれません
ナギルの光も届かないウェセロフ帝国よりも深い闇を心に抱えるド変態です。
見た目と、理解力と女子力が高いためロラとかナディとかの女性ウケ抜群なのだと思われます。
文字数の都合でナディの宰相閣下万歳っぷりを書きませんでしたが、別作品にしてもいいかも?とは感じてます。
辺境出身で帝都の高等教育受けてない宰相閣下、快く思われるわけないですし。
第4話 大罪を犯した預言者と神子への応援コメント
ナギル一人の判断ではないのかもしれないですが、懐深すぎる!!
でも自殺するのはダメですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ナギル、なんせ神主人公なので、懐と慈悲深いんですよ
全部、丸ごと許す癒しパワーが、狂気の不死王と大量殺戮兵器を手なづけ、最終的には迷惑すぎた厨二病を癒すのだと思われます
第2話 お父さまたちですよぉへの応援コメント
赤ちゃんをどうしていいかわからない男たち、想像するとニヤニヤしてしまいます(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ワークライフバランス悪すぎる二人なので、苦労するかと思われます
第1話 犯罪的性癖を増やすなへの応援コメント
ジャファルに任せるのは危険ですね。
絶対阻止で正解だと思います(笑)
それにしても、平和になったんだなと思ってホッとしています。
作者からの返信
>るいすきぃさま
コメントありがとうございます
ですね汗
ジャファルは、ウェセロフ帝国より深遠なる闇を、性格に抱えているので爆
平和になってよかったです。
ソーリーエンドはない話ですが、「次世代に持ち越す」案はリアルにあったので。
メモ見ないと忘れましたが、3案のうちひとつは「次世代持ち越し」ではありました
どっかで自然にこの方向性に固まって、一番理想的だなと思ってます
第11話 月は欠け、満ちるへの応援コメント
サイード陛下は消滅してしまったわけではなかったんですね。
まさか、冥府に入れてもらえなかったとは想像してませんでした。
死者としてでもまた登場されて嬉しいです!
第11話 月は欠け、満ちるへの応援コメント
おっと、サイード陛下、ヒーローみたいに再登場ですね。
考えてみたら、“軍神”さんが活躍しているのだから、陛下の再登場も想定しておくべきでした。
そして、サレハも来ることが出来て良かった。
いよいよ役者はそろった感じで、大変良いです。
どのような結果になるか、刮目して待たせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
これ……昨日2話になっていたのを文字数的に行ってしまえと1話にまとめたので、思った以上に早く公開され、驚きました。
陛下出てきちゃったんですね汗
陛下がお隠れになったエピソードのコメントをいただいた時点で、書いてしまっていたので、実はどうお返事すればよいものか、悩んでました汗
仰る通り、クゾロ出てきたから予想もつくだろうとも思っていました汗汗
「最後はナギルが閉めておけ!」とは思ってましたから、陛下の再登場、実は必要ないんですよね。
再登場させるなら、こういう登場の仕方がいいと。
ヒーローみたいに誰を誰から庇う役か。
当初はナギルの前に防壁……とイメージしてましたが。
というのも、まだ、レオニードとハジュマのどちらを最終的な敵として残すかも決めておらず。
あと、この話、ナギルのお母さんはクローズアップされるけどお父さん出てこないよねというのと、マナレはどうしたのかなぁと、自分でちょっと気にしてたんです。
で、「ルルーシュ一家ならこう思ってるよね」と、いうのでいろいろ決まっていったかもしれません。
「燃える闘魂」を書いたからには「元気があればなんでもできる」が書きたすぎて、サレハをモへレブに行かせ、その死闘も書いてもよかったんですが……
単純な疲れかもですね。
あと、なんか、くどいですよね。
『麒麟がくる』の松永久秀爆死のほうがインパクト強すぎて、肝心の本能寺の変、台無しみたいになってもなぁと。
軽く戻そうと。
皇帝陛下、まさかのパトカーで連行未遂のシーンを書いておきました。
冥府の門番は、私の中でなぜか、八嶋さんの警官役イメージです。
超テキトーな役人感といいますか。
湾岸警察か?と思ってましたが、古畑任三郎かもしれません。
すみません、長々と。。。
第4話 月が出ている方へへの応援コメント
死の世界で兄弟が語り合ったのですね。
三人とも壮絶な人生でしたよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
すみません……これ語り合っている訳ではなく、ハジュマの思い出です。
すべて過去に出てきた過去のセリフの引用です。
「誰もいない」なかで回想しているのが分かりづらいんだな、と反省しております。
ちょっとなおしておくかもしれません
第1話 なんだ!?ゴルァァァ!?!?!?あぁ!?!?!?!?!?への応援コメント
物騒とは言え、なんだか平和に感じますね…。前話までが壮絶だったので…。
第4話 新たな光への応援コメント
サイード陛下が亡くなったのは、悲しかったけど、新しい命は男の子で陛下の生まれ変わりなのかもしれないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
陛下の死を悼んでくださり、書いてよかったなと思いました
「ああ」と思って、子どもの名前はすんなり決まってしまいました
そして、ようやく。
影薄すぎたナギルが主役を発揮できるようになってよかったです
第2話 すべてを失った人間への応援コメント
バイロウの描写がなんか徹底的に不快に描かれてて、頭に浮かぶ
作者からの返信
コメントありがとうございます
すみません……徹底的小物感描写がすごくて汗
ええ。彼の行く末もお察し通りでございます汗汗
第11話 モヘレブの街への応援コメント
いやはや…!!面白い!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
励みになります!
本当に、執筆楽しみましょう
少しお待ちいただくかと思いますが、お邪魔しますね
第3話 地獄への応援コメント
レオニードがあのまま終わるはずがないと思っていましたが、これはまた強烈ですね。ドォズナ神も思った以上に色々やってくれているし、まだまだ混迷の様相で、とても良いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
このへんからクライマックスまでわりと書くのが苦しかったので、褒めていただき、ホッとしました。
何が勝つかってのは決まっているんですが、何者が何者に対してどの順で勝つべきかは、最も悩んだところでして。
ここにきて新しい登場人物が増える上に、関係性が複雑なので、これも読者の興味を保てるかという心配もあり、ただ、「良い」と言っていただき、安心しました。
第6話 崩御と誕生への応援コメント
ジャファルの覚悟、感動しました。
戦いの中で、一人の死の意味は限りなく小さく(同時に大きなものでもありますが)なるのだな…という気づきは衝撃的なものでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ジャファルに感動していただけるとは爆
この人、ある意味、やはり一番冷徹かもなんですよね汗
国レベルになると皇帝もただの人になっちゃって
私の根底に、組織には代わりの人はいるし、他の人の生活は普通に回ってるから、まぁ、自分が満足なように生きなよってのがあるのかもですね
ただこの話を書いていると、「戦争って嫌だなぁ」とは感じています。
争うの、しんどくて、息抜きが突き抜けてしまうのかもしれません
第5話 満足だへの応援コメント
サイード陛下は本当の死を迎えたのですか?
あまりに残酷だと思ったこともありましたが、ナギルを妾(妻?)にして、ハリルの父となった陛下は好きだったので、悲しいです。
でも将軍も、死者としての世界に存在していたことを思えば、陛下もその世界に移るだけなのかな?
そうであってほしいです…。
戦記というのは、どんどん人が亡くなっていく辛い話という側面もありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね
初めから死ぬこと前提で書いている人物もいましたが、将軍と陛下は書いてたら独特の魅力のあるキャラクターになってしまって
どうしようかなぁと悩んだのですが、ギギタとの決着はつけないといけないなぁと思って、「まぁ、こうなっていくんだな」と思いながら書いてました
将軍のときよりは書くのはラクでした、正直
「思い入れのある登場人物が死ぬ場面が書けるか?」は、この話を書き始める前から自信がなかったです
将軍で踏ん切りがついたのかもですね
その登場人物がいかに印象的に退場するかというエンディングに向けて展開とか設定を進めていることもあります
かと言って、バイロウさんとかバジェさんとか。
如何にもな人ばかりが亡くなっていっても感情的には盛り上がりにくいのかなぁとは思ったりしながら書いてました
第6話 崩御と誕生への応援コメント
サイード陛下は、正直大好きなキャラなのですが、ジルとエヴァの側に感情移入していた事もあって、実はエヴァが殺された頃から少し思うところもあったんですよね。
「良き父・良き夫」の面が強くなってくると特に。
「陛下、あなたは妻子を愛しているようですが、あなたが戯れに殺した者達にも家族はいたんですよ。それを大した理由もなく殺しておいて、今更、自分は家族と幸せになろうってのは、虫が良すぎるのでは?」
言葉にするとこんな感じでしょうか。
けれど、そう思う反面、そんな因果応報だの他者の恨みだは、ガン無視して、サクッと幸せになってしまっても良いのではないか。という気持ちもありました。
因果だの、罪の報いだの、そんなものは、全部弾き飛ばしてしまうキャラや展開もありだろう、と。
しかしまあ、こういう事になってみると、これがサイードにとってのあるべき結末だったのだろうな。という気がします。
いずれにしろ、諸々の決着はまだですし、引き続き先を楽しみにさせていただきます。
作者からの返信
コメントと詳細ご教示いただきありがとうございます!
そんなにハスロ夫妻を思ってくださっていたなんて……感謝しかありません。
その観点から見ると、サイードが人の不幸を礎に幸せな家庭を築いているというのはイラッとするかもしれません。
ジルというのはナギルの相手のつもりだったので、まったく想定になかったのですが、逆の立場から見てみようという点ではロンミが近いかもしれませんね。
ギギタとの決着が付けば、陛下の役割は終わったなぁとは思っていて、そこをどう劇的に書くかというのに気を取られていたので、また別の観点が得られてとても勉強になりました。
引き続き及びいただけるとのこと。
ご期待に添えれば嬉しいです。
ありがとうございます。
第5話 満足だへの応援コメント
これは、ガチの戦死なのかな?
不死の呪いは解かれたようですし、読む限り、生き残れたり、生き返ったりする要素はなさそう……。
私は、ジルとエヴァに結構感情移入していたので、サイード陛下に対しては応報感情もあるのですが、実際に死んだかと思うと、何というか上手く言い表せない複雑な感情を抱いてしまうものですね。
ちょっと整理が出来ない感じです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
>ジルとエヴァに結構感情移入
そうだったのですね!
読者さまにより、本当に感情移入される登場人物が異なるので、ハッキリ仰っていただけるのは何よりです。
それなのに、あんなかたちの結末にさせてしまって申し訳ない気持ちになりました。
陛下がお好きなんだな、とは認識していましたし、私自身620年の登場の話を書いた時点で「この人、普通だな」とは思っておりましたので……迷いはありました。
しかも、登場人物の関係性と価値観も複雑になってしまいましたし、以降、クライマックスまで書き進めるのに難儀しました。
ただ、ちょっと……サレハに反撃された話で「あ、この方は役割を終えたな」とは感じたというのはあります。
結末の方向性を選択する、分岐点の大きな始まりのひとつだったかもしれません。
第1話 神 vs 皇女とその保護者への応援コメント
将軍、息子がジャファルと付き合ってるの嫌だったんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなんですよ笑
このへん本気で書くと、本編が崩壊するので書けませんが、タサ軍部と内政官の間で静かな戦いになっていた、知る人ぞ知る曰く付き案件です
第2話 ドォズナ神、降臨への応援コメント
とうとうガチの降臨ですか。
いよいよ、神話レベルの戦いの様相を呈してきましたね。
先が読めない、緊張感がある展開で、本当に素晴らしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなんですよ、神話になってしまって……「これ、戦記ものか?」と問われると、「すみません」と謝罪したい気持ちにかられます。
もっと壮大なスケールの戦争感が出ればよかったのですが、魔法要素が入るとなんでも解決してしまって汗
過分なお言葉、本当に恐れ入ります。
尻すぼみにならないか、心配ですが、最後までお付き合いいただけましたら幸いです。
第1話 生まれながらの悪人ですへの応援コメント
これはまた、色々と随分えぐいですね。
とても私好みです。
やばい奴ら同士のつぶし合いは見ごたえがあります。
というか、最近軟化しつつあるもののサイードも十分やばいから、やばい三つ巴ですね。
最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなんですよね
このへんが、公式さまからご指導を受けないか悩んでおりました。
直接表現はまったく使ってませんが、ギリギリのラインじゃないかな?とは感じております
アルマリク朝の生き残り、だいたいみんなヤバいですね
でも、サイードはヤバいの役割を終えようとされているかもしれません。
第2話 家畜の神への応援コメント
ジルも辛かったけど、マリーも辛い境遇で苦しいです…。
人を家畜とするなんてひどいけど、それを解放してくれるハジュマが救世主とも思えないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
マリーは、本当に辛いと思います。
ズハコプ将軍が聞き取り調査をした女性の話の具体例なのですが、かなり無茶苦茶ですよね
なんでここまで書こうと思ったのか、謎だなと、感じます
第1話 元公爵令嬢への応援コメント
戦場ではよくある事、で済ますことは出来ないレベルできついですね。
ここまでの状況は、そう滅多にはないと思います。
負けた相手が悪かったというべきか……。
こんな境遇の者が沢山いたなら、救世主が現れたと思ってしまう事でしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね
私もなぜマリーの話を書こうと思ったのか、正直忘れてしまったようなところはあるのですが……
ジルに続き、本当に可哀想な役回りかもしれません
第1話 領空侵犯、事前確認への応援コメント
ハリルは、サイードにも分からないことがわかっていて、最強ですね。
可愛いし…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幼女は最強に限ると、常々思っております
将来が楽しみなお姫さまです笑
第2話 戦神特講【水】への応援コメント
頑張って勝ったのに、親父さんが褒められるのは納得いかないですよね(笑)
そして、惚れっぽいですね。まだまだ煩悩はたっぷりありそう…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
モヤッとしますね
サレハは、惚れてるというよりは、飢えているに近いかもしれません
いつから煩悩しかないキャラクターになってしまったのか謎は深まるばかりです
第8話 種付けできれば結構ですへの応援コメント
すごいやり取りでした…。
それにしても、ドサクサに紛れてナギルをお相手にって言ってしまいましたね…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
サイードとサレハのパワーバランスが崩れた瞬間です爆
ものすごい投げ遣りかつ、皇帝皇后両陛下から二人から即却下される、神に類する何かを除けばほぼ最強の戦士かもしれません
第4話 ペンをへし折るへの応援コメント
ホクスに紹介したの正解でしたね。
ハッピーになった娘がいてよかった…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ハッピーなのか笑
後ほど出てきますが、概ねハッピーですね、確かに
第3話 全部、丸ごと、受け止めるへの応援コメント
ようやく冷静になってきましたね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「男と愛し合っているという、不安なのか、安心なのか訳が分からない」ので、困ったのだと思います。
多分、原因はナギルからの一言です。
第1話 年の暮れへの応援コメント
将軍は静かに眠っていると思ってました。
千の風どころか、天界で武者修行してたとは…!!
作者からの返信
コメントありがとうございました
グーグー寝てもらっててもよかったのですが。
濃すぎるキャラクターが好きすぎて、無駄に復活させてしまったかもしれません。
そして、壮大な武者修行を、わずか三行で流しました。
そこに満足しております。
第4話 お前はアホだが、普通のアホではないへの応援コメント
父は息子の才能や力が嬉しいんでしょうね。
それにしても、無心になるべき時にエロいことを考えてるのはさすが!(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
父、サレハ好きですからねぇ
多分、ロラが武芸を嗜むようになったのも、兄に父、独り占めされてる感があったからなのかな、と。
これは今後もまったく記載なしなのですが、ちょっと思ったりしてます。
第3話 戦神特講への応援コメント
江野さん、おはようございます!
コメントの返信ありがとうございます。
サレハの「俺は幸せなはず」っていう心の叫び、気の毒だけど面白いので消さないでください!
作者からの返信
るいすきぃさん、お返事ありがとうございます!
よかったです
おや、本当に痛すぎるのは自分でも分かってて、ちょっと変えてみたりしたんですが……程度の表現上、ですね
あんまり話に影響もない部分は、悩みどころです
第2話 戦神?への応援コメント
将軍は神として復活したんですか?
なんか嬉しいです!!
あ、サレハにとっては災難でしょうけど…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
復活させてしまいました。
7つの玉を集めて神龍を復活させる何かのようになってしまいましたが。。。
退場させられなかったようで、強力にして復活させてしまいました
これにより、サレハの活躍の場は削がれるに違いありません、多分
第1話 荒野に座すへの応援コメント
サレハの心労がひどくて、心配ですね。
ナギルとハリルには癒されたみたいですけど…。
俺は幸せなはずって言い聞かせているのが痛々しいです…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
そうなんですよ、そこの描写は痛々しすぎて、一瞬削除したんですが……
心的苦痛が有り無しで雲泥の差になってしまう気がしたので、復活させてしまいました。
仰る通りで、本当に。
削除したほうがいいですかねぇ
第1話 預言者ハジュマへの応援コメント
話が壮大になってきました。
いよいよ最終回に向かってゆく感じなのでしょうか?
どのような話が進んでいくのか、先が読めない緊張感があります。
期待しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます
なぜか、出してしまいましたね、ロンミ
私も何を思って彼を出したのか、忘れてしまったのですが汗
謎に壮大にしてしまいました。
『天空の城ラピュタ』だか。
『トキオが空を飛ぶ』だか、そんなイメージは書きたかったのは記憶してます。
タイトル、「帝都が空を飛ぶ」の語感が嫌で何回か書き直しましたし
ストック+30話以内には終わってしまいそうな気はします
結局のところ、彼が出てきてよかったなと思ってます
第22話 生きている証への応援コメント
すごく読みやすくて、勉強になります。
地の文も丁寧で、会話が生き生きしています。
面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たいへん恐縮です。
おもしろいと言っていただけて嬉しいです。
第5話 エラム帝国タサ生まれタサ育ちへの応援コメント
業の深い立場ですね、皇帝って。
天下を取るためになりたい人はいるでしょうに、「なれ」と言われて、いろんなことをさせられて……そりゃあ虚無にもなります。
そして、何で自分だけ虚無なんだと思ったら、そりゃあみんな虚無になっちゃえと思いますが……^^;
面白かったです。
拙作へのレビュー、ありがとうございます。
まさか「魔界転生」が出て来るとは^^;
ああいうギラギラした作品を持ち出されるなんて、光栄です。
また、「一万字と思えないほど濃密」とのお言葉が、作者冥利に尽きます^^;
ちなみに、滂沱って、哀しくて滂沱フォン(古い)というネタを、昔見たのを覚えていたのです(笑)
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
ハジュマについては、先日、単なる「厨二病の無敵の人」なのでは?と思ってしまいました汗
はた迷惑すぎて。
レビューはすみません。
「ネタバレ有り」のレビューはあんまり書きたくないなと思っていて、沢田研二の部分のみのことを指しているので、テイストはまったく違いますね汗
逆に優しい話ですからね。
文字数1万字もなく、9,900ぐらいだったのに驚きましたよ、本当に。
端的にあれは凄いと思います
第5話 エラム帝国タサ生まれタサ育ちへの応援コメント
ロンミ(ハジュマ)が全て破壊しようとするのをハリルが止めてくれるでしょうか。
ナギルがサイードの子供を産んだのは、こういう運命を感じていたからなのかな…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この読み方もありですね!
私自身はそこまで考えてなかったので、そうなのかな?とは思ったり。
ハリルもロンミもそんなに出てくるつもりなかったんですよね。
なんで、ロンミを書く気になったのか……謎なんですよね、実は
第3話 弔いの鐘への応援コメント
猛獣たちと猛犬の出会いですね〜(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
ついつい会わせてしまいました
猛獣たち、希少生物すぎてそのまま母国へ返すのはいかがなものか?と
息子のジジ、任せすぎててどうなの?とは思ってます
第2話 戦神の血を絶やさぬようにへの応援コメント
サレハは苦労が絶えませんね。
ちなみに妊活では、リラックスすることも大事と聞いたことがありますけど…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
女難の相が出ております
ジャファルが無意識に呪を使えるのでは?説です
六条御息所的な
第1話 誰も悪くありませんへの応援コメント
もしかしたら、サイード陛下は母の愛を感じたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます
それも含んで、だとは思います
なんとも表現できない気持ちだろうなとは感じて、こうしておきました。
端的に「母の愛」と表せるのか、個人的には微妙な気はします
第22話 生きている証への応援コメント
コメント失礼します。
ここで一旦、ひと区切りといったところですかね。
面白かったです! これからも読んでいこうと思います!
BL要素についても、自分はまったくといっていいほどそのジャンルを読んだことがありませんので、楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご無理なくお付き合いいただけたら、本当に嬉しいです!
……先に言い訳ですが、次の部!無理が多いのでちょっとおもしろくないかもです汗
BL要素は「コメディ要素が強い」に近いので、多分、普通に求められているものとは乖離があるとは思います
625年から劇的に変態度が増すのでオススメかもしれません爆
ダーク度は勝てる気がしませんが。。。
やや違う方向性でダークかもしれません
第19話 ヒーローは遅れてやって来るへの応援コメント
コメント失礼します。
バイロウ、この一章で退場させるだろうな~とは思っていましたが、意外と戦いらしい戦いもなく逝ってしまったのが、少し予想外でした。
とはいえ、小物らしい散りざまといえば、間違いなくそうでしょうね。
最後に大好きな札束を数えられてよかったな、バーローのバイロウ
作者からの返信
コメントありがとうございます
「バーローのバイロウ」ね……
これ、工藤新一か!?と、もう少しなんとかできないのかと思いましたが限界です
お恥ずかしい限りです
バトル描写は短いかもしれませんね、私。すべて長くて三話で終わってるかもしれません。
あと、バイロウさん、職業、商人なので
「戦記」感がないのが残念な所はあるのかもしれないと、ふと思いました
第17話 東方の覇者への応援コメント
コメント失礼します。
アニシェフさん、なかなかに凶悪ですね~
急に現れ、蛮族の王を屠り、「黒の軍勢」を率いたというその強さ……人かどうかも疑ってしまいます。この物語に人外の類が出てくるのかこないのかはわかりませんが、もしも「人間だけの世界観」なのだとしたら、恐ろしいほどの強さですね。
軍勢を構成する黒の騎士たちも、相応の実力者たちということで……今後、どのような惨い戦いが繰り広げられるのか、楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
これまでだいたい富士さまのお察し通りなので、お察し通りかもしれません汗
今書いているところがちょうどクライマックスで、ものすごーく悩んでるんですが。
レオニードも呆気ないと言えば呆気ないし、一番酷いと言えばある意味酷いのかも……です
コメントへのお返事を書いて土日にどう書こうかと、考えようかなと思っています苦笑
第15話 ガパからの使者への応援コメント
コメント失礼します。
クルスーム、イケメンですね~! 初登場ながら魅力はたっぷり!今後の活躍にも期待したいところです!腕っぷしはあるのかどうか……
読みやすく、けれど読みやすいだけでなくストーリー性もちゃんとあって、めちゃくちゃ面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます
イケメン(震
そのうち「お巡りさん!この人です!」みたいな感じになっていくかもしれません
ストーリー性は、ありがとうございます!
そのお言葉に勝る嬉しさはないです!
腕っぷしもないかもです!!!
第12話 官邸包囲への応援コメント
コメント失礼します。
緊迫感があってイイですね!お偉方の、武力行使のない戦いって、好きなんですよね~。このままヒドーサ太守が黙ってやられたままになるとは思えないので、挽回していくことに期待!
作者からの返信
コメントありがとうございます
風美さんも謀略でピリついてますもんね、いつも
ヒドーサ太守、思いのほか魅力的な人物になってしまって
要衝って案外決まってるので、けっこうな頻度で出てくるんですよ
各都市の太守って、村の教会でザオリク唱えてくれる神父並に何も性格考えずに書いてるんですが、案外個性的に仕上がるので不思議なものです。
第9話 川辺の空き家への応援コメント
コメント失礼します。
ジルのひと言、話の締めにしてはあまりに物騒ですね。
笑ってこういったことを口にしたり、過去の大きな戦争の生き残りであったりするところから、何かしらの闇は抱えていることが窺い知れて、今後のキャラの先行きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
本当にたくさん
本来こちらから順にお返事書くべきだと思いつつ。
これ、お目が高すぎました。
流石だなと思いました。
第2話 ひよこのオス・メス判別するが如くへの応援コメント
イケる、イケない…と数えているうちに眠りにつく…(笑)
イケる人もいるにはいるんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
これ、ね
どうなんでしょう。私も「ほぼイケない」でいいんじゃない?と思ってるのですが……
ひよこのオス・メス区別するぐらい難しい判断なので「どうなんだ?」と思ってるうちに寝てるのかもしれませんね
第1話 サレハは、いい子だねぇへの応援コメント
ハリル、癒されますね…。
サレハの心も慰められて良かった!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ハリルとナギルは癒し系のはずなのですが……後々出てくるときはなかなかおもしろい皇女殿下です
第4話 逆することは許されぬへの応援コメント
ハリルはすごいですね!スォが元に戻ってホッとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
スォ、戻らないと収集つけられる自信もなく汗
ハリルはお父さんは心配症を発揮させる魅惑の幼女です
第1話 私が食べてみたい女への応援コメント
ナギル、妊娠してるのに、大丈夫でしょうか。
この先どうなるのか、心配です。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ナギルが第二子を妊娠するとともに正妻になるエピソード自体は閑話みたいにはなってるんですが、わりとけっこうなネタ振りなんですよね
回収までお楽しみいただけましたら幸いです
第12話 民は幸せかへの応援コメント
サイード陛下が可哀想になってきました。あんなに叱られて…。
疲れて寝込むなんて…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
陛下が可哀想に思っていただけて、やはり魅力的な人物なのかな?と思いました。
この話、女性が強すぎて、もう……という感じです
第1話 私が食べてみたい女への応援コメント
これはまた容赦がない。
しかしまあ、あり得る事、でもありますからね……。
そして、容赦のなさも、この作品の魅力だと思います。
いずれにしても、スォもナギルも油断してしまいましたね。
さてさて、大事に至らないと良いのですが。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この辺からわりと容赦ないこともあるので(震
公式さまからお叱りを受けたら申し訳ないなと思ってます。
媒体審査ギリギリのラインで表現を削っているつもりですが、人によりますからね
駄目だったら即修正可
容赦ないのはけっこう短いかもしれません
もうちょっとしても、やはり別件で容赦ないかもしれません
あー、でも。
陛下も妻に相当容赦なかったですね(震
編集済
第1話 虚への応援コメント
ドォズナがレオニード・アニシェフの父!?
これって、初公開の情報では?
私の見落としだったら、大変恐縮なのですが……。
他にも色々と興味深い情報が出て、盛り上がって来ました。
いよいよ物語も佳境に近づいている感じで、目が離せませんね。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
そして、ご指摘!
確かにドォズナ神とハッキリ書いたのは初めてですしたね汗
分かりづらくてすみません
ギギタが堕天する話の後半でブェズが出てくるときに一言、ギギタが産んだのが「異形でないだけよい」と言ってるのと。
あと、サイードの会談後、決裂した時の話の後半で、「ブェズがナギルとは異なる神を愛し、子を成した」とは書いてたんです、実は。
すべてハッキリ固有名詞出してなくてすみません。。。
確かに、そうですね
この話で、具体的に初めて書いてたのですね。
「ドォズナ神ってなんだよ?」って話とか、もう次で公開されてますが巫女参戦してきて、何が何だか。
山場がほぼ山脈か!?と。
次から次へと、越えていかねばならず
なので、90話ぐらいある上にまだ終わってないのです汗
書いてて苦しい感じですね、正直
もうちょっとで書き終わりそうではあるんですけど、どうなることやら、私にも分かりません。
萎まないように気をつけないとなぁと思ってます
第10話 余がまた叱られてしまうへの応援コメント
平和的に会見が済んでホッとしました。
サイード陛下もダミロたちもどちらも常識からは大きく外れてますし…
作者からの返信
コメントありがとうございます
ご返信遅くなりました
そうですね!
案外ダミロが常識人になってしまいした
ここでややこしくすると、話の収集もつけづらいので、平和的になったという、作者の事情があるのかもしれません汗
第8話 皇帝陛下を殺しかねない二人への応援コメント
まだサイード陛下が落ち込んでたら…大丈夫でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
急ぎ太守と都尉を呼びつけているぐらいには回復しているものと思われます!
落ち込んでたら殺される以前に、二人が入ってくるなり苛つきすぎて即呪殺してる気がします
第5話 ギギタの息子への応援コメント
まさか、サイード陛下、落ち込んでしまいましたか?
普通の人間だった時以来なのでは…?
作者からの返信
コメントありがとうございます
いや、普通の人間だったときでもこの落ち込みはなかったですね笑
そのうち、普通の人間だったときっぷりのナントカいう文章は出てくるようになります汗
陛下、女性にブチ切れられたことは初めてだと思われます。
サレハ並の江野さんドS大爆発だと思っていただけましたら幸いです。
扱いがだんだんサレハになってきている説が濃厚です
第3話 罹患してもせいぜい下痢への応援コメント
サイード陛下が、別人のように優しい…
こうなると頼もしい方ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
もともと陛下は皇太子殿下時から優しすぎて気弱なのが無能に映っていただけなのだと思われます。
自分の子も生まれて、気が変わったのかなぁとと思いました。
ハーラとの婚約破棄にヤサグレすぎていただけですね。
第8話 守護する者、失格への応援コメント
サレハ、頑張れ!絶対めげない人と思っていたけど、あまりにもいろいろ辛いことがありすぎましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
めげまくってますが、見えないところでやってる感じですね
砂漠の中心で人がいないか確認して悶絶するとか、ドゥーニアの隣とか汗
父親比較豆腐メンタルを馬に心配されてるのですが……そのうち心を開く人も現れるかもしれません
第7話 私たちを穢した男ですへの応援コメント
ようやくジルが解放されてホッとしました。
偽善かもしれないけど、エヴァの魂と一緒にいるといいな、と思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ジルには思った以上に、酷い役回りを背をわせてしまったので、私も救われてほしいなと思います
私も同じ思いではいて、そうですね
書くのは野暮かなとは思ってはいるので、そっとしておこうとは思いますが……チラッと救いがあってもいいのかも?とは、コメントを拝読していて思いました
第2話 内乱前線都市に丸腰への応援コメント
受付担当文官さんは災難でしたね。
でも、一昔前なら死刑だったと思うので、まだ運が良かったというべきか?
ちなみに、ジルの最期はあれがベストだったと思います。
少なくとも、私はすんなり腑に落ちました。実際、サレハともいい関係を築いていた時期があったのも事実ですし、完全に憎しみだけに染まってしまうのも違うと思いますし。
エヴァは納得していない事も含めて、良い最期だったかと。
死後にジルとエヴァが語り合えるようなことがあれば良いのですけれど……。
作者からの返信
コメントありがとうございます
だいたい大きな結末には、不安が残るので、そう言っていただけて、ホッとします。
文官さんは不運です汗
若いし、下っ端すぎて皇帝陛下生見たことないので、知らないんですよね。
テレビとかあれば分かるのですが……文明の利器がない世界観を出しときました
第1話 苦渋の決断への応援コメント
思ったよりも、ずっと終末的な様相になって来ました。
楽に勝てる相手ではないと思っていましたが、予想以上です。
よりいっそう先が気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます
先を気にしていただけてありがたい限りです。
この辺からもう……今クライマックスに差し掛かろうとというところを書いているのですが、ややこしすぎて、消化しきれるか。
分かりやすく書けるか、ものすごく難儀してます、実は
第7話 私たちを穢した男ですへの応援コメント
繰り返しになってしまいますが、ジルは本当に仕方がなかったですね。
誰かに力を与えられて強くなったわけですしね。
確かに、誰かに力を与えられるという事は、その誰かの玩具になるに等しいと思います。そうなった時点で、もはや“ジルの勝利”はあり得なかったのでしょう。
実は、私の小説の、今書いている場面でも、似た様な主題を扱っています。
いずれ私が連載を再開した時には、似た様な事を書いていると思いますが、ご容赦いただければ幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうなのですね、共感いただけて、何よりです。
似ているというのは解釈ですから、気にしてないです。
実のところ「他人に力を与えられて強くなったから」というふうには、私は思ってはなくて。
故国もなく、孤独で、絶望の淵で、理不尽の極みを生かされてきましたから、怒りに身を焦がして、悪魔に堕ちても仕方なく。
「力がなかった」と思ってるのもジルの性格であって、私はそう捉えていないというのもあります。
自分を生かすために犠牲になっていった人が多すぎて自責の念がそうさせてるんだろう、と解釈してます。
他人の力を借りているという点では、サレハにも最強の馬や将軍がいたりして。
仲間がいるというのは大きいですよね。
うーん……ラストはいいのかな?とは、今も思います。
ものすごくご都合主義といいますか。
「ジルはサレハを許してよかったのかい?」とは感じたり。
せめて、ジルにはエヴァと一緒に美しく退場してほしかった、というのが大きいですね。
私の罪滅ぼしかもしれません。
あと、サレハ個人も思うところはあっても、組織に属する人間として、何もできず、何も言えないまま永遠に別れるというのも悲しくて。
特に守るものもないジルが生きる目的もないやって、投げ遣りになっちゃうかな、とは思いましたかね。
サレハに復讐を遂げたとて、何がジルに残るのか、と。
そんな自分が「醜い」とジルは自分で分かってたんだな、と今、納得したかもです。
ジルに対してサレハが、正面から向き合う機会になったから、まぁ、いいかと。
返信のコメントを書かせていただき思いました。
ありがとうございました。
第6話 与作への応援コメント
与作を出したら、笑っちゃうじゃないですか…(笑)
ドゥーニアが耐えられなくなるなんて、相当強いんですね。
ハムザといい、サイード陛下といい、呪われた血は父方なんじゃないかと思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます
父方も何かあるかもしれません。
少なくとも、サイードの実父、なかなか激しいですよね汗
自治区に自ら攻め込みに行ってギギタ捕まえてますから
与作は、ほぼ無理矢理にでも入れたくなってしまいました
「ヘイヘイホー」、昨日さらに強調して行分けてしまいましたし汗
もっと木こり感が出せれば良かったのですが
あと、イウサール将軍の人となりを書きたかったのかもです。
豪速で空までやり投げする人に興味を持ってしまいました。
第5話 両性具有の異形への応援コメント
本当に禿げちゃうんですか?それは心配…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ドゥーニアの鱗溶ける程度に酸っぽいなにかなので、禿げるで済まないかもしれません汗
第3話 三度目の死への応援コメント
ジルのはなしは辛いです…。
そして、ハムザがこんなふうになったのも残念です。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ジルには本当に申し訳ないことをしていると思っています。
気の毒すぎて……
ハムザはもともと嗜虐嗜好のあるこんなキャラクターだったんですが汗
同情いただけるの、お目が高いかもしれません。
後々出てくるのですが、彼は彼で辛い思いをしてるんですよね、本当に。
辛すぎて、諦める、みたいな
救えない立場にしてしまったような気がして……心残りはあります。
第3話 三度目の死への応援コメント
好きな人物でしたが、ジルは仕方がないですね。何も悪い事はしていないけれど、弱かったから。
確かに、弱ければ家族も守れないし、仇も討てない。
正義が勝つのではなく、強者が勝つ。残酷でありふれた真理ですね。
そして、私は個人的に、こういう雰囲気が大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
この場面は賛否両論あるだろうなと思っていたので、「大好き」と言っていただけてとても安心しました。
もっとしがみついて、抗ってもいいとも思ってたので。
多分「魔法」がない世界のままナギルと鍔迫り合いになっていたら、超えられない強敵として描けたんですが。
ジルには本当に申し訳ないことをしていると思っています。
そして、ギルマンさんが仰ってること、そのまんま。
次話で出てきてしまいます。
エスパーがすごい!
第6話 お父さんは心配症への応援コメント
サイード陛下がこんなふうになるなんて…!
4歳なのに嫁にやることを心配するなんて、早すぎますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます
恐るべし、ハリルです。
4歳児を嫁にやることを妄想した上、相手は呪殺する気満々という、お父さんは心配性を発揮しております
第5話 アメドア・ウッツの理解への応援コメント
サレハは字が汚い…やっぱり!!
脳筋だけど、優秀っていうのも面白いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
字はデカくて汚い。
ジャファルへの報告書もロラの婚姻届のサインも汚いと全員が言うヤツです
多分、筆圧も強いんだろうな、と思ってます
優秀……というほどではなく、わりと普通なのですが、おもしろがっていただければ何よりです。
多分、細かいことを考えてないんだと思われます。
第6話 お父さんは心配症への応援コメント
話タイトルに反応していいものかどうか迷いながら読み進めていましたが……最後でダメでした!
もう脳内イメージが完全にあのビジュです笑
作者からの返信
コメントありがとうございます
すみません!
タイトルって話を書いてしまってから、本文にあるパワーワードを置いてまして。
冒頭からわりとおどろおどろしい真面目な話を書いておきながら、四歳児を嫁にやる心配をさせてしまったところで、タイトルはこれしかありませんでした。
呪われし狂気の不死王、皇帝陛下のビジュがメガネのお父ちゃんになるとは。
皇帝陛下も、イメージ的にサレハと同じような道を辿るのかもしれません。
第6話 お父さんは心配症への応援コメント
げえっ、伝説の少女漫画来た(笑)
しかもあのとーちゃんより過激^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます
内容は真面目な話のはずなのに、最後にウッカリやってしまいました笑
通じてなによりです
あの父ちゃん程、ストーキングしてないかもですね汗
呪殺しようとしているだけで笑
第6話 お父さんは心配症への応援コメント
ついに、始まりますかね?
ドキドキします。
作者からの返信
コメントありがとうございます
始まりますが……ご期待に添えるか不安でたまらない気持ちです汗汗
うーん……いいのかなぁと、思えてきました
違かったらすみません、本当に
第3話 所詮、素人への応援コメント
サレハの幼少期…苦難の連続ですね。
枷からの脱出って、ちょっとプリンセス天功さんを思い浮かべてしまいました。
作者からの返信
多分、父に鍛えられすぎて、理不尽耐性がありすぎるのだと思います
結局、ジャファルも受け入れちゃいましたしね汗
不遇の人です
第2話 己を知り敵を知れば百戦危うからずへの応援コメント
本当にド変態ですね…。サレハ、また苦難の日々…?(笑)
作者からの返信
やはり、ド変態ですよね汗
人様から見ても、納得のド変態ならば幸いです
苦難すぎて気の毒です、正直
第1話 宰相閣下の私室への応援コメント
あれ?ジャファルとサレハの力関係はひっくり返ったかと思ってましたが、まだジャファルの方が上なんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます
目下攻防を繰り返しております笑
第2話 紫雷の壁への応援コメント
首桶を放り込むなんて、エグいです…。
でもなぜか、ロラに比べたらまだ穏やかに感じてしまいました(笑)
ドゥーニアも女子だし、女子のほうが荒くれてるんでしょうか…。
作者からの返信
コメントありがとうございます
ロラのがエグいですか苦笑
それは謎の現象ですね
仕事か一般人かの違いが大きい気もします汗
兄は半分仕事ですが、妹、完全に性格ですから。
強い女の子が好きなんですよね、多分
だから、るいすきぃさんの作品も好きなのかもです
基本、男性、純愛ですし
しばらく女の子が大量に出てきますが、だいたいみんな厳しいかもです
すみません
第2話 種馬への応援コメント
ついにナギルは正妻になるのですね。
当時はナギルが可哀想と思っていたのに、いつの間にか幸せな家族になって、良かったです!
サレハは相変わらずひどい言われようばかりされてますね(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
励みになります
ナギルの実力の賜物です
なんせ「神」なので爆
サレハはひたすら不運な人になってしまいました
いつからこんなに蔑まれるようになったのか、謎は深まるばかりです
恋愛運の低さが異常
第1話 宰相への応援コメント
遊び半分で暗殺されたらたまりませんね(笑)いや、笑い事ではないですけど…。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます
次話の冒頭の言葉をウッカリ返信で書いてしまいそうです汗
遊び半分本気半分で計画してるだけなんで、多分、発覚した三件は本気だったんだと思われます爆
ほぼ「なんちゃって」遊びなんじゃないですかね、計画自体は汗
第13話 民事不介入への応援コメント
ロラもネロも、一人で部隊並みの戦闘力で、びっくりです。
モヘレブ太守は上手く責任を押し付けちゃいましたね(笑)
面白いです!
作者からの返信
いつもありがとうございます。
はじめのほうでジャファルが「サレハを殺るには連隊が必要」と表現していたので、概ねそういった人々だと思われます汗
一般人との格差がおかしくてすみません。。。
公開後、「これ、殺人起こってますけど、民事不介入ってあり得るのか?」と密かに思っているのですが、そのへんはフィクション!としておきたいと思います。
本作の太守のみなさんは、住民を大切にしてますね。
第13話 民事不介入への応援コメント
タルカバ市国側帝国軍の皆さんは災難でしたね。
こういう事するタイプの人間が味方側なのは、結構好みです。
楽しませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お好みに合っていてよかったです。
楽しんでいただけたならなによりです
帝国軍、災難なんですよ、ホント。
そして、これが回収できている自信がないのがちょっとした悩みです。
第12話 いや、待て。オッサンへの応援コメント
えっ。
まさかアボルタージュ!?
宮古湾海戦で五稜郭の幕軍がやった奴!?^^;
……あと、バジェさんに合掌。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
いつもありがとうございます
私には、コメントの知識レベルが高すぎて検索してしまいました爆
リアルに計画した鬼の副長……
「移乗攻撃」って乗り移らないといけないので、どうせなら奪ってしまえばいいじゃないか、という安直にしてしまったのですが、150年ぐらい前に先を越されていたのですね
バジェさん、即殺してしまったこと、バレてしまいましたか
ロラとダミロもキャラ濃すぎたんだと思われます
サクッと人が死んでしまうのが、本作の特長かもしれません汗
村の教会でザオリク唱えてくれる人的に太守を書いてるだけなんですが、事件への対応でそれぞれ個性が出ちゃうので、地味に楽しかったりします
第11話 人生初の女への応援コメント
誤解が解けて良かった…。
お騒がせメンバーが集結ですね!!
作者からの返信
ありがとうございます
拍子抜けで、賛否両論ありそうな気もしたのですが汗
無駄な戦いはしなくていいのかなぁと汗汗
そうなんですよね
お騒がせメンバーが気に入ってしまって、今後どうしたもんかと、ちょっと悩んでます
おもそろく出てきた限りはうまいことしまい込みたいので……悩みが増える一方です
第20話 私に捕らえられてほしいへの応援コメント
どろどろしてますねぇ。
ひやっとする展開で、毎話ぞくぞくします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ひやっとする展開と言っていただけてなによりです。
ここまで少し書き直し、先日までに2話削ったところでした汗
どろどろマシマシ625年ぐらいからなので汗
よろしければお付き合いくださいませ
第5話 力が欲しい【ゾムナ】 前編への応援コメント
ゾムナが仲間を逃がし、自ら魔人を足止めする覚悟が胸を打つ回でしたね。
安堵の瞬間に現れる“死にきれていない兵士たち”の異様さが、絶望を一気に呼び戻すところ良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
褒めていただき、嬉し恥ずかし、恐縮です
この章はひたすら重くて、読者さまに申し訳ないなぁと思っていたので、コメントにホッとしました。
こういう覚悟が必要な戦争って、嫌だなぁと、思ってます
第10話 禁句への応援コメント
ロラ、口悪いですね(笑)
一触即発みたいだけど、どうなっちゃうのでしょうか…。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね汗
口……悪いです汗汗汗
ここに出てくる方々、だいたい皆さん、なかなかです。
これ書きたかったんです、実は
楽しみにしていただけて嬉しいです。
第1話 海賊王に会いたいへの応援コメント
ダミロとの過去のやんちゃな回想が面白くて緊張と笑いがあって良かったです。。
最後の息子ジジの「海賊王に会いたーい」で、重さをふっと軽くする締めがめっちゃ良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
「海賊」は書きたかったんですよ
大幅改稿前には入れてたんですが汗
下手くそすぎたので、ここで入れてみました。
別件ですが、カッパを拾ってくるお姉さん、レアなヤツも拾ってくるとのこと。
大きさ的にさすがにキングメタルはないと思いましたが、メタルスライムはありなんだろうなと思いました。
第8話 風はジブフタ河上流から吹いていたへの応援コメント
最後の一文、カッコいいですね〜!!
ロラのフィジカルすごいです。
こちらに失礼しますm(_ _)m
レビューを書いてくださってありがとうございます!!
いっぱいコメントもいただけて本当に嬉しかったです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
わざわざありがとうございました。
最後の一文は「東方の戦神に連なる者にとって、階段など不要だ」と書いていたのですが、最新の話を書いていて、「上るのには必要」と思い直して書き換えました。
飛び降りられるのは、本質的に、陛下の不死身同等ですよね汗
第7話 身勝手な行動への応援コメント
ロラ、最強ですね(笑)
ジャファルを初恋の人として今も大事に思っているなんて、可愛いところもありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最強ですし、けっこう書いてておもしろい子だなぁと。
女性主人公もありだな、と思えるキャラクターになりました。
多分、ジャファルはジャファルなんですけど。
ちょっと後ろの方で、クレメンテ夫にした理由も出てくるも、私は気に入ってます。
第3話 全面戦争やむなしへの応援コメント
夫婦喧嘩の種があるあるすぎて笑ってしまいました(笑)
クレメンテ、頑張れ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます
あるあるですよね汗
西から東へ海を越えてさらに3000キロ船走らせてくるので、愛を感じていただければと思います
第2話 準備への応援コメント
人々の平穏な生活を願うのが宗教者の本来の姿ですよね。
ヨーラ司祭の言葉に拍手です!
作者からの返信
コメントありがとうございます
いちおう、宗教丸ごと悪者ってのはしたくはなかったので……
いい人に感じていただけたらなによりてます!
第15話 ガパからの使者への応援コメント
大聖堂が燃える。
その地の人々の心にもダメージを与えるのは勿論
文化遺産とか、貴重な品々が並ぶ宝物庫なんかもきっと残らず黒焦げですよね。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そうですね。
実際はノートルダム大聖堂や首里城のようなインパクト……とは思いました。
「パリは燃えているか」に近い何かかもしれませんね。
ちょうど後のエピソードで、やはり、文化・歴史遺産についての言及をさせた記憶があります。※ここのことですね汗
本気のオリエンタルなら、聖堂燃えたら、心的ダメージと報復の応酬が凄そうなんですが、私には分からない感覚だろうなと思ったので、オリエンタル風味のファンタジーとして「政教分離」感を出しときました汗
別件ですが、劉辨……高校生ですか。
そこまで思い至らず。
悲劇的さが増しました。
第4話 夜限定ステータスオープンへの応援コメント
装備 ぬののふく ってところで笑ってしまいました(笑)
身一つで頑張ってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
笑っていただき何よりです。
サレハとジャファルの話は、だいたいこの感じで進みます。
第2話 会談 後編への応援コメント
まさかジルが異形になってしまうなんて…
クレメンテの幸せと物凄く対照的です。
またサイード様の鬼畜が発動しちゃってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに……クレメンテと比較したことがなかったので、そう言われればそうですね。
対照的ですね、いや、彼も奥さん、ロラなので幸せなのか謎なのですが汗
そう言われてみると、ジルには、私、本当にかわいそうなことをしているなと、思い直し、ちょっと思うところはできてしまいますね。。。
ジルはもう、この話をつくる初期も初期。
箱書段階で、ナギルを裏切り、立ちはだかる、悲劇の高貴な人。
だから、滅んだモフセン王国出身なんですよね。
一個の山場をつくる人ではあったのですが、既婚設定はなかったですし、心情的に辛い感じにしてしまったなぁと思いました。
サイードの一言は最悪ですよね。
なんでその言葉ができたのか、自分でもドン引きでしたが、書いてしまいました。
陛下らしいお言葉だなと、思います。
第2話 シラフで言えそうになかったへの応援コメント
えぇ~!!びっくりしました!!
上手くいくのなら、それがいいのかもしれないですね…。
愛が無いと生きていけないくらい追い詰められたんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます
驚きがつくれてなによりです。
よほど傷ついてたんだな、と思われます。
そして、しばらく、「それでいいのか?」と悩み続けます汗
サレハの当初のキャラクターがどんどん崩壊しておりまして、「またお前なのか」と、作者にすら思われてて不憫です
最終話 ファンタジーでもあるまいしへの応援コメント
ひとまずの完結お疲れ様でした。
壮大な物語で、最初はこんな話になるとは想像もつかなかったです。
ジャファルが過去を吹き飛ばして新しく歴史を書くと言ってるの、笑いましたけど実際歴史ってそういうものなんでしょうね。
面白かったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございました!
いつも本当に励みになりました。。
キャラクター集が途中で作れなくなってしまいましたが汗
ちゃんと読んでくださるんだなぁと感動しました。
ちょっと時間ができたらまた足しておきます。
>ジャファルが過去を吹き飛ばして新しく歴史を書くと言ってるの、笑いました
そうか!ここおもしろいのですね!!!
私の中では、すごくナチュラルな発言だったので。
ジャファルらしいというか。全部隠滅する男。
補助金申請1.8倍にしてるとか、黒すぎるんですよね、この人一番。
私もこんな話になるとは思ってなかったので、ビックリです。
久しぶりに自分で書いていておもしろかったのも正直なところです。
陛下が強烈だったんですかね。。。謎です。