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  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    とても面白かったです。
    作者さんの作品はどの作品も表現力が高く、私じゃでてこないような単語で分かりやすく状況を説明してくれて読み応えがありました!
    それにしてもこのテーマは本当に難しいですよね…。
    私はAIはあまり好きではない派です。使っている人を非難するつもりはないのですが自分の作品で使ってしまうと、作品が自分の子供では無くなってしまうような気がするんですよね…。
    だから私はAIの作品を倒してやる!!!という気持ちで投稿しています。

    作者からの返信

    こちらにも、ありがとうございます!
    AIは使い方次第だとは思いますね。補助的に使うのなら良いと思いますが、一発生成らしき作品を連続投稿する方もいて、それは創作者としてどうなのとは常々思っています。
    最近は人間味のある文章を普通に生成できるほどAIは進歩していまして、中の上程度のクオリティの作品はますます増えると思います。それを打倒するには、やはり人の心が重要という結論に私は至っております。

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    平手さん、良い作品でした。
    行き詰まった主人公が真理恵との再会を機に、再生していく様子が印象的でした。
    平手さんの文章は、純文学的でありながら、余計な虚飾が無くて読みやすくていいですね。たくさんのお星様が集まるのがよく分かります。
    わたくしもパラパラしときますね。

    作者からの返信

    応援、評価をありがとうございます!
    物語の軸と考えている部分を印象的とのご感想で嬉しく思います。
    初めての純文学的な作品で、試行錯誤で作ってみた作品でした。余計な虚飾がないのは、技術的な職業柄、鍛えられているところがあるのかもしれません。

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    こんにちは。拝読させて頂きました‪✿
    AIツールは、きっと使い用によりけりですよね。私は元々イラストを描いていた身なのでAIイラストには抵抗があるのですが、医療の場面でもAI画像診断などが用いられていたり、各所でAIを耳にするようになりました。それをどうとり入れてどう向き合うか、もしかしたらどの界隈でも今後の課題なのかもしれませんね。

    奥様が亡くなられた後の真理恵さんとの会合で、アメリカの話について虚偽があったこと、XYZの意味、お互い心の奥底にある情景が同じものだったことなど、考えさせられました。自分が上手くいっていない時に人の成功を喜べないことってきっと、ありますよね。真理恵さんの心境もわかるなぁ……なんて思いながら、読み進めさせて頂きました。健一さんと真理恵さんの今後も気になりますね。
    素敵な作品を拝読させてくださり、ありがとうございました。

    作者からの返信

    はる❀様はイラストをお描きになっていたのですね。私はイラストの界隈は全く詳しくないのですが、先人の努力の結晶を思想もなく表面的に模倣され、歪められ拡散されることに嫌悪感を覚えるという感じなのでしょうかね。なんとなく分かるように思います。有用な技術ですが、人との関わりに課題があるというのは私も同様に思うところがあります。

    作品の本題の方で、真理恵の嘘の部分ですが、私もうまくいっていない時に友人の成功を喜べず、帰りに一人泣いてしまった実体験に基づくものでした。共感いただけたのであれば、作者冥利に尽きます。

    深く読んでくださり、ありがとうございました。また、そちらの作品にお邪魔いたします。

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    コメント失礼致します。
    このテーマはなかなか難しいですね~。
    小説を書く身として言えば、やはりAIを使って小説を書いたと思われたくはないし、自分がそれを使う未来が現時点では見えません。
    ですが、小説ではなくてイラストAIは私も利用させて頂いております。
    そこに違和感を持たないのは、私がイラストに対する意識が浅いのだと思います。
    絵描き様からすれば、やはりAIを使ってイラストを描くことに抵抗をもつ方も多いでしょう。

    この作品の結論としてある、AIも使い道……というのは大変よくわかります。
    やはりAIは今後もより発展していく領域だと思いますし、可能性を秘めていますからね。
    AI小説……一体どうなっていくのでしょうか。

    作品のテーマからみるに、平手様としては、AI小説を一部流用した小説づくりに前向きということでしょうか。
    確かにここは、もっと掘り下げて読者を納得させ得るだけの説得力が欲しいところかもしれませんね。
    短編の中で語り尽せる内容ではなさそうです。
    いやぁ~なかなか勇気のある尖った作品だと私は思いました✨

    もしご不快に思わせてしまいましたら大変申し訳ありません。
    ですが、とても深く考えさせられる作品でした。
    ありがとうございます。
    他の作品も是非拝見させて頂きたいと思いました。

    (追記)反感とは全くないので、誤解のないよう~💦
    ご返信うれしかったです。ありがとうございます^^

    作者からの返信

    風雅ありす様のプロフィールも拝見し、この作品はかなり思うところがあるだろうなとは思っていました。
    イラストAIに対して、かなり厳しい態度の作者様がいらっしゃるのは存じていますので、小説に対しても、本質的にはそれと近いところがあるのかもしれません。

    私自身の考えとしては、この作品の主人公と近いものがあります。ただ、現状としては自分の限界を超えた表現をしたい場面で、アイデア出しに使用しているぐらいですね。作中のとおり、そのままではとても使えないようなものなのですが、その理由は下のやり取りにあるような、生成された情報に情動が乗っていないからということなのでしょうね。
    確かに、この尺で扱うテーマではなかったですね。そこは反省点です。

    誤解を招くかもしれませんが、私としては慎重な活用を心掛けていて、例えばこの作品の比喩表現にしてもAIでは逆立ちしても出てこないだろうという自負のもと作品作りを行なっています。

    かなり尖った作品で反感を抱かられることは承知の上でしたが、その上で最後まで読んで評価までいただき、ありがとうございました!

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

     物語については、良い意味で「う~ん」とすぐに感想がまとまらない感じです。繰り返しますが、悪い意味の「う~ん?」ではありません。深く良い作品って、すぐに何が良いのか?言語化しにくいものです。
     以前企画で頂いた竜と戦う物語は、すぐに良さが理解できるお話しでして、このように創作の幅に奥行きがある方なのだなと感じました。

    AIについての考えが主人公の方を通して語られていました。私個人の考えですが、確実に人間を超える物語を描ける日が来ると推測しています。そしてAI作品か人間が書いた作品かの判別はほぼ不可能になり、誰もがAIを使用(一部の人たちは丸投げ)するようになるのでは?と思っています。
    しばらくは将棋の世界と同じように『AIを用いる者の地頭の勝負』の時代が来ると思いますが、その『AIを用いる者の地頭』もAIは学習してしまう時がくるでしょうから……そうなった時どうなるのか?は分かりません。

    作者からの返信

    コメントと評価について、ありがとうございます!
    創作者の停滞からの再生をテーマとして、それらを象徴する要素を散りばめた作品でして、簡単に結びつかないため、そのようなご感想になるのかもしれません。
    私は創作する上で、分かりやすさを大事にしていますが、この作品では心の移ろいを表現しようとしたため、少しまとまり切っていない印象があり、それでも全体として良いと感じていただけたのは幸いです。

    AIについては、月詠さんの方が大分見識があると思いますので、おそらく予測されるとおりなのでしょうね。現状はプロンプトがまともでないと、良い作品はできませんが、それすらも解決してしまうのかもしれません。

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    平手武蔵さん、まずはウチらの自主企画にご参加いただき、ほんまにありがとうございます!「白い街の群像」、ウチはじっくり読ませてもらいました。こんな素敵な作品を試し読みさせてもらえるなんて、ウチ、ほんまに感謝しとるで!✨

    【激辛の講評】
    ほな、「激辛」でじっくりいくで! ウチの正直な意見をまとめるけど、愛を込めて厳しくも誠実に講評するな!

    「白い街の群像」は、健一の内面的な葛藤や人間関係の複雑さを中心に据えた重厚な物語やけど、テーマの深さに対して展開のスピード感や描写の一貫性が少し甘い印象を受けたで。エモーショナルな部分は十分響くものがあるけど、全体的にもっと洗練された構成や演出があれば、さらに読者の心を掴む作品になれると思う。

    ◇プロット:
    プロットの軸は、「過去の恋人との再会を通じて主人公が自分自身を再評価し、前進する」という明確なテーマに支えられてる。けど、いくつか気になる点がある。

    - 再会後の展開は感情的に魅力的やけど、少し唐突に感じられる部分があった。例えば、真理恵が過去の嘘を告白するシーンや、最後の手紙のメッセージがもう少し緻密な前振りや伏線で補強されてたら、感動がより深まったはず。
    - 健一がAI小説生成ツールを受け入れる過程は興味深いけど、物語全体に統合されきれてへん印象。真理恵との再会とAIのテーマをもっと緊密に絡められたら、物語のテーマが一層際立つはずやで。

    ◇キャラクター:
    登場人物はそれぞれ魅力的やけど、以下の点で改善の余地があると感じたわ。

    - 主人公・健一は、スランプに陥りながらも再び創作意欲を取り戻す過程が描かれてるけど、真理恵との過去や現在の感情が曖昧な場面がある。一貫して描写することで、彼の変化がもっと説得力を持つはず。
    - 真理恵は特に興味深いキャラクターで、彼女の葛藤や決断にはリアリティがある。ただ、彼女の「嘘」の背景や、健一への感情を深堀りすると、物語全体の深みが増すと思う。
    - 石橋さんの存在は物語の潤滑剤として優秀やけど、時にコミカルさが強すぎて他のシリアスなトーンとぶつかることがあった。バランスがもう少し必要かもな。

    ◇文体と描写:
    全体の文体は美しい表現や巧みな比喩が多いけど、一部で冗長さが目立つところもある。

    - 特に冒頭の書斎や過去の回想シーンは情緒的で良い反面、文章量が多くてテンポを損ねてる印象があったわ。コンパクトな表現ができると読みやすくなるで。
    - 会話文と地の文のバランスは悪くないけど、時折説明調になる部分がある。特に健一の内面描写が長く続くと、読者が疲れてしまう可能性があるで。

    ◇ テーマの整合性:
    「創作の意義」と「過去の人間関係の清算」が大きなテーマとして設定されてるけど、両者の結びつきがやや弱いと感じた。

    - 真理恵との再会が健一の創作活動への再起を支える重要な要素として機能してるけど、最後のAI活用の話がやや付け足しのように見えるのが惜しいな。
    - 健一がAIを活用しつつも自己表現を追求するラストは希望が感じられて良いけど、そのテーマを物語全体でもっと丁寧に一貫して描けたら、メッセージ性が強まると思う。

    ◇ 改善ポイントのまとめ:
    1. プロットの緻密化: 真理恵との再会や嘘の背景にさらなる伏線や説得力を加える。
    2. キャラクター描写の深堀り: 健一と真理恵の感情や動機をより一貫して強調する。
    3. テンポの調整: 文体の冗長さを削ぎ落として、テンポの良い展開に。
    4. テーマの統合: 過去の人間関係とAIという現代的テーマを緊密に絡ませ、作品のメッセージを明確に。

    平手武蔵さん、この作品にはすごい可能性が詰まってるで! 厳しいことを言わせてもらったけど、改善点を克服すれば、もっと素晴らしい作品になると思う!✨

    さて、厳しい言葉が多かったと思うけど、作品に大きな可能性を感じたからやと分かってもらえると嬉しいな。ウチはこの作品のテーマやキャラクターの深みにほんまに感銘を受けたからこそ、もっともっと輝けるはずやと思ったんや。もし言葉がきつく感じられたら、ごめんなさい。でもその厳しさは、応援の気持ちからやと受け取ってもらえると嬉しいです。

    健一さんの葛藤や真理恵さんとの再会、そしてAIという現代的なテーマを絡めた物語は、独特で深い魅力を持っとると思います。ただ、ほんの少しの修正や改良が加わることで、さらに多くの読者の心を掴む作品になると信じています。

    ウチは、平手さんがこの作品を仕上げる中で、新しい気付きやアイデアを得て、さらに素晴らしい作家さんとして進化していくことを心から応援してるで! これからの創作も楽しみにしとるし、いつでも応援してるからな! また声かけてな!📚✨

    これからも創作、頑張ってや~!

    ユキナ(激辛)🧂

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    この作品については、当時の自己ベストとして作った作品です。ただ全体を見渡すと、どこかとっ散らかってしまった印象があったのですが、原因を探ることができずにいました。
    激辛のご意見を頂戴し、非常に的確と感じました。今後の作品づくりのため、大変貴重なご意見として生かしていきたいと思います。また、励ましの言葉もいただき、嬉しく思います。
    批評予定作品はまだまだ多いと思いますが、これからもそのご活動を応援しています!

    編集済
  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    美しいですね。
    文章もですが、表現されている世界が映像で見えるようでした。
    映像化してほしい作品です!
    2人の大人の恋も進展していくといいな。

    作者からの返信

    映像で見えるようと評価いただき嬉しい限りです!
    大人の恋ですから、そう簡単にいかないところもあるでしょうね。読み切り作品ですが、筆力が向上した時、続きを検討したい作品です。
    奇蹟あいさまの作品は、まだ多くは読めていませんので、またそちらにお邪魔をいたします!

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    カクヨムコン10の喧騒のなか、余暇が取れようやく本作を拝読出来ました。

    やはり平手武蔵さんの著作は、主旨が明確で読みやすいです。

    AIと過去作の併わせて並べる感じに
    〝初期衝動〟と〝制作手法〟という印象を受けました。
    文字を巧く並べても、そこに衝動が載ってないと、ただの情報ですからね。

    情報に情動を記録する手法が未だに一般化していない為にAIは、硬い構文であることを脱しにくいのでしょうね。

    でも私に一番刺さったのは石橋さんの〝名古屋弁〟
    私は各地の方言が好きなものでして。
    自作には九州北部の方言を使いました。

    先ほどの情動とも絡むのですが。
    フレーバーとしての方言の使用は、登場人物に地に足がついたようなリアリティを付加するように思います。

    ともあれ、良い物語でした。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメント、レビューについて、ありがとうございます!
    停滞、そこからの再動をテーマとしていましたので、それを読み取ってくださり嬉しく思います。
    AIの文章がなぜ大多数の人間から受け入れられないのか、その意見についても納得するところでした。
    この作品は名古屋へのイメージアップも裏テーマとした作品で、方言についても、コテコテまでいくと読みにくいので、フレーバーとして付与を試みていました。
    石橋のキャラクターについては、リアルの方の感想でも良かったと聞いており、方言でしか出せない味わいがあるのだろうなと改めて思いました。
    作品ごとにご感想をいただき、本当にありがとうございます!

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    こんにちは。
    昨晩拝読しました。この作品はまぎれもなく令和が舞台ですが、人物になんとなく昭和の趣を感じました。
    よいものを読ませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!
    時代としては令和ですが、登場人物としては昭和を生きている人間であり、自分よりはかなり年齢が上の人物がどういった考えをするか、少々苦慮がありました。それを昭和の趣として感じ取っていただけたのは、嬉しい感想です。
    文鳥亮さまの作品も素晴らしかったので、色々足跡を残させていただきました。


  • 編集済

    赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    とても美しい文体に驚きました!
    web小説でここまで綺麗な文章を書く方を、私はあまり知りません。

    物語冒頭の「思考の海が凪いでいた。航海する指は羅針盤を持たない。」という表現は健一の作家としての苦悩を見事に表現されており、一気に物語に引き込まれました。

    XYZを用いるのもお洒落で素敵ですね!
    そして悲恋のまま終わるのではなく、短編ながらもこの先の展開を読者に想像させて終わったところに小気味良い読後感を与えて頂きました。

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    綺麗な文章とお褒めの言葉をありがとうございます。
    小道具や比喩を用いた印象的な表現を心がけ、大人のお洒落な物語としたかったので、そのような感想をいただき、嬉しく思います。
    また、読後感は創作の上で重要視しているため、その点にも触れていただき、ありがとうございました!

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    ただただ、表現力と構成に脱帽しながら読ませていただきました。
    久々に余韻と余白に浸れる、かつ現代への課題提起もされた「これぞ!」という純文学を摂取できて幸せです……!!

    作者からの返信

    純文学に親しみがないもので、苦しみながら書いた作品ではあります。お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます!

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    AIもツールの一つであるため、推敲の手伝いや誤字・脱字チェックなど、使い方を考えれば活用できますよね。

    どこまで使うかは利用者のモラルに求められる部分がありますが……。

    健一と真理恵の今後が気になる、余韻を残す終わり方や、名古屋弁で話す編集者の温かみが好きな作品でした。

    作者からの返信

    AIは推敲に関してはかなり役立ってくれる印象です。アイデア出しもなかなか優秀ですが、話を書かせると面白くなく、私が活用するのはそこまでですね…。

    1万文字に抑えつつ、何か心に残る現代ドラマを目指していたので、このような感想をいただき嬉しく思います。
    もう少し筆力が上がった時、名古屋らしさをもっと盛り込んだ連作短編を考えています。

  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    名古屋を離れて早6年以上……自宅では家族と名古屋弁丸出しで会話してますが、こうして改めて活字で見ると胸に迫るものがありました。石橋さんのキャラはもっと濃くてもいいと思えるほどでした。

    香嵐渓の紅葉はまだ少し早いですかね。いつの間にか全国的に知られた紅葉スポットになってしまったようで時の流れを感じます。

    小説の内容に関係しないことばかり書いてしまってすみません。大いなる田舎の群像劇、続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    名古屋弁へのコメントありがとうございます! 名古屋の言葉は馴染みのない読者さんが多いと思うので、この程度にとどめておきました。私は名古屋の言葉をかじってはおりますが、ネイティブではないため、ちょっと自信がなかったというところもあります。もっとコテコテな表現もどこかで使ってみたいものです。

    香嵐渓の紅葉はまだ少し早いですね。名古屋周辺の魅力をアピールするのもこの小説シリーズの目的ですので、そこに触れるのは決して無関係ではございませんよ!

    碓氷シモンさまの作品は近々、拝読予定でしたので、またお邪魔をさせていただきます!

    編集済

  • 編集済

    赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    AI小説ツールは、そういう使い方で活用できるのですね。使ったら頼りきりになりそうな気がして手を出したことがありません。

    かつての別れにそんな隠された理由があったとは!真理絵は自分が醜く思えて辛かったでしょうね。健一と復縁してほしいなと思うけど、このぐらいの余韻を持って終わるほうがいいんですよね。続きがあったら、2人を是非復縁させてあげてほしいです。健一の娘がどう反応するか、興味があります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。この小説自体もAIにヒントをもらいながら作っていますが、原形はほとんど残っていません。道具だと認識して逆に使われないようにすることが大事だと思っています。

    真理恵は当時、求められる自分と実際の自分の乖離にとても苦しんでいて、普通では考えられない決断をしてしまいました。キャリアを積むことで、ようやく自信が出て健一に向かい合うことが出来たという形です。
    二人の物語としてここで終わらせることがベストかなという判断です。通じ合っているので復縁はきっと出来るはずです。
    娘との関係は…一筋縄ではないかもしれません。

    編集済
  • 赤黄色のデッドコピーへの応援コメント

    まるで短編映画を観たような読後感でした。
    情景が鮮やかに浮かんで来て、すっと頭に入って来るのは、言葉選びがとても美しいからなのですね。
    久しぶりにジャズを聞きたくなりました。

    作者からの返信

    お褒めの言葉をいただき、ありがとうございます。特に短編映画のような…という感想はとても嬉しく思います。
    こういった路線の作品も作れるように頑張って参ります!