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  • デジャブなのか。。。

    作者からの返信

    れいさん、どうも。

    「ン?デジャヴぅ..とは?」
    以前に読んだ事が有る、と云う事デスか?」

    大正解デス。

    「直近の宇宙店主。失言騒動の責任を取って、執筆の自粛中。デスからソノ間、せめて旧作品を読み返して、手直ししようと云う、誰でも考えられる魂胆で、今回の『ミユハタ』を再考中なのデス。」

    では、

    宇宙店主

  • なるほど!
    挨拶が仕事だったのか!
    うちの息子けいの得意分野

    作者からの返信

    レイさん、どうも。

    「今や、地球人社会の殆どの分野の職業は、AIにとって奪われ、限られた職種しか御手手に入らない状況になっております。」

    だからこそ、今、新しい職種を産まなければ、地球人達は生きて行けないのデスね。

    『挨拶業。』
    「大事な商談の際、如何に先方から気に入って貰える、挨拶が出来るか?」
    その時に必要な存在なのが、『挨拶業』なのです。」

    「初めの挨拶の時だけ、勢いよく元気。そして商談に入ると無言を通す。最後に商談を終えると、再び異性の良い挨拶で締める。」

    ケイさんにお似合いの職業デスね!

    では、

    宇宙店主


  • 編集済

    オジサンではなくチに濁点ってどうやって出すのかな。
    あ、前も同じこと言ったかも。

    作者からの返信

    レイさん、どうも。

    「普通に『オジサン』と打つと、選択肢の中に『オヂサン』もチラリンコ!登場してきます。」

    では、

    宇宙店主

  • ミユキの仕事って何なんだろ

    作者からの返信

    レイさん、どうも。

    「ミユキの職業はミユキです。」

    では、

    宇宙店主

  • ミユキさんが来世の宇宙人生を決めるんですか?
    僕をいい宇宙人生にしてくださいよ!
    なんちゃって〜

    ぼちぼち読ませていただきます!

    作者からの返信

    「キャハッ、アチ!ゴメン、寝てた、私。」


    ミユキ

  • ミユキさま、こんにちは。
    読みながら、ミユキさまに名前を尋ねられる場面を自らに
    置き換えて以下ずっとそのまま読み終えて幸せにひたっています。
    ミユキさまのところに来るとホッコリします。これからもお元気にいて下さいませ。

    作者からの返信

    「キャハッ、唯人。アンガト!」

    宇宙店主のオヂサンが読んだらしいわよ、貴方の新作。読書感想文付きの☆☆☆を捧げよう思ったけど、どう考えても良い内容の言霊が浮かばなかったらしいから、☆☆☆だけにしといたって。

    「歳ね。」


    ミユキ

  • ミユキさま、こんにちは。
    ミユキさまのご様子に、いつもながらシビれております。
    七六〇番にわたしも行きたい。

    作者からの返信

    唯人、ゴメン。

    「私のブース番号、四六四九番だった。修正しといた。七六〇番はトミコ。」

    ヨロシクゥっ!


    ミユキ

  • ミユキさま、こんばんは。
    今日百貨店のパン屋さんでお気に入りのメロンパンを買ったら小さくなっていて、しかも中に使っているメープリュがうっすい濃度のものに変わっていました。チョコを練り込んだパンも、チョコ味が薄くなっていました。
    最近地球ではこんな風に知らん間にマイナスリニューアルされてしまっています。
    ミユキさまが御贔屓のお店の売り物は透明なんだとか。さらに上を行っていて、いやコホン、きっと最先端なんですよね。食べたらお腹の中もスッキリ「すーっと」しそうですね。食べたミユキさまは消えちゃわないで下さいね。

    作者からの返信

    唯人。

    「ソレはね、全地球レベルで大問題になってるインフレよ。そんなに小さくするんなら売らなかったらイイのにね!宇宙にはインフレもデフレも無いから、全てが透明なの。だから私だって透明。」

    「私が消えるか消えないかはカクヨム次第。宜しくゥッ!」

    キャハッ。


    ミユキ

  • めそっ...
    あ、あのミユキさまなの?

    作者からの返信

    アハっ、唯人!
    久し振りいッ!

    「帰って来ちゃった..」


    ミユキ

  • あ、、まだ本題に入っていなかったんですね。
    談話室でくっちゃべっているのが本題だとばかり思っていました。この小説ってお仕事小説なんでしたっけ?

    作者からの返信

    キャハッ、ニャルさま!

    「カクヨムに放火された時の在庫と、新しいのを混ぜて、お届けする感じ?」

    けど絶対に仕事はしない主義。


    ミユキ


  • 編集済

    ええと、あれ、こういう時、なんて言えばいいんだっけ。
    ああ、そう、思い出した。うん、いや、忘れてたわけじゃないんだけど。
    えっとね、それじゃあ、言うからね。耳を塞いだ方がいいかも。
    キャーミチオサーン!!

    作者からの返信

    キャーニャルサマァ!!

    ミユキ

  • オハヨウゴザイマス! マダ仕事ガ残ッテマスヨ!

    作者からの返信

    アハッ、ニャルさま。

    「もう帰ります。」

    ミユキ

  • 緑と紫じゃなかなか色の調和は取れませんね。トマトの赤はどちらとも合うのに不思議です。
    そして、すでに職場についているというスピーディーな展開。これから物語がどう進むのか想像もつきません。

    作者からの返信

    「アハっ!ニャルさま。嘘言っちゃって!アンタ、大体のところ迄は知ってるくせに。」

    だけど今回の『ミユ働』、宇宙店主のオヂサンが御目目を通して修正してんかんね。

    舐めんなよ。


    ミユキ

  • 透明オニギリと中身のない牛乳は完全食ですからね。それだけで36歳までは生きられるようです。

    作者からの返信

    「三十七歳からは勝負の年、となりそうですね!」

    では。


    宇宙店主

  • 通気性のいい靴下もありますよ。

    作者からの返信

    そう云う具体的な問題じゃ無いの。

    「駄目よ、アンタ。アンタだって私の思想に近いモン描いてんじゃん!」

    ウケる。


    ミユキ