第1話 どうやら俺は死んでしまったらしいへの応援コメント
思わぬ好待遇!w
第53話 居場所(前半)への応援コメント
わさび醤油にカルパッチョ(* 'ᵕ' )☆
第2話 山小屋と異世界肉への応援コメント
食と住が保証されているなら、あとは衣の問題。
どうするのかね?
第47話 つまみ食いへの応援コメント
俺のキノコが…
キノコ美味しいよなぁ
キノコの旨みは水溶性やからねぇ
やけどちゃんと水につけんと虫とかおるしな
第6話 宅飲みへの応援コメント
一応ですけど「エイル」よりも「エール」の方が一般的に使われています。
第5話 初めてのお客さんへの応援コメント
おそらく誤字だと思います。
一番最初のセリフですが、前話では「ごめんください」でしたが、この話では「ごめんなさい」になっています。
第1話 どうやら俺は死んでしまったらしいへの応援コメント
....初日の疲れを疲れ、....
おそらく誤字かと。
第16話 S級冒険者の実力への応援コメント
剣の長さが片手くらいって書いてるけど、
片手くらいなら短剣って書いた方が良いのでは?
それか、片手じゃなくて片腕くらいの長さって事?
第25話 助言への応援コメント
ステータスに、神様の加護あるんだろうなぁ。
第23話 初めての日本食への応援コメント
某異世界通販小説では、アルミは魔法の触媒になって威力倍増してたなぁ。
第14話 査定の結果への応援コメント
ついでにAmazonで買い物出来るようにしてくれ!って自分なら思ってしまう今日この頃💦
第12話 初実戦への応援コメント
某国民的RPGやってきた人なら、魔法のイメージなんて簡単♪某アニメ見てた人なら、かめはめ波くらい撃てるだろう🤔か?
第11話 約束への応援コメント
なんか地雷臭のする、そんな女性が増えていくような(´・ω・`)料理しない人が集まるのは確定かな(笑)
第28話 依頼への応援コメント
なし!
第7話 はじめての魔法への応援コメント
誤字報告です。
人は産まれながらにしてマナを持っているので。
↓
人は生まれながらにしてマナを持っているので。
一般的には下じゃないかと。
編集済
第16話 S級冒険者の実力への応援コメント
批判ではありませんけど意見として。ギルド長がボソッと呟いて食べれるんだ、と思った後に討伐してまた「異世界の~食べれるんだ」と同じ内容が重複しています。あとリュックサックを購入した際の回想?の内容も「背伸びをして買った」と自分でも理解しているのだから「実際の手には残ったのは~」意外だ、と表現するよりも「実際、手に残ったのは~」やっぱり、と表現する方が、無くても良いですけど。他の回では誤字も有りました。全部を報告するのは無理ですし、ご不快になってもいけませんので、この感想だけとさせて頂きます。
第52話 帰宅への応援コメント
早速、、誤字!
<原文>
一旦、釣りを一生にした3人にはお風呂に行ってもらっているけれど……、
<間違いのとこ!>
ぺけ=釣りを一生に…
まる=釣りを一緒に
……かと思うのです。
でも、著者さまによっては、「黙って見逃してくれると助かる」という方もいれば、「指摘してくれるのは助かる」という方もいて。
もしや、著者様によっては、こういう指摘は、気分を害されていて、読者たぬは、著者さまを困らせているのでは?…と思う日々。
第51話 私が想うことsideステラへの応援コメント
お話本編の、数話毎、または、十話毎に、登場人物の紹介を、簡単で良いのでお願いします!
書籍版なら、時々その悩みは、ページ最初の登場人物をみれば、一部は思い出すのだけど。
例えば、エリカとエリス…似てるようで、作品を久々に読んだので、2〜3ページ読んでいくまで、分からなくなってた。
ユイにしても、途中で、10歳でS級魔導師、と思いだした!
Web版は文字だけの世界なので、基本イラストはない。
それだけに、想像で補完するのだけど、登場人物の紹介はありがたいんです!
読者たぬも、現在は、カクヨムあぷりで読むことをメインにしてるけど、半月毎に返却更新をする、市立図書館のライトノベル小説もまた、読んでいますので。
第50話 リヴァイアサンへの応援コメント
ということは、こんな可哀想な幼女を、エリカさんは、殴って、食べてみようと、した。
しかも、ページ内で、謝罪の一つもないという。
読者たぬ:エリカの行動に、、引いていた
第49話 釣りへの応援コメント
仲間が増えそうな予感…ワクワク。
しかも、人間で言うなら、年齢こそ高くても、美幼女のよ、か、ん…
第56話 ひとりぼっちだったボクSIDEレヴィへの応援コメント
ボクよりもきっの毎日が 横にずれたんやろな
第46話 きのこ狩りへの応援コメント
楽しませてもらってます
キノコ持って来たのはリーファさんじゃなくラティアさん?
第34話 ユキトとエリカの夜明け前への応援コメント
誤字報告
「あ、ユキト様。おはようございます」 ❌
「あ、ユキトさん。おはようございます」 ⭕️
ではないかと
これからも応援します。
第35話 間引きとさみしさへの応援コメント
こういう話も、ほのぼのする!
特に、植物を小さい頃に、育てて、成功も失敗も。
今回は成功できた!
そして、お別れもあるけど、美味しいと言ってもらえて、コーロの植物も、温かな眼差しをしていたかのような、そんなイメージが湧いてました!
第33話 条件への応援コメント
ラティア、だったかな、エルフの元気な娘?
それに今回は、聖女職のエリスさんまで。
新しい出会いは、賛否両論かもで、読み手のたぬも、複雑。
でも、やっぱり、出会いはうれしいな!たのしいな!
エリスやユイは、もう、主人公ユキトと仲良い絆が、まるで、大根のような太さになっていそう〜。
だったら、ラティアも、エリスも、、そんな風にユキトや、他の人とも、仲良く絆が深まって、楽しく、時に悲しくも、やっぱり楽しい……そんな時間を過ごせるといいな〜って、思います。
ま〜、結婚とか、好き嫌いは、そのへんに、\(・д\)ソレハ(/д・)/オイトイテ
仕事とは別の、それぞれのキャラクター達の、実は…となる、素の姿とか態度とか、読んで知れたらいいな〜と。
エリカやユイ、ステラは、ある程度…。
ギルド副長リーファも、ラティアも、エリスも、もっと、素の考え方や、実は、見た目とは違い、私はこういうのが好きなんですよ〜…という趣味とか、運動があっても良いと思うのです。
例えば聖女だからって、いつも祈りや回復だけでは、実は肩が凝るし、頭痛の日にも村人が来たら対応しなきゃで、大変なんですよ〜……とだけでも、職業の大変さが伝わってきます。
第27話 厄介な業務SIDEステラへの応援コメント
最後の言葉の意味に、笑いました!
ギルド長と書いて、面倒なやつ、と、説く、と♪
ま〜それは、ステラギルド長にも、同じ事が言えそうですけども〜。
…と、読者たぬは、左右を見渡す!
(・ △|||||△ ・)本人は、いない♪
ステラ:あま〜い!
ステラは空中から、たぬの頭上にピコピコハンマーを…
たぬ:ぎゃ〜〜っ
ステラギルド長:……ふっ……
たぬは、く〜〜っ、いつか、ステラギルド長よりも強くならねば、と決意する、たぬきであった
第25話 助言への応援コメント
のんびりスローライフ!
大抵のライトノベル小説では、タイトルと、はじめこそスローライフ、といっておきながら、どんどん人が増え、スローライフでも何でも、なくなっていく。
この作品も一人が〜と言ってたら、もう三人も、一匹も!
これ以上も、様々な種類やタイプの娘が増えるのも面白い。
でも、増えた分だけ、トラブルなり考え方の違いだったりもある。
そして、本元としては、スローライフとはなにか?、と考えさせられてしまう。
一人で過ごす事がスローライフ?
複数でも幸せを感じられて過ごせるのがスローライフ?
スローライフとは、なんぞ?
と、読みながらも、いつも、スローライフと書かれたライトノベル小説を読むたびに、人によって様々なスローライフの形があるのは、わかる気がするものの、やっぱり考えてしまいますね。
第22話 二日酔いへの応援コメント
料理ができて家事もこなし……そんなたぬきに、いや、人になりたいな〜と思った、読者たぬ、でした。
第15話 異世界のお酒への応援コメント
おーい、幸人!!
ステラギルド長を家に入れた途端、タコに化けてしまうぞーー!!
つまり、家の居心地よくて仕事をやめてしまう!
私はここにずっといるんだ!と、タコの吸盤のようにすいついてしまうぞーー!!
第12話 初実戦への応援コメント
美女がいた…?
美少女ではなくて、美女…。
違いは文字のごとく、幼さがないのだから、美女。
うん、そうか、そうなのか。。
ま、まぁー、美少女にだって、様々な姿やタイプがあるし、だめな子とか、気が合わない子もいるだろうし……。
何言ってるのか、混乱たぬき。
第10話 酒のつまみへの応援コメント
おおお〜、エリカさんの帰宅。
ということは…
読者たぬ:困りつつも、子供の背中を洗いつつも、照れて戸惑う主人公のイメージが〜。
そんな場面も見たかった〜
(あぶない、たぬきではありませんが)
今後はもうエリカと女の子がセットでお風呂……そこに、幸人が洗ってあげるタイミングなんて、エリカが冒険に出た時くらいなもの。
それでも、エリカさんを待っていようね〜…とか、なりそう。。
ううっ、困りつつも、「妹や弟がいたら、こんな感じだったのかな〜」と思いながら、体を洗ってあげる場面……文字だけのWeb小説ではあるんだけれど、それは、非常にくやしい思い出はあるんだけれども、そういう場面も読みたかった〜。
そういうの、すべての著者さまが、あえて暗黙のルールでも作っているのか、あえて、触れないもん!! (|||;△;
第9話 新たなお客さんとドラゴンの尻尾への応援コメント
新たなるお客さん♪
小さな女の子の魔法使い。
でも、異世界は現実とは知識も違うので、もし、異世界知識で言うエルフであれば、小さくても年上ってこともあり得る!
まぁ、ここに住む、とか、交流をする事に発展しない限りは、お互いにプライベートは聞かない話さない、が一番良いし、楽かも〜
第8話 風魔法への応援コメント
そうだよね〜。
初めて魔法を覚えて、練習したらうまくいって、失敗もして。
子供の頃に新しいおもちゃをもらったら、良かった気持ちと、ここが、いまいち〜って気持ちを持ったもの!
それと同じだよね〜。
こういう気持ちを忘れずに、そして、これらの気持ちをこの小説世界できちんと丁寧に描いていけると、これを読む読者も、共感できて、楽しい時間が過ごせそう〜
理想論かもしれないものの。
第7話 はじめての魔法への応援コメント
主人公の幸人も、初めて出会う冒険者も、良い方でよかった。
当然世の中には、現実でも異世界でも悪い人はいるから、用心も必要だし、なんなら、小屋でも、警備とか、せめて悪い人撃退または、襲いかかる魔物撃退ゴーレムを作って扱えるようには、なってほしいかな。
自分からいくさに行くわけではないにしても、防衛力は、あった方がいいんだし。
神様の作成された家であっても、ドラゴンが乗ったら?
それでも耐えられるのだろうか?
地震が来て地割れ起こしても!この山小屋と周辺は決して、無事の一言で済ませられるのだろうか?
そういうとこに、不安が浮き上がります。
神様作成だから、万能な気もするものの。
そういうとこを描くのも、読みては楽しいかも。
でも、この後のページで、それらが書かれてあるなら、先走り、ごめんなさい〜。
第10話 酒のつまみへの応援コメント
おまわりさ〜〜〜〜ん!
こっちですw
第50話 リヴァイアサンへの応援コメント
なんかキャラ名の間違いをよく見かけますけど、もしかして盗作ですか?
第32話 ステラと聖女への応援コメント
ステラ、エリス、エリカと似た名前で分かりにくい。
特に、更新頻度が少ないと、他の作品も読んでいるため、誰が誰だったか分からなくなる。
第56話 ひとりぼっちだったボクSIDEレヴィへの応援コメント
来たばかりの頃は洗ってもらわなきゃいけなかった生活力皆無だったユイが人の体洗ってる
畑仕事や料理の手伝いといい、成長したなあ
第32話 ステラと聖女への応援コメント
「そうですよー。多分ですけど、ロードドレイクとウォータードラゴンの依頼を回したことへの罪悪感みたいなのはあるのかもしれないですね」
そう言えば、この二頭を討伐した報酬はどうなってるの?
第14話 査定の結果への応援コメント
自分1ヶ月働いて13万やぞ。
第12話 初実戦への応援コメント
そのトカゲは食えるのだろうか?
第23話 初めての日本食への応援コメント
少し違和感なのですが、卵をただ割って焼いた目玉焼きは異世界でも普通に食べられていると思います。これが卵焼きとかだし巻き卵ならまだ分かりますが。もしくはTKGですかね。「卵を生で⁉️」みたいな反応は面白そう
第61話 おかえり会への応援コメント
作者様も良いお年をお迎えください。
第61話 おかえり会への応援コメント
エリスさんおかえりなさい(*´╰╯`๓)♬
ありがとうございます。東田さんも良いお年をお迎えください(*`・ω・)ゞ
第60話 馬車の中の決意sideエリスへの応援コメント
教会との折り合いがつかなければ、強硬手段!!。
第60話 馬車の中の決意sideエリスへの応援コメント
書籍化企画立ち上げ、おめでとうー。
第60話 馬車の中の決意sideエリスへの応援コメント
聖女を教会が手放すのか?
どう、折り合いをつけるか?
ですね。
第18話 お風呂女子会 SIDEエリカへの応援コメント
誤字報告
「そうだな。こんな素敵な温泉を入れてる私達だけしか知らないってのも乙なのもか」
→乙なものか
ご確認をお願いします
第17話 異世界にわとりの味への応援コメント
『ユイもやしなう』
『ユイ、もやし、なう』
に見えて、ユイちゃんがもやし食べてるの想像してホッコリしました
第7話 はじめての魔法への応援コメント
あつかましすぎんか
第5話 初めてのお客さんへの応援コメント
なくてでしてっていう変な敬語かわいいね
第50話 リヴァイアサンへの応援コメント
全裸のルナか、ちょいと読み直してみる。
第7話 はじめての魔法への応援コメント
女の人が見も知らぬ男の家に…とは思うけど、S級冒険者だから考えもしてないんだろうな。もちろん敵としても脅威には感じてないだろうし、反対に「この人お人好し過ぎない?なんか心配…」だとか思われてるかもw
第2話 山小屋と異世界肉への応援コメント
野暮かも知れんが2つコメントがあったので。
知らない世界に来たら心理的に股間だけでも隠したくなるんじゃない?って事で腰タオルは有っても良いと思う。それに温泉と言ったら腰タオルのイメージあるし。お湯に浸かる時は取るけど
第32話 ステラと聖女への応援コメント
今なら聖水(湯)に聖女のダシも出ていてお得だね。
第24話 ユイの魔法への応援コメント
正当派の幼女魔法使いと信じたい、今日この頃です。
さておき、野良作業では畝を起こしたり立鎌で雑草を抜く作業は背筋がキます。
ふかふかの土壌は子供でも深く足が埋まるので面白いやら困るやら。
場違いですが昨今は甘い野菜を珍重しますが、かつてのあの暑い日差しの下の苦いキュウリや酸っぱいトマトはこれぞ野菜と思っています。
第23話 初めての日本食への応援コメント
火が沸きやすい、は水が沸きやすい?
アロイは重いのと光沢が出ないのが難点ですね、材料はともかく何を以って現代技術観念スゲーにするかでしょうか。
現時点だと異世界食べ物屋と異世界放浪エバラのたれの中間みたいな感じですし。
第5話 初めてのお客さんへの応援コメント
山か、と思っていたが違うのかな?丘みたいな起伏だろうか。
高低差の少ない土地なら、出会いは多そうだ。
第2話 山小屋と異世界肉への応援コメント
高所で生育出来る仕様かな、補充されるにしても新規の食材は食いしん坊系には重要。
第1話 どうやら俺は死んでしまったらしいへの応援コメント
入浴中か入浴後か気になるな、風呂があるなら管理人が居るのだろうけど煮込みは嫌だな。
神様、そこまでして貰えるなら病気のない身体にしてください、と。
第45話 エリカの提案への応援コメント
>ラティアさんは缶ビール片手に俺に尋ねる。
もしかして、ラティアさんではなくエリカさん?
第31話 おつかれさま会への応援コメント
>種族間、あるいは宗教間でお酒は飲まない可能性も十分にあると思っていたけれど。
→「間」ではなく「観」では?
第1話 どうやら俺は死んでしまったらしいへの応援コメント
長期に渡って過酷な環境に居続けると、心が荒んで攻撃的になるって言うけど、それを突き抜けると『あぁそうですか、好きにしてください、成るように成れ』みたいに達観した状態になるよね。
経験者は語る。
第49話 釣りへの応援コメント
あっぶなw
第46話 きのこ狩りへの応援コメント
誤字報告?になります
>ところで、毒がないと思ったんだい?
ところで、【どうして】毒がないと思ったんだい?
ですかね
第44話 たばこへの応援コメント
てっきり
煙草と煙草のシガーキスになるか思った
第32話 ステラと聖女への応援コメント
誤字報告?なのかな
>実はでして
実はで【すね】
ですかね
第19話 アルミ缶への応援コメント
誤字報告になります
>な、ないだいその容器は?
な、な【ん】だいその容器は?
ですかね
第57話 ステラのお願いへの応援コメント
書籍化オメ
第57話 ステラのお願いへの応援コメント
どんなサプライズを目論んでいるんだろうか、その真実を確かめるために取材班は謎の山荘があるという山脈へ向かった(遭難)
第57話 ステラのお願いへの応援コメント
「なにか言い案あるかい?」
↓
「なにか良い案あるかい?」
かと思います。
第57話 ステラのお願いへの応援コメント
既成事実を作ってしまいましょう!?
第40話 ユイの笑顔への応援コメント
なんか1人だけユイちゃんの笑顔を見た感想に下心感じる人がいるんですけどぉ!笑
なんか持って帰りたいみたいな事、前に言ってたよね?
ユイちゃんとシロに癒される回でした。
第14話 査定の結果への応援コメント
今さらなんですが、『驚いた、銀貨1枚以上の価値がある…』から金貨5枚になるのが?になりました。
まだ、読み始めですが、楽しく読みすすめたいと思います。
第56話 ひとりぼっちだったボクSIDEレヴィへの応援コメント
ああー^^
第56話 ひとりぼっちだったボクSIDEレヴィへの応援コメント
【誤字脱字報告】です。
1:(冒頭部あたり)
⇩...
湖はボクにとっての全てだった。
だから、本来は知ることない空と水面の境界線はボクをここに留まらさるには十分だった。なんとなくここから先へは行ってはいけない。
⇧...
【誤:ボクをここに留まらさるには】⇒【正:ボクをここに留まらせるには】
◆◇◆◇◆◇◆◇
※気が付いたのは、以上1点でした。
第56話 ひとりぼっちだったボクSIDEレヴィへの応援コメント
こういう話は和むから好き。
第49話 釣りへの応援コメント
>サクサク育っているなら良いことだ。
すくすくじゃね?
何故か、リヴァイアたんなる単語が思い浮かんだ…w