第24話 この世界を思うままにへの応援コメント
あえて今回は大道ではなく、横道の感想を。
妹、明るい色味のアンズというより、小豆と比べても真っ黒い黒豆なのでは?っと思いましたが。
アンズとクリは、洋菓子にも使えますもんね。
そして妹がこよなく愛しトリコになったチョコレートも。
魅惑的であるが黒い、砂糖を、甘さを加えないと苦い。題名にあるが如し。
そして翔和も愛がない対象に対しては、甘くなくめっちゃ塩。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなりました💦
なるほどですね✨
杏子はドス黒〜い性格歪んじゃっている子ですからね(;´∀`)
黒豆……もしくは煮詰めすぎてドロドロのあんこ……。
そして確かにカカオも小豆も甘さを加えないと甘くなりませんものね。
そこまでタイトルを深読みして頂けるとは(゚д゚)!
フフ、杏子に対しては翔和は超絶塩です(笑)
大事な甘いもの(雅月)に手を出されては甘党も甘くなりません!
第21話 お義母様って呼んで!への応援コメント
血が繋がらない「家族」というものに振り回されてきたけど。
翔和と翔和のお母様との絆を深めて、こうして新しい血のつながらない家族、本物の幸福がもうすぐ(*´Д`*)なんて思うと、胸がきゅっとしますね。
まあまだ片付いてないんですけど、腐れ縁が。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実の家族にはあまり恵まれなかった雅月ですが、新しく家族になるかも知れない彼らとの仲は良好です。
特に翔和のお母様という強力な味方もできたことですし、このまま幸せになってほしい……けれど、仰る通り悪縁はまだ蔓延っております(´・ω・`)
まずはちょっとそこをお掃除しないとですね。。。
第20話 狙われた雅月への応援コメント
神社のシーン、美しかったです。
京都の神社を思い出しました。ぜーんぶが赤い紅葉ではなく、緑の植物もあったり、グラデーションだったり、印象的にバっっと差し色で熱烈な赤のもみじの木があったり。鳥居の朱色。
丁寧に甘やかなに描かれてる口付けのシーン。
その後の機関車の臨場感も含めて。絵になるわあ〜ほう〜とため息の出る惚れ惚れの仕上がりなのです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神社のシーン、頑張ったのでお褒め頂き嬉しいです✨
実は京都は私、行ってみたいけれど行ったことのない場所No.1です(笑)
そしてせっかくの初めての口づけ。
ロマンチックに表現したくて、景色には頑張ってもらいました(*´艸`*)
真緒と別れるのはちょっと寂しいですが、旅行は終わり、2人はまた日常に帰っていきます。
あとは杏子との件がどうなるか……。
絵になる仕上がり、嬉しいです!
編集済
第19話 どこを見ても甘味!への応援コメント
とわあああ(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾メイプルシロップかけたら、パティシエ(パティシエール)泣いちゃうから〜
おうじと書いて甘党様(๑˃̵ᴗ˂̵)良いですね!
あ、そうそう。
メイプルシロップ単体、血糖値が上がりづらいんですよ。おうじ、糖尿はやばいっすからねψ(`∇´)ψ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですよね(笑)
ここでメープルシロップかけまくっていたら職人さん泣いちゃいますよね(;´∀`)
全力で止めて頂きありがとうございます✨
そして甘党様な王子様が糖尿はマズイですΣ(・∀・;)
お腹プニプニもマズイですが、糖尿王子はヒーローから引きずり下ろしです!
翔和、好きなものがメープルでよかったね(´・ω・`)
第18話 乙姫は意外と物騒でしたへの応援コメント
雅月と翔和の和装なカップル絵もいいですね!
自覚ないときから翔和ヤキモチ焼きだったもんね、ふふ(●´ω`●)微笑ましい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここでは呉服屋の名を背負っておりますからね!
お母様の要望に逆らえず、しっかり華やかな和装。
真緒はついつい見とれてしまっております(*´∀`*)
が、それを許す翔和ではありません(笑)
無自覚でも自覚ありでも、しっかり悋気(ヤキモチ)しております(ΦωΦ)
第17話 乙姫一甘い場所にてへの応援コメント
猫足もチョコレートも大好きだが、そこにはなんとも毒毒しい二人が!!
割れ鍋にとじぶたなそこ二人で満足せえ〜よ?ってお似合いなんですけどねえ。
こっちのほやほや二人にしては、うん、相応のスイートスキンシップです♪
そうね、乙姫カフェ、甘いもんある場所やね(*´Д`*)朝チュンを彷彿させる題名お見事♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!西洋家具とチョコレートの空間に甘々してる毒花がふたつ。
杏子、16歳とは思えない発言。。。
お姉ちゃんと翔和のかわいい甘々を見習ってほしいものです(*´艸`*)
そして乙姫のカフェーは女給が接待に力を入れています(笑)
月下香(チューベローズ)の花言葉は危険な快楽……真緒にこの店をオススメしてきた、甘いの意味を間違えた警察官を逮捕すべきだと私は思います!
編集済
第16話 初めてのお泊りへの応援コメント
前話から。あれだけお菓子を食べてもシュッとしてるなんて!
しかもお腹が板チョコみたく割れてんのね(笑)
そして…甘党の翔和、肉食になれるのか?がお〜ψ(`∇´)ψ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和は食べても太らない体質です!
やっぱり甘党ヒーローと言えど、お腹ぽにぽにしてるのはどうかなーと思いまして(笑)
私がそういう体質なので、遺伝させてみました(*´ω`*)
さて、甘党で甘いセリフはサラッと言う翔和ですが、オオカミにはなれるでしょうか?
進展、する、かもしれないので、期待していてください✨
最終話 この世で一番甘いものへの応援コメント
とても素敵なハッピーエンドでした!
ちゃんと結婚まで至ってよかった(n*´ω`*n)
神社で挙げる神前式の結婚式が皇室の婚礼から庶民に広まったとは!
チョコレート、ビターじゃだめなのか!?笑
私も甘いものはあまり得意ではないので、ビターチョコレートが好きです!
最後まで読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお付き合い頂き、誠にありがとうございました✨
結婚に興味のない独身主義な甘党でしたが、ちゃんと親に報告して、結婚を決意致しました!
そうなんです。
日本の神前式の始まりは皇室から。
多神教の日本では、ひとつの神に結婚を誓う風習がなかったのですが、そこを欧米と合わせようとなり、神前式が始まった……という無駄な歴史要素です(笑)
チョコレート、ビターも美味しいですよね(〃ω〃)
雅月は甘いの基準が翔和なので、ちょっと背伸びして頑張ろうとしています(笑)
しばらくは甘いもの修行な甘い日々になることでしょう。
お星さまの評価まで頂き、本当にありがとうございました!
第26話 姉妹の縁への応援コメント
大けがじゃなくてよかったです!
杏子が実の母親の言葉を信じたのは自然なことですよね。母親から愛情と共にそそがれ続けた心の毒を出すのに、時間がかかるのだろうか・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます!
負傷はしたものの、かすっただけのようですね!
無事に杏子も逮捕となり、めでたしめでたし。
仰る通り、幼いころから親に言われていれば信じてしまいますよね。
姉妹の確執に親の影響は大きいです💦
禁チョコして更生できると祈りましょう。
第25話 杏子の年貢も納め時への応援コメント
雅月、さすが ヒロインですね!
心の底から 優しくていい子。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
思わず飛び出してしまいました。
ここで悪女な妹だからと見捨ててはダメですよね!
さすがヒロイン、ありがとうございます(*´ω`*)
芯の通った優しいヒロインだからこそ、甘党も惹かれました♪
第14話 縁談の行方への応援コメント
誠実な雅月の頼もしい味方が(*゚▽゚*)増えていきますね。
愛で強さと自信と肯定感を高めていく雅月に、私もじんわり嬉しさが。
あずき、砂糖を一度に投入したら固くなっちゃうのよ。段階をへて、徐々に糖分を加えて染み込んで、ふっくら甘いあずきになるとこも、雅月っぽいね(*´Д`*)
二章も楽しみです!!雅月たちにとってもはや杏子たちは怖いというより、ウザい予感です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和に拾われる前、ひとりで借金取りから逃げていたときとは違い、大事な人と味方(特に翔和のお母様)ができましたね(*´ω`*)
雅月はこのまま、翔和を自分だけのものにできるのでしょうか。
杏子はええ……濃すぎたこしあんのように、しつこくねっとり、また雅月たちに関わってくるかも知れません💦
そしてあずきって、いっぺんにお砂糖ダメなんですね!
ではうちの雅月さんは糖分(翔和)と一緒にいるうちに甘くなる運命だった、ということで(*´艸`*)
第24話 この世界を思うままにへの応援コメント
元から借金なんてなかったんですね!
ここに来て警官が仲間になっている意味が大きくなってきました!!
ブタ箱で一生臭い飯食ってろ😁👍🏻
作者からの返信
コメントありがとうございます!
借金、実はそうなんですよ!
本当にタチの悪い妹です。いや、原因は親にもあるのですが、困った母娘です(=_=;)
そしてこれはもう、逮捕案件ですよね。というか阿片の時点で逮捕案件です。
決着はもう間もなく!!早く捕まって欲しいものです!
第23話 菊乃井百貨店へお出掛けへの応援コメント
父親の仇だった!
これは雅月側にも刃物が欲しいところ!
尋常に勝負じゃ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです💦
杏子は予想以上に悪女でした(+_+)
雅月は薙刀を習っていたので、それがあると強いです!
誰か〜薙刀持ってきてください〜!
しかしこんな人気の少ない道端で……分が悪いですね(´・ω・`)
第22話 隠しごとへの応援コメント
彼が調べていると知ったら雅月が気を使ってしまうかもしれない事って何だろう?
つまり、雅月のために調べているってことですよね!?
妹の杏子に関わる問題なのかな??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和の隠しごと、なんでしょうね。
この甘党が動くとしたら甘味か雅月(稀に家族)のことしかないので、おそらく雅月のゴタゴタをなんとかしようとしているのでしょう!
ここで警官を巻き込んで全国の美味しい甘味を調べていたら殴ってやってください( ‘д‘⊂彡☆))Д´) パーン
第21話 お義母様って呼んで!への応援コメント
杏子の悪事、涼佳さんにバレましたね。
もしかしたら新聞の報道に「まさか・・・」と思っていたりしたのでしょうか・・・?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、バレました(笑)
涼佳はもう雅月を義娘にする気満々なので、何を聞いても受け入れてくれましたね。
新聞を見て被害に遭っていないかは心配していたようですが、どちらかといえば、お泊り旅行で進展したのかどうかを聞きたかった涼佳さんでした(ΦωΦ)
第19話 どこを見ても甘味!への応援コメント
雅月、鍛錬の結果が出ている!?
それにしても妹は、なぜ姉に恨みがあるのだろうか?
借金を返してもらって感謝すべき立場なのに。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅月、破落戸相手に善戦しておりますね!
元々借金取り相手に蹴りをお見舞いしたり、校舎の2階から飛び降りて颯爽と走っていくような子ですが、翔和との訓練のおかげで抜群だった運動神経に磨きがかかっていることでしょう✨
妹はですね〜……。
最後の方で理由が判明しますが、取り敢えず行動はとんでもない悪女ですね(´・ω・`)
第13話 気まずい顔合わせへの応援コメント
ご両親にほっ。
リアルでも、成金じゃないお金持ちの人々って。本当に堅実にしてるんですよね。
杏子、怖いい〜。はあ〜具体的にコヤツがなにかできるできないの前に、関わると確実に精神蝕まれちゃう……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和の両親(特に涼佳)は華族というより完全に商売人ですからね。
人を見る目もしっかりしておりますし、息子の意見もちゃんと聞いてくれる人たちでした(*´ω`*)
杏子は怖いですよね〜。
与えないことが罪って……我ながらとんでもない悪女を書いた気がしています。
こんなヤツが周りにいたらイヤですよね。。。
ご感想、お送りくださってありがとうございました!
ご無理なさらず。でも嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
第12話 咲来通りのカフェーへへの応援コメント
雅月頑張ってる。ちゅうだなんて(^з^)♡
杏子おおお〜。図々しく取り入り作戦は涼佳様に効いていたのだろうか?
2対2あるいは2対1&審判なのか?
どきどき。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅月、翔和慣れしようと頑張っております✨
好きと告げたあとにこのやりとり、どっちが狡い子なのか分からなくなりますね(笑)
一方、杏子は早速お母様に取り入り作戦です(¯―¯٥)
翔和がビシッと言ってくれたので、このままお見合い回避となればいいのですが……。
どうでしょう。。。
第18話 乙姫は意外と物騒でしたへの応援コメント
うわー、やっぱり出ましたね💦
ごろつきより厄介。
もしかして、ごろつき練習も杏子が雇ったなんてありませんよね? ちょっと疑ってしまう・・・(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。やっぱり杏子は諦めていませんでした(´・ω・`)
単なる破落戸のほうがかわいく見えますよね。
今回の破落戸はどっちでしょう……。
ともあれ、彼女が企んでいる以上、何か仕掛けてくることは間違いなし!です。
第16話 初めてのお泊りへの応援コメント
まだ結婚しないのだろうか、なんて思っていましたが、考えてみたら告白もまだだったんですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
もう、翔和がずっと無自覚溺愛(自覚しても甘い)なので、ちょっと忘れられがちですが、本人たちは大して進展していないんですよ(笑)
この旅行で進展してくれるといいんですけれどねー……。
取り敢えず頑張れと言っておきましょう(笑)
第15話 西洋菓子博覧会のご案内への応援コメント
うんうん、お母さんも「既成事実を作るのよ、翔和!」と言って――はいませんね、失礼しました!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
既成事実(笑)
いや、あの人のことだから暗に言っている(心の中で思っている)可能性は十分にあるかと思います(ΦωΦ)
ともあれ、どきどきのお泊り旅行です♡
第14話 縁談の行方への応援コメント
そうかー、結婚はしていないということなら、まだまだ妹が出しゃばる隙はいくらでもあるんですね。
虎視眈々と狙っていそう・・・!
気がかりは、議員が商売の邪魔をするよう手を回さないかってことですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、まだ二人は恋人の段階。そして去り際の台詞を考えると、杏子はまた何か仕掛けてくるでしょう。
実は彼女には強力(?)な後ろ盾がいるのですよ。
それがパパかどうかは(ΦωΦ)フフフ…ですが、二人に穏やかな幸せが訪れるのは、もう少し先になりそうです(´・ω・`)
第13話 気まずい顔合わせへの応援コメント
翔和の両親が良い人でよかったなあと思っていたら・・・
妹があきらめないだと!?
義理の父親が議員だから、何か手を回してきたら怖いですね・・・((((;゚Д゚))))
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妹はですね〜自分に与えないことが罪とか言っている奴なんで、諦めも悪いですねぇ。。。
しかし議員と言えど男爵家ですから、伯爵家に強い進言はできないはず……!
でも、このまますんなり撃退できるとも思えませんよね(;´∀`)
第12話 咲来通りのカフェーへへの応援コメント
まさかここで妹が出てくるとは!
でも必要なことをすぐに言ってくれた翔和さん、素晴らしいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです💦
妹はちゃっかり翔和のお母様とコンタクトをとっておりました。
しかしそんなものを彼が許すはずもなく……!
ヒーローとして、キメるときはしっかりキメて貰わねば、です(*´ω`*)
第11話 唐突な縁談への応援コメント
ついに結ばれましたね!
ところで 妹は今も高い身分を維持しているということですよね?
姉に借金を押し付けて、どううまく立ち回ったのだろう??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
よーうやくです!
ようやく甘党がちゃんと言葉にしてくれたおかげで、想いが通じ合いました✨
妹が今どの立ち位置にいて縁談を寄越したのか、については近く分かりますが、杏子の母親は生きているあたりがポイントですかね。ふふ。
第10話 甘党、風邪を引くへの応援コメント
愛が深まること必須の看病イベントですね!!
雅月は元お嬢様だけど、やっぱり身分差ということになってしまいますか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和も風邪をひくのですね!と読者さんに突っ込まれた看病イベです(笑)
ちょっと日常回が欲しかったのですが……風邪っぴき翔和は雅月の心臓に悪い存在でしたね。
雅月は没落華族を自覚しているし、血の繋がった身内が(妹は除く)いないので、後ろ盾もない。
なので身分に壁があると思っているようですね。。。
第9話 茶館アイリスに招かれへの応援コメント
イナちゃんのせいというのか、おかげというのか、雅月さん、すっかり自分の気持ちに気づいてしまいましたね(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えへへ、そうですねぇ(*´艸`*)
翔和が甘味以外に興味を持たないと知っていて、それでも無自覚に甘々してくるせいで揺れていた気持ちも、ついにはっきりしましたね。
まだちょっと、認めたらダメな気持ちもあるみたいですが(´・ω・`)
第8話 揺らぎだす心への応援コメント
唯南さんにも悩みがあったのですね。
雅月の助言、素晴らしい! 苦労してきただけあって、大人な気がします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
唯南は婚約者が(翔和曰く)変態作家ですからねぇ……。
許嫁でいるのもいい、けれど、周りからの結婚報告にちょっぴり影が。。。
雅月も妹によって借金取りに追われるという非日常を味わった身ですから、ちょっと達観していますね💦
結果茶館の紹介状をもらいましたが、翔和得でしかないという(笑)
第6話 カフェー・ピエットでの再会への応援コメント
惹かれていると!
と思ったけど「名前が甘くておいしそうで惹かれている」という理由だと思い出しました笑
雅月、女学生時代から苦労していたんですね😢
作者からの返信
コメントありがとうございます!
惹かれている理由がちょっと残念な翔和くんです。
自己主張しているくせに自覚ナシなのはちょっと面倒ですよね(笑)
雅月の転機はまさに女学校時代でした。
それもこれも妹の甘味による借金のせいです……(ㆀ˘・з・˘)
第4話 寂しいとは言えなくてへの応援コメント
ヤクザの女は 新キャラかな?
ふと妹さんはどこで何をしているのか気になりました……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
この2人の正体はいずれ明かされます!なんとあの人です!
そして妹はですね〜殴りたくなるようなタイミングで出てきますが、今はまだもうちょっとだけ、平和な日々が続く……かもしれません(*´ω`*)
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
くっ、さんざん雅月に迷惑をかけた腹違いの妹には、カカオ95%のにっがーいチョコレート効果をその口に放り込んでやるっ( •̀ ω •́ )✧
翔和さんは腸内に特殊な細菌を飼っていて、糖質からビタミンもタンパク質も生成できるとか・・・
あ、でも和菓子ならあんこや豆菓子がタンパク質だからなんとかなる?
洋菓子で脂質もとれるし・・・
でもやっぱり野菜が不足しそうですね(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チョコレート効果(カカオ95%)!
それはいいですね(笑)
早速ミルクチョコレートとすり替えてやりましょう<(`・ω・´)
翔和は〜そうですね〜特殊な細菌いるかも知れませんね〜。
ビタミン不足は果物で補……いや、やっぱりどう足掻いても野菜不足です(ㆀ˘・з・˘)
一応、ウルトラハイカロリーなものを食べても太らない体質なのでシュッとしてますが、困った子です。
第2話 変わり出す日常への応援コメント
高価な宝飾品や、着物ではなく、甘いもの!
そりゃあお姉さんの雅月さんが甘いもの苦手にもなりますね😿
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
雅月が借金取りに追われていた理由は妹が好きな甘いもの!でした。
おかげで雅月は甘いものが苦手に。
明治末期、まだまだ甘味は高級品でしたので……。
因みに、この妹も後で出てきますが、結構な悪女に仕上がっております(笑)
第1話 甘くない世界への応援コメント
おかしな提案が「お菓子」な提案に見えるくらい、甘い(物理的に)お誘い!
イケメンがヒロインの名前を褒めるときに、「甘そうな名前」ってのは新しいです!
甘いものに目がない貴公子とカフェ巡り、楽しそう😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お越し頂きありがとうございました✨
お菓子な提案、確かに(笑)
借金肩代わりの代償が甘味巡りですからねぇ。
でも、甘味巡り自体は楽しいですよね(〃ω〃)(←作者もケーキはホールで食べるような甘党です)
そして甘そうな名前に着目するヒーローは私としても唯一無二です(笑)
尚、この作品はタイトルに反して甘いので、皆様には適宜「胸焼け注意報」を発令しております(*´∀`)
翔和くんと彼の食べる甘味にご注意ください!
第7話 子爵邸での一件への応援コメント
甘いけど強引な翔和さんに振り回され気味の雅月ちゃんですね。ドキドキします😊
雅月さんが甘味に見えちゃってる時点でもう大好きですよね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅月は翔和の言動に振り回されっぱなしですね。
ドキドキ、ありがとうございます✨
翔和は甘々・ちょっぴり強引、なおかつ無自覚溺愛なので、だいぶタチの悪い男だと思います(笑)
しかし、無自覚な域では雅月をしっかり見ていますからね〜。
早く自覚して欲しいものです。
最終話 この世で一番甘いものへの応援コメント
ついに完結、おめでとうございます٩(๑´3`๑)۶
雅月ちゃん、ご結婚おめでとう♡杏子との確執や独身主義の翔和さんとの恋愛模様も面白かったです!守られるだけのお嬢様じゃない雅月ちゃんが大好きです♪これからもみんと様の作品を沢山読ませてくださいな!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読み頂き、ありがとうございました✨
甘い恋模様に杏子と暦時という辛味を効かせた(つもり)の物語を楽しんで頂けて嬉しいです(*´∀`*)
翔和の両親にも認められ、雅月はついに花嫁ですね♡
誰かに寄り掛かっていないと生きていけない女の子よりも、自分の道をしっかり持っている女の子の方が好きなので、雅月を気に入って頂けてよかったーです(〃ω〃)
お時間があるときにでもまたお越しください。
私も引き続きご作品を楽しませて頂きますね✨
第4話 寂しいとは言えなくてへの応援コメント
純和風+甘味×恋愛?が絶妙です。
不穏な感じの借金取りも居ます。
今は束の間の穏やかさなのでしょう。これから雅月ちゃんと翔和さんに大変な事が起こっちゃいそうですが、頑張って乗り越えてほしいです。
翔和さんの甘党は想像以上でした🍨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和は怪物級に甘党です(笑)
皆様には胸焼け注意報を発令しておりますが、物語の方は甘いだけに収まりません💦
お察しの通り、今は2人が心を通わせる穏やかな日々です。
しかし今後、この不穏な連中がどう関わってくるのか……がカギになるかも知れませんね。
お星さまの評価まで頂き、ありがとうございました!
第1話 甘くない世界への応援コメント
企画参加ありがとうございます。企画主です。
喫茶、カフェ、甘味と大好物の名前が連発です。どんな感じなのか楽しみです😆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自主企画、お邪魔させて頂きありがとうございました✨
ファンタジー感はちょっと薄めなので大丈夫か心配していたのですが、お好きなものが詰まっていたようで嬉しいです(*´∀`*)
楽しんで頂ければ幸いです!
よろしくお願い致します!
第1話 甘くない世界への応援コメント
【絶対読みます】企画からきました詩月結蒼です。
雅月ちゃんつよ! そして翔和くんかっこよ!!
私の癖に刺さりまくりの作品です笑
企画に参加してくださりありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
拙作を読みに来て頂きありがとうございました。
雅月と翔和のキャラクターを気に入って頂けたようでとても嬉しいです(*´∀`*)
自主企画、大変でしょうが、頑張ってくださいませ。
ご感想ありがとうございました✨
第27話 悪縁去って良縁来たるへの応援コメント
遂にヒロも結婚かぁ✨️ヒロさん推しだったので嬉しい(*´∀`*)♪
そして、遂に、遂にっ……おめでとう、雅月ちゃん!独身主義の翔和サマ、男を見せましたね〜(*´ェ`*)♡末永く幸アレ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
裕也もついに年貢の納め時ですね(笑)
維南が傍にいる「今」が当たり前ではないと、ようやく気付くことができました。
杏子との一件が終わったことにより、色んな良縁が結ばれて参ります(*´ω`*)
翔和も当初は結婚に興味がないと言っていたんですけどね〜。
縁を形にする覚悟が決まったようで、本当によかったよかったですよε-(´∀`*)ホッ
第26話 姉妹の縁への応援コメント
杏子ちゃんにも必ずチャンスが回ってくる!雅月ちゃんの思いが伝わり、いつか2人でお茶が出来ることを願っています٩(๑òωó๑)۶
もうすぐ最終話。終わってほしくないですよー٩(๑´3`๑)۶
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子、姉の真っ直ぐな思いにようやく大人しく……いやちょっとツンデレみたいになりましたね。
ちゃんと罪を償うことができれば、いつかきっと姉妹のお茶会が実現するかも知れません( ´∀`)
残るは雅月と翔和のその後ですかね。
終わってほしくないと思ってもらえるほど楽しんで頂けているなら嬉しいです✨
第25話 杏子の年貢も納め時への応援コメント
これは盛大なざまぁでしたね。しかし最後の銃声は……💦雅月ちゃんが絶対幸せになる魔法をかけて祈るのみ(*´∀`)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。珍しくちゃんとざまぁしましたヽ(`▽´)/
怒った翔和くんは怖いです(笑)
しかし、悪女とつるんでいた悪党はまだ足掻きます!
雅月は、杏子は無事でしょうか……?
祈って頂きありがとうございます(*´ω`*)
第24話 この世界を思うままにへの応援コメント
杏子の母親もまたとんでもない悪魔でしたね💦
これはもう因縁の相手、妹なんかではないです!
警官が聞いたんだもの。もう言い逃れはできない!これでようやく決着が着けばよいですが……!最後は胸熱展開ですね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです(´・ω・`)
杏子の暴走は、元はといえば彼女の母親の横恋慕と嫉妬心に始まり、変なことを娘に植え付けたせいでした💦
ちょっと親の問題を子供たちの因縁にしないでくださいよーって感じです。
しかし、仰る通り警官が言質とブツを抑えたのです!
杏子の年貢もとうとう納め時!
まぁ、大人しく捕まればいいですが……。
第23話 菊乃井百貨店へお出掛けへの応援コメント
うわぁ、杏子、思ったよりずっと真っ黒……。雅月ちゃんが強い人で本当に良かった(*´ω`*)!でも、これはもう冗談じゃ済まされない事態💦エンディングに向け、加速していきそう!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子、煮詰めたあんこよりドロドロに黒い子でした(笑)
雅月が立ち向かう勇気を見せたもののヤバいブツが出てまいりましたねぇ💦
困った妹ちゃんです(=_=;)
なんとか収めたいところですが、一筋縄で行くかどうか……。
第22話 隠しごとへの応援コメント
翔和様は雅月ちゃんのためを思っているけど、やっぱり寂しい気持ちが募りますよね(泣)
でもウエディングドレスは良いなぁ。絶対雅月ちゃん似合いますよね!雅月ちゃんを思う登場人物はみんな素敵な人ばかりだな♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和は多分、そんなに嘘が上手じゃないんですよね。
真緒の言う通り、一緒に暮らしていて気付いてしまう変化もあると思いますが、ちょっぴりあからさまなんだと思います(笑)
おかげで雅月は不安になってしまいました。
真緒のアドバイスのおかげで、拗れなくて良かったですよ。
そして維南とは早くもウェディングドレスで盛り上がってますね✨
実現させるためにも、早々に妹との決着をつけなければ、です。
第20話 狙われた雅月への応援コメント
中身(お菓子がいっぱい)通り甘々な展開で終わりましたねー。しかし杏子ちゃん、、、今後さらに手を出してきますね。なんであんなに手下?がいるのか。。。雅月はどうしたらいいのかしら?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
刺客退治からの甘々でしたね(*´艸`*)
西洋菓子博覧会への旅行も終わり、二人の仲も進展しました✨
しかし、杏子はまだ諦めなさそうですよねー。
彼女の手下というよりも獅子楼会の荒くれを上手く使っている感じなのですが、妹をなんとかしない限り、本当の平穏はなさそうですね。。。
第21話 お義母様って呼んで!への応援コメント
涼佳さま、雅月ちゃんをお嫁さんではなく、娘のように可愛がってくださっていますね!結婚結婚♪こりゃ、翔和より雅月ちゃんを溺愛する日も近いですね(*^^*)♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
涼佳は本当に頼もしい味方ですね。
彼女の中では、雅月はもうほぼ娘です(笑)
すでに翔和は半分涼佳に邪険にされてますんで、結婚と相成った日には間違いなく溺愛されることでしょう(*´艸`*)
第20話 狙われた雅月への応援コメント
ひゃあああ(●´ω`●)
縁結びの神社でキッスとは素敵すぎですね♡甘い、甘いよぉ!こちらまで幸せな気持ちになれます✨️
次から新章ですね♪引き続き応援しておりますとも!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
遂にです(*´艸`*)
遂に口づけまで進展しました✨
幸せな気持ち、おすそ分けできてよかったです〜!
甘い展開はいいですよね。
次回より終章となります!
どうぞよろしくお願いします。
第19話 どこを見ても甘味!への応援コメント
杏子め、姑息な手を……!
雅月ちゃんの冷静な応対が素晴らしいですね。翔和さま、早く場違いな輩をぶっ飛ばしてくださいまし!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子、自分は高みの見物ばかりで、本当に困った子ですよね💦
雅月は3年間追われていた経験がありますから冷静です。
しかし、ピンチのところで甘党ヒーロー現れました!
無事に撃退できるとお祈りくださいませ!
第6話 カフェー・ピエットでの再会への応援コメント
お菓子だけじゃなくて、溺愛ならぬ激甘になってきそうな予感ですね♡でもまだ雅月ちゃんが辛口だから落とせないかな?翔和もまだ掴めない人ですしね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えへへ、そうですね(*´∀`)
この作品、甘くないってタイトルに入っているにも拘らず、超甘いかも知れません(笑)
しかし仰る通り、雅月は翔和に戸惑いつつもまだ塩対応感ありますし、翔和は翔和で自分の感情をしっかり把握していない。
どうなることやら〜ですね✨
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
ちょっと漫画のはいからさんが通るを連想しちゃいました(大正時代だし他作品と一緒にしてはいけないのですが、大好きなので)
雅月ちゃんがお嬢様なのに借金とりに冒頭、負けてないからでしょうか。そんなヒロイン好きです❤️
食事も甘味も美味しそう。これからは美味しい物がたくさんでてくるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はいからさんですか〜。
このお話は1910年(明治43年)がイメージで、大正まであと2年くらいなので、世界観はそんなに変わらないかもですね✨
雅月のキャラを好きと仰ってくださり嬉しいです(*´ω`*)
甘いもの、色々出てきます!
しかし、翔和が如何せん甘党なので、色んな意味での胸焼け注意報発令中です(笑)
お楽しみ頂ければ幸いです。
お星さまの評価までありがとうございました!
第18話 乙姫は意外と物騒でしたへの応援コメント
翔和さまの羽織袴姿、カッコイイ❤(ӦvӦ。)悪者を退治できるくらいお強いなんて、ますます惚れてしまいますね!そして博覧会に杏子も来ましたね。何やら画策されている様子。絶対雅月ちゃんを泣かせたりしないでおくれ〜!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かっこいいありがとうございます♡
いつもスーツな翔和ですが、こういう時は呉服屋として宣伝して来いとお母様に言われました!
そしてやっぱり帝国男子としてある程度の強さも大事ですよね(*´∀`)
杏子が博覧会に紛れ込んでいた、ということは、波乱が待っているのかも知れません。
でも、どうにか乗り越えて欲しいものですね!
第14話 縁談の行方への応援コメント
第一章、すごく良かったです。
雅月と翔和が少しずつお互いを知り、違いを理解しながら仲を深めていく様子がとても自然に描かれていて、引き込まれました。
また、毎話のラストには気になるエピソードがあって、次話が読みたいと素直に感じていました。
第二章も楽しみです。
引き続き応援させていただきますね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一章、お付き合いくださいまして、誠にありがとうございました!
各話での起承転結は気にしながら書いている部分だったので、お褒め頂き嬉しいです✨
また、引き込まれたとのお言葉、ありがとうございます。
二人のこの先も見守って頂けますと幸いです!
ありがとうございました(*^^*)
最終話 この世で一番甘いものへの応援コメント
完結おめでとうございます。
ふたりの未来はこれからですが、雅月のゴタゴタした過去がスッキリ片付いて、幸せな結婚となりますように~。
そして、杏子がチョコなしでも生きることができますように~~。(ちゃんと反省できる娘になってほしい)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございました✨
御代夫妻にも大歓迎されて、雅月はきっと幸せな花嫁になります!
そして杏子のことも気に掛けて頂き嬉しいです。
時間は掛かるかも知れませんが、禁チョコを頑張った暁には、きっと雅月とも普通の姉妹になれることでしょう。
第一次世界大戦が終結した大正初期、モダンな純喫茶でお茶を嗜むレディたちの妄想を添えて(◡ ω ◡)
さらには素敵なレビューもありがとうごさいました!
私、板チョコは明治派なので、色々笑んでしまいました(笑)
ありがとうございます♡(ӦvӦ。)
第12話 咲来通りのカフェーへへの応援コメント
まさかここでも杏子が出てくるなんて、辛すぎますね。
でも、そんな状況でも臆することなく「大切な人(雅月)がいる」と母に言い切る翔和、
すごくかっこいいです(≧∀≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、まさかの杏子登場です!
縁談を持ち込んだだけでなく、ちゃっかり相手のお母様と仲良くなろうとしていました(;´Д`)
そんな中でハッキリ言ってやった翔和に、かっこいいのお言葉ありがとうございます!
このまま縁談回避目指して頑張ってもらいます〜。
第27話 悪縁去って良縁来たるへの応援コメント
悪いことをした人は、ちゃんと裁かれた!
そして甘い、甘い、プロポーズ♪
がんばってきた雅月へのご褒美ですね。
雅月パパのためにも幸せになりますように~♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
悪いことをした皆様、相応の罰を受けました!今後、この世界で行きにくくなるでしょう。
杏子も禁チョコ頑張らないといけません。禁断症状が出ないと良いですが……。
一方、悪が去ったことで、結びきれていなかった縁に進展アリですね✨
翔和が最初回りくどくって、書いていてニヤニヤしてしまいました(笑)
雅月の幸せを願って頂きありがとうございます(*´∀`)
第26話 姉妹の縁への応援コメント
雅月、杏子を助けたことによって、克服できたようですね。
杏子はまだそう簡単に素直にはなれないでしょうけど、罪を償って、仲直りして欲しいですねぇ。
で、涼佳さん、いつからいらっしゃったんでしょうか?
もしかして、最初から? なんてことはないと思いますが。
この方がいらっしゃったら、安泰ですね。
そんな気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妹の危機に直面し、気持ちに変化が訪れたようですね。
杏子はまだツンツン、微妙にツンデレして終えましたが、いつの日か普通の姉妹になれるといいですね。
そして涼佳お母様。
警官隊による包囲と捕縛劇あたりから「あらあら羊羹を買いに来たのに騒がしいわ、何事かしら」と覗き見していました(笑)
普通そこ、避けて然るべきところを観察してしまうのはご愛嬌……。
でも涼佳が雅月と翔和を推している限り、大丈夫かも知れませんね(*´ω`*)
最終話 この世で一番甘いものへの応援コメント
完結おめでとうございます。
杏子さんの悪役ぶりにおびえ、雅月さんが、妹をかばって凶弾のまえに身をさらした時には、ハラハラしました。
すべては大団円、ハッピーエンド、雅月さんと結婚したくなった翔和さんからのプロポーズ。
甘いラブストーリー、満喫しました。
ありがとうございました!
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございました!
杏子は自作史上いちばんの悪女でした。
しかしそんな妹でも、雅月は見捨てません!
姉妹の行く末を見守って頂き、感謝感謝です( /^ω^)/♪♪
そして肝心の恋模様。
最初は「結婚は保証しない」と言っていた翔和ですが、やっぱり自分だけの女の子にしたくなったようですね。
二人はこれからも美味しい甘味を巡りながら幸せに生きていくと思います✨
素敵なレビューまで、本当にありがとうございました!
第21話 お義母様って呼んで!への応援コメント
「翔和の度胸が問題なら、私が遠慮なく喝を入れるわ。」
御代夫人、頼もしい!
そして優しい人ですね。( ╹▽╹ )
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
お母様、ガッツのある人ですよね(笑)
雅月にとっても、涼佳は翔和以外でようやくすべてを打ち明け、受け入れてくれた人なので、本当に心強かったと思います(*´ω`*)
御代家、雅月は優しい人に拾われてよかったのだと思います。
第20話 狙われた雅月への応援コメント
こんにちは。
狙われた雅月さん、ピンチでした。
翔和さんが助けに駆けつけてくれて良かったです。ε-(´∀`*)ホッ
ファーストキスの描写、とても素敵でうっとりしました♪
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
雅月の抵抗と甘党王子の助けで、なんとか刺客を回避できました!
そして後半はときめき・どきどきな一幕ですね✨
頑張りましたので嬉しいです。
美しい縁結び神社での口づけ、翔和も雅月も頑張りましたね(≧▽≦)
第17話 乙姫一甘い場所にてへの応援コメント
ムフフなことでも起きたのかと思ったら、何とも初々しい御二人ですね❤(ӦvӦ。)本当に応援したくなります!
杏子、不穏な空気ですね💦
持参したメープルシロップを飲み始めた翔和……あわわわわ(゚д゚)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。初々しいですね(〃ω〃)
足湯〜からなんとなく甘い雰囲気でしたが、初恋同士なので!
そっと、生暖かい目で応援して頂けると嬉しいです。
一方の杏子は不穏ですね〜。
絶対何かやらかしますよ💦
そして翔和にとって、メープルシロップは飲み物なのです✨
第25話 杏子の年貢も納め時への応援コメント
ストーカーというよりは、おとり捜査もどきですねぇ。
杏子よりも悪い暦時登場ですか。
杏子は暦時にいいように騙され、捨てられた……というかんじですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね(笑)
多分、何事もなく普通にお茶してお家に向かっていたら、どこかで見つかってストーカー扱いされていたかも知れません。
暦時と杏子は利害一致から始まった二人なので、互いを想う部分が多少あっても、最終的には利害優先です。
逆にチョコレートが輸入できなくなったら、暦時は間違いなく捨てられるので、うーん、どっちもどっちですかね(´・ω・`)
第17話 乙姫一甘い場所にてへの応援コメント
こんばんは。
翔和さんと雅月さん、恋人同士と自覚したけど、二人の距離に、じれキュンですね!
真緒さんは、とってもじれキュンを見させられています!(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
じれキュン、楽しんで頂けていれば幸いです✨
雅月も翔和も初めての恋なので、お互いにどこまでどうしたらいいか、分からないのだと思います(*´艸`*)
真緒も性格的に何も言わないですけれど、傍観者としては、何を見させられているんだろう、ですよ。
ホント(笑)
第24話 この世界を思うままにへの応援コメント
いわゆる毒親というやつですね( ー`дー´)キリッ
暦時に出会ってしまったのも運がなかったというか。
いや、類は友を呼ぶともいいますし、お互い惹かれるものがあったのかもしれませんねぇ……どうなのかなぁ。
(ある意味、似合いのカップルというか、組み合わせですし)
杏子が気の毒といえば、気の毒なのですが、でも、だからといって、彼女が行ったことは許されることでもないですよね。
心を入れ替えることはできるのでしょうか?
そして、ちゃんと助けが来ましたね。
よかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、杏子が歪んだのは主に母親が原因です。。。
まぁ血筋的に悪女の才能(?)はあったのでしょうし、その才能が阿片密売とかやらかしちゃってる男を引き寄せたのでしょう。
必然的に心の良い人に恵まれなかった杏子……どうなりますかね〜。
そして、ちゃんと来ましたよ、甘党王子が!
ここで来なかったらヒーロー失格です(笑)
第23話 菊乃井百貨店へお出掛けへの応援コメント
杏子の悪女ぶりがすごいですね。
維南じゃ戦力にならないし。
このピンチを雅月はどうやって切り抜けるのでしょうか。
刃物もでてきたし、阿片もでてきたし、父親を阿片中毒にさせて死亡させるなんて……もう、杏子は雅月を処分する気満々ですね。
悪女やりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子、遂に雅月の前に現れました。
後ろにも転がした敵、前にも敵、杏子は刃物に阿片。
四面楚歌です、ピンチです((+_+))
これまでもイジワル悪役令嬢は書いてきましたが、ここまで突き詰めた悪女は初めてだったので、楽しかったです(笑)
さて、雅月の運命や如何に。
第11話 唐突な縁談への応援コメント
雅月の妹が翔和との縁談に出てくるなんて、本当に驚きました!
やっと手に入れた翔和との幸せな生活が、また妹に覆されるのではないかと思う雅月の心境は、想像もできないほど深い悲しみでしょうね。
でも、雅月と翔和が互いの想いをしっかり伝え合えて本当に良かったですね(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい。雅月に借金を押し付けた妹。
まるで、姉が幸せになるのを阻むように、縁談相手として現れました!
雅月の心中は、本当に穏やかではないですね💦
やっと、追われる日々が終わり、穏やかに過ごせていたのに……。
それでも、ようやく二人の気持ちも通じ合いました。
あとは妹をどうにかできれば、ですね……!
第16話 初めてのお泊りへの応援コメント
地図読めない翔和様と、ちゃんと導ける雅月ちゃんが対比して面白いですね(๑˙❥˙๑)
ここで雅月ちゃんの幼馴染、真緒さんが登場!2人きりのお部屋で翔和様の嫉妬が爆発しないと良いですが(笑)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは、そうなのです(笑)
翔和にも苦手がありましたが、そこは雅月がカバーしてくれました。
と、思えば真緒ですね。
幼馴染みの登場にもやもやした翔和。直接雅月に恋人になりたいとか言い出しましたし、うーん、どうなることやらです(*´艸`*)
第22話 隠しごとへの応援コメント
維南は年頃の女の子の夢というものを雅月に教える、恋バナ相手ですね。
こういう娘がいないと、翔和と雅月はなかなか前進しなさそうですから、とてもいい刺激になりそう。
ウエディングドレスだけでなく、ウェディングケーキにも凝りそうな翔和ですねぇ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
維南の存在は大事ですよね〜。
雅月は恋愛に積極的な性格とは言えないですし、翔和は翔和で絡まってますから。(そして二人は無自覚が多いですし(笑))
ウェディングケーキは凝るでしょうね(*゚∀゚)
七段くらいのホールケーキに、旬の果物と様々なデコレーション、仕上げのメープルシロップ。
披露宴に来た方々を(別の意味で)圧倒させる仕上がりになるかと。
第21話 お義母様って呼んで!への応援コメント
将を射んと欲すればまず馬を射よ!
お義母様が雅月の味方に!
これはすごく頼もしいですね。
杏子のこともちゃんとわかっていらっしゃるし。
行動力があって、理解もあって、素敵なお義母様♪
もう、後は、杏子問題を片づけたらゴールインでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お義母様、雅月にとってはこれ以上ない頼もしい味方ができました(ʘᴗʘ✿)
涼佳は息子を用無し扱いするほど、雅月を気に入ったみたいですね。
西洋菓子博覧会含め、色々手も回しておりますし。
杏子……さくっと片付いてくれたら良いのですが、ゴールイン目指して悪女退治に邁進するしかないですね。
第15話 西洋菓子博覧会のご案内への応援コメント
こんにちは。
「翔和はお家柄剣術・柔術に秀で、雅月もまた護身術と薙刀を得手としている。」
なのですね。かっこいい!
翔和さんが、好きな気持ちを自覚して、だんだん焦れてきてますね。
これも甘々の関係です(. ❛ ᴗ ❛.)
作者からの返信
こんにちは。
再びコメントありがとうございます!
えへへ、そうなのです(*´艸`*)
雅月は冒頭から大立ち回りを演じるお転婆でしたが、翔和もただの甘党ではありませんでした。
これから活躍の場も出てきますよ!
一方恋の方は、この西洋菓子博覧会で進展するのでしょうか……?
甘々をお楽しみ頂ければ幸いです✨
第14話 縁談の行方への応援コメント
こんばんは。
第一章、完結おめでとうございます。
杏子さんの強引さ、怖いですねぇ。
きっとまだ何かやらかす気ですよ!
作者からの返信
こんにちは。
第一章、お付き合い頂き、ありがとうございました✨
杏子はワルですよね〜💦
あの捨て台詞を残した以上、なにもないとは思えません(´・ω・`)
雅月と翔和にはなんとかして乗り切ってほしいものです。
第20話 狙われた雅月への応援コメント
翔和は芽依子。雅月は真緒の初恋の人。
翔和と雅月が恋人同士。
なんとなくそうかな、とは思ってましたが、改めて言葉にすると、うふふですねぇ。
真緒と芽依子が良い人でよかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えへへ、そうなのです。
この西洋菓子博覧会編に登場した兄妹は雅月と翔和にそれぞれ想いを寄せていました。
が、当の本人たちは、彼らの気持ちを恋心だと気付いていないにぶちんです(笑)
私、三角関係とか、乙女が望むニヤニヤ関係を書こうとして、なんか上手くいかないタイプなんです(´・ω・`)ショボーン
まぁ、ここで取り合いが始まったら杏子含め関係がぐちゃぐちゃになりますが💦
真緒はこの後も関わってきますが、生真面目ないい人でよかったです。
第10話 甘党、風邪を引くへの応援コメント
でも、せめて、あと少しだけ、この日々が続くといいな……。
↑
雅月の純粋な気持ちがすごく伝わってきますね。ずっと翔和の側にいたいんだろうなぁ。
心に響きました(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅月の本音、響いたとのこと嬉しいです(*´ω`*)
彼女は、自分の気持ちが報われないものだと思っている。でも、それでも本当は……なんですよねぇ。。。
翔和がまだ無自覚なので、それがより雅月の心をちょっぴり不安にさせている模様です。
第19話 どこを見ても甘味!への応援コメント
雅月のピンチに駆けつけたのは、甘党様(笑)
甘いものに夢中で気が付かなかったなんてことにならなくてよかった。
間に合ってよかったですね。
独占欲がどんどん強くなっている。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
甘党様と書いておうじさま(笑)
いや、翔和にはこれがぴったりかな〜と思いまして(*´艸`*)
彼は方向音痴でもあるので、無事に駆けつけられるか心配もあったのですが、雅月が出した大きな音(いや、ここは彼女への愛と言ったほうがいいのかな?)のおかげで間に合いました!
しかし杏子、虎視眈々とコワイですね〜……。
第2話 変わり出す日常への応援コメント
甘いもので借金を作るには驚きましたが、この時代は甘味は高級品ですよね。
しかし、甘味で借金を作った妹さん、毎日どれだけ食べていたのでしょうか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは……(;´∀`)
とんでもない理由ですよね〜……。
仰る通り、この時代は高級品であった甘味。
次話でもうちょっと詳細が出て来ますが、主な原因はタイトルにもいるアレです💦
取り敢えず、相当甘味を消費していたのは間違いないでしょう。
第15話 西洋菓子博覧会のご案内への応援コメント
ひゃ〜、翔和さん、乙女の前でそれは破廉恥ですわ(。>﹏<。)!
でも恋人なら許されますね(笑)最後の心の声、ドキドキしております💓
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あはは……(;´∀`)
翔和はこれまで甘味最優先の人生でしたからねぇ〜。
女の子の前で急に肌を晒してはいけません!っていう常識が……。
まぁ、でも一応恋人ですからね!
とはいえ、果たして2人は進展するのでしょうか……?
期待していてくださいまし(笑)
最終話 この世で一番甘いものへの応援コメント
チョコレートは甘くない、そういうことだったんですねー!
妹に振り回されて大変な日々でしたが、雅月ちゃんが幸せになってよかったです!
翔和さんも強くて優しくて甘党でとっても素敵でした。
心がぽかぽかするお話を読ませていただき、ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございました✨
そうなのです。
第3話で呟かれた「チョコレートは甘くない」は、妹の甘味好きのせいで借金を押し付けられた雅月の苦悩を表す言葉でしたが、最終話のそれは、翔和の雅月に対する甘い気持ちが吐露されたものでした。
甘党貴公子とのちょっと甘すぎたかもしれない恋、見守って頂き、本当に嬉しいです(*´∀`*)
これからも2人はこんな感じで、人生を歩んでいくことでしょう。
お星さまの評価まで、ありがとうございました!
心から感謝申し上げます〜!
第9話 茶館アイリスに招かれへの応援コメント
甘味の刑だよって言う翔和も、
キャラメルをもぐもぐ言わせながら赤くなった顔を隠す雅月も、
二人ともかわいいですね♪(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かわいいのお言葉嬉しいです✨
翔和に本格的に惹かれつつある雅月にとっては心臓にも悪いでしょうけれど、甘酸っぱい雰囲気、なんかいいですよね(*´艸`*)
ほぼ間接キスはキャラメル味、ということで(ㆁωㆁ)
第18話 乙姫は意外と物騒でしたへの応援コメント
ゴロツキはただのゴロツキだった。
杏子が雇ったわけじゃなかったのか。
華麗に翔和が撃退!
警察関係者が知り合いにいると、なにかと便利ですね~。
さて、さて、西洋菓子博覧会いよいよですね。
杏子もばっちり参加しているし、どうなることやら。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ええ、なんか見分けがつかないくらい破落戸が集合する一時コワイ街になっていますね。
翔和もヒーローですから!
たまには役に立たないとですよね、甘味ばっかり巡ってないで(ー_ー)
さて、翔和のテンション爆上がり間違いなしの博覧会が始まります!
……きっと一筋縄ではないでしょうが(笑)
第12話 咲来通りのカフェーへへの応援コメント
こんにちは。
雅月さんからの、一瞬の口づけ。翔和さん、ドキドキが止まらなかったでしょうねぇ。(・∀・)
なんと、翔和さんの実家にいた、妹、杏子。何を考えて……。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
どきどきしたでしょうね〜(*´艸`*)
翔和もちょっぴり強引であざとい子なのですが、実は真に狡いのは雅月なのかも知れません(;・∀・)
なのに、一方で杏子はお義母様のご機嫌とりですよ。
無事に縁談回避となるのでしょうか💦
第17話 乙姫一甘い場所にてへの応援コメント
杏子、チョコレートを食べながらとんでもないことを企んでおりますねぇ。
そして、悪女には悪い男ももれなくついてくる?
怖い、怖い。
それにしても、メープルシロップって、ドリンクだったんだぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子、やっぱり大人しくしていなかったですね〜……。
ちょっと、女の子にあるまじき発言をしていますよね。隣に全容を知っていそうな青年を連れて。
これから何が起きることやら。
メープルシロップは、の、飲み物、ですよ……!?
少なくとも翔和にとっては(;´∀`)
(実験したことありますけれど、私は2口が限界でした(笑))
第8話 揺らぎだす心への応援コメント
雅月の維南への言葉、雅月だからこそ言える深い言葉ですね。
読んでて維南の優しさも感じました。
二人の会話、読んでて心がほっこりしました(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
女子トーク回、ほっこりして頂けて嬉しいです✨
非日常なんて、そうそう体験するものではないですからね……。
雅月の言葉だからこそ、維南も受け入れられたのだと思います。
これをきっかけに、お友達だった2人の関係は、またお友達に戻っていくのでしょう。
ご感想ありがとうございました!
第16話 初めてのお泊りへの応援コメント
新しい人物が登場、と思ったら、意外と世間は狭いのね……。
真緒が雅月のことを知っているのなら、杏子のことも知っているのかな?
翔和はちょっと真緒にジェラシー???
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです(笑)
真緒は元々帝都出身で、雅月や天宮子爵とは旧知でした。
杏子のことはどうでしょうね〜?
翔和は雅月が敬語を使わない相手と知って、けっこう悋気(嫉妬)してます。
おかげであんな大胆なことを言い出したわけですが。
果たして目的は果たされるのか……。
第7話 子爵邸での一件への応援コメント
翔和ったら、無自覚にぷりんぷりん嫉妬しちゃって。甘いシロップが垂れてますよお〜(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和はこれで無自覚なのが本当に恐ろしいですよね(笑)
相変わらず、見るのは楽しいけれど、当事者にはなりたくないほどあまあまです。
いや、通り越してあまあまあまです(´∀`*)ウフフ
胸焼けに注意しつつ、ニヤニヤして頂ければ幸いです〜。
お忙しいなか、ご感想ありがとうございました✨
第15話 西洋菓子博覧会のご案内への応援コメント
こ、婚前旅行\(^o^)/
痴漢対策訓練もしっかり行っているようで。
武芸と実戦は違いますものね。
西洋菓子博覧会!
杏子のテリトリーが近いというのが気になりますが、楽しんできてほしいものです。
ふたりの仲は進展するのかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
婚前旅行(*ノェノ)キャー
お母様ゴリ押し公認なので、そういうことですね……!
雅月はもとより、翔和も実は強いので、何かあってもこの訓練が役立つかも知れません。
和風のお話なのに、洋の要素が強まった西洋菓子博覧会編(笑)
恋人としての進展は、、、ありますかね〜?
第14話 縁談の行方への応援コメント
第一章完結おめでとうございます!
雅月ちゃん、強くなったな(*^^*)!翔和との抱擁シーンも良かったです♡彼の独身主義も、いつかは溶けて甘々な生活を送ってほしいと思います。
これからも応援しておりますよ!お互い、頑張りましょうね❤(ӦvӦ。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第一章、お読みくださいまして誠にありがとうございました✨
雅月の決意、新たになりましたね。
ラストはときめきが欲しかったので、抱擁シーンを褒めて頂き嬉しいです!
これから先、杏子はまた何が仕出かすかも知れません。が、全てが解決したとき、きっと今よりあまあまあまになっていることでしょう(*´艸`*)
執筆、頑張りましょうね。
私も引き続きお邪魔させて頂きます(◍•ᴗ•◍)✧*。
第14話 縁談の行方への応援コメント
杏子なかなか強かな女性ですね。
そして、お母様がとてもしっかりしてらっしゃる!
もちろん、雅月も。くじけず、頑張ってほしいですね。
女性陣、強いわ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
杏子は自作史上いちばんの悪女を目指しました!
きっとこのまま引き下がることはしないのでしょうが、如何せん涼佳が味方のうちは、なんか大丈夫な気がしますね(笑)
お話的に、しっかりと自分を持つ、芯のある女性たちを書こうとした結果、強く見えるかもですね。
いや、やっぱり御代伯爵の存在感のなさが原因……?
第6話 カフェー・ピエットでの再会への応援コメント
裕也を変態作家と紹介してしまう翔和、
可愛いですね!
それと、授業中でも教室の窓から飛び出す雅月、ま、マジで!?( ゚д゚)ぽか〜ん
借金取りから逃げる雅月は当事者としては
可哀想なんですよね。
だけど、読者としてその場面を想像したら
ゴメンなさい、めちゃくちゃ爆笑しちゃいましたww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和と裕也は幼馴染みですからね。
もうズカズカ思ったらことを口にしますよ(笑)
そして雅月。
入口が男たちに塞がれていたので、窓を選びました!
2階から飛び降りても怪我がないくらいには運動神経抜群です。
本人は必死ですが、個人的には楽しんで頂けて何よりです(*´∀`*)
第13話 気まずい顔合わせへの応援コメント
雅月はお母様と仲良くなれそうですね。
ちょっと強引なところもありそうなお母様ですけど、うまく御代家を切り盛りしている……というか、お父様、影が薄い……と思ってしまったのは、私だけでしょうか?
常にお母様が仕切っているような(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お母様は良い人ですね。
そして気付いてしまいましたか……!
お父様の影が薄い、その印象は強ち間違っていないです(笑)
穏やかな伯爵と強引な笑顔で押し切る涼佳、2人合わせて翔和の性格、といったところでしょうか。
一先ず、仲の良い家族だと思います〜。
第12話 咲来通りのカフェーへへの応援コメント
杏子と道でばったり。
しかし、その反応が。
自分が借金を作ったのに、全く悪びれた様子がないですねぇ。
ちなみに、私は粒あん派です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
杏子は外堀を埋めるため、翔和の母と出かけていたのです。
一切悪びれていないですね〜。
雅月の妹なのに、彼女と違ってとんでもない悪女なのかも知れません。。。
あ、つぶ餡派のお仲間が増えました(*゚∀゚)
他にもつぶ派と仰っていたお友達がいたので、主人公の名前をあづきの方にしてよかった〜と思っていたのです(笑)
第5話 月のない夜にへの応援コメント
翔和はやはり、本音に反して強がろうとする雅月の身を案じていたんですね。
困難を抱えつつも平静を装う雅月の複雑な心の内を理解しようとする翔和の姿かっこいいですね
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
翔和は雅月をよく見ている子だと思います。
出逢った状況や過去が重いだけに、中々気を許そうとしない彼女を気遣う翔和に対するお言葉、嬉しいです✨
格好良いと思って頂けて一安心。
ご感想ありがとうございました!
編集済
第3話 妹とチョコレートへの応援コメント
なるほどですね。雅月が甘いものが苦手な訳にはそんな過去が。
雅月が翔和の健康を想い作った料理を、
翔和が美味しそうに食べる姿にほっこりしました。
時代的なもの、女性としての社会的なもの、雅月自身の特別な理由。
そんな足枷を乗り越えて、雅月と翔和が少しずつお互いをしり心の距離が縮まっていく様子に惹き込まれます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
チョコレートは甘くない、にはそんな意味が込められておりました。
一先ず事情を知り、新しい生活の幕開けとなったわけですが、ご飯のシーンにほっこりとのお言葉、嬉しく思います。
丁寧に読んでくださり、大変光栄です。
ありがとうございました!
第11話 唐突な縁談への応援コメント
妹はアンコさんなんですね。
ついにでてきたかっ!
翔和さん、「結婚は保証できないけれど」正直なのはいいですが、そこはビシッと! ガンガンいっちゃいませんか?
しっかり雅月を守ってくださいね。期待してます!
お見合い回避がんばれ〜〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。
あづきとあんこ姉妹。
つぶ餡派とこし餡派の戦いですね(違う)
結婚は保証しないのに一生手放さないって性質の悪い告白ですよね。
何とも彼らしい……と思って書いていましたが、きっと最後にはキメてくれることでしょう(期待)!
お見合い回避、頑張ってもらいます〜!
第11話 唐突な縁談への応援コメント
こんにちは。
「雅月がこれまで冗談や距離感の誤りだと思っていた彼の行動は、そのほぼすべてが無自覚な彼の愛情だったのだろう」
そうだったのか(・∀・)
だから、あんなに甘あまだったんですね。
唐突な縁談、からの、二人が気持ちを確かめ合うことに。良かったです。(≧▽≦)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
そうだったのです。
無意識な甘々、雅月は散々翻弄されておりましたが、翔和も初めて感じる気持ちに、内心どう表現したら良いか、分からなかったのだと思います(*´艸`*)
妹との縁談が、二人の関係を縮める結果となりましたね。
あとは無事に縁談回避なるか、ですが……!
最終話 この世で一番甘いものへの応援コメント
完結おめでとうございます♪
すべてを乗り越えた二人の愛♪
甘くとろけるように甘味な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までお読みくださいまして誠にありがとうございました✨
甘党との甘い恋を目指したお話だったので、甘くとろけるような〜とのご感想、大変嬉しく思います٩(๑òωó๑)۶
いつも楽しいコメント、本当に励まされました!
ありがとうございました〜!
第10話 甘党、風邪を引くへの応援コメント
翔和さん、風邪なんか蹴散らしてしまいそうなタイプかと思っていたのですが。
しかも、風邪をひくと、甘えたさんになっちゃうのかな?
今回は甘いものでてきませんでしたねぇ。
お粥ですか。
葛湯とかでてくるのかな? と思ってました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、甘党も人間だったということですかね……と言い訳しつつ、実はこの回、とても悩みどころな部分だったんですよね(´;ω;`)
当初の構想では、雅月が想いを自覚したすぐ後に11話の展開だったのです。
しかし展開が急すぎない!?
ほのぼのしたいけれど、、、と思っていたら、ちょうど私の中で夏風邪引いた甘党がいまして。
翔和は風邪を引くとより性質の悪い甘党になります。
確かに、今回は甘いものお預けでしたね。
雅月はちゃんとご飯食べないと、と進言した手前、風邪っぴきに甘いものはあげません。
でも翔和は常にキャラメルやキャンディを仕込んでいるヤツなので、隠れて食べてはいると思います(笑)
第10話 甘党、風邪を引くへの応援コメント
こんにちは。
翔和さん、風邪っぴきではありますが、穏やかな二人の時間が持てましたね。
翔和さんのご両親は仲良し夫婦♪
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
今日の翔和は風邪っぴきでしたね。
2人にとっては、互いを知れるちょっと貴重な時間だったかも知れません。
翔和の甘々の原因は半分くらい両親にある模様。
いずれ登場しますが、仲良しです(*´艸`*)
穏やかな時間も、たまには良いですよね。
第27話 悪縁去って良縁来たるへの応援コメント
いろいろ解決!
プロポーズ♪
二人の幸せまっしぐら♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
色々落ち着きました〜。
本当に様々ありましたが、悪縁はいなくなった模様ですね。
もう2人を阻むものはなにもないと思います〜(*´ω`*)
第1話 甘くない世界への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます♪
時代のチョイス、雅月と翔和の個性、どれも新鮮です。
雅月って強いんですね♪
後ほど、続きを読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ、企画に参加させて頂きありがとうございましたm(_ _)m
明治✕甘味✕恋愛
確かにあまり見かけない感じだと思いますが、新鮮と仰って頂けて嬉しいです。
甘党男子と非甘党女子の和風恋愛譚、お楽しみくださいましたら幸いです✨
どうぞよろしくお願いいたします!
第9話 茶館アイリスに招かれへの応援コメント
翔和さん、サロンで大変お疲れになったご様子。
まあ、サロンですからねぇ。交流ありますよねぇ。
本当に、甘いものが好きなんだなぁと思いました。
今のところ、甘いものと雅月、どっちがより好きなのかなぁ。
雅月は揺れに揺れているようですが(*´ω`*)ふふふ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
翔和ぐったりですね(笑)
茶館って、もともとは文化人のサロンですからね〜。
甘味に釣られた結果ですよ( ´ー`)
彼は飄々と甘い言葉を口にするので、正直何が本当なのか分からなくなりますよね。
雅月は(色んな意味で)大変な人に拾われたのだと思います。
最終話 この世で一番甘いものへの応援コメント
『チョコレートは甘くない』
なるほど〜。妹のチョコ狂いで破滅の崖っぷち(まさに冒頭ソレ!)の雅月の視点でのフレーズでしたが。
翔和にとってはもっと甘いものがあるからのセリフだったのですね。
ふふ、どんな甘いものにもメイプルシロップをかける彼のことですから。雅月にもセリフ・行為・本物の甘味、あらゆる甘いシロップのような糖分をしたたらせることでしょう♡
素敵なお話ありがとうございました!
(次に読むなら、みんとさん的に今おススメはございますか?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最後までご覧頂きありがとうございました〜✨
そうなのです。
タイトルの「チョコレートは甘くない」には最終的に2つの意味がありました。
雅月にとっては苦い思い出だったチョコレート。でも翔和にとってはチョコレートの甘さなど、雅月に比べれば序の口なのです。
この先も翔和は、雅月を甘々愛でながら、幸せに過ごしていくと思いますよ!
そして、次も考えてくださり嬉しいです♡
そうですねぇ……お気持ちだけで嬉しいですが、敢えて言うなら、最近(と言っても8月)に書いた「半妖の若君は異国の花を愛でる」は、この「チョコレートは甘くない」から半年後を舞台にしており、翔和が友情出演しているので、ある意味続きとして読めるかな、ですかね。
ヒロインが西洋菓子職人で、しゃべる黒猫も出てきます。
とは言え、ご無理なさらず、気になるものがあればどうぞ〜です(*´∀`)