瀬文:禁足地での邂逅への応援コメント
ナマハゲのような「役回り」を本当に実行しているタイプの因習ですね……
しかし今回のような余所者がいる状況ならともかく、そうまでして「掟」を成そうとする理由はなんだろう。そもそも「掟」の内容も不明瞭ですし。
まだ何かありそうですねえ……
晴臣:東北の因習村で神の姿を暴く!への応援コメント
青森~岩手っぽい方言ですね。山形だったらいいなあとちょっぴりドキドキしていましたが、違いましたwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!方言は一定の地域が特定されないようにぼやかしてますが、自分がかつて住んでいたところの方言をベースにしています。いつもコメント励みになります!🙇
瀬文:新人カメラマン白崎奈緒への応援コメント
「メカクシ様絶対撮りますBOT」の奈緒ちゃん、可愛いですね!
ホラーでの明るいキャラ……今後どう動いていくのかも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!とても嬉しいです。白崎さんの頑張りにもぜひ、期待してください!
瀬文:Epilogue ―顛末―への応援コメント
お疲れさまでした。いわゆるメリバ的な結末でしたね。払ってしまった代償は戻らない。大好物です。
清美にとっては大変な真実ですが、ある意味では、手を汚してしまった両親が帰ってこないというのは双方にとっても良かったのかもしれませんね。問題は、清美がこれからどこで暮らしていくかの方でしょうか。まさか村に帰るわけにもいきませんし……。
また個人的には、このタイミングでの大雨と氾濫は偶然ではないように思いました。
当初お面を渡されたのは瀬文たち→しかし晴臣をターゲットにしてしまった→「掟」が守られずに……というトリガー。
もっともそうなると、はじめに千早夫妻がメカクシ様に成り代わった際に起こらなかったのは何故かということになるので、やっぱり偶然かもしれませんがww
元々の風習を立ち上げた先代村長らは、どうしてこの風習を立ち上げようとしたんでしょうね。もしかしたら本当にカミサマは……いえ、その神秘を暴いては無粋ですので、メカクシをしておきましょうか――なんて。
とても面白かったです。素敵な索引をありがとうございました!
作者からの返信
お忙しい中、読了ありがとうございます!コメント励みになります。シリーズ物になるかもしれませんので、清美もどこかで出てくるかもしれません……。
丁寧に読んでいただき、感無量です。またの機会があればよろしくお願いします🙇